はてなキーワード: インクとは
柱の傷は~一昨年~の~5月5日の背比べ~
私の『プラグマタ』やばすぎ問題というか全然進められてないの!
月面に地球の都市を模造したニューヨークのようなマップのところまで差し掛かってきて、
武器の銃の弾がないのよ!
ボスバトルフィールドに落ちてある武器を拾ってはハッキングしてチクチク攻撃してボスの攻撃を避けてって繰り返しで。
でもこの頃には少しはディアナのハッキング操作をするパネルを開きながら攻撃を回避!ってちょっとは出来るようになったところが成長の日々成長のあかしでもあるし、
とはいえ、
ぜんぜんプレーのやり込みが足りてない感じがするのよね。
そんで、
なんとかボス戦を倒して越えて、
そこで今までより大きな中ボスとは言わないもののデカい見た目でたじろいでしまいそうな敵が出てきて、
その敵ってなんと!
その赤いパネル4つがディアナがハッキングするパネルとリンクしていて、
敵の赤いパネルのバリアを攻撃してハッキングエリアを広げて拡張していかないと、
おお!でた!
なんかややこしい敵の倒し方キタコレコレクションのランウェーの上を私はさっそうと赤い絨毯だったらいいんだけど、
そんなシャレオツでもお洒落の一片も無いニューヨークを模しているマップだとはいえ、
その大きな4面のシールドを張った敵に逃げ惑うのよね。
幸い、
そうするとどんどんディアナがハッキングする面積が広がっていく拡張を得られるの。
児玉清さんに言わせたら、
赤の方!なぜ角を取らない!アタックチャンスを逃して、
赤いシールドのバリアのパネルを破壊しないまま横着して攻撃しようとするものなら、
ぜんぜん歯が立たないのよね!
あのさ、
ふと思ったんだけど、
プレイステーション5のコントローラーってジャイロでエイムが決められないの?
スプラトゥーンみたいに!
私あれだったらそこそこ行けそうな敵を瞬殺する自信がちょっとはあるってもんなのよ!
でも多くのプレイステーション5のアクションを求められるテクニックを駆使して敵を倒していくガンシューティングの場面でもありシーンでもある、
華麗なプレイを披露することが出来ないのかしら?ってつくづく思うのよね。
プレイステーション5のコントローラーってジャイロないんじゃないの?って、
疑っていたら、
システムのパスワード入力画面とか文字入力のシーンはゲームと関係ないからって理由か分かんないけれどコントローラーのジャイロが効きまくりまくりすてぃーでスムーズにかつスムースに文字をジャイロでカーソルを移動して入力することができんの!
うわ!え?
プレイステーション5のコントローラーってジャイロ付いてたんかーい!って、
私はその場で初めて気付いて驚きの声をそれはもう洗濯洗剤のシーエムの汚れがものすごく落ちますよ!って謳い文句の一つの「驚きの白さ!」って声を吹き込むプロの驚き屋も彷彿とさせるぐらい私は驚いたの!
あと知ってた?
プレイステーション5のコントローラーってイヤホンジャックが付いていて、
あとさ、
Switchのコントローラーにも同じイヤホンジャックが付いていて、
それも音が出るやつなの?って。
いやいやそんなイヤホンジャックで驚いている私の「驚きの白さ!」級の驚きの声を上げている場合じゃないのよ。
私はプレイステーションのアクションゲームでコントローラーのジャイロでエイムをなぜ決められないのか!?ってのが問題なのよね。
それさえあれば、
私のアクションいやスプラトゥーンで多少なりとも培ってきた若干のエイムで華麗に敵を狙って倒せるような気がするのになぁ!って。
いつも敵からゲンコツの攻撃を喰らって一撃でやられちゃうのよ!
うーん、
いまだに慣れないわ。
そんで、
気分転換によーし!スプラトゥーン今日はめちゃやるぞ!って挑んでバトル6連敗を喫するの。
うわ!
あんだけ私は虚勢を張ってジャイロコントローラーを持たせたらすごい腕前!みたいなことを豪語していたのに!していたのに!
6連敗を喫するとさすがにイライラが募るわ。
募集していないのに募っている!ってどういうこと?
倍増とは言ったけど2倍ではない!ってどういうこと?
はぁ、
このさ、
こういう時みんなどうするのかしら?
私はブキを持ち替えて気持ち切り替えて、
よーし次こそは!って、
挑むんだけど、
うーん、
こういうときに限ってまた0.1パーセント差で負けちゃったり、
そういう時って「ぐぬぬ!」ってならない?
