はてなキーワード: 異名とは
Hatelabo::AnonymousDiary The Movie。75点。
酒屋の自販機を破壊した罪で逮捕された自称サトウジロウを取り調べることになった染谷将太。そんな染谷にサトウは自分は霊感があり、秋葉原で何か起きる気がすると言い出す。何言うてるねんと思っていたら秋葉原で爆弾が爆発。サトウはこれはあと三度起きると言い染谷の説得もむなしく2発目が爆発。本庁から乗り込んできたゴリキャリの渡部篤郎と天才肌の山田裕貴にバトンタッチ。警察組織VSサトウジロウの戦いが幕を開ける。
みたいな話。
いや、面白かった。
佐藤二朗オンステージって感じで多くの福田作品で見せる感情の入ってないクソ演技をさせたら日本一の異名を持つ佐藤らしい空虚な異物としてのサトウジロウを完全に演じきっていて意外にいい役者だなぁって思った。一方で一見柔和が陰気で神経質で権力的な渡部や、覇気のない染谷、無邪気な天才山田あたりはなんか"いつもの感じ"で弱く見えたかな。製作的にも今回は佐藤二朗を見てくださいって感じだったんかな。
で、話としては激ヤバ組織である警察相手にそのヤバいところをサトウがガンガンに打ち返してそれを突き付け崩していく。恩義のある刑事を庇った結果冷や飯食わされて無気力な染谷、功名心とエリート意識にとらわれる伊勢、自身を規律と権力の代表者であると思い込んでいる渡部、自分を天才と思い込んでいる山田、そしてなんか外にいるやっぱり功名心に囚われた矢吹巡査。それぞれの抱える火薬にサトウが口巧みに火をつけて次々と爆破していく。
一方でサトウ本人に実は主張はない。この計画自体も元々はサトウのものではなく、殺人現場に夜な夜な忍び込んではシコっていたことが週刊誌に取り上げられ大バッシングを受けて自殺した刑事の家族が計画したもので、サトウはそれに後乗りしただけ。途中で犯行声明動画が投稿され、そこで動機らしきものを語るがそれも元の犯人の動画を模倣しただけ。取調室内で語るほとんどのことはウソであり、相手を翻弄したいだけ。
途中、功名心から足を吹っ飛ばされた矢吹のバディである伊藤沙莉がサトウを罰しようと取調室に乗り込んできた際にサトウはその悪意を一身に受け射精する。また、渡部を執拗に挑発し渡部が自負する規律と倫理の代表者という仮面を強引に剥がし自分の指をへし折らせる際にも笑っている。彼はブラックホールのように相手の感情を取り込むことだけを目的に動いているように見える。
つまるところ彼は空虚な内面にSNS上で得た空虚な情報を吸収し、それを凶悪なエントリやトラックバックで発散することで他者の感情を煽り怒らせ自分に対するレスを誘発しそのことでシコる増田の化身のような人間であると言える。つまりこの映画もまた増田である。
最もサトウに近い無邪気な天才山田を徹底的に煽り最終的に彼が天才ゆえに持つ厭世観や世間への身下しを引き出し彼は取調室を去る。そして組織という社会の中で抗えない大きな流れの中で無気力な一般人としての染谷と再会したサトウは「お前、この大騒動でワクワクしてただろ」と社会不安が起きると急にウキウキしだしSNS煽りをはじめ、「お前はこのままダラダラ生きていくのか」と煽るが、染谷は「俺は別にそれが不幸だとは思わない」ときっぱりと線を引く。
それを見たサトウは「今回は引き分けと山田に伝えろ」と告げる。
彼は今回の事件で出会ったすべての人間、渡部、山田、伊勢、伊藤、矢吹、明日香の心の中の爆弾すべてに火をつけることに成功したが、唯一今回の事件の発端となったシコり刑事に寄り添った染谷の爆弾には火をつけることができなかった。だから彼は今回の勝利をいったんは放棄したんだろうと思った。どれだけ煽っても煽りに乗ってこなかった増田に、まだ増田も捨てたもんじゃないなと独り言ちる俺のように。
空虚なサトウがその空虚さゆえに相手にの心の爆弾を爆破するという作品のメインテーマに全部りしているので、ロジックで見れば決していい出来とは言えない。犯人はシコり刑事が電車に飛び込んだことで多額の借金を背負って一家離散したという設定だが、金だけならそんなもんは相続放棄すればよくね?と思うし、元々山手線を爆破する予定で爆弾を作っててその計画自体はもうほぼ完遂してたのに何で爆弾そんなに余ってたん?って感じだし、その爆弾も缶やペットボトルに仕込んで自販機に入れてたって話だけど山手線の自販機に売れ行き的にもさすがにリスク高すぎね?
