はてなキーワード: ストーキングとは
残念ながらあおやまちゃんは知らないデカチンにストーキングされ、さらに知らないオバサンたちに逆恨みされてる被害者で、そのせいで体調も悪くて、何も悪いことしてないんですよ😣
あおやまちゃんはデカチンに何かしてるつもりはありませんし、何も知りません。😣
あおやまちゃんはくだらないエンタメやスポーツやアイドルにハマっている様子を見せることで、必死に「粗チンポくんたちはあおやまちゃんをライバル視してるけど、あおやまちゃんはデカチンに何もアピールしてないよ☺️」と貴方達に言ってるつもりだったのに何も伝わってないみたいですし😢
あおやまちゃんがやめて欲しいのはボスマン○達が私を監視してるぞって集団ストーキングして仄めかしくるからそれがすごいストレスでお菓子を何も作りたくなくなるわけ
私はデカチンともボスマン○みたいな知的障害の年上のおばさん達と関わりたくないから、ストーキングをやめてなんとかしてくださいってデカチンさん達にゆいました😲
メフィスト賞取りそうなインド発のミステリサスペンス映画の珍作。47点。
ある日、警察署に自首してきたひげ面の男。何をしたのかと問われると彼は「人を殺しました」と告げる。それも9人。彼は今世間を騒がせている連続女性殺人犯だった。主人公の刑事と友人の犯罪心理カウンセラーは公判に向けてそれぞれ証拠集めと彼の責任能力の追及を行っていく。その中で2人は彼の呪われた過去の闇と向き合っていくことになる。
みたいな話。ではなかった……
冒頭、ひげ面の男が自首してきたところから始まり、殺されていった女性たちがどう殺されていったのかを映す。その後、事件を捜査し犯人に迫っていく警官たちと町中をうろうろするひげ面の男。警官たちが犯人に近づくにつれてひげ面はどんどんと警察署に近づいて行って、警官たちがついに犯人の家にたどり着くと同時に、ひげ面は警察署に自首にしに入るのであった。
という、自首までの警察側のアレコレをただ見せるんじゃなくて、彼らが捜査している間に犯人は自首を考え裏をかくように自首してきたことを見せることで犯人の手ごわさを表現しているのはなかなかようやっとる。
こんな感じでインド映画だけど、わりと正統派の演出から入って途中でやっぱり歌で全部説明するターンが入ったりするのも草が生えてよい。
あと、ライティングで善の心は青、悪の心は赤というわかりやすい処理しているのはさすがに近年ではあんま見かけない実直さだなぁと思ったり。
で、話としてはカウンセリングと捜査で犯人の過去を追っていく形になり、そこでミステリが二転三転していく。
彼の父親は母親を殺し電話で自首するも警官が到着する前に自殺していたことが明らかになるが、その捜査の過程で実は父親が母親を殺し心中を図ってきたので彼が反撃し身を守る形で父親を殺害していたことがわかる。到着した警官が彼の父親に恨みを持っていた人物だったので事件を隠ぺいしていたのだった。
犯人がカウンセリング中に噓をついていると疑っている2人は、カウンセリングで彼にこの質問をぶつける。両親の死について教えてほしい、と。
仮に世間的に公開されている両親が殺しあったと答えれば彼はうそつき。父親を自分が殺したことを話せば正直者。
彼が答えた真実はこうだった。
強権的でアル中。彼と母親を容赦なく虐待し、彼が拾ってきた子犬すら殺してしまうような父親に育てられるが、ある日、父親は盗撮の罪で捕まり盗撮された娘の親族にぼこぼこにされ大怪我を負う。そのことで家庭内では立場が逆転し、今度は母親が父親と息子である彼を強権的に虐待する立場に。
そしてある日、彼が都会での仕事が決まった日、いろいろあっていつも通り2人を虐待し始めた母親がその仕事の書類を見つけてしまう。都会に行かせてくれと頼む彼を母親は嘲笑い書類を破り捨てる。さすがにブチ切れた彼が母親を刺殺。虐待に鬱憤がたまっていた父親は俺が殺した!と言い張り自首。さらに母親を侮辱しようとした父親に怒り、彼は父親も殺害した。
父親を殺したか殺してないかどちらと答えるかで彼を測ろうとしていた2人は困惑。さらにわからなくなってしまう。
