はてなキーワード: 意味深とは
赤いストライプのシャツに、カッパのハーフパンツの、あのに増田くん
お母さまがお待ちですので
入場ゲートまでお越しください
繰り返します
赤いストライプのシャツに、カッパのハーフパンツの、あのに増田くん
お母さまがお待ちですので
入場ゲートまでお越しください
「うわー迷子のお知らせやって。あのに増田くん見つかるとええなあ」
さきほどお呼び出ししました
あのに増田くんは
ただいまお母さまと合流されました
なお、合流直後
虚空を見つめながら
これが宿命か……
と呟いておられます
お心当たりのある方は
入場ゲートまでお越しください
「えーでも見つかってよかったなあ。お母さんほっとしたやろな」
追加でお知らせいたします
あのに増田くんは
さっきまでの僕は
もういないんで……
と申しておられます
お心当たりのある方は
入場ゲートまでお越しください
「なんか意味深なこと言うてるー!」
重ねてお知らせいたします
あのに増田くんは
ただいま売店前にて
ソフトクリームを見つめながら
なお、お母さまは
と即答されております
「知らんがな!親子の会話まで流すな!」
「でもお母さんしっかりしてるなあ」
あのに増田くんは
お母さまより
と注意を受けたのち
人はなぜ
同じ過ちを繰り返すのでしょうか
「お母さんに聞くことちゃうやろ!」
あのに増田くんは
ただいま無事に退場ゲートへ向かっております
なお、歩きながら
迷子とは
場所ではなく
状態なのかもしれません
と述べておられます
「もうええて!
今日ずっと何を学んでんねん!」
「でもまあお母さんと会えてほんまによかったなあ」
訂正してお知らせいたします
あのに増田くんは
やはりソフトクリーム売り場の前で
立ち止まっておられます
「はよ帰れや!」
アクションゲーム『海腹川背』シリーズには、ほのぼのした見た目とは裏腹に、ファンの間で語り継がれている**衝撃的な裏設定**がいくつか存在します。]
最も有名な裏設定は、ゲーム内のフィールドが**主人公・海腹川背自身の「精神世界」**であるというものです。
2. 重い家庭環境と設定
主人公の川背さんには、意外にもシビアな家庭環境の設定が存在すると言われています。]
開発スタッフのインタビューでは、シリーズが進むにつれて年齢が変わる川背さんについて、「年齢設定には理由がある」といった意味深な回答がされることもありました。
これらはゲーム内で直接語られることは少ないですが、キャラクターデザインを担当した**近藤敏信氏**の世界観設定に基づいたものとして知られています。
このほか、特定のシリーズ作品にのみ登場する裏エピソードなど、**さらに詳しい設定**について知りたい作品はありますか?
はい、彼女の職業は**「流しの板前(いたまえ)」**です。寿司職人に限定されているわけではありませんが、和食全般の技術を持つ料理人という設定です。
この設定には、ゲームのタイトルにも通じる深い由来と、少し切ない背景があります。 [
タイトルそのものが、板前の修業で使われる**「魚の捌き方の心得」**から来ています。
この言葉が、主人公の名前とゲームタイトルの由来になっています。
彼女が若くして「流しの板前」として全国を渡り歩いているのには、家族にまつわる裏設定が関係しています。
ゲーム中では、巨大なルアー(釣り針)を自在に操って移動しますが、これは板前としての「食材確保」や、父譲りのサバイバル能力の現れとも言えるかもしれません。
「スピリチュアル」というよりは、**「心理学的・内面的な世界」**というニュアンスが近いです。
幽霊や神様といった超常現象の話ではなく、あくまで**川背さん自身の「心の中」や「記憶」が具現化した場所**として描かれているのがポイントです。
なぜスピリチュアルっぽく感じるのか?
