はてなキーワード: ババァとは
俺は時折思うことがある、「もしかしてロリコンって単に大人の女の持つ汚らしさへの耐性が低いだけなんじゃないか?」って。
その証拠にロリコンの世界では「あいつの体を知っちまったら、てめぇなんざ薄汚くて抱く気にもならねぇんだよ、ババァ!」というのがガチの名台詞として語り継がれているらしい。
つまり、相手が大人の女であっても汚らしさを感じさせなければワンチャンがあるわけだ。
じゃあどうするか?
俺は3つ方法があると思う。
まず欧米のAV女優がやるレベルでマンコの漂白、パイパン化をすることだ。
おおむね日本のAV女優はパイパンをするときでも脱毛ではなく剃毛で済ませがちだ。
良く分からんがそっちの方が「剃っている感」があって需要が出るらしい。
つまり「剃る」という行為に興奮する変態が多いのだが、これではロリコンは納得しないだろう。
そしてなんか凄い漂白作用があるヤバイ薬品でマンコをペールピンクになるまで脱色する。
これで「なんか毛やヒダがビラビラしていて色も黒ずんでいるマンコは無理」というロリコンどもが泣きながらシコることうけあいだ。
次に顔にモザイクをかけよう。
顔のほうれい線をフラッシュで消し飛ばすのにもやはり限度がある。
モザイクで完全に0にするほうが手っ取り早い。
これは品質が伴っていない女優が多い素人コスプレ界隈では定番のテクニックだ。
人間は欠損した情報を自分に都合良く埋めるのはマスク美人のガッカリ率から用意に分かる。
これで「シワと整形あとばっかのババァの無理した笑顔が無理」というロリコン共もニコニコでシコシコだ。
20超えた女がランドセルを背負って裏声で泣きわめきながら小便を漏らす映像なんて一部の異常者以外にはただのスナッフフィルムだ。
というかくだらんお芝居なんていらん。
適当に低身長な女優を連れてきてマンコを脱毛漂白整形してから顔にモザイクかけて無言でパンパンさせとくだけでいいんだ。
これでよっぽど重症なロリコン以外は成人女性でシコるという成功体験を積むことが出来るはずだ。
そしてゆくゆくはストライクゾーンが上にズレていき普通の女性とお付き合いをしてもいいかなと考えるようになって少子化に貢献できるようになるのだ。
そのババァは本当にいたのか?
いや、俺も分かってたんだけどさ、あんだけ権力のある女がピチピチのギャルじゃないってことぐらい。
でもなんとなく俺の中で「エヴァもヒロインの一人だし」って認識があったから「トロフィーになりうる程度のルックス」みたいなのをどこかでイメージしてたのよ。
つうか日本産の特撮やゲームだったらほぼ確実に「老人めいた喋り方をする銀髪の少女」みたいな感じで描かれてたと思うじゃん?
俺はそういうイメージでなんとなく読んでたのよ。
ヘイルメアリーのヒロインは一緒に船に乗った女性、生徒のアビゲイル、そしてエヴァの3人だって。
まあ脳みそがBLな奴は可愛いアイツをヒロインだと思ったかもだけど、俺はあの関係性はタチコマみたいなもんだと思ってたし、バトーさんとタチコマがエッチするとか俺の中では絶対にNOだからさ。
まあ順当に権力を上り詰めるのに必要な年月を考えたらそりゃそうだよなーとは思うよ。
たとえば漫画でよくいる超天才児で6歳で8か国語を喋って9歳でマチャチューチェッチュに入学12歳で博士号取得とかなったとしてもそっから政治に口出し出来る所までには何十年かかるやら。
でも小泉進次郎なんかは87~89代総理大臣の七光りパワーで44歳にして自衛隊の頂点にたってるわけで・・・でもあれはまさに狸の置物でしかないしな・・・。
ゆーて設定によっては35歳ぐらいに出来ただろうとは思うんだよな。
そこをバッサリ外見年齢55歳ぐらいにしてきたやん?
こうなってくるともう「エヴァもヒロインの一人」っていう認識自体が間違っていたんかなと思えてくるわけよね。
まあヒロインの有無を考えることが脳みそチンコマンコすぎるんじゃないかって俺も思うわけで、ヘイルメアリーはヒロイン不在の純粋なSFコンテンツだったという結末でええんやろなあ、と。
スリリングに栄光を勝ち取る体験をコントローラーカチャカチャしながらパクパク口呼吸してるだけのやつにもさせてくれんのがテレビゲームって遊びじゃねえのんか?
