「熟年離婚」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 熟年離婚とは

2026-05-12

anond:20260512160623

増田井戸端に加わって地域コミュの一因になる

嫁が乗り気になら増田経由で地域コミュに混ぜ込む。土日祝とか月一とかだけでも全然ありだろ

増田が嫁に輪に入ってほしいのは独りよがりな考えではないか

嫁との折り合いが悪いのは何も関係ない

まあ熟年離婚END濃厚ってことで

2026-05-05

anond:20260504195652

ちなみに、生涯未婚率は圧倒的に男の方が上で

そろそろ3人に一人は生涯結婚しない時代突入する

対案?

弱男を拾ってやれよ



それはともかくとして

勘違いしてるようだから言っておくと

社会的義務放棄して自由恋愛に走った結果が「今」なんだよ

対案?

結婚強制だよ

女性を職から遠ざけて、独りじゃ暮らせなくして

男が養う形にする

そんかし、男は結婚してないと人権がなくって

借金も出来なければ、友人の家にも行けない

だって結婚もできないような人間を怖くて呼べないじゃん

そんな社会なら少子化改善するよ

うそう、平成になんで熟年離婚流行たかって

普通に人権が認められて、好きでもない相手結婚生活を続けなくてよくなったからだよ

現実みな、現実

2026-04-20

社会保障制度の変化は、人々の結婚に対する考え方に大きな影響を与えています。その変遷と影響について解説します。

1. 経済的メリットから「好き」という感情への移行

かつての社会保障制度では、女性にとって結婚は「人妻」という立場になるだけで、夫の個人性格能力に関わらず、第3号被保険者制度寡婦年金などの大きな経済的メリット享受できる仕組みでした。夫は「保険料を払わず健康保険に加入できるためのロープ」のような存在でもあり、老後の保障などのメリットが非常に大きかったと指摘されています

しかし、現在はこれらの「既婚女性への無条件の優遇」が不公平であると見なされたり、予算不足によって削減されたりする方向にあります。その結果、結婚動機から経済的メリットが薄れ、「好きだから一緒にいたい」という感情以外の動機消失しつつあります現在では、子供を持つことで独身時代よりも経済的に苦しくなることもあり、そうした不合理な決断ができるほどの魅力が相手にあるかどうかが、結婚の決め手となっています

2. 厚生年金制度と「サラリーマンの妻」への集中

過去社会保障制度恩恵は、主に「サラリーマンの妻」に集中していました。厚生年金に加入しているサラリーマン結婚すれば誰でも恩恵を受けられた一方で、自営業者農家との間には待遇差がありました。この社会保障上の格差が、日本全体の結婚減少が問題になるよりずっと前から農家の不人気や嫁不足を引き起こしていたという側面もあります

3. リスク管理としての家族役割の変化

かつては、家族(父、兄、夫)が防犯などの役割を担っていましたが、現在警察や警備会社などの外部サービス依存するようになり、家庭内で男手を確保する必要性が低下しました。また、住宅ローンについても、かつては夫が「団体信用生命保険」に加入して一馬力で契約し、万が一の際には家族住まいを残すという「命を削った」保障の仕組みがありました。現在夫婦でのペアローンが主流となり、男性一人が犠牲になる仕組みから変化しています

4. 制度目的結婚がもたらした弊害と現状

相手を好きかどうかではなく、社会保障(社保)などのメリット目的結婚してきたことが、後の熟年離婚の増加につながったという意見もあります

一方で、社会保障の変化や共働きの定着に伴い、「結婚して一人前」という古い価値観独身者への差別意識は、ここ20年ほどで改善されてきました。かつてのように「結婚してもしなくても馬鹿にされる時代」に比べれば、現在は生涯独身選択することも含め、より自由価値観が許容されるようになっています

