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はてなキーワード: パン屋とは

2026-05-09

パン屋潰れろ

パン屋の客がパン屋以外の駐車場に止めるせいで

自分の車が止められず迷惑してるって言ってるのに何も対応しないパン屋の店主やばいなー

さっさと潰れろよな

2026-05-03

満員電車の窓ガラスに映る自分の顔を、彼はときどき中古レコードジャケットでも眺めるみたいな目つきで見ることがあった。

朝の光は本来もっと柔らかくて、パン屋の棚に並ぶ焼きたてのクロワッサンみたいに、人の輪郭をやさしく縁取るはずなのに、そのときの顔だけは夜通し冷蔵庫に忘れられていた野菜みたいに妙に疲れていて、アウトラインが水に落としたインクのように静かに溶けていた。

どこの誰とも知れない経営者たちが、会議室の白いテーブルの上で決めた数字方針のために、名前も知られないまま働き続ける人間の顔。いわば、ラベルの剥がれた缶詰のような顔だった。

世の中には、あまりにも「社畜」でありすぎるがゆえに、静かな音を立てながら壊れていく人たちがいるらしい。

ニュースサイトの画面の片隅に、広告ブロックに挟まれた小さなバナーみたいに載る体調不良や過労や、あるいはもっと直接的な終わり方。

そこには映画館予告編みたいにドラマティックな物語ほとんどなくて、ただ、安い蛍光灯がチカチカするオフィスのような単調な繰り返しだけが延々と続いている。

朝起きて、会社に行き、配られた台本どおりの役割をこなし、帰ってベッドに沈み込む。その循環の中で、消しゴムの角が気づかないうちに丸まっていくみたいに、何かが少しずつ削り取られていく。

