はてなキーワード: 唐揚げとは
4.佛跳牆(中国・広東)
13.ローストビーフとヨークシャー・プディング(イギリス)
21.ガスチョ(スペイン)
43.ドーサ(南インド)
50.サテ(インドネシア)
51.ナシ・ルマ(マレーシア)
54.アドボ(フィリピン)
62.鰻の蒲焼(日本)
71.セビーチェ(ペルー)
87.オッソ・ブーコ(イタリア)
93.サムサ(中央アジア)
163. あんかけスパゲッティ(日本・愛知)
213. マフェ(西アフリカ)
216. ターメイヤ(エジプト)
225. ゴルメ・サブズィ(イラン)
237. ロティ(トリニダード・トバゴ)
250. フリターダ(エクアドル)
251. チュラスコ(ウルグア
定食屋に入る。
メニューを見る。
おれは0.3秒でBランチを頼む。
毎回だ。
なぜか。
まずAランチ。
これを頼むやつ、はっきり言って「思考停止」だ。
家で作れ。
コンビニにもあるぞ。
わざわざ店に来て、人生で1万回食ったことある味を選ぶ意味がわからない。
Aランチ頼んでるやつのテーブル見ると、だいたいスマホをぼーっと見てる。
味わってすらいない。
ガソリンスタンドにでも行ってろ。
次にCランチ。
こっちはこっちで重症だ。
「人と違うものを頼む俺、センスある」というオーラを全身から出している。
謎の創作パスタとか、聞いたこともない魚のグリルとか頼んで、出てきた瞬間に「うわ、思ってたのと違う」って顔してる。
知ってる。
おれはずっと見てる。
食う前に。
冷めるぞ。
ライティングもひどい。
そして一番痛いのが、半分残すパターン。
「ちょっと量多くて〜」じゃない。
それに比べてBランチ。
Bを頼むやつには知性がある。
メニューを上から下まで読み、店の構成を理解し、「この店が本当に出したいのはこれだな」と見抜いた者だけが辿り着く境地。
派手じゃない。
主張もしない。
これはもう、構造的にそうなっている。
考えてみてくれ。
「Bランチで」と言われた瞬間だ。
「お、わかってる客が来たな」と。
Aを頼まれても何も思わない。
ルーティンだ。
Cを頼まれると「うわ、これ作るのめんどくさいんだよな」と内心舌打ちしている。
Bを頼まれた時だけ、店主は本気を出す。
これは断言できる。
連休明け、定食屋に行ったら、AでもCでもなく、Bを頼んでくれ。
メニューを見ずに、だ。
店主は気づく。
「あ、こいつ、できるな」と。
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:サンドイッチ。唐揚げ。夜:キュウリ2本、トマト。わかめスープ。納豆沢庵冷奴。たまごやき。ギョニソ。バナナヨーグルト。間食:柿の種。
○調子
むきゅー。お仕事は頑張り。
僕は「人が人自体を評価すること」を愚かな行為だと心底思っているので、苦痛でしょうがない。
今日は数人を面談して、優先度を付ける仕事をしたんだけど、不本意すぎて気持ち悪くてなっている。
「人の悪いところを見つけるのは、それを見つける自分が愚かなので、僕は悪いところ探ししたくないです」とか、
「いや良いところも別に探す必要ないですよ、人はただ生きているそれだけで尊いのですから、差異はありません」とかを、かなり心の底から思っており、とても辛い。
この仕事やりたくないっす……
覇瞳キャルは天井でした。