はてなキーワード: 主語とは
女ってさ、うっすら男嫌いな人多いじゃん。
男に嫌な目に合わされたとき
女同士で繁殖できるならそうしたいわ、って思うことあるじゃん。
で、見た目は男だけど中身は女の綺麗目なインフルエンサー見るじゃん。
当方25女
神奈川在住。顔合わせの日程でもめている。
日曜以外休んでるのみたことない。多分休んだら給料が減る。有給とかあるのかな?多分彼には「元旦が休みではない」と言ったことはあったが、父の職場がそこまでブラックだと気づいてないっぽい。
開催場所…未定
婚約者の主張は下記2点
・遠方から来る親を優先すべき
(1日目移動、2日目顔合わせ、3日目移動)
そして先駆けて自分の親に「避けるべき日の相談」を行い、彼としては3月の3連休(金土日)がよいと考えていた。
なんだこいつって思った。
以下、私の主張。
彼は3連休がよく、私は日曜がいい。
誰も調整せずに済むからね。
それでいいじゃん、と言ったら「それぞれやりたいことがあるかもしれん」とか言い出した。それをしないために前もって余裕をもって計画するんじゃないの……?「私はないよ」と言ったら渋い顔してた。親に確認してみろじゃあ。主語でかいけど、たぶん自分が大学の友人たちに会いたいんだと思う。てめーの言葉でしゃべれ。
そして、段取り的にまず確認するのはうちの親。状況を説明し、土曜に休めるか相談する。承諾が得られればそれでいいし、それでも日曜にしてほしいと言えば日曜限定でセッティングする必要がある。
しかも、3連休の中日がいい、3月がいいってさ、実際に親が言ったわけではないからね。あくまで彼自身がこうしてあげたいという考え(!)
実際、もめた後に彼が親に確認したところ、「最悪日帰りでもいいよ」と言っているわけだし。さすがにそんなことさせないけど。でも、要介護の祖父を自宅でみてるひとたちが2泊3日も空けるかな?とおもう。きっと普通の土日でもいいと言うし、(土曜移動、日昼開催、その後帰宅を想定)そんなに観光だ休みたいと言うなら勝手に有給でもなんでも取ると思いますが…。
うちの親に譲歩しろっていうの?とか言ってたけど、普通の土日に親が有給取得するのを「無理させる」とするなら、土曜開催にした場合私の親だって無理させてると考えてほしいところ。
親だって、ある程度日にちの目星をつけてから希望を聞いたほうが答えやすくない?オープンクエスチョンで「いつがだめか」なんて聞かれても困らね?
てかそんなにむりさせたくなきゃ私の親と一緒に大阪でも名古屋でも中間地点であってやろうか?
「はいはい俺が悪かった。その日でいいよ」と投げやりになって不快。人間が小さい。
視野が狭い。思い込みがつよい。間に立つのが下手すぎてイライラする。こいつが間に立つ親とのセッティングは大体こちらが不快な思いをすることが多い。
そこまでして私の親を休ませたいなら電話なり実家訪問なら場をセッティングするから自分で説明してくれ。
こんなんでやってけんのかなー
職場の休憩所にテレビがあって、誰が見るともなくいつも点いている。
基本はたわいもなくおしゃべりしてるけどふと沈黙が続いた時にそれを見て次の話題を探す。
大抵話し始めるのは女性陣で、その賑やかさが嫌いではない、というか助かってもいる。
でもいつも繰り返される「なんかこの子顔変わったよね」という話題が始まると、またかと思ってしまう。
「こんな鼻じゃなかったよね」
「あーあ前の方が好きだったのに」
いや知らんがな。
メイク変わっただけかもしれんやろ。
諸々成長に伴って変わることもあるやろ。
なんでそこまで言い切れるねん。
しかも前は好きだったのにみたいな感じ出してるし。
「もうこのブランドは使いません!」
「リピ確定です!」
知るか。
なんでそんなに言い切れるのか聞いてみたこともある。
そしたら
「女の子にはわかるんですよ!笑」だとさ。
しかも家では母親や姉妹といつも似たような話題で盛り上がるらしい。
うちの姉たちもそういや言ってたな。
最近、ネットを見ていて一番「ああ、時代だな」と思う瞬間がこれだ。
↓
数行スクロールしたあたりで
↓
この流れ、あまりにも定型化しすぎていて、もはや様式美ですらある。
いや、わからなくはない。
今の生成AIは確かに長文が得意だし、破綻のない文章を量産する。
でもさ。
というか、はてな界隈なんて「長文で考えをこねくり回す人間」の温床だったはずだ。
一文が長い、段落がやたら多い、余談が本筋を追い越す。
それがいつの間にか、
読むのがだるい
スクロールが多い
ちゃんと書きすぎ
たぶんこれは、AIを見抜いているつもりになりたい欲なんだと思う。
「俺はわかってる側」
「これは人間じゃない」
そう言ってラベルを貼ることで、文章そのものを読まなくて済む。
内容に反論する必要もないし、理解しようとするコストも払わなくていい。
しかも厄介なのが、AI判定が中身ではなく形式に寄っているところ。
・誤字脱字が少ない → AI
じゃあ逆に聞くけどさ、
「人間味がある良文」になるのか?
