はてなキーワード: 死ぬとは
クルーズ船に「乗っていただけ」の20代フランス人女性がパリの病院でECMO(人工心肺)に接続
よくわからないんだよ。補助金がなくてもなくなったら死ぬのなら高くても買わない?ナフサはあるけど、高いナフサがあって、それだと製品価格に転嫁しきれないから買いきれず、(一方、ガソリンはどんどんはけていくので製油所はガソリンを作る)なのでナフサが不足するってことでいいの?ヘキサンベンジン1L100円が300円になって買います?ってこと?
親が死ぬまで…😟
32歳、ニート。
一発発起して週6タイミー入れて、バイトは週2回、週4で一回1.5時間の筋トレ、週一で1時間30分かけて彼女に会いに行くのを2か月やった。
タイミーはデリバリー5時間を2回、レストランや居酒屋4時間を2回みたいな配分。たまに引っ越し。
バイトは清掃を3時間くらいしてあと3~5時間受付だらだらする仕事。あとはライターの仕事を月2万分。
バイトとタイミーが被る日は11時間労働みたいな日があるけれど、平均すれば8時間労働に収まるはずだった。
前職が6時間喋りっぱなし酒飲みまくり、たまにアフターみたいな環境だったのでぶっちゃけどの仕事も楽に感じた。
はずたったのだが、どうもタイミー労働は筋トレとの相性が悪いらしく、高重量扱うようになってから体が休まらない上
常に新しい職場で緊張感に晒されたせいかある時2日間ほど鬱状態みたいになった。
2日間筋トレを休んで家でtwitterとyoutubeを見続けた結果ある程度回復したけれど、普通に仕事して筋トレで高重量上げてやってる営業マンとかヤバいなと思う。
まぁでも色んな人に出会える今の環境は嫌いじゃないし、人が好きな自分も好きだ。ずっと動いている自分も好き。
自分のこの体力と言うか、願望の発露を受け止める場所を探している。
でもこの体力、自分が必要とされて、かつタイミー程度の障害者でも出来る仕事で無双してるからこそなんだよな。
もっと作業負荷をかけたいけれど、タイミーにそこまで求められない。
そういうすき間の中で自己の存在理由を見つけてしまった気がする。未来が見えない。
これは流して聞いてくれていいんだけど、俺って多分異世界転移の素質があると思う。
多分異世界行ってチート能力が与えられたら、新天地のハイでどんなことも地道にこなすし女の子も口説いてハーレムできるし
性欲がそこまでないのでヤレヤレ系も務まる。
書く場所がなくてここに書く。
俺は妻のことが好きすぎる。
朝、妻が先に起きて顔を洗ってる音がする。
妻が「いってきます」と言う。
それだけで仕事頑張れる。
書いててキモい。
でも本当だから仕方ない。
妻は俺のことを「そんなに好き?」と聞いてくる。
「好き」と答える。
妻は「ふーん」と言う。
「ふーん」のあとに、ちょっと笑う。
その笑い方が好き。
職場で妻の話をすると、同僚に引かれる。
「お前まだ新婚気分かよ」と言われる。
気分じゃない。本気で好きなんだ。
先輩に「結婚したら冷めるよ」と言われ続けてきたけど、冷めない。
冷めるどころか、毎年好きになってる。
これは俺の異常か?
たぶん異常だと思う。
でも妻も俺のことを好きでいてくれているらしい。
俺が落ち込んでいたら何も言わずに横にいてくれる。
それで十分だ。
十分すぎる。
俺は妻より先に死にたくない。
酒もほどほどにする。
タバコは元々吸わない。
逆に妻が先に死んだら、俺は2日くらいで後を追うと思う。
これは比喩じゃなくて本気でそう思う。
俺より1日でも長く生きてほしい。
書いててやっぱりキモい。
これが俺だから。
販売統計でみると2007年がピークなので意外と長生きしている
この時代だと既にインターネットは普及していて、秋葉原で0時販売とかも有名になってて、
「迫害されるオタク像」をもアイデンティティの一部とするタイプのオタクが支えていた
このあとリーマンショックでエンタメ産業大崩壊して、ニコニコやYouTubeみたいな無料コンテンツが広がっていって産業としては死ぬんだけど、
文化は広まっちゃたよね
永遠がお前が死ぬ直前の意味だったなんてずいぶんひよってるねえ!🤪
それとも俺が死ぬ直前までって意味か?だとしてもそれは事実上願望の表明にしかなってないんだけども😂
dorawiiより
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保持もなにも死ぬの主語がお前なのか俺かなのかについては一度も提供されてないのだが?