このように、社会保障制度が「既婚者への一律の優遇から変化したことで、結婚「生きるための手段から個人の嗜好に基づく選択」へと変化したと言えます

2026-03-17

anond:20260317171718

そうやって妄想扱いしたり矮小化しようとしても

そんな家庭がゴロゴロあった事実は消えないんだよな

熟年離婚が急増したのも皆婚世代だし

2026-03-07

ある程度子供が成長して独り立ちできそうだな、というところで離婚が一番ベストだと思う

人間は多分精神構造的に子育ての時だけ男女でペアになれるような仕組みになってると感じる

子なしは早々に関係が難しくなるし子供独立した後の大半は熟年離婚してる

熟年離婚は熟年になるまでお互い我慢して我慢して耐えきれなくなった末路だ

りある人生健康な時期を考えるとお互い不幸でしかない

子供独立したら離婚してまた自分人生を歩むスタイルである方がいい

その方が別れても会える関係にもなれるし

2026-02-22

anond:20260221164449

けだし至言

まあ、だからこそ結婚強制された昭和時代はいろいろ問題があったわけだ

そして今熟年離婚がふえていると

2026-02-10

anond:20260210205445

相手から機会を奪ってるって認識ないのヤバ過ぎる

どっかで爆発して熟年離婚

孤独死して溶けてる未来が見える

中道敗北の反省

今回の中道惨敗は自滅であるが、しか自分も当初は中道結成に賛成しており、判断を誤ったと思うので反省がてらに書く。

第一に立憲と公明連携それ自体は適切な戦略だったと思う。特に公明については斎藤代表の誠実そうなしゃべり方や、夫の横暴に付き合いきれなくなった妻という熟年離婚雰囲気から有権者は同情的だったのではないか。立憲についても反高市票をある程度集めることができたはずだ。高市首相は強烈な人気を誇っているが、強烈な人気には強烈な反発が必ずついてる。問題新党を作ったことだと思う。連携はよかったが新党はまずかった。何よりも野合とみられた。ずるいことをしようとしている集団だとみられたわけである

この世で最も嫌われるのは知識人政党であり、政党特に嫌われる。なぜなら怪しいことをしている集団からだ。素直に考えれば間接民主制(特に比例代表以外の政治制度)においては一人一人の政治家がそれぞれの信条を訴えて当選し、そして国会個人として議論すればよいと思われる。政党は票集めのための集団であり、立派な理念を掲げれていたとしても、怪しい目で見られる。なぜでは個人で訴えずに集団を作るのかと怪しまれる。昨今のNPOをめぐる疑惑も同じであり、集団で何かをやっているというのは怪しいのだ。これは健全感覚だ。

(なお、営利企業もまた集団であり怪しいことがあるが、しか営利企業利益のために合理的に動くと考えられているため、怪しさが減じられる。つまり活動目的が明確であり、合理性の有無はCGコード市場によって監査されることになる。不明確な動きをしていれば株主が離れていく)。

怪しい集団とみられたならばどんなに立派な理念を言っていても無意味である。必ず裏の目的があるとみなされるからだ。そもそも政策論争フィールドに立てない。あらゆる政策は裏があると思われその主張は無効化される。

自公政権だってそうではないかという反論があり得るだろうが、3つの反論がある。①自公連立政権であり、自民党公明党は決して吸収されなかった。自民党公明党がそれぞれに牽制あいつつ、協力していることが有権者から見て明確であった。②自民党内の派閥存在自民党内においても派閥存在し、互いにけん制しあっていることが見えていた。したがって、自民党という怪しい巨大な集団ではなく、派閥同士の牽制というガバナンスが効いている組織とみられていた。これに対して中道においてはそのような牽制が見られず、票目当ての怪しいなれ合いのみが見られた。③同じ土俵に降りたのであれば、挑戦者が負けるに決まっている。同じ怪しい集団ならば、とりあえず現状を変えないであろう自民党を選ぶに決まっている。

結局、中道ガバナンスが効いていなかったし、それを有権者に見透かされ、失格判定を受けた。自民党ガバナンスが効いているとは言い難いが、派閥による牽制残滓が残っていること、そして、少なくとも石破⇒高市という政権交代を果たしたこと評価する有権者がいたのだろうと思う。

政党ガバナンスは高い透明性が必要である公明党は創価学会という支持母体を抱え、組織力は非常に高いものの、透明性に疑義を抱えている。その点が公明党を嫌う人々が存在するゆえんでもあろう。立憲は結党以来は枝野を中心として開かれた存在であったが、その透明性が昨年秋の政局以降、大きく減じられた。個人的には安住政局は非常に興奮するものであったが、政局で興奮するのは異常者である。私は異常者であったがゆえに、新党結成についても公明票と立憲票の足し算しか考えられなかったのであり、党の透明性を省みていなかった。反省と後悔しかない。

