はてなキーワード: 戦争とは
娯楽は無駄!嗜好品を取り上げろ!って徐々に締め付けられて諦めさせられてくのも戦時下で起こることなんだな
他国の戦争でもこんな状態なんだから日本がガチでドンパチ始めたらどうなるんだろ
やっぱ欲しがりません勝つまではってなるんかな?
税金泥棒排除法が制定されて納税額が一定以下の奴は強制労働もしくは死刑になる。
兵器については、主力がドローンとなったので、枯渇もクソもなく、中国なり欧米が部品を供給する限り両者いくらでも戦えるんだよな
兵士はロシアがかき集めるのに苦労してるとは言えそれでもなお徴兵と損失でトントンからちょいマイナス程度らしいから、継戦能力はまだまだあるやろね
ウクライナの方がもっと苦労してるけど、ロシア以上に無人化に力を入れてるし成果も出てるから、こちらも少なくとも元々の寿命を引き延ばしつつあるやろね
しかし長期的な視点で考えれば、どちらも国力の大部分を戦争に費やす中で、ロシアはイランや北朝鮮が金銭面で助けてくれるわけもなく、中国にだってその義理はないので、自国の天然資源頼み。イラン戦争による価格高騰はあるけど、絶賛ウクライナからの遠距離攻撃で損耗もしてる。
いっぽうでウクライナは西側諸国の支援が続く限り、ロシアよりは後ろ盾が大きい。トランプショックはあっても、アメリカの世論調査でロシアとウクライナに対する好印象悪印象は歴然としてる。ヨーロッパもハンガリーの選挙しかり、少なくとも支援を失いつつあるような状況ではない。
戦車や弾薬は枯渇してきたって話は聞いた覚えがあるし、兵隊を北朝鮮やらアフリカ?やらから徴兵してるってのも聞いた気がする。
もう限界が近づいてきてんの?
戦争と縁遠い平和の国ジャパンで「戦争反対」を唱えている人には党派性があって
つまり彼らは「他国が侵略戦争を仕掛けやすいように、軍備解体へ世論を扇動する活動家」なのである
この日本では「戦争反対」という言葉は「戦争反対」を意味しない
不思議だ
「戦争反対と言う人には党派性がある」と断じながら、自分の党派性だけは透明な中立だと思っているあたりが味わい深い。
しかも論理は、「戦争に反対する人=軍備解体を狙う活動家=侵略を助ける人」という、棒高跳び金メダル級の三段跳び。
反戦の中身も、安全保障の議論も、相手の主張も見ずに、全部まとめて敵の手先にしてしまうのは、議論というよりレッテル貼りに近い。
戦争と縁遠い平和の国ジャパンで「戦争反対」を唱えている人には党派性があって
つまり彼らは「他国が侵略戦争を仕掛けやすいように、軍備解体へ世論を扇動する活動家」なのである
この日本では「戦争反対」という言葉は「戦争反対」を意味しない
不思議だ
徴兵制は廃止しているが、軍拡して兵器輸出で利益を得ているのが日本とドイツ
ドイツは今は、ウクライナやフィンランドなど他国様軍拡の需要頼みだ。しかし10年後にはそれらの国と軋轢が生じてたち行かなくなるだろう
属国日本はアメリカの軍拡を支援しているから、10年後には自衛隊拠出も当たり前かもしれない
ロシアは既に自軍で戦争をしつつ、イスラエルの戦争需要で利益を得ている。トランプはそのイスラエル戦争のためにプーチンを支持してた。
明治維新以来、日本人が白人コンプレックスをアジア人差別で代償しようとした、というのは的確で、150年経ってもその心理に気づいていない、気づきたくない人が多すぎる根深い問題
東博で今やっている加賀百万石展、前田家が東洋である日本の文化を蒐集し保存し、美意識を磨いていた長い歴史を、明治になって似合わない洋装洋画像や日本の風土にあわない欧州工芸に生活を切り替えて日本独自の文化と美に上書きしたのを見て悲しくなった
必死で脱亜入欧しようとしたことには理由があり、変化の正の面を否定はしない。だからこそ確実に負の面があったことも認知すべき
明治で日本の根幹がグラグラになったまま、アイデンティティのより所を補填する愛国や戦争に突き進んで、完全敗北から文化がほぼ完全に欧米配下に入っていったのも大きい
それでも日本文化を保存したり生活の中で江戸以前から風習として息づいている「日本」を何とか保っているが
