はてなキーワード: ごま油とは
・鶏肉のしょうゆ煮(https://x.gd/BHIG4)
鶏肉のしょうゆ煮は猛烈に簡単なのに実に安定して美味い。しょうゆ煮と銘打たれているが食感は焼き豚に近く、鶏肉の旨味が出た煮汁をしっかり煮詰めたおかげで濃くて美味い。今日はムネ肉オンリーのため脂が少なくパサついてしまったが、そんなこと関係なく米に合う。試し忘れたが、ハニーマスタードみたいなので味変しても美味だろう。醤油は正義。
バンサンスーは中華風酢の物といったところだろうか。酢のものにごま油の風味を加えたイメージ。これも副菜として安定に美味。口の中をさっぱり、切り干し大根でしっかりと食物繊維メニュー。
酢のもの、これも猛烈に美味い。ヒラは魚でアジの風味を薄くした感じ、これが二杯酢に物凄く合う。わさびをちょっと加えると風味が広がり実に寿司。
ヒラを使い忘れたためにバンサンスーと被ってしまったが、そんなこと関係なく美味い。もう何でもうまい。
インスタント味噌汁。わかめがちょっと入ってるだけのあさり味。気分は松屋。うまい。
つけだれに小麦粉を混ぜて一焼きした肉に塗り、しっかり焼き目を付けることで焼けた味噌の香ばしさも加わり実に美味であった
カナダ産の豚肉を使ったがちょっと微妙だった、焼くと駄菓子のかば焼きさん太郎みたいなパサパサ感に近づく
肉汁がかなり出ていたため焼きすぎの可能性もあるが豚肉だからしっかり焼かなきゃだしなあ…
前に買った時はそんなに悪い感触はなかったんだけど外国産は質の差が大きいのかな~…
そこにダシに醤油を入れ片栗粉でとろみをつけただけのあんをかける
たったこれだけで優しい味わいに焼き目の香りが鼻を抜けてこれまた美味
にんにく海苔スープ、ごま油にスライスにんにくを弱火でテンパリングして水と酒を注ぎ
沸騰したら中華スープの素と醤油を入れ海苔をちぎり入れてカイワレを振ってできあがり
これも鶏ガラとにんにくが溶け合った中に海苔がふんわり香ってしっかりと美味い
しかし!
献立は若干失敗だったな
どれも美味すぎて舌がクドくなってくるんだよね
肉がデロッと味噌で濃い
そこにデロッとしたカボチャ・とろみのついただしあんかけ・味のしっかりしたスープじゃ脳が旨味でパンクしてしまう
今日はカボチャじゃなくてにんじん多めの紅白なますにでもしとけば良かったかな
反省もあるが美味かったのでヨシとする!
結婚相手探すならはっきり言って本人の収入や経歴より実家が太いことが第一だよ
おれは嫁の実家が賃貸暮らしで貧乏なことに結婚後に気づいて終わったよ
特徴: 他の油にはない芳醇な香りは、食欲をダイレクトに刺激します。ナムルや中華料理の仕上げに一滴垂らすだけで、すべてを「ごま油の支配下」に置くことができます。
弱点: 香りが強すぎるため、素材の味そのものを生かしたい料理には向きません。
「最強」の定義を「どれだけ人生に不可欠か」とするなら、間違いなくサラダ油が王者です。
強み: 圧倒的なニュートラルさ。
特徴: 揚げ物、焼き物、炒め物、お菓子作り、どれをとっても失敗がありません。クセがなく、素材を邪魔しない。縁の下の力持ちでありながら、これがないと現代の食卓は成立しません。
弱点: 「これを使って料理が美味しくなった!」という劇的な感動は薄い。
3. 健康・ライフスタイル最強:エクストラバージンオリーブオイル
「洗練」と「健康」という軸で戦うなら、オリーブオイルが最強の座に就きます。
特徴: 加熱用ではなく、完成した料理にかけることで完成度が上がる油。パンにつけたり、サラダにかけたりすることで、一気に食卓が「意識高い系」かつ「豊か」になります。
弱点: 高温調理には向かず、また鮮度が落ちると劣化しやすいため、管理の難易度が高い。
厳密には油ではありませんが、脂肪分という括りで言えば、バターの強さは反則級です。
強み: 「旨味」そのもの。
特徴: 植物油にはないコクと、加熱時のあの香りは、悪魔的としか言いようがありません。カロリーと引き換えに幸福感を得るという点では、他の油を圧倒しています。
調味料: 味噌、豆板醤(とうばんじゃん)、シラチャーソース、ごま油(あれば)
水: 600〜800ml
白菜はざく切り、木綿豆腐は食べやすい大きさに手でちぎります(味が染みやすくなります)。
鍋にごま油(または少々の油)を引き、豚ひき肉、冷凍ねぎ、豆板醤を入れて中火で炒めます。
ひき肉の色が変わってきたら、水を加えて沸騰させます。
沸騰したら、あさり、白菜、冷凍かぼちゃ、豆腐を加えます。あさりの口が開き、かぼちゃが柔らかくなるまで煮込みます。
途中でアクが出てきたら軽く取り除いてください。
ここでシラチャーソースを加え、辛味と酸味のアクセントをつけます(お好みの辛さで調整してください)。
最後に納豆(タレごと入れてもOK)と冷凍ニラを加え、ひと煮立ちしたら完成です!
