はてなキーワード: アドビとは
米国の映画やドラマなどで登場人物が頭痛薬として「アスピリン」を求める場面を見ます。
だから私は、てっきり米国では頭痛薬としてアスピリンがもっともメジャーなのだろうな、と思っていました。
ところが、アスピリンは実際のところ米国では頭痛薬としてはメジャーではなく、日本同様アセトアミノフェン(タイレノール系)やイブプロフェンのほうがよく使われています。
みたいな台詞がよく出てくるのか?
そうです。わかりましたね。
タイレノールやアドビルなど米国でメジャーな薬は商標登録されていて法的な問題をクリアーにしていないと使えません。
ところがアスピリンにはそのようなリスクがなく、それでいて視聴者にはよく知られていて、ある種頭痛薬の記号として扱われてきた経緯があるのです。
AIファイルで入稿しろって言われたんだけど、AIファイルってAdobeIllustrator以外でも開けるの?
とりあえずベータ版で7日だけ使えるっぽいんだけど、7日の間に全ての仕事を終わらせられなかったらアドビに金払うしかないんか?
なんか「似たようなこと出来ますよ^^^」みたいに紹介されたフリーソフト使っても「AIファイルを使用して画像編集できます(AIファイルを出力できるとは言ってない)」みたいな感じで上手く行かね—んだけど。
はぁ~~~~町内会の役員仕事のためにイラレとか買いたくね~~~~~~~
AIファイル入稿にはイラレ使えばいいの知ってるって話と「イラレ持ってるからAIファイル使うぐらい実質タダですわ」は話が違うんだけど~~~
というわけで、イラレ代を払わずにAIファイルを編集する方法があるのかないのか教えてくれ。
ないんだったら諦めて町内会に「おい。金を払え」って請求するわ。
まあ天才である俺が本気出せば7日のうちに天地を創造してみせましょうぐらいの気持ちはあるんだが、俺が頑張っても「手直しして」を8日目に言われたら大洪水で世界をリセットするしかなくなるけんの。もちろん涙の大洪水よ。
>「固有機能を使うなら別だがユニックスと見てもリナックスと出来ることにそう大きな違いはない」とか、「Chromeが使えるからWebも問題ない」とか、「学校のタブレットはLinuxであるChromeOSだろ」とか、「アドビは無いがアドビ今まで我が家で使ってない」とか、「不具合があっても俺が居る」とか、「そもそも俺が買い与えようと思ってたのはデスクトップ。GPUも付ける。何で処理性能的に不利なラップトップ?」とか。
これ言いたいだけだろ
さてまずは事の経緯から。
娘が中学生となり第一子の息子が中学生となった際にそうであったようパソコンを買い与えることになりました。ここまでは良いです。私も了承してます。
何故なら夫はプログラマー、情報技術者であり、私はそこまで詳しくはありませんが、相応の資格や会社での立場を持っているようです。生活に困らない程度には稼いで下さっているので収入面では大いに感謝しています。
しかしながら今回の娘のパソコン導入という問題から私たち夫婦は喧嘩をしてしまいました。夫は「娘に買い与えるパソコンOSをLinuxにする」と言うのです。
実は息子が使っているパソコンのOSもLinuxであり、何なら我が家にあるパソコンはすべて中身がLinuxです。その理由が夫の言葉を借りるなら「俺はLinuxフリークだ」そうです。意味がわかりません。
娘が欲しいと言ったパソコンはMacBook Air。デザインも可愛くてお洒落でデザイナーさんも使っているし、はてなーにも愛されています。夫は言うのです「いや一般目線でWindowsへ行きたいって言うならまだしもMacって意味わからなくないか?」と疑問の表情を隠さないんです。
そもそも我が家でiPhoneを導入するか?Androidを導入するか?となった際も私は言い負かされてAndroidになっています。「様々な形のデバイスへ触れることが大事で単一のデバイスの何処に多様性があるのか?」らしいです。
もう何を言ってもダメなんです。「固有機能を使うなら別だがユニックスと見てもリナックスと出来ることにそう大きな違いはない」とか、「Chromeが使えるからWebも問題ない」とか、「学校のタブレットはLinuxであるChromeOSだろ」とか、「アドビは無いがアドビ今まで我が家で使ってない」とか、「不具合があっても俺が居る」とか、「そもそも俺が買い与えようと思ってたのはデスクトップ。GPUも付ける。何で処理性能的に不利なラップトップ?」とか。
新築立てるときとか家電とかでは私の意見を聞いてくれたしいろいろ買ってくれるのに、何故かパソコンだけは譲らないんです。
頼みの息子も「言うほど不便じゃない。まぁ動かないSteamのゲームがたまにあるけどSwitchゲー動かないみたいなもんだし慣れたわ別ゲーやりゃ良いし」とそっけない感じ。そもそもこの子は小学生の頃からラズベリーパイで夫と電子工作やゲームして遊んでて、この子にとってパソコン=Linuxなんです!味方として頼りにならない!
