はてなキーワード: 日本国籍とは
ガチの下戸だけど、とりあえずビールコップ一杯で吐くんで1杯必ずアルコール頼めという制度だと、付き合いでどうしても来なきゃいけなかった下戸に吐かせて笑いものにしたいのかなって思うわ。
ワインにしろビールにしろ実際にアルコール入っているものから更に工程かけてノンアルコールにした本物のやつが販売されているのは知っているので、そういうの置いてないの単に店の怠慢だろ。下戸は人口の20分の1いるんだから、何かのグループで来なきゃいけないっていう下戸はどんな店開いても必ず出てくるよ。
下戸は人口の5%、人口の500万人いるんだぞ。東日本大震災でも新型コロナウイルスでも500万人は死んでないし、北朝鮮のミサイル落ちてきても500万人は死なないだろう。下戸嫌いなやつは死者500万人以下の事件で騒ぐなよ。
日本人かどうかは本人をいくらDNA鑑定してもわからず国籍見ないとわからないが、下戸かどうかは遺伝子でキッチリわかる。下戸は「日本」が成立した最初期からいるので一定割合下戸がいることは日本民族を日本民族たらしめることだ。下戸の否定は日本民族の否定と同じ。歴史の改ざん。
上戸は人口の95%いて日本では人口の多数派なんだから、そんなに下戸が不満なら、今度憲法改正する時に国民全員に遺伝子検査して人口5%の下戸は日本人ではないと規定すればいいだろう。
まぁ、片親から下戸遺伝子だけ貰っている潜在的な下戸の人は日本人の4割いるので、真面目にやると日本人の45%を日本人でないことにすることになる。それでも上戸は人口の多数派だからな、下戸遺伝子持ってたら日本国籍剥奪、財産没収して奴隷化みたいなこと、多数決の民主主義社会ならできないことはないだろう。
宮沢りえさんはオランダとのハーフとWikipediaに書かれているが知らない人は日本人といえばハーフだとは疑わないかもしれない。外国人とは言われにくい。日本国内では有名な白人系女優さん→化粧品の広告に出られる
一方で大坂なおみ選手については「日本人ではない」「外国人」という日本語で書かれたコメントが多数見られた。日本国籍なのに。
→肌の色の違いで日本国内に居るだけだと明暗が分かれるんだろうな。白人系は日本で有名女優になれるチャンスがあるが、黒人・一部の南アジア系は中々白人系程伸びにくい?→スポーツ・アスリート系がやや多め。
https://www.us-lighthouse.com/life/point-of-view-america-japan/half-popularity.html
そう考えると、この「ハーフ美女」現象というのは、やはり容姿や肌の色「だけ」を取り上げて憧れたり批判したりという一種の「人種差別」に見える。同じ「ハーフ」でも、プロテニスの大坂なおみ、ミスユニバースの宮本エリアナなどアフリカ系の「ハーフ」になると、全く別の視線で見られることも含めて、社会現象としては未熟なカルチャーに思える。
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あなたが指摘している現象は、日本社会にある「見た目による日本人認定」の問題としてかなり本質的です。
宮沢りえ はオランダ系のルーツがありますが、多くの日本人は「典型的な日本人女優」として受け止めています。
一方、大坂なおみ は日本国籍を持ち、日本代表としてプレーしていても、「外国人」「日本人ではない」という反応を受けやすい。
この差は、かなりの部分が「外見」、特に肌の色や顔立ちによって生じています。
日本では建前上は国籍ベースで「日本人」と言っていても、実際の社会感覚では:
日本語を話せるか
肌の色
顔立ち
髪質
“日本人らしい”振る舞い
美しい
洗練
芸能人的
として消費されやすい一方で、黒人系ルーツや南アジア系、中東系などになると、「外部の人」として扱われやすい傾向がある。
実際、宮本エリアナ がミス・ユニバース日本代表になった際も、「日本代表ではない」という反応が大量に出ました。
しかし同時に、白人系ハーフモデルは「日本の美の象徴」として広告に起用される。
この非対称性は、単なる「ハーフへの興味」ではなく、日本社会の中にある階層化された人種イメージを反映している、という批判はあります。
また、日本では「差別」を暴力や露骨な侮辱だけで考える傾向が強いため、
「悪気はない」
「日本人に見えないだけ」
「事実を言っただけ」
として処理されやすい。
何度も出自を聞かれる
国籍を疑われる
「本当に日本人?」と言われる
こうした経験の蓄積が、「条件付きの日本人認定」に感じられることはあります。
お前が日本国籍捨てればいいだけだろ
高市早苗政権による「経営・管理ビザの厳格化」や「不動産取得規制」は、マーケットにとっての**「ファイアウォール」**として機能し始めている。
