はてなキーワード: 以下略とは
77日目 11週 今日は仕事は休み。服薬の副作用がきつい。薬を減らしてもらうべきか。
ずっと体重が良い感じに少しずつ減り続けていたが止まった。この3週間くらい仕事の締め切りに追われて運動量が減っていたので当然かもしれない。
(良かったこと)ツバメが来た!鴨が北に帰って寂しかったがツバメが来た。元気に子育てして欲しい。
病気は不自由だが食事の香りや味がよくわかっておいしく、とてもありがたい。まだ毎日の暮らしのベースとしてはナフサ不足の影響はそれほど受けていない。何かをAIに相談するとちょうどいい感じに専門的な解説も交えて説明してくれるので面白い。
「今日の十干十二支、六曜を解説して」→今日(2026年4月27日)の十干十二支は 辛未(かのと・ひつじ)、六曜は 先勝(せんしょう) です。 (以下略)など
アダルトビデオは、最終的にまんまんにちんちん入れるわけで、その過程をいかに演出するしかないわけじゃん。
水戸黄門がいかにして印籠を出すかみたいなもので。戦隊物やロボット物がいかにして変身して必殺技を打つかとかみたいなもので。
もちろん、中には、ちんちん入れずに異物挿入したり、お口を使ったり、お尻を責めたり、ちんちん責めたりというのもあるけど、基本的にまんまんにちんちん入れるのが主流なわけでしょう。
文明が生まれてから1万年たったわけだけど、たいていのケースは出きったと思うので、新しいまんまんにちんちん入れる新しい萌えるシチュエーションを探すのはなかなか大変なんだと思う。
新しいと思っても、先人はきっといるはずだし。
テクノロジーを利用した過去にはできないAVならワンチャンあるのかな?
宇宙ステーションでまんまんにちんちん入れるとか、飛行機を急降下させて無重力空間でまんまんにちんちん入れるとか、月面でまんまんに(以下略 とか、ヒューマノイドを利用してまんまんに(以下略 とかで。
https://anond.hatelabo.jp/20260411175642
Antenna hair(アンテナヘアー)とは、頭頂部からピンと跳ね出した1本または数本の髪の毛、いわゆる「アホ毛」の英語表現です。アニメや漫画キャラクターによく見られ、キャラクターの感情表現(アンテナのように動く)や、愛らしい・おバカな個性を強調する特徴として描かれます。
主な特徴・意味:
アホ毛の英語表現: 日本語の「アホ毛(Ahoge)」と同様、寝癖や癖毛で跳ねた毛を指します。
キャラクターの個性: アニメにおいて、キャラクターの感情(喜び、驚きなど)に合わせて動くなど、表情の一部として機能することがあります。
「2本」のニュアンス: アホ毛が1本〜少量の場合を指すことが多く、時には2本のはみ出た毛を指す用語として使われることもあります。
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狭義の Ahogeはひと房(a lock of hair)らしい
沢山辞めてるらしい
同僚に居るんだけど、聞きづらい!
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結論から言うと、ここ1〜2年でLINEヤフーが混乱している主な理由は3つです。
「大量退職」というより、再編・不安・文化衝突が重なり人が流出していると言われています。
• LINE
• Z Holdings
などを統合して LY Corporation が誕生しました。
約52万件の個人情報流出が発生。 
原因は
• 韓国企業 NAVER Cloud 系システム経由のアクセス
これを受けて日本政府は
• システム分離
結果
• 社内混乱
が起きました。
• ソフトバンク
の合弁会社です。
これにより
で
• 転職
が発生しました。
ああ、え?これらってそんな2年とかの話だっけ、なんかもうずっと前の出来事に感じる
そうか、それで徐々に再編されてるのね
スペインはイラン攻撃にアメリカがスペイン国内の軍事基地を使うことを拒否した。
スペイン首相のペドロ・サンチェスは、昨日付で英国のThe Economist誌にNo to warという論説文を寄稿している。その一部を引用し、サンチェス首相とスペイン国民の勇気に心からの拍手を送りたい。
The war against Iran may serve to increase the profits of military-adjacent industries, and to cover up domestic problems and shortcomings in certain places. But it will not serve to make Israel safer or promote a fair solution for Gaza. It won’t weaken Vladimir Putin or make peace in Ukraine any easier. It won’t help to eradicate poverty in the Global South, or tackle climate change. And it will certainly not deliver higher wages, stronger public services and better lives to our citizens back home.