あとインク一発撃てて地面が塗れていたら勝てていたかも!って。
はぁ、
こういう時はもう松山千春さんの「大空と大地の中で」の曲を聞きながらつるとんたんのうどんを大きな器で食べて胃袋も心も大きな器の人間になったような感じで、
お腹空いたからうどんでも食べに行きましょう!って文字通りの器の大きな人になりたいな!ってそう思うのよね。
気分切り替えていこう!って。
連敗を喫したけれど7戦目でやっと1勝よ。
辛かったわ!この1勝!
そんなお立ち台に登ってヒーローインタビューをやりつつ、
なんかさ
バトルに負けてもキス数が華麗なキルを連続3キルとかキメれたら眠れない夜キミのせいだよさっき別れたばかりなのにって初めてのチュウか!っていうぐらい、
まあ内容が良かったのでって言い訳しない?
でも負けは負けなんだなぁ。
別に今日がこどもの日で菖蒲湯に浸かりましょって意味で勝負と掛けているワケじゃないんだからね!
やっと無事1勝をキメることが出来たので次のゲームよ次のゲーム!
はい!でた!NIKKEです。
こっちは、
ストーリーモードノーマルのお話しはまた全部進められるところまで進めちゃったから、
一気にやることがなくなってしまって、
3.5周年のイベントストーリーも今ここも全部読みきっちゃったので、
にしてもやっぱり、
ここからのNIKKEのストーリーってまた分厚いも分厚いので、
なんだかんだ言って
実質ゲームってNIKKEしか出来ていない感じで全然他のゲーム消化していない感があんのよ。
こんなNIKKEって時間かかんの?って、
あっという間に
そうしたら夜になっちゃってるの。
こんな調子じゃゲームクリア出来るわけないじゃないの!って焦るわ。
これじゃいつもの計画を立てても一切何も完走できない長期お休みになっちゃうわよ!
とはいえ、
さすがに残りの日数で大作をクリアできるとは到底出来る見込みがなくって計画を立てた甘さが際立つわ。
ううう、
今日は一日ハイボールのおつまみを準備してハイボール片手に『プラグマタ』じっくりやり込もうかしら、
ってハイボール飲みながらのほろ酔いだとハッキングパネルがうまく操作できなくて、
ぜんぜん進めることができないのよね。
うーん、
そんなことしてるから、
うふふ。
思いっきり何かをする日にするわよ!
なので、
今日の朝ご飯はまだでお昼ごろに一緒にブランチと意気込みたいところなんだけど、
落ち着かないわー。
また大きなボトルで作っておいていつでも飲めるようにしておけばバッチリよ!
よーし!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
満員電車の窓ガラスに映る自分の顔を、彼はときどき中古レコードのジャケットでも眺めるみたいな目つきで見ることがあった。
朝の光は本来もっと柔らかくて、パン屋の棚に並ぶ焼きたてのクロワッサンみたいに、人の輪郭をやさしく縁取るはずなのに、そのときの顔だけは夜通し冷蔵庫に忘れられていた野菜みたいに妙に疲れていて、アウトラインが水に落としたインクのように静かに溶けていた。
どこの誰とも知れない経営者たちが、会議室の白いテーブルの上で決めた数字や方針のために、名前も知られないまま働き続ける人間の顔。いわば、ラベルの剥がれた缶詰のような顔だった。
世の中には、あまりにも「社畜」でありすぎるがゆえに、静かな音を立てながら壊れていく人たちがいるらしい。
ニュースサイトの画面の片隅に、広告ブロックに挟まれた小さなバナーみたいに載る体調不良や過労や、あるいはもっと直接的な終わり方。
そこには映画館の予告編みたいにドラマティックな物語はほとんどなくて、ただ、安い蛍光灯がチカチカするオフィスのような単調な繰り返しだけが延々と続いている。
朝起きて、会社に行き、配られた台本どおりの役割をこなし、帰ってベッドに沈み込む。その循環の中で、消しゴムの角が気づかないうちに丸まっていくみたいに、何かが少しずつ削り取られていく。
それはまるで、見えない歯車の一部にいつのまにか身体ごと組み込まれてしまったみたいだ、と彼は思う。
歯車は、自分がどの装置のどのあたりにはめ込まれているのか知らないし、全体のかたちなんてもちろんわからない。
ただ、回ることだけを求められている。
そして回転をやめた瞬間、壊れたボールペンが引き出しの奥に無言で放り込まれるみたいに、静かに別の歯車と交換される。
起業して成功する人間は、おそらくどこかで別の種類の地図をポケットに忍ばせている。
