はてなキーワード: アイスコーヒーとは
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:マクド(フィレオフィッシュ、ポテトL、アイスコーヒー、ナゲット、ハンバーガー)。夜:バナナ。ヨーグルト。キュウリ。ギョニソ。かれーうどん。目玉焼き。キャベツとニンジンとキノコのスープ。間食:アイス。
○調子
○ポケットモンスターホワイト(NPC交換ポケモンの旅)
ホドエモ到着まではモンメン(エルフーン)単騎プレイになるんだけど、かなりキツかった。
草単タイプで殴り向け種族値じゃないポケモンだと、すごくジワジワ進める必要があり、前周のポカブサクサクプレイと違いかなりゆっくり遊んでいる。
今日は、コーン、アロエ、アーティ、カミレツと4人ジムリーダーを倒すところまでプレイ。数的には折り返しだけどイベント量的には中盤に入ったところかな。
ライモンシティで太陽の石をもらって、エナジーボールを覚えたモンメンをエルフーンに進化させて、ようやくNPC交換ポケモン特有のレベルゴリ押し戦法が通じるようになってきた。
ここまでは少し進んでは回復に戻りで中々進みが遅かったが、ヤーコンは抜群取れるし、バスラオが加入すればPT全体での技範囲がかなり広がるので、サクサク遊べることを期待したい。
色々、本当に色々あったゴッドバレー編が終わりようやく話の本題だったハラルドにカメラが戻って来た。
ロックスの終わりと、後の多くの重要人物たちのオリジンとの場に、居合わせれなかったことこそがハラルドの終わりを招く構造が過去編の妙だ。
「もう引き返せない」の通りあの地獄への片道切符を切ったハロルドの悲惨な末路を見届けないといけないのが重たくて悲しいお話だ。
・さむわんへるつ
すっかりジャンプ連載レースの上位が定位置になっているが、ギアを落とすつもりは無いどころかまた一つ関係値が進むエピソード、
「くらげの… くらげの… えっ!? 何なの!?」とヒロインのお友達に言わせている通り、この関係がまだ名前のつかない関係であると示唆しながらも、イチャイチャを繰り返すのは面白いですね。
何故かゲストヒロインを男の子だと勘違いしてしまって読んで、同性のほっぺにチューをなんて軽くエッチに描くんだ素晴らしいと感動して1話から読み返してた。
だが、この胸に感じたトキメキは本物なので。
要約
花鰹で出汁を取ると手間ほぼ0の割にすごく丁寧に見られる!!
・ぬか漬けを作ったことが何回もある(正直、糠は取り寄せた(が、取り寄せたとて糠漬けを作るのは丁寧な暮らしと判定される))
・珈琲を豆から挽く、デロンギとE-angle(ツインバードのOEM、そのくせ豆粒が飛び散らないなど改良されている)
・脱サラした人がアップしてる蕎麦の作り方をみて、混合節と昆布、一ヶ月寝かした返しで年越しそばを作った
ここまで文章を読むことができる時点でだいぶ偉いしだいぶ暇
解説本番
このパフォーマンスは僕にとってのパフォーマンス、幸福度なども含めたもの
そして、だしパックあるやん?あれうまいよ?
でも、ラーメン用のザルに花鰹入れて取れば手間変わらん。
手間の差の割に味の差が歴然
なので出汁は花鰹で取るのだ
そして、勿体ないと思うくらい使え!!!
でももったいなくないよよく考えてみ君外食するでしょ?その出汁、一回の飲み会で30回は出汁取れるから。普通に贅沢して入れてもだよ!