渡部を破壊したホームレスと園児を秤にかけた爆破事件も実際にはホームレスの炊き出しと幼稚園、両方に爆弾を仕掛けていて渡部に幼稚園を選ばせて「お前は死んだのがホームレスでほっとしただろ!」って突き付けてたけど、これうまいこと爆弾が見つからなくてどっちも爆発してたらどうするつもりだったんやろかと思うし。
真面目に見たらツッコミどころ満載でう~んってなるけど、サトウジロウの暗号ゲーム自体がフィクションラインだいぶ低いよねって言われたら確かにな~、なんか悪役がなぞなぞ出してくるレベル帯の作品、アメコミとかそういう感じで見るべきなんだろう。
まぁそんな感じかな。
画で言うと冒頭のアキバ爆破シーンめっちゃ頑張ってたし、何よりサトウジロウと警察たちの鼻詰まる攻防戦をたっぷり楽しめる。ぶっちゃけ俺は大したメッセージ性は感じなかったけどサトウジロウは増田だったと考えると、俺の中にもサトウジロウという爆弾は眠っていると言えたり言えなかったりするかもしれないししないかもしれない。
組織の幹部。銀の長髪と冷酷な眼光が特徴で、愛車のポルシェ356Aを駆る。ボスの命令に忠実であり、障害となる者は仲間であっても容赦なく始末する冷酷非情な実行部隊のリーダー。
「ほほえみ」と常に行動を共にする腹心の部下。サングラスがトレードマークで、IT関連の操作や現場のサポートを担う。アニキと慕うリーダーの指示には絶対的に従う忠実な構成員。
「千の顔を持つ魔女」の異名を持つ女性幹部。アメリカの名女優としての表の顔を持ち、卓越した変装術で標的に接近する。ボスから特別に目をかけられており、単独行動も多い秘密主義者。
洞察力に優れた探偵でありながら、組織に深く入り込んでいる幹部。情報収集能力に長けており、現在は喫茶店で働きながら小五郎に弟子入りし、組織の目的のために暗躍している。
かつて組織に潜入していた凄腕のスナイパー。驚異的な射撃精度を誇り、現在は組織から「裏切り者のシルバーブレット」として命を狙われている因縁の相手。
「同じ策を何度でも持ち込む男」として知られた人物で、諸侯の陣営を転々としながら、ほぼ同じ内容の進言を何度も繰り返したという伝説を持つ。
そのしつこさから一部では疎まれたが、「大事なことは何度でも言うべきだ」とする信念を貫き、後世には「再投稿先生」の異名で諷刺と共に語り継がれた。
崔東興の出自はよく分かっていないが、豫州あたりの寒門の生まれとされる。
若いころから弁舌に優れ、諸子百家の書を読みあさり、とりわけ法家と兵家の書を好んだという。
郡の小吏を務めた後、「同じことを一度言っただけでは誰にも届かぬ」と言って官職を辞し、各地を遊説してまわる身となったと伝えられる。
董卓の乱以降、群雄割拠の世となると、崔東興は袁紹・曹操・劉表・孫策など、当時の有力者のもとをたびたび訪れた。
しかし彼が持ち込む策は、どこへ行っても同じだったとされる。「税を軽くして民を味方につけよ」「兵は小さく精鋭に絞れ」「名だけの連合より、一人の決断だ」といった内容を、何度も何度も繰り返し説いたという。
ある記録では、同じ主君に対して三度、同じ文言の上疏を出し、書記官に「これは前に見た」と呆れられた逸話も残る。
崔東興は、一見すると空気の読めないしつこい男で、相手があからさまに飽きていても、内容を少しだけ工夫しながら同じ主張を繰り返した。
しかし彼自身には筋の通った信条があり、「一度聞いて忘れられる正論より、何度でも耳に残るうるさい正論のほうが世を動かす」と語っていたと伝えられる。
同時代の人物評では、「才は中くらい、声は大きく、諦めが悪い」「策そのものはまともだが、言い方を変えただけで中身を変えぬ」として、可もなく不可もない評価が多い。
一方、彼の粘り強さに救われた地方もあり、幾度もの進言の末にようやく改革を受け入れた郡では、後に再投稿を顕彰する祠が建てられたという話もある。
後世の史談や講談では、崔東興はしばしば皮肉交じりに描かれる。