その後、犯人の家に残されていた遺留品から殺されていない被害者が存在することがわかり、彼女の捜索が始まり、そこでまたミステリっぽいリストアップからの条件による絞り込み、残った人たちを教会に呼び出してチェックするも教会内と受付で人数が合わないミステリがあってからの、実はその1人は受付に座っていました~というベタベタの展開で、その彼女の証言から犯人の恋人の存在がわかる。
犯人の幼馴染で両親の死後に再開、恋に落ちて付き合い始めるがそのうち犯人によって両親を自分が殺したことを告げられる。受け入れようとするがむしろ犯人側が疑心暗鬼になってしまい、彼女が自首しないようにストーキングをはじめさらに精神を病んでしまい両親を殺した人間は別にいて今もついてきていると言い出す。そしてお互い限界に到達してしまい、犯人は恋人を殺してしまう。
しかしそれが受け入れられない犯人は恋人とやり直すために恋人とのやり取りをいろいろな女性とカメラの前で行うことで自己カウンセリングをしようとするも結局、怒りのあまり女性を殺すということを繰り返していたのだった。
強権的な親の元で虐待を受け、そこから抜け出すために殺人を犯してしまい、さらにその殺人のせいで恋人とも悲劇的な別れ方をしてしまい、それを受け入れられなくて殺人を繰り返していたが、カウンセリングでその事実を認めることで心から反省した。ということで、裁判では罪を認めて罪状は二重の終身刑。
移送のバスに乗り込む犯人を横目に哀しい真実を突き止めた刑事は「判決は出た。できることはもうない」と話すのだった。
が、ここでUNICRONが流れ出し、コメント欄は「ん?流れ変わったな」と大盛り上がり。
バスの中が急にもわっとしだして、犯人の精神世界に接続される。バスの中には犯人と被害者たちが勢ぞろいし口々に真実を告げる。
「犬を殺したのも犯人」「母親は殺そうと思って殺した」「父親を脅して自首電話をさせて殺した」「なんなら盗撮したのも犯人だった」「生まれつき小動物を殺して過ごしていた」「幼馴染は通報しそうだなと思ったからすぐ殺した」「9人の女たちは恋人が死んで寂しかったから引き込んで飽きて殺した」
そして、殺されなかった被害者は幼馴染に導くために残した、彼女を殺していたら自首が間に合わなくて射殺されるのはわかっていた(インドでは凶悪犯は逮捕前なら射殺していい)、刑事たちを自主的に幼馴染に導くことで自身に憐憫の情を沸かせられることはわかっていた。そしてそうなれば裁判では死刑にならないように持っていけると思っていた。終身刑だが模範囚になれば死ぬまでに出られるのもわかっている。
そう、刑事たちが自分たちで見つけたと思った真実はすべて犯人によって用意されたものだった。
この映画が映し出していたことは全てうそだったことがわかり、バスは走り続け、なんかよくわからん続編を示唆して終わる。
まぁ、このオチがやりたくて撮ったんだろうし、実際のところこのオチは結構驚いたんだけど2時間映画見せられてきてそれ全部嘘でした~は体験として面白いかどうかはかなり怪しいところ。せめてもうちょっとなんかそれとわかるヒントは欲しかったかな。じゃないと、この2時間はなんやったんや?という徒労感が強くなりすぎる気はする。
ただ、その2時間のサイコミステリ部分は技法的につたないところはありつつもちゃんと真面目に作られていたので、だからこそのアンチミステリ的なこのひっくり返しはメフィスト賞っぽさあるなぁと思って、俺はメフィスト賞嫌いじゃないのでまぁまぁ、こういう作品もあるよなと思いました。
そんな感じで、あんまり真面目に見すぎるとハァ?ってなる可能性はあるけど、ビックリオチ一発のインド系か珍作ミステリと思ってみるといいと思う。メフィスト賞みたいなちょっとひねったミステリ好きな人におすすめ。
就労支援施設(作業所)における迷惑行為(主にしつこいナンパ・ストーキング)を行う利用者への対応や排除の是非については、「施設の目的(職業訓練)の優先」と「障害特性への配慮」、そして「排除した後の受け皿」という複数の観点から激しく議論されています。
多くの意見は、迷惑行為を行う側を排除すべきという立場をとっています。