かぼちゃの役割: かぼちゃが少し煮崩れてスープに溶け出すと、味噌の塩気とシラチャーソースの辛味に「甘み」が加わり、非常に奥深い味になります。
納豆の投入タイミング: 納豆は煮込みすぎると香りが飛んでしまうため、最後に入れてサッと温める程度にするのがおすすめです。
にしじま和紙の里で昼飯。
俺と妻は竹炭そば御膳、真っ黒いそばと天ぷら、枝豆ご飯。竹炭の味は正直分からない。炭水化物過多でご飯は残す。
まだホテルのチェックインまで時間があるので富士川クラフトパークで時間をつぶす。
久しぶりに娘が小さい時に好きだった、芝生の山を手をつないで駆け降りる遊びをする。
山の斜面にあるので移動がしんどい。
3時過ぎ慶雲館到着。
部屋についてほどなく親父とお袋も到着。
親父はもう覚束ないが、お袋は80過ぎてもしっかりしてて助かる。
息子と親父と3人でお風呂に向かう。
親父はボケてはないが、一人だと風呂に行けるか、部屋に戻れるかも怪しい。
脱衣所を出たらすぐに外で寒い。
温泉は体感43度くらいの熱め。水風呂の水を入れて薄めて入る。
ひとっきり浸かって、いったん服を着て内風呂に移動する。
親父は移動のたびに杖を忘れそうになる。
18時半夕食。
どんぐりの粉で打った麺が出てくる。これもどんぐりの味は分からない。つゆはごま油いりの中華風でおいしい。
なんでも食べる中学生の息子がいつも俺の赤身ステーキばかり食べてるせいか、A5和牛の溶岩焼きだけ残す。
1枚でいいって言ったけど、4枚妻に渡される。
部屋に帰ってずとまよのライブ配信見る。
翌朝6時に目が覚める。
ひとりで貸し切り露天風呂。
鍵付きで空いてれば誰でも使える。
娘の不機嫌も最高潮。
1時間、50メートル進んだくらいで帰路に曲がれて、そのまま帰る。
なんとか間に合ったけど、もう少し親が元気なうちに連れてくればよかった。
7時起床
朝食作り、白菜と豚肉を鶏がらスープの素とごま油、酒、塩で蒸し煮。
昨日作った味噌汁。
リーシェントは初見クリア。ネクロバインダーはボスにやられる。
ザ・ビッグで買い出し。5%引きだったせいで普段の3倍混んでる。
妻の作った焼きそばで昼飯。野菜たっぷりのせいで薄味。塩と七味かけて食べる。
昼食後息子と自転車でサイクリングあさひ。中学で使用する自転車にはかごが必須らしい。
ブリヂストンの純正品をネット注文で店舗受け取り。かごとアダプターで8000円、地味に高い。
ここも混んでて仕上がりが2時間後。
一旦帰宅。
またスレスパ2で時間つぶす。ネクロバインダー2回目でクリア。
今度は車で行って自転車受け取り。
娘とホットケーキ作って食べる。
追記した↓
https://anond.hatelabo.jp/20260205134058
勤務地がやや辺鄙なため、会社周辺にはコンビニ1軒とラーメン屋しかない環境で働いてる。
金がないため毎食外食が厳しく、弁当作りが趣味になってしまった。
そんな俺が男の弁当作りを教えてやる。誰も作ってくれないから自分で作るようになって早数年。多少はコツとかを掴めている気がするから、それを教えてやる。
おしゃれなやつなんか買わなくていい。曲げわっぱとかいらん。イオンとかニトリで売ってる安いやつを買え。俺は800mlの1段タイプを使ってる。タッパーでもいいが、2点ロック式の方が汁漏れを気にしなくていい。ドーム型と呼ばれる蓋がちょっと盛り上がってるやつが詰めやすくておすすめだ。
できれば現物を見て買え。これなら持ち運べそう、このサイズなら腹が満たされそう、をなんとなくでいいから現物を見て確かめて買え。
あとは同じ弁当箱を2つ買っておくと「あー昨日弁当箱洗うの忘れた…」という窮地を救ってくれるのでおすすめだ(初期投資は倍できついが。そこは自分のマメさと天秤で考えてけ)
炊飯器で一気に炊け。まとめて炊いて冷凍だ。無洗米が楽でいいぞ。味にはこだわるな。こだわらなければ無洗米でも安く買える。
