はてなキーワード: ベネッセとは
自分が書いた記事を読むことがあるという人はどのくらいいるのだろうか。まあ自分がそうだから書いているのだが。
ただし、以下の記事は除外している。
※ 見出しのタイトルはは元記事のタイトルから一部省略している場合あり。
この2つは記事の半分以上が主題とは関係ない自分語りになってしまった。まあ自分は記事を書くときに脱線して長文になることはよくあるけど (匿名ではないはてなブログでもそう) ...。
前者は上記日本の潜在的な問題点で削除した文言にたいするつっこみ (田園都市線で日本を語ってほしくない) をうけたからつくることに。
都会ならではの問題点 (?) 、1駅おきに商業施設があるという内容。逆にそれでも客があつまるほど人がおおいのが都会なのだ...。
後者も都会ならではの問題点で、1路線の運転見合わせで首都圏広域の鉄道路線に多大な影響がおよぶ (神奈川県の路線での事故が直通運転のせいで埼玉県にまで影響がでる) というもの。そのかわり代替ルートもおおいけど。なお当該記事を書いたときの原因は脱線だったが、のちに当該企業は行政処分をうけている。
都会は人がおおすぎるせいで、きた電車への乗車にまにあわなかったらお見送りいただいたかたはご協力いただきありがとうございますという放送を聞くこともできる場合もある...。
ブックマーク数も記事への反応も0件だが (まだ生成AIが最初にブックマークするなんてことがなかった時代なのもあるが) 、個人的にはいちばん推したい記事。(いちばんではない記事で600 users (後述) は正直びっくりした)
スマートフォンの内蔵アプリだけでまもなく降車の通知を表示できる (一部地下鉄など位置情報を取得できない場合を除く) 。ただし専用のアラームアプリほど強い通知ではないため、深い睡眠にはいってしまうと対応できないのは注意。
新宿マルイメンの売り上げを性別・年代別にみてみたらおもしろいことに気がついたからピックアップした。
男性客が売り上げの中心かとおもったら、インテリアのフロアとアニメイトのフロアはほとんど女性客だったというもの。
スポンサー不買・不使用運動をするとトイレ難民になる (パナソニック・LIXIL・TOTOがスポンサーのため) という内容。
※ オリンピックのスポンサーは原則として1業種1社なのだが、東京2020オリンピックに限っては (日本の広告事情 (電通のせい) を考慮した結果なのだろうが) ローカルスポンサー枠で1業種に複数社が加盟することが特例で認められている,
auからかけると "現在使われておりません" というガイダンス。Xにサービス終了前からかからなかったという投稿もあったが、auユーザーだったんだろう。
ドコモからかけると現在でも "市外局番をつけておかけなおしください" というガイダンス (サービス終了しているのに) 。いいのかそれで...。
電子マネーは基本的に有効期限がある。押し入れにしまっているカードとかがあれば念のため最終使用日を確認してほしい。
※ 記事にも書いているが東京駅記念Suica (2016年発行) を1回も使用していない場合、一律で2026年3月が有効期限になる。あと2か月しかないので注意。
それにしてもKyashの6か月はさすがに短いとはおもうが...。共通ポイント (1年がおおい) よりみじかい有効期限はどうなの...。
自分より先に書かれた anond:20250403210837 も種類がちがうのであわせて読んでほしい。
dカード (三井住友カード→UCカード) とPARCOカード (クレディセゾン→JFRカード) について書いた。
dカードは (はてなダイアリー→はてなブログみたいに) 移行拒否しないかぎり強制移行されたが、PARCOカードはなにもしないとクレディセゾンが発行する別カードに移行されるかたちになった。この場合、2026年3月以降PARCOでのお支払いは他社カード扱いになるためポイント還元率が減少する。2月 (来月) までに新PARCOカードに申し込むと年会費が10年無料 (永年無料ではなくなった) なので、PARCOによく行くならいそいで移行しよう。
配膳ロボットが料理をはこぶチェーン店もふえてきた。完了ボタンを押す人もおおいけど、すかいらーくグループのはセンサーがついている優秀なものなので、基本的には押さなくても勝手に去っていく。
はてなブログやnoteでは一律の設定ではなく、自分の意思で許可・拒否を選択できて便利。とはいえどのブログサービスでもこの2社のように自分の意思で設定できるようにするべきだろう。つまりひろまってほしいというのは拒否がひろまってほしいのではなく設定できるようにという意味。