行為の背景にある障害特性をどう捉えるかについても議論が分かれています。
排除すること自体の是非や、排除した後の問題についても触れられています。
このように、「作業所は仕事をする場所である」という大原則に基づき、迷惑行為を容認すべきではないという意見が主流ですが、同時に、社会からこぼれ落ちた人々をどう管理・保護し続けるかという福祉制度の限界についても議論が及んでいます。
スレッドにおいて「男性はギバー(与える人)」という主張は、強い皮肉や逆説的な批判として扱われています。主な反応は以下の通りです。
「男性はギバーで論理的である」という主張に対し、実際の暴力的な行動や犯罪を並べることで、その主張の矛盾を突く反応が目立ちます。
もし本当に男性がギバーで女性がテイカー(奪う人)であると主張するのであれば、なぜ矛盾した行動をとるのかという疑問が投げかけられています。
「女性はテイカー、男性はギバー」という二分法的な主張そのものが、論理的ではないと切り捨てられています。
総じて、スレッド内では「男性は論理的なギバー」という自認は、実態(統計的な犯罪率や嫌がらせ行為)と乖離した独善的な思い込みとして、冷笑の対象となっています。
高速道路のサービスエリアに車を止め、男子トイレへ向かおうとした時、私の近くに20歳くらいの女の子が歩いていた。
背中に届くくらいの黒い髪。
地雷系に近いような雰囲気の服装、黒とクリーム色の色合いのトップスと黒いミニスカートを履いていた。
私は男子トイレに向かっていると、その子が男子トイレに入っていった。
多くの男性が戸惑いながらも見て見ぬふりをして用を足したり歩いて去ったりしている。
その子は独り言をブツブツ言ったり、そこに居る男性たちを見て回るような動きをしていて、不気味だった。
私は、用を足したい。小便器の前に立ち、チャックをおろし、用を足し始めた。
すると、となりにその子が立っていた。
「ちんぽ。ちんぽ。」
ぶつぶつと呟きながら、用を足す私を見ている。覗き込むように。
(この子、何かしらの障害か何かがあるのか、相手しないでおこう)
用を足し、手を洗い、外に出る私。
その子はずっと、私の後をつけてきた。
シーンが変わった。
私は畑の真ん中で、泥団子を作っていた。
手に泥団子を握りまとめている。
人通りの少ない道と面している。
無言で泥団子作っていた。
なにか歌っていた。
気配を感じて、振り向くと後ろにその子が立っている。
話しかけられた。
怖さも感じたが、妙に気に入られた。
「お前の精子を寄越せ」
(絶対、性病になるやつじゃん。まあ、これ、夢だろうし、いいか。貴重な経験だよなー。)
綺麗で居たいのだ。
それに、屋外でしたくない。室内で性行為をしたいのだ。
それでも、これが夢の中だと分かったから、されるがままだった。
夢が終われば、無かったことになる。
そんなことを考えていたら、次のシーンに移っていた。
ラブホの室内に居た。
私もその子も裸で、私はベッドに仰向けで、その子が騎乗位で乗っている。
狂気とも言えるストーキングのような行為もコンドームを着用させずに性行為を強要していたのも。
そこに原因があったのかもしれない。
それまで不気味さと怖さがあったのに。
私は夢から覚めた。
2026年3月26日夜、東京・池袋のサンシャインシティ内「ポケモンセンター」で、店員の春川萌衣さん(21)が元交際相手の広川大起容疑者(26)に首などを刃物で複数回刺されて死亡しました。広川容疑者は2025年12月にストーカー規制法違反で逮捕され、翌年1月に罰金80万円で略式起訴・釈放された後に犯行に及んでいます。逮捕時に「復縁したかった」「自殺するつもりだった」と話しており、自殺の予告という重大なリスクサインが見落とされていました。
犯罪学の研究は、ストーカー殺人加害者の外見や運動能力が犯行と有意な相関を持つという証拠を支持しません。殺害に至るストーカーの研究では、リスク因子として挙げられるのは心理的要因・関係性・行動パターンであり、容姿・体力は分析対象にすら含まれていません。ステレオタイプ的な「弱者像」を加害者に当てはめようとするバイアスは、ストーカー加害者の本質的な特徴を見誤る原因になります。