第二に、政策論争としても失敗していた。ただ前述のとおり、そもそも怪しい野合であるとみられた時点で政策論争フィールドに上がれずに失格となるのであり、政策のまずさは補助的な理由に過ぎないだろう。

この点よく食料品消費税減税が指摘される。この点は伝え方がまずかったが、一連の政策の一部としては必ずしも完全な悪手ではなかった。というのも岡本政調会長が主張していたように、食料品減税は他の消費税12%に上げることとセットであることが予定されていた。食料品中心のインフレが続くのであれば、食料品限定の消費減税はわからなくもない(低所得者世帯への給付がより望ましいとは思うが)。ジャパンファンドについては残念ながら擁護のしようがない。ただこれについては自公連立政権の時には自民党好意的に受け止めており、おそらくそ場合にはここまで広範な反発を招くことはなかったのではないかとは負け惜しみを言っておく。

安保法制については、立憲時代(野田代表時代)の伝え方がまずかった。そもそも違憲部分という説明野田自身理解していなかったのではないか代表理解も納得もしていないことを積極的に謳うのはどうかと思う。勉強していないことがばれていた。

なお個人的には安保法制は制定当時はやはり違憲であったと思う。しか現実において防衛力強化が必要なことは周知の事実である以上、違憲であるならば憲法を変えるしかない。憲法改正手続を踏まずに安保法制を制定したということが安保法制違憲性の問題なのであり、9条2項違反はそれに比べれば大きな違反ではない。立憲を謳うのであれば、安保法制違憲を前提に、憲法改正を主張してほしかったところである安保法制において緻密な議論が行われ、法的基礎が固められたのだとの議論があるが、緻密な議論議論正統性担保しない。いかに見事な砂上の楼閣を作ったとしても砂上のものにすぎない。立憲民主党はしたがって、憲法改正による正統な基礎固めを主張すべきであったと思っている。この点を枝野理解していたと思われるが、違憲というワードに惹かれてわらわらと集まってきた左派は何も理解しようとしなかった。

現在においては、安保法制はもはや事実として定着してしまった以上、憲法改正手続きに拠らない憲法改正が行われたとみなす他はない。

とはいえいずれも、中道政策論争をするフィールドにも上がれていなかったのだから直接の敗因ではない。そもそも自民党政策を主張していなかった。やはり野合とみなされたことによる敗北であろう。

自民党投票した有権者偏差値を嘆く声もあるし(後述するように有権者はとても賢い)、(都合のいいときだけ)市場審判を求める声、さらには(驚きべきことに!)トランプ政権による高市政権への圧力に期待する向きもあるが、党派的な思考をしている限りにおいて野合批判は免れない。左派が低調であるのも、組織における透明性の低さと党派性を見抜かれているからだと思われる。

有権者は賢く選択をした。仮に日本において確固たる野党が成立するとすれば、それはおそらく現実的な政策ではなく、まずは(相対的自民党野合集団と見えるような)高い透明性のあるガバナンスが何よりも必要になる。そのガバナンスは単に意思決定過程を透明にすればよいというものではなく、党内で各種のアクター牽制あいしかし十分な議論と調整を経て政党としての意思決定をし、それに所属議員が異議なく従うという姿を見せなければならない。

(おそらくチームみらい及び参政党の躍進はいずれも自民党派閥システムに代わる新たな政党ガバナンス可能性が評価されているように思われる。もっとも、チームみらいについて以下の指摘がある。

https://okadaasa.theletter.jp/posts/5c5f5c60-9c33-4311-832b-c78cc34efcd8

また参政党については一見して透明なガバナンスを謳うように見せて、非常に不透明な、カルト宗教的集団であるところが一部の支持者以外の多くの有権者に強烈な拒否感を与えるゆえんだろう)

