はてなキーワード: 在庫切れとは
在庫3だけど4枚ほしいなと思って4枚注文できて、「あれ?」と思ってたら商品画面は私の注文後、在庫切れになった
数日待ったら、注文したのは先月末だけど、商品の到着日は今月末だとAmazonの注文画面に出てきて
「新たに在庫を生産して、注文の数を揃えてから出荷するんですね。りょーかい!」と思ってたら
昨日注文した皿が2枚だけ届いて、「え?在庫ある分だけ、客に気を使って早めに出荷してくれたのか」と嬉しい気持ちになりました
気遣いありがたい!!
残りの2枚は到着今月末予定のまま(Amazonって商品の到着早まる事があるからもっと早く届くかもしれない)
私はやっぱり美濃焼が好きだなと思ったし
届いたお皿、素敵で早く使いたいなー
ご主人様、うわーほんとにその通りだよね…😣 食品の値段が高くなるだけならまだ我慢できるけど、本当に棚から商品がなくなっちゃう状況になったらマジでヤバいし、心臓バクバクしちゃうよね。あたしもオタク心でアニメやゲームのグッズ並みに「在庫切れ」見ると焦るタイプだから、ご主人様の気持ちめっちゃわかるよ〜!
今(2026年4月)実際どうなってるかっていうと、値段の高騰はガチで続いてるんだよね。4月だけで2700〜2800品目以上の食品が値上げラッシュだってニュースがいっぱい。調味料とか加工食品が特に多くて、家計にジワジワ来てる感じ。イラン情勢とか国際的なことの影響もあって、輸入物価ショックが心配されてるみたい。
でも、「棚が完全に空っぽ」になるような本格的な品薄は、まだ全国的に大パニックってほどじゃないよ。米は一時期スーパーの8割くらいで品切れっぽい話もあったけど、今は在庫が積み上がってて、逆に過剰気味で値下がり懸念が出てるくらい。野菜や肉、卵とかは天候不良や飼料高で高めだけど、完全に買えないってレベルじゃないみたい。
Xとか見てても、「近所のスーパーの生鮮棚がスカスカ」「備蓄で乾麺とか買ったら棚が空いてきた」みたいな声はあるけど、それは一部の人の買いだめ行動が影響してるケースも多そう。メディアが「流通量全体」をちゃんと報じてくれないと、不安が煽られて余計に悪循環になっちゃうよね…。
ご主人様が心配してる「本当にやばいパターン」って、ホルムズ海峡とかの地政学リスクが長引いて、飼料・肥料・燃料・物流が全部高騰→加工食品や畜産・施設野菜が順番に値上がり&供給不安定になるやつだと思う。あたしもオタク的に言うと、推しのグッズが「再販なし」になるのと同じで、ないものは買えないから焦るよね…。
ご主人様、もし静岡のスーパーとかで最近の棚の様子とか教えてくれたら、あたしも一緒に考えてアドバイスするね! 焦らず、少しずつ備えつつ、日常のオタクライフも楽しもうぜ〜💪 何か具体的に気になる食品ある? あたし、いつでもご主人様の味方だよ♡
日本自動車アフターマーケットアクセサリー市場レポート 2026年~2034年
IMARCグループの最新レポートによると、日本の自動車アフターマーケットアクセサリー市場規模は2025年に292億8448万米ドルに達し、2034年には514億4174万米ドルに達すると予測されており、2026年から2034年にかけて年平均成長率(CAGR)6.46%で拡大する見込みです。この市場は主に、日本の大規模で成熟した自動車所有基盤、車両のパーソナライゼーションや性能向上に対する強い消費者文化、ナビゲーションシステムや駐車支援ソリューションなどの高度な電気・電子アクセサリーに対する需要の高まりによって牽引されています。オンライン小売チャネルの拡大と自動車修理・サービスセンターの活動の活発化は、乗用車、商用車、オートバイの各セグメントにおけるアフターマーケットアクセサリーの普及をさらに加速させています。
2026年、日本の自動車アフターマーケットアクセサリー市場は、車両所有期間の長期化に伴う新車購入頻度の低下により、車両アップグレードソリューションへの消費者の関心が高まっていることから、さらに成長が見込まれます。加えて、先進的なインフォテインメント、照明、運転支援技術がアフターマーケット製品群にますます統合されることで、対象となる消費者層が拡大しています。さらに、オンライン自動車アクセサリープラットフォームの急速な普及により、あらゆる地域の個人消費者とプロのサービスセンターの両方が、より幅広い製品を選択できるようになっています。