ゲームの雰囲気がどこか浮世離れしているのは、以下のような「精神世界」としての演出が効いているためです。
空中に浮く足場や、魚に足が生えて歩いている奇妙な光景は、現実ではなく**「支離滅裂な夢」**のようです。
ステージの背景にある日本の原風景のような看板や建物には、どこか**「過去の記憶」**を辿っているような寂しさが漂っています。
敵の魚たちは、彼女が板前修業の中で向き合ってきた「食材」への意識や、父親との思い出が歪んで現れたものとも解釈されます。
開発側の視点
キャラクターデザインの近藤敏信氏は、川背さんが成長して年齢を重ねることに意味を持たせています。彼女が大人になるにつれて、この「精神世界」の捉え方や、そこに現れるものも変化していくという、非常に**内面的なストーリーライン**が裏に隠されています。
ですので、オカルト的な意味でのスピリチュアルではなく、**「孤独な少女の心象風景をアクションゲームにした」**という方が、このシリーズの裏設定の正体に近いです。
直接的な「動物愛護」や「環境問題」といったメッセージよりも、もっと**個人的でシビアな「職人の業(ごう)」**に近いメッセージ性が裏に込められています。
板前である彼女にとって、魚は「食材」であり、同時に「自らを形作る存在」でもあります。
川背さんがルアー(釣り針)で魚を釣り上げ、気絶させて捕獲するアクションは、板前としての**「命をいただく行為」**の裏返しです。
裏設定としての精神世界では、彼女がこれまで捌いてきた、あるいは向き合ってきた魚たちの「思念」が具現化して襲いかかってくると解釈されることもあります。
3. 「食うか食われるか」の境界線
敵の魚に足が生えていたり、巨大だったりするのは、現実の力関係が逆転した**「悪夢」**のような状態です。
4. 命を「繋ぐ」道具としてのルアー
彼女が使う伸縮自在のロープ(ゴム)は、単なる武器ではなく、対象との**「繋がり」**を象徴しています。
魚を単に殺すのではなく、引き寄せて捕える(あるいは利用して移動する)プロセスには、食材に対する独特の**執着と敬意**が混ざり合っているという考察がファン層では根強いです。
「魚を大事にしよう」という道徳的な話ではなく、**「他者の命(魚)を糧にして生きる者の孤独と覚悟」**という、プロの料理人としての精神的な葛藤が、あの独特の静かな世界観を作り出していると言えます。
こうした**「職人としてのストイックさ」**が、他の萌えキャラ的なゲームとは一線を画す、シュールで深い魅力に繋がっているのかもしれません。
馬が走る競馬や船を操縦する競艇と違って、自転車をこぐ競輪は選手の身体能力の影響が大きい。
選手たちは成績が収入に直結しているので、中にはドーピングしてでも勝ちたいと考える不届き者が現れるのは不思議ではない。
ドーピング検査すれば良いだろうと思うのだが、とにかく選手数もレース数も多い競輪では全員検査するのは難しいらしい。また競輪はスポーツではなく博打の駒であるからわざわざ費用をかけて検査する動機に乏しいとか。
これまで不自然に強くなった選手をファンはドーピングだろうと揶揄していた。三十近くまで普通の日本人体型だった男が突然筋肉ムキムキになって顔がむくみ出すのだから気づかない方が難しいのだが、表向きは「練習を頑張って強くなった」「師匠のアドバイス(意味深)で強くなった」ということになっていた。
ところが昨年、トップランクの選手がドーピングをしたということで処分された。その選手は急に強くなって大レースで優勝した後にめっきり弱くなったのでドーピングが噂されていた選手だった。内々で処分して謹慎(または引退)させるのではなく、公式で公表したことでJKAも厳しくなったもんだとかなり話題になっていた。
彼に科せられたペナルティは1年の謹慎処分。普通のスポーツなら永久追放になりそうなスキャンダルだが、名前を出した時点で競輪基準だと厳しい処分ということなのだろう。
競輪選手は半年毎の成績で所属するランクが決まるが1年も休むと3階級ほどランクダウンしてしまう。ということで謹慎開けの件の選手は遙か格下の選手たちとレースをすることになった。
ドーピングしていたとはいえトップランクで走っていた選手だ、格下相手ならぶっちぎって勝つだろうと見込まれていたのだが、なかなかどうして勝ちきれない。
今のところ「格下選手が元トップ相手に大金星」と言う文脈でニュースになっているものの、口さがないファンの間では元々こいつの実力はこんなもんでドーピングの効果がすごいんだなとささやかれている。
まずドットーレの件はこれで本当に幕引きなのか(ナド・クライ編は第8幕で完結できたのか)?→おそらくNo
・2度目の終幕演出にあったノイズおよび画面端の電子回路デザイン(戦闘形態のドットーレに見られる意匠と同じ)
・エネルギー領域内で行われていた動物への意識転移実験の意図が不明なまま
└第7幕冒頭で意味深に映った、青い体に赤い目のトカゲがドットーレの転移先として怪しい
└最近のイベントでザンディクの容姿(赤目であることが分かる)を見せ、直近の魔神任務で同一人物説を確定させた
・第7・8幕にはこれまでなかった場面転換時の「セーブ中…」表記と紙と羽根ペンのアイコンがある
└場面転換時に毎回あるわけではなく実際の進捗セーブ状況をプレイヤーへ示すものとしてはやや不自然
└意匠的に魔女会ないしサンドローネのような味方陣営による何らかの劇中のセーブ演出とも感じられる
└ドットーレは旅人に新世界の「プレイヤー」になってほしかった
└ただの作劇上の都合で移動制約をかけるためだけのものとも取れるが
・冬夜の戯劇で世界樹を燃やしていた「冒涜に関する実験」が未回収
└放浪者が埠頭で「胸のつかえが取れない」と言っていたのが復讐劇あるある感情でなければドットーレ生存フラグ
・週ボスドットーレが弱すぎて怪しい、本編中にはあったフェーズ移行もない
└本編戦闘中の台詞→お前たちもじきに分かる…「運命」を超越した瞬間、すべてが私の実験台となるのだよ!