dorawiiより
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そこが悪いとなるとそもそも「死ぬ直前までと解釈するのが当たり前ではある」というときの「死ぬ直前」の主語が双方のどちらにあるのかもぼやけてくるだろ。
普通は「死ぬ直前まで苦しめ」というなら「お前(dorawii)が死ぬ直前まで苦しめ」と解釈するだろうし、それなら「お前(dorawii)が俺(アンチ)より先に早く死に得るなら、俺がお前によって死ぬ直前まで苦しむということ自体が必ずしも成り立ちえないんだが?」と切り返すことになにもおかしなことはない。
そもそもが「俺(アンチ)が死ぬ直前まで苦しめ」という意味で言ってると解釈するならそれこそ相手の時間軸ベースでわざわざ言及するような問題じゃなく「あっそ」で終わる話だが、それこそ普通はしない解釈だよね。
dorawiiより
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「永遠」の単語の意味はいつまでも続く、未来永劫、時間の概念を超越になるわけなんだが、
「永遠に苦しめ」などと個人の感覚に紐づいたものに対し表現する際は有限の時間の中で最大、死ぬ直前までと解釈するのが当たり前ではある
まあこれすら理解できていないのがやばいのだが、反論の一つとして「まず【お前】が死んだら終わりだし」と相手の時間軸を出しているのが最高に頭悪くて大好きだ
得体のしれない恐怖をマジメに考えたオカルトSFホラー映画の佳作。57点。
不況で仕事をクビになった父親と、不動産レディーの母親、そして思春期のガキとチビちゃんの4人家族は迫りくる貧困に両親はギスギス。そんなある日、夜中に家の冷蔵庫がめちゃくちゃにされる事件が発生。さらにはいろんな保存食がオブジェのように積み上げられる事件や、度重なるリアルすぎる悪夢、チビちゃんの異常行動、家を覆いつくすバードストライク等の怪奇現象が起こるようになる。いったい、この家に何が起きているのか。家族と怪奇現象の戦いが今幕を開ける。
みたいな話。
で、まぁこのルックだとなんていうか悪霊系のスーパーナチュラルホラーっぽい感じなんだろうなぁと思うんだけど、実際には宇宙人(と思われる存在)による実験でしたと言う話になるので、エッ、そうなの?ってなる。よく幽霊がポルターガイスト現象を起こしたり、謎現象を起こすのに対して「そもそもなんでそんな回りくどいことするん?」ってツッコミがあるけど、今作に関してはなんかよくわからんけど宇宙人が怖がらせることで人類の反応を研究してるんじゃないかなぁという説明がつく。う~ん、いやだからなんでそんな実験を?と思うんだけど、劇中のセリフで「ラット目線で見たら研究者の意図なんか理解できなくて当然」みたいなことを言われるので、まぁそれはそうかとギリ納得。
途中で最近のオカルトホラーにありがちな「この異常な現象は宇宙人による陰謀なのではないか」ということを母親がネットで調べていかにも陰謀論サイトに行き当たり、夫に話すも却下されるという展開があるんだけど、この映画「実際そうでした!」という話に最終的にはなって行くのが面白い。陰謀論おじさんのところにいくと何が起きてるのかを割とちゃんと説明してもらえるんだけど、最終的な(防ぎようは)ないですって言われるのも珍しいし、実際に防ぎようがなくて終わるビターさもよい。
宇宙人は家に対していたずらを仕掛けながらもチビちゃんに対して接触を試み始める。自分たちのイタズラをチビちゃんの夢の中で伝え始めるんだけど、その結果として両親、特に父親はこのイタズラはチビちゃんの仕業であるという疑心暗鬼に陥り、その証拠を探し始める。さらには宇宙人は父親にもアクセスし機構を埋め込むことで父親に対して強い怒りや幻覚を見せるように働きかけ、夫の異常行動に妻との関係はどんどん劣悪になっていき、それを見ている子供たちもどんどん不安が募っていく。
そして、仕事中の妻の異常行動による職場からの業務停止、家中を覆いつくすくらいのバードストライクによる鳥の死骸や、宇宙人によって子供たちの身体に残された痛々しいアザ、異常行動を起こした思春期ボーイの原因をその友人に求める父親による暴力行為(なお相手の父親に殴り返された模様)と、家庭内の関係悪化に重ねて周囲との関係も悪化していく。
作中ではこの宇宙人の実験内容は不明だとされているが明らかに「得体のしれない恐怖を与えることで人間を孤立させる方法」を実験しているのではないかと思えるような形で話は進んでいく。
そして最終的に宇宙人によって、思春期ボーイは連れ去られて今でも家族はみんなで彼を探していますと言う形で話は終わる。
映画的にはここで「宇宙人に最初に接触した人間が攫われる」という設定が登場し、チビちゃんが最初に異常行動を起こしたのでちびちゃんが攫われる!となっていたんだけど、実は宇宙人は思春期ボーイが赤ん坊だったころから接触しており(思春期ボーイが子供のころ異常な病気に罹っていたという伏線もある)ターゲットは思春期ボーイだった!というツイストがあるんだけど、これに関してはべつにどっちでもよくない?ってなっちゃった。どっちがターゲットでもどうせ守れてなかったし、どっちがターゲットだったかで宇宙人の研究内容の意味合いが変わってくるとかもなかったし。
まぁ、そんな感じかな。
個人的に好きだったのは思春期ボーイが友人と隠れてエロ映画見てて友人が「ソフトすぎるよな!俺だってこれくらいやったことあるぜ!」って服の上から乳揉むシーンを見てるんだけどさ。その後、友人とボーイと近所の女の子2人の4人でパーティーするときにボーイと幼馴染の女の子がちょっとイイ感じになったときにボーイがいきなり乳揉んで「バカなの?死ぬの?」って怒られてしょんぼりしてたら「キスしたこともないだろ!」って言われて、女の子主導でチューするところ。めっちゃ思春期感あってよかった。
こんな悪霊映画みたいなルックスで犯人が宇宙人で、なおかつ陰謀論通りの話なことあるんだ!っていう驚きはあるし、ホラー表現も正直凡庸ながらも一定の水準には達してるのでホラー映画好きなら別にみてもいいと思う。