はてなキーワード: 図書カードとは
よって、親はスマホでどうでもいい文章を眺めることになる(自分は四六時中子供の相手はやってられんタイプ)
子供寝かしつけしながら、暗い部屋でスマホで明るさを最低にして電子書籍読んでる親もいるらしい
それって子供が布団の中でずっと大人しく静かにしてくれないと本文に集中できないよね
それから、本が値上げしすぎていて、昔の書籍の相場を知ってる自分としては悲しくなる
図書館で去年の11月に予約した本がまだ私の元にこなくて、予約人数、700人超えで
ああ、物価高で気軽に本が買えない、本にお金を出せない人達が増えたなぁ。私みたいに書籍代を節約したい人がいるんだなと身をもってわかる
若者に本を読んで欲しかったら、自治体が活字本にしか使えない図書カードを定期的に子供や若者に配布すればいいのにと思う
本が読みたい人はそれを使って本を得て、読むし、本を読まない人は金券ショップにそのカードを売り、本を読みたい人が金券ショップでそのカードを買って、それを使って本を読む
私は富裕層じゃないけど、けっこう本を買ってて、本を読む時間がないので積読本がたまってしまうし
あるお母さんはフルタイムパートの仕事と家事と育児で本を読む時間がなくて、読書が趣味だったけど本が家にあっても読む時間がなくて、イライラするのでついに本を手放したという記事を読んで悲しくなったしゾッとした
しかも、その本を手放したお母さん、お子さんが小学校高学年だったから、そこまでお子さんが成長してるのに、満足に読書ができないのか⋯⋯旦那さんは何をやっているのか⋯⋯とさらにゾッとしてしまった
読書って「余裕」がないとできないの
私が独身だったら、今も本をたくさん読めてたんだろうな。
独身の方が、今月見た映画と今月読んだ本のタイトル名をたくさんブログに書いてるのを見て
「やはり、独身の自由度はすごいな。子持ちとは違う景色見てるな」と思った
羨ましいなとは思うけれども、私は子供は欲しかったので今の生活には苦しみつつも満足している。
DINKsの方々も、たくさん読書してて、「DINKsだと資産もあるし、時間もあるからとても豊かな生活してるなぁ、あっ、子供がいなくて自宅に自由なスペースが多いから紙の本をたくさん読んでいる。いいなぁ。私はそんなに家に本を置けるスペースがないな。電子書籍も紙の本も買ってるけど、本当は紙の本のほうが好きなんだよな」と思ったり
独身の人やDINKsの人の生活はうらやましいと思いつつも、私が本当にやりたいことではないんだよな
注文するとポイントが貯まる普通のシステムだが、使う時は1ポイント1円ではなく決まった商品から選んで交換になる。
値段を考えると1ポイント約0.4円換算になる。やや煩雑だがおかしな仕組みではない。
だが、交換対象はマクドの商品以外にもあり、図書カードNEXT500円分が500ポイントで交換できる。
んんっ?ハンバーガーが1ポイント0.4円にしかならないのにこっちは1ポイント1円になる。普通逆じゃないのか。
ジャンクフードなんて食べずに本を読み、健康で文化的な生活を送れというメッセージなのだろうか?
もしかしたら図書カードNEXTへの交換は今だけ特別な出血大サービスなのかもしれない。
ポイントが貯まったら早めに交換するのが良さそうだ。
中日新聞プラス事務局から、「中日ボイス」のアンケートです。戦後80年となる今年。第2次世界大戦(1939~45年)の時期などに海外派兵した日本の戦争をめぐっては、「先の大戦」「太平洋戦争」「大東亜戦争」など多くの呼び方があり、いまだ呼称が定まっていません。呼び方によって戦争の捉え方も変わってきます。それぞれの呼称の説明を下記にまとめました。あの戦争をなんと呼べばいいのか、皆さんのご意見をお聞かせください。
回答の締め切りは8月8日(金)正午です。ご回答いただいた方の中から10名様に図書カード1000円分を進呈します。ご協力よろしくお願いします。
■主な呼称
太平洋戦争:戦後に使われるようになった呼称です。連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)が推奨したとされます。
アジア・太平洋戦争:米国との戦いを重視する太平洋戦争に対し、アジア戦線も含めようと歴史学者が1980年代に提唱しました。
中日新聞プラス事務局から、「中日ボイス」のアンケートです。戦後80年となる今年。第2次世界大戦(1939~45年)の時期などに海外派兵した日本の戦争をめぐっては、「先の大戦」「太平洋戦争」「大東亜戦争」など多くの呼び方があり、いまだ呼称が定まっていません。呼び方によって戦争の捉え方も変わってきます。それぞれの呼称の説明を下記にまとめました。あの戦争をなんと呼べばいいのか、皆さんのご意見をお聞かせください。
回答の締め切りは8月8日(金)正午です。ご回答いただいた方の中から10名様に図書カード1000円分を進呈します。ご協力よろしくお願いします。
■主な呼称
太平洋戦争:戦後に使われるようになった呼称です。連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)が推奨したとされます。
アジア・太平洋戦争:米国との戦いを重視する太平洋戦争に対し、アジア戦線も含めようと歴史学者が1980年代に提唱しました。
膝丈でも太もも辺りまで見えてしまうことあります。階段登る時に上を全く見ない人ばかりでは無いので見たくなくても見えます。あと自転車!思ったよりスカートめくれてる!危ない。
平地歩いていても丈が短い子、めちゃくちゃ心配になるからせめてアンダーになんか穿いてくれ。短くしたいのはわかるがよく考えてくれ。
女親だとこのあたりは経験則でわかってると思う、ちゃんと注意してあげて欲しいよ通りすがりからの心からの願い。
・定期券の行先は隠そう!
