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はてなキーワード: gotとは

2026-05-10

Appreciate Ivan tweet. To put this into context, to build DS4 I used: my MacBook M3 Max (mine, 8k euros), 1 M3 Ultra with 512 GB (got access, 10k euros), one DGX Spark (got access, 4k euros?). Are we far from the times all you needed to do hacking was a computer? That's sad.

金がないとプログラミングもできない時代だぜえ!

2026-05-01

anond:20260501023719

ありがとう

anond:20260428190735

it がいらないと思っている人へ

whose は続く文の目的語に対しても使える

The guy got ~. It is his actual paid job to try ~. を一文にすると

The guy whose actual paid job it is to try ~ got ~. となる

このヒントのおかげで謎が解けました。でも 「whose は目的語」じゃなくて、「whose actual paid job は補語」でした。

形容詞

whose actual paid job it is to try to get those in power to think about a higher power

構造がやっぱりわからん

whose actual paid job
名詞句it is補語(!)。意味は「そいつの実際の有給仕事
it
主語。真主語はこの後出てくる。
is
現在形、述語動詞、第2文型。
to try
to不定詞名詞用法。前の働きは真主語。後ろの働きは第2文型。「~をしようとすること」
to get
to不定詞名詞用法。前の働きは try目的語。後ろの働きは第5文型。「OにCさせること」
those in power
get目的語O。「権力の座にいる奴ら」
to think
to不定詞名詞用法(?)。前の働きは get補語C。後ろの働きは第1文型。「考えること」
about a higher power
副詞句で、think を修飾する。「より高位の力について」。think about でまとめて第3文型とする派もいそう。

というわけで分かりやすく書くと

で、この内容で「そいつはそういうヤツなんだ」って形容詞節にしたかったので、説明対象の the guy's を関係詞に変えるんだけど、所有格なので関係形容詞 whose に置き換えると。

関係詞節にするために関係詞を含む名詞句を前にもっていって、

  • whose actual paid job it is to try to get those in power to think about a higher power
    • 権力の座にいる奴らに、自分より高位の力について考えさせようとすることで飯を食っている、そんな」(ヤツ)

というわけでスッキリしました。ありがとう

anond:20260428132138

よくわからない部分を書いておく。

形容詞

whose actual paid job it is to try to get those in power to think about a higher power

構造がやっぱりわからん

■それ以降の後半部分も分からん

got about as ticked off as a polite Southern gentleman of faith is allowed to get.

というわけで自分なりに分かったことと難しくてわからんかったことを備忘録的に残すなど。補足してくれる人がいたらうれしい。特に冒頭の job と it の扱い

2026-04-29

anond:20260428132138

英語苦手だからよくわからん

The guy whose actual paid job / it is to try to get those in power to think about a higher power got about as ticked off as a polite Southern gentleman of faith is allowed to get.

It がThe guy whose actual paid jobを指してるってこと?コンマかいらんのこれ?もしくはwhichが省略されてる?

英語偏差値エフランの俺にも分かるように解説しろ

dorawii@新刊発売(予定)

はい名誉棄損

特に常習犯の部分

ローソンと違って単なる個人への人格攻撃しかなく公益性は認めようがない

dorawiiより


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Hash: SHA512

https://anond.hatelabo.jp/20260429172043# 
-----BEGIN PGP SIGNATURE-----

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SL/mAP9wtKIQj3ME/KhN3ty2BUpiEuQRmLkqzUYcRde0obo6mgD9H7kmoL2lkYLL
gOT/kNVhpGQrJ85UhyW0sEs9DWw31wM=
=YfkE
-----END PGP SIGNATURE-----

dorawii@新刊発売(予定)

実在する最高の生命体の人間ですら矛盾するって話なんだからその辺突いても何も出てこないんだよねって話。

dorawiiより


-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE-----
Hash: SHA512

https://anond.hatelabo.jp/20260429163203# 
-----BEGIN PGP SIGNATURE-----

iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCafGz8wAKCRBwMdsubs4+
SN8ZAP4/6p806MtX8zh/T0xqn2K8jK3JjyB56G2jmE4/jlV1FgEA58SS0DReVEPc
HzaT7QaPCOLfmFDCFxBPwMuBWJAfng8=
=+GOT
-----END PGP SIGNATURE-----

2026-04-28

anond:20260428111353

job it で、は?ってなるし、親切ならこうゃろなあ

The guy whose actual paid job - it is to try to get those in power to think about a higher power - got about as ticked off as a polite Southern gentleman of faith is allowed to get.

anond:20260428200920

“ Theologian Russell Moore Has a Message for Christians Who Still Worship Donald Trump

—— “TimeJAN 21, 2021 7:55 PM JST


‘ So perhaps it’s not surprising that shortly after the events of Jan. 6, the guy whose actual paid job it is to try to get those in power to think about a higher power got about as ticked off as a polite Southern gentleman of faith is allowed to get.’