└ドットーレが執拗に旅人を引き入れようとしていたのもおそらく世界樹改変絡み
・女皇からドットーレとサンドローネでの共同プロジェクトを指示されていた(「傀儡」のノートより)
└仮に世界樹絡みの実験であったとするとサンドローネが事前にドットーレの世界樹アクセスを想定していた可能性が高まる
└埠頭で放浪者や召使が言及していた、サンドローネらしい「次の一手」がまだ存在するかもしれない
└その隠蔽の為に自身の全てのログを消去できる機能を追加した(ノート9Pより)のでは
└厳冬計画内の「ヤドリギ」というワードがこれに関連している可能性も?
└魔神任務の構成もスメールに似せてくる可能性、つまり間章として伽藍に落ちてに匹敵する世界改竄系のシナリオが控えていそう
└とはいえ次のverは多分ドーンマンポート(モンド方面)実装なのですぐには来ないかも
└少なくともドリーが伝言したナヒーダが本筋に絡んでくる一幕はver6終盤までには来るはず
└ナヒーダがドットーレから草の神の心と引き換えに聞いた「真実」に関する話も未回収、この二者間もすっきりした決着がついてない
わかりにくい小ネタ
・「傀儡」のノートで言及されたタルタリヤの2週間の失踪がいつのことか不明だが少なくともロザリン死亡前
└つまり併記されていたコロンビーナとドットーレの仲違いもロザリン死亡前(理由はキャラスト読めた範囲ではおそらく実験絡み)
└冬夜の戯劇でコロンビーナが「今日の博士、なんだか若く見えますね」と話していたのをドットーレはお世辞と解釈していたが
実際には嫌味でありロザリンの葬儀なのに全盛期のではない断片で参加している(研究最優先の片手間参列な)ことに不快感を示していた可能性がある
スカークアニメで見たように現在のテイワット大陸が属する星の外側はおそらくアビスに汚染された赤いモヤが多い宇宙だと思ってたんだけど
ドットーレ打倒後にコロンビーナに連れて行かれた先の霜月から見た感じ、天蓋バリアが存在せず月から直接テイワットが見えてるし、宇宙は全体的に青く澄んでいて、遠くのごく一部の星雲に赤っぽい色が見えただけ
偽りの空の外側から月を引き寄せて天蓋バリア割ったときに全体が崩落したんだとしてもナタの時のように自然修復されたとしても誰も空の異常に触れていないのは不自然(事件から2週間経ってたしナタの前例あったとはいえ)
月の模様が変わったということしかテイワット人は認識していない
バリア関連で認識改変が起こっているんじゃないかと思うけどだとしても宇宙の色までは説明できない
空を見上げたときの同心円状の雲や星の描かれ方は変わってないから依然バリアは機能してると思うんで、霜月が偽りの空の内側に来たという解釈でいいんだろうか
命ノ星座の星が実際に存在してる天体なのも偽りの空の中ってことだから、真の宇宙と重なり合うように偽りの空の中にも宇宙があるんだろう
つまり空が割れたエフェクトより奥にもともと見えてたものはホログラムって訳じゃなくて、まがい物ながらも存在してる模造宇宙って解釈
バリアの話は魔女会が終盤ずっとかかりきりになってた境界の問題に関連してると思うしその顛末も語られていないからまだまだ全体像が見えてこない
もともと盛宴の翼のストーリーから第一降臨者の人工知能説はあったけど、今回の衣装ストーリーからも天理はAIで、しかも旅人たちがスリープしながら星間旅行してた、人類文明を播種するための開拓船たる宇宙船のAIなのではって説が濃厚になった
そう解釈するなら天理が宇宙船を月に隠したというか、宇宙船AIが自分で隠れにいったという感じだろうか
其れという書き方からスタレでいうアイオーン級のものとも思えるが神的存在であることを示唆する(=天理だと察してもらう)ための言い回しってだけかも
あと気になる細かい所としては
・コロンビーナが月の女神というよりは天使、天の使いっぽいデザインである理由がまだ謎
・偽りの空にもともとあった月がホログラムではないなら一体どこ行った?
