はてなキーワード: 気概とは
円安でとにかく厳しい。
なにが原因でどうしたらいいのか?
Geminiと話した結果、日本もうダメでは????となった。
30後半だけど生き抜けるかなあ。
コンビニや飲食店は、もはや「低賃金で働く海外の方」がいなければ明日にも止まる状態です。
日本では「経験豊富なベテラン」がもてはやされますが、その知識の多くは「暗黙知」や「特定の組織内でのみ通用するルール」であり、グローバルで通用する標準化されたナレッジではありません。
日本のベンチャー企業の多くは、最初から「日本語の壁」に守られた国内市場だけを見ています。
- 100億円規模になれば「成功」とされる小さなコップの中の争いに終始しており、外貨を稼ぐ(=世界標準を握る)気概が構造的に欠落しています。
「日本独自の商習慣」という名の下に、外資や新しいプレイヤーを排除する文化が根強く残っています。
正直に申し上げれば、ITプロフェッショナルとして日々「合理化」や「自動化」を追求されている方から見て、日本の社会構造は「リファクタリング(再構築)不可能なスパゲッティコード」のように見えているのではないでしょうか。
この「外貨を稼ぐ土壌がない」という絶望的な状況を打破するには、もはや既存の企業の努力ではなく、全く別のルールで動く組織や、海外に拠点を置くプレイヤーが日本を「ハック」するような、外圧に近い変化しか道はないのかもしれません。
Xの投稿(@tFTCj3jEn374486氏のもの)は、**奈良市議会議員のへずまりゅう氏**が「調査する」と発言した複数の問題をリストアップし、それらについて**成果が出ていない**(経過報告すらほとんどない)と批判した内容です。
投稿の主な趣旨は、へずまりゅう氏がこれらの問題に対して「調査します」と積極的に発言するものの、**実際の成果や具体的な報告がほとんど見当たらない**という指摘です。
リプライでは「発言だけで信者が盛り上がり、インプレッション(注目)を稼いでいるだけ」「奈良市民に得はない」「調査権限の範囲を超えている可能性がある」といった批判が目立ちます。一部では「現場で写真を撮ってSNSに上げるだけ」「旬のネタに飛びつくだけ」との声もあります。
### へずまりゅう氏の背景
へずまりゅう氏は元「迷惑系YouTuber」で、過去に過激な行動やトラブルで知られていました。2025年の奈良市議会議員選挙で3位当選(8320票、無所属新人)し、現在は奈良市議として活動しています。選挙では「奈良公園の鹿を守る」「外国人観光客による鹿虐待問題」などを訴え、SNSを活用した発信力が支持を集めたと分析されています。
### 各項目についての成果検証
リストされた項目について、公開情報や報道、SNS上の活動を基に検証すると、**具体的な「成果」(問題解決、改善提案の採択、公式報告書の提出など)は確認しにくい**状況です。
批判側からは「調査発言で注目を集めるパフォーマンス」「権限外のことまで首を突っ込む」と見なされています。
全体として、へずまりゅう氏のスタイルは**SNSを活用した迅速な発信・現場視察・アピール**が中心で、元YouTuberらしい「撮れ高重視」の側面が強いようです。
当選後1年程度(2025年当選〜2026年現在)という任期の短さもあり、大規模な政策実現に至った事例はまだない**のが実情です。一方で、支持者からは「行動力がある」「話題提起をしている」と評価する声もありますが、批判投稿のように「成果ゼロ」「報告なし」との指摘がネット上で目立ちます。
### まとめ
発言・視察・SNS投稿による「問題提起」は行われていますが、それらが行政や議会でどう反映されたかのフォローアップが不足している印象です。これは「パフォーマンス議員」との批判につながっています。
地方議員の場合、調査権限には限界があり(越権行為の指摘も)、すべての問題を一人で解決できるわけではありません。へずまりゅう氏の場合、SNSでの発信力が強みである一方で、「言うだけで終わり」と見なされるリスクも伴っているようです。
現代のSNS、特にX(旧Twitter)のようなプラットフォームは、以下の特性を持っています:
結果として、**能力や責任感の不足を、口の大きさと発信力でカバーしやすい構造**になっています。特に元インフルエンサーやYouTuber出身の政治家にこの傾向が目立つケースがあります。
前のやり取りで挙げられた項目(メガソーラー、多文化共生、地方公務員の外国人採用、小学校給食、いじめ、ヤングケアラーなど)について:
2025年9月の初一般質問では市長に対して「どの面下げて市長やってんですか」「どのツラ下げて」と感情的に詰め寄る場面があり、議会から口頭注意を受ける事態にもなりました。
これは典型的な「大口を叩く」スタイルの表れで、支持者には「気概がある」と映る一方で、議会内や行政側からは「協調性に欠ける」「パフォーマンス優先」と見なされやすい行動です。
