はてなキーワード: 高収入とは
高収入DINKSみたいな究極のフリーライダーが割を食う制度こそ正しい
低所得子持ちは確かに得をすること少ないが損をするわけでもないし問題ないだろ
弱者男性A:中年高収入男性が若年低収入女性が結婚するのは下方婚
弱者男性B:中年高収入男性が若年低収入女性が結婚するのは下方婚ではない
※ 結論:**東京は万人向けではない。明確に“向いている層”がある都市**
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### 🥉 3位:高収入・専門職の外国人(会社が守ってくれる)
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## ❌ 東京が住みにくい人
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### 長期定住を考える移民
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## 🌍 他都市との決定的な違い
| 観点 | 東京 | トロント | ベルリン |
| --- | --- | --- | --- |
| 治安 | ◎ | ○ | ○ |
| 多様性 | × | ◎ | ○ |
| 差別の可視化 | × | ◎ | ○ |
| 修正力 | 低い | 高い | 中 |
| 消耗度(少ないほど良) | 高 | 低 | 中 |
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## 🔑 まとめ(核心)
**「同質な人が、同質なまま生きる」**には最高の都市
**「違いを持ったまま普通に暮らす」**には向いていない
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## 一言で言うと
高収入だとまとも判定が少し甘くなるだけですね
なんで婚活の話題になると、それぞれが独立している訳でもない条件を独立しているかのように語る奴がこうも多いんだ?
例えば6年生大卒の男性の中から年収1000万越えを探すのと、
高卒の男性の中から年収1000万越えを探すのとでは、どちらが容易ですか?6年生大卒の方だって簡単に分かるだろ?
年収1000万からまともな男性を探すのと、年収200万からまともな男性を探すのとでは難易度が段違いだろう?
六本木、西麻布、麻布十番、赤坂などの高級エリアのバーやレストラン、会員制ラウンジなどに出没。
豪華な食事、パーティーを楽しみ、人脈作りや婚活に積極的。ファッション・美容:美意識が高く、美容への投資を惜しまない。上品なワンピースにハイブランドのバッグなど、洗練されたスタイルが特徴。
恋愛・結婚観:経済力や生活の安定を重視し、高収入・高学歴なハイスペック男性(経営者、医者、外資系など)を理想とする。
会社員(大手企業、外資系)、モデル、夜の仕事など多様。港区在住でない人も多い。
Dine社長より
http://blog.esuteru.com/archives/9668855.html
掲題の件、悲しい現実を書きたいと思う。
理由はただ1つ。
教訓:
見た目をどんなに頑張っても身長が無ければ終わり。骨延長手術するか来世に期待しろ
セックスするなら毛の処理だけは怠るな。毛だるまは相手のサービスの質が落ちる
容姿が終わってるけどセックスしたいならtwitterに行け。twitterにおいては身長以上に金が正義だ
相手は選んで合法に楽しめ。ツイ援使って業者とアンダーを排除しろ
マッチングアプリ人気上位をユーザーを調べた結果、男性にとってはかなり厳しい世界であることがわかりました。
30代は8割が年収600万円以上
95%が身長170cm以上
デートで割り勘をしない
婚活のプロです。女性のおっぱいに相当する男性の特徴は筋肉です。女性は一般的におっぱいが大きい方がモテますが、なくても大幅減点にはなりません。一方で男性の身長は低いと大幅な減点に繋がるため性質が異なります。なくても大幅減点にならないけどあったらモテる男性の身体要素は筋肉です。
婚活において男性の「身長」に対応するのは女性の「顔」です。女性は男性の身長に男性は女性の顔にこだわるので、低身長男性の需要の無さは、ブス女性の需要の無さに対応するという話を書きました
//note.com/konkatsu_consul/n/n12fecd62f220
逃げ恥で、確実に「アスペ気味の理系」に対する理解と需要は発生したけど、高収入塩顔とセットなんだよな
「チー牛をかっこよく描くドラマ」が人気になったとしても、リアルチー牛にかっこいい要素があるかというという話で、
すごい年上の女と若い男のロマンスを描くドラマが人気になったとしても、そのへんのおばさんに需要が生じるわけではないのと同じかと
この文章は、**2016年に爆発的に拡散した「保育園落ちた日本死ね!!!」ブログのほぼ原文そのもの**(または非常に近い再現)です。当時のはてな匿名ダイアリーで投稿されたものが、国会で取り上げられ、流行語大賞トップ10入りするほどの社会現象になりました。
だからこそ、今読んでも当時の生々しい怒りがダイレクトに伝わってきます。以下に、主な**批判的な視点**と**肯定的・共感的な感想**を、当時〜現在までの反応を踏まえて整理します。
- 「死ね」という言葉を国家に向けるのは異常・反日的だという声が非常に多かった
- 「感情のままに罵倒してるだけで建設的じゃない」「便所の落書きレベル」と切り捨てる人も
- 特に保守層や政治家周辺から「こんな言葉で問題提起するな」という反発が強かった
- 「結局お前が高収入で点数が足りなかっただけだろ」「田舎に住め」「ワガママ」と、投稿者個人を叩く反応が大量発生
- 「不倫してもいい」「賄賂受け取ってもいいから」という部分が特に「倫理観が崩壊してる」と批判された
- 「国会議員半分クビ」「オリンピック予算を全部保育園に」など、確かに財源はある程度作れるかもしれないが、極端すぎて「現実解じゃない」と指摘多数
- フローレンスの駒崎弘樹氏など現場の人は「議員半分にしても保育士給与を劇的に上げる財源にはならない」と冷静に計算して反論していた