あるいは、地図そのものを持たずに、砂漠の真ん中を歩くことをそれほど恐れない資質を持っている。
でも、多くの人はそうじゃない。
なるべく穴の少ない舗装道路を選び、あらかじめ敷かれたレールの上を、自分のサイズに合わない通勤靴のまま歩き続けることに慣れてしまう。
慣れるというのは便利な機能だ。スマートフォンの自動スリープみたいに、余計なエネルギーを使わずに済む。
けれど、その機能がいつのまにか見えない檻に変わってしまうこともある。
彼は考える。これは本当に、多少デザインを変えただけの現代版の奴隷制なのではないか、と。
鎖や鞭は、目に見える鉄や革の形を捨てて、契約だとか責任だとか評価だとかいう、ビジネス書の索引に並びそうな言葉に姿を変えただけではないか、と。
本質は、古い映画館のフィルムみたいに、ほとんど変わらないまま回り続けているのではないか。
階級という言葉は、今どきの若い人の耳には少し黄ばんだ紙の匂いと一緒に届くかもしれないけれど、その実体は、冷蔵庫の奥に居座る氷みたいに、しぶとく残り続けている。
上にいる人間は透明なバルコニーから下を見下ろし、下にいる人間は上を想像することしかできない。
エレベーターの行き先ボタンを眺めながら、決して点灯しない階のことを考えているみたいに。
それでも、彼らは朝になるとまた電車に乗る。
ホームに立ち、同じ方向に視線を向ける人々の列に、音もなく混ざり込む。
その風景はどこか奇妙に静かで、巨大な水槽の中を一定の速度で回遊する魚の群れや、よく調律されたメトロノームの列のようでもある。
誰もが何かをあきらめ、同時に何かを支えながら、同じようなリズムで息を吸い込み、吐き出している。
靴音が、まだ目を覚ましきらない街のアスファルトを淡々と叩いていく。
彼は思う。その群れの中にいるかぎり、自分が哀れなのかどうかすら、うまく判断できなくなるのかもしれない、と。
ただ、日々が小さなパケットデータのように送信されていき、季節がアプリのバージョンアップみたいに巡り、気がつけば自分でも戻り方のわからない場所まで来ている。
工場勤務。国内ほぼすべてのコンビニスーパードラストにはうちの商品が多分ある。
比較的賞味期限が長く備蓄可能な加工食品なのでそれなりの優先度で資材調達は融通されるのだろう。多分。
つまり直接材、商品そのものを構成する食品原材料(穀物や調味料から肉野菜など表示にあるもの)や包装資材(フィルムや容器、段ボール、それらの印刷インクも)のことだが、これは本社の調達部門の仕事だから俺は知らん。あいつらが必死こいてるだろう。今は一旦置いておく。無いなら工場は止まる。
工場への電気水道ガスなども有事は優先供給されるだろう。無いなら工場は止まる。
そういったものではなく、我々工場としては間接材、生産ラインを動かす上での保守部品はどうなるのかという話だ。
食品メーカーが食品調達に長けているのは当然だが工場部品は守備範囲外だ。
まず欠品報道の中ではかなり早かったが潤滑油。ギアオイルやグリスがなければ生産ラインを動かすモーター減速機やピローベアリングが焼き付き、駆動チェーンに噴霧しなければモーターに負荷、チェーンは一定潤っていないと製品汚れが増えて歩留まりが露骨に悪化、異物混入クレームも起きる。
そんな状況でライン動かしても時限爆弾のようにあちこち壊れていくだけだ。交換すること自体は容易い。予備部品が手元にあればだが。消防法令で油類は工場も商社も倉庫も大量在庫しにくい。
次に駆動ベルト。あらゆるモーターの動力を伝えるVベルトやタイミングベルトもゴムゆえに厳しい。切れたら空転するのみ。
さらにインクとシンナー。商品パッケージはトイレットペーパー状の巨大ロールだったりトレイだったり様々だがこれはカラフルに印刷された状態で納品される。現場で印刷するのが賞味期限やロット。産業用インクジェットプリンターにインクカートリッジと粘度調整・洗浄の補力液(シンナー)が必要だがこれも厳しい。シンナーの欠品報道は最速級だった。
そしてストレッチフィルム。商品を段ボールに詰め、それをパレットに積み、荷崩れしないよう伸縮性の巨大なラップでぐるぐる巻く。食品は軽いからトラックの加減速ですぐ荷崩れする。すでに巻き数、巻き位置を試行錯誤し極限減らして節約。代用となりえるPPバンドなども当然厳しい。
こういった消耗品や保守部品もうまいこと融通してもらえないと工場は止まる。誰か取りまとめて配分してくれるの?
