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はてなキーワード: ミミズとは

2026-01-03

西のキュートなおばあちゃんが死んだ

大好きな大好きな、おばあちゃんがなくなった。

まだ日が昇らないくらいの朝だった。

朝一番新幹線に乗って向かっているから、どんな様子だったのかは何も聞けていない。苦しくなかったらいいな。

10年くらい前から救急車を呼んでは緊急入院する、を繰り返す状況だった。

きっといつもの、お騒がせなおばあちゃんらしい、周りを散々ハラハラさせてケロッと退院する、お決まりパターンだって願っていた。

でも、気分屋な女優さんみたいなおばあちゃんから、深々と雪の降る新年まりたての朝に、最高のシチュエーションとばかりに、ふっと息をひきとってしまうんじゃないかって、予感もしていた。

本当にそうなって、ぽかんとしている。

しゃべれるけど酸素マスクしてるから電話は出られないと聞いて、一晩もたたなかった。一瞬だった。

みんなに、またお騒がせしてーって怒られるのがおばあちゃんなのに!

おばあちゃんは稀代のモテモテお嬢様だった。

おばあちゃんと帰りの時間を共にしようと、ミシン教室の前に何台もの車が待ち構えていたらしい。

行きたいところがあれば、適当なアッシーくんを呼び出したら連れて行ってくれたのよって、いくつになっても大きなパッチリおめめで自慢してくるの。

おばあちゃん病気は数々の女性スターがなくなった病と同じで、そこまでスター性をおびなくてもさあ、とつっこみたくなってしまう。

モテモテ属性とはあまり結びつかないけれど、おばあちゃんは生き物とともに生きる人だった。

庭に立派な家庭菜園花畑開拓して、海に釣りに行き、山に登るのが好きだった。

庭に植えて育てた芋やら、大根やらを掘れと言われて、わたしミミズにびびって全然手を動かせないでいたら、容赦なく怒る厳しさもあった。

都会っ子に土いじりは厳しいて。

ホスピタリティ創作意欲が満載な人でもあった。

小さい頃は、わたしが遊びに来るとなると、トイザらスバカかいプール可愛い浮き輪を買って、スタンバってくれていた。

幼稚園とか小学校必要だった布製品(お弁当袋とか、ランチョンマットとか)は全部おばあちゃん製。わたしの足が大きくなるのに合わせて、毎年毛糸靴下を編んでくれた。

ワンピースズボンもたくさん作ってくれた。わたしの大切な大切なオートクチュールテーラーおばあちゃんの逸品たち。

年始お餅も、おともの餡子も、冬の干し柿も、季節のちょっと不揃いな野菜果物も、全部おばあちゃん製。

もう食べられなくなっちゃうんだ。

何よりもおばあちゃんは、わたしの圧倒的な味方だった。

就活面接の15分前は必ず電話した。わたしの良いところはこんなにあるんだから大丈夫って言ってくれた。

ふふって思わず笑ってしまう話をして、ちょっと表情がほぐれたら、いってらっしゃいって送り出してくれた。

就活面接は1つも落ちることがなかった。おばあちゃんの大功績だと母以外に自慢したくて、書いてしまます

おばあちゃん現代就活でも面接官達をメロメロにするよー!

わたしは長いこと彼氏がいなくて、でもずっと一緒にいたいなと思う人もいなくて、もう1人の祖母には早く相手を見つけなさいと心配されていた。

でもおばあちゃんは、いいなって思う人が現れなかったら1人でいいのよって言ってくれていた。

モテモテお嬢様真剣な表情で言うものからわたしはすっかり安心できた。

最近結婚して、夫とともに結婚挨拶に行ったら、すっかり気に入って、夫のことまで孫のように可愛がってくれた。

おばあちゃんはもうほとんどごはんが食べられなかったけれど、一緒に手巻き寿司を囲んで、そのときの夫の言葉所作で、この人なら大丈夫と見抜いたらしい。

わたしが選んだ人だから大丈夫、なんて生ぬるいことは決して言わないおばあちゃん。おばあちゃん自らジャッジしてくれてありがと。

この通りわたしはおばあちゃんっ子だった。

母がおばあちゃん電話するときカットインした。

社会人になってからも年に1, 2回遊びに行っては、ベッドと襖の隙間におさまって、ふわっと、ぎゅっの間くらいの力で手を握って、話を聞いてもらった。

母をよろしくねって言われたこともあった。おばあちゃんなりに色々と考えていたのだろう思う。任されました!