俺は250gくらいに分けてラップに包んで冷凍してる。本当は300gくらい食いたいが、金欠にそれは贅沢だ。減らせ。
牛は高いから買わん。俺は鶏むねと豚こまが基本だ。
鶏豚どちらも、酒と塩と砂糖を揉み込んでおけ。それから片栗粉をまぶして焼け。火はしっかり通せよ。
味付けは焼肉のたれ・万能スパイス・めんつゆ・カレー粉・ケチャップのどれかでやってる。
俺は焼肉のたれはモランボンのジャン(安かないのだが味が好みで)、万能スパイスはトップバリュのスパイスソルトを使ってる。正直最初はこの2つがあればいいと思う(俺は飽きっぽいので他のも足してるだけ)
醤油と砂糖と酒を何対何で混ぜて〜とかは面倒なのでやらない。てりやきはめんつゆでいけ。
基本は一種類で味付けて、飽きたら混ぜる(焼肉のたれにカレー粉足すとか)。ケチャップ・カレー粉あたりは味が足りなければ醤油をたらりと垂らせば大体なんとかなる。
あとは時々キムチ炒めも作る。キムチも安いの色々あるんだけど、俺は宗家のやつが好きでちょっと贅沢なんだがそれを買ってしまう。
ちなみに作るのがダルい時は「味噌煮とかの魚の缶詰」「業スーにある昔亭の95円くらいの冷凍ハンバーグ」あたりも活用してる。
もちろん「米だけ持って行っておかずはコンビニで買う」とかもありだ。なんならそこからスタートでもいい。無理せずやってこう。
一応健康を意識して野菜のおかずも作ってる。とはいえ面倒なので、野菜一種でできるものしか作らない。
緑野菜は安いからピーマン、小松菜が出番多い。あとは特売のブロッコリーとかいんげん。冷凍のでもいいぞ。とりあえずその時安い緑のものを買え。
味付けはごま油+塩(+鶏ガラ)か、白だしだ。白だしはちまちま使えばコスパいいので使ってる。ごま油の方は炒りごま、白だしはかつおぶしをかけるとよりいいぞ。
(追記:このナムルと白だし味は味の主張が強くないから、余った場合みそ汁にでもうどんにでも鍋にでも追加しやすいぞ。そのまま食うのに飽きた時に有効)
肉おかずと被らなければ、野菜にカレー粉とかめんつゆを使うのもありだ。
ミニトマトはヘタとって洗ってよく拭いてそのままインだ。マヨとかはいらん。そのままを味わえ。
全体的に分量が物足りない時は魚肉ソーセージかちくわかカニカマを入れてかさ増ししろ。
目安だが、例えば小松菜なら1袋をレンチンで白だしおひたしにして大体2日分(ちょい余る)くらいだ。3日分にしたければこれにちくわを2〜3本程度ぶち込めばOKだ。
ゆでたまごを3〜4個作って水200に塩小さじ1強入れたやつに漬けろ。ジップロックでいけるぞ。弁当には割ったりせず硬派に丸まんま1個投入しろ。
たまご焼きもありだ。ねぎの青い部分を切って混ぜて焼いてもうまいぞ。焼いて切ってタッパーに入れておけ。どちらも半熟ではなくしっかりめに加熱しろ。
仕切りとかはいらん。俺がよくやるのは「肉おかず/白米/野菜おかず」の順で詰めるやつだ。最初に米を弁当箱に入れ、ぎゅっと端に寄せて形を整えたら、そのまますーっと真ん中に移動させて、後は左右におかずを入れてくだけだ(前にSNSでこのやり方を見かけてそのままパクった)これだと肉おかずと野菜おかずの味が混ざらない。
それも面倒な時は一番下に米を広げて、上におかずをどかどか乗せる。これでも全然いい。余裕があれば米の上に海苔を敷いておかずを乗せてのり弁にするのもありだ。
俺はちゃんと計らない方だけど、肉おかずは大体130g前後入れて余ったスペースに野菜とたまごを適当に詰めてる。ギチギチにならない程度に詰めれば大体ちょうどいい量になるはずだから、そこはあんま考えて詰めてない。
事前におかず類を作り置いておけば、詰める作業時間は5分〜10分程度だ。朝の5分は貴重だから、この時間取られるのは正直ダルい。が、低年収はそんなこと言ってられねーんだ。早起きしろ。
最後にラップをかけて、その上から蓋をする。こうすると蓋が汚れなくて洗いやすい。ラップは安い全然密着しないやつでも大丈夫だ。