本来の日本文化が明治以降にくいこんだ白人コンプレックスに上書きされて、アジアへの共感や帰属意識を失い、西洋の敗北とアジア興隆で文化的な帰属先もなく一人負けのガラパゴス精神鎖国になっている。そして貧しくなってまた根のないアイデンティティのより所を排外愛国に求める空気がある。かなり危険な状態
80年代、経済力でも科学技術でもアメリカにダブルスコアだったのに、こんな落ちぶれた理由は、実は軍事力なんじゃないかな。
輸出が強すぎるからもっと内需の国になれと言われ、円高を容認しろと言われ、働きすぎだから休日を増やせとかまで言われ、まあ普通に内政干渉なんだけど、アメリカの言いなりに、予定調和的に落ちぶれた。
正社員は間を空けて数年しかやってないのでぶっちゃけカスみたいな戦力
それでもこいつを捨てたいので正社員になる
夫に寄生して能天気に子育てしていけたらなと思ってた、でも最近情勢が悪くなって今の国政に疑問を抱いてから夫が理解できなくなった
私の言うことを大袈裟だと取り合わない
身内にも頭がおかしくなったと風潮して私の扱いまでか子どもの扱いも悪くなった
政治の話はわからないからと話をしてくれないが、一番に理解をしてほしい家族が話をしてくれないなら家族でいる意味がないと思った
私にバレないように裏で親戚に私の悪口を言っていた
私は武器の輸出がおかしいと言えば、それで儲かるならいいと言われたのが信じられなかった
武器を売ったら私たちはこの国の住人として人殺しのレッテルを貼られるだろう。そして武器の輸出に依存するということは各地の戦争を助長するということだ
憲法が改正されて言論弾圧が始まったら徴兵されたって文句は言えない、その時被害を被るのは私の子どもだ
私が腹を痛めて毎日2〜3時間睡眠で育てたかわいい大事な子ども
そしたら子どもを産まずに子どもを不幸にする可能性に怯えなくて良かったのに
よく、金をケチって白タクしちゃった北越高校と同志社国際が似てるって書かれてるの見るけど、全然違うと思う。
同志社国際はむしろ金をかけて危険を買いに行ってしまったよね。透明化されているマイノリティの主張に耳を傾け、
気高い市民運動への理解をしめすべきだっていう、高邁な精神で危険行為に巻き込まれに行っちゃったよね。
揶揄でなく、なんの底意もなく、立派な教育理念だと思います。沖縄県民としてはありがたい事です。
でも沖縄県民は子供を辺野古の海に連れていかないし、戦没者の遺骨収集の活動とかも学校主導でやらないんですよ。
そういうことは、ある程度自分の意思が固まって、信頼のおけるゼミの教授の指導のもとでやるくらいの高度な社会学習じゃないですか。
自分は沖縄の左派だからこそ、事故を起こした団体に対し腸が煮えくりかえってます。ワジワジーどころじゃなくて、頭に血が上るような
カッカした怒りです。彼らは未必の故意の殺人罪で問われても仕方のないことをしてしまった。
同時に学校に対しても、勘弁してくださいよと。
平和学習って何スか。単に戦争は悲惨ですよという話なら平和祈念資料館で体験者の手記を読めばいいんじゃないかな。ガザやウクライナの映像を見たらいいんじゃないかな。
どうしたら戦争を防げるかという壮大な話なら、日本がかつて中国へ侵略していったこと・それが欧米との国際的な約束を破った形になり制裁を受けたこと
制裁を突破するためにやぶれかぶれで東南アジアへ燃料を探しに行き、あほ見たいな日米戦争を始めた・・・っていう日本の戦争の歴史をしっかり学べばいいよね。
一時は中国もろともロシアにボコられて両西を占領されて死ぬかと思ったが、中国抜きでロシアと再戦したらロシアは海路でしか責められないので楽勝で奪還
その3 前の続き
釣りアニメじゃないですよ。最近だと『最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか』のような、なぐろう系に近い。
ヒロインは令嬢ですが、おしとやかというより天真爛漫な性格。表情が豊かでとてもかわいい。それにかっこいい。
髪飾り、やっぱりメリケンサックじゃないですかー
戦争・ウイルスの猛威・天災が相次ぎ日本が崩壊した世界が舞台。文明レベルは明治初期まで後退し、「大和」「武凰」「聖夷」の3つに分裂している状態。
天才軍師による策略が見どころ。戦いや処刑シーンにグロテスクな描写が多く見られるのでそこは注意。
たまに関西弁による漫才かのようなやり取りで笑わせてくれるところも面白い。