変なやついるんだよ、定期の行先見て待ち伏せするような阿呆とか。定期入れたパスケースをぶら下げないのが1番だけど、無理なら定期の上になんか可愛いキャラカードとか図書カードとか入れとけばいいから隠しておいて!
・エスカレーター乗る時、前向いて乗るより手すり捕まって横向いてた方が盗撮されにくいよ! スカート丈でも言ったけどかなり危険なのでほんとに……自衛防御してまじで。
ポロリしたらとられますよ。貴重品はきちんとカバンの取りにくいところに入れるべし。ケータイもね。
個人情報的に見せたらまずいものとかはやめておいた方がいい。急がないなら電車降りてからにして。
注意してやりたいレベルの時も昨今他人からの声掛け行為自体がリスキーだし、なんも言ってあげられないことも多々あります。
変なやつが全面的に悪いのは分かってます。そりゃそうよ。でも自衛できるところはした方が絶対にいいと私は思うよ。余計なお世話なのはわかっているので電子の海にこの日記をぶん投げます。
衝撃を受けた。読んで良かった。
小説といったら夢小説はさんざん読んできた。比べることじゃないとわかっているが本物はここまで違うのかと思った。
何年も前にもらった図書カードが眠っていたので、せっかくなら普段全く読まない小説を読んでみようと思った。とっつきやすい短編集や1冊で完結するもので事前に調べると、どうやら宮部みゆきさんの「火車」がすごいらしいということがわかった。他作品は映画化されてタイトルだけ知っていたものもあったが火車は全く知らなかった。ミステリーはあまり興味が無かったので買うか迷った。とりあえず宮部さんの本は買おうということは決めて本屋に足を運んだ。帯によると「もっとすごい」ランキングのミステリー小説部門のなかでベストオブベストとのことだったので思い切って買ってみた。
人物の背格好、表情、動作、その時その時の声の大きさ、風景などが頭にすんなり入ってき過ぎた。そこに1番びっくりした。本を読むと想像力が上がるとかなんとか聞いたことがあるけど、想像力を働かせる必要がほとんど無かったと思わせるくらい。
主人公が「たがわ」のドア方向へ足を向けた時に主人公が感じていたこと、喬子が図書館で必死にページをめくっている描写が特に記憶に残っている。ラストシーンではこっちが緊張して心拍数が上がったのがわかった。
次に、女性の心理描写が印象に残った。郁美に初めて会った時の会話をはじめ、細かすぎるしときには共感するしで、これを文字だけで表すことができるのかとそこにも衝撃を受けた。
もちろん謎が少しずつ解明されていくところも絶妙な解き明かされ具合で、恐れていた 途中で読むのをやようか迷う 事がなかった。映画を見ていて冒頭や途中にある日常シーンで飽きそうになることが過去にあったから。
https://anond.hatelabo.jp/20240609075902
https://web.archive.org/web/20170710055337/http://ashihara-hina.jugem.jp/?month=201303
2013.03.25 Monday18:55
宜しくお願い致します!
いつもより10ページ多いんですよ。100ページ!!
ちょっと窮屈だったので、ページ増やして頂きました。ありがたや。
10ページ分、こちらも分厚くなりますが、予定通りきっちり10巻で
全て収録です。すっきり!
長々と、お付き合い本当に有難うございました。
あと、もう3週間も前の事ですけど、3月1日に帝国ホテルで
「小学館漫画賞」の授賞式がありまして。。
頂いた賞状です。
あと、こんなのも。「みのり」
あと、二次会で来て頂いた方々にお配りした、私の好きなお菓子と図書カード。
なるべくそれを避けつつ生きてきたんですが、
この仕事を長く続けてると、案外人前に引っぱり出される事が多くてですね。
(勿論、有り難いことなんですが。。緊張する。。)
受賞者は、帝国ホテル孔雀の間の壇上でスピーチとかするわけです。
8年前、「砂時計」で頂いた時は、緊張しすぎてとにかく大きな失敗せずに
今回は、緊張しながらも、なんとか自分が思ってることを
完全に辞めるつもりでお休みしてた時期があった事と、
バカ正直過ぎたのかな、いや、まあ、いい。たぶん。
来て下さった方々、そして読者の皆様、
ほんとうに有難うございました。