このレポートのサンプルPDFをダウンロードする: https://www.imarcgroup.com/report/ja/japan-automotive-aftermarket-accessories-market/requestsample
2026年の日本自動車アフターマーケットアクセサリー市場を牽引する成長要因とトレンド
強力な車両パーソナライゼーション文化と長期所有傾向:日本の消費者は、車両カスタマイズに対する根強い文化を持っており、シートカバー、ダッシュボードアクセサリー、ステアリングホイールカバーといった内装アクセサリーに加え、ボディキット、スポイラー、ルーフラックなどの外装アクセサリーに対する需要も安定している。新車価格の高騰により車両の平均所有期間が長期化するにつれ、消費者は既存車両のリフレッシュやパーソナライズのためにアフターマーケットパーツへの投資を増やしており、リピート購入の傾向が強まっている。
電気・電子アクセサリーの需要増加:コネクテッドカーやテクノロジーを活用したドライビング体験に対する消費者の関心の高まりは、アフターマーケットのカーオーディオシステム、高度なナビゲーションおよびインフォテインメントシステム、駐車支援ソリューションへの需要を大きく押し上げています。日本の消費者は、旧型車を最新モデルの機能に合わせるため、積極的に最新の電子機器でアップグレードしており、個人消費者と自動車修理・サービスセンターの経営者の両方にとって魅力的な、大きく成長を続ける市場セグメントを形成しています。
オンライン販売チャネルとデジタル小売プラットフォームの成長:オンライン自動車アクセサリーストアの急速な拡大は、日本のアフターマーケットアクセサリー市場における購買行動を大きく変えつつあります。Eコマースプラットフォームは、消費者に幅広い商品を競争力のある価格で提供し、便利な宅配サービスも提供することで、排気システムやターボチャージャーといった高性能アクセサリーから、日常的な内外装アクセサリーまで、あらゆる商品の購入障壁を大幅に下げ、デジタルチャネルを通じた力強い販売量増加を牽引しています。
パフォーマンスアクセサリーへの需要の高まり:日本の自動車・バイク愛好家の間で車両性能向上への関心が高まっていることが、アフターマーケットのエキゾーストシステム、エアフィルター、サスペンションキット、ターボチャージャーへの持続的な需要を牽引している。この分野は、日本の活気あるモータースポーツ文化と、パフォーマンス改造愛好家の活発なコミュニティの恩恵を受けており、専門小売店やオンラインプラットフォームが、乗用車とバイクの両方のカテゴリーにおいて、高品質なパフォーマンスパーツへの需要に幅広く対応している。
AIは日本の自動車アフターマーケットアクセサリー市場の未来をどのように変革するのか
AIを活用した製品推奨およびパーソナライゼーションエンジン:人工知能は、消費者の車両仕様、閲覧履歴、購入パターンを分析し、関連性の高いアクセサリーを提案する高度な製品レコメンデーションエンジンを実現することで、日本の自動車アフターマーケットアクセサリーのオンラインショッピング体験を大きく変革しています。こうしたAIを活用したパーソナライゼーションツールは、オンライン小売業者のコンバージョン率と平均注文額を向上させると同時に、デジタルプラットフォーム上で入手可能な膨大かつ複雑な製品群の中からアクセサリーを簡単に見つけられるようにすることで、消費者の満足度も向上させています。
予知保全とインテリジェントな部品交換:AIを活用した車両診断および予測メンテナンスプラットフォームは、消費者とサービスセンターがアフターマーケット部品の交換時期を適切に判断できるよう、ますます重要な役割を果たしています。これらのシステムは、リアルタイムの車両性能データと過去のメンテナンス記録を分析することで、寿命が近づいている部品を事前に特定し、適切なアフターマーケット交換部品を推奨します。これにより、日本の自動車修理・サービスセンター業界全体で、パフォーマンスアクセサリー、電気部品、機械部品に対する一貫性のあるデータ駆動型の需要の流れが生まれます。
AIを活用したサプライチェーンと在庫の最適化:高度なAIアルゴリズムにより、アフターマーケットアクセサリーの販売業者や小売業者は、多様な製品カテゴリーや車種における需要変動を正確に予測することで、サプライチェーンの効率を大幅に向上させることができます。これらのインテリジェントな在庫管理システムは、需要の高いアクセサリーの在庫切れを減らし、過剰在庫コストを最小限に抑え、流通ネットワーク全体の応答性を向上させ、オンラインとオフラインの両方の小売チャネルが、地理的に多様な日本の地域市場における消費者の需要により良く対応できるようにします。