書き始めたときは涙が止まらなかった。

新幹線から、雲ひとつない青空に綺麗な富士山、まだ空が重たく曇っている雪の降り積った田園風景ピーカン晴れの西の都市を見ていたら、色々な景色が楽しめる日にのぼっていったのだと思えて、なんかその貪欲さがおばあちゃんらしくて、少し心が晴れてきた。

あともう1駅だし、締めようと思ったら、やっぱりまだまだ泣きそうです。

長い闘病生活、よく頑張ったね。おつかれさまでした。

おばあちゃん、これからもずっとずっと大好きだよ。

2026-01-02

anond:20260102101956

オーガニック栽培っていうのは、厳密なJAS別にして、思想的には「土と水とミネラル日光CO2植物」以外に「トンボとかミミズとかモグラとか根粒菌とか蛙とか鳥とか蛇とか植物が育つ環境全体を組織organ)として大事に考えようよ、病気耐性なんかもそもそも作物や環境が内在的に持っているもの活用できるのではないか」という考え。思想的に極端に走ると「そもそも人間が耕したりしなくてもよくね?」(不耕起)とかなると、確かにありのまま自然至上主義」ということになるけど、基本は「生態系や土壌、大気系を広くとらえて植物生態系調和しながら育ちやす環境を整え、農薬石油を収量に変えるようなやり方でなく持続可能農業への志向」なので、人や牛馬で耕したり糞や枯葉肥料にしたりすることは別に忌避されていない。

オーガニック志向な人は「ありのまま」で顔も洗わない歯も磨かないかというとそんなことはない。

2025-12-10

観測範囲内では耳にしてないんですけどガレキングの布なしミミズ顔ってちんこじゃない?

2025-10-22

2歳 。♀のニジマス

黄色ミミズが泳いでいる

美味しそう

2025-10-03

全く仕事ができない東大卒、というのをネット上のうわさではなく実際に見た。

見たというか、現在同じチームにいて4年近く一緒に働いているのだが。

通常の無能だったら、仕事が進まない・完成しない程度で済むが、彼の場合はそうではない。

無能なのに、一生懸命仕事をし、そしてとても行動力がある。

余計なことをする。間違ったことをする。注意してもやめない。

1日に何十件も不要な長文メール大勢に送る。

会議関係のない話を延々とする。

おもちゃで遊びたい衝動が抑えられず会社の経費でPCパーツ、などを大量に購入。

私物を大量に会社に持ち込む。

彼の机の周りだけでなく、共有スペースまで彼の私物ゴミだらけ。

脳外科医竹田君みたいな感じか。

会話・説明・指示は、4コマ漫画で例えたら、

「1コマから4コマ目まですべてない」

「1コマ目の注意点と3コマ目の補足をミミズの這ったような文字で50コマくらい書く」

彼一人で会社にどれくらいの損失が発生しているかからない。

2025-09-18

anond:20250918005847

都内に住んでるけど、庭あるし、掘ればミミズが出てくる

近所の公園カブトムシ居る

川はきれいでは無いけど一応水遊びできる

出来ないのは、川でのBBQだけだな。川でBBQしようと思ったら車で30分ぐらい移動する必要がある

anond:20250917170442

yの考える自然要件

カブトムシクワガタが取れる。ヘラクレスオオカブトとかコーカサスオオカブトも取りたい

・石をひっくり返すとダンゴムシミミズがいる。当然足元は土である

太陽光を虫眼鏡で集めて火起こす遊びができる

秘密基地を作れる

・川(石河原)も欲しいが、溺れるのは良くないので、くるぶしまでにして欲しい

・石河原BBQ

以上がyの求める自然の条件であるから, departか美術館(当然徒歩10分程)の催事企画展で催して欲しい。

この程度であれば巡回展でいける規模であろう. 入場料は2000円程になるであろう.