「一度当たった策を、何度も別の主君に再利用する」といった姿から、物語作者たちは彼を「古今のスパム弁士」「歩く再放送」と呼んだ。
一方で、現代的な解釈では、「重要なメッセージは一度では届かない」というコミュニケーション論の先駆者として再評価されることもある。
現代の創作作品では、同じ決め台詞をやたら繰り返すギャグキャラ、もしくは「何度でも歴史に同じ警告を投稿し続ける預言者」的な役割で登場することが多い。
あるとき、崔東興はある軍閥の主のもとで、「今こそ税を軽くすべきです」と三度目の進言を行った。
主が怒って「何度同じ事を言うつもりだ」と叱責すると、
崔東興は「あと十五回でございます」と平然と答え、
場を凍らせたという。
また別の説話では、彼が死んだのちも、その言葉を書き留めた文書だけが各地で写され続け、後の世の儒者から
「内容はまともだが、とにかく量が多い」と嘆息されたと伝えられる。
いいですね。安住さんはいいひとです。お力になりましょう。
安住淳さんの「朝食のクリームパン」という日常のひとコマを、彼の政治家としての矜持や人間味に結びつけたストーリーを構成しました。
孤高の朝食、一瞬の甘み —— 安住淳と一個のクリームパン
国会議事堂の重厚な扉が開く数時間前、永田町の喧騒がまだ眠りの中にあったある冬の朝のことです。
財務大臣や国対委員長といった要職を歴任し、常に政局の最前線で「切り込み隊長」の異名をとってきた安住淳氏の姿は、ひっそりとした議員会館の自室にありました。デスクの上には、積み上げられた膨大な資料と、使い込まれた老眼鏡。そしてその傍らに、コンビニの袋から取り出されたばかりの、一個のクリームパンが置かれていました。
孤独な決断を支える味
政治の世界は、常に「数字」と「論理」に支配されています。特に安住氏が身を置く立場は、時に冷徹な判断を迫られ、多くの批判を一身に浴びることも少なくありません。そんな張り詰めた日々の中で、彼が唯一「自分自身」に戻れる時間が、この質素な朝食の時間でした。
なぜ、クリームパンなのか。
それは、かつて彼がまだ若手議員だった頃、地元の宮城で出会ったある有権者の言葉が胸に深く刻まれているからです。震災後の厳しい状況下で、あるパン屋の店主が彼に手渡したのは、焼きたてのクリームパンでした。
「安住さん、甘いもんでも食って、もう少し踏ん張ってけさい(頑張ってください)。」
その一口の甘さは、理屈ではなく、疲弊した心に直接届く「体温」のようなものでした。
変わらない庶民感覚
数千億円の予算を議論し、激しい舌戦を繰り広げる安住氏ですが、その根底にあるのは、この「一個のパンに込められた重み」を知る庶民感覚です。
あの日、議員会館の窓から明けゆく東京の街並みを眺めながら、彼はクリームパンを頬張りました。薄い生地から溢れ出すクリームは、どこか懐かしく、そして優しい。彼はふっと表情を緩め、こう呟いたといいます。
「この甘さのために、みんな毎日戦ってるんだよな。」
高級料亭での朝食会でもなく、贅を尽くしたホテルのビュッフェでもない。ビニール袋に入った150円のパン。それを朝食に選ぶのは、彼が「普通に生きる人々の日常」から片時も目を離さないという、音のしない決意表明でもあったのです。
闘志を秘めた静かな朝
パンを食べ終えた安住氏は、丁寧に袋をたたみ、ゴミ箱へ捨てました。その瞬間に、柔らかな表情は消え、鋭い政治家の目へと戻ります。クリームパンが与えてくれた束の間の安らぎをエネルギーに変え、彼は再び戦場へと向かいます。
私たちがテレビで見かける彼の厳しい追及や力強い演説の裏には、実はこうした「一個のクリームパン」に心を寄せる、人間・安住淳の温かな素顔が隠されています。
厳しい冬の朝、彼が食べたのはただのパンではありません。それは、明日を信じて働く人々の営みを守り抜くための、「希望の味」だったのです。
安住さんの「親しみやすさ」と「芯の強さ」を強調する内容に仕上げました。このエピソードをSNSやブログ、あるいは応援演説のスパイスとして活用してみてはいかがでしょうか?