2025-11-29

生理的に無理」と「清潔感がない」の正体を完全に言語化した、『メスの2段階選別論』を提唱する

※ 【追記】続編みたいなもの なぜ私が ~「生理的に無理」と「清潔感がない」の正体を完全に言語化した、『メスの2段階選別論』を提唱する~ を投稿たかの話。

  ポイントは夜職女性

  https://note.com/j_yam/n/ne0a0874a29e0

ここから本文↓

​これまで世の中で語られてきた「清潔感大事」だの「なぜ風俗メンタルが病むのか」だの「熟年離婚」だのといったバラバラ事象が、ひとつの仮説ですべて説明がついたので書き留めておく。

​名付けて『メスの2段階選別論』だ。

倫理的な是非は一旦置いておく。あくまで「我々ヒトという動物がどう設計されているか」という仕様書の話だと思って読んでほしい。

​■基本定義:メスは「2つのザル」を持っている

結論から言うと、女が男を見る目には、明確に異なる2つのフィルタリングシステム存在する。

重要なのは、この2つは「判定基準」も「目的」も全く別物だということだ。

​第1段階:生理的許容ラインマイナス回避

判定基準: 「コイツ力ずくレイプされて妊娠させられた時、産み育てる価値が(ギリギリ)あるか?」

​ここが最大のポイントだ。

女の脳内にはバックグラウンドで常に「最悪の事態強制性交)」のリスク計算プログラムが走っている。

目の前にいるオスが、自分を襲ってきたと仮定する。その時、遺伝子的に「完全に不良債権ハイリスクノーリターン)」になる相手に対し、脳は警報を鳴らす。

​これが「生理的に無理」「清潔感がない」の正体だ。

​そして「清潔感」とは、風呂に入っているかどうかではない。肌の質感や挙動から読み取る「遺伝的なエラーのなさ」や「病原体リスクの不在」を示すシグナルだ。

まり、第1段階で弾かれるというのは、「お前の遺伝子身体に入れるくらいなら死んだほうがマシ」という生物学的拒絶に他ならない。

​第2段階:本能的渇望ラインプラス獲得)

判定基準: 「自分から積極的遺伝子が欲しいか?」

​第1段階をクリアした中の、ごく一部の特異点(強烈なオス)だけがここに入る。

理屈抜きで「濡れる」相手

これは第1段階の完全上位互換だ。

​※補足:パラメータ設定の「個体差」について

​誤解なきよう言っておくが、もちろん「閾値設定ファイル(好み)」には個体差がある。

筋肉質なら第1段階クリア」という個体もいれば、「細身でないと第1段階で足切り」という個体もいる。いわゆる「好み」や「フェチ」だ。

しかし、重要なのは「どんな値が設定されているか」という表面的な違いではない。

「第1段階(足切り)」と「第2段階(渇望)」という『2層構造の判定ロジック自体は、すべての女性に標準実装されているOS仕様であるという点だ。ここを履き違えてはいけない。

​■現代社会バグ1:「結婚」という妥協

​この理論残酷なのはここからだ。

人類ペアの大多数(夫婦)は、「第2段階(本能的渇望)にはいないが、第1段階(生理的許容)はクリアしている」というグレーゾーンで成立している。

​第2段階のオスなんて滅多にいない。だから女は現実的適応戦略妥協)として、「まあ、万が一妊娠しても育てられる(社会的地位経済力があるから)」という相手契約を結ぶ。これが結婚だ。

​ここには「理性」はあるが、本能的な「種の渇望」はない。

から結婚して子供を作った後にセックスレスになるのは仕様通りの挙動なんだよ。最初から遺伝子が欲しくてたまらない相手」ではなかったんだから

​■現代社会バグ2:性産業という拷問

​この理論を使うと、水商売風俗女性メンタル崩壊する理由ロジカル説明できる。

​・水商売ストレス

第1段階(防衛本能)が「コイツ危険レイプされたら割に合わない)」と判定している相手が、閉鎖空間で接近してくる。

脳が「危険相手が近くにいるぞ!」と非常ベルを鳴らし続けているのに、理性で笑顔を作る。この乖離が脳を焼く。

​・風俗ストレス生物学自殺

さらに深刻なのが風俗だ。

第1段階すらクリアしていない(=遺伝子を入れたら破産する)相手に対し、あろうことか最もリスクの高い「性的関係」を受け入れる。

これは生物学的に見れば「自殺」に等しい。本能が「絶対に拒絶しろ」と叫んでいる相手を受け入れる行為は、魂を削るなんて生易しいもんじゃなく、脳の回路を物理的に破壊しにいってるようなものだ。