あとは100均で売ってる保冷バッグに凍らせた保冷剤を入れて持っていけ。
俺は正直同じ味は3日が限界で飽きる。なので基本おかずは全部2〜3日分くらいだけ作り置きをしてる。冷凍は米だけで、おかずは冷蔵庫から取り出してチンもしないでそのまま詰める。
米もよく冷ませとか言われるが、気にしてない。チンしてそのまま弁当箱にインして詰め終わったらすぐ蓋してる。
再加熱なしだと食中毒の心配とかあるわけだが、俺は「通勤時間20分程度」「職場に冷蔵庫と電子レンジあり」「どうせ食べるのは自分」という環境なので、再加熱なしでやってる。それで今までヤバかったことはない。職場に冷蔵庫がない人とかレンジないとかいう人にはおすすめせんので、その辺よろしく。自分の責任でやってくれ。
5日分まとめて作らない代わり?に、週中の1日を自主ノー残業デーとして、その日は夕飯作り+弁当の作り置きを作る日に設定してる。
もりもり作ってもりもり食え。
とりあえずできるところからスタートだ。無理すると続かないからな。
・白飯
・豚こまキムチ炒め
・塩ゆでたまご
だ。おまえらもよかったら作ってみてくれ。
居酒屋のお通しで出てくる「やみつきキャベツ(塩昆布キャベツなど)」が、600円という価格で提供されることに不満を感じるお気持ち、よく理解できます。
お通しキャベツが嫌がられる主な理由や、600円の背景についてまとめました。
原価と価格の乖離: キャベツは家庭では安価な野菜(春・冬は特に安い)。居酒屋の仕入れならさらに安く、それに対して600円は高すぎるという感覚は当然です。
「自分で作れる」感: 塩昆布・にんにく・ごま油を和えるだけのメニューは家庭でも簡単に再現でき、それを店で600円払って食べるのは損した気分になります。
強制的なサービス: 頼んでいないのに自動的に出てきて、1人500円〜600円程度取られる「お通しシステム」自体への不満です。
利益確保と手軽さ: 調理の手間がほとんどかからず、原価が安いため、店側にとっては高い利益が見込めるメニューです。
お口直しと胃への優しさ: キャベツに含まれるビタミンU(キャベジン)は胃の粘膜を保護し、消化を助けるため、お酒や揚げ物(串カツなど)との相性が抜群です。
早い提供: 客が着席してすぐに提供できるため、注文した料理が出るまでの「つなぎ」に最適です。
入店時に「お通しカット」をお願いする: 法律上、お通しは「注文していない料理」に当たるため、着席してすぐに「お通しは不要です」と明確に伝えれば、支払う義務は生じないという見方があります。※ただし、お通し必須の店もあるため、入店時に確認が必要です。
「お通しなし」の店を選ぶ: グルメサイト等で「お通しなし」を明記している店を探す。
「お通し無料」の店に行く: 一部ではお通しが無料、または席料に含まれているケースもあります。
600円のキャベツは「場所代」「サービス料」の一部と割り切るか、もしメニューにお通しの価格が明記されていない場合は、入店時に確認して納得のいくお店選びをするのが良いでしょう。
じゃあごま油でいいじゃん。
age 61
height 175.5cm
BMI22の体重 69kg
05/21 96.9 人生の最高体重、リーマン時代は80kgを超える事はなかった。
06/05 95.9 右目網膜静脈閉塞症、右目の視界が歪むので眼科を受診、即眼球にルセンティス注射(約3万円)
08/21 90.0 1日1食法で減量 トンカツ 冷奴 グリルパンで焼いた野菜 味噌汁、ダンベルとベンチ購入
09/22 86.7 1日2食法で減量 昼サツマイモ ゆで卵x2 納豆x2 夜トンカツ ブロッコリー 間食バケット+バター
10/22 84.5 昼食ゆで卵の数を2から4個へ、卵4個で夕食時まで空腹感無くなると発見
11/12 83.3 1日2食法で減量 間食のバケット+バターを止める
