はてなキーワード: 東芝とは
ただ、ウサギみたいに単純に怠けていたからでもなく、構造上の問題があるわけでもなく、
私の考えでは、否が応でもこうなる運命だったというか、経済学的にもそうなる運命だったと実証されるのではないか、
と考えている、つまり、みんな悪くて、みんな悪くないのである…😟
ただ、そのどさくさに紛れて、ブラック企業したり、政府や大企業が弱者を切り捨ててきたのは許せない、
それは第二次大戦中に大政翼賛だった大人たちが、終戦後にくるっと手のひらを返して、教科書に墨を塗るような行為である…😟
ソニーでは開発が中止され、人材はボストンダイナミクスとかに移ったように思うし、
東芝なんかも、ドイツ人の研究者が冷遇されて追い出されたりしてる、
http://www.jadi.or.jp/sosiki/yakuin.htm
これが略歴もクソもない一覧で、なんにもわからんのでAIに調べてもらった。
せっかくなので以下に貼っておく。
“ 東芝 総合研究所社と理化学研究所の量子コンピュータ研究センター(RQC)に所属する研究者らが米国物理学会の学術誌「Physical Review Applied」で発表した論文「Edge-of-chaos-enhanced quantum-inspired algorithm for combinatorial optimization」は、膨大な選択肢の中から最適な答えを見つけ出す「量子インスパイアード組合せ最適化計算機」(シミュレーテッド分岐マシン、SBM)の性能を飛躍的に高める新アルゴリズムを発表した研究報告だ”
“ カオスの縁の働きによって、計算機が局所最適解のわなにはまっても簡単に抜け出せるようになり、大域最適解へとたどり着く成功確率がほぼ100%にまで跳ね上がった”
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4f912e37d1554e9d89b2706555bd7a5d11befd6
ドラム式洗濯機は何らかの理由で買えないor買いたくない、乾太くんの導入は難しい、でも雨を気にして洗濯物を干したり、コインランドリーに行くという行為から解放されたい人に、電気乾燥機というソリューションを提案したい
まーじで買ってよかったオブ・ザ・イヤー2026受賞。もう雨とか湿気とか干す手間とか関係ないからね俺は。どんな時でも乾燥機に入れてスイッチ押して終わり。部屋にいながらにして乾燥が完結できて嫌な匂いとは無縁。タオルはコインランドリー行った時のようなふわふわ仕上げ(これは投入量によると思うが)。そして電気乾燥機はドラム式洗濯乾燥機と比べると手入れが楽で、壊れにくい。ここも推せるポイントである
電気乾燥機のデメリットである電気代であるが、洗濯機から出したばかりの状態から完全乾燥まで、1回あたりコストは100〜200円くらい。増田はとにかく洗濯物を干すのが大嫌いかつ、人生のやる気を削がれていたのでこんなに安くていいのかと思うが、気にする人には向かない
あと、油がついたものは乾燥できないからそういう仕事してる人の服とかは乾かせない
条件に当てはまるならかなり神家電だと思う。
電気乾燥機には3キロくらいの小型のやつもあるけど、洗濯に含まれてた水分を湿気として部屋に撒き散らすことや、小型すぎてタオルや下着類のみといった部分的な使い方にならざるを得ない。そういう使い方が向いてる人もいると思うので、生活スタイルに合わせて。一日の全部の洗濯物をどりゃー乾かしたいならパナソニックとか東芝から出てる5キロ以上のやつを買え。増田はパナのやつ買った。家にコインランドリー乾燥機のジェネリックができたようで嬉しい
IMARCグループの最新レポート「日本のグリーン水素市場:業界動向、シェア、規模、成長、機会、予測2026-2034」によると、日本のグリーン水素市場規模2025年には1億870万米ドルに達すると予測されています。IMARCグループは今後、市場規模は2034年までに8億4870万米ドルに達し、2026年から2034年にかけて年平均成長率(CAGR)25.65%で成長すると見込んでいます。
詳細な市場分析については、無料サンプルPDFをご請求ください。https://www.imarcgroup.com/report/ja/japan-green-hydrogen-market/requestsample
グリーン水素は日本のクリーンエネルギーの未来をどのように変革するのか?
