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はてなキーワード: モンステラとは

2026-03-22

記憶に残ったのは名前も知らずに入った温室。

その温室は、あとから地図で確かめれば「バーカンコンサバリー」と呼ばれている場所だった。

ロンドンの真ん中で、コンクリートの箱の三階にひっそりと載せられた、ちょっと場違い熱帯雨林

その日の私はロンドンのシティで、あまり気の進まない打ち合わせに向かう途中でした。

Googleマップはいものように、何ひとつ悪びれることなく、私を間違った方向へと導いていく。

細長い路地をいくつか曲がっているうちに、ガラスコンクリートが入り乱れた無表情な建物の谷間に迷い込んでしまった。

ビル風が、誰かの忘れたメールみたいに、足もとをせわしなくすり抜けていく。

時間あきらかに足りていないのに、靴紐だけがほどけていく、そういう午後でした。

やっとのことで辿りついたバーカンセンター入口は、劇場ギャラリー看板でごちゃごちゃしていて、そのどれもが私とは無関係に見えた。

でも、エスカレーターを乗り継いでいるうちに、「Conservatory →」という小さな案内板が、ふと視界の端に引っかかった。

誰かが悪ふざけで貼った冗談みたいに、そこだけ文字温度が違っていた。

私は予定より遅れているくせに、吸い込まれるようにその矢印の方へと歩いていってしまった。

ビジネス・パーソンとしては明らかに失格ですが、旅人としてなら、まあ合格だったのかもしれません。

コンサバリーの扉を押し開けると、空気が一段、体温ごと入れ替わったような気がした。

外の乾いたオフィスの気配が、背中でぱさりと切り落とされる。

中は、湿り気を帯びた別種の時間で満たされていた。

熱帯雨林をそのままビルの三階に引っ越してきたような空間で、シダの長い葉が廊下にせり出し、椰子の影がコンクリートの壁にやわらかい傷をつけている。

ロンドン第二の規模というその温室は、コンサートホールの上に土を盛り、そこに無理やり根付かされた植物たちの、少し騒がしい仮住まいだった。

足を踏み入れると、まず匂いが来る。

土と水と、少しだけ古い配管の匂い

東京地下鉄匂いとはまるで違うが、どちらも人間がこしらえた迷路匂いだ。

その迷路の隙間という隙間からモンステラドラセナバナナの葉が伸びてきて、コンクリート論理に異議申し立てをしている。

彼らは声を持たないが、葉のかたちと光沢で、じゅうぶん雄弁だった。

頭上にはガラス天井が高くかぶさっていて、その下を、ヤシとシダがビルの梁をなぞるように伸びている。

少し離れたところには、乾いた空気一角があって、サボテン多肉植物が、別の惑星の住人みたいな顔でこちらを眺めている。

ロンドンの曇り空から落ちてきた光は、ガラスを透過するあいだに少し丸くなり、その丸くなった光が葉の縁をなぞる。

それは、仕事メールフォルダを三つくぐって届くあいだに、言葉の角を落としてしまうのと、どこか似ていた。

世界は、フィルターを一枚通過するたびに、少しだけ不正確になっていく。

「切羽詰まる」という言葉を、私はいつも、、終電間際の改札といっしょに思い浮かべてしまう。

でもあの日ロンドンで切羽詰まっていたのは、終電ではなく、スケジュール表の余白だった。

会議会議あいだに挟まれた三十分という数字が、じわじわと縮んでいく。

その縮みゆ時間の隙間に、バーカンの温室は、するりと滑り込んできた。

まるで、誰かがエクセルのシートの裏側に、秘密のタブを隠しておいたみたいに。

温室の小径を歩いていると、ところどころに池があって、鯉や草魚が、あまりやる気のない役者のように水の中を一周してみせる。

水音は、遠くから聞こえるコピー機の音に少し似ているが、こちらには紙もインクトナーもいらない。

ただ水が石に触れ、魚が水を押すだけだ。

きっとここも、もともとは劇場舞台装置のために計画された場所なのだろう。

舞台の上では芝居が進み、舞台の上の上では植物が茂り、そのずっと下の地下鉄では人々が愚痴をこぼしながら通勤している。

現代生活というのも、考えてみれば、そう悪くない三段構造劇場だ。

