はてなキーワード: 工作とは
普通の人なら国連事務総長の要請で宗教団体にビデオレターを送ったのならその人と宗教団体はほぼ無関係だと判断するし、宗教団体が後援会立ち上げてたならその人と宗教団体は関係深いんだなと判断する。
文章中に名前が32回出てこようが他の名前の統計が出でないと判断付かないと考える。
世論調査で一社だけ極端な値が出ればその会社がおかしいと判断するし、
存立危機事態は中国が米国を攻撃すれば日米同盟に基付き参戦するのだなと大意を読み取れる。
が、だ。
三分の一の人にとってはビデオレター送った安倍は統一協会とずぶずぶだし野田はネトウヨの陰謀だから無視して良いしTM文章に32回も名前が出ればこれはもう高市は統一協会だし毎日新聞の世論調査は自分の考えに近いから正しいし他社は忖度でDAPPIの工作に間違いない。中国に宣戦布告する高市を許すな!!
選挙期間になると右派の方がせっせとエクストリームな自民党擁護につながる文章を書いていて笑うわ。
一見良い関係に見えるのは工作と圧力が形作ったものだよ。事実ベースで確認されていること。あなたが書いたファンタジーやジャンプコミックス的な友情物語じゃ無い。いい加減大人になって欲しい。
1990年代以降にアメリカ国務省による公式文書(FRUS)公開によって明らかにされたけど、CIAが戦後の日本の政治に深く関与していたことが明らかになりました。
■自民党への秘密献金: 1950年代から60年代にかけて、CIAは自由民主党(LDP)の親米派議員たちに多額の秘密資金を提供していました。これは日本における「安定した親米政権」を維持し、社会党などの左派勢力を抑え込むことが目的でした。
■岸信介氏との関係: A級戦犯容疑者から首相へと上り詰めた岸信介氏は、アメリカにとって対共産圏の「防波堤」として不可欠な存在であり、緊密な協力関係にありました。
■従属的な独立: 1951年のサンフランシスコ平和条約と同時に、旧日米安保条約を締結。これにより、日本は主権を回復しつつも、実質的にアメリカの軍事戦略に組み込まれることとなりました。
■.日米合同委員会:見えない統治機構現在も続いている。日米合同委員会は日本の政治がアメリカの強い影響下にあることを示す象徴的な枠組みです。日米地位協定の運用など、軍事・領空・基地問題を協議。不透明性議事録が非公開であり、国会よりも優先される決定がなされる場合がある。これにより、日本の航空管制権の一部(横田ラプコンなど)が依然として米軍に握られているといった、主権の制限が続いています。
■ 経済・軍事的圧力良好な関係を維持する条件として、常にアメリカの国益に沿った譲歩が求められてきました。プラザ合意(1985年): アメリカの貿易赤字解消のため、強引な円高へと誘導。これが後のバブル崩壊と「失われた30年」の遠因となったとの見方が強いです。
■年次改革要望書: アメリカ政府が日本政府に対し、規制緩和や市場開放を求めた要望書。郵政民営化などの構造改革にも強い影響を与えました。
日本が単なる「自由意志」でアメリカに従っているわけじゃない。戦後直後の構造的な「支配―被支配」の関係が続いているんだよ。
togetterがposfieと分離してから、togetterは編集部公式のみのまとめサイトとなった。
しかし、まとめを作成した者の名前は記載されなくなり、むしろ責任の所在があいまいになっている。
ライターの名前が出てこないことをいいことに、一時期、posfieのまとめをパクる記事が横行したし(今は多少落ち着いたが)、
今度はこのまとめだ。
『高校生でセミナー参加、教団から返金を受け母は中古とはいえ自動車を所有...山上徹也被告の「悲惨な人生」からは不幸は相対性だけで決まらないということを感じる 』
(魚拓: https://archive.is/vGnTa )
それに対するb:id:togetterのブコメ
(魚拓: https://archive.is/5JL0R )
明らかに、個人の逆恨みということに印象付け・事件の矮小化を目的とした悪質なまとめである。
ライター個人が匿名でいられることを利用した明らかな世論誘導工作ではないか。
はてな匿名ダイアリー(増田)の住人の方々の感覚には、底知れぬズレを感じてやみません。
立憲民主党と公明党の合併という仮定に対し、「よりマシな泥を選ぶだけだ」と嘯(うそぶ)く姿。それは私には、自ら思考を放棄した敗北宣言のように映るのです。誰かの言葉をなぞり、自分を納得させているのかもしれませんが、その判断はあまりに短絡的と言わざるを得ません。
政治家という生き物が、「消極的に自分を選んだ層」のために、その身を粉にするはずがないからです。
皆様はこれまで、特定の宗教団体や組織票が選挙に与える影響を、あれほどまでに苛烈に糾弾してこられましたよね。