犯罪心理学において、最も殺人リスクが高いとされるのが「拒絶型(RejectedStalker)」です。
元交際相手によるストーカー殺人にはほぼ例外なく「支配・強制的コントロール」のパターンが先行しており、オーストラリアのデータでは元パートナーストーカー殺人の67〜88%でその証拠が確認されています。
ナルシシズムと親密パートナーへの暴力(IPV)の関係は研究で確認されており、相関係数はr=.15と有意なポジティブ相関が示されています。重要なのは「自己愛性人格障害になりやすいのはどういう人か」という問いです。
ブリティッシュ・ジャーナル・オブ・サイカイアトリーは、ストーカーが恥・屈辱感・悲しみから自己を守るためにナルシシスティック・レイジ(自己愛的激怒)を用い、愛着対象を貶め攻撃し始めると論じています。むしろ外見に自信があり社交性も高い人物の方が、「なぜ自分が拒絶されるのか」という認知的不協和が強く、危険な状態に陥りやすい可能性があります。
今回のケースで特筆すべきは、広川容疑者がカウンセリング受診を拒否していた点です。筑波大学の原田隆之教授は「接近禁止命令だけでは不十分で、ストーキング行為の背景にある心理学的要因への介入が不可欠」と指摘しています。ストーカー加害者の多くは「自分は被害者である」という当事者意識の欠如を持ち、治療への動機がそもそも生まれにくい構造があります。NPOヒューマニティの小早川明子氏(2026年2月死去)が長年訴え続け、「条件反射制御法」による治療で高い脱却率を示したように、強制力を伴う加害者治療プログラムの法制化が課題として残されています。
以下は研究から導き出された、ストーカーが殺人にエスカレートする際のリスクファクターです。
今回の事件はこれらのリスク因子を複数同時に抱えていたにもかかわらず、最悪の結果を防げなかった典型例であり、リスクアセスメントの精度向上と制度改革の緊急性を示しています。
「1980年代のストーカーは「スター・ストーキング」と呼ばれる、著名人に対するファンの執拗な付きまとい行為を示す言葉だった」
とあるように、元々は有名人に対するファンの付きまといに限定される言葉だった。
接客業の店員やYouTuber等に対して客が一方的に入れ上げるような事例は入れてもいいけれど
元交際相手との痴情のもつれを入れるのはおかしいだろうと思う。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC
ストーキングで追いかけられる対象が動物から人間に明確に変わったのは1970年代で、パパラッチと連続殺人が影響を及ぼした[10]。ロウニーとベストの1995年の著作によると、1980年から1988年のストーキングは雑誌上で「心理的レイプ」や「度を越えた付きまとい」として扱われていた[11]。ニコルによると、ストーカーが人に追いかけ繰り返し嫌がらせをするという意味合いになったのは、1989年にレベッカ・シェイファーがロバート・ジョン・バルド(英語版)に殺害された事件だとされる[12]。この事件はアメリカの法律、警察機構などに影響を及ぼし、ストーキングがモラル・パニックの対象として扱われるようになった[13]。1980年代のストーカーは「スター・ストーキング」と呼ばれる、著名人に対するファンの執拗な付きまとい行為を示す言葉だった[14]。しかし、この付きまとい行為の対象は一般人にまで拡大した
ストーキングってなんのためにしてるんだろ。嫌われてるからストーキングって言われてるのに、ストーキング続けても好かれることはないよな。嫌がらせが目的なのか、目的と手段がズレてることに気が付かないからストーカーになるのか…。
あれ?男に女がストーカーしたときは数回のメッセージやおっかけだけで逮捕されてたよな
逆じゃねえの
危険の少ない女からのストーキングがさっさと逮捕されて男からの命の危険にさらされてる女が殺されるまで放置かよ
男割がすぎるわ
おかしすぎる