Liquid Glassを完全に無効にすることはできないが、ある程度の幅で調整できる。
余談だが、Liquid Glassはある程度の性能があるプロセッサーが必要なようで、Apple TV 4K 第1世代 (iPhone 7相当) はアップデートしても従来のデザインのままで表示される。新デザインに対応していないからって切り捨てないんだ...。第2世代 (iPhone XS相当) 以降だとLiquid Glassで表示される。というかこのスペックで大丈夫ならXSを切り捨てないでもう1回だけアップデートしてもよかったのでは...。
海外で配信される "Presidential Alert" というタイトルは、日本語設定のiOSでは "プレジデンシャルアラート" Androidでは "国家レベルの警報" と表示される。日本ではiOS・Androidともに "緊急速報" というタイトル。翻訳されるのはタイトル (定型文しか使用できない) のみ。本文は現地の言語をがんばって理解する必要がある。
ふつうの人は高度利用者向けを使用しないのであれば上記 (スマホに内蔵の) "緊急速報" でじゅうぶん。
一般向け (警報と表記されることもある) → 強い揺れがくることのみわかる
高度利用者向け (予報と表記されることもある) → 予想震度や到達時間がわかる
とくにアプリをいれないでテレビやスマホで受信しているものは一般向けになる。じゃあなんでわざわざ記事に? → 自分がスマホでもテレビの緊急地震速報のように日本地図をみたかったから。遠い地域の強い揺れがわかる。
600 usersをこえてびっくりしている。なんならいまでもふえているし...。まだブックマークしていないかた、コメントをおまちしています (全部読んでいますし返信もつづけています) 。なおこの記事ははてなブログの週刊ブックマーク数ランキングで1位になった (週刊ランキングははてなブログと匿名ダイアリーで別枠集計なのでそこは注意) 。
そういえばはてなブックマークははてな女子と匿名ダイアリーの2つだけ他サービスより新着エントリーに乗りやすいようなシステムになっているみたいで、1人でもブックマークすると人気エントリーにはいりやすくなる (AIブックマーカーがふえたからこのシステムを見直す必要性もありそうだけど...) 。
Xで偶然NHK受信料は払っていないけど生活音のために民放テレビをつけっぱなしにしているという投稿をみたために書いた。生活音のためならテレビじゃなくてラジオのほうが節電にもなるし受信料もいらない (NHKはテレビのみ受信料がかかる) ためおすすめ。
元記事で引用している人力検索の回答のとおり、ドコモ、au、ソフトバンク、ベネッセ、全国PTA連絡協議会、文部科学省までもがスマホを渡す前に親子でスマホの使用ルールを話しあうことを推奨している。ただそれを実施している親はどのくらいいるのだろうか。
言われるままにサインしてはいけないは徹底したほうがいいでしょ
会社員だって言われるままにサインしてるわけじゃなくて、「紙に名前書いておけば会社が勝手に面倒な確定申告代わりにやってくれる」という理由があってサインしてるわけだし
IQ44だとその辺りの仕組みの理解ができないから「理由がないと」名前書きたくないんじゃないかな?理解できる理由を息子さんが理解できるレベルの説明でこちらが提示できて、それに息子さんが納得できれば名前書いてくれるよ
息子さんの知能に理解できるよう説明できないこちらの落ち度だと思う方がしんどくないよ
くもんなら理解度に合わせてどんどん教材レベル上がるし、通信(ベネッセとかZ会とか?)なら家に届いて自分で進められるからやりたいところだけやれるし
何がどれくらい低くてiq44かわからないけど、低いところは手助けが必要、高いところ(得意なところ)は伸ばしていってあげる
増田は学校の先生に言われた「得意なところを伸ばしてたら次第と苦手なところもついてくる」という言葉を信じて得意なことに全力注いでたらなんとかなって生きてきたし
世の中全部が得意な人なんていなくて助け合って生きてるんだから、他人に対する敬意や礼儀身につけて周りの人に手助けしてもらえるように、そして得意なところはぶん回して生きれるように育ててあげればいいのでは
中小企業でも認知率99%にすることはそんなに難しいことじゃないのかね。
ベネッセも小林製薬も伊藤忠よりははるかに小規模の企業のはずだが認知率だけはドラえもん並みにあるし。
イモトノワイファイ?