別にMacBook Airで良いと思いませんか?Linuxなんて使ってる人見たこと無いじゃないですか!そんなに処理性能が大事ですか!?どうやったら夫を倒せますか教えて下さい!!!!!
もうクリエイティブ系の職場からは転職したけど、前は進行管理してデザイナーさんに発注するディレクター職をやってた。
ディレクター希望で新しい人が入ってくるとき、伸びる人は最初から出来て、そこからさらに爆伸びしていった。そしてダメな人は最初からダメで、1年2年働いても一歩も進歩しなかった。
ダメな人の発注ってデザイナーさんが制作するのに必要な情報が欠けてて、納品物は当然求めていたものと違うものになるんだけど、情報が欠けてるんだからその場合は悪いのって発注者なんだよね。
だけど一歩も進歩しないタイプの人ってそこでデザイナーさんの愚痴を言うだけで自分の発注に問題があったとは絶対に考えないの。そして愚痴に共感してくれない人に文句言うの。
あれではAIも使えないと思う。制作するのに必要な情報が欠けてるんだから。そんなの思ってるのと違うのが出力されて当たり前。
あとデザイナーさんも凄い人と酷い人の差が結構あった。凄い人については本当にこの人と一緒に仕事ができてよかったなと思う。凄い人の凄いエピソードは特定が容易なので書かない。
酷い人については、どこでもよくあるパターンだから余裕で書けるんだけど、納期を守ってくれない。3日前になってやっぱ無理ですって言われて、
他のデザイナーさんにお願いして急ぎなので料金もお願いして納品してもらったこともあった。それはまだましで、納品予定日になっても来ないので私が残業して制作したこともあった。
私はデジタル絵、描けないこともないけど、アドビ一通り使えるから修正作業も全然できるけど、でも上手くはないんだよね。そこには私自身限界感があった。だからデザイナーさんの腕にはリスペクトがある。
納品日を忘れてるというよりはメンタルとかで無理で、怒られるのが嫌で連絡ひたすら無視して逃げ回るみたいな人、腹立ったなあ…当時は我慢してたけど、ああいう人と接するのに向いてなかった。
私は短気なんだと思う。でも全然クリエイティブ系ではない今の職場では私が接してて腹立つような「飛ぶ」人と全く合ってないから、クリエイティブ系に明らかに「飛ぶ」人が多い傾向は感じる。
AI、仕事でクリエイティブ系にいたら怖いだろうなと思う。末端の消費者として使う分には最高。特に発注作業に慣れているとAIに何をお願いするか考え方のフレームができているからスムーズ。
消費にはとてもいい。これの競合にはなりたくない。
デザイナーさん、すばらしいクオリティで納期も守ってくれる人なら今でも余裕でAIに勝ってる。「人間vsAI」ではなく、「AさんやBさんはAIに勝ってる」みたいな個人単位の話になってくる。
でも飛ぶ人についてはAIにすでに負けてるし、AI導入した企業に真っ先に切られると思う。ああいう人にはAIが無い時代だから仕方なく発注していたのであって、本当に仕事なくなると思う。