​■応用編:おばちゃん成功者

​事例A:なぜ「おばちゃん」は弱者男性にも優しいのか

閉経すると「妊娠リスク」がゼロになる。

すると、バックグラウンドで走っていた「第1段階(レイプ対策セキュリティ)」が用済みになって解除される。

から若い頃なら「生理的に無理」だった弱者男性ともフラットに会話できるし、距離感バグる。あれはセキュリティソフトアンインストールした状態なんだ。

​事例B:成功者セクハラは「過学習」によるバグ

金や地位のある男は、女の「第1段階(社会的地位による許容)」をクリアやすい。

ここで厄介なのが、稀に「金や地位=第2段階(本能的な魅力)」として判定してくれる女性個体存在することだ。

成功者は、過去にそういった女性マッチングして「いい思い」をした経験成功体験)を持っていることが多い。

​これが彼らに致命的な「過学習」を引き起こす。

「俺のアプローチ(金・権力)は、女を濡らす(第2段階)のだ」と誤った学習をしてしまうわけだ。

その成功体験ユニバーサルな真理だと勘違いし、第1段階で止まっている(理性で付き合っているだけの)部下や他の女性にも同じアプローチを仕掛ける。

​結果、相手女性からは「生理的にはギリOKなだけだったのに、勘違いしてきてキモい」と判定され、セクハラとして通報される。

これは単なるスケベ心ではなく、「過去データセットに偏りがあったせいでAIが誤動作した」という悲劇なのだ

​■結論

​こう考えると、世の中の理不尽な男女関係ほとんどに説明がつく。

​男たちは「清潔感」という言葉に騙されてはいけない。あれは「俺の遺伝子を受け入れる覚悟があるか」という、遥かに重い問いかけなんだ。

そして、大多数の夫婦は「本能的な渇望」がないまま、理性という糸で繋がっているに過ぎない。

人間社会、あまりにも残酷すぎるだろ。

■※なんかバズったので追記。2025-11-30

この「本能によるフィルタリング」はずーっとずーっと昔の、我々のご先祖様がサルやってたころのそれと思われるので

間違っても 第一段階突破性交可能 などと思わないように。

それ以前に、本当に女性第一段階を突破たかどうかは、女性本人の無意識領域しかからないのだから

■※続編みたいなもの なぜ私が ~「生理的に無理」と「清潔感がない」の正体を完全に言語化した、『メスの2段階選別論』を提唱する~ を投稿たかの話。

  ポイントは夜職女性

  https://note.com/j_yam/n/ne0a0874a29e0

2025-11-13

anond:20251113152903

結婚すると、鬼嫁もっと稼いでこいって怒鳴って、夫を馬車馬のように働かせるようになるってこと。

そして、嫁の指示に従ってひたすら働き続けると、今度は家庭を顧みないとかいって、熟年離婚を突きつけられる。

2025-09-13

anond:20250412142350

突然のご連絡で恐れ入ります。私は映像関係メディア制作を務めておりまして、とある取材リサーチで、円満熟年離婚された方にお話を伺いたいと思っております。難しいだろうと思いつつのご連絡ではありますが、もし可能ならば、次に記すアドレスまでご連絡をいただくことはできませんでしょうか?大変不躾なご連絡となり恐縮ではございますが、ご検討いただけますよう、どうかよろしくお願い申し上げます。 aki[email protected] 

熟年向けマッチングアプリ落とし穴

40代、50代以上向けマッチングアプリってあるけど

これって暗に熟年離婚を後押ししていないか

独身証明書って言っても離婚していればいいだけだし。

でもバツイチマッチングできなかったら完全に失敗だよね?