2025-09-05

anond:20250905123535

ダンプしろミミズしろ現在話題と関連ない話で雑

お前は煽りすら満足にできないのか

2025-08-02

セックスの仕方は、その人の人生の現れなのかもしれない

数えて五年、彼女が居ない。

そうなれば当然、あっちの方もご無沙汰で。

しかし夏の瘴気に当てられたのか、四十にもなって性欲が収まらない。

三十を過ぎてからはそういったお店に行くようなことはなくなっていた。

それでもいよいよ我慢できなくなり、この前の週末ついにお店の方へと足を運んだ。

目星は事前につけていた。今の時代自分学生時代とは違って、嬢が積極的アピールする時代

指名した嬢は若く、胸が大きかった。それに可愛い相場的にもっと高級店に居てもおかしくないような子だった。

一回りは若いであろう彼女と手を握り、部屋に向かった。

まずは入浴。胸を押し付けられながら身体を洗われ、柔らかく大きな感触二つが背中に触れると自分の陰茎はすぐに有意な反応を示した。

マットでのプレイは控え、その後ベッドに向かうと始まるわけだが、はっきりいって緊張していた。

五年もの間、音沙汰なしで居ると果たして自分は上手くやれるのだろうか?といった思いが意識に昇ると僅かに体を震わせたが、武者震いであると自分錯覚させようと彼女肩に触れた。