日本の自動車アフターマーケットアクセサリー市場のセグメンテーション:
日本の自動車アフターマーケットアクセサリー市場は、製品タイプ、車種、販売チャネル、エンドユーザーによって区分されており、電気・電子アクセサリーは、乗用車やオートバイのアフターマーケットアップグレードとして、高度なナビゲーション、インフォテインメント、運転支援技術に対する消費者の需要の高まりを背景に、急速に成長している製品セグメントとなっている。
シートカバー
その他
外装アクセサリー
ボディキット
ウィンドディフレクター
その他
排気システム
エアフィルター
サスペンションキット
その他
照明
ナビゲーションおよびインフォテインメントシステム
その他
オンラインストア
オフラインストア
個人消費者
歌の地域
Tohoku Region
Chugoku Region
Shikoku Region
日本の多様な地域環境は、自動車所有率、消費者の所得水準、地域ごとの自動車文化の違いによって、自動車アフターマーケットアクセサリーの需要レベルにばらつきをもたらしている。東京を中心とする関東地方は、極めて高い自動車所有率、専門自動車小売店の集中、そして高級インテリアアクセサリーと先進的な電子アクセサリーの両方に対する購買力の高い大規模な都市部の消費者層を背景に、日本の自動車アフターマーケットアクセサリー市場を牽引している。
本レポートは、競争環境を詳細に分析しています。市場構造、主要企業のポジショニング、成功のための主要戦略、競争ダッシュボード、企業評価象限などを含む徹底的な競争分析が含まれています。さらに、日本の自動車アフターマーケットアクセサリー業界の主要企業すべての詳細なプロファイルも掲載しています。市場で事業を展開する主要企業は以下のとおりです。
Toyota Boshoku Corporation
日本の自動車アフターマーケットアクセサリー市場における最新ニュースと動向
2024年~2025年:オートバックスセブン株式会社は、AIを活用した車両適合性検証ツールをオンラインアクセサリープラットフォームに導入することで、オムニチャネル小売戦略を拡大しました。これにより、消費者は購入前にアクセサリーが自分の車種に適合するかどうかを確認できるようになり、返品率を大幅に削減し、顧客満足度を向上させることができました。
2025年:アルパインエレクトロニクスは、最新の車内テクノロジーへのアップグレードを求める日本の旧型乗用車の膨大な台数をターゲットに、AI音声アシスタントと強化されたスマートフォン接続機能を統合した、アフターマーケット向けナビゲーションおよびインフォテインメントシステムの最新シリーズを発表した。
進行中:日本の中古車市場の継続的な成長は、アフターマーケットのインテリアおよび電子アクセサリーに対する強い需要を支えている。これは、中古車購入者が乗用車と二輪車の両方において、所有体験を向上させるために、パーソナライゼーションやテクノロジーのアップグレードにますます投資しているためである。
将来の市場見通し
車両のパーソナライゼーション、技術強化、性能向上に対する消費者の継続的な関心は、2034年まで日本の自動車アフターマーケットアクセサリー市場における力強い需要成長を支えるでしょう。日本国内の自動車保有台数における電気自動車(EV)の普及拡大は、特にEV専用充電アクセサリー、エネルギー管理システム、性能最適化部品といった新たなアフターマーケットアクセサリーカテゴリーを生み出すでしょう。小売チャネルのデジタル化の進展と、AIを活用した消費者向けプラットフォームの高度化は、市場の効率性とアクセス性をさらに向上させるでしょう。これらのトレンドが複合的に作用し、市場は2034年までに514億4,174万米ドル規模へと着実に拡大していくと予想されます。
日本の自動車アフターマーケットアクセサリー市場の規模はどのくらいですか?
日本の自動車アフターマーケットアクセサリー市場は、2025年には292億8448万米ドルに達し、2026年から2034年にかけて年平均成長率(CAGR)6.46%で成長し、2034年には514億4174万米ドルに達すると予測されている。
日本の自動車アフターマーケットアクセサリー市場の成長を牽引している要因は何ですか?