それはまるで、見えない歯車の一部にいつのまにか身体ごと組み込まれしまったみたいだ、と彼は思う。

歯車は、自分がどの装置のどのあたりにはめ込まれているのか知らないし、全体のかたちなんてもちろんわからない。

ただ、回ることだけを求められている。

そして回転をやめた瞬間、壊れたボールペンが引き出しの奥に無言で放り込まれるみたいに、静かに別の歯車と交換される。

もちろん、誰もが自由にそこから抜け出せるわけじゃない。

起業して成功する人間は、おそらくどこかで別の種類の地図ポケットに忍ばせている。

あるいは、地図のものを持たずに、砂漠の真ん中を歩くことをそれほど恐れない資質を持っている。

でも、多くの人はそうじゃない。

なるべく穴の少ない舗装道路を選び、あらかじめ敷かれたレールの上を、自分サイズに合わない通勤靴のまま歩き続けることに慣れてしまう。

慣れるというのは便利な機能だ。スマートフォン自動スリープみたいに、余計なエネルギーを使わずに済む。

けれど、その機能がいつのまにか見えない檻に変わってしまうこともある。

彼は考える。これは本当に、多少デザインを変えただけの現代版の奴隷制なのではないか、と。

鎖や鞭は、目に見える鉄や革の形を捨てて、契約だとか責任だとか評価だとかいう、ビジネス書索引に並びそうな言葉に姿を変えただけではないか、と。

本質は、古い映画館フィルムみたいに、ほとんど変わらないまま回り続けているのではないか

階級という言葉は、今どきの若い人の耳には少し黄ばんだ紙の匂いと一緒に届くかもしれないけれど、その実体は、冷蔵庫の奥に居座る氷みたいに、しぶとく残り続けている。

上にいる人間は透明なバルコニーから下を見下ろし、下にいる人間は上を想像することしかできない。

エレベーターの行き先ボタンを眺めながら、決して点灯しない階のことを考えているみたいに。

それでも、彼らは朝になるとまた電車に乗る。

ホームに立ち、同じ方向に視線を向ける人々の列に、音もなく混ざり込む。

その風景はどこか奇妙に静かで、巨大な水槽の中を一定の速度で回遊する魚の群れや、よく調律されたメトロノームの列のようでもある。

誰もが何かをあきらめ、同時に何かを支えながら、同じようなリズムで息を吸い込み、吐き出している。

靴音が、まだ目を覚ましきらない街のアスファルト淡々と叩いていく。

彼は思う。その群れの中にいるかぎり、自分が哀れなのかどうかすら、うまく判断できなくなるのかもしれない、と。

ただ、日々が小さなパケットデータのように送信されていき、季節がアプリバージョンアップみたいに巡り、気がつけば自分でも戻り方のわからない場所まで来ている。

そういう種類の物語が、この世界には驚くほどたくさん、まるで同じ型で焼かれたクッキーのように並んでいるのだ。

2026-04-30

AISS『遠き星の女王地球パン屋

青年アルトは、銀河の果てにある惑星ヴァルナ宮廷に仕えていた。

石造りの大広間、鎧の騎士たち、そして空中に浮かぶ魔導機関――中世未来技術が奇妙に混ざり合った世界。その玉座に座すのが、ヴァルナ女王である

「青き星――地球調査せよ」

女王は静かに言った。背後では、星図が光りながら回転している。

「はっ!このアルト、必ずや侵略の礎を築いてみせます!」

見習いだが、気合だけは一人前だった。

彼は“星渡りの門”と呼ばれる転移装置に乗り込み、地球へと降り立った。

降りた先は、日本商店街だった。

「ここが……地球……」

第一印象はやはり、

「揚げ物の匂いがすごい」

だった。

「何してんの?」

振り返ると、パンをくわえた少女がいた。

「我はヴァルナ女王に仕える侵略佐官見習い――」 「通報するよ?」

アルトはすぐに姿勢を正した。

すみません迷子です」

少女の名はミオ。パン屋の娘だった。

「で、どこから来たの?」 「遠い星からだ」 「はいはい、遠い星ね。で、お腹すいてる?」 「すいている」

ミオはパン差し出した。

「ほら、食べなよ」

アルトはかじる。

「……これは」 「パン」 「……うまい

その瞬間、彼の価値観が揺らいだ。

ヴァルナでは“栄養結晶”が主食だ。

味は「概念」だった。

数日後。

アルトパン屋に居ついていた。

侵略は?」 「慎重に進めている」

まったく進んでいない。

ミオは笑う。

「その女王ってさ、パン食べたことあるの?」 「ない。女王は完全栄養で生きている」 「じゃあダメじゃん」 「何がだ」 「侵略

アルトは悩んだ。

パンを知らぬ者に、地球価値がわかるのか……?)

そして決断した。

ヴァルナへの通信を開く。

「報告せよ」

女王の声が響く。

地球は……侵略に不向きです」 「理由は」 「パンうまい

側近たちがざわめく。

「……続けよ」 「地球人は非効率で、混沌としておりますしかし――妙に親切で、食文化が異様に発達しています」 「それが何だ」 「侵略すれば、パン屋が消えます

沈黙

長い沈黙

「……その“パン”とは何だ」

アルトは微笑んだ。

数日後。

商店街に、異様に気品のある女性が現れた。

銀の装束、星のように輝く瞳。

「ここが地球……」

ミオはじっと見て言った。

「誰?」 「ヴァルナ女王だ」 「パン食べる?」

女王は一瞬だけ考え、頷いた。

数分後。

女王は静かに言った。

「……侵略は中止とする」

アルトはほっと息をつく。

ミオは得意げに笑う。

「でしょ?」

女王カレーパンを見つめた。

「代わりに、この星と交易を行う」 「パンと引き換え?」 「そうだ。我々の星間航行技術提供しよう」

ミオは腕を組んだ。

「安いなあ。倍ね」 「……よかろう」

交渉成立だった。

アルトは思った。

銀河の均衡を変えたのは、剣でも魔法でもなく……)

パンだったのかもしれない)

そして彼は今日パンを食べる。

任務? たぶん順調だ。

2026-04-26

成城石井クロワッサン買ったんだけど

袋に青白赤のマークが入ってて、このマークパン屋ドンクじゃない?

成城石井ってドンクから仕入れてたのか!と思ったけど

冷静に考えたらフランス国旗だった(´・ω・`)

2026-04-24

いや~人生あと30年以上続くと思うときついッス

まじで何もモチベがねえッス

こんな必死暇つぶしを探す日々が続くと思うとなかなかの地獄ッス

いっそパン屋でも始めて毎日忙殺されに行きまスかねえ?