それならば、なぜ今になって「数は少なくとも熱心な支持層が政治を規定する」という厳然たる現実から目を背けるのでしょうか。
政治家が優先するのは、いついかなる時も、確実に票を投じてくれる強固な組織です。
つまり、この合併が意味するのは、旧立憲が創価学会の意向に沿って動くという、逃れようのない帰結です。
これは私の妄想ではありません。
「組織票を持つ団体は政治を歪める」「だから自民党は認められない」と主張してきた、皆様自身の論理が導き出す答えのはずです。
突き刺さるブーメラン
それを認めず、「自民よりはマシ」と繰り返すのは、もはや現実的な判断ではなく、ただの脊髄反射的な嫌悪感に過ぎません。
これからの旧立憲を支持するということは、間接的に創価学会の票に加担するということです。その事実を直視できないのであれば、政治を語る資格は、もはや潰(つい)えたと断じるべきでしょう。
はてなブックマークの短いコメント欄に逃げ込み、真摯な言葉のやり取りを拒む皆様へ。
もし、ご自身が「是々非々で対話ができる」と信じておられるなら、逃げずにこちら側へお越しください。
100文字程度の短文で紡げる言論など、この世には存在しません。
「選挙前になると湧いてくる」「無給で工作活動をするのは異常だ」
それらの言葉はすべて、鏡に向かって放たれたものではありませんか?
誰に頼まれるでもなく、一銭の得にもならず、延々とアンチ活動に勤しんでいるのは皆様自身です。
皆様はただ「嫌いだから叩く」という衝動に従っているに過ぎない。
そして今、叩かれている側もまた、同じ理由で皆様を拒絶している。
構造は鏡合わせのように同一なのです。
決定的な違いはたった一つ。
皆様は、ご自身が疎まれている「少数派」であるという自覚が決定的に欠けています。
自民党支持者でない層からすら、「アンチ自民界隈は教条的で鬱陶しい」と思われている現実に、いい加減気づくべきです。
「よりマシな方を選ぶ」と言い続け、何も変えられなかった30年。
無給・無権利・無保証でがんばっている自民党ネットサポーターズクラブの悪口はやめてください。
本気で政治やるわけないじゃん。
それを棚に上げて「工作だ」「無給でやってるのは異常」とか、
自民党への積極的支持者でなくても、他党に国政を託すのは不安という消極的支持者や、議員個人の支援者でも受け付けるとしている[3]。
また、規約には「会員は本会の活動を自己の責任と負担において行う」[5]とした免責条項があり、組織体でありながら入会しても無権利・無保証であることが予め決められている。
自民党を応援している方はもちろん、新しい時代の日本のために何か行動したいと思っている方、政治に関わってみたいと思っている方、他に日本を託せる政党がないという方、どちらかと言えば自民党と思っている方がボランティアで活動する組織です。
はてな民って本当にズレてるよな。
「それでもよりマシなクソを選ぶだけ」とか言ってるの見て、
自分の中では納得感あるのかもしれないけど、
だってさ、
本気で政治やるわけないじゃん。
今までお前ら、
選挙への影響力を散々強調して叩いてきたよな?
なのに今さら、
単純に算数できてないだけじゃない?
政治家が誰のために動くかなんて明白だろ。
数は少なくても、
毎回必ず、全力で、組織的に票を入れてくれる人たちだよ。
つまり何が起きるかって話。
立憲は、創価学会のために動く。
これは俺の主張じゃない。
お前ら自身が、
「統一教会はそういう影響力を持つ」
そのままの帰結だろ。
そこはちゃんと認めろよ。
それを認めずに
「でも自民よりマシ」とか言ってるのは、
だからはっきり言っとくけど、
これから旧立憲についていくってことは、
嫌なら嫌でいい。
でも「同じじゃない」とか「問題ない」とか言うのは、
それを直視できないなら、
「選挙前になるとこういう増田が湧く」「無給でやってるのが異常」
いや、それ全部お前ら自身の話だろ。
延々とアンチ自民、アンチネトウヨをやってるのがお前らじゃん。
それを棚に上げて「工作だ」「無給でやってるのは異常」とか、
そもそもな、
お前らは「嫌いだから叩いてる」だけ。
で、今叩かれてる側も「お前らが嫌いだから叩いてる」だけ。
構造は完全に同じなんだよ。
違うのは一つだけ。
「アンチ自民界隈うるせえな」「説教くさいな」って思ってる現実を
「よりマシなクソを選ぶ」とか言いながら、
30年同じこと言い続けて、結果は何も変えられてない。
それでも自分たちは“正義側”だと思い込んでるの、相当きついぞ。
叩かれてる理由を
で処理してる限り、
自分たちがどこでどう嫌われてるのか、
一生理解できないと思うわ。
何でこれで正義のためだとみんな信じてるの?