結論から言うと、その一文は誰かの発言をそのまま引用したものではなく、記者による描写パラフレーズ表現)です。

あなたが挙げた文が出てくるのは、Time記事で、対象人物神学者ラッセルムーア。ただし、

“the guy whose actual paid job it is to try to get those in power to think about a higher power …”

この部分自体は、ムーア本人の発言として引用符付きで載っているわけではなく、記者が彼の立場皮肉まじりに説明した地の文です。

英語ニュース記事ではこういう書き方はよくあって、

引用符つき → 本人の直接発言(直接引用

引用符なしでユーモラスに言い換え → 記者表現(間接的な説明

今回のは後者です。

なので、「引用っぽい語り口」ではあるけど、厳密には引用ではない、という理解が正確です。

anond:20260428111353

it がいらないと思っている人へ

whose は続く文の目的語に対しても使える

The guy got ~. It is his actual paid job to try ~. を一文にすると

The guy whose actual paid job it is to try ~ got ~. となる

anond:20260428121657

いやこれ帰国子女の俺でも一読ではわからんかったぞ。書いた人が読み上げてくれたらThe guy got ticked offと分かるように読むから分かるだろうが。

アメリカ人にとっても、アメリカ人なら誰でもわかるようなものではないと思う。

anond:20260428111353

got過去形から

あとの現在形は全部説明のための文だから

本当の述語はgot

信仰のある人に働きかける価値のある仕事をしているその男は gotした

anond:20260428111353

The guy whose actual paid job it is to try to get those in power to think about a higher power got about as ticked off as a polite Southern gentleman of faith is allowed to get.

The guy は Whose で修飾されてて、whoseを主語にして「whose actual paid job」をThe guyはしているらしくて

そのjobは後の形式主語でなんなのかと説明されている

それはittryすることであり、何をtryするのかは後から説明されてて、

何かをgetすることであり、何をgetするかは後に説明される。

その後がわからん

Those in power なのか

Those in power to think about a higher power (ハイパワーを考える能力を持つ人たち)全体にgetがかかってるのか

The guy / got about / as ticked off as polite Southern gentleman of faith is allowed to get.

が全体の骨格文なのか

ぐちゃぐちゃだ。

anond:20260428111353

英文

The guy whose actual paid job it is to try to get those in power to think about a higher power got about as ticked off as a polite Southern gentleman of faith is allowed to get.

構造を分解すると、主文はかなり単純です。

The guy ... got about as ticked off as ... is allowed to get.

まり

その男は、かなり腹を立てた」

「ただし、信仰深い礼儀正しい南部紳士として許される限界いっぱいまで」

という構造です。

[1] 主語

The guy whose actual paid job it is to try to get those in power to think about a higher power

主語の中心は、

The guy

その男

です。

その後ろに whose で始まる関係節がついています

whose actual paid job it is to try to get those in power to think about a higher power

これは、

「その人の実際の有給仕事が、権力者たちに“より高次の力”について考えさせようとすることである

という意味です。

whose は the guy を受けていて、

whose actual paid job

その男の実際の有給仕事

という意味です。

it is to try to ...

it形式主語に近い構造で、

his actual paid job is to try to ...

彼の実際の仕事は〜しようとすることだ

と考えると分かりやすいです。

[2] try to get those in power to think about a higher power

ここが少し皮肉っぽい部分です。

those in power

権力の座にある人々

権力者たち

get A to do

Aに〜させる

なので、

get those in power to think about a higher power

権力者たちに、より高次の力について考えさせる

a higher power普通、「神」「超越的存在」「人間を超えた力」のような意味です。

ここでは、

those in power

権力者

a higher power

より高い権力/神

がかけられています

まり政治的世俗的な権力者に、神のようなもっと高い権威意識させるのが仕事の人」というニュアンスです。おそらく牧師聖職者、チャプレン、宗教指導者のような人物を指しています

[3] 動詞部分

got about as ticked off as ...

got ticked off は口語で、

腹を立てた

ムカついた

怒った

という意味です。

ticked off は angry / annoyed に近いですが、やや口語的です。

about as ... as ...