ただ、私たちはふだん、いちばん下の階で、湿気のぬけた顔をして立っている。

たまにエレベーターを乗り違えて、植物の階に出てしまう。

そして、そこで数十分ばかり、誰か別人の人生を借りるようにして時間を過ごす。

そういうことが、一年に一度くらいなら起きてもかまわない。

資料をひもとけば、このバーカンコンサバリーは「ロンドン第二のガラスハウス」とか、「都市型の温室」といった定型句説明されるのかもしれない。

一五〇〇種を超える植物、適切に保たれた気温と湿度、そういう数字を並べることもできる。

でも、あの日の私にとってそれは、名称のない、ただの「迷い込んだ温室」だった。

名前のないものは、たいてい、こちらの心の側に名前要求してくる。

から私は、そこを勝手に「終電間際の温室」と呼ぶことにした。

時間がここだけ、半歩ずれて流れている。

メールは届かないし、上司の声も届かない。

届くのは、少し冷たいガラス越しの光と、換気システムの低い唸りと、落ち葉を掃く係員のほうきの音だけだ。

その音を聞いていると、自分の中の、使いかけのまま放置された感情が、ひとつずつ棚から下ろされていく。

「ああ、私はちょっと疲れているんだな」と、ようやく理解する。

やがて私はスマートフォンを取り出し、現実世界へ逆戻りするための検索をした。

バーカンセンター地図地下鉄の駅、会議室の場所

その過程で、ここが「Barbican Conservatory」と呼ばれていることを知る。

名前を知った瞬間、魔法はすこしだけ弱くなる。

でも、魔法というのは、弱くなったあとに記憶として定着するのだと思う。

そこを出て、再び灰色廊下エスカレーターを乗り継ぎ、午後の会議室にたどり着いたとき、私は十分ほど遅刻していた。

遅刻言い訳として、「すみません、温室に迷い込んでいました」と正直に言うわけにはいかない。

そのかわりに、「エレベーターが混んでいて」とか、「出口を間違えて」とか、いくつかのありきたりな言葉適当に組み合わせた。

それは嘘ではなかったが、真実でもなかった。

真実はいだって、温室の中に置き去りにされてしまう。

ロンドンから戻ってしばらくしても、あの温室のことが、ときどき頭に浮かぶ

メールの返信をしながら、ふと指が止まり脳裏にシダの葉の輪郭がちらつく。

地図アプリを開けば、もう簡単にそこへの行き方はわかる。

飛行機にさえ乗ってしまえば、地下鉄を乗り継いで、エスカレーターを三本と階段を二つ上がって、あのガラス天井の下に再び立つこともできるだろう。

でも、おそらく次に行ったときには、あの日と同じ温室は、もうそこにはない。

温室というのは、建物のことじゃない。

切羽詰まった移動の途中で、ふいに足を止めさせる、あの妙な違和感のことだ。

時間割のセルセルあいだにできる、目には見えない余白。

そこで、なまぬるい湿気と、少し冷たいガラスと、名も知らない葉のかたちが、一時的共犯関係を結ぶ。

その共犯関係に巻き込まれ人間けが、あとからそれを「思い出」と呼ぶ。

バーカンコンサバリーが、世界で二番目に大きなロンドンの温室であることは、きっとそのうち忘れてしまうだろう。

でも、「名前も知らない温室に迷い込んで、会議遅刻したことがある」という事実は、たぶん私の中で、これからも長いあいだ、奇妙なかたちをした記憶の温室として残っていくはずだ。

2024-12-10

植物を育てたい人へのアドバイス

まず、普通ホームセンターで売られている観葉植物を買って育ててみましょう。

ポイントは「普通の」ホームセンターで選ぶことです。

まり植物売り場に力を入れていないような、小さなホームセンターがいいです。

どんなに小さなホームセンターでも、例えば、モンステラパキラ園芸種のアンスリウムセロームガジュマルサンセベリア…このあたりの品種が売られています

ホームセンターで売られている観葉植物なんて大したことないと思われるかもしれませんが、ホームセンターなどで大量に流通する品種というのは、

日本環境で、あまり栽培経験のない人が育ててもぐんぐん成長する、頑丈なスーパーエリート植物たちなのです。

値段もお手頃で、頑強なホームセンター観葉植物初心者の方が経験を積むのにピッタリ。

観葉植物ライフを楽しみましょう!