いやー、こういう世界観は本当に好きですね。
EDに年表が掲載されているが読みづらいので、マンガワンの年表・人物紹介を見た方がいい
https://manga-one.com/manga/1924/chapter/175672
3年ぶりの2期です。
1期はタイトルどおり、自分が本来起こす悲劇を回避して民や家族のためにがんばってきた感じで、それはもうやり切った感がある中でこの2期を見てる。
女王はプライド(主人公の名前)の残忍非道な本来の姿を予知していたため、母親にはなれなかった。
娘のプライドから見ても、母というより「女王」だったというのは、なるほどなと思った。
同盟国の王子、ひいてはその先にいる民をハッピーにし、弟ステイルも未来のために動き出していい感じではあるのだけど、どこか1期と比べて物足りないと感じてる。
(ひめきしはバルバロイのよめ)と読む。
「くっころ女騎士×最強の蛮族王の本格異世界婚姻譚!!」だそう。
「いかなる拷問にも屈しない!」という意気込みでいたものの、蛮族王にプロポーズされて動揺する。
この地で様々な体験を重ね、異なる人種との交流を通じて、これまでの狭い世界観とは違い、考えが少しずつ変わっていく。
『正反対な君と僕』と同じ作者(阿賀沢紅茶)。作品の温度感が正反対だが、人間模様を描くという面では共通している。(深さの強弱はあれど)
自分や相手の性格、二面性に向き合ったり、関係性や距離感や価値観を考える「面倒くささ」が丁寧に表現されている。
『正反対な君と僕』の11話で本作のキャラクターが登場したのと同様、本作側でもカフェ(5話Cパート)に鈴木たちが登場する。
毎回のEDの入り方がいい。
4年ぶりの4期。
色々あって家族含め皆のため、マインは戸籍上亡くなったことになり、貴族の養女としてローゼマインへ。第二の人生(転生者だから第三か?)を歩み始める。
これまでは朝日放送や読売テレビ(BSはBSフジ)の深夜枠で放送されていたが、ここに来て日テレフルネットの夕方枠へ移行。
序盤にこれまでのあらすじがざっと語られるが、初見の人には難しいだろうな。
OPはLittle Glee Monster。事情により、ミュシャ風だった背景絵が2話で変更。
2話や5話で家族やルッツと接する描写は、見てて涙が出そうになる。
クリィミーマミなどに続く、スタジオぴえろ制作の「ぴえろ魔法少女シリーズ」第6作目。
キキララみたいなパステルカラーでカラフルなビジュアル。朝か夕方に放送すればいいのに。
レベルの高い変態行動ばかりする女子高生の恋物語。どんなだよ。
霧尾くんへの思いで行動するが空回り。時にボケとツッコミの応酬。もはやコントである。
ひたすらワチャワチャした後に入る重いシリアス。なんだよこの温度差。ペルチェ素子かよ。
OPはスカートとODD Foot Works、EDはa子。2話 挿入歌「涙なめなめソング」はドラマ版の何倍も好き
クズの師匠と、かわいい(?)弟子3人、戦いの舞台は東京から北海道へ移る。
パーティ構成から連想されるFF5ネタが14話であったのだが。「FF5だ……」「FF5だ……」が面白かった。
ある日、お星様に願ったことで女の子限定で「自分への好感度メーター」が見えるようになった主人公。
他の女の子は普通のメーターなのに、何故か幼馴染で片思い中の茉莉花ちゃんのメーターだけ「ぶっ壊れ」てしまっている。
実は、茉莉花ちゃんはメーターがぶっ壊れるほど主人公に対する愛が重いのであった。
5分アニメ。テレビ放送とは別に、プレミアム版(規制解除版)も用意されている。
こういう系は普段あまり見ないのだけど、これはエロは(放送内では)なく、ギャグが強めだからか見れる。
【後で見るかも】
ドロヘドロ Season2、北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-、キャンディーカリエス
夜桜さんちの大作戦、ようこそ実力至上主義の教室へ 4th Season 2年生編1学期、終末のワルキューレⅢ、彼女、お借りします 5期
【1期好きだったけど2期以降見逃して見れてない】
【実は見てるけど感想書いてない】
魔物喰らいの冒険者~俺だけ魔物を喰らって強くなる~、大賢者リドルの時間逆行、百鬼夜行抄
【趣味と違う】
大きい女の子は好きですか?