だいたい〜と同じくらい

ほぼ〜な限度まで

[4] 比較の後半

as a polite Southern gentleman of faith is allowed to get

a polite Southern gentleman of faith

礼儀正しい、信仰深い南部紳士

Southern はアメリカ南部の、という意味です。アメリカ南部には、礼儀正しさ・信仰心・穏やかな紳士性といった文化的イメージがあります

is allowed to get

〜になることを許されている

ここでは文字通りの「許可」ではなく、

そういう人物像として、怒っても許容される限界

という意味です。

まり

信仰深く礼儀正しい南部紳士としては、これ以上怒れないというくらい怒った」

ということです。

直訳:

その実際の有給仕事が、権力の座にある人々に、より高次の力について考えさせようとすることであるその男は、信仰深い礼儀正しい南部紳士に許される限りにおいて、ほぼ最大限に腹を立てた。

意訳:

権力者たちに神の存在意識させるのが仕事その男は、信仰深く礼儀正しい南部紳士として許されるギリギリまで、かなり怒っていた。

もっと自然に訳すなら:

権力者に「神の前での謙虚さ」を説くのが本業のその人物は、礼儀正しい南部信仰人としては限界いっぱいと言えるほど、怒りをあらわにしていた。

さらにくだけると:

政治家たちに「神を忘れるな」と説くのが仕事のその人が、南部信仰深い紳士として許される範囲では、ほぼ最大級にブチ切れていた。

ポイントは、文全体に皮肉があります

権力者に higher power を考えさせる仕事

「でも本人は礼儀正しい信仰者なので、怒り方にも限度がある」

「その限度いっぱいまで怒った」

というユーモラスな表現です。

※これはChatGPTによる解説です。

ほとんど全ての日本大卒者がこのレベル英文を15秒以内で正しく和訳できない現実

The guy whose actual paid job it is to try to get those in power to think about a higher power got about as ticked off as a polite Southern gentleman of faith is allowed to get.


日本語との隔たりが一番の原因だと思う。

我々は英語学習なんかやめるべき。

2026-02-21

"kotonaki" は可算名詞か不可算名詞

Xを見ていると

get / got kotonaki 派と

get / got a kotonaki 派が

どっちもいるんだけど、文法的にはどちらが正しいのだろうか


get / got the kotonaki 派は異端なので帰って

2026-02-07

さら反戦ソング雰囲気がわかった

Guns N' RosesのCivil War最初歌詞

What we’ve got here is failure to communicate

Some men, you just can’t reach

So you get what we had here last week

Which is the way he wants it

Well, he gets it

And I don’t like it any more than you men

“ここにあるのは、コミュニケーションの欠落だ

どうしたって伝わらないヤツがいる

から先週と同じ目に遭う

それはヤツが望んでいることだ

まあ、ヤツもわかるさ

だって好きでやってるわけじゃない"

意味が実感としてわかるなんて。

そういえば日本反戦ソング少ない気がする。

Guns N' Roses - Civil War (Visualizer)

https://www.youtube.com/watch?v=-ucDiz3GYrg

歌詞和訳>Civil WarGuns N’ Roses 曲の解説意味

https://lyriclist.mrshll129.com/gunsnroses-civil-war/

2026-01-19

anond:20260119101147

Update:男性比率はもはやフラットではありません。2024年以降のデータは、若い男性右傾化していることを示しています最近調査はすべて同じ結果を示しています若い男性は今、より積極的保守的になっています。私の解釈では、女性最初に捕らわれたのは、コンセンサス圧力を受けやすかったからです。その捕らわれの過程は急速に進みました(2007年から2020年)。男性は影響を受けにくく、捕らわれた制度にあまり根付いていなかったため、より長く抵抗しました。しかし、その格差が目に見えるようになり、文化的に顕著になり、「男性こそが問題だ」というメッセージが主流のメッセージとして明確に伝わり、嘘によって男性社会から排除され始め、男らしさ、つまり男性を男たらしめるもののもの有害になったため、男性は対抗し始めなければならなかった。

受動性は反抗へと変化しつつある。引きこもり積極的な拒絶へと変化しつつある。これは、男性が今や「正しい」とか「自由」になったという意味ではない。単に、女性合意ではなく男性の不満を汲み取るための最適化された別の仕組みに捕らわれているだけなのかもしれない。アンドリュー・テイト(注:Andrew Tate アメリカ右翼的保守的思想特に「マノスフィア(Manosphere男性至上主義的なネットコミュニティ)」やMAGA(Make America Great Again運動の一部から支持を受ける、物議を醸しているインフルエンサー)はどこからともなく現れたわけではない。マノスフィアも同様だ。それらもまた補足システムであり、単に異なる心理的弱点を狙っているだけだ。