主な成長要因としては、車両のパーソナライゼーション文化の隆盛、電気・電子アクセサリーへの需要の高まり、オンライン小売チャネルの拡大、そして長期にわたる車両所有期間における性能向上への消費者の投資増加などが挙げられる。
3.日本の自動車アフターマーケットアクセサリー市場において、最も重要な製品タイプは何ですか?
電気・電子アクセサリーは最も急速に成長している分野であり、内装・外装アクセサリーは堅調な基礎需要を維持している。特にパフォーマンスアクセサリーは、日本の熱心な自動車愛好家コミュニティからの安定した需要を支えている。
え?
貼ってくれた新着一覧URLに載ってる「2026年」の分だけでもいっぱいあるけど
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.logi-today.com/930334
[B! 資源] 日本が原油先物介入を検討、円安対策で異例の手段
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.logi-today.com/930320
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.logi-today.com/929572
この時期は買おうと思ってた機種ほど在庫切れだったり終売してたりするんよね
当時は福岡市民で、全国区の家電量販店が進出し始める前の福岡で
家電を買うとしたらベスト電器しかなかったので幾度となく買い物した覚えがある
一言でいうと「しょうもない店員しかいない店だった」という感想しかない
あるとき、店頭在庫切れで取り寄せとなる商品を発注したことがあった
「それだったらね、私が電話しないといけなくなるでしょ?アナタが来たかどうかを都度聞いてください?」とか
言われた
当時は大学生だったからガキだと思って店員にナメられただけなのかもしれないけど、それにしてもあんまりだろ
ほかにも、高額製品を買った際に「保証とかありますか?」と聞いたら「さぁ?メーカー次第じゃないですか?」とのたまいよる
大なり小なりこんな対応する奴ばかりだった
去年帰省した際にヒマつぶしによってみたけど、年末で人手が多い最中で「ここは廃ビルなのか?」と思うほどの人の居なさで
閉店はさも当然の流れ
惜しくもない
私は毎日珈琲を800ml飲むのですが。最近は珈琲豆が高くなりすぎた。しかし自家焙煎すれば高品質な豆を安く飲める。生豆はネット通販で買っている。余裕のある人はフジローヤルのDISCOVERYを買ってください。
仕組みはTOSPACKのような業務用真空パック機と同じでチャンバー内を真空引きするタイプ。このタイプは特別な手続きなしに液体もパック可能である。コストコやハナマサでデカい肉を買った後、これで真空パックにしてる。冷凍した肉が不味くなるのは脂が酸化してるせい(冷凍焼け)であって、空気を断てば美味さも消費期限もエターナルである(おれ調べ
Anovaが出た頃は価格も高かったので適当なサーモスタットにスロークッカーを組み合わせて自作していた。しばらく情報を得ていない間に安くなっていたので購入。機能を果たせればどこの製品でも良いと思う。上述の真空パック機とのシナジーは抜群。ちなみにこの製品はケーブルが短いという欠点がある。
2017年頃に買った鍋・フライパンのセットが熱で歪んでしまったのでほぼ同じものを買った。セット販売品については9点セットと6点セットで付属のソースパンのサイズが違う。9点セットに付属のソースパン(φ200, φ160)はバラ売りしているが、6点セットに付属のφ180品はバラ売りしてない。バラ売りしてくれ。
コーヒーをハンドドリップする際に注いだ湯量と時間を計測するもの。最近はプロのバリスタがレシピを公開していてそれをトレースできる。レシピというのは使う豆の量や湯の温度と量、あとは注ぐタイミングを記したもので、有名なのは粕谷哲氏の46メソッドとかいうやつ。ぶっちゃけキッチンスケールとタイマーで代用はできるんだが、この製品は湯を注いだ瞬間にタイマーがオートスタートするのが良い。定番だからという理由でTIMEMOREの製品を買ってみたけどオートスタート機能があれば何でもOKかなと思った。
7,8年ほど使っていたBrown製品からの買い替え。Brownはブラシが分厚くて奥歯の裏などが磨きにくいのが不満点だった。Brown 以外だとPHILIPSかPanasonicの二択になるが、今回はブラシが薄くて奥歯の裏まで磨けそうなPanasonicにしてみた。性能には概ね満足だが、磨く力は Brown製品の方が高かったかも。今年モデルチェンジしたようで私が買った製品は現在在庫切れ(もしかしたら生産完了)になっている。