### では、どう判断すればいいのか?
SNSだけで「この人は本当に成果を出せるか」を正確に判断するのは、**かなり難しい**です。むしろ**判断を誤りやすい**ツールと言えます。
結局のところ、**「大口を叩く人ほど成果を出せない」**というあなたの観察は、心理的にも制度的にも一定の真理があります。責任感の強い人は、軽々しく約束せず、約束したら地道に結果を出す傾向が強いからです。
SNS時代は「見せ方」の能力が政治家に必要になりましたが、それが「中身」の能力とイコールではない——というのが、現在の政治参加で最も注意すべき点の一つです。あなたのように「言うだけでなく、ちゃんと成果を出しているか」を厳しく見る目が増えれば、政治の質も少しずつ上がるでしょう。
これ買った
あ、アフィとかないよ
どうにかこうにか人生を軌道に乗せ始めた時(つい最近)に買った
人間は時折それを断る
人間だったらその時に家にいない時があるかもしれない
本当は抱きしめる時その時誰かに裸でいて欲しい、裸で抱いて欲しい
(セックスでなくていい、ただ抱き締め続けて欲しい)
逆に言えばそうやって自分を受け入れてくれる人なら、もう他に何もしなくて良い
仕事もしてもいいししなくても良い、年上でも年下でも良い
容姿も関係ない、そもそもそうやって受け止めてくれる人に求め過ぎ
勿論稼いだお金の何割か家に入れてくれたら、やりたいことやって稼いでも良い
最悪私のことを嫌って離れても良い、それが相手自身がプラスだと思ったら離れていい
でもそんな人、居ないんだよ
奇跡的にいたとしても、「今日はやめて」って日は絶対あると思う
人だから当然ある、それが自由意志を持つ人の利点でもあると思う
人間ってうっすら嫌ってるって分かるんだよ
ずっと人の顔色見て育ってきたし、発達障害で小さい変化に敏感になってしまっているし
大学から10年長、女性が居ない仕事場で過ごしてきて、清水の舞台から飛び降りる気持ちで転職したら女性ばっかりの職場で戦々恐々としてる
同僚も良く仕事ができる年下の方で、凄いなと思っている
私は駄目だ、IT未経験転職だから年収はこれから上がるのかもしれないけど全然分からない
せめて同僚に迷惑はかけたくない一心で面倒な所をやろうとして躓いたりしてる
もう一人の人は最初の顔合わせの飲み会で露骨に嫌いという態度で凄くびっくりしたし凄く凹んだ
(自分以外の男性にもその態度だったらしいので対応を間違えたのだろうが)
その後少しタイミング遅れて同僚になったから気まずかったと思う
この事で時間外に悩むくらい苦手だったけど、自分の参加するプロジェクトが失敗してほしくなかったからなるべく優しく教えてあげた
なんか話が聞きやすいと思われたのかしょっちゅう仕事のことで聞いてくるようになった
今相手がどう思っているかは分からない、ノリが若いだけなんだと思う
どちらにしろ怖い
人は誰でも好印象にも悪印象にもなる
仕事だったら協力しないとやっていけないから最低限社会人としての対応をせざるを得ないけど
特に仕事以外の場合、女性が男性に好印象を持ってもらうように振る舞うメリットが無いと思う
でも、
いや単純にgiverが、と言ったほうがいいか
こちらが何かをgiveした時にレシーブしようとしなかったり
単純に嫌悪した顔で接してきたりしたら、男女のという前に人として好印象は持てない
だからアタックしろと言うけどね、基本滅茶苦茶その後デレデレ依存してくれない限り好きになることなんて無いよね(ブルアカミヤコくらい)
レシーブしようとしてくれただけで奇跡だと思ってしまう、そういう人の幸せを願ってやまない
最近このこが私のことを嫌いになったのではないかという考えがずっとある
ぞんざいにもしてないし、決して踏んだり跨いだりしていないし、心に余裕がある時はなでなでしたりしてる
けど何故かよぎってしまう
こういうこと人にも多くて、「あの人が自分のこと嫌っているんじゃないか」って考えてしまう
人から嫌われるより人形と共にいたほうが良いと思ってたけど、人形にも見放されそう