本社からは関連省庁に出向人員いるし直接材は声近いだろうけど現場のアレがないコレがないって声も拾われて叶うもんなの?管理職からは特に何も聞かないけど。
食品業界だけでなく医薬品や石油化学に発電水道ガスインフラまであらゆる動力設備の存在するところは同じ状況だろう?
数品挙げたが電気機械計装制御部品から洗浄剤まですべてが揃わないと工場は止まる。今は動いている電気部品や制御部品もよく見ると外殻から基板まで油の塊だ。
化学業界の増田が塩素や次亜塩素酸ナトリウム云々書いていたがそれも清掃作業に毎日必要だ。衛生が終わると工場は止めさせられる。
なんかどうにもならないんじゃねえかなと思っている。世間がゆったりしているように見える。うち起因で止まりたくないなあ。包材が先じゃない?トラック物流停止で倉庫パンパンってのも早そうだ。きっとそうだ。
なんとかなれーッ!
GDPが「国の豊かさ」を測る指標としてあてにならないと言われる理由は、GDPが本質的に“生産量の合計”であって、“人々の生活の質”や“将来の持続性”を反映しないためです。これは近年、国際機関でも強く問題視されており、代替指標の開発が進んでいます。
🇯🇵 なぜGDPは「豊かさ」を正しく測れないのか
3. 資産の蓄積状況(国の“体力”)を見ていない
世界銀行はこれを「包括的な国の富(Comprehensive Wealth)」として測定している。
国連はGDPへの過度な依存を「重大な盲点」と表現し、各国がGDPを補完・代替する指標を導入する流れが加速しています。
代表的な動きとして:
他には喩えがたいものがある
魚を釣るというこの上なく明確な目的
魚が釣れるというこの上なく明確な結果
そして魚を釣り上げることの適度な難度のハードルらしさ、一つの区切り感
これらが噛み合って、絶妙にしっくり来る感じがする
道具として初めての使命の達成
身近な道具だと、以外にそういったものは少ないのかもしれない
ペンだって目的は明確だけども、何がゴールなのかよく分からない
一文したためれば入魂なのか
車もゴールらしきゴールはない
楽器はどうか
女子高生にウインクをした男がいたと不審者情報が回って、また男達が切れているが、子供が不審に思って、親が通報して、注意喚起が回ってるだけじゃん。
大体普通の人は女子高生にウインクなんてしないんだから、それで注意喚起回っても男には何の害も無い、冷静になって。
不審者情報って不審者がやったこと、不審者の様子が大幅に省略されてんだよ。
通報して警察から聞き取りされて不審者情報になるまで、恐怖を感じた子どもから大人までそりゃ危ないなぁって皆が思うようなやつが注意喚起にまでいくわけよ。
子どもが恐怖を感じること、親や警察が変な人がいるから気をつけろと注意喚起する事にいちいちキレるな。
どういうふうに省略されるのか参考記事はっておく、これも水筒を下げてたら危ないぞって優しい声かけした老人が不審者扱いと男達がキレてたけど、実際はこうなのよ。
女子小学生に「首から水筒をかけたら危ないぞ」→防犯メールで警告 「いい人では?」の疑問に福岡県警が答えた
https://www.j-cast.com/2024/07/23488949.html?p=all
「7月16日午前11時40分ころ、 田川郡糸田町の路上で、 小学生女児らが見知らぬ男から『首から水筒をかけたら危ないぞ』 などと声をかけられる事案が発生しました。 男は、 年齢70歳位、身長170センチメートル位のやせ型で、 茶色Tシャツ、 白色長ズボンを着用していました」
実際には、男性は女子小学生らに「首から水筒をかけたら危ないぞ」との声をかけた後も、しつこく話しかけたのだと説明した。さらに、防犯メールには記載されなかったが、男性は閉じた状態の傘を持っており、そこには大量のお菓子がはみ出るほど詰め込まれていたという。
女子小学生らは何かをされる危険性を感じ、隙を見て逃げたという。
しかし、女子小学生らは男性が何を言っているかわからず、言葉として覚えていたのが「首から水筒をかけたら危ないぞ」との発言だったこと、メールの文字数制限などもあり、防犯メールに記載されたのがこの言葉になったと担当者は話す。
お仕事で真面目に日報というか日誌をつけだしてしばらく経つ先週ぐらいから始めてちょうど1週間ぐらいかしら?