政府主導の水素戦略:日本の水素基本戦略と2050年までのカーボンニュートラル目標は、グリーン水素の生産、インフラ整備、そして複数の分野にわたる商業展開を直接的に支援する強力な政策環境を構築している。
再生可能エネルギーの統合拡大:太陽光発電や風力発電への投資増加は、電気分解によるグリーン水素の製造に必要なクリーンな電力を供給しており、日本における再生可能エネルギーの成長と水素供給拡大との関連性を強化している。
産業・運輸部門における導入事例:鉄鋼製造から燃料電池車、海運に至るまで、日本中の産業が、規制圧力とネットゼロ事業目標の追求を背景に、化石燃料の実用的な代替手段としてグリーン水素の採用を始めている。
日本のグリーン水素産業は比較的新しく、2050年までに経済の脱炭素化を目指しています。そのため、政府は水素の国内生産、貯蔵、利用目標を定めた包括的な水素基本戦略を策定し、国内外の投資家が日本の水素経済に参入するための基盤を築くことが期待されています。こうした公的資金の投入、明確な規制、そして日本のエネルギー安全保障への注力強化といった要素が相まって、予測期間における日本のグリーン水素市場の成長を牽引していくでしょう。
イノベーションと国際協力が市場を牽引している。日本は燃料電池や水素貯蔵システムを含む水素技術の開発において主導的な役割を果たしている。オーストラリアや中東諸国など再生可能エネルギーが豊富な国々との協力協定は、日本に国内生産を補完するグリーン水素の安定的な輸入をもたらすだろう。世界的なエネルギー企業と日本の大手商社は、2024年11月にアゼルバイジャンで開催されたCOP29の会合で、グリーン水素を用いた海水淡水化プロジェクトを含む再生可能エネルギーおよびグリーン水素プロジェクトで協力するための覚書に署名した。
日本では、産業部門と運輸部門がグリーン水素の主要なエンドユーザーとして台頭しつつあります。消費者の需要増加と政府のインセンティブ強化に伴い、重工業とモビリティ分野におけるグリーン水素の利用拡大が見込まれます。日本水素基金は、水素の製造、貯蔵、輸送、利用プロジェクトへの投資を通じて、国内外における低炭素水素サプライチェーンの構築を目指し、2024年9月に4億ドルを超える資金拠出をもって設立されました。水素エコシステムの発展は、イノベーション、政策インセンティブ、そして需要拡大と相まって、日本のグリーン水素セクターの成長を支えています。
その他
発電
その他
この市場調査レポートは、市場構造、主要企業のポジショニング、成功戦略、競合ダッシュボード、企業評価象限など、競争環境に関する詳細な分析を提供します。さらに、主要企業すべての詳細なプロファイルも含まれています。
・株式会社ジェラ
2024年11月:大手グローバルエネルギー企業と日本の大手商社が、アゼルバイジャンで開催されたCOP29において、再生可能エネルギーとグリーン水素プロジェクトを共同で推進するための覚書(MOU)を締結した。このプロジェクトには、海水淡水化やグリーン水素製造に関する取り組みも含まれ、日本のより広範なエネルギー安全保障とカーボンニュートラル政策に沿ったものとなる。
2024年9月:日本水素基金が正式に設立され、4億米ドルを超える出資約束額が計上された。この基金は、大手自動車メーカー、エネルギー企業、産業企業からの支援を受けており、生産、貯蔵、輸送、利用プロジェクトを含む国内外の低炭素水素サプライチェーンへの投資を目指している。
2025年3月:日本の経済産業省は、GX(グリーン・トランスフォーメーション)ロードマップの一環として、鉄鋼、化学、重工業分野を中心に、産業施設におけるグリーン水素の実証プロジェクトを支援する新たな補助金制度を発表した。
2026年1月:業界団体と政策規制当局は、日本の2034年までの長期水素供給戦略を支援するため、沿岸部の複数の工業地帯を優先的な水素輸入・貯蔵拠点として指定し、国家的な水素港インフラ整備構想を推進した。
将来の市場見通し
日本のグリーン水素市場は、日本の強固な政策枠組み、再生可能エネルギー容量の拡大、クリーン水素ソリューションに対する分野横断的な需要の高まりを背景に、予測期間を通じて力強い成長を維持すると予想されます。電解槽技術の段階的な規模拡大、グリーン水素製造コストの低下、そして国際的な供給パートナーシップの拡大は、いずれも2034年までの持続的な市場拡大に貢献すると見込まれます。
日本のグリーン水素市場とは、再生可能エネルギーを利用した電気分解によって生成された水素の生産、流通、利用を指し、その過程で二酸化炭素排出量は一切発生しない。
Q2.日本のグリーン水素市場の現在の規模はどのくらいですか?