• 内容:農地国有化が米企業利益を脅かしたため、政権を転覆。
• 資源:銅
• 内容:クウェート侵攻を口実に空爆、湾岸の石油秩序を維持。
• 内容:空爆を含む軍事介入で政権崩壊、石油権益構造が変化。
• 内容:制裁と政権不安定化工作で資源支配を狙う(未成功)。
介入の口実が嘘だとバレたものw
• 嘘の内容:大量破壊兵器(化学・生物・核)を保有し、使用の差し迫った脅威がある。
• 嘘の内容:イラク軍がクウェートで新生児を保育器から引きずり出して殺害したという証言(後に捏造と判明)。
• 嘘の内容:カダフィ政権が民衆を大規模虐殺する差し迫った計画があるという主張(事後検証で誇張・未確認と評価)。
• 嘘の内容:特定の空爆が化学兵器使用への即時対応であり、確定的証拠があるという主張(証拠の不十分さが国際的に指摘)。
• 独裁の内容:秘密警察(SAVAK)による反体制派の監視・拷問、議会の形骸化、言論統制。
• 独裁の内容:土地改革の撤回、反政府勢力の大量逮捕、労働組合・左派政党の禁止。
• 独裁の内容:一党独裁体制、反対派の処刑・追放、国家資源の私物化(汚職体制)。
• 独裁の内容:議会停止、軍事政権による統治、反体制派の失踪・拷問・処刑。
• 独裁者:ゴ・ディン・ジエム
時間が解決したっていうよりかは、考える気力がなくなっただけなのかな。
A男:30代前半、独身。仕事ができて、いつも輪の中心にいる。
B女:20代後半、既婚。華があって仕事もできる、部署のマドンナ。
2年前の春、私は今の会社に入った。
同じ部署の先輩に、A男とB子がいた。
正直、最初はA子とB子のことが嫌いだった。
二人の距離感は近すぎるし、部署の中心でキラキラしている雰囲気が、新人の私には眩しすぎて鼻についた。
入社から半年後の飲み会で、A男とB子とたまたま席が近くなって、酒の勢いで話してみたら、驚くほど気が合った。
気づいたら週に何度も三人で飲みに行くようになり、土日も予定が合えば旅行に行ったり遊びに行ったりした。
全然話題は尽きなかったし、お互いに「うちら本当に気が合うよね。」なんて言って笑い合ってた。
バカな私はこれを、A男と秘密の共有をしている特別な関係なんだと思って浮かれてた。
三人でいる時、B子が話すと、A男は身を乗り出して笑った。
目を見て、大げさに相槌を打った。
しかし、私が話し始めると、A男の反応は急に薄くなる。
退屈そうな態度で、相槌は「へー」「ふーん」に変わる。
私の話が終わらないうちに、A男はB子に新しい話題を振った。
私が居心地悪くなって黙ると、A男は決まってこう言った。
「今日静かじゃない?具合悪いの?」
それは気遣いじゃなかった。
B子と楽しく過ごしているのに空気を壊すな、という牽制だった。
私がまた話し始めると、A男は退屈そうな態度に戻った。
私はA男に依存してた。
B子は応援してくれてたし、多分A男も気づいてたと思う。
「寝るまで暇だからさ。」
「一人だと寂しいんだもん。」
「増田だったら俺の話聞いてくれるでしょ。」
A男は、私が自分に好意を持っていることを分かった上で、自己肯定感を満たすために私を利用してただけだった。
去年の夏、ようやく気付いた。
A男は、私たち三人で会いたかった訳でもなく、私に会いたかった訳でもなかった。
B子と会う口実が欲しかっただけだった。
B子は既婚者で、不倫をする気なんて全くなかった。
B子は純粋に、三人の友達としての付き合いを楽しんでいただけだった。
私がいれば、同僚からも、B子からも、「仲の良い同僚グループ」に見えるから。
その事実に気づいてからも、私は「何かの勘違いかもしれない。」「たまたまB子の話が面白かっただけ。」と自分に言い聞かせた。
この関係が終わるのが、ただ怖かった。
A男はそれに応じた。
私は喜んだ。
だけど、A男が私の誘いに乗ったのは、私と遊びたかったからじゃない。
私が予約した店も、私が計画した旅行も、それはB子と二人きりで会う理由がないA男にとって、三人で会うという体裁を保つためだった。
去年の夏、私が転勤になって職場が変わった。
転勤から1ヶ月くらい経って、久しぶりに三人で飲んだ日、A男はこう言った。
「増田は別の職場の人だから、今日で会うの最後ね。これからはC女(増田の後輩)を誘って3人で会うことにしたから(笑)」