12/04 79.3 1日3食法で減量 1日に食べる量は2食の場合と同じにする、朝食無しは辛いので3食に分割
12/22 77.3 現在の食事、運動を継続して停滞期が来るまで減量継続の予定
2019-02に同居の母が倒れて以来、入院見舞い(約10ヶ月)、介護(約5年)を行っていたが、2025-12に再度入院となった。母(age 85)が骨折で入院して自分を振り返る時間が出来た。そこで、この記事を書いている。
2022に体重90kgを超えてからマズイと思いつつ遂に致命的な体の不調が訪れた。視界が見えにくいので6月に眼科を受診すると即注射、内科の受診を勧められた。右目だけでは視界が歪んで見えるのだ。視界が歪む原因は黄斑部の浮腫(むくんでいる状態)だ。注射の効きは凄まじく翌日には視界が回復した。そこで内科の受診は見送った。しかし、右目の不調が再発するのでは無いかと内心不安だった。
08/08に近所のクリニックで内科を受診。前週に受診した眼科で再度黄斑部の浮腫が発生し注射を打たざるをえなかったのだ。クリニックでは降圧剤を処方してもらい、日に2回の血圧モニタを開始した。最初の測定では167/119だった。最新の測定では98/78なのだが、薬が効いているのか減量が効いているのかどちらなのだろう?
目の不調で人生を絶望しかけたが11/20の眼科受診で医者から一生注射を打ち続ける訳では無いとコメントをもらった。この時体重81.6kgだが、停滞期が来ないか、どうやって減量を継続できるのかと五里霧中の状態。特に午前中に食事を取らず1日2食法での減量がキツイのだ。12時の昼食時間が来るの心待ちにしている自分を返り見て継続は難しいと感じていた。
12月に入り、1日2食で食べていた食事の一部を午前中に食べても体重が減少することに気がついた。と同時に夕食抜きが辛くなくなった。血糖値スパイクが食欲を誘発するのだと体感できる。今はサツマイモやジャガイモ、バケットを全く食べなくなったので満腹感が持続し、食後の眠気も襲ってこないのだ。
俺の減量の要点は、体脂肪率が20%を切るまではロカボ(ハイプロテイン、ハイファット)だ。とりモモ肉、とんかつ用肉、卵(4個/day)、納豆、木綿豆腐、サバ缶、ごま油、米油、大豆油と野菜(玉ねぎ、人参、青色獅子唐、しいたけ、枝豆、ブロッコリーを食べてる。油はコーヒーに垂らして飲んだり、湯豆腐用の肉味噌を作る際の味噌を溶かすのに使ってる。カロリーは気にしてない。
白だしは素麺つゆで天かすとネギとゴマと使うとあっという間になくなるぞ、冬はにゅうめんもいい、
あと大根をおでんにしたり、だし巻き卵にしたり、とにかく裏にかいてある上品系な料理に。
醤油を足したりはしないほうがいい。
ごま油(焙煎の茶色の)は中華料理の最後にたらっと少量垂らすとうまい、特に麻婆とか春雨サラダとか本格的になるけど、
炒めの最初につかうのはおすすめしない。揚げ物は基本、太白ごま油しかつかえないよ。茶色のごま油で揚げていいのは衣大きめ海老天だけじゃないかな
最後の二つについては「安物買いの銭失い」ということわざをおおくりします
ていうか白だしも高めのは苦くないぞ
去年まで俺も、豆乳鍋は女子会向けのヘルシー鍋って完全に舐めてた。
でも一度本気でやってみたら、もう完全に戻れない。人生変わった。
これだけでベース完成。(※調製豆乳じゃないぞ!無調整で頼む!濃すぎたら水足してもOK)
あとは白菜、豚バラ、えのき、豆腐、しめじをぶち込むだけで、もうラーメン屋の背脂煮干し系を完全に超える。
しかも豆乳が乳化してドロッドロになるから、追い飯したら完全に優勝。
これが毎週続く。冬太りとか存在しない。
アレンジもたくさんあって飽きない。
• 味変でキムチ+コチュジャン → キムチ豆乳鍋(キムチ鍋の完全上位互換)
全部美味い。全部翌朝も絶好調。
豆乳鍋を知らないやつは、2025年の冬を30%しか生きてない。
なかったら今すぐスーパー行け。