日本のグリーン水素市場は2025年に1億870万米ドルに達し、2034年までに8億4870万米ドルに達すると予測されている。
Q3.日本のグリーン水素市場の成長を牽引している要因は何ですか?
主な成長要因としては、水素基本戦略を通じた政府の政策支援、日本の2050年カーボンニュートラル目標、再生可能エネルギー投資の増加、そして産業・運輸部門における導入拡大などが挙げられる。
Q4. 日本におけるグリーン水素に対する政府の政策支援はどのように行われていますか?
日本は水素基本戦略を策定し、規制上の優遇措置を導入するとともに、グリーン水素生産インフラと産業の脱炭素化を対象とした専用基金や補助金制度を立ち上げた。
Q5. 日本におけるグリーン水素の主な消費分野はどれですか?
日本におけるグリーン水素の主要な最終利用分野は、重工業、発電、運輸(燃料電池車や船舶を含む)、製造業である。
高い生産コスト、国内の再生可能エネルギー用地の不足、大規模な水素インフラの不足、そして他のクリーンエネルギーとの競争などが主な課題として挙げられる。
市場は、政策枠組みの拡大、国際的な供給パートナーシップ、および複数の産業分野における需要の増加に支えられ、2026年から2034年にかけて年平均成長率(CAGR)25.65%で成長すると予測されている。
注:現在の範囲を超える追加データ、詳細情報、または洞察が必要な場合は、喜んでお手伝いいたします。カスタマイズサービスの一環として、お客様の具体的なご要望に合わせた情報を提供し、それに応じてレポートを更新いたします。
私たちについて:
IMARCグループは、世界で最も意欲的な変革者たちが永続的なインパクトを生み出すことを支援するグローバル経営コンサルティング会社です。同社は、市場参入と事業拡大に関する包括的なサービスを提供しています。IMARCのサービスには、徹底的な市場評価、実現可能性調査、会社設立支援、工場設立支援、規制当局の承認とライセンス取得支援、ブランディング、マーケティングおよび販売戦略、競合環境分析とベンチマーク分析、価格設定とコスト調査、調達調査などが含まれます。
お問い合わせ:
住所:カミエン通り563-13番地
郵便番号:4380111
いいか、よく聞け。
私がいなきゃこの仕事は回らない。
まず上司のお前。
部下の細かいメールのCCにまで全部入れろとか、重箱の隅をつつくような修正指示。
俺は働いてるんだっていう自分への言い訳、あるいは何もしないと無能だと思われるっていう、中学生並みの承認欲求の裏返しだ。
報告じゃなくて隠蔽だ。
上司がコントロールを失うのが怖くて現場を縛り付ければ付けるほど、現場は腐って、最終的に組織ごと自爆するんだよ。
真のリーダーってのは、自分がいなくても完璧に回る仕組みを作って、自分はバッファとして部下を守りつつ、優雅にタバコ吸ってる奴のことなんだよ。
次に、長くいるだけの御局。
自分の気分や居心地だけで職場の空気を支配し、陰口で若手を潰す。
そして、大して高度でもない事務作業をブラックボックス化して、私にしか分からないという聖域を作る。
会社はさっさとその聖域をマニュアル化して、誰でも回せるようにしろ。
それがガバナンスだ。