精神病院から退院したレメスロ氏(anond:20260505233557)が、かつてのトランプ・ゼレンスキー会談をダシに、今のロシアの現状を嘆いている。
https://t.me/ilya_remeslaw/11315 - 日本時間 5月8日(金) 16:59
例年通り、戦勝記念日にふさわしくない暗いニュースだ。「停戦」の現状はこうなっている。
ウクライナのドローンがロシア全土で数百回の攻撃を行った。再びペルミ、ヤロスラヴリ、その他石油精製所がある都市が標的となった。
また、航空管制の行政庁舎にドローンが撃ち込まれたため、ロシア南部の13の空港(アストラハン、ウラジカフカス、ヴォルゴグラード、ゲレンジーク、グロズヌイ、クラスノダール、マハチカラ、マガス、ミネラーリェ・ヴォディ、ナルチク、ソチ、スタヴロポリ、エリスタ)の運航が停止された。
敵が外務省や国防省の威嚇的な警告に対して、ほんの少しの恐れすら抱いておらず、ましてや敬意など微塵も払っていないことは明らかだ。西側諸国の大使館はキエフに留まっている。
以前、前線の情勢が比較的良好だった頃には、取引成立に向けた好機が存在していた。トランプ、エルドアン、様々な欧州諸国がプーチンの周りを駆け回り、一方のゼレンスキーは示威的に屈辱を与えられ、交渉へと追い込まれていた。
ホワイトハウスでのあのスキャンダラスな会談で、トランプがゼレンスキーに「お前には切り札など何もない」と言ったのを覚えているだろうか?当時、私たちはどれほど喜び、今こそ我々の地政学の達人(訳注: プーチン)が素早く有利な和平を締結してくれるだろうと考えたことか。(訳注: レメスロ氏はあくまでロシア愛国者であって、親ウクライナなわけではない)
しかし、その機会は取り返しのつかないほど過ぎ去ってしまった。戦争が長引けば長引くほど、我々に突きつけられる条件はより過酷になり、同時に後方への破壊も加えられることになる。
どうしてここまで台無しにできたのか? まったく理解に苦しむ。歴史上、序盤に恐ろしい軍事的過ちを犯しておきながら、勝利への不釣り合いな好機を与えられ、それを見事に台無しにしてしまうような事例は他に知らない。
https://t.me/ilya_remeslaw/11326 - 日本時間 5月9日(土) 20:10
https://t.me/ilya_remeslaw/11327 - 日本時間 5月9日(土) 20:16
— お前の自由のためだよ、孫よ。
https://t.me/fontankaspb/103798 (訳注: リンク先は、軍事パレードが終了するまで大通りが閉鎖され、そこに住む住民が実質的に外出禁止処分を受けているという内容)
その家の一つには、私の知り合いである99歳の第二次世界大戦退役軍人、ボリス・セルゲイヴィチ・オレホフさんが住んでいます。
文字通り、全員を閉じ込めたのです。上層部を満足させるためだけに。退役軍人の誰かが薬や食料を必要としていようが、どうでもいいのです。
マルガリータ・シモニャン(訳注: ロシアの大物プロパガンディスト)は今日、ヨーロッパで復活しつつあるファシズムについて何か書いていた。
https://t.me/ilya_remeslaw/11329 - 日本時間 5月9日(土) 20:36
DeepL.com(無料版)で翻訳しました。太字は原文を反映しています。
これまでの投稿 anond:20260321192723 プーチン氏に反旗を翻したイリヤ・レメスロ氏の告発文の翻訳 anond:20260321225918 その後の彼の投稿から、いくつか抜粋して翻訳しておきます。(すべての投稿.. anond:20260505233557 反プーチンのイリヤ・レメスロ氏が、精神科病院から退院していた