2025-06-29

熟年離婚の話に戻るけど、なんかさ、自立しなきゃだめだね。

36になってやっと分かったよ。

両親に育ててもらって、すぐに元旦那に面倒見てもらって、

貯金を食いつぶしながらラオスに来て、

今度は彼が料理をしないとやっていけないお店になった。

から喧嘩しても出て行け、って言えないし、

彼がもう働かないよ、とか脅してくると、

どんなに悔しくても譲歩しないといけない状況になった。

https://ameblo.jp/sryoko/entry-11964934429.html

2025-05-24

anond:20250414185748

20250524 今日しんどい育児をやれだのがんばれだの。やることもできるしがんばることもできるけど、方法や結果が伴わないと、やってないがんばってない、の一点ばり。自分から暴力を振るってきたわりには、し返すと、暴力だと騒ぎ立てる。

自分勝手タネをまいて、勝手自分で騒ぎ立てて、こっちも子どもも振り回されてばかり。承認欲求が強すぎてちょっともう相手にしてられない。なんていうか、自分は偉いとか頑張ってるとか、そういうのを認めてほしいんだろうけど、その方法が幼稚すぎる。

まだ子どもは6ヶ月。あと19年と半年もこんなことが続くなんて、と思ったら、ほんとにもう気が狂いそう。

あー、熟年離婚したい。

2025-05-08

anond:20250508105957

結婚してて、セックスしてる状態からしない状態になりたくて

その代わりに月10風俗代を出すから現状維持してくれって条件ね

そこまで言われればわからんではないよ

ただまあ、俺がそれだったら10年その関係を維持してから離婚かな熟年離婚的な感じか

「俺の生理現象に寄り添ってくれなかった人と、これからも一緒にいたいか

って考えになるターンは絶対に来ると思ってて

そこでセックスに応じなかった人は切り捨てられがちだと思ってる

子育てに無関心だった父親パージされる感覚に近い

2025-05-01

anond:20250430220954

稼がせると貯金して熟年離婚に踏み切るんじゃなくて、離婚したいかパートフルタイムにして離婚に踏み切れるよう稼いで貯金するんだよ

だいたい離婚される側はそんなそぶりなかった、仕事のせいだって騒ぐよくあるやつ

2025-04-22

anond:20250422213954

よく向いてないのに夫婦生活送ってるな

いつ熟年離婚するの?

2025-04-13

anond:20250412142350

なぜこの増田賞賛(?)されているのか分からないな…。こんなに文章は長いのに、熟年離婚した本質的理由が明示されてない。

例えば

・「夫がいなくても困らなかった」 → “だから何を望んだのか”が語られていない

・「メリットがなかった」 → “何をメリットと考えていたのか”が不明

・「愛情だけでは無理だった」 → “自分が求めている関係性は何か”が見えてこない

みたいな。

これらの理由って本当にあなた判断を導いた核だったの?

ここからは自論なんだけど、行動理由否定表現を使わない方が良いと思う。

否定表現から自分選択の“軸”や“求めるもの”は明確に表現できなくない?

こういうの言語化できてないと、人生迷子なっちゃう気がする。

2025-04-12

anond:20250412142350

熟年離婚って、長い結婚生活を終えて新しい人生を始める選択のこと。よくある理由はこんな感じ:

夫婦価値観性格の違いが積み重なり、「もう無理」となる。

子ども独立で、「夫婦だけの時間をこれ以上続ける意味がない」と感じる。

夫の定年退職で家にいる時間が増え、ストレスが溜まる。

介護問題親族との関係に疲れ果て、「解放されたい」と思う。

第二の人生を楽しみたいという自己実現への願い。

離婚後も円満関係を続ける人もいるし、人生後半戦を自由に楽しむための選択肢として熟年離婚考える人が増えているんだね。

2025-04-06

anond:20250405221136

20250406

やっぱり今日熟年離婚したい。チャットGPTが便利だということを教えたら育児情報収集活用し始めたが、真偽を疑うことな鵜呑みにしているところが残念だ。

他にも、たまひよSNSで周りが言っていることに振り回されて「たまひよでー」とか「みんながー」とか、そんなんばっかり。勘弁してくれ

2025-04-05

マジで熟年離婚したい

当方37歳。昨年デキ婚第一子が生まれた。

とにかく妻の(というか女の思考のものの?)言動が腹立たしい。理解が追いつかない。

経歴や育ちゆえの部分だから変わることは期待できない。

子供大学卒業まで面倒を見たら、さっさと離婚して、悠々自適にのんびり余生を過ごしたい。

2025-04-03

anond:20250403171224

労いがないと熟年離婚で捨てられるから料理はできるようになっていた方がいい

女性収入あった方がいいと言ってるのと同じ理屈

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん