はてなキーワード: 改悪とは
どんなにアドレス帳メールのみの受信設定にしても、ドメイン拒否しても、PCからのメールをブロックしても、受信する仕様になっている。
迷惑メールフォルダに受信すること自体が誤った運用にも関わらず、全ユーザーの端末に迷惑メールを受信する仕様に変更したドコモ。
ク◯仕様に改悪した理由→銀行等の重要メールが迷惑メールとして受信されないユーザーがおり、奴らが迷惑メールを受信したいと希望出した結果らしい。
いや、普通に銀行やネットサービスはメアド登録時に「このドメインを受信するよう設定してください」って注意書き表示してるし。それをやらずにメール受信しないの完全に自己責任でしかない。
こんなことすらできない奴らのせいで、大量の迷惑メールがブロックできない仕様に改悪された。
サポセンが言うには迷惑メール受信の仕様に迷惑していることを大勢のユーザーから直接連絡がきたら、改善される可能性があるかもしれないらしい。ただし早急対応は約束はできないとのこと。ク◯かよ。
あとはみんな頼む。
そもそも最新モデルの方が常に優れているという発想ではグーグル検索の度重なる改悪ぶりの説明がつかないぞ。
dorawiiより
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・ドラゴンボール(改)
まず主題歌がダメ(ドッカンとやぶれかぶれは好き)。変なBGMだった、そして盗作流用で途中から菊池俊輔の旧BGMになってた。人造人間編でのセル役の若本規夫の著しい劣化と魔人ブウ編のビーデルの声優交代がガッカリ要素。
作画が酷過ぎる。昭和の古典ノリが令和では受け付けなかった。主題歌微妙。声優目的でなら見れた。
表現規制が凄かった。特に乳首券なしセクハラシーンが一部カットなど。声優の多くを旧のまま強行したため一部聴き苦しいのがあった。作画はマシだったがド派手な色彩配色がクソ。主題歌ゴミ。
第1期は実績のある山本秀世監督だったお陰でエロとか殺陣が良くて御庭番衆や雷十太辺りは概ね評価が高いが第2期で素人さんに監督交代した途端作画が陳腐化、演出が酷くなった。特に方治周りが改悪された。肝心の殺陣も最悪。声優も悪くはなかったものの旧作の方が演技してたと思う。
旧作を超える原作話を擁した第2期こそ持ち直した感じだが第1期から表現規制がきつくて原作の良さを全く活かせなかった。作画も手抜きが目立った。あと主題歌がどれもこれも印象に残らない。バリバリ最強NO1が偉大過ぎた。
深夜帯に放送。おそ松さんという最強のリメイクに対して一度たりともオリジナルティの点で勝てなかった。完全に空気。内容も火曜版サザエさんを見てたようなガッカリアニメだった。
・封神演義
旧作がバランの所までだった事もあり最期までフルリメイクし朝アニメながら常にハイクオリティーを維持した。主題歌はOPED共に秀逸。また関係者をしてゲーム版が大失敗だったもののアニメはグッズ売り上げ込みで成功したといわれてる。
こちらもフルリメイク。もはや知らない人はいない位素晴らしいリメイクだった。アニメ円盤売り上げが非常に好調だった事からも作品の成功を物語っている。
第1期が社会現象になるほど。現在は殆ど見る影もないが第1期の成功でいつまでも続編が作られ続けている。
ufotable版。主題歌から脚本声優作画演出劇伴まで全てにおいて最高品質。DEEN版も決してダメだった訳じゃない(特にアーチャー絡み)がモノが違う。公式でDEEN版が黒歴史扱いされたのは記憶に新しい。
旧作で大炎上したロゼ絡みがリメイクでは原作に忠実再現された事で評価が高い。ただ旧作もアニオリ展開が超大作なので甲乙つけがたい。但し主題歌は旧作の圧勝。
原作の井上雄彦氏の意向を押し切ってアニオリエンドにしてしまった旧作に対して原作に忠実にした。声優交代問題こそあったが公開後は概ね評価された。ただ主題歌は残念ながら旧作に軍配が上がる。テレビアニメでのフルリメイクが待たれる。
原作ラストまでやりきり舞台化や新作アニメ化も果たしたリメイクは成功といえるものの、主題歌は旧作に負ける。
声優の交代を断行したのが功を奏した。旧作はアニオリ多めではっきり原型を留めてない分リメイクの評価は高め。主題歌は勿論ry。ポスター関係で盗用が見られ物議を醸した。
キメラアント編までをアニメ化(旧はGI編まで)。声優交代の問題も特になし。ただ主題歌は旧作が強すぎた(特にヨークンシティ編)。
せっかくラストまでフルリメイクしたのに終始空気だった。主題歌は旧作に劣るものの作画はここぞという場面で神作画を連発したので評価は概ね高い。東京スカイツリーの使用許可が下りず東京タワーを再利用した事で話題になった。余談だが藤原ざくろ役の声優がマカ棒で酷過ぎた。