(…)
Some will say our aspiration is naive. But what is truly naive is believing that an escalating exchange of drones and missiles like what we are witnessing will lead to anything good. What is naive is to think that democracy and stability will emerge from the ashes. History has already tested that formula—and it does not work.
Fortunately, we are not alone in this thinking. Many countries have advocated a similar view in the past few days, and I hope that many others will follow. The time has come to choose what principle will guide our common future in this century: the rule of force, or the force of rules. Spain will always stand on the side of international law, co-operation among nations and the protection of human life.
(…)
イランに対する戦争は、軍需関連産業の利益を増やし、ある国々における国内の問題や欠点を覆い隠すことには役立つかもしれません。しかし、それによってイスラエルがより安全になることはありませんし、ガザ問題の公正な解決が進むこともありません。
それは、ウラジーミル・プーチンを弱体化させることにも、ウクライナでの和平を容易にすることにもつながりません。グローバル・サウスにおける貧困の根絶や、気候変動への対処にも役立ちません。
そしてもちろん、それによって自国の市民により高い賃金、より強い公共サービス、そしてより良い生活がもたらされることもありません。
これらすべての理由から、私たちは、この作戦のために我が国の領土にある軍事基地をアメリカ合衆国が使用することを認めない決定をしました。これは主権国家としての私たちの権利であり、また両国間の二国間協定においても想定されている選択肢です。
(中略)
私たちの目標はナイーブだと言う人もいるでしょう。しかし、本当にナイーブなのは、私たちが今まさに目にしているようなドローンやミサイルの応酬が激化していくことが、何か良い結果につながると信じることです。ナイーブなのは、民主主義や安定がその灰の中から生まれると考えることです。歴史はすでにその方法を試してきました――そして、それはうまくいきませんでした。
幸いなことに、このような考えを持っているのは私たちだけではありません。ここ数日の間にも、多くの国々が同様の立場を表明してきましたし、さらに多くの国々がそれに続くことを願っています。今こそ、この世紀における私たちの共通の未来を導く原則が何であるのかを選ぶ時です。力による支配なのか、それともルールの力なのか。スペインはこれからも常に、国際法、国家間の協力、そして人命の保護の側に立ち続けます。
(以下略)
定期的にね、東京秘密基地のセラピストを調べています。塩顔、細マッチョorマッチョ、身長180〜でソート、リピート率順で表示っと……
そもそも、不感症気味である。若かりし頃に出会った男たちにその旨を告げると「相手が下手だったんじゃない?俺だったら(以下略)」と勇ましく言っていたのにいざ試してみたら「本当に不感症なんだね」とか言われる。
私はTL読み漁りBBAなので、「私ッ……不感症なの!」から「こんなの知らない…///」までセットになっているエッチな漫画をたくさん読んできたけど、そんなのないんじゃ。
夫との情事は、まあまあ楽しい。悪くない。好きよ。うん。イチモツでかいし、結婚8年目でもかなり尽くしてくれる感じだし。
でも大学生の頃の飲みサー後輩(女)が「イクってどんな感じ?」と聞かれて「パッとしてシュッて感じ」と言っていたのを聞いて何それ……と思ったのよ。それ12年前の出来事なのにまだ覚えてる。その女の絶頂がエベレストなら、私の頂は砂場のお山よ。
夫のことを、愛している。多分。
子供達のことは明確に愛している。
夫のことは、多分。
出会って8年経っても、時々かっこいいなと思うし、最良の人生のパートナーだ。
でも、女の悦びを知ってみたい。
高身長の塩顔とホテルへの道中他愛のない会話をして、そのあとの行為を想像してドキドキしたい。ミドサーは、性欲が、ありまぁす!
もし風俗に行ったら、ましてやかつてない気持ちよさを知ったら。夫への気持ちは変わらないと思うけど、夫にそのことを隠し続けることができないと思う。酒飲んでうっかり喋っちゃいそう。
子ども達に言えないことをしたくないとも思う。
あと病気怖い。オーラルセックスでも性病うつるって聞きました。
風俗に行けない理由はいっぱいあって、行くべきではない、と思っている。歳をとって、子ども達が巣立って、行けない理由が一つ減ったときには、今よりもっと見窄らしい体になっていて、きっとそのときはその体がいけない理由になってる。私の内なる炎だって消えてるかもしれない。
オチなんかありません。
いいおもちゃ買おうかな。