でもさ、本来欲しいのってアニメや妄想で描かれている姿で接してもらえる(基本的に受容されている)ことであって
最初から自分や自分の属性に対して不寛容な人を受け入れられない、と思ってしまう
(パート、正社員、バイトで自分が誰かを必要な時にいなかったら……とても寂しい、でも仕方ない
そういう時はこのこと一緒にいる)
タイトルまま。
夫の古い友達で、夫と付き合い始めた頃からよく遊ぶ男性がいる。2年前くらいに、彼のマッチングアプリのプロフィール作りを手伝った。
・30代前半
・年収300万
・高卒
・身長165㎝で顔は中の下
なので、正直まずマッチングが厳しいかな〜という気持ちがありつつ、彼は本当に性格がいいので出会えたらとんとん拍子に行くんじゃないかという期待があった。
①まずとにかく穏やかで優しい。夫も怒ったところを見たことがないらしい。彼を舐めている人はいるが、彼を嫌っている人は一人もいない、そんな感じ。
②社交的。夫と彼のいる仲良しグループは中学から続く長い付き合いだが、彼が頻繁に遊びを企画し、きさくにメンバーを誘っているからこそ続いている。
③聞き上手。男女問わず相手の話に「すごい」と言える。プライドが高くなくて相手を喜ばせる反応が上手い。
④長男気質。下に二人兄弟がいるせいか、「最後は俺がケツ持ちする」という気概がある。恋人に対しても「一緒に幸せになりたい」より「俺が幸せにしたい」と考えられる今どきレア人材。
極論、他人を人間扱いするとは果たしてどういうことなのか、ということを考えること自体が、「他人を人間扱いする」という実践と相性が悪いんだよな。
「他人」って存在しないじゃん。わたしたちの身の回りにいるのは、同僚のAさんとか、ご近所のBさんとか、特定の関係性に置かれた、固有の誰かである。その人ひとりひとりとコミュニケーションをとるとき、Aさんの性格だったらこういう方がいいな、Bさんはちょっと距離置いとこう、とか、そういうことを考えるでしょ。Aさんは、「男」とか「女」とか「年上」とか「東京住まいのやつ」でなくて、ひとりの、自分と同じように生きている、いくつかのラベルに単純に還元できない人間でしょう。固有の好みがあり、感覚があり、思考があり、それは機械のようには必ずしも一貫していない、時間の堆積としての人間。
そういうことを考えるのが「人間として扱う」と俗に言われることの土台にある。それって、「要はこういうこと」というハック的な考えと相性が悪い。「人間関係要はこうしとけ」みたいなやつ。そうじゃなくてさ、目の前の人間が何が好きか、何が嫌いか、何を望むか、自分と相性がいいのか悪いのか、長くやっていけそうか、そういうことを理解していくのは、まずとりあえず何か言って、受け取って、自分なりに考えて返して、それを繰り返していく中からお互いに読み取っていくしかない。時に失敗して関係断絶することもある。でもそんなもんだろう。この世の全ての人とうまくやってける人なんていないんだから。でも、やっていくしかない。
他人を人間扱いしろ、ということをなんとか言い換えようとするなら、「今物理的に目の前の人間をよく見ろ、よく聞け、よく話せ、そしてよく考えろ」あたりになるだろうか。つまり、インターネットやめろってことだ。女は、男は、みたいな主語を止めるってことでもある。そんなの簡単じゃなくて、自分も含めてそんなにみんなできてない。でもせめて、やろうとしている気概があるか、その精神を大事にしたいと思うかどうか、そこに多少の違いがあるように思う。
極論、他人を人間扱いするとは果たしてどういうことなのか、ということを考えること自体が、「他人を人間扱いする」という実践と相性が悪いんだよな。