└量子的な重ね合わせだったのが霜月と確定したみたいに捉えることもできるけど
年賀状終いした人も多くって、
年々年賀が野田洋次郎さん文法で言うところの年年年賀なんだけど、
少なくなってきているとは言え、
届く分は届くじゃない。
昨年年賀状終いした人かと思っていたら、
不意にまた届き出したり、
年賀状絵柄を描くのとかアイデア困っている人いるのをたまーに見かけるのよね。
そんで、
謎なんだけど年賀状の柄というかデザインの一部に取り入れようとして貼ってある可愛いキャラクターものの絆創膏貼ってあるのあれなに?
なにか意味深で、
適当に貼ったら、
絆創膏貼ってこの余白のスペースをデザインに取り入れるって斬新というか。
年賀状に絆創膏を貼ってよこす横須賀の消印の年賀状が唯一気になるわー。
1つ考えられるのは、
年賀状を書いているときに書いた人の血がついちゃってそれを傷を治す血を隠すために絆創膏貼ったとか?
なにそれ怖くない?
つーか、
年賀状書くのにそんなに危険を冒してまで芋判掘らなくちゃいけないの?といいながら、
それはどうやら違うみたいね。
でも両面その傷が貫通した形跡が無いので、
ハガキが傷だらけのローラよろしく破れちゃった説もかなり内角低めいや薄めだわ。
絆創膏をデザインに取り入れる生活って他に私は見たことがないから、
でも、
怪我もしていないのに鼻に絆創膏を貼ってるお洒落絆創膏なのかしら?
あ!あと普通に書き損じを誤魔化すために
絆創膏貼ったとか?
でも年賀ハガキに貼ってある絆創膏を剥がして血糊が付いていたら、
それはそれでほらホラーじゃない?
なにか
やっぱり意味深だわ。
そんでこれが確か初めてじゃないと思うのね。
違う人からも以前そうやってこしらえて送ってくれた絆創膏を貼ってデザインに取り入れた年賀状をもらった記憶を思い起こしたところよ。
なにこれ気味が悪いような気がするし、
これって呪いの儀式か何か?とも思えない日頃見ない絆創膏の使い方にピップを覚えるの。
さすがに年賀状の葉書にピップエレキバンの磁石の付いたシールが良く効くからって何に効くのか分からないまま葉書に貼ってよこすのって、
そうなったらピップのエレキバンが貼り付けられた葉書が送られてきた日には、
明らかな意図があると思うのよね。
残念ながら私は今回の葉書に絆創膏を貼るに対しての名探偵名推理が出ないまま、
ナウでヤングな表現なのかな?ってところに気持ちを納めるところなのよね。
ああ、
そんなことをまた言っていないで、
もうみんな今年の干支のことなんてお正月三が日までしか覚えてないでしょ?
私の住んでいるみかんの花咲く丘公園前駅の駅前商店街のレコード屋さんは
お正月明けて行くことがなかっただけに、
私はてっきりクリスマスかーらーの、
お正月フェアの角松敏生さんコーナーが充実していると見せかけて、
三が日過ぎて、
五十嵐浩晃さんのコーナーになっていたのよ。
掛かっていた曲が「ペガサスの朝」って馬つながりかーい!って謎が一瞬で解けたわ。
さすがにこれは分かりやすすぎて、
だって、
試聴コーナーに思いっ切り掛かってる曲が「ペガサスの朝」って書いてあるんだもん。
なるほどねーって
そんなtrfに思いを寄せながら
ペガサスの朝の曲をしんみり聴いたところで
やっぱり私は年賀状に絆創膏を貼る心理がよく分からないままペガサスの朝を迎えたところよ。
レコード屋さん謎というよりそれは単に駄洒落なのでは?ってそんなレヴェルなのかも知れないと思ったとて、
でもそれはそれで逆に、
絆創膏を貼った形が馬になぞらえたデザインになって貼ってあったらどうする?
