はてなキーワード: 玉ねぎとは
増田はん、まず「リコピン=うま味」てお説法は、ようできた都市伝説どすなぁ。リコピンは色と抗酸化、うま味は主にグルタミン酸と核酸どすえ。そこ取り違えて「エビデンスだよ」言わはる方には、教本めくる前にトマトひと口食べなはれ、てお茶でも出したろか思いますわ。
缶か生かは「何を狙こてはるか」次第。増田はんが言わはる“さっぱり・みずみずしさ”は国産のサラダ系トマトの糖度高め・酸低め由来、缶はローマ種系で固形分と酸が高いさかい“濃さと一体感”が出ますのや。つまり、その日の腹づもりで使い分け、増田はんの舌で決めたらよろし。
ざっくり使い分けの勘どす
ご自慢の3C男子とな。よう手数かけはりますなぁ—失敗も勘のうち、て言うとこは、増田はんの数少ない正論どすえ。結局「今日の客は増田はんの舌」どすさかい、缶でも生でも、思たとおりになさったらよろし。エビデンスは、お皿下げてから聞いたらちょうどええ塩梅どす。
ブイヤベース は、フランス・マルセイユ発祥の魚介スープで、日本で近い感覚の料理を挙げるなら、
あたりが近いです。
ただ、ブイヤベースは「魚介を煮込んだスープを主役として味わう」のが特徴で、サフランやハーブの香りが入るところが和風鍋との大きな違いです。
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魚介
* 鯛
* スズキ
* タラ
など
その他
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作り方
1. 下ごしらえ
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2. 香味野菜を炒める
鍋にオリーブオイルを入れて、
をじっくり炒める。
甘みが出るまでやるのが重要。
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3. トマトと魚を加える
を入れて軽く炒める。
ここで魚の旨味を油に移す。
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4. 煮込む
を加えて20〜30分煮る。
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5. 魚介を仕上げに入れる
を加えて5分ほど。
火を入れすぎない。
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本場っぽくするコツ
香りの核。
入れると一気に「南フランス感」が出る。
魚のアラを使う
ルイユを添える
本場では、
で作るソースを添えることが多い。
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締めが最高
残ったスープで:
をやるとかなり美味しい。
Fajita(ファヒータ)は、主に牛肉・鶏肉・エビなどをスパイスで味付けして焼き、炒めた玉ねぎやピーマンと一緒にトルティーヤで包んで食べる料理です。
発祥はアメリカ南部のテキサスとメキシコ料理が融合した「Tex-Mex(テクス・メクス)」料理です。
ファヒータ(Fajita)は、コツを押さえると家でもかなり「店っぽい味」になります。ポイントは強火・焼き色・シンプルな味付けです。
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材料(2人分)
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■ 作り方
① 下味(超重要)
→ ここで味の8割決まる
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② 野菜を切る
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③ 強火で一気に焼く
👉「焦げそうなくらい」が正解(香ばしさが命)
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④ 合体
肉を戻して軽く混ぜる
→ ライムを絞って完成
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■ 食べ方
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■ うまくなるコツ
学生時代の下宿先で夜ご飯を作っていたおばちゃんが1週間入院することになった。
おばちゃんがの料理はとても美味しかったので、その間一体誰が来るのかと下宿先で話題になり現れたのは正体不明のおじさん。目はバキバキで、ずーっとブツブツと何かを喋っていた。
信じられない!と心の中で発狂したが、バキおじが怖くてそんなこととても言えなかった。
でも食べてみると、ベーコンピーマン玉ねぎ多めで絶妙な固さの麺とほんのり和風味が白飯によく合い感動したのも束の間。