というのは嘘だ。偽りの虚無・虚像だ。こんなことを言うやつのことは信用してはいけない。

本当は、まず、行ける範囲で最も大きくてマニアック植物が揃っている植物屋にいくんだ。

東京ならオザキフラワーパークとか。無かったら植物園でもいい。

そして中を満遍なく歩き回る。端から端まで踏破する。

頭の上から足元から植物が襲ってくるだろう。

店の中なのになぜか植物を掻き分けるように進まないといけない場所もあるだろう。

そうやって歩きにくい店内を苦労して歩いていたら、どこかで魂が震えるような出会いがあるはずだ。

しかしたらそれは穴ぼこだらけの蟻植物かもしれない。

しっとりと濡れた毛深いシダ植物かもしれない。

誇らしげに壁に飾られたビカクシダかもしれないし、アンティークオブジェのようなユーフォルビアかもしれない。

堂々と値札を掲げた塊根植物かもしれない。燃え上がり噛みついてくるようなアガベかもしれない。腹をすかせた食虫植物かもしれない。

魂が震えて、その姿に目を奪われたら、とにかく買うんだ。

どんなにマニアックで、どんなに気難しい植物でも、どんなに高価でも関係ない。

見た瞬間魂が震える植物を見つけて、買う。それだけ。

それが、幸運にも育てやすいのなら問題ないが、やっぱり目を奪われるような植物はたいてい手間がかかる。

日本環境ベランダ一年中置きっぱなしにできるようなものは少ない。

から、まずは1年間、死ぬ気で環境を整える。

寒いのが苦手ならでっかい衣装ケースを買って、中にヒーターマットを敷いてやる。

湿度が好きな植物なら衣装ケースの中に水槽水槽用のヒーターを入れて温度湿度を与えてやる。

日光が好きなら植物育成ライトを買って毎日12時間照射する。

サーキュレーターも忘れずに。パソコン用のケースファンを使うのもいいぞ。

スイッチボットを組み合わせて光、温度湿度、風を全自動コントロールし、家の外からでも植物状態を数値で管理できるようにする。

過保護に、考え得る限り最高の環境を整えてやる。

そうやって工夫と苦労と心配を重ね1年、全ての季節を乗り越えたとき、思うだろう。

今の自分なら、大抵の植物なら育てられる。

もちろんそれは錯覚だが、そう思えたのならきっともうこちらの沼にはまっている

植物ライフを楽しみましょう。

2024-03-16

誰かが捨てた巨大モンステラ人知れず台東区を飲み込もうとしています

まり時間は残されていません

2023-08-20

植物を育てる趣味はいいぞ日記

よう、俺だ。

植物を育てることを趣味にしてる増田だ。

最近暑すぎて朝と夜に水やりするくらいしか出来ることがなくて暇だ。

はやく秋になってほしい。

暇だから植物を育てる趣味はいいぞ、ということを書きに来た。多分冬にも来る。

植物はいい。

例えばモンステラだ。観葉植物としてはかなりありふれた部類だけど、ありふれている品種ってのはやっぱ強健で育てやすい。

モンステラボルシギアナデカく育ったやつなんか豪快で葉っぱがパリっとしてて緑が深く鮮やかなんだ。

モンステラが新しい葉を出す姿を見たことがあるか?