通ってるジムの掃除のおばちゃんが、常連客にストーキングされて辞めてしまったそうだ。
70歳はゆうに越えてて、孫もいると話していた。
ストーカーは40代の常連客らしい。毎日ジム通ってる40代に性欲剥き出しにされたら怖いよな。てかジムまで来てなんでそんな方向へ行くんだ。そんな暇あったらトレーニングせえや。
辞めてしまった人と比べると、次の掃除のおばちゃんの仕事は雑でジムは汚れが目立つ。
でもこの新しいおばちゃんはストーカーの興味の対象外らしいので働き続けるようだ。そういう意味でも、許すまじストーカー。ちんこの上にダンベル落ちればいいのに。
自分25歳女ブス
飲み会にて
ブス女「そういえばこのクラスって30人くらいいるけど田中さんってホント綺麗ですよね、仲良くなりたいけど話しかけるなオーラがあって話しかけられないんですよ」
B男「あの人はきれいですよね、芸能人のあの人に似てますよね。結婚してるのかな」
A男「先週帰りの時間がたまたま一緒になったからどこに住んでるのかなと思ってついていったんですよ」
ブス「え?…それは話しかけて?」
A男「話しかけられるわけないじゃないですか、そっと後ろから気になったのでついていったんです。バレてないですよ」
B男「それは…犯罪ですよ?」
A男「でもバレてないし最寄り駅までだよ」
ブス「多分それバレてます。最寄り駅までって、電車乗って追いかけたんですか?」
A男「最寄り駅が知りたかっただけだから、電車降りたところで私も追いかけるのやめましたよ」
これを聞いてからマジで美女は日常的にストーキングされてるってことがわかった
後日田中さんと話したときに「Aさんに最寄り駅までつけられて怖い思いをしたので私学校辞めるんです、Aさんには言わないでください」って言われた。
好きな2個上の中学の時の部活の男先輩に付き合いたいと思ってたんだろうけど、家近く待ち伏せからの話しかけ、ストーキングして高校通学路の把握、同じ高校を受験(レベルが違いすぎてその子落ちた)、男先輩の母親にしつこく情報引き出す、進路の把握とかずっとストーカーじみたことしてた奴がいたんだよ。
当然先輩は不自然さに怯えてた。相談された時可哀想だなと思ったので、県外の大学行った方がいいかもですね……と伝えてそこからどうなったのかは知らなかった。
最近、男先輩とばったり会って近況を話してたら、未だに男先輩の母親から情報を引き出そうと話しかけに来るらしい……
その母親も上手いこと誤魔化してはいるらしいんだけど、だいぶ参ってると聞いた。
やべー奴はやべー奴のまんまなんだろうなと思う。
ふと振り返って、印象的だったエピソードを書き出してみる。
ドイツのFKKに行った。
私は英語がほとんど話せないんだけど、相手の女の子に「そんな語彙力でよくここに来たね」って鼻で笑われた。
体位は正常位だったから、物理的には私が見下ろしているんだけど、精神的には完全に見下されている。
女の子は心底退屈そうに「はぁー、早。もう終わり?」ってため息をついた。
情けなくて悔しかったけど、その子がめちゃくちゃ可愛かったから、なんか悲しいんだけどムラムラするし不思議な気分だった。
その後、ホテルに帰って一回抜いた。
ネットストーキング…というほどでもないが、知り合った女の子のSNSはだいたい探してる。
今回の子も、連絡用に交換していたLINEの画像検索からTwitterを見つけて、IDの癖からインスタを特定した。
そこそこ定期的に会ってたんだけど、ここ最近数回連続で誘いを断られてた。でもインスタを見たら答えが書いてあった。
ウェディングドレス姿で、知らない男の隣で笑ってた。
「あ、結婚したんだ」と思った。
ショックとかはなくて、理由がわかった安心感と、本人から隠されているはずのプライベートをコッソリ知っている嬉しさもあった。
今もフォローはせずに、定期的にチェックしてる。
明日行こうと思って予約してたら、前日に「急遽閉店になりました」って店から素っ気ない連絡がきた。
「ああ、警察来たんだな」と思った。
せっかくいい子だったのに残念だけど、別の店を探す元気も出なくて、その日はそのまま寝た。
以上。