結局、自分が必要とされなくなる恐怖に打ち勝てない奴は、一生誰かの下で動いてろ。
受けた恩を下に流し、自分がいなくても勝手に成長していく部下の姿を見て、ニヤニヤできる度量がある奴だけがリーダーを名乗れ。
有給、試しに1週間でも1ヶ月でも取ってみろよ。
ツリーは東芝エレベータ、東芝は近年、技術系の自社運用が困難になり、テレビ事業を中国ハイセンスに売却、エレベータ事業をフィンランドのエレベータ大手コネなどに検討中に今回のスカイツリー事件が起きたんですね
甘っちょろいこと言ってんじゃねえよ。国粋主義の皮をかぶった甘えん坊が。
外資に買われるのが嫌だ? 笑わせるな。資本の本質は「誰が持っているか」じゃねえ、「誰が一番効率的に運用できるか」だ。
もし外資が日本の企業を買うってんなら、それはその外資が日本人経営者よりもその資産をうまく活用できると判断したからだ。
投資家が金を出すのはボランティアじゃねえ、利益を出すためだ。効率的に運用されれば、巡り巡って雇用も守られるし、サービスも向上する。
それを「国が抱え込む」だと? 経営センスのない役人が口を出して、国民の血税をドブに捨てるのがオチだ。
東芝が優良事業を売ったのはアホだからじゃねえ。過去の経営の失敗のツケを払わされただけだ。
自由市場ってのは、失敗した奴には相応の報いを与える場所なんだよ。
不採算な部門を抱え続け、粉飾まがいに手を染めたツケを、優良資産を売って清算する。これは「資源の再分配」という市場の浄化作用だ。
それを「国が助けてやりゃよかった」なんてのは、カンフル剤を打ち続けて死体を動かそうとするゾンビ製造計画と変わらねえんだよ。
「国が投資したほうがいい」なんて簡単に言うが、その金はどこから出てると思ってんだ? 全部お前ら国民のポケットから無理やり奪い取った税金だぞ。
民間の投資は自分の金でリスクを取る。失敗すれば自分が腹を切る。
政府の投資は他人の金(税金)で、他人の事業に口を出す。失敗しても誰も責任を取らねえ。
政府が投資に関われば関わるほど、政治家への「おねだり」が上手い企業だけが生き残る。そんな「縁故資本主義」に未来があると思ってんのか?
外資に売られるのが悔しいなら、国に泣きつくんじゃねえ。日本人がもっと稼いで、もっと賢くなって、外資より高い値を付けて買い戻せばいいだけの話だ。
政府ができる唯一の貢献は、余計な規制を撤廃し、法人税を下げて、誰もが投資したくなるような「自由な戦場」を整えること。それ以外は全部、成長の邪魔なんだよ。
東芝って何やっても絶妙に上手くいかない、何故なら技術力は高かったのにそのパッケージとマーケティング、要するに売り出し方が悪かったからだ。どうすれば一般に膾炙されるかを考えなかった。今じゃREGZAもハイセンスでタイムシフトマシンをギリギリ残しているだけ、REGZAフォンは秒殺だし、Dynabookはシャープ、Aulexブランドを持っているのにワイヤレスイヤホンの波に乗れずCDプレーヤーの新型などを作っている。
ところが東芝メモリ、コイツらはギリギリ持ち堪えた。しかし親の東芝が倒れそうになっている。このまま一緒に倒れさせてはいけない。故に東芝の冠を外し、キオクシアとして船出を遂げた。沈まないと良いなと思っている。