ドリルみてーな奴がニョロニョロ伸びてきたと思ったらそいつがパラっ…とほどけて一枚の葉っぱになる。

数日前までは何もなかったのに、水をやってるだけでどんな工芸品よりも精緻構造物勝手に出来る。

その不思議さに毎回背骨を撃ち抜かれるような衝撃があり、新しい葉っぱを前にするとそのメカニズムの途方もなさにボーっとしてしまう。

でたばっかりの葉っぱは繊細で、生命力パンパンに詰まった赤子の頬っぺたみたいなハリで、ちょっと突っついたら破裂してしまいそう。

植物が勢いよく成長してる時ってホースから勢いよく噴出する水のスーパースロー映像みたいな感じなんだよ。

何かが成長してるっていうよりも、後ろからすごい力で何かが押し出されて勢いよく噴射している液体の様子をスローで見てるような感じ。

そんでその液体が勝手に決められた形に固定される。不思議だ。

そんなすごいもんが家にあって自分が所有しているという事実

なんだこれは。すごすぎる。ホームセンターで1,000円とかで買える。植物を育てるのはいいぞ。

2023-07-18

初心者向け観葉植物

観葉植物がほしい。

鉢底からの高さ60cmから1mくらいまでのやつ。

耐陰性が強いやつ。

うちはでかいマンションとでかいマンションに挟まれた小さい集合住宅で、全く光が入らない。

部屋が暗いなーと思って植物育成用のLEDを一つ買った。明るくなった。

光量不足ならもう一個くらい買い足してもいいので、レース越しの光が届く〜とかの植物ならうちでも生きていけるんじゃないかと思う。

植物育成用のLEDってすごいんだな。蛍光灯普通LEDとは光の質が違う)