グラフは今や、反対方向に分岐する2本の線になっています。2つの異なる機械が、2つの異なる人口統計を2つの異なる故障モードへと引っ張っているのです。これは単なる教育問題だと言う人もいるでしょう。女性大学に進学することが多く、大学リベラル人間に育つ、それだけのことです。確かにその通りです。しかし、2007年以降、なぜ格差がこれほど急激に拡大したのか、またなぜ教育制度が大きく異なる国々でこのような現象が起きているのかは説明できません。

経済的問題だと言う人もいるだろう。若い男性は苦境に立たされており、憤りは保守的になる。これも部分的には真実だ。しかし、男性経済的な苦境は近年の右傾化以前から存在し、女性左傾化女性経済的成功が高まっていた時期に起きた。男性ならテート、女性ならテイラー・スウィフトといった文化人の例を挙げる人もいるだろう。しかし、これらは原因ではなく症状だ。彼らはマシンメカニズムが作り出したニッチを埋めたのだ。マシンメカニズムを作ったわけではない。

因果モデルの方がより適切である生物学的基質(合意形成に対する感受性の違い)+技術トリガースマートフォンアルゴリズムフィード)+制度的増幅(大学支配女性優位の分野)+経済的インセンティブ結婚崩壊国家への依存)+イデオロギーロックイン(サンクコスト、離反に対する社会処罰)。単一の原因はない。複数の原因が絡み合い、それがたまたま一方の性別に他方よりも早く、より強く影響を与えたシステムである


Here's the update: the male line isn't flat anymore.

Post-2024 data shows young men shifting right. Recent surveys all show the same thing. Young men are now actively moving more conservative.

My read: women got captured first because they were more susceptible to consensus pressure. The capture was fast (2007-2020). Men resisted longer because they were less susceptible and less embedded in captured institutions. But as the gap became visible and culturally salient, as "men are the problem" became explicit mainstream messaging, as men started being excluded from society because of lies, as masculinity, or the very thing that makes men men became toxic, men had to start counter-aligning.

The passivity is converting into opposition. The withdrawal is becoming active rejection.

This doesn't mean men are now "correct" or "free". It might just mean they're being captured by a different machine, one optimized for male grievance instead of female consensus. Andrew Tate didn't emerge from nowhere. Neither did the manosphere. Those are capture systems too, just targeting different psychological vulnerabilities.

The graph is now two lines diverging in opposite directions. Two different machines pulling two different demographics toward two different failure modes.

Some people will say this is just education: women go to college more, college makes you liberal, simple as that. There's something to this. But it doesn't explain why the gap widened so sharply post-2007, or why it's happening in countries with very different education systems.

Some will say it's economic: young men are struggling, resentment makes you conservative. Also partially true. But male economic struggles predate the recent rightward shift, and the female leftward move happened during a period of rising female economic success.

Some will point to cultural figures: Tate for men, Taylor Swift for women. But these are symptoms, not causes. They filled niches the machines created. They didn't create the machines.

The multi-causal model fits better: biological substrate (differential sensitivity to consensus) + technological trigger (smartphones, algorithmic feeds) + institutional amplification (captured universities, female-dominated fields) + economic incentives (marriage collapse, state dependency) + ideological lock-in (sunk costs, social punishment for defection).

No single cause. A system of interlocking causes that happened to affect one gender faster and harder than the other.

anond:20260119100914

正直に言うと、男性も捕らわれの身ではない。捕らわれ方は様々だった。女性イデオロギー的な同調に、男性は禁断症状に見舞われた。ポルノビデオゲームギャンブルアプリ、憤慨させるコンテンツ男性の捕らわれ方は「これを信じなければ社会的死を迎える」というものではなかった。「ドーパミン無限供給されるから、何も本物を作らなくて済む」というものだった。仕組みが違えば、失敗のモードも違う。女性従順になり、男性受動性になった。このグラフ男性の線は2020年まで横ばいだったが、必ずしも健全ではない。これは単に別の種類の病気なのかもしれない。男性は引き込まれるのではなく、チェックアウトする。あるいは、すべての人や物事がより左に移動し、女性がより左に移動したのかもしれない。

I should be honest about something: men weren't immune to capture. They were captured differently.