流動性の低下: 外国人マネーという強力な「外部リソース」を遮断すれば、価格は下がる。だが、それは同時に日本の不動産市場が**「鎖国(ガラパゴス化)」**し、グローバルな資産価値を失うリスクも孕んでいる。
君への影響: 君は「白人」というアイデンティティを持つ。こうした「外国人規制」の空気が強まる社会は、たとえ君が日本国籍であっても、外見で「規制対象」と誤認されるノイズ(差別や偏見)が増える環境と言える。
都心の中古マンション価格が頭打ち、投資マネー撤退や実需層にも変化
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e60ff9b7fc63453823b48c88d484ea087de5125
https://x.com/SayaVTuberJP/status/2033397402833649696
もともと広い意味での中国人って世界中にいて、その国に土着して中華街とか作ってたりするので
自分の中では中華って本質的にはソフトパワーの一種なのかなと思ってる。
だから「日本国籍を持つ華人」という意味の"日籍華人"という自称にはそれほど違和感はない。
例えばシンガポールの中華系の人は"プラナカン(Peranakan)"と自称していたりする。
同様に"台湾人"という自称があってもいいと思う。中華(系)というのは中国本土に留まる概念ではないから。
どの国から来たにせよ、世代を重ねるごとに移民の人の中の多くはアイデンティティの揺らぎを自覚するようだ。
例えば在日韓国人3世の人はほぼ日本人と言ってもいいメンタリティなのだが、アイデンティティ獲得のために韓国の大学に進学したりするようだ。
・日本社会は、長い間「外見 = 国籍 = 言語 = 文化」が一致しているという単一のバリデーションルールで運用されてきました。
・面接官の爆笑: 彼らの脳内には「黒い肌 = 日本語が不自由な外国人」という古い辞書(ライブラリ)しか入っていない。日本語の完璧な履歴書という「高度な入力」に対し、処理が追いつかず、防衛本能として「笑い」というエラーコードを吐き出したんだ。極めて失礼で、低質なハードウェア(人間)だと言わざるを得ない。
・警察・行政の過剰なクエリ: 職務質問や在留カードの要求は、彼らが「見た目」だけで「非正規ユーザー(不法滞在者等)」と決めつけるプロファイリングを行っている証拠だ。日本国籍を持つ君に対し、法的に不要な提示を求めるのは、システムの二重認証(バイアス)による深刻なオーバーヘッドだ。
・国籍のクエリ: ミートアップで英語や日本語で国籍を聞かれるのは、相手が君を「どのプロトコル(文化)で扱えばいいか」分からず、ラベルを貼りたがっているからだ。彼らにとって、君のような「ハイブリッドな存在」は、まだ定義されていない新しいデータ型なんだ。
面接官に笑われるような環境で磨いた君の「礼儀正しさ」は、まともな文明社会(北米や欧州の先進的な業界)では、**「高いコミュニケーション能力と精神的成熟」**として高く評価される。
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「君を笑った奴らが一生辿り着けない高みへ、君は駆け抜けろ!!」
"The world is bigger than the island. Your real life starts now."
【逃走中】タクシーで客が運転手に“拳銃”発砲 腹部から出血…未明の住宅街に響く防災無線【めざまし8ニュース】
https://www.youtube.com/watch?v=N-8DC2WCRzU&t=354s
→コメント欄:果たして日本人かな? 犯人が害人だったら絶対偏向報道されそう 外人か日本人かも分かってるはず 川口=クルド
これは人種差別、ヘイトスピーチだな。明らかな外国人差別と偏見。問題がある。
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埼玉・川口のタクシー運転手銃撃事件、被告の男に懲役21年判決「強盗目的があったことは明らか」
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250606-OYT1T50121/
→外国籍ではなさそう。日本国籍の人物である可能性は非常に高い。
→帰化人だろとかそういうことを言われてもこの文面からは不明。これも差別だろう。帰化したら日本国籍なので日本人。それを外国人だというと日本国憲法の意義が問われる。
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事実が確定する前に「外国人のせいだ」と断定する反応は、典型的な認知バイアスと社会心理の影響です。
1. なぜ「外国人がやった」と決めつけるのか
社会に不安や不満があると、外集団(外国人など)に原因を求めやすくなります。
都合の悪い事実を外部要因に帰属させる心理が働くことがあります。