- 当時、安倍首相が国会で「匿名なので確認しようがない」と言ったことでさらに炎上したが、「匿名で好き勝手言ってるだけ」という批判も根強かった
1. **「言わんとしてることが痛いほどわかる」**
- 待機児童で仕事を辞めざるを得ない、キャリアが途切れる、税金払う側から一転負担する側になる…という絶望感に、共感の嵐だった
- 「一億総活躍社会って何?」「子供産め産めと言いながら預けるところがないのは矛盾」という指摘は、多くのワーキングマザー・パパが「まさにこれ」と感じた
2. **溜まっていた不満の代弁者になった**
- 綺麗な言葉では政治もメディアも動かない、という現実を突きつけた点で評価が高い
- 結果的に待機児童対策が本格的に予算化・加速したきっかけの一つになった、という見方が今ではかなり一般的
- 「数分で書いた」というエピソードも含めて、「まさに感情が爆発した瞬間を切り取った文章」として、文学的・社会学的にも語られることがある
待機児童数は2025年4月時点で全国2,254人まで減少し、ピーク時(約2.6万人)の1割以下になっています。
ただし「国の定義から外れた隠れ待機児童(認可外に無理やり入れている人など)」は都市部でまだ数万人規模で残っており、
「待機児童ゼロに見えるけど実質的にはまだキツイ」という地域・世帯は確実に存在します。
「まだ完全には解決してない問題の、ものすごくわかりやすい原点」として、今読んでもかなり刺さる人が多いと思います。
(怒り? 同情? 冷めた目? それとも懐かしさ?)
この文章は、**すごく怒ってるお父さん(またはお母さん)の叫び声**みたいなものです。
簡単に、ちっちゃい子でも分かるように言うと、こんな感じのことを言ってるよ。
1. 「子供を産んで、ちゃんと育てて、働いて、お国のためにお金(税金)払うよ!」って言ってるのに
→ 保育園に入れてもらえなかった!
→ お仕事続けられない → お母さん(お父さん)が働けない → 活躍できない
3. 国は「みんなで一緒にがんばろう!(一億総活躍社会)」って言ってるのに
→ それなのに「少子化が問題だ〜」って言ってるのはおかしい!
- オリンピックとか
- 有名な人にたくさんお金払う
5. 保育園増やせないなら、せめて
→ 子供1人につき毎月20万円くらいお金をくれればいいのに!
6. 政治家が
- 不倫したり
→ そういう人たちを減らせば、お金が出て保育園作れるでしょ!
日本は
「子供を産んでほしい!」「みんなで働いてほしい!」って言ってるのに、
お父さんお母さんが「もう子供産まない」「もう働くの諦める」ってなっちゃう。
それが**一番おかしい**って、この人はめっちゃ怒ってるんだよ。
今(2025〜2026年頃)は、昔よりは待機児童(入れない子)の数はかなり減ったみたいだけど、
人気の保育園や、働きたい人が多い街では、まだまだ「入れない!」って人がたくさんいるんだ。
だからこういう怒りの声は、今でも消えてないよ。
簡単に言うと
「国は『子供産め!働け!』って言うなら、
ってことです。
ここまで呪詛を吐くぐらいストレス貯めてるんだな~と同情する。
なにしろ「なろう小説とプログラミングとAIの話しかねぇ」「でも高くなったガールズバーに通える」おじども、わりと安定高収入でありガールズバー経営者みてえな浮草稼業より社会的地位高い可能性あるしな。それでいてテロする。世の中狂ってる。
ここまで呪詛を吐くぐらいストレス貯めてるんだな~と同情する。
なにしろ「なろう小説とプログラミングとAIの話しかねぇ」「でも高くなったガールズバーに通える」おじども、わりと安定高収入でありガールズバー経営者みてえな浮草稼業より社会的地位高い可能性あるしな。それでいてテロする。世の中狂ってる。
最近、少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。
だって、女性が子供を産むかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人の子を産みたい」って気持ちが大事だよね。
夫が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然と子供が欲しくなるし、ジャンジャン産みたくなるはず。
学校教育とか、職場環境とか、全部が「仕事ができる人」を作ることに偏ってる。
例えば、ユーモアがあって、優しくて、家事も積極的にやってくれる男性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。
義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、男の子たちが自然と魅力的に育つようにする。
デート術とかじゃなくて、相手を尊重する心構えとか、面白い話の仕方とか。
企業も、残業ばっかりじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、男性が家庭で活躍できるようにする。
体力的にも精神的にも魅力的な男性が増えれば、女性は「この人と家族を作りたい」って思うようになる。
もちろん女性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマは男性側に焦点を当てる
だって生物学的に見て女性の選択権が強いんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。
政府が本気で「魅力的な男性量産プロジェクト」みたいなのを立ち上げるべき。
【追記】
出生率が上がるのに必要なのは「全員が超イケメン・超高収入」になることじゃなくて、「この人と子供を産みたい」と思える男性が大多数になること。
日本や韓国みたいに「魅力的な男性は上位10%だけ」みたいな極端な分布だと、女性の多くが「この人と子供産みたい」と思える相手に出会えず、晩婚・非婚・無子化が進む。
「上位はごく一部のまま」って言う人は、結局「俺は平均以下だからどうせ無理」って諦めモードで、現状維持を正当化してるだけに見える。
・女性の年収を下げて男性に頼らざるを得なくしたらまた子供が増えるのでは?