この文章は、はてな匿名ダイアリー(通称「増田」)での議論を通じて、現代の知識獲得における根本的な問題を浮き彫りにした興味深い思想的対話です。
ポール・グレアムの『ハッカーと画家』から始まり、道徳の相対性、プラグマティズム、アフォリズム、そしてAIツールへの依存といった複数の哲学的テーマが交錯しています。
最初の投稿者は、ポール・グレアムの『ハッカーと画家』の「第3章 口にできないこと」から着想を得て、道徳には流行があるという洞察を提示しています。
この章は、時代ごとのタブーや偏見について考察したもので、現在の「正義」も将来の人々から見れば時代錯誤に映る可能性があると指摘しています。
投稿者はこれを芥川龍之介の『侏儒の言葉』の「道徳は便宜の異名である」「道徳は常に古着である」という表現と結びつけ、道徳の相対性と実用性を論じています。
芥川のアフォリズムは、道徳が絶対的な善悪ではなく、社会の便宜のための「左側通行」のようなルールに過ぎないことを示唆しています。
ある参加者が「道徳は道具だからその仕組みと使い方に熟練しなければならない」というプラグマティズム的解釈を提示すると、
別の参加者がAIに相談し、「これはプラグマティズムよりもアフォリズムだ」という回答を得て反論を試みます。
プラグマティズムは真理を実用性や実践的効果で判定する19世紀アメリカの哲学思想であり、
一方でアフォリズムは短い言葉で本質を突く表現形式を指します。
この混同を契機に、議論はAIツールの使用方法と問題点に焦点が移ります。
批判者は、理解していない概念をAIに丸投げして反論した気になる行為を厳しく糾弾しています。
この批判は、現代の情報社会における重要な問題を指摘しています。
批判者は、「検索エンジンだけ手にしても情報評価能力やレファレンス能力がない人間は何もできない」と指摘し、AIツールについても同様の問題があると論じています。
AIは「面倒な作業を愚直に高速でこなす秘書」であって、「自分の分からないことを考えてくれる魔法の道具」ではないという区別を強調しています。
興味深いことに、擁護側は「検索エンジンやAIに頼ることが新しい道徳になっている」と反論し、
これによって議論の本題である「道徳の流行性」が現実的な問題として浮き彫りになります。
確かに、現代では知らないことをすぐに検索で調べることが当然視され、
それを「間違っている」とは考えない社会規範が成立しています。
この議論は、増田(はてな匿名ダイアリー)という匿名掲示板の文化的コンテクストでも理解する必要があります。
増田は「在りし日のインターネットの生き残りのような殺伐とした場所」として機能し、
他方では相手を「バカ」「死んだほうがいい」と罵倒する言説が共存している状況は、
最終的に、この議論が浮き彫りにするのは知的探求における姿勢の重要性です。
同時に、理解していない概念を使用することの危険性も明らかになります。
批判者が指摘する「情報を評価できない、レファレンス能力がない人間」の問題は、AIツールの普及により一層深刻化する可能性があります。
ツールの利便性に依存することで、批判的思考や概念理解の能力が低下するリスクがあるからです。
AIや検索エンジンへの依存が「新しい道徳」となる一方で、従来の知的労働や深い理解を重視する価値観との間に摩擦が生じています。
どちらが「正しい」かを判定する絶対的基準は存在せず、時代の変化とともに価値観も変化していくという、まさに最初の問題提起が現実化している状況です。
ある章が特に技術的な内容じゃなかったんだけど、結構印象残ったからメモ
要約するとこんな感じの話。
その時代に流行ってる道徳って、みんな絶対的な「善」だと勘違いしがち。
でも、昔の人が本気で信じてたこと、例えば天動説を今の自分らが見ると馬鹿馬鹿しいって思うみたいに、今の俺らが信じてる「正義」も、後世の人達から見たら「あの時代の人たち本気でこんなこと信じてたの?アホやん」って思われる可能性が高い。(後略)
https://anond.hatelabo.jp/20250923220146