いや~それもめんどくせえッス

やっぱ生まれんで良かったッスね、自分

2026-04-18

【AISS】『遠き星の女王地球パン屋

青年アルトは、銀河の果てにある惑星ヴァルナ宮廷に仕えていた。

石造りの大広間、鎧の騎士たち、そして空中に浮かぶ魔導機関――中世未来技術が奇妙に混ざり合った世界。その玉座に座すのが、ヴァルナ女王である

「青き星――地球調査せよ」

女王は静かに言った。背後では、星図が光りながら回転している。

「はっ!このアルト、必ずや侵略の礎を築いてみせます!」

見習いだが、気合だけは一人前だった。

彼は“星渡りの門”と呼ばれる転移装置に乗り込み、地球へと降り立った。

降りた先は、日本商店街だった。

「ここが……地球……」

第一印象はやはり、

「揚げ物の匂いがすごい」

だった。

「何してんの?」

振り返ると、パンをくわえた少女がいた。

「我はヴァルナ女王に仕える侵略佐官見習い――」 「通報するよ?」

アルトはすぐに姿勢を正した。

すみません迷子です」

少女の名はミオ。パン屋の娘だった。

「で、どこから来たの?」 「遠い星からだ」 「はいはい、遠い星ね。で、お腹すいてる?」 「すいている」

ミオはパン差し出した。

「ほら、食べなよ」

アルトはかじる。

「……これは」 「パン」 「……うまい

その瞬間、彼の価値観が揺らいだ。

ヴァルナでは“栄養結晶”が主食だ。

味は「概念」だった。

数日後。

アルトパン屋に居ついていた。

侵略は?」 「慎重に進めている」

まったく進んでいない。

ミオは笑う。

「その女王ってさ、パン食べたことあるの?」 「ない。女王は完全栄養で生きている」 「じゃあダメじゃん」 「何がだ」 「侵略

アルトは悩んだ。

パンを知らぬ者に、地球価値がわかるのか……?)

そして決断した。

ヴァルナへの通信を開く。

「報告せよ」

女王の声が響く。

地球は……侵略に不向きです」 「理由は」 「パンうまい

側近たちがざわめく。

「……続けよ」 「地球人は非効率で、混沌としておりますしかし――妙に親切で、食文化が異様に発達しています」 「それが何だ」 「侵略すれば、パン屋が消えます

沈黙

長い沈黙

「……その“パン”とは何だ」

アルトは微笑んだ。

数日後。

商店街に、異様に気品のある女性が現れた。

銀の装束、星のように輝く瞳。

「ここが地球……」

ミオはじっと見て言った。

「誰?」 「ヴァルナ女王だ」 「パン食べる?」

女王は一瞬だけ考え、頷いた。

数分後。

女王は静かに言った。

「……侵略は中止とする」

アルトはほっと息をつく。

ミオは得意げに笑う。

「でしょ?」

女王カレーパンを見つめた。

「代わりに、この星と交易を行う」 「パンと引き換え?」 「そうだ。我々の星間航行技術提供しよう」

ミオは腕を組んだ。

「安いなあ。倍ね」 「……よかろう」

交渉成立だった。

アルトは思った。

銀河の均衡を変えたのは、剣でも魔法でもなく……)

パンだったのかもしれない)