時には勢いも重要だ。そのことを本能的に再学習しようとしてたのかもしれない。

俺はそのまま顔を近づけ、キスをした。軽いキスを一度。唇を離して見つめ合い、もう一度。

それからゆっくりと深く、親密なキスへと進めていった。深呼吸のように深く、安らぎを持たせるように。

次第に舌を絡ませ、他人の唾液を味わうのは久しぶり。体温の温かさを体験してから口を離すと視線を下げていく。

腿に手をおくと柔らかく、白く光沢があるようにすら感じられた。

クンニを始めると彼女は「んん…」と小さく喘ぎ、僅かに湿ってくるのが分かった。

これならいける。そう思って俺は自信を取り戻しつつあった。

クンニを続け、彼女吐息が一拍激しくなる。顔を上げると微笑んでおり、それから両手を俺の顔に伸ばしてきた。

再びキスをすると、今度は彼女が俺の陰茎を咥えてフェラを始める。

その時俺は見下ろすように彼女の顔を見た。相手の顔をこれほどじっくり、間近で見つめるというのも久しぶりな気がした。

彼女は熱心だった。一心不乱にフェラを続け、視線はまっすぐ前を向き、熟考するように視線を逸らさなかった。

おかげで俺は照れることな彼女の顔を凝視できたわけだ。実際、キスの時でも見つめ合うのが続くと照れてしまって自分から目を逸らしてしまうのだ。

自分のものが固くなっていくのを感じ、十分に勃起すると彼女は口を離し、今度は俺の背中に手を回す。

抱き合う形で倒れ込み、俺が上になって彼女が下。

俺は手マンを始めようと大陰唇に手を持っていき、暗闇の中で鍵穴を探すように指を慎重に滑らせた。

入口を見つけると地に沿って這わせるように中指、薬指を射し込んでいき、ぬめり気は十分あるように感じれた。

そのあと膣内を刺激するように指の腹で何度か押し上げ、ミミズのようにずるずると退行させると再び奥まで指を滑らせる。

彼女淫靡な声を、どうしようもなく漏れしまった…といった風に漏らし、嬌声は理性を破壊する。

俺は丁寧に指を抜くと、仰向けになった彼女の胸を触り、揉み、それから腿の付け根付近に手を落ち着かせると膣に陰茎を向かせた。

挿入は一度二度、滑らせるだけで無事に出来た。

そのことにホッとしながらも次の瞬間にはその安堵が表情に現れないよう苦心した。

ゆっくりを腰を振る。気持ちよさは後から付いて来た。最初は腰の具合と体力の不安について。何とか大丈夫そうだ。

ゆっくりでもいい。それでも良いと思えるのは年の功だと思いたい。

次に彼女が上になり、騎乗位となる。こちらを慮るように彼女が自ら積極的に動いた。

気持ち良いですか?と聞かれ、頷いた。彼女は満足そうに笑みを見せた。

ありがとうございます、と彼女は言い、胸鎖乳突筋の辺りから一筋の汗が流れて見え、それがEカップほどの胸へと流れていく一筋の汗が非常にエロティックに感じられた。

そのあと彼女は四つん這いとなり尻を向け、俺は尻へと腰を密着させる。

彼女のお尻は大きく、陰部は強調させれ見えた。俺は手マンをしてから挿入した。

自分では気づかないほど燃え上がっていたのだろう。僅か数度腰を振ると、俺は射精した。

息を殺して小さく鼻で深呼吸したことがまるでバレていたかのように彼女は振り返って、俺を確認した。

自分予測が的中したのを確信した顔というのは、男女ともにそれほど違いがない。その顔を俺は知っていた。

彼女はどうしますか?と言わんばかりに俺を見つめてくる。急かすような態度ではない。あくまで穏やかに

俺はもう一度正常位をしたいといった。いいよ、と彼女は笑みを見せながら陰茎に着けられたゴムを外し、それからティッシュで優しく包み込むように拭った。

再びフェラが始まり元気になると、正常位で再び射精した。

行為が終わると、並んで横になった。

気持ち良かったですか?と聞かれ、首肯した。

お兄さん、ちょっと珍しいかも。そう言われて思わずえ?と聞き返す。

挿入前に、いつも先に指を入れていたでしょ?と言われてドキッとした。

自分は確かに挿入前に手マンをする癖があった。あまり意識したことはなかったが、改めて言われると確かにそうであった。

そこで過去記憶がぶわっと蘇り、初体験の時にうまく挿入できなかったことを思い出した。

それ以来、挿入前には手マンをすることで相手の膣の位置を正確に把握しておく。謂わば指は予行演習だったのだ。

四十も過ぎれば恥も忘れるので、俺は素直にその経験を話した。彼女は興味深そうに俺の話に耳を傾け、なるほど!と得心した様子だった。

セックスって、その人の個性が出ますよね。

彼女肯定するような笑い方を見せた後、ぽつりと一言こういった。

俺はなぜかその言葉がとてつもなく深い箴言のように感じられた。

セックスにはその人の生き方が出るのかもね。

俺のつぶやき彼女は「そうですね」といった。そのときも手は握りあったままだった。

店を出てからも興奮は完全には収まらず、しかしそれは性的ではなかったように感じられた。

気づきに対する知的な興奮のような。

一駅分を歩きながらじっくりと考えた。

自分セックスが変わっているのか、どうなのか。

セックスの仕方について、友人知人と詳細に語り合ったことはない。

だがそれは大半の人間がそうなのであろうと思う。

それでも。

セックスの仕方は、その人の人生の現れなのかもしれない。

2025-07-21

anond:20250721184819

アスファルトには移動しないミミズが生き残って進化していくという自然淘汰過程妨害していると言えないことはないかもしれない

雨上がりの歩道アスファルトの上をのたくっているミミズを見かけると、つい拾って土のある場所に戻してしまう。

これって意味があるんだろうか。

しかしたらミミズからしたら大きなお世話で、またアスファルトに戻っていくのかもしれない。

でも、そのまま誰かにまれたり、干からびてしまったりするよりはマシだよな、と。

ただの自己満足と言われればそれまでだけど、なんとなくやめられないんだ。

2025-07-14

ダイソーで買ってきた素材でアクアリウムしてみた

概要

弱者男性学名:Homo vulnerabilis aquarium)