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20250905180039# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaLqmtwAKCRBwMdsubs4+ SC1kAQDSOE9yvzZ05nDr911/DIq1iM5aGku3EEqWBKYdwaXr1QD+M/cCGTQm6a+n rMdpqv6eOGaMKdwKjLSv+vDYVoh/zAk= =BW8X -----END PGP SIGNATURE-----
続き。とはいえ、全ての自治体の全ての小中学校がICT活用に力を入れているわけではない。
人口が多い都市部の学校は、教育委員会の人員が充実していることもあり、比較的このICT活用が進んでいる。
逆に地方になると、やる気のない校長&人員不足の教委のコンボにより、言い訳程度にしか使ってない学校もある。
そういう意味で、どの学校出身かにより、子供のICT活用力に個人差があることもまた問題とされているんだ。
また、一部界隈では、学校で導入している一人一台端末のOSや機種がなんだと議論されているようだけど、むしろ学校現場にとってはなんのアプリを使うかが重要と考えられているんだ。
最近の子供に学校の授業でなんのアプリを使っている?と聞くと、「ロイロノート」「コラボノート」「ミライシード(by ベネッセ)」あたりは定番だし、もちろん「Google Classroom」もよく使われている。
授業だけでなくクラウド型総合学校教育支援アプリ(自習教材や家庭との連絡帳などもついてるやつ)としては、「SKYMENU CLOUD(by SKY)」「Classi」「Metamoji」「キュビナ」あたりが定番か。
今、教育系企業の間では、学習支援アプリの開発と売り込み競争がすごいことになっているんだよね。なにせ日本は教育にお金を掛けたがらない国だから。どこがシェアをとるのやら。
たいていは、前者の授業支援アプリカテゴリから1つ、自習教材のために後者の総合型クラウドアプリから1つという組み合わせになるのかな。
また、2020年のGIGA端末導入から5年経ち、そろそろ端末更新の時期がやってきている。今年の夏あたりが、各自治体における端末入札のピークじゃないかと言われているんだ。
2020年に導入した数のおよそ7割くらいを更新予定ということなので、また大きなお金が動くね。でもこれは必要な投資だと思うので、ひどい業者に安かろう悪かろうな端末をつかまされないように、教育に役立つ環境が整えて欲しい。
年 | 初産婦の会陰切開率 | 主な情報源 | 備考
2000 年 | 77 % | ベネッセ記事が引用する旧厚労省統計 | ほぼ“ルーチン切開”時代
2005 年 | 37 % | 同上 | WHO 勧告(1996 年)を受けて急減
2015 年ごろ | 45 ± 10 % | 日本助産学会全国調査(一部施設) J-STAGE | 施設間ばらつき大
2020–23 年 | 30〜70 %(平均40〜50 %) | 2023 年病院横断調査 (初産婦 68.7 ± 26.1 %) J-STAGE、助産院は10〜15 %台 |
WHO 推奨値 | ≤10 %(医学的理由がある場合のみ) World Health Organization (WHO) | 2018 年改訂ガイドライン |
“一律切開”からは脱却したが、欧米の10〜20 %水準より依然高め。
産科医主体の病院では40〜70 %、助産師主体の助産院では10〜15 %と施設間格差が大きい。
軽度会陰裂傷 (1・2度) | 22 % → 55 % | 60〜70 % (助産院)/30〜50 % (病院) | “切開しないかわりに浅い裂傷が増える”傾向が続く