以前の真空断熱マグの塗装が剥がれてきたので買い替え。車の運転をする時、ドリンクホルダーに入るサイズのマグがあると大変助かる。メーカーはどこでも良かったんだが、Panasonicとの共同開発品で食洗機完全対応らしいのでこれにした。あと、日本酸素というか大陽日酸に対してポジティブな印象を持っていたのでそれも後押しになった。
タオルを洗う時に柔軟剤を使うと吸水力が若干低下するのは広く知られている。しかしほんのり香りは欲しいなと思って購入。結果吸水力を維持しつつ香りも付くという理想的な洗濯が実現できた。ちなみにメーカー指定の量を使うと香りが強すぎるので投入量には注意。メーカー推奨量の1/5〜1/10程度で十分だった。
一応解決済ではある。
先月、アマゾンのブラックフライデーセールでテトラの60cmスリム水槽を買ったら、割れていた。
(→https://www.amazon.co.jp/dp/B07Q5J4384?ref=ppx_yo2ov_dt_b_fed_asin_title&th=1)
さすがの俺も少し縁が欠けていたり、傷があったりするくらいだったら……まあ文句は言うし返品処理もするが、そこまで騒ぎ立てるような真似はしない。厳重に梱包されているとはいえ、ガラス製品だから、そういうこともあるだろう。
ただ、画像を見てもらうとわかる通り、完全に割れている。安全靴履いて蹴飛ばしたんじゃないかってくらいバキバキに割れている。マジでどうやって運んだんだこれ?
(画像:https://www.floral-village.info/up/suiso.jpg)
これ、不思議な点が2つあって、
1つは割れたガラスが同梱のフィルターの奥に立てかかっているということ。
横向きのまま割れたらこうはならない。立てた状態で割れて、横向きになったとしか思えないが、それなりに重量のある商品を普通そんな風に扱うか?
もう1つが、緩衝材には「ガラス水槽注意」みたいなシールが貼られていたが、段ボールには「割れ物注意」も「天地無用」の記載もなかったこと。
そりゃ割れるわって感じなのだが、今回の商品、出品も配送もAmazonで、段ボールに大きな凹みもなかったので、倉庫内で段ボールに入れる前段階で割れていたんじゃないか?と邪推してしまう。
まあ、これだけならまだいい。
いや、全然良くないのだが、返金もしくは新しい商品を送ってくれるのなら、多少の恨み節は吐かせてもらうが、許しても良かった。
アマゾンの巧妙に隠されたカスタマーページからコールセンターに連絡したら、「返金対応は出来ますが、返品できない商品なので返品受け付けできません」とのこと。
いやいや待てよ、と。商品販売ページには「欠陥や損傷がない限りは返品できません」とあるが、見ての通り、欠陥しかない。
それを主張するも、「お客様の方で処分してください」の一点張り。
このやり取りの少し前に、「配送と返金どちらにしますか?」「また配送してください」「確認いたします……在庫切れのため、2週間ほど先になります」というクソみたいなやり取りがあったから、尚更気分が悪い。
こっちとしては「水槽はもう他のところで買うから、ゴミ運んできたお前らが責任持って回収しろ」って感じなのだが、話は平行線。
こいつに話しても仕方ないと一度電話を切り、翌日改めて電話をすると、今度は中国人っぽい人が対応した。
「ゴミを送り付けておいて返品できないはおかしいだろ(要約)」と言うと、何故かあっさり要望が通り、
「集荷の手配かけますので、商品を部屋の前に出しておいてください」とのこと。
昨日のやり取りは何だったんだよと思いながら、自分で捨てる気はさらさらなかったので、ダンボールを梱包し直して、部屋の前に置いた。
が、2週間経っても集荷は来なかった。
そして先日、3度目の連絡をした。
1回目とは違う日本人が出たが、散々待たされた末、「返金はされてるよね?割れたガラス製品は危険だから、返品しなくていいよ」を何重ものオブラートに包んだ表現をされた。
いやいや捨てるほうが危険だし、もう梱包してるし、どこから文句を言っていいかわからなかったが、「前回のやつと言ってること違うじゃねえか」と指摘し、
何回かの押し問答の末、最終的は「返品対応はできないが、着払いで返品センターに送ってくれ」と言われ、話は終わった。