そして彼は今日パンを食べる。

任務? たぶん順調だ。

2026-04-16

帰ってきて欲しい

はいちょっと出掛けてて

帰ってくるんじゃないかなって。

思ってしまうがそんな訳はなく。

今日は、たまーに母が立ち寄ってたパン屋さん

俺はあんまり入った記憶もなく車で待ってた。

最後に行ったのはいつだったかも思い出せない。

そこの近くにたまたま立ち寄ったので行ってみた。

でも、何を買ってたか記憶にない。

適当に買ってみる。タマサンド

父に、これこれここのパン屋さんに行ってきた。

そういったら「タマサンドだろ」って言われた。

間違ってなかったみたい。

それと、母はエビが好きだったのでエビカツサンド

お供えをした。

タマサンドは父に食べてもらうことにした。


母が亡くなって5週間以上経った。

悲しみの質が変わってきた気がする。

遠い昔のように感じるような、

つい最近のことだったような。

母の声はあまり思い出せない。

母が居た時の生活もあまり思い出せない。

正直居てくれたらなと思うことが多すぎる

でも、なんとか。どうにかこうにか。

親子3人で。生きてます

2026-04-15

山田さんの「失敗した失敗した失敗した失敗した」は失敗した数説

みいちゃん山田さんで、山田さんが「失敗した失敗した失敗した失敗した…」とつぶやくシーンがある。

なぜ何度も失敗した…とつぶやくのだろうかと ふと気になって、「みいちゃんが死亡したこと山田さんが振り返るシーン」を数えてみた。

ひとつめは1話ラストで、モモさんが「無能タンポポでも摘んでなよ」とキャバクラを辞めさせようとしたあたりで、山田さんがみいちゃんを庇ったところだ。

ここで中途半端擁護したため、みいちゃんデリヘルに行くことになった。これがひとつめの失敗。

ふたつめは、みいちゃんとムゥちゃん喧嘩したところだ。

別に必ずしもホチキスの針を箱に詰める仕事で無くても良い、ここでしっかり福祉につなげなかったのがふたつめの失敗と思う。

3つめは、みいちゃん税金年金等の書類放置してしまったところ。

これも福祉につながる道を閉ざしてしまった、3つめの失敗に思える。

4つめはパン屋アルバイトをさせた後のシーン。

適性が無い仕事やらせて、結局デリヘルの客を家に呼んでしまうことになった。

こじつけなんだろうが、都合 4回の失敗を積み重ねて、みいちゃんは命を落とすことになる。

ちなみにマオ君退場のときは、振り返りシーンがなかったので、マオ君退場は「成功カウントされていたのかもしれない。

現在人間関係自身生き方について、どうすればよいのか分から

深く悩んでいます

数年前から双極性障害二型を患っており、通院治療を続けています。昨年、結婚を機に仕事を辞め、縁もゆかりもない夫の勤務地へ引っ越してきました。慣れない土地での生活不安はありましたが、趣味を通じて知り合った年上の友人Aさんの存在が心の支えでした。

Aさんは副業から起業した憧れの先輩で、パン屋を営む私に、マーケティング会計など商売の基礎を無償で熱心に教えてくれました。「一緒に頑張ろう」という言葉にどれほど救われたか分かりません。

しかし、ある時を境に歯車が狂い始めました。生活費への焦りもあり、Aさんの主力商品の一つを自分の店でも扱い始めたのです。彼女は少し渋る様子を見せましたが、私は自由競争だと思い販売を強行しました。結果としてパンより売上が伸び、喜んで報告したのですが、彼女からは「残念だよ」と告げられ、それ以来、以前のような親密なアドバイスは途絶えてしまいました。

時を同じくして、家庭内でも限界が訪れていました。慣れない土地での孤独と友人との不和が重なり、安定していた病状が悪化鬱状態に転化してオーバードーズをしてしまったのです。それを機に夫は「そんな人とは住めない」と激昂し、一度は家を出ていきました。

その後、夫は戻ってきましたが、私の作る料理を捨てたり、早朝のアラームで私を睡眠不足にさせたりと、高圧的な態度が目立つようになりました。起こしに行けば暴言を吐かれ、顔を掴まれることもありますパニックになった私は、約束を破り再度オーバードーズをしてしまいました。

現在、夫は「自力でなんとかしろ」と少額の現金を残して再び家を出ており、離婚を突きつけられています。一方でAさんも「あなたパンは素敵だから、そこを伸ばせばいいのに」と、私の今のやり方を否定するような言葉を残したまま距離を置いています

私は専業主婦としての務めも果たしてきましたし、不貞行為もしていません。商売だって家族旅行に行けるくらい稼ぎたかっただけなのです。どうして信頼していた人たちが皆、私から離れていくのでしょうか。Aさんと元のような関係に戻り、夫ともう一度やり直す道はあるのでしょうか。それとも、このまま全てを失うしかないのでしょうか。

2026-04-14

[]

 この家の前を通るとなぜ花の香りがするのだろう、二階から伸びている植物のせいだろうか、と気になっていた家、よく見ると生花設備云々と書かれた看板があった。なるほど在庫生花からいい香りがしていたに違いない。言われてみれば少し胡蝶蘭に似た香りだった気がしないでもない。そう思ってよく見たら「資材販売」で、ホームページを見ると飾りつけなどをするのにつかうものや花瓶を売っているらしい。となると、香りはやはり近くの植物なのだろう。

 geminiでこの条件から調べるとハゴロモジャスミンクレマチス・アーマンディらしいのだが、本当のところはよくわからない。近づいて写真が取れればすぐわかるのだろうが、あいにく敷地の奥である

 昼休み、近所のパン屋で角食とバゲットを買った。切ってもらっているうちに菓子パンも欲しくなったのだが、まだお祭りで買ったクッキーが余っているのを思い出して我慢した。今日は店が混雑していなくてよかった。以前はお弁当目当てか店の外まで行列していた。お昼食べてから行くのがいいのかも。

 外はすっかり暖かい

2026-04-13

お母さんと小児男子ABとおじいちゃんとかがパン屋さんでわちゃわちゃしてる。

男子Aが持ってた風船でパンにいたずらしそうになってておじいちゃんとお母さんが止める。

男子Bが使わないのにトングを持ってきてカチカチしてお母さんに戻せと言われ、しれっと棚に戻そうとしてるのをワイが「一度持ったものさないよ」と慌てて止める。

お母さんが目に見えてイライラし始める。この頃にはめんどくさくなったのかおじいちゃんは消えている。

会計とき男子Bがレジの前の荷物置きによじ登ろうとしてお母さんに頭をひっぱたかれる。割と強めだったので後でじわじわきたのか5秒くらいして男子Bがう゛ぁ〜〜〜〜〜(泣)になる。

休日のおでかけはお母さんが大変すぎるのでお身内の方はもう少しフォローしてあげてください。

2026-04-12

anond:20260411235734

そんなパン屋じゃねーんだから、出来上がった物で「ハイ、1個いくらね」で売ってるわけじゃないでしょうよ(パン屋だって考えてるが)

企画意図、客先との契約があって、それに向かってものづくりしてんでしょプログラマーは。

2026-04-11

好きなパン屋のインスタみたら人財って書くタイプ萎え

からこそうまいパンが焼けるのか?

2026-04-08

[]

 自宅勤務の気晴らしに外に出たが、教習所の桜は八重桜ではなかった。実家そばではソメイヨシノ八重桜も見られたが、今にして思えば少々贅沢な環境であった。

 あと、夜買い物に行ったが、片方のパン屋は売り切れで閉店、もう片方もしまっていた。明日朝ごはん冷凍したブドウパンに決定。

2026-04-06

鎌倉パスタの人聞いてください

パン食べ放題で1,000円、ピザ食べ放題で1,500円出すので、500円程度のミニパスタとかアラカルト用意してもらっていいっすかね

客単価1,500円が厳しいなら500円のワンドリンク付き合計2,000円(or2,500円)でもいいっす

ぶっちゃけパスタはそこまでおいしくないので、増田の中ではほぼパン屋、ピザ屋なんだよね

ねがいしまっす

anond:20260406055608

世の中パスタ屋さんだけならそうかもしれないけど、パン屋さんやケーキ屋さんは小麦粉2ヶ月分しかないよね?

2026-04-04

パン屋行くか

本読むか

外雨だしなー

うーむ

2026-04-02

anond:20260402153720

パン屋なのにパスタに期待していくお前が間違っている

2026-03-19

anond:20260318204555

>keidge 週に数日開いているパン屋さんとか、こだわりが強くて敷居が高そうだなとは思う。

近所にあるけど、用途制限地域でこっそりというパターンかも

2026-03-17

オニギリよりもパン屋の焼き立てがどれもこれも200円台300円台になってんのを騒ぐべき

2026-03-16

夕食と朝食を抜いたらさすがにフラフラする

パン屋寄って何か食べよう

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