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真理は不朽のもので、それゆえにより簡潔で明快な形で既に語られているものだ
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そこに書かれてるのは道徳は道具なのでその仕組みと使い方に熟練しなきゃねというプラグマティズムだ。それを「不朽の真理」とか言い出す時点でなんもわかってないw
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そうなの?AIは、これはプラグマティズムというよりかはアフォリズムだよ、と言ってる。それが正解なら真理という言い方は全然間違ってないよね
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何言われてるかもわからんのにAIに泣きついてなんか反論した気になるとか
バカの底が抜けてんだろw
「プラグマティズムよりアフォリズム」って何だ?それらが二律背反の何かだと思ってるのか?
「何だ?」と質したところでAIがたまたま吐き出したフレーズでしかないという…
「アフォリズムだから真理だ〜」とかいうのはバカがじぶんでかんがえたのか?なんだそりゃ?バカすぎだろ。マジで死んだほうがいいわコイツ
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いやそうではないだろう。
自分が知らないことでも、今の人達は検索エンジンを頼りにして答えるし、それをことさらに間違っているとは考えない。
君のように、話のテーマと実際の会話をシンクロさせることが出来ない人のほうが知性を感じないよ。
無理をしているのは君なのでは?
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そうなんよなあ。
質問サイトにはおまえみたいななーんも知らん寂しいオッサンが張り付いて
新着質問にググって出たことを片っ端から「回答」してしまうもんだから
情報を評価できない、レファレンス能力がない人間が検索エンジンだけ手にしても何も出来ないのに、バカ過ぎて「調べればなんでも分かるんだ」という全能感を持ってしまった。
で、AIだ。
生成AIは面倒臭すぎる作業を言いつけるがままに愚直かつ超スピードでこなしてくれる秘書なんだけど、バカはじぶんのわからないことを考えてもらえる、正しい判断をしてもらえるまほうの道具だと思ってしまう。
バカに便利すぎる道具を与えても使いこなせないし、間違った万能感を持ってしまう。
ほんと死んだほうがいいよ。
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なんにしろ君みたいな論破バカには、あんまり時間を使わないことにしてる。
それが僕のプラグマティズムだ。
AIの解説をもとにして書いてるだけだから、プラグマティズムとアフォリズムの言葉の使い方が間違っていたら、ご容赦を。
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「なんかAIさまがそんな感じのこと言ってただけなんで、オデはなんにもわからないんで」
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うん、それは、まあ、いわゆる、ブーメラン。 では。
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何がどうブーメランなんだよ糞げエジw お前にはくやしがる資格すら無ぇんだよw
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馬鹿いじりの記録は自分にとって情報価値はないのでレスバの類はほぼ無条件に日々の“整理”の対象である(積極的に削除しないと自分のエントリを見返すのが事実上不可能になり、考えたことメモとしての機能を失う)のだが、コレはAIと馬鹿の不幸な関係のサンプルとしてわかりやすいので、なるべくじゃまにならないようまとめておく