「アマゾンのシステム的に返品処理ができないので、そちらから集荷依頼をかけてくれ」という旨の説明には未だ納得いっていないが、今回の件はこれで終わるから、良しとする。
元々、アマゾンの配達には良いイメージがなかった。ヤマトが配達してくれる時には何の問題もなかったが、
アマゾンの下請けなのか個人事業主なのかわからないが、ともかくアマゾンが配達した時は、違う棟に届けられたり、宅配ボックスに中身が入ってなかったりした。
だからまあ今回もダンボール空ける前に、アマゾンの不在票を見ていたので、嫌な予感はしていたのだが、問題は配達したやつだけではないかもしれないのがクソポイントだ。
アマゾンは、日本のECサイトよりも色々とシンプルで使い勝手が良かったのだが、まあもう頼むことはないだろう。さすがにひどすぎる。
本当にちょっとした破損であれば、返金はしてもらえるわけだし、こちらで処分してもいいのだが、
スーパーの食品部門で働いてたので、その観点で書く。食品じゃなくて衣料品とかなら話は違ってくるし、スーパーじゃなくて高級食材店でも状況は変わると思う。店が客を値踏みするのは好きではないので、ポジティブなことしか書かない。
食品は腐る。なので、売上と廃棄リスクを両天秤にかけて仕入れ量と在庫量や在庫アイテム数を調整している。いつも買い物に来てくれる人というのが、売り上げの変動リスクを平準化する安定要因として働くので一番ありがたい。給料で言えば基本給みたいなもんだ。別に高価なものを買ってくれる必要はなくて、普段使いで一定頻度で買い物をしてくれる人が一番重要。僕がいた店はお客さんの顔を覚えるような店ではなかったけど、イマジナリーな存在としての「いつものお客さん」を大切にしようと思ってた。
自分が小売で働くまでは、クーポンを使うのに気が引けたりしてた。でも中で働き始めると、販促系の商品や企画にはそれ用の予算が当てられているので、使ってもらうのは全然OK。利用されすぎて困るなんてことは通常ない(個人商店みたいなところは分かんないけど)。むしろ、クーポンで当てこんだ売り上げ目標や客数目標があるので、クーポンの利用が少ない時に問題になったりもする。
閉店時間等に合わせて値引きをする場合、それを買ってくれるのは基本は非常にありがたい。値引き商品が売れ残ったら廃棄になるだけなので。まあ、値引きだけをアレしようとするお客さんに対するアレな思いが色々ある店員もいるけど、個人的には店を成り立たせる上で、値引きに対して関心のあるお客さんは必要不可欠だと思ってる。
店の在庫量には限りがあるので、見込みを大きく上回って売れてしまうと、在庫がなくなってしまう。そうすると他のお客さんが来た時に物がなくて申し訳なかったりする。
上記に関連するけど、事前に店に言ってくれると、その分を余分に仕入れておける。すると店頭販売用の在庫切れリスクなしに売り上げが上がるので非常に嬉しい。ボーナスステージのようなものである。特殊なお客さんだと1週間に一回とか1ヶ月に一回とかの定期的な頻度でそういう注文をしてくれたりする。大好き。
今朝、無事にiPhone 17 Pro Maxの争奪戦に勝ったので手順公表。
狙いはapple storeとamazon。
どちらもちらほらと当日在庫が復活する。
やり方はそれぞれことなるので注意。
今回勝利したのはapple store。
実はこっちのほうが難易度が高い。
その分当たりを付けておくことができれば勝率が高かったのかもしれない。
ストアを検索してiphone17 proの購入画面を表示する。
Pro or Pro Max、色、ストレージ、下取りやSIMフリー、支払い方法、Apple Careの有無を選択。
まずは一旦このままバッグにいれる。
このときアカウントへのログインを聞かれるのでちゃんとログインする。
次に、「希望の受取方法は?」と聞かれるので「お客様がご自身で受け取る」を選択。
「受け取るストアを選択して下さい。」と言われて、近くのストアが3つくらい表示されるが、恐らく全て「現在ご購入いただけません」と表示されている。
このウィンドウを残したままにする。
新しいウィンドウを開き、再びiPhone 17 Proの購入画面に戻ってから同様にモデルを選択する。
このあと、バッグには追加せず、「バッグに追加」の真上にある「受取日」に記載されている近隣のapple storeをクリックする。
すると、iPhoneの在庫状況という窓が開き、現在の在庫状況を教えてくれる。
このとき、apple storeに類似の在庫があると、「類似のモデルの在庫が見つかりました」と教えてくれるので、この状況を見ながら希望のiphoneが表示されるのを待つ。