ミステリーじゃない?
絆創膏で馬の形をかたどるように貼る?
うーん、
今年一番のミステリーハントだと思うわ、
この調子だと私もひょっとしたらミステリーハンターになれるかもしれないけど
あと3問ぐらいはミステリーハントしないと尺が稼げないようなので、
1問だけじゃどうにもこうにもならないわね。
やっぱりこの年賀ハガキに貼られた絆創膏のミステリー解けなさすぎるわ。
それな!?
むむむ。
タマゴパワーをしっかり得て元気付けて
気を付けるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
もしわかっている人がいたら教えてほしい。
前提:
・都市伝説解体センターという物語はオカルトなことは起こっていないと思っている(2話ラスト以外)
知りたいこと:
┗元カレにアリバイがあったって話が挟まればミスリードになるが、別に言及されることもなくフェードアウトしたな……
・美桜はジャスミンの監視を掻い潜ってどうやって家に戻ってペンキを撒いたのか。そもそもペンキはどこに隠していたのか。
・なぜ最後美桜が先回りできたのか
┗最初はオカルトだと思っていたので、美桜ちゃんの生き霊とかなのかと思ったけど本体っぽい?
2話
・(幽霊は人為的なのに)なぜきのこにだけ鏡像の幽霊が見えていなかったのか
・ジャスミンの後ろにいた幽霊とは屋敷サラでいいのか?それならば動きや存在が幽霊すぎないか?
・鏡が凶器なの気づかないのはなぜ?傷口の鑑定でわかりそうでは?
┗まあ無理心中と初動で決定づけて死体を司法解剖に回さなかった……が一番ありえるか。
3話
・やたら目立つ蛇の落書き、松田が持ってた紙に書かれた蛇、など蛇の描写は何を意味している?
┗他の話でも蛇がやたら印象的に出てきて伏線かと思ったけど特に意味なかった
・小判って結局なんだったん?
┗謎解きのアイテムってのはわかってるが、それにしても限定品が一堂に会しすぎてないか?伏線かと思ったらそうでもなかった。
4話(ここが一番不可解)
・コトリバコは偽物だったのに、周りで何故虫が死んでるのか?
・不穏な村のジジイは何?
・蔵閉めたのは誰?
・蔵の壁のやつは何?
・蔵であざみーに巻き付いてた蛇は何?
・なんで最後に眉崎は吐血したの?特に理由もなくその後ピンピンしてるし
5話
・あざみーを見ていた影はなんだった?
・0枚目は何
┗ここらへんはまあ公式の出したやつで解決か……?と思うが、それをSNSで回収するなよ。本編で回収しろと思う。
6話
・ジャスミンはなぜセンターの中に入っていないのに監視から外したのか。
・ジャスミンはセンター長と電話をしたことがあるっぽいのに、あざみーと声が同じと気づかなかったのか
┗ジャスミンは有能っぽく描かれているのに実際の行動が無能すぎる。20代で警視正なんですよね?
・あざみー=センター長=歩であるのであれば、動画編集いつしてるの?
┗「歩は天才なので最初からこの展開を読んで先んじて動画にして予約投稿してました」なのだとしたら、逆にそれでいいのか?の気持ちになる。誰か1人でも予想外の動きを始めたら破綻しない?ギフテッドを人を操れる神様かなんかだと思ってる?
こうして書き連ねてみると、インパクト重視で特に意味のないミスリードが多い気がするか……?
あざみーが『信頼のできない語り手』であるということを前提としても、とくに理由がない描写が多いと感じてしまう。
ミステリというには説明が足りてないし、ホラーというにはあざみーやセンター長の能力含めて全て人為的であることが明かされている。チグハグさを感じてしまったので、
誰か上記で理由が説明できるのであればしてほしい。このモヤモヤを抱えたままは嫌だ。
絶対自分が考えつかないだけでちゃんとした理由があるはずなんだ。こんなにスッキリ解決するって言われてる話なんだから……俺の読解力がないだけなんだ……。