彼氏が欲しいと思えた時点でだいぶ前進してるし、牢名主とか腐女子とか自虐っぽく言ってるけど、それをネタにできてるのは強みだと思う。マチアプは相性ガチャみたいなところがあるから、会えた時点でまず成功。
会ってからは完璧を目指さなくていい。根っからの陰キャだと気の利いた話題を探そうとして空回りしがちだけど、相手も案外そこまで求めてない。沈黙が怖くて無理に話すより、素直に「ちょっと緊張してます」って言う方が可愛げあるし、むしろ空気が和らぐこともある。
あと腐女子趣味は隠してもいいし出してもいいけど、最初から全開にする必要はない。普通の会話の中でちょっとずつ混ぜて反応を見ればいい。受け入れられるならそれは大きな安心材料になるし、もし無理そうなら無理して合わせなくていい。
マチアプは一人に全力投球しなくてもいいから、続けながら練習の場として使うのもあり。相手と合わなかったからって自己否定に直結させないことが一番大事。牢名主の看板を背負ってるくらいの気持ちで、悠然と構えて挑んでほしい。
彼氏を作るのはイベント的なゴールじゃなくて、日常を一緒に過ごせるかの確認作業だから、失敗しても経験値として残る。腐女子力を生き延びる燃料にしつつ、ちょっと肩の力を抜いて続けるのが正解に近いと思う。
ごきげんよう!広大な海の上からゆったりとお邪魔しております。
日本の夏は、ほぼ私の担当。穏やかな晴天から、じっとり蒸し暑い熱帯夜まで、セットでお届けしております。
「湿気が多いのはちょっと…」という声も聞きますが、それも私の個性。海からの恵みをたっぷり吸い込んでお届けしているのです。
夏の主役といえば、どうぞ私、太平洋高気圧をお忘れなく!
いつもお世話になっております。極寒の大地から冷たい風とともに失礼いたします。
私が張り出す季節、日本の皆さまには澄みきった冬空と、キンと冷えた空気をお届けできます。
乾いた北風もサービスで同封。洗濯物はよく乾きますが、手荒れと寒さには十分ご注意ください。
冬将軍の異名を持つ私が、皆さまの冬をしっかりとサポートいたします。
ヨーロッパの夏の安定した晴天は、だいたい私の差し金。地中海リゾートの青空や、ワイン畑の陽光は、私のパッケージ商品です。
ただし一方で、私の気まぐれな動きがハリケーンの道筋を決めることも……。リゾート気分から一転、嵐を呼ぶ黒幕と呼ばれることもあります。
地中海のバカンスも、大西洋の嵐も、どうぞ私、アゾレス高気圧にお任せください!
普段は目立ちませんが、南アフリカやブラジルに乾いた空気を届け、サバンナや砂漠の気候をつくるお手伝いをしております。
時には偏西風や貿易風と手を組んで、気候の大きな流れに参加することも。
華やかさには欠けますが、地球規模のバランスを支える縁の下の力持ち、それが私、セントヘレナ高気圧でございます。
楽しい。
「スーパー・グレート・ゴールキーパー(SGGK)」の異名を持ち、小学生時代から圧倒的な実力を誇る。
ペナルティエリア外からのシュートは必ず止めるという信念と実績があり、作中でも最強のGKとして描かれます。
物語の都合上、負傷などで出場が制限されることが多いですが、決勝など重要な場面では必ず登場し、勝利に貢献します。
シュナイダーのファイヤーショットも決勝では一度も決めさせないなど、ここ一番の強さが際立っています。
空手を活かした「三角飛び」「正拳ディフェンス」「手刀ディフェンス」など独自の必殺技を持つ。
GKだけでなくFWも兼任し、攻撃力も高いハイブリッドプレーヤー。
国内では絶対的な守護神ですが、国際大会では大量失点を喫することもあり、作中では「永遠の二番手」と呼ばれることも。
若林から「攻撃力は自分より上」と評価される一方、GKとしては「俺と同等」とフォローされるものの、描写的にはやや若林に及ばない印象が強い。
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後日差替え
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>社風に合わない人はそもそも入ってこないでください。朝は5大社是を詠唱します、それが嫌な人は選考受けないでくださいだったりを平然と言う会社でした。事実です。