こちとら映像コンテンツは俳優の顔が区別出来ないから楽しめねえし、音楽もなんかどれも騒音に聞こえるしで、ゲームでチャンチャンバラバラするぐらいしか楽しみがねえんだ。
ゼルダ程度でも2周目プレイしてなおボス戦手こずるレベルなんだわ。
そういう人間に程よい緊張感と分かりにくい手加減を提供してくれるのを頼んで何が悪いんだ?
STGは安置があって、SEKIROのババァは毒沼で殺せばよくて、そういう抜け道を縛ってもいいし使ってもいいのがゲームじゃねえのんか?
その神社がある地区が高級住宅街で、周辺をついでに散歩するのが正月のルーティーンになっている
マンションは景観条例なのか、高くても4階建てのものしかなく、エントランスがゴツい
大きなマンションだけどバルコニーに仕切りのようなものが見当たらない
一軒家になるとさらにエグゴツい
要塞か城かと思うほどの重厚な塀に50人くらい住んでも窮屈にはならなそうなデカい家が
果てしなくとも思える長いアプローチの先にデンと構えられている
ふんだんに庭木が植えられているけど枯れ葉一枚落ちてないほど手入れが行き届いている
車もマンションの住人がベンツ・BMW・レクサスあたりに対して
フェラーリ・マセラティ・ベントレーなどとさらにランクが高い車がごろごろ
そしてこの地区全体がすごく閑静
都心までそんなに離れていないのに
静寂は金で買うものなんだ
この家でどういう生活送っているのか想像するだけでうらやましくなってくる
下階でバカデカい声で電話してるババァの声きいたりすることなんて
一生涯ないんだろうなぁ
俺もいつかはこんなところに住みたい
金持ちの生活を勝手に想像するのが毎年正月のお決まり行事になっている
いくらくらいするのかと不動産サイトで探してみたけど載ってなかった
きっとマンションは超富裕層だけに情報が提供されて、住宅のほうは建て替えなんだろう
今のところ手にするどころか情報さえ手に入らない
すごい世界だ
コンプラに引っかかるよ
で、調べたんよ
英語では
「Lose with the Joker」「Old Maid」
と呼ぶらしいんだ
どうやら昔は、ジョーカーを加えるのではなく、
クイーンを1枚抜いて51枚のカードを使って行われていたらしい
「Old Maid」は、1枚のクイーンがの相手がいなくて、独り売れ残ることから名付けられたっぽい
で、そのOld Maidの日本語訳として「お婆抜き」という名称になったらしい
最終的にそれが「ババ抜き」に転じたらしい。
つまり、ジョーカー=ババァではなく、余ったクイーンがババァだったということだ
まあそういう過程があったとしてもだ
ここ1週間ぐらい胸ポケットにレコーダーを入れて、警察に突き出すための素材を集めていた。
たとえ警察が無理でも実名をSNSに上げて「この人サイテーですよー」と世界中に発信してやろうかなと考えてたんだ。
でも聞いてみるとなんか違うんだよね。
ノイズ補正をかけつつ音量を上げて聞いてみるといつも「キモい」と囁いてる奴らがそう言ってた相手は自分たちの旦那や姑のことみたいなんだわ。
んで俺が何度も聞いてたはずの「キモ」「ウザ」といった言葉はレコーダーを再生してみると全然聞こえない。
ちょっとした物音を俺の耳が自分の悪口に変換していた可能性が高い。
ヤバいね。
これ統合失調症的な奴じゃん?
医者に行くべき?
なんかこの程度のこと、「他人の何気ない悪口が全部自分の悪口に聞こえる」程度の症状を統合失調症だとあわてることこそがある意味で神経症じみてる気がする。
割り切ってきゃいいだけなのかもしれねえな。
俺は結論を焦りすぎていったっぽい。
うーん。
やっぱ精神科には行こうかな—。
昔不登校で行った時にババァが「はぁ?行きたくない場所に行きたくないのは当たり前だし、キライな奴らに会いたくないのは当たり前だろ?お前の感覚は明確に正常なのになんで医者に来てんの?」と煽られたのがトラウマだから精神科キライなんだよね。