はてなキーワード: チェンソーとは
Langakuっていう日本の漫画作品を英語で読めて解説があるサイトで最近英語の勉強兼ねてチェンソーマン読んでるんだけど、
これオズの魔法使いじゃないの?
謝罪すると炎上してたことをみんな思い出すし、その謝罪文でまた再炎上するんだよな
まあでも年の瀬に謝罪したのはタイミングとしては一番賢いと思う
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/arai_0118/n/nf9380587b0d1
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.instagram.com/p/DS4flW8EZFy/
(追記)
炎上ではないけど、こういう荒れそうな発表するのもやっぱ年末年始がベストやねw
みんなあけおめ!
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.oricon.co.jp/news/2428529/full/
スマホゲームでコラボを行う基本的な目的は、有名な外部作品のキャラクターを通じて売上を伸ばし、新規ユーザーを獲得することにあります。
しかし、『NIKKE』のコラボイベントはその点でかなり異常で、売上はまったく伸びず、話題性もほとんどなく、むしろ不評が目立っています。
最大の要因は、コラボ作品の選択を完全に誤っている点にあります。
『チェンソーマン』が初コラボの実験だったのならまだ理解できますが、その後のコラボ作品は『NieR』や自社タイトルの『ステラーブレイド』を除けば、ほとんどが意味不明で一貫性がなく、選定基準が見えてきません。
特に『Re:ゼロ』と2回目の『エヴァンゲリオン』は不評続きだったと言っていいでしょう。前者は明らかに客層が噛み合っておらず(少なくともNIKKEの主力ユーザー層が転生系ライトノベルを好むとは思えません)、後者に至っては、1回目が空気レベルでつまらなかったにもかかわらず、なぜか再度コラボを行った形です。
もちろん、これらの作品にはそれぞれ独自の市場がありますが、NIKKEとの相性は明らかに良くありません。相性の悪いもの同士を混ぜても奇跡は起きず、ゴミが生まれるだけです。
(余談ですが、この2作品は相性を無視してやたらと多くのスマホゲームとコラボしていますが、もしかして版権料が特別安いのでしょうかw)
次のコラボイベントも、これまで通り失望させられるものになるのか、それとも評価を覆す内容になるのか──今はただ見守るしかありません。
東映のワンピース、ユーフォの鬼滅、MAPPAの呪術とチェンソー、サイエンスサルのダンダダン、ウィットとクローバーのスパイファミリー、
最近まではボンズのヒロアカと、良質なアニメーターをジャンプが取りすぎだろ。
そりゃワンダンスだのなろう系の作画はザコしか回ってこないって。
あと同じ集英社なのにヤンジャン系はアニメ弱いの何なんだ。テラフォーマーズといいワンパンマンといい、
ヤンジャンにも気合い入れてやれよ。推しの子はヤンジャンだったっけ?
ともかく、上に書いたやつはまだ続編やるみたいだしサンデーならフリーレン、マガジンは生あなるをおにまいの監督がやるだろうし、
いいアニメーターが全然残ってないだろ。そうだそうだ、京アニがルリドラゴンやるんだろ?もう終わりじゃん。
主戦力が抜けまくってガッタガタのPAワークスと、たぶん上層部にヤバイ奴がいるマッドハウスしかない。
ヒロアカが終わったボンズがあるけど、絶対にカグラバチやるだろ。ボンズで。
サカモトデイズは可哀そうだったな、あと少しアニメ化が遅ければボンズがやってただろうに。
俺の予想では上記の続編モノ以外、作画ガッタガタになるだろうな。
https://anond.hatelabo.jp/20251226175640
これチェンソーマンのデンジこと思って書いてたんだけど、腐女子の方が「自分もデンジはウケが良いが、大変な人生歩んできた上にそれは可哀想すぎる。女の子とセックスさせてあげたい」というツイートをしていて良心があるなと感動した。