それって、ただの雑な文章では?
個人的に一番もやっとするのは、
「AIっぽい」という言葉が、説明放棄の免罪符になっている点だ。
昔なら
「論理が飛躍している」
「前提が共有されていない」
今は違う。
「AIっぽい」で終わり。
これ、実はAIの問題というより、読み手側の体力の問題なんじゃないかと思っている。
SNSで鍛えられた反射神経は優秀だけど、
だから長文を見ると、
「読めない」ではなく
「AIだと思うことにする」。
でも、それを見抜いた気になって
皮肉な話だけど、
「長文=AI」と短絡的に決めつける態度こそ、
……まあ、こんなことを長々書いているこの文章も、
それもまた、今っぽさというやつか。
男児ママや甘やかし女のせいで男がだめになるは、よく言われるけど、女児パパや甘やかし男のせいで女がだめになるとは言われない
男のマイナスは女の接し方のせい
ここにも男消しがある
男は常に正規品という扱いでモノを言う犯罪率の高い小さい染色体
元増田「ネットの性嫌悪メンヘラブスは主語がでかくて迷惑。私含め彼氏とのセックスを楽しんでいる女は普通にいる。」
↓
メンヘラブス「全ア!淫乱!痴漢とレイプが好きならお前が全部引き受けろ!」
↓
増田男性「ええ……痴漢とレイプの肯定とか誰もしてなくないですか?」
↓
メンヘラブスさんこれはさすがに……
35歳、既婚8年。子なし。
昨日の夜、夫がセックスを誘ってきた。いつもの「今夜どう?」じゃなくて、別の誘い方だった。
その誘いにどう答えようか?考えているときにあることに、ふと気づいて、すごく落ち込んでしまった。
結婚当初、夫は夜中に触ってきた。自然だった。何もしゃべらず、ただ体で「したい」と伝えてくる感じ。私もそれで「あ、今日はそういう日か」と思う。別に拒否することもないし、拒否することもある。そういう普通の関係だった。
今は違う。昨日も、夫は「今夜、してもいい?」と確認 するかのように聞いた。昔は聞かなかった。触ってきて、私が「ちょっと」と言ったら「あ、そっか」って引くだけ。そういうやり取りの中に、自然な了承があった。
でも今は「いい?」と聞く。それって何を意味するのか、ずっと考えてた。
答えは簡単だ。夫は、私が「したくない」可能性を認識したから だ。
若い頃の私たちには、セックスは当たり前だった。週3~4回。別に義務じゃなく、自然なこととして。でも今は月1~2回。そのうち、夫からの誘いに「ごめん、疲れてる」と答えることもある。そういう断られる可能性が増えたから、夫は確認を取るようになった。
それは、セックスが相手のニーズへの応答というものへと変わったから だ。昔は「私たちがしたい」という主語だった。今は「夫がしたい、その要望に私が応じるか応じないか」という構図になった。
確認された時点で、もう私は需要のある側はなく供給側になってる。それに気づくと、体が反応しなくなる。
最悪なのは、この構図に気づいてからは、夫の確認が来るたびに、こう思う。夫の中には「オナニーするか私とセックスするか」って選択肢があって、そこから私を選んでるんだな って。
別に夫が悪いわけじゃない。むしろ、確認を取るようになったのは、フェミニズムの時代だから、「同意」を大事にしろって社会的圧力もあるんだろう。正しいことをしようとしてる。でも、その「正しさ」が、すべての自発性を失わせた。
セックスって、本来は、相手が「欲しい」と思ってる時の方が、される側も気持ちいいはずだ。でも「今夜してもいい?」って聞かれると、私は一瞬で「ああ、これは相手の欲望の問題で、別に私でなくてもいいんだな」って感じる。
妄想だけど、ちょっと前まで、夫は私を見て勃起してたんだと思う。今は、トイレの後とか、朝目覚めた後とか、そういう生理的な欲求 のために、たまたま目の前にいる妻に「ついでに」声をかけてる気がする。
