はてなキーワード: 下町とは
66日目 相も変わらず仕事の締め切りに追われる。服薬の副作用が厳しい。これが最後の直前まで続くということか。服薬がQOL的にも経済的にも効果/コストバランス的にもしんどいからやめようかという日がくるんだろうな。医療の進歩で寛解できるようになるといいな。
前向きなトピックとしては体重が良い方向に少しずつ減り続けている。歩くとき明らかに身体が軽い。食べ物はとても風味がよくわかり美味しい。また美味しいものの価格が手ごろなこともありがたい。まだイラン戦争の価格転嫁は限定的だけど、これから値上がりするんだろうな。通院で外に出る機会が増えたので季節の変化や街ですれ違う人達の良いところを見ることもある。桜の後はつつじの香りがなまめかしい。最近小鳥たちの鳴き方や集まり方が明らかに春から初夏のようになってきた。美しくさえずる名前のわからない鳥の声が下町でもよく聞こえる。
53日目 日の出が早くなった。暖かくて明るいと気分も明るくなりありがたい。年度初めの仕事は大変きつい。一日に長時間残業して終わらすことができないので土日もすこし持ち帰りでやる必要がある。
食事に制限があり自炊をマメにするようになってから、近所のスーパーの魚売り場が安くて美味しいのに気づき毎日のように魚を食べている。
特に魚食が発達している地方でもなく漁港から遠い下町なのだが、買い物が楽しい程度には品ぞろえがある。
子持ち赤カレイ・タラ・ホタテ(北海道)、サバ、ブリ(鹿児島)、アジ(長崎・佐賀)、ワカメ、メカブ、タイ(徳島)ヒラメ(愛媛)、カツオ・ヨコワ・キメジ(高知・鹿児島)、ほうぼう(大阪)、レンコ鯛(鳥取)いとより(島根長崎)ホタルイカ(富山・兵庫・鳥取)しじみ(青森・島根・三重)など
素人でもわかるくらいいつもかなり売れ残っているので他人事ながら心配になる。煮魚焼き魚を家で料理する余裕や習慣がない立地・土地柄かもしれない。専業主婦が減って早い時間に買い物に出るのはお年寄りが多い。売れ残ったものは開きや一夜干しになったり、焼き魚になったりして並んでいるようだ。
家から歩いて三分もしないところに神社があり、時折参拝するのだが、春が来て初めて境内の木が桜だと知った。扉を開けてアパートの廊下から神社のほうを見ると、見事に咲いているのが見えた。それに気づいたのが昨日の晩だった。
なので、髪を切りに行く前、少し早く家を出て、お参りしてから桜の花を眺めた。立派な桜が四五本、まさに満開だ。川沿いの公園は一週間も前から満開だったので、日当たりによってタイミングがまるで違う。鈴を鳴らしたから僕がいると気づいたのだろうか、神主らしい普段着の初老の男性が神社から出てきたので挨拶をした。
神社の裏手に回ると、腕を伸ばした枝が裏通りの日差しを遮っていて、桜のトンネルになっている。向かいのお宅も昔からあるのか、敷地内に見事な桜が咲いており、何気ない下町の小道が淡い桃色になっている。
そうして我を忘れて過ごしてから駅に向かうと、反対側のホームに向かう時間を計算に入れていなくて、電車を一本のがしてしまった。たまにはそういう春もある。
相手に合わせるなんて負け犬の思考で子どもの教育にとって害悪でしかない。いいことを教えよう。会うたびにクソでかい声で挨拶するんだ、声がデカければこちらが優位に立てる。挨拶が小さいから舐められるんであってクソでかい声の人はそれだけで勝てる。マンションで隣近所の面倒を回避したと思い込んでいるクソスナッブに下町並みのクソ濃厚コミュニケーションを教えこむんだ。相手よりもこっちがヤバいやつだと認識させるしかない。話し合えるなら勝ちだ、そもそも子どもの声や足音がうるさく感じるのは孤独な人間の脳みそが起こした異常事態であって、本来の人間はそんな些細な事が気になる程静寂に生きていないし、寝る時は疲れてぐっすりだ。孤独なモンスターが耳を大きくしてちいさな音を拾ってぎゃあぎゃあいうなんて現代の怪異だ。話して相手を知ってその上でしゃあねえなと思える心持ちが完全な精神であって生きやすい考え方なんだ。わかったなクソでかい挨拶をしろよ
A:味皇
B:建男、隆男
D:陽一、和馬、こほう
F:関場、米本
H:その他のキャラ達
・Aランク
流石に異論はないと思う。
連載開始から終了まで終始最強の格を保ち続けていた。
SにしてAを空位にしても良いぐらい強い。
・Bランク
下町のホウサイは描写がゼロだがノートだけでもあの格だし、IIで初代味皇を撃破してるなどこの辺かなと、
・Cランク
陽一よりは強いがワンチャンはありそうな組。
芝は描写がなく負けている主任組だが、IIでの初代と二代目の確執を知ってもなお味皇グループにいた点を高評価した。
・Dランク
陽一本人および互角のキャラ。
・Eランク
陽一には一歩及ばないが条件次第では勝てそうな組。
下仲がこの位置なことには僕も納得がいっていないが、寺沢先生のライブ感の犠牲になっている彼を評価するのは難しいのだ。
・Fランク
・Gランク
狂犬のような彼らの格は低い。
・Hランク
「細分化しろ! 手を抜くな!!!」のブコメやトラバのお声、届いております。
・Iランク