だから、花鰹から出汁を取ってるだけで丁寧な暮らしだと勘違いさせられる
Panasonicが一番楽だ
アイスコーヒー用のコーヒー豆なら普通に入れて珈琲入れるだけでうまく作れるぞ
今時の全自動、すごく楽なのに自分で入れているというだけで、人の話をよく聞かない大衆どもは丁寧な暮らしをしていると勘違いするぞ
わかる、デロンギのほうが楽だ
俺も持っていた
日本仕様でカフェジャポーネっていうモード会って、うまいっちゃうまいけど、コンビニコーヒーを家で飲めるロマンを追求するならPanasonicである
俺はカチャ、カチャ、と同じ面を三度も回した。
数学科の人間ってのは、何かをいじっていないと死ぬ生き物なんだ。
氷の溶けかけたアイスコーヒーを吸いながら、俺はふと、あの群のことを考えていた。
「離散的な群は…」カチッと回るキューブ。
そんな妄想をしてる大学生なんて、この街で俺ぐらいのものだろう。
「それ、難しいんですか?」
声がした。
手にはミルクティー。
俺の指先の動きを、興味深そうに見つめている。
俺は、少しだけ間を置いて、にっと笑った。
「リー群って、ご存じですか?」
彼女は目を瞬かせた。「…りーぐん?」
「そう。数学の話です。簡単に言えば、ルービックキューブを滑らかに動かす理論ですね」
「滑らかに…?」
「ええ。世界は“カチッ”じゃなくて“スーッ”でできてるんです」
言いながら、俺はキューブを指の上で軽く回した。
赤が青に、青が白に。
「つまりね、回転も並進も、すべて“連続的な対称性”なんです。
「……なるほど?」
「よくわかんなかったけど、楽しそうですね」
もう一度、白い面が揃う。
風が通り抜け、ページの端をめくるように光が動いた。
女の子は笑って去っていった。
俺はひとりごちる。
指先がまたカチ、カチ、と鳴った。
2年前の話。そして本当に愚かで馬鹿な俺の行動を戒めとしてちょっと書く。
6月にしては暑い日が続いていて、行きは暑いなーと思いながらもバイク日和で大変気持ちよかったのを覚えている。
水戸に着いたのが夕方(寄り道もたくさんしたので)、そのまま友人宅にバイクを置いて居酒屋で飲んで帰ってきてから友人宅で飲んで飲んでアルコール(溺れていた。
まったりと麦茶を飲みながら昼過ぎに友人宅を出て高速で東京に帰った。
丁度高速に乗った辺りからなんだか肩から先の手先が痺れてきた。
バイクの振動かとも思ったけど違う感覚、そのうちに上半身が金縛りに遭ったかのように動きにくくなった。
暑さもかなりしんどく感じていて、SAまであと少しだったが我慢できずに路肩にバイクを寄せた。
なかなか回復せず、体感数分だったが実は数十分くらいバイクに跨ったまま気絶していたのか高速のパトロールのランクルが後ろにいて「大丈夫ですかー!」と声をかけられた。
この時点でたぶん熱中症と自覚して、水か何かないか聞いて水を貰って飲み干した。がこの時点で手が動かなくて飲ませて貰ったが正しい。
このまま停まっているのは危ないからダメということで後ろにランクルを従えて路肩をのろのろ走りSAのバイク駐車場にバイクを停めて、スタンドを出した所でぶっ倒れた。
ぶっ倒れたが面白いことに身体だけ動かなくて意識だけはハッキリとしていた。
バイクに跨った姿勢のまま動けないから手の形は握った形のまま地面にぶっ倒れていたから本当に無様だったと思う。
連絡があったのかすぐにSAの人が来て救急車の手配やらなにやらをやってもらった。本当に助かりましたありがとうございました。
その後は救急搬送されて入院。点滴をしてもらい一泊二日で退院かと思ったら今日も暑いから明日帰りなさいとの医師の言葉で二泊三日に。
無事に退院したあとはSAまでタクシーで行き、係員の人に御礼を言って、駐車場に置きっぱなしのバイクを回収。帰宅した。
今思うと本当に馬鹿なことをして人様に迷惑をかけてしまったな……と思う。申し訳ない。
今年は2年前よりも暑いし人々の意識も変わってるだろうけど、アルコール沢山飲んだあとにコーヒー飲んで脱水した状態で外に出ないこと。