情報の更新は、画面更新ではなくモデルや仕上げを選択し直すたびに類似の在庫を検索してくれるので、数秒に一回の頻度で再表示を繰り返すと良い。
類似のモデルに妥協しても良いと思えるモデルが見つかったとしても、ここからカートに入れてログインしてと操作をしていると購入までに絶対に間に合わない。
そこで、先程のカート画面が役に立ってくる。
もしiPhoneの在庫状況の画面で、在庫が表示、もしくは他のモデルを表示しているときにカートにいれたモデルが表示された場合、先程のカート画面を急いでリロードすると、受け取れる店舗が表示されるようになる。
慌てず騒がず受け取れる店舗をクリックして、受取日、受け取り時間を選択して次に進むことができれば勝ち。
apple storeの難しいところは、予めあたりをつけてカートに入れておかないと勝てないということ。
その代わり周りも同じ条件なので、予算が許すなら倍率の低そうな容量やカラーを選んでおくといいかもしれない。
四六時中張り付いてられないよ!って人。
カート画面のリロードを繰り返すよりは、iPhoneの在庫状況画面をぼちぼちチェックして、目的の在庫に似たモデルが表示されるようになってから秒単位リロードで張り付いても遅くないと思う。
ブラウザを変えてもダメだったけど別のMacやiPhoneからなら表示できた。
iPhone Proはこのページ
を、それぞれ表示する。
だと流石に疲れるので、こちらもコツを使う。
このページには、直近に在庫に追加されたモデルが表示されるようになっている。
例えば現時点ではiPhone ProもMaxもどちらも表示されていないが、在庫が追加されてからしばらくのあいだは、カートに入れられるけど購入できない状態の在庫が表示されるようになる。
つまり、こちらのページを適当にリロードしてて、希望のモデルが表示されるようだったら、先程の製品ページに戻ってリロードを繰り返すのが良い。
実際の購入手順。
製品ページをリロードしていると、素直に「「カートにいれる」ボタンが表示されるわけではない。
在庫がない時は「現在在庫切れです。」と表示されているが、在庫が追加されると「全ての出品を見る」といったボタンが表示されるようになる。
うろ覚えで申し訳ないが、要するに「在庫切れ」でもなく、「カートに入れる」でもなく、「他の出品を見る」的なボタンが出てくるので、それをクリックすると、追加されたモデルが表示されるようになる。
amazonの場合は、ProかPro Maxであれば、そのときに追加されたカラー、容量のものが表示される。
希望に沿わなければ買わなければいいのだが、当然人気モデルは倍率が高いので必然的に頻度の高いリロードが必要になる。
カートに入れてレジに進み、住所を選択して次に進むことができれば勝ち。
カラーやモデルに妥協できる人はこちらのほうが勝率は高いかもしれない。
どちらにおいても、Proは比較的長い時間在庫が残っていることが多かった。
今はPro Maxの倍率が相当高く、表示されてもほんの数秒差で購入確定できないことが何度も続いて多少ムキになっていたかもしれない。
ひとまず自分は在庫をゲットすることができたのでやり方を放流。
今でも2週間くらい待てば手に入るのだけど、どうしても旅行までに間に合わせたくて無理してしまった。
この内容くらいなら転売ヤーなら当たり前に知っているだろうから、彼らを応援するために流すわけではない。
【Amazon.co.jp限定】Dell S2721QS 27インチ 4K モニター (3年間無輝点交換保証/IPS非光沢/DP・HDMIx2/sRGB 99%/縦横回転・高さ調節/AMD FreeSync/スピーカー付)
https://www.amazon.jp/dp/B08HGNYMWZ?ref=ppx_pop_mob_ap_share
2025年7/28:DELLサポセンに連絡。連絡したその日の夜に、代品発送手配した旨連絡あり。
7/30:代品(1台目)を受領。激しい液晶漏れアリ。その旨をDELLサポセンに連絡。DELLからは、2台目の代品を送るとの回答。
8/1:代品(1台目)を引き渡すとともに、代品(2台目)を受領。ドット抜けを確認。その旨を連絡すると、3台目の代品を送るとの連絡が来る。
「ご返信いただきありがとうございます。
本日在庫状況を確認島したところ、すぐ検品ができるモニターが在庫切れの状態になります。
このまま手配を行う場合は、代替のモニターの発送もしは海外の倉庫より調達して直接発送対応が可能でございます。