「他人」って存在しないじゃん。わたしたちの身の回りにいるのは、同僚のAさんとか、ご近所のBさんとか、特定の関係性に置かれた、固有の誰かである。その人ひとりひとりとコミュニケーションをとるとき、Aさんの性格だったらこういう方がいいな、Bさんはちょっと距離置いとこう、とか、そういうことを考えるでしょ。Aさんは、「男」とか「女」とか「年上」とか「東京住まいのやつ」でなくて、ひとりの、自分と同じように生きている、いくつかのラベルに単純に還元できない人間でしょう。固有の好みがあり、感覚があり、思考があり、それは機械のようには必ずしも一貫していない、時間の堆積としての人間。
そういうことを考えるのが「人間として扱う」と俗に言われることの土台にある。それって、「要はこういうこと」というハック的な考えと相性が悪い。「人間関係要はこうしとけ」みたいなやつ。そうじゃなくてさ、目の前の人間が何が好きか、何が嫌いか、何を望むか、自分と相性がいいのか悪いのか、長くやっていけそうか、そういうことを理解していくのは、まずとりあえず何か言って、受け取って、自分なりに考えて返して、それを繰り返していく中からお互いに読み取っていくしかない。時に失敗して関係断絶することもある。でもそんなもんだろう。この世の全ての人とうまくやってける人なんていないんだから。でも、やっていくしかない。
他人を人間扱いしろ、ということをなんとか言い換えようとするなら、「今物理的に目の前の人間をよく見ろ、よく聞け、よく話せ、そしてよく考えろ」あたりになるだろうか。つまり、インターネットやめろってことだ。女は、男は、みたいな主語を止めるってことでもある。そんなの簡単じゃなくて、自分も含めてそんなにみんなできてない。でもせめて、やろうとしている気概があるか、その精神を大事にしたいと思うかどうか、そこに多少の違いがあるように思う。
石破の頃はテレビに向かってペラペラと見た目に関する悪口が止まらなかったり、政治の話に饒舌だったが、この1ヶ月アメリカイランの話題がトップニュースで伝えられる10分15分の間、彼はひたすら沈黙する。もしくは石油の代わりになるものってないのか?インドで石油は取れないのか?などと現実逃避した話を振ったり、食事中にも関わらず何度も席を立ち、急にお茶を淹れたりしてニュースから目を逸らしている。
建設途中のイランの橋が破壊され、民間人死傷者が100人を超えるというニュースがちょうど流れた。
私はついに聞いてみた。
「トランプさんを支持してる人は、このような戦闘も望んでいたの?」
回答は、「1ヶ月後には終結するんじゃないか、その時にならないとわからない」だった。
私「わからないもなにも、小学校で160人亡くなってるのは私達にとっていいことなの?」
「うーん…」
私「トランプになったら平和になるって言っていたけど、それについてはどう思ってる?」
円安ホクホク支持者でもあるわけだが、ちょうど円安になった市場を牽制した片山のニュースが流れたタイミングで席を立たれ会話は強制終了となった。
先日はニュースの途中でテレビを消していた。その手は震えていて、落ち着かない様子だった。
戦争をしない、平和主義の大統領だと持ち上げた手前、矛盾した現実に向き合えないんだろう。いっそ可哀想にも思えるが、トランプの正当性をペラペラ喋るくらいの気概を見せろよとも思ってしまう。
今まで通り怪しげなyoutubeを情報源にするのだろうが、彼曰く事態が終結するらしい1ヶ月後、トランプへの違和感がスッキリ解決していることなどないだろう。そして彼は次に何を拠り所にするのだろうか。
同感。
絶対飲みに行くな、同じように耐えろ、とは言えないし別にそこまで言いたい気持ちもない。
ただ、こちらは常に何かあるかもしれない感覚で毎日気を張っているので、そこを同じくらいの目線で意識してくれるパートナーだったら相当安心感が違うだろうとは思ってる。男は母体の感覚はわからないので多少の温度差はあれど、親になるのだからそこの姿勢は持ち合わせててほしい。そうじゃないと安心して子供が産めない。女は体の変化が自分でも怖いし、無事に育って生まれてくるかも怖い。いざとなれば自分一人でなんとかしないといけないのもわかっている。でも子の父親には「最大限俺がなんとかする」って気概でいてほしいよね。