重度会陰裂傷 (3・4度⸺OASI) | 0.3〜0.7 % | 変化ほぼなし | 依然1 %未満;国際的にも低位 J-STAGE
まとめ
2020年代の日本は「切開しすぎ」からは脱却したが、欧米の推奨水準よりなお高め。
切開率低下に伴い軽度裂傷は増えたが、深刻なOASIは増えていない。
今後は
温罨法・側臥位など非侵襲的な会陰保護手技の普及
産婦へのインフォームド・コンセント強化
日本人は会陰裂傷が起きやすいために会陰切開率が高い、ということならベネッセの記事が書いていることの辻褄は合うな。
一方で、会陰切開率が下がっている、という話もリンク先に載っている。
会陰切開を正当な理由なしに慣用的に多用することは有害である、とのWHOのガイドラインがあると。
初産婦の場合、会陰切開は2000年77%→2005年37%と下がっているが、
そのため会陰切開なしの軽度会陰裂傷は2000年22%から2005年55%に倍増している。
会陰切開のリスクを重く見て、軽度の会陰裂傷を許容しているのか。
ただこれも2005年の話なのでだいぶ古い。
2020年代にどうなっているのか知りたいところ。
いや、学研とかベネッセとか進研ゼミとかいうのが大事なんじゃなくて、
自分とキャラ違って理解できなくても、その本気になっている気持ちを大事にしてやれよって話をしたいだけだから。
でも、炎上しているのでベネッセを言い出した増田として、さらに燃料を投下しておこう。
学研は「~のひみつ」シリーズを出していたので漫画を出すイメージはあるけれど、
これやったら人生が何でもうまくいくようになったみたいな設定の漫画は進研ゼミからのDMでしか見たことがない気がする。
あとは何かの宗教の人がおいていく雑誌に付属する漫画とかかな。
進研ゼミでもしまじろうでもテレビCMの一番最後でに社名のロゴを出しながらベネッセと言うイメージがある。
しまじろうが出てくる番組で進研ゼミ小学講座のテレビCMを流した後に
青、オレンジ、赤の人みたいなやつの後ろにBenesse 「よく生きる」とか書いているのを見せながら、ベネッセって読み上げてなかった?
ベネッセの教材についてくる漫画に出てくる子供は多分ステレオタイプを示していると思うんだが、
女の子は自分から行きたい学校の名前とかを言ってきて、自分で中学受験をしたがるみたいなストーリーで描かれていて、
男の子は誰か (おそらく親が?) 中学受験を決めた後にどうやってやる気を出させるかみたいな話になってた。
つまりは男の子で自分で中学受験したがる子供というのはちょっと珍しいのかもしれない。
でも、親をするって自分の子供のそういう自分とは違った個性を認めて、活かしていくことなんじゃないかなと思う。
この子はマイルドヤンキーの家に生まれた勉強したい子供って感じなのかな。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/dailyportalz.jp/kiji/pasta-for-a-month
デイリーポータルZのヨシダプロの最新記事がブコメで叩かれている。
ヨシダプロを叩くブコメに対する「ヨシダプロは昔からこんな感じ。何をいまさら」みたいな意見ももう見飽きた。
よく見に行くサイトにひときわクオリティの低い不愉快な記事が定期的に上がってきたら文句の一つも言いたくなる。
ヨシダプロはかつて「ヨシダプロホムーページ」というサイトを運営しており、2000年代にはかなり人気のサイトの一つだった。
基本的に今記事に付属しているようなおもしろイラストを発表するサイトだった。ちなみに画力は当時から一切変わっていない。
鉛筆画をスキャンしてペイントで彩色しているのかってくらい画質も塗りも20年間ガビガビである。