おばちゃんが退院するまでの1週間全部ナポリタンと白飯だった。
下宿先にいた同期とは数年に1回飲み会をするが、ナポリタンと白飯の話は毎回している。
もう一度食べたいけど、もう2度と食べられないナポリタンと白飯。
自分で作るのはなんか違うのよ。
全員が奉行・作業員になりたがり、肝心の食べたり飲んだりする人間がいなくなるところ。
大体リーダー格の男が肉を焼く係に没頭したがり、女子はなにかと食器や食べ物を配膳したがるし子どもがいたらずっと世話してる。
んで他の男はリーダーがあくせく動いてるもんだから座ってるのも居心地悪く、自分も何かやらないといけなくなって「飲み物買ってきます」とか「野菜切ります」とか「水汲んできます」とかなんか仕事見つけてくる。
いざ肉が焼けても片手間に急いで肉を食ってすぐに作業に戻ってしまう。それも端っこの小さい肉を食ってメインの大きい肉は手付かずになり冷めていく。
そうなると誰かがコンスタントに肉を食って味の感想を言う係を担わなければならない。俺は空気を読んであえて汚れ役を引き受けて椅子に居座り続け、リーダーが拵えた焼きたての肉・魚・野菜を即座に食い、その度に
「新玉ねぎ丸ごと焼くとこんな甘いんだ!」
とかを聞こえるように言い続ける。
後半とか腹一杯でもう辛いんだが、そんな事おくびにも出さず最後まで焼き立てを食い続ける。それによって全体のBBQらしさを演出している。
炭火の熱で汗が滲み出て職人然としたリーダーはやり甲斐に満たされてホクホク顔だし。
にも関わらず、作業員に徹した男共は「アイツに比べりゃ俺らは全体の役に立てたな」みたいな結束感出しやがるし、女子共は「あんま食べてないからお腹空いちゃった」「残しといてくれればいいのに」とか抜かしやがる。
みんな評価される立場になりたがり誰も責任持って評価する立場になりたがらない。みんなバランサーになりたがる。だから日本のBBQは嫌なんだよ。
夕飯はグラタン。先日よりも玉ねぎを増やした。小さめの玉ねぎを丸ごと入れた。それから、僕の分だけマッシュルームを乗せた。塩を少し多めに入れてしまったが、やはり半量でよかった。チーズも、セブンイレブンのを丸ごと使ってしまうくらいでちょうどいいようだ。後はサラダとパン。僕はパンを二人前くらい食べてしまった。疲れていたのだろう。
デザートに焼きリンゴとヨーグルトまで食べてしまった。お腹いっぱいである。
ドイツ語の文法書をやっていて、基本的な語彙の性別があまり定着していないことに愕然とした。そうなると、五級から四級のページに移るよりも、その時間を生かして文法や読解に時間をかけたほうがよさそうである。それで、六月に五級、十二月に四級、来年の十二月に三級、順調にいけば来年の十二月に二級、くらいの三か年計画にしてみたら楽しいのではないか。また三年も経てばドイツあたりに行きたくもなるだろう。
さておき、文法書のウェイトを増やすのがよさそうだ。週に一章だと、五級の試験には間に合わない。まさか五級でとても高度な文法的内容が出るとは思わないけれどね。
何日か前から書こうと思っていたが、今度はアメリカがホルムズ海峡を封鎖してイランに通行料を払うなと脅している。まるでどっちの組にみかじめ料を払うかどうかみたいな次元である。
ところで、ドイツ語を始めたのは結構だが、昨年の一月に首を傷めてから、筋トレをずっとサボっている。断続的にスクワットくらいならするんだが、良い習慣を複数続ける良い手立てはないものか。
地元の図書館にないと思い込んでいた丸谷才一の全集があったんで、手元の本を読み終えたら気になっていた巻を借りて読むこととする。これは今日でもなくて構わないのだが、膨れ上がってグーグルドキュメント三十六ページになった読書メモから、優先度の高いものを抜粋して、身軽なメモを作りたい。読み返すのがあまりにもだるいメモは、メモとしてあまり機能していない。あとはラハリの本をもう一冊読みたい気がするが、主張は明確なので飛ばし読みになる気もしている。
今日でなくていいとも買いたが、とりあえず直近で読みたいのを二十冊ほどメモしたが、ついでに、軽くてあまり頭を使わないのも欲しい。というか、いざメモを取ってみたものの、分厚い本に取り掛かるのが久し振りであり、実際読めるか大変心もとない。
シーツを室内で干しているのだが、冬と比べて明らかに乾きが悪い。もちろん湿度が原因だろう。敷パッドも干す時間はあるだろうか? 何とか今晩中には乾いてほしい。何とか今晩中には乾いてほしい。と言うか、乾かないせいでベッドに横たわって仕事の終わりに横になって休めない。
書き忘れていたのだが、昨日の晩、水が常時漏れているような水道の周りの汚れをふき取った。定期的にやらないと、カビだか酵母だかが繁殖してしまうだろう。食品を洗うところなので衛生的にしたい。
そういえば朝食を作っていたら、隣のお嬢さんが帽子をかぶって出掛けて行くような姿が見えた。すりガラス越しだったからわからないが、もしかしたら今年から小学生なのかもしれない。というか隣かさえ分からない。隣の隣かもしれない。ただし住人を見かけたことはない。