ザ虎舞竜さんで言うところの
ちょうど一年前に~の節の私的には1週間前の何でもないようなことが思い出だったと思うにはまだ早く、
つまり
たかだか1週間分のデータじゃ糧にまだならないみたいな感じだわ。
日誌書くでしょ?
写真撮るでしょ?
Geminiちゃんに読み込ませるでしょ?
そんでNotebookLMちゃんにも読み込ませるでしょ?
あとはAIがやってくれるので、
私は人間としてしっかり日誌を書くことを集中した呼吸で息をするのよ。
そんで、
Geminiちゃんが書き起こしてくれたテキストのチェックとかまたさらにしていたら時間がいくらあっても足りないので、
もうそこは割り箸を縦にスパーンと綺麗に割れたときが嬉しいときのように割り切って
テキスト貯めている感じ。
NotebookLMちゃんは写真のままでも放り込めばソースとして管理してくれるので、
ザ虎舞竜さんでいうところの
ちょうど一年前に~の節で言う、
私一年前って何やっていたのかしら?
何でもないようなことが幸せだったと思っていたのかしら?ってなるのかな?って
まだまだ足りないデータを集めまくっているところ、
人間は人間の作業に集中すればいい呼吸をしていればいいって言っていたので、
私はそこに一所懸命に
真っ白いノートのページにボールポイントペンで書き記していくの。
いままでさ、
なんで日誌書いても意味は無くは無いけど意味ないと感じていたのは、
夏川りみさんばりの涙そうそうよろしく古いアルバムめくり~って節でいう、
ずーっとめくり続ける私のアルバム!っていつまで遡っても、
結局見付けられなかったりするので、
よーし、
なんかこれAIでまとめてみたら面白いかも!?って思った矢先は三本の矢で束ねてそれをいっぺんにへし折ろうとしても折れないような頑丈さなのよね。
だから
まだそれには満たせていないデータ量を私はせっせと記を記をしているのよ。
小一時間ほど経過して、
私の年収少な過ぎのインターネッツ広告のあのお姉さんを彷彿とさせるぐらいの勢いで口を両手のひらで覆ってしまうのよ。
昔の人はなんか執筆というか物書きの人は
パーソナルコンピューターがなかったときって書くの時間相当かかったんだろうなぁって。
苦労が透かして想像出来るわ。
パーソナルコンピューターの類いの電子端末上では、
昔の人のこの書いていた感じって大変だったのねと手書きをしてみて、
仕事ではこんな疲れないのにここが一番疲れる私の1日の疲れポイントか!って思うぐらい。
あとインクもね。
ペン先にインクをつけてカリカリと紙に書くってシャレオツお洒落物書き待ったなし感あるけど、
なんかいつでも良い状態にキープしておくって保つのが面倒くさそうじゃない?
手間がかかるわーって思いつつ
またその人力の手書きのいかにエネルギーがいるかって改めて分かったわ。
どちらかというと、
手でペンを握って紙に書くというフィジカルな動作でのエネルギーで、
そう!
思い出したけれど、
それこそ、
ザ虎舞竜さんでいうところの
ちょうど一年前に~の節でいっても追いつかないぐらいどれぐらい昔なのかしら?って思い出せないぐらい。
手が手の甲とか手首とかカチコチになって、
日頃こんなところの筋肉って使ってないんだなぁーって改めて実感したわ。
これも驚きよね!
あの洗濯洗剤のシーエムで衣類の汚れがもの凄くよく落ちて驚く様子の「驚きの白さ!」ってのを吹き込むプロの驚き屋も驚くぐらい全然漢字が書けないの。
ここは丁寧に辞書引くことにしたわ。
でもこれがまた、
なんというか、
辞書を引く手前で正解が分かっちゃって辞書にたどり着けないところが私的には物足りないくて辞書に到達したい!って思うから、
これ逆に言えば、
春だし、
セプテンバーつまり秋の季節は辞書のラブって項目の載っているページをそこだけ破いて借りた人にその辞書を返す季節だけど、
なるほどね!って合点がいったわ。
ちょっと辞書コーナー見てこようかしら覗きたくなっちゃったわ!
おおお!
手書きには手で引く辞書がもしかしたら相性が良いのかもしれないわよ!
うふふ。
今日はなんか多分恐らくと言っていいほど忙しくなるかもなので
朝しっかり食べとこうと思ってお昼出られない可能性も高し!
ツナもたまに不意に食べると美味しいのよね。
なので、
単品より華やかにって思ったら、
この2つの種類があるツナアンドタマゴが今日の気分なのかもしれないわ。
プシュっと開けて飲み干してのシュワシュワ感が刺激的。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!