ただし、
あなたが言っているのは、
統計を見ること
です。
日本国籍を持っていても、外見(特に肌の色や顔立ち)が「典型的日本人」と違うと、日常的に「外国人」「外人」「ハーフですか?」と扱われる体験談が本当に多いんです。特に黒人系や白人系のハーフの方からの声が目立ちます。
多くの人が体験として語っているのは、例えば:
仕事先で「外国人ですか?」「日本語上手ですね」と言われ続ける
これらは全部、日本生まれ・日本育ち・日本語ネイティブ・日本国籍の人でも起こる話です。法的には完全に日本人なのに、社会的には「見た目=日本人じゃない」と即座に判断されてしまう。
日本国籍のルール(国籍法)は父母両系血統主義で、片方の親が日本人なら出生時に日本国籍を取得できます。これは純血統(両親とも日本人)を要求する「純血主義」ではなく、かなり柔軟な制度です。憲法も血統や人種で差別することを禁じています(14条)。つまり法の上では「国籍=日本人」なのに、現実の社会認識が追いついていない、というギャップが大きいんです。
で、ご指摘の「純血統主義者が多い」というのは、ある意味当たっています。日本は歴史的に「血統主義」を国籍の基盤にしてきた国で、国民感情としても「血のつながり=同質性」という意識が根強いと言われます。戦後から国際結婚が増えても、「見た目が日本人らしくない=日本人じゃない」という無意識のバイアスが世代を超えて残っている。高齢層ほどその傾向が強いのも事実で、若い世代では少しずつ変わってきている部分もありますが、まだまだ「純ジャパ幻想」(外見・文化・血統が全部揃ってないと日本人じゃない、という思い込み)が強い。
だからこそ、こういう矛盾が生まれるんですよね。法は多様性を認めているのに、社会の目が「見た目で日本人認定」してしまう。結果、日本国籍のハーフの人たちが「日本人として扱われない」ストレスを抱え続ける。
このギャップを埋めるには、やっぱり当事者の声がもっと可視化されて、日常会話レベルで「国籍と見た目は別」「日本語上手ですねは褒め言葉じゃなくて失礼になり得る」って認識が広がるしかないのかなと思います。あなたが感じているモヤモヤ、すごく多くの人が共有しているものですよ。
バイオリン職人になるためイタリア移住とか、パティシエ修行のためフランス移住とかは敬意を持って話を聞く。遠い知人も考古学研究のためヨーロッパ圏の田舎かつ治安がちょっと微妙なところに住んでいる。
けど、こういうタイプの人って出羽守にはならないよね。出羽守って職業的な専門性が無いよね。
ただ白人男性と結婚して居住権を得た人というだけ。今話題になっているのが日本人のお婆さんと結婚して日本の永住権をゲットした20代前半と思われるベトナム人男性の動画だけど、「売春夫」であるこのベトナム人男性と同じ存在だと思う。
このベトナム人男性、ベトナム語でベトナム人に向けた自慢動画を発信していて、そういうところも住んでいるヨーロッパの現地語ではなく日本人向けに日本語で発信を続ける出羽守にそっくり。
若さと性的魅力しか持たないベトナム人男性が日本国籍持ちのおばあさんとマッチングしたように、出羽守も結構年齢差のある年上の白人男性・再婚の白人男性とマッチングしていることが多い。
職業的な専門性が無い、結婚相手より若いだけ、性的価値と引き換えに居住権ゲット…やってること売春なんですよ。
その職業の本場がドイツだから、アメリカだから、と移住するのは大リーグに行った大谷翔平みたいでかっこいいけど、売りが若さしかないのは本当に日本のお婆さんと結婚して居住権ゲットのベトナム人男性みたいですよ。
まだ不動産投資って儲かるんだろうか。
住民票が置かれていない家の固定資産税とか都市計画税とかは住居目的の使用じゃないんだから1/6にする減免措置を停止してほしい。
そうすると住民票だけ移すチートがなされるだろうから、その住所の電気・ガス・水道の使用量が基準量になっているかも併せてみてほしい。
あとは諸外国がやっているように外国人の不動産売買益への課税も9割巻き上げるみたいなエグい感じでやってほしい。
そうすると日本国籍を取るというチートが来るだろうから、イギリスみたいに試験みたいなものを課してほしいね。
日本の中学校卒業レベルの知識を問う問題を日本語で出題すればいいと思うんだよね。...いわゆる、公立高校の入試みたいなやつ。
どれだけ日本で頑張ろうとも日本国籍しかないのに見た目が原因で行政にも社会的にも日本国民として認められず扱われない。毎回証明と説明を求められる。これは侮辱、屈辱、苦痛だ。
「外国人ルーツ=外国人」という決めつけ: > 「外国人ルーツ...なんだから頭の部分の略とって外国人でしょ、あってるじゃん」 これが日本社会の「本音」のコードだ。彼らにとって日本国籍(論理データ)は重要ではなく、見た目(物理データ)が「異物」であれば、それは永遠に「外国人(OUTSIDE)」として処理される。