仕事が終わってから、家の西の方にある公園まで歩いた。春になって分かったのだが、ここの芝生は緑が濃い。また、思った折も生えている樹木が太く、心癒される。前に来た時には冬だったから気づかなかったのかも。今は一面の緑色の葉で木陰を作ってくれる。
公園の周りには、ここにも白いハナミズキが生えており、それからツツジも咲いていた。実家のそばに咲いていた花を見つけると少し安心する。都内なので緑が少ないと思っていたが、そう感じたのは引っ越したのが秋だったからかもしれない。
後は通れるかどうかわからなかったマンション脇の小道を歩いたが、普通に散歩道になっていた。自転車通行可能の標識があったので、普通に公道で間違いないだろう。
・焼き蒸し塩ブロッコリー
・肉じゃが(牛肉、じゃがいも、スナップエンドウ、玉ねぎ、にんじん)
ブロッコリーは焼き蒸しが一番いいね。中華鍋に切ったブロッコリーを茎が下に来るよう並べて酒と水と塩を適当に振って蓋して中火で6分蒸すだけ。
焼き目がついて香ばしく美味しい。レンチンという手もあるけど、焼き蒸しの方が美味い。
肉じゃがは新メークインにしっかり火が通って柔らかくぬるりと歯に入り、それでいてほっくりととてもいい感じに煮込めていてうまい。
でも肉が微妙。硬い。肉の旨味を汁~野菜に移そうと早めに入れて一緒に煮込んだのが失敗。色が変わった時点で取り出せばよかった。
というか牛肉は微妙だな、、思ったより旨味が深まらない。豚のほうが相性いい気がする。といっても豚バラだと脂ががしつこくなりすぎそうだし、豚もも薄切りが妥協点かな。
あとスナップエンドウの筋を取り除けてなかった。根元を折って内側の溝をなぞるように引っ張ったけど間違いだったか?両側にもあるんかアレ?たまにしか食わないから忘れるんだよな…
冷ややっこは普通に美味いけど、みょうがの風味にキレが無かった。もっと噛んだ瞬間にみょうがの刃が牙突の如く突き抜けるような鮮烈なみょうが感を期待してたのに残念。みょうがはすぐに傷むんで明日も使わないとな…
ふ~む、
今までアボカドって嫌いだと思ってて、なるべく避けてたんだけどさあ
なんでか知らんけどバーガーキングのアボカドワッパー食ってみたら美味しいのなんのって
ほんでメキシコ料理屋に行った時トルティーヤにワカモレがついてきたのな
うんめえ〜〜〜の
味がついてれば好きなのかもしれない
[どうでもいい追記]
実家だと醤油かけたり種くり抜いたとこにパン粉とチーズ入れて焼いたのが出てきてたけど、あんま好きじゃなかった
豆腐も昔から冷奴があまり好きじゃないから味の薄いもの+醤油が好きじゃないのかもしれない
でもおひたしは好きなんだよなあ
あと麻婆豆腐とか好き
[追記ふたたび]
なんでこんな伸びた!?
みんなアボカド好きなんだな
ブコメとか見てて思ったけど、多分自分はペースト状のアボカドが好きな気がする
チリペッパーとかトマトと玉ねぎとか洋風っぽい味の方が好きな気がする
めっちゃおすすめしてもらってるから、そういう系のアボカドをいろいろ食べてみようと思う
おにぎりの主役である「お米」や「海苔」の価格高騰は、日常の食卓やランチ選びに響きますね。おにぎりのような「片手で食べられる」「持ち運びしやすい」「満足感がある」という利点を維持しつつ、比較的価格が安定している小麦粉(粉もん)や、ボリュームを出しやすい旬の野菜・加工肉を活用した、コストパフォーマンスの高い代用メニューをいくつか提案します。
具材の多くが「小麦粉」「キャベツ」「天かす」のため、原価を極めて低く抑えられます。
割り箸に巻き付いているため、歩きながらでも手が汚れず、おにぎりに近い感覚で食べられます。
お肉を入れなくても、紅生姜や青のりの風味で十分満足感が出ます。
パンは比較的価格が安定しており、卵も一時期よりは落ち着いてきています。
凝った具材を挟む代わりに、だしを効かせた「厚焼き玉子」をドーンと挟みます。マヨネーズに少し辛味のある調味料を混ぜると、飽きない味になります。
サンドイッチ用の食パン(8枚切りなど)を使えば、耳まで柔らかく、ラップで包むだけで持ち運びも簡単です。
ニラや玉ねぎ、人参などの安い野菜をメインにし、小麦粉と片栗粉で焼き上げます。
大きく焼いてから細長くカットしてラップで巻けば、スティック状で食べやすくなります。冷めてもモチモチした食感が続くのが強みです。
ホットケーキミックスや薄力粉がベース。具材にコーンやウィンナー、あるいは前日の残りのきんぴらごぼうなどを混ぜ込みます。
カップで作れば形が崩れず、海苔を巻く手間もありません。腹持ちも非常に良いです。
| メニュー | 主な安価な食材 | 食べやすさ | 満足感 |
|---|---|---|---|
| はし巻き | 小麦粉、キャベツ | ★★★ | ★★★ |
| 卵サンド | 食パン、卵 | ★★★ | ★★☆ |
| チヂミ棒 | 余り野菜、粉類 | ★★☆ | ★★★ |
| 惣菜蒸しパン | 粉類、コーン等 | ★★★ | ★★★ |