南アジア深層心理にのみ生息すると言われる伝説熱帯魚

・見た目は人間男性酷似しているが、体長は約5cm〜8cm。

・繊細な神経と複雑な感情構造を持ち、ひとたびストレスを感じると「自己責任の渦」に沈んでしまう。

・口癖は「俺なんて…」や「どうせ愛されないから」。鳴き声は水中で共鳴する小さなため息。

・高い知能を持ち、水槽の隅で自己啓発書を読む姿が確認されている。

飼育設備(すべてダイソー調達

タッパー型水槽:500円の大型透明コンテナ。高さよりも「底辺」が重要

ろ過器:ペットボトルとろうと、活性炭フィルターを組み合わせたDIY仕様通称社会適応ろ過システム」。

飾り用アイテム

岩(面接で落とされた会社名刺入り)

さなブラック企業風の城

ガチャガチャで手に入る美少女フィギュア弱者男性の活力源

■餌

自己肯定感ペレット(週1回):100円のカルシウムウエハースを砕いたものに、言葉栄養「わかるよ、その気持ち」とささやいてから与える。

共感ミミズ:生きた共感は非常に高価だが、フェイ共感でも代用可能(人工共感ゼリー製)。

・バズらせエビ:たまに与えると元気になる。自分語りをし始めたら効果が出た証拠

■注意点

水質はややぬるめ・社会に冷たすぎない温度帯をキープ。

一匹で飼うと孤独死危険性あり。かといって多頭飼いにすると「俺より幸せそうでムカつく」と争うので鏡を使って擬似的に仲間がいるように演出

繁殖期になると無言のLINEスタンプを送り合うだけの求愛行動が始まる。

■飼い主の声

🌟🌟🌟🌟☆「SNSいいねもらったら元気になる姿に癒されます。でも3日話しかけなかったら拗ねて水草に隠れました」

🌟🌟☆☆☆「会社デスクに置いたら同僚に同情されました。お世話大変です」

🌟🌟🌟🌟🌟「深夜に『俺はもう終わりだ…』と水中でつぶやく声が聞こえたとき、なぜか泣いてしまった」

2025-05-30

https://news.yahoo.co.jp/articles/f51e0bd24f4582970c4929da2f182841ffd4e4cf

自覚ねえけど法定後見制度必要そうなレベル認知能力のやつってどうしたらいいんだろ

割とたくさんいそうじゃね?

ミミズみたいにその辺で死んでてくれるなら別にいいけど、犯罪者養分になられるのは困るで

2025-05-27

anond:20250527152019

字が汚いやつほんま無理やわ

陰謀論者とか政治的思想が強い人ってなんであんなに字が汚いんだ

自分でとるノートとか 自分しか見ないもの

の字が汚いのはなんとも思わないけど他人に見せるもの他人に渡すものの字が汚い人はなんか苦手

読み取れればいいけどミミズみたいな字とか、筆記体ですか?みたいな字は問答無用で書き直せって思ってしま

いちばん怖いのは、書いた本人さえ読めない字を書く人…

読めないからここはなんて書いてあるのか?って聞いても、なんだっけ?って読めないのはある意味天才なのだろうか

2025-05-26

anond:20250526190600

ミルズが嫌いだったかミミズにションベンかけていたのか…

ミルズはクソガキ、ケイン脳みそ脊髄付きなのだ🧠

anond:20250526184753

ミルズが嫌いだったかミミズにションベンかけていたのか…

2025-05-14

anond:20250514163432

そのときにチンチンを擦るとミミズの粘液が出てくるんだ

ミミズじゃなくてチンチンで土地を肥沃にするのだ😲

フィニッシュ「あああぁ~っす!」 なのだ🤗

anond:20250514092048

そのときにチンチンを擦るとミミズの粘液が出てくるんだ

ミミズじゃなくてチンチンで土地を肥沃にするのだ😲

anond:20250514123625

まあおまえは増田におけるミミズみたいなものから

掘り出されなくても存在価値はあるからいいよ

anond:20250514090137

そのときにチンチンを擦るとミミズの粘液が出てくるんだ

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