婚姻率が下がってる主な理由は、経済的に自立できる女性が増えたのに、男性側がパートナーとして魅力的になっていないこと。
自立できるのに、結婚のメリットを感じられない相手しかいないから結婚を先送り・諦めている。
男性の魅力が上がらない限り、女性は「仕方なく結婚」しても、子供は産みたくない(産んでも後悔する)状態になる結果、晩婚・非婚は減っても、無子化・少子化は加速する可能性が高い。
・一夫多妻制の導入
一人の男性に何人も女性が集中するより、魅力的な男性がもっと増えた方が効率的。
一夫多妻だと、上位の超魅力的な男性だけが子供を量産して、下位の男性は完全に取り残される。
一人の男性が多数の妻と子供をちゃんと育てるなんて現実的に不可能。
経済的・時間的・精神的負担が爆増して、結局ほとんどの子供が十分なケアを受けられず、子供の貧困・ネグレクトが激増する。
女性にハードルを下げろと言うのは、結局男性が努力しなくていい言い訳にしかならない。
①「まあこの人ならいいか」レベルの結婚が増える → 後悔・離婚・無子化のリスクが爆増
②女性が「仕方なく」産む子供が増える → 子供の幸福度が下がり、将来的な社会問題になる
③男性が「どうせハードル低いから努力しなくていい」と思考停止 → 魅力の平均値がさらに下がる悪循環
まるで今の日本ですね!
先日、令和7年度の源泉徴収がでて、みてみたらほぼ1000万になってた。それでこの程度の生活なのかと言うショック半分と、1000万って婚活的に、優良物件ぽいなって思って、タイトルみたいなことを思った。
わたしのスペックは42歳女性、独身、旧帝大卒、平均身長、平均体重、顔は悪いほう、性格はそんなに悪くないほうと思っている。
仕事柄、コミュニケーションが苦手な人が多い中、割と誰とでもフレンドリーに話せて、専門性があることが受けて、転職は毎回良い方向にできている。
社会人初期にブラックを経験してしまったけど、どうにか抜け出して、転職を何度もした結果、数年前に超絶ホワイトの今の会社に入って、高収入残業なしで幸せに過ごしてる。わりとすぐにちょっと出世したりして、まあまあ認められてる気はしてる。
今の会社で定時で帰れる生活になって、運動系の趣味にハマり、ちょっとやりすぎてて、腹筋は割れるぐらいやってる。
今の趣味のトレーニングつながりで友人は増えてつづけてて、しかも気持ちの良い人ばかりで、人間関係も恵まれてる。人としては老若男女に愛されてると思うし、私もその人たちを大切にしている。女性としては全くモテないけど、そこで評価されない人間関係に感謝している。(我が家の可愛い猫がいて、そこには確実にモテてる。)
もともと結婚願望が弱いし、モテる顔立ちでもないことは理解していたので、35,36歳あたりで結婚というかなんなら恋愛市場にのること自体もう諦めたんだけど、もし男性だったらまだ優良物件なんじゃない?なんて思ってしまって、書いてみた。
子供産むだけで仕事は制限、収入減、時間ゼロ、老後年金も不利。
まさに罰ゲーム。
でもこの罰を押し付けてるのは誰?
独身・子なしの連中ですよ。
あいつら自由に遊びまくって、社会の負担を全部子持ちに丸投げ。
寄生虫すぎる!子育て罰の例? 保育料・教育費・医療費で家計ボロボロ。
キャリアも止まる。
インフラ・病院・学校・年金、全部ただ乗り。子供作らないくせに、将来の労働力や介護は私たちの子供に頼る気満々。
児童手当や保育料無償化に所得制限つけて、高収入の子持ち家庭は支援ゼロ。
ふざけるな!子供3人産んで税金ガッポリ払ってるのに、「収入多いからいらないでしょ」って?
だったら独身・子なしこそ、子なし税・独身税でガッポリ取れよ!
せめて毎月数万円、子持ち家庭に直接振り込め。
金余ってるんだろ?独身・子なしども、目を覚ませ。