当時はアンパンマンを劇画調に描くみたいなユーモアでさえネットで大人気であったため、ヨシダプロも人気者になった。
というか実際2000年代中盤は街で見たイラストをリアル化するみたいな記事も多かった。
彼のDPZでの初出は2003年で、そこからヨシダプロホムーページをそのまま部分移植したようなおもしろイラストによる記事を連載する。
昔のDPZはFLASHゲームの「おぎわら遊技場」みたいにネット上のおもしろクリエイターが作ったものを闇鍋のように集めたポータルサイトで、今でいうオモコロのような感じだった。
なのでヨシダプロが描くイラストや漫画も別に浮いた存在ではなかったし、当時のネット上の人気者が終結した感じがあって楽しかった。
しかしDPZがだんだんとライターが足でネタを取りに稼ぐ記事や発想力をプロダクトにする記事であふれていく。それとともにヨシダプロの記事は浮き始める。
すると彼の「世界の狭さ」がどんどん露呈し始める。彼の記事を読めばわかるが、実家住まいで出不精のヨシダプロの記事はほとんどが「食べ物」と「愛犬」と「家族」で占められている。
たまに流行をイジッたりもするがちゃんと調べるほどの情熱がないため最後は冷笑のコタツ記事になって終わる。
「尿酸値を4か月でどれだけ減らせるか!?」ってなんだよマジで。日記じゃねえんだぞ仕事だぞ。
ここで疑問なのは、なぜDPZはヨシダプロを切らないのか?ということだ。
たしかに立ち上げ当初の功労者ではあるのかもしれないが、記事のクオリティがやっつけ仕事すぎるのは林も理解しているはずである。
またヨシダプロはベネッセに勤務していることを過去にホムーページで明かしており、実家住まいで家族も健在のため生活に困窮しているわけでもなかろう。
林がお情けで金を恵んでるのでなければ、理由が全く分からない。
謎の女性タレントが急に番組に起用されたりするとプロデューサーや大物タレントの愛人だと噂する人の気持ちがなんとなくわかる。
ここまできたらヨシダプロが林の性欲処理をしているとかそういうたぐいの話が沸いたほうがまだ納得できる。
父が苦手、という話
小学校低学年のときまで塾や通信(ベネッセみたいなの)をやらされてた。中学受験するような生徒に混ざった一般人なのでわけわからん問題しかない。
俺もわからないし父も問題を解けないが、俺が解けないことについてキレる。怖くて泣く。泣いたら押し入れや地下室に1時間くらい閉じ込められる。事あるごとに閉じ込められた。
昔はこれが当たり前だと思っていたが、高校生になって異常性に気づいた。(他にも父の異常性について話せば枚挙にいとまがない。母に手を上げる、俺が失神するまでキレ散らかす、嘔吐するまで苦手なものを食べさせる、etc)
今は研修医として働いているが、やっと自立してあんな父とおさらばできる。感謝はあるが、できる限り関わりたくない。LINEも最低限。
この間までそう思っていた。
研修医になってから俺にも同僚から親密になって彼女になった女性がおり、いよいよ結婚しようという展開に。当然両親に挨拶に行くのだが、俺の父が「研修医のうちは結婚させない」という謎の暴論を振りかざし始める。意味不明である。何度聞いても「結婚させない」の一点張り。
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もちろん大学に行かせてくれたこと、件の塾・通信に通わせてくれたこと、今まで生きてこれるよう配慮してくれたことに対する感謝はあるが、感謝と好き/嫌いは別の次元なのでここではこれ以上話題にしない。
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日本マック元社長 原田泳幸容疑者、娘が明かした獄中肉声「なぜ俺が逮捕される」
最終更新日:2021.02.15 21:50