モンステラとかストレチアとかビカクシダとか、葉っぱでーす!っていうのじゃなくて、

幹!枝!葉っぱがそよそよ。みたいなのがいい。

エバフレッシュがいいなって思ってたんだけど、葉っぱが小さくて落ち葉の処理が大変と聞いてて、うちには無理かもしれないと思っている。

ルンバさんが通れる場所ルンバさんに掃除してもらって綺麗になってるんだけど、

自分は全く掃除しないかルンバさんが掃除してくれない棚の上とか埃だらけなんだ。

隙間に落ちた葉っぱとか自分掃除するとは思えない。

店頭シルクジャスミンベンジャミンもいいなって思ったんだけど

シルクジャスミンは幹!って感じがないのがさびしい。

あと、エバフレッシュほどじゃないけど、葉っぱがちっちゃいので掃除が…。

ベンジャミン質問サイトとか見るとめちゃくちゃ枯れやすいみたい。

フィカス・ナナっていうのにしたらもう少し枯れないんだろうか。

あと、やっぱり葉っぱがちっちゃい…。

全然さっきから言ってる希望と違ってつる植物なんだけど

シッサスエレンダニカっていうのもワサワサして葉っぱが大きくて暗めの部屋でもよく育ちそう。

つる植物って丈夫なイメージがあるし。

さて、何を買ったらいいのかな

2023-05-15

植物を育てている

ひとり暮らしの家でその辺で売ってた普通モンステラセロームアンスリウムを育てている。

動物ならまだしも植物なんかじゃ孤独を癒すなんてことは無理だろうと思っていたけど、意外といい感じだ。

かに植物動物のように動かないが、植物動物よりも成長が早い。

毎日目に見えて何かしらの変化がある。

新しい葉っぱの展開が始まれ毎日の進捗の速さに驚く。

葉っぱって、なんというか信じられない速さで生成されているんだ。

不思議だし、圧倒される。

生成される様を見られるのではないかとジッと見てしまう。

植物の前に座って眺めていると30分くらい経っていることがある。

そして、家に「成長し続けている物がある」というのは精神衛生上非常に良い、ということも感じている。

植物って当たり前に前向きなんだよな。

こちらの事情とかお構いなく、無理やり成長していくから自分もそれに突き動かされているのを感じる。

実際、成長に合わせて鉢を大きくしたりしなきゃいけないから、かつてあった虚無の休日は確実に減るしね。

あとはやっぱり植物といえど「自分必要とされてる」感じがいい。

やることって言っても水やりとたまに肥料やるくらいなもんだけどさ。

ひとり暮らし動物飼うのはやっぱ躊躇われるので、植物はちょうどいい。

冬は成長遅いけど、暖かくしてやらないといけないからあれこれ工夫して、気遣ってやるとなんか自分が善い人間になれたかのような気分になれる。

こうして植物自己肯定感安定的に微増させてくれるのだ。

2023-04-27

anond:20230427124735

ついでに熱帯植物にも手を出そうぜ。

斑入りのモンステラ増やしたり原種アンスリウムバカでかく育てるの楽しいよ。

2022-06-15

anond:20220615172636

うちの実家にあるモンステラも暴れまくってるわ

はいいよね

(追記)観葉植物QOL爆上がりした

WEBデザイナーとして独立した時、友達開業祝いだとふざけて俺の自宅に観葉植物を送ってくれた。

限界独身おじさんの足の踏み場も無いほど汚い部屋に6号のモンステラが届いた。

今思えば当時は適切でない世話(水をやりすぎる、窓閉めっぱなしで風当たり悪い)をしていたが、モンステラは化け物並みの成長を見せてくれた。

どんどん葉っぱは増えるわ全体的に伸びるわで今は10号の鉢に植え替えている。

半年たったころ、もっとでっかいのが欲しくなり10号のフィカスウンベラータを購入。

175cmの俺より少し高いくらいのやつ。

育てやすゴムの木の仲間で、水をやりすぎないことと風通しいい場所に置くこと、葉水をやる(葉っぱに霧吹きで水をかける)ことさえ守ればいいのだが

最悪なことにモンステラ半端ない生命力に慣れていた俺はウンベラータを枯らしてしまった。

ショックだったがなんとか春には復活させたいと必死で世話を頑張ったがだめだった…と思いきや、ある日元々ついていて全部落ちた葉よりもかなり小さい葉がわっさわっさと生えてきた。

愛おしくてたまらず、ここで完全に観葉植物の沼に落ちた。

同じ過ちを繰り返さないためにクソ汚い部屋を「モデルルームみたい」と言われるまで掃除した。

部屋が片付いていないと風通しや空気が悪くなるし、水をやったりする動線も整わないから。

そして常に適切な温度湿度を保つように。

綺麗な部屋をキープすると自然と穏やかな気持ちでいられるようになり、仕事も捗り体調も良くなった。

緑に癒される〜とかではなく(少しはあるが)観葉植物を守るためにやったことが自分のためになった。

今は多肉などの小さいもの含め14個の観葉植物がある。

(追記)

虫に遭遇したのは今まで2回だけ。

1回は届いたシルクジャスミン開封した時にぷーんと小さい虫が出てきた。それ以上なにもなし。

もう1回は、↑のウンベラータを買ったばっかりの時に土からさなアリが出てきたので一旦ベランダに出して根っこをザバッて出したらアリがちょこちょこいた。

新しい土に入れ替えたら当たり前だけどそれ以上は出てこなかった。

一応優しめの殺虫剤ミストを使ったりはしてる。

毎日毎日チェックしてるけど、いわゆる観葉植物につく虫みたいなのは一度も見たことないな。完全に室内で育ててるのも関係してるかもしれない

あと観葉植物用の土って野菜育てる土とかと違うからそんなに虫の心配ないと思う。あとケチらずに平均以上の値段の土を買うといいか

おすすめショップ名前載せたら罠かどうか怪しめ(ステマ?)みたいなこと言ってる人いたから確かにそう思う人もいるだろうなと思い消した

2022-06-12

20220612[アタック25]2022年6月12日40代大会 2022-06-12結果

BSジャパネクストで日曜昼などに放送

BS1からボタン2回とか

 

今日の答え

・01 [ある植物名前]あじさい

・02 愛知(県

・03 カナッペ

・04 美空ひばり みそらひばり

・05 プラ

・06 梨園 りえん

・07 [全て]セオドア・ルーズベルト ウッドロー・ウィルソン ジミー・カーター バラク・オバマ

・08 東京スカパラダイスオーケストラ

・09 サバンナ

10 [近似値]236(mm

11 トロント・ブルージェイズ

12 [3択]モンステラ

・13 『コボちゃん

・14 [2択]エ チルアルコール

・15 6(体

・16 リットル

17 [ふるさと][択]ヴェルティ

・18 伊藤博文 いとうひろぶみ

・19 モリアオ(ガエル

20 フラッシュ

・21 [択]蒸留

・22 144(本

23 [AC]『すずめの戸締まり

24 岡本健一 おかもとけんいち

・25 高知(県

・26 晴れたら金の)鈴(あげよ

・27 5

28弱虫ペダル(LIMIT BREAK』

・29 [択]上新 粉

・30e B(リーグ

・xx [ある人物名前]パスツール

2021-10-16

anond:20211016042623

ヤシは枯らしてしまった

ユッカは根っこから芽が大量増殖した

モンステラが地味に成長中

 
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