1年間毎晩のように電話して、予定を合わせて、お金も時間も使った。
それは全部、同じ職場じゃなくなったっていう理由だけで切り捨てられた。
私が泣きながら、「そんなこと言うなら二度と会わない。」と言い返すと、A男はあっさりとそれを受け入れ、A男との最後の会話になった。
次の日、謝罪の連絡をしても返事はなかった。
飲みに誘っても、
「二度と会わないんだろ?俺も増田と会いたくない。」
「コロナになった。」
「車に轢かれた。」
「また今度リスケする。」
と、雑な嘘で放置され、完全に連絡は途絶えた。
出るか迷ったけど、出た。
出た瞬間に分かった。
私が必死に近況を話そうとすると、A男は言った。
「うるせえよクソガキ。」
「今その話いらないから。」
「空気読めよ。」
冗談じゃなかった。私が口を開くたびに「黙れ。」と繰り返された。
私は、ただ電話越しにA男とB子が楽しそうに話しているのを聞かされてるだけだった。
途中で何度もA男は、「今、三人で電話してるよね?」と確認を取ってきた。
その中でA男は言った。
「1年前から付き合ってた彼女と今度結婚することになったわ。」
点と点がつながった。
なぜB子を含めた三人で遊ぶことにこだわったのか。
なぜわざわざテレグラムで連絡を取ってたのか。
私と週に何度も仕事終わりに飲みに行って、毎日電話をしていたあの時、A男には本命の彼女がいた。
結局のところ、A男はB子が好きだったんだろう。
B子は仕事ができて、旦那さんを大事にしていたから、A男からしてみれば理想の奥さんだったんだろう。
B子が旦那さんに怪しまれないための飲み会という体裁に、私は利用されてた。
A男が毎日私と電話してたのは、彼女との不満を埋めるためだけの暇つぶしだった。
不倫する気のないB子の警戒心を解いて、彼女の目を誤魔化して、且つ自分の恋心も満たすために、独身の私を同席させることで、仲良し三人グループという建前を成立させていた。
「うるせえよクソガキ。」という言葉は、A男の本音だったんだと思う。
利用価値のない女は、しゃしゃり出てくるなっていう意味だったんだろう。
今でも仲直りしたいと思ってる。
私が口を開けば、どうせ「黙れ。」って罵られて終わりだから。
あんなに楽しかった1年間は、会社という狭いコミュニティの中で起きたバグに過ぎなかった。
私が楽しかったと思ってた時間は、A男にとっては何の価値もなかった。
私はA男に依存し、A男はそれを知りながら私を徹底的に利用して、私が転勤になって利用価値がなくなったらゴミのようにポイ捨てした。
この一年で学んだことは多い。
今でも、夜になると着信音が鳴る気がして、心臓が跳ねる。
スマホの画面を見て、何にも通知も来ていないことを確認して、死にたくなる。
これが、クソガキに殘された後遺症。
最近某ハウスメーカーの嘘つきサイコパス営業と話すことがあって、真顔でカジュアルに嘘つく人たちの特徴を理解できたんだけど、
MARCHとか早慶未満の低学歴で自分の頭で考えることができないタイプの人間は「片っ端から嘘をつくか」「片っ端から正直に言うか」の2パターンしかない。
つまり、話の内容から判断して今嘘をつくべきか本当のことを話すべきか、自分で話の内容を判断して話すことができないわけ。
んで統一教会信者の大半は自分で思考したり判断することを放棄した人間なので、嘘をつくべきか判断を迫られた場合ほとんどの場合どちらか選ぶことができないんだわな
だって「文鮮明ってめっちゃハンサムだよな?」ってネットで匿名の人間に聞かれた場合、相手が信者かそうじゃないかまず判断する必要があるわけ
ここで万が一相手が信者だった場合、「いや、文鮮明はただのブサイクなキモおじだよ。」と書いた場合に自分がサタン化、真のお父様を裏切った最悪の信者ってことになるわけだから。
だからネットで工作してる統一教会信者は、ぶっちゃけマニュアルにない質問には一切答えないように指導されてると思ってる。
だからこそ、自由な感想を述べさせるという方式は、統一マニュアルじゃ対処不能なわけ
これを突破するには、信者同士でも嘘をつくことを許容しなければならないが、賭けていいけどこいつらは絶対にそれをタブーにしてる