日本マック元社長 原田泳幸容疑者、娘が明かした獄中肉声「なぜ俺が逮捕される」
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「父は『いつもの夫婦間の、ちょっとしたケンカ。なんで俺が逮捕されなくちゃいけないのか。しかも勾留まで……』とショックを受けています」
2月6日深夜、ゴンチャ ジャパン会長兼社長兼CEOの原田泳幸容疑者(72)が、暴行容疑で逮捕された。妻でシンガー・ソングライターの谷村有美(55)の腕や脚を、ゴルフの練習器具で殴ったとする疑いだ。調べに対し容疑を否認しているという原田容疑者は、2月12日現在も勾留されたままだ。
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冒頭で原田容疑者の肉声を語ったのは、原田容疑者と前妻の間に生まれた娘・Aさんだ。原田容疑者に面会するために、みずから大企業に勤める合間をぬって警察署を訪れたAさんが、原田容疑者の様子を語ってくれた。
「父は、留置場内では普通に過ごしていますよ。憔悴した様子はありません。必要な差入れをするために、私が会いに来ているんです」
その口ぶりからは、原田容疑者に面会に訪れる家族は、Aさん以外にはいない様子だ。
原田容疑者と谷村は、音楽活動を通じて出会い、2002年4月に結婚した。事件現場となった広さ100坪の豪邸には、原田容疑者と谷村、谷村の母、息子の4人で暮らしていたと報じられている。関係者によれば「谷村さんとのあいだの息子さんは、10代のはず」だという。
原田容疑者は日本マクドナルドホールディングス(HD)会長兼社長兼CEO、ベネッセHD会長兼社長など、華麗な経歴を歩んできた “カリスマ経営者”。妻も、美人シンガー・ソングライターという、幸せな家庭のはずだった。近所の住人は、「普通の夫婦に見えたが……」と語る。
「3年ほど前に、ご夫婦で歩いているところを目撃しました。ただ、それ以降は、お二人で歩いている様子を見なくなりました」
また別の住人は、「原田容疑者がつねに、せっかちな様子だった」と語る。
「最近も、近所で車や自転車を乗り回しているのをよく見かけましたが、原田さんは、とにかくスピードを出す。せっかちな人だな、と思いました」
『がんばれブロークン・ハート』などで知られる谷村は、ラジオDJとしても人気だった
リストラもいとわない剛腕経営で知られてきた原田容疑者。本業以外でも “剛腕ぶり” を見せていたという。
「15年以上前ですが、原田さんの経営本を担当していました。本のタイトルを相談すると、原田さんは、タイトル候補に『げんこつ』とか『蹴り』とか、暴力的な比喩が入ったものばかりを提示するんです」(編集プロダクション関係者)
「私がある日、当時社長だった原田に、なぜ自分を採用したのか聞いたら、『女は真面目に仕えるから』と返されました。原田は、まだ男尊女卑の考え方なのかと驚きました」
暴力的な比喩を用い、せっかちで、男尊女卑——。だが原田容疑者は、DV容疑に反論しているという。
「本人は、『報道があまりに一方的だ』と戸惑っている様子でしたし、私もそう思います。実際、谷村さんは入院などされていないようですし、ふだんどおり、ご自宅にいらっしゃるようですよ。父が逮捕されたことで、予定していたスケジュールがキャンセルされ、私が代わりに連絡しているところです。本当に、いつもの夫婦げんかなのに……」(Aさん)
Aさんは、被害者であり、義理の母でもある谷村とは、連絡をとっていないようだった。その谷村本人は、夫の逮捕についてスタッフ名義で「ゆっくり前向きに」「ご心配をおかけして申し訳ありません」というコメントを出したのみ。妻は、「いつもの夫婦げんか」とは思っていなさそうだが……。