それでも応じるべきなんだろう。「親密性を保つために」とか「夫のストレス軽減のために」とか、そういう理由で。でも、その理由の中に「あなたが欲しい」という欲望はない。あるのは「義務」か「配慮」だけ。
だから、夫の「いい?」という確認の質問に、最近は「ちょっと」と答えることが増えた。別に疲れてないのに。体が、あの確認の言葉に反発してるんだ。
8年で、そんなに変わるんだな。セックスは、自分たちが「欲しい」という感情の上に成立していて、その欲望がなくなったら、もう相手は自分の体の一部じゃなくて、「他人の欲求を満たすためのツール」になるんだな。
医学的には、セックスレスは「関係が冷え込んでる証拠」らしい。でも違うと思う。むしろ逆だ。相手が誠実に同意確認を取ってくるようになったから、セックスが死んだんだ。
主に「論理のすり替え」と「プロフェッショナリズムの欠如」という2点に集約されるかと思います。
うまく言語化できないもやもやを、5つのポイントに整理して解説します。
最大の違和感は、Hiromitsu氏とのやり取りのスクショを投稿に使用しながら、「あなたのことではない」と言い張っている点です。
おかしな点: 実際にHiromitsu氏とのやり取りを画像として使っている以上、第三者から見ればHiromitsu氏が「深夜に無理を言う困った客」に見えてしまいます。
心理的影響: 相手に実害(社会的評価の低下)を与えている可能性があるのに、「主語は『顧客(多)』だから、あなた個人を指していない」という理屈は、ビジネスの場では通用しない不誠実な逃げに見えます。
自分が始めた議論であるにもかかわらず、相手が反論してくると「そんなに執着すると怖がられる」といった表現を使い、相手を「異常に攻撃的な人」に仕立て上げようとする手法です。
おかしな点: Hiromitsu氏は自分の名誉を守るために理路整然と事実確認をしていますが、さこ社長は「そんなに執着したら〜」と、相手の性格の問題に話をすり替えています。これは、論理的に答えられない側がよく使う、相手を心理的に動揺させる手法です。
議論の途中で「ドライヤーをするから30分待って」という、極めてプライベートな理由で一方的に中断を宣言しています。
おかしな点: SNSという「公(おおやけ)」の場であり、かつ「会社代表」として顧客対応の話をしている最中に、あまりに生活感の強い理由を持ち出すのは、相手に対する敬意を欠いています。
意図: 深刻な議論を「軽微なもの」として扱い、相手をいなす(馬鹿にする)効果を狙った可能性があります。
最終的に「自分は社会人経験がゼロなので」と謝罪していますが、これは一見謙虚に見えて、実は最強の責任回避でもあります。
おかしな点: 32万人のユーザーを抱えるプラットフォームの代表でありながら、「経験がないから不手際があっても仕方ない(許してほしい)」という甘えが見えます。
矛盾: プロとしてサービスを提供し利益を得ている以上、社会人経験の有無は言い訳になりません。
「リプで答えているのがそもそも特別対応」という発言に、「本来やらなくていいことをやってあげている」という傲慢さが透けて見えます。
おかしな点: 自らSNSを広報やサポートの窓口として活用していながら、都合が悪くなると「これは好意(特別対応)であり、文句を言うのは筋違いだ」というスタンスを取っています。
さこ社長の対応がおかしく見えるのは、「自分の非を認めて謝罪する」という着地点を避け、論点をずらしたり、相手をクレーマー扱いしたり、自分の無知を盾にしたりして、常に自分が「正しい(あるいは可哀想な)立場」にいようとしているからだと言えます。
一言で言えば「誠実な対話ではなく、自分を守るための『言い負かし』に終始している」点が、多くの人に違和感を与える原因でしょう。