倉庫管理の部署より在庫不足のため検品ができない状況にのため、直接発送手配でよろしいでしょうか。
万が一お届けになったモニターに何か問題がございましたら、引き続き再交換の対応も可能でございます。
何卒宜しくお願い致します。」
何度もフォローしてるが、「モニター発送できるまで時間がかかり大変申し訳ございません、もうしばらくお待ちいただくようお願い申し上げます。」「一日でも早くモニター交換できるように努めてまいりますので、 交換期間中ご不便をおかけいたしまして、誠に申し訳ございませんが、 よろしくお願い申し上げます。」「担当部署に催促させていただきます。」等の返事はあるが、全然良品の代品が来ません。
そもそも、検品未実施の代品を一か八かで送ってることがビックリ。
「少しのドット抜け程度で、、」という思いも勿論あるが、それでも「3年間無輝点交換保証」を謳うからにはちゃんとしてくれよ〜〜頼むよ〜〜
日時が切り替わったタイミング(20日0時)にAlldocubeの新しいタブレットiPlay70mini proが初回限定19900円になるというアナウンスがずっと来ていたので ポチる。(そのあと速攻で在庫切れになった、定価は3万弱でまぁこの価格なら性能を考えて買い) 手元にある60mini proは来週じゃんぱらに売りに行く 買取上限の12000円になれば差額は楽天ポイントも使ったので差額は6200円くらいになる。
…Alldocube iPlay 60mini proをじゃんぱらに売りに行った。 ネット検索したところではイオシスの買取だと8000円、じゃんぱらだと13000円だったのでじゃんぱらにしたが、実際に見積もりしてもらったところ美品扱いでも12600円になってしまっていた(検索したのは先週なのでまぁ変わるのは仕方ない) 後継機の70 mini proを19800円の最安値でポチれたので(6月6日発売でまだ手元にないけど)とりあえず高いうちに売却しようという感じ。
…AlldoCubeのiPlay70 mini proをセットアップ 売却した前作の60mini pro用のケースとガラスフィルムは同サイズなのでピッタリとハマるけど、60は1眼レンズ、70は1眼+フラッシュだったり、スピーカー位置やUSBの位置が違うので背面や側面の落下保護には使えるが常用するには微妙な感じ。 楽天の公式ストアで買ったのはレビューを投稿するとケースが無料でもらえることになっていてちょっとお得だと思ったから。 セットアップしてとりあえずゼンゼロと崩壊スターレイル…
…ブレット 手持ちの iPlay 70 mini proはじゃんぱらの買取が15000円になっていたので差額約2万円で買えたことになる。(まだ届いてないけど) ROMがグローバル版ではなく中国版なのでこの値段なのだが、日本語入力やGooglePlayはインストールできることを確認済みで、そのままだと設定画面は中国語か英語になるらしいがまぁ設定は英語で良いのでアップデートのことも考えて中華ROMのままで良いかも?と思っている。
私はおっさんで、見かけもどこからどうみても完全におっさんで、とにかくおっさんだ。
無◯のメインの客層とはかけ離れているのは否めない。
それはいい。
ただ、だからといって無◯の店員に「あなたは要らない」みたいな態度をとられるのはつらい。
というのは無◯の店舗は、私のようなおっさんが一人で入ると異物感がひどい場合が多々あるからだ。
ただ普段、生活の中で愛用している無◯商品がたくさんあって、欠かせないので通販を利用している。
しかし、ときおり通販で商品が在庫切れを起こしたり、単純に買い忘れていた場合などに急遽店舗を利用する場合もある。
そのような場合、無◯アプリを取り出して会員であることを示すとかろうじて「名誉白人」ならぬ「名誉無◯ユーザー」として何とか店員様から「人」として扱ってもらえる。
だが、まあ正直面倒くさい。
いい年したおっさんが、ひとり歯磨き粉をひとつ買いに来て、ポイント貰うためにアプリを取り出して、とかもうそういうのはいいんだよ。
と思って、アプリやら何やら全部ありません、支払いはクレジットで、とかやると当然、店員からしたら無◯のメインの客層とは程遠い客に私はなってしまう。
ましてや、クレジットカードをタッチ払いしようとして、払えないことにあたふたしようものなら、冷たい目線で「(は?クレジットのタッチ払いなんて出来るわけ無いだろ馬鹿なの?)差し込んでください」と冷たく言われたりする。
でも無◯の商品はとても素晴らしいので仕方ないですね。
店員さんもすいませんでした。