天下のWITだったお陰で作画演出は極めて高品質。声優もヤイバ以外総とっかえだったものの実力派揃い。主題歌は良いけどそれでも旧作のイメージが強い。
公式スタッフや作者への「突撃」や誹謗中傷が起きる心理的な背景には、ファンの「歪んだ正義感」や「自己アイデンティティの危機」が深く関わっています。
ソースに基づき、その心理的な要因を整理すると以下のようになります。
最も大きな要因の一つは、「自分の妄想や解釈こそが正解であり、それに反する展開を描く公式は間違いを犯した」という主客転倒した思い込みです。
一部のファンは、二次創作を「公式の予測」や「公式と地続きのもの」と誤認しており、自分の望まない展開(ノマ爆など)を公式による「改悪」や「裏切り」と捉え、正義感からそれを「正そう」として攻撃に走ります。
SNS上で特定のカップリングを推すことが、その人のキャラクター性やアイデンティティの根幹になっている場合があります。
公式によってそのカップリングが否定される(爆破される)ことは、単にストーリーが気に入らないというレベルを超え、「自分自身の存在価値や居場所が破壊された」という衝撃を与えます。
突撃を行う人々は、自分たちを「公式の不誠実な描写によって傷つけられた被害者」であると認識しています。
一部のファン(特に「喪女」としての自意識を持つ層など)にとって、作品は「生々しい現実や自分の性別から逃げるためのはけ口」となっています。
公式が異性愛を確定させることは、彼女らを強制的に現実(自分がもてない現実や、嫌悪している異性愛主義の世界)に引き戻す行為と見なされます。
この「安息の地を奪われた」という怒りが、元凶である公式スタッフへと向けられます。
ショックが大きすぎるあまり、「制作側が極右思想や統一教会などの宗教団体に支配されている」といったデマや陰謀論を信じ込み、それを根拠に「公式を浄化しなければならない」という使命感を持って攻撃するケースも報告されています。
このように、公式への突撃は、「ファンとしての分をわきまえず、作品を自分の思想やアイデンティティを肯定するための道具と見なしている」という心理状態から引き起こされています。
一番クラシックな論点だと思われる。厚労省とかも問題視してるのはこの論点だろう。
この論点は、保険医療に医者が足りないので、医学部を増員したのに、その増員分がマンマ美容に流れてしまったという主張がなされてる。
実際、その通りなんだけど。
この論点においては、保険医療は逆に、新専門医制度を槍玉に挙げられて、「専門医制度を改悪したからこうなった」という反論もよくみる。
実際、専門医制度の改革は、過半数の医者が大反対したのに、押し切られた。
なぜ、そんな改悪があったのかというと、利権を持ってる医者、特に医局の長老が、医局の力を取り戻すために、専門医制度で若手を絞りたいからだった。
あまり知られていないが、専門医制度に乗ったら、かなり低い給料で、しかも責任も重く、奴隷労働が待ってる。普通の超ブラックなんか霞むレベルのブラック。
1日20時間365日休みなしなどでも「ホワイト」と言われるくらいの、超苛烈な勤務を、上司にさからわないでやり過ごす数年間が待っている。
さらに、都会で専門医制度に乗っても、一定の期間は、田舎に飛ばされる。拒否権は無い。
しかし、専門医制度がキツくなり、特に東京などの都会での就職が絞られたりした結果、
「都会で高給を得られる美容に行った方がはるかにいい」となってしまった。
男性でも、初期研修医の時点で絞られた人は、美容に流れてしまってもおかしくないと思う。
はっきり言って、手術は、センスと経験が物を言う。特に、手技系は大事だ。
もちろん、専門医課程で、高度な火傷だとか、指が多くで生まれてくる場合の指の切除とか、口唇口蓋裂という鼻と口が繋がって生まれてきた場合の手術とか。
そういう、コスメティックじゃない手術は、経験してないのが直美だと思う。
しかし、二重形成とか、鼻形成とか、そればっかりやってる医者の方が、あまり経験ない医者より上手いのは自明だと思われる。
特に、美容のセンスがある女性の場合は、手術だけでなくどういうデザインにすべきかのセンスが違うと思われる。
また、若い時のみずみずしいセンスの方が、患者の要求を理解できて、手技にも繋げられるんじゃないかと思う。
一方で、医学としての手技という観点から見ると、術前のリスク把握や、術中の麻酔の管理、術後のケア、生涯にわたる合併症のフォローなどは、保険医療の医者だと気になる。
一般的な外科医は、そのようなリスクに関する教育が非常に強い。
しかし、そのような教育も、あくまで、成功例のクオリティとのトレードオフだろう。
若い医者が美容のセンスがあるという論点から差し引いたら、プラマイゼロか、下手したらマイナスの可能性もある。
正直、一番多いんじゃなかろうか。
こういう、くだらない感情論で直美を叩いてる医者は恥ずかしい。
医者が金稼ぐほど、政治的な発言力も増えるんだから、保険診療で絞られて発言ができなくなったら終わりなのがわからないのか。
「保険診療が絞られるんなら、美容に行ってやるぞ」というのは、交渉でいうBATNA (代替手段)だ。
保険医療しかできないとみられたら、厚労省も国民も、医者をイジメまくる。
保険医療が頑張ってるのに〜国民も厚労省も財務省もいじめる〜ってアホか。だったら、美容医療応援した方が、保険医療のためじゃないの?
「医師会は開業医グループだから、勤務医の意見が反映されない」とかと同じようなアホさ。
開業医という対抗策があるから、国も医療費削減に無茶できないわけで。勤務医のイグジットがなくなって、勤務医だけになったら、そりゃ終わるよ。
そういうのもわからないレベルの医者が多いのが本当に恥ずかしい。
でも、脱毛とかは最近の若い人には当たり前だし、美容脱毛とかで行く医者はいてもいいんじゃない。
あと、海外ではコスメティックで稼いでる国がある。トルコの植毛とか、韓国の整形とか。
日本が海外からお金取れるような美容医療を作るのは、産業政策的にはいいんじゃないか。
あと、若くて美しい男女が、スタートアップみたいに盛り上げていくのも、いいんじゃないの。
最近になって、画像を開こうとしたり、なんでもないテキストをクリックしただけでツイート元のXを開いてしまうようになったのが、非常にわずらわしい。というわけで、ユーザースタイルを書きました。
Togetter.com 誤クリック回避 — UserStyles.world
https://userstyles.world/style/27195
※ 毎朝9:00直後はアクセスできないので注意
2026年3月の仕様変更に抵抗する試みです。 - [画像ギャラリー] のボタンではなく、画像クリックで画像ギャラリーを開く仕様を取り戻します。 - 投稿文や余白などをクリックするだけでも予期せず X が開いてしまう仕様を回避します。 副作用として - 投稿文にマウスカーソルを重ねても、マウスカーソルが I 字型に変化せず、矢印のままになってしまいます。それでもテキスト選択はできます。
PC: 【Stylus】ウェブサイトにCSSを適用できる拡張機能。自由にカスタマイズ!
https://www.naporitansushi.com/stylus/
※ StylusはFirefox版もある https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/styl-us/
iPhone: MaKeoverアプリでiPhone SafariのCSSをカスタマイズ!
https://gintachan.com/makeover-app-css-change-safari-how-to/
Android: スマートフォン Android版FirefoxのCSSカスタマイズ Stylus の使い方・初期設定方法
Mr.Boilさん: togetterのまとめ記事のポストの部分クリックするとXに飛ぶエリアがデカすぎる。
x.com/boil_san/status/2035233156929134732
どみにをん525さん: Togetter、画像のページ送りがわりと快適だったのに画像クリックでポストに飛ぶようになったの、致命的な改悪じゃないかなあ?漫画的なやつとかもう読めないし、むしろTwitterの方がポストを超えて画像送りができるようになって捗るし。
x.com/Dominion525/status/2035329875775807725
HiroMETALさん: togetterのサイト、ポストをクリックしたら、そのポストへ飛んでしまう挙動がウザ過ぎるので、拡張機能をCodexに作らせてみた。意図通り動いてなにより。 今まで作ったことなかったけど、Firefoxの場合は、開発者アカウントで登録作業しないと恒久対策できないのね。
x.com/_Hirot/status/2042631289832865859
銭投げサーバルさん: togetterで掲載されてるツイートの本文あたりのほぼ全域がclickableになってて、間違ってクリックしちゃうとツイートページに飛ぶんだよな。twitter社にそうしろと言われたのかもしれんけどbadui感はある。昔はそうじゃなかった気がする。
x.com/zeninage_serval/status/2048891570129363062
Mr.Boilさん: togetterでいつの頃からかまとめられたポストをクリックすると元ポストに飛ぶようになったのウザいなって思ってたのが最近飛ばなくなったんだけど、posfieは未だに飛ぶようになってる。仕様統一しとらんの?
(注: おそらくこの人の誤解または書き間違いで、2026-05-01時点でtogetterは変わらず、posfieの画像も変わらず、posfieの本文エリアのみ飛ばなくなった)
実際、国民投票になったとしたら、「#ママ戦争止めてくるわ」の影響で、9条改悪に賛成票を投じるって人は少なくないと思うよ。
仮に改憲が阻止された場合、発端の清繭子さんが「私のお陰で阻止されました!」としゃしゃり出てくる事がまず間違いない訳で
それが嫌過ぎるのでそんな事になるくらいなら9条が改悪される方がずっといい!って人が相当数いると思う。そのくらいあのタグは気持ち悪いし印象悪い。
先日Xで回ってきた漫画が「息子の様子がおかしくて、探ったら学校の担任の先生が怖くて怯えていた。学校に進言して威圧的な言動をやめてもらったら治ってよかった」みたいな内容だった。
驚いた。私が子供のころ、親は厳しい先生が担任になると「よかった。たくさん叱って指導してもらいなさい」「先生、悪いことしたら遠慮なく叱ってやってください」という感じだったからだ。むしろ差し出されている。うちの親だけじゃない。周りもそうだし、うちの親はゆるいほうだった。大体ガチのヒスババアか暴力教師で、クラスのほとんどが怯え、爪を噛んだり常に緊張したりと悪影響は凄まじかったし、今でも理不尽に叱られたりしたことを思い出す。
ただ、うちの学区に限っての話になるが、えげつないいじめというのはなかった。全てにおいて教師が強かったからだ。サッカー部や野球部の顧問は校内を竹刀を持って歩いていて(2010年台の話だよ)、部活以外でやらかしたことも職員室で顧問に筒抜けであり、うちの学校の野球部サッカー部はとても品行方正であった。部員は胃潰瘍で病院に通っていたけど。
顧問の甘い部活から治安が悪くなるため、そうなると隣の部活の怖い顧問がなぜかそちらも指導に入っていた。
部活に入らずグレてる奴らもいるのだが、一度卒業生のヤンキーが原付で校庭に侵入してきた時、野球部サッカー部剣道部の顧問がダッシュで出て行き数秒で追い払ったのを何度か見た。そういう奴らは大体目をつけられていて、校内でもしっかり監視&たまに放課後も校外で教師に指導されていた。
とにかく先生が怖くて、やりすぎたらやばい...というのが全員の根底にあったと思う。本当に早く自由になりたかったし、学校はあんまり好きじゃなかった。繰り返すが今でも理不尽な仕打ちを思い出す。
ただそこでは多様性はある意味保たれていた。先生は脳筋であり、いじめは平等に許されなかった。ヤンキーがチー牛いじめてるの見かけたら胸ぐら掴んで殴られてたし、チー牛が「池沼」でふざけて廊下で言ったのも殴られてた。私も友達同士で話していた言葉を女の先生に聞かれてネチネチ注意されたこともある。リップを塗るギャルに品がない、売女かと注意してるのも見た。(2010年代の話である!)
なので全員素の自分を見せることなく、互いが互いを傷つけあう前に先生に潰されて、早く大人になりたいと願いながら卒業した。
なんかどっちがいいんだろうね。今のルッキズムとか暴行を伴ういじめとか、私が通っていた学校なら起きない。廊下の先の暗闇とかに立ってたりするんだよ。
docomoが迷惑メール対策のシステム改悪をしたため、大勢のdocomoユーザーが迷惑メール(詐欺含む)の餌食になっている。
docomo側は「迷惑メールフォルダ」に入るから問題ないと見解。
ユーザーは、自身の端末に迷惑メールがはいること自体が非常に不快であり、docomoが改悪したことにより迷惑詐欺メールのリンクを分らずにタップする高齢者や子供が増えている。
受け取りたくないからPCから送付されたメールや未登録アドレスから受信しない設定にしていたにも関わらず、改悪により詐欺メールがどんどん端末にじゅされる。