Women got ideological conformity. Men got withdrawal. Porn. Video games. Gambling apps. Outrage content. The male capture wasn't "believe this or face social death." It was "here's an endless supply of dopamine so you never have to build anything real."

Different machines, different failure modes. Women got compliance. Men got passivity.

The male line on that graph staying flat through 2020 isn't necessarily health. It might just be a different kind of sickness, men checking out instead of being pulled in. Or it may be that everyone and everything moved more left and women moved lefter.

2025-11-27

anond:20251127021014

生成AIありがちなハルシネーションだな。

### 歴史的実例

ローマ時代に闘技場でやらせた記録 → クマ圧勝ばっかり(ライオンが逃げ回ってたらしい)

具体的な記録を提示するように更問いしたか

AIが「実例」を示したら、ハルシネーションを疑わないとダメよ。

ちなみに現在グレイソン大学教授(歴史学)のBradley Folsomが自身サイトに載せている「Animal on Animal Combat in Ancient Rome」(古代ローマ動物動物バトル)という記事では、ライオンクマの戦いについては、どちらが優勢だったかを示す証拠が無いと書かれている。

2. Lion v. Bear

Lions and bears also fought, but like with the lion-bull fights, only visual depictions remain as evidence that they happened. Unlike the lion-bull fights, there are not enough illustrations to draw conclusions about who got the better in such contests.

https://historybanter.com/animal-on-animal-combat-in-ancient-rome/

いか、文献があるとAIが言い出したら注意だ。

今のAIは、文献の話をし出したらかなり高い確率で(体感ではほぼ常に)、嘘をついている。

学習する文献を折りたたむときに変な結合を起こしているのか分からんが、とにかく、AI以前の全文記憶型の検索とはまったく逆で、今の生成AIうろ覚え思い込みでできている。

2025-11-05

サム、さすがにその主張は欺瞞だよ

サム「他人ステロイド使用を指摘する人はバカです」

サム「海外でIFBBに参加してるボディビルダーに対してステロイド使ってるかなんて誰も指摘しない」

 

「‘Natty or not?’: how steroids got big

https://www.theguardian.com/society/article/2024/jun/06/how-steroids-got-big-bodybuilding-influencers

イギリス新聞The Guardianの特集記事

その中で「ネット上では常にユーザーか否かの議論が巻き起こっている」ということが書かれている

 

が、筋肉専門家のサムがそういうんだったら欧米ではIFBBプロステロイドを使っているなんてことは至極当たり前の話でそのことをいちいち指摘する日本人ボディビル後進国バカなんだろう。

 

サム「ステロイドを打ったからって大きくなれるわけじゃない。トレーニング食事遺伝子あらゆる要素を突き詰めた人間けがあの身体を手に入れられる」

 

これは実際にそうだと思うし別にそこを否定するつもりはない。

世界トップでやってるような奴はドラッグとは関係なく努力をしてるのは事実だろう。

 

サム「だからユーザー写真を見てステロイドを使ったからあの身体なんだと指摘するのは間違い」

 

サム、サァム。それは嘘だろ。

ナチュラルボディビルトップ選手ドラッグボディビルトップ選手では身体の大きさが本当に大人子供くらい違うがトレーニングの精度、努力量で比較した時に「あの身体を作っているものは何か」は明白だろ。

あの身体は明らかに、明白に、天地神明に誓ってステロイドを使ったから」だろ。

ステロイドを使わずにあの身体に到達することは先天性のミオスタチン異常とかホルモン異常とかでナチュラルドーピングしているような状態人間以外には不可能だろ。

ユーザーを指して「ステロイドを使ったからあの身体なんだ」と指摘するのは事実以外の何物でもないだろ。

 

サムは冷笑系ボディメイカーからちびっこ達のユーザーユーザーじゃないの魔女裁判はくだらないと思っているのはよくわかるし、俺も言っても詮無きことだなってのは同意するけど「ドラッグやってても努力なしではデカくなれないかドラッグで作った身体とはいえない」は流石に言い過ぎだろ。

詐欺師精緻詐欺メソッドを構築し安全な金の受け渡し完璧な洗浄ルートを構築してそのへんでチンタラ稼いでるやつの1000倍頭を使ってるからって稼いだ金は詐欺で稼いだ以外の何物でもないだろ。

流石にそれは欺瞞だぜボーイ。

2025-11-04

なぞなぞ彼女が手に入れたものってなーんだ?

こたえ:仕事She got

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