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はてなキーワード: 披露宴とは

2026-01-15

anond:20260112201115

令和カップル婚約しないで即婚姻届なの?

 

ワイは平成初期だが、結納食事会して婚約し、半年間準備して結婚式披露宴だった。

2026-01-11

anond:20260110135103

結婚式はしない」「フォトウェディングだけでいいや」

うちも漠然とそんな風に思ってたんだけど、妻の親族要望もあって親族だけの低予算結婚式を渋々やった

結果、やってよかったよ

みんな喜んでくれたし何か人生の思い出にセーブポイントみたいなのができた

「2人の初めての共同作業です」みたいなフレーズがあるけど、

本当の共同作業ケーキ入刀じゃなくて結婚式披露宴でどんなことをやるか夫婦でわいわい打ち合わせして決めていくことなんだよね

あの頃の自分に会ったらひとこと言ってあげたい

「やったことないのに、どうしてやらない方が良いなんてわかるの?」

2026-01-03

正月の集まりで聞いたが。親戚が離婚したらしい

すっかり忘れていたが、披露宴ガチサプライズスピーチさせられたとこだったと思い出した

テーブル丸ごと1つ欠席が発生した披露宴離婚したし、披露宴で何かあるような杜撰な奴らは離婚率が高いと

2025-12-30

anond:20251229225759

家族のご祝儀食事会はあるけど披露宴は無いし5で良いかなあと思ってたけど、やっぱり10相場だよな……ちょいキツイと思ってしまう姉でごめんな……。念のため親に確認しとこ。

にしても、30後半で妹へのご祝儀10万がしんどい姉って余裕なさ過ぎて嫌だな!?でもおたくはいつでも金がない!許せ!!ちゃんと出すから!!!

2025-12-27

anond:20251227194037

医者同級生披露宴に昔出たが、教授たちが沢山出してくれたって言ってた

地方から出席した薄給ワイは、足代が十二分に出た上にシティホテルまで供されてご祝儀差し引いてプラスになるくらいだった

2025-12-24

妻の借金を返すために女性風俗で働いています

身バレしないように9割実話・1割フィクションの内容です。また、駄文のため「こんな人もいるんだな~」ぐらいの気持ちで読んでください。


僕は5年ほどお付き合いしている彼女がいる。

付き合ってすぐに同棲を初めて、そこからずっと一緒に住んでいる。


今年の春ごろについに彼女プロポーズをして、正式夫婦という形になった。

好きな人結婚が出来て、すごく嬉しかった。

そして、お互い「結婚したら絶対結婚式したいね」と常々、話しており様々な結婚式会場を見学しに行った。

何軒か見回って、2人で「ここにしよう!」と結婚式会場を決めて、その会場のプランナーさんと約10か月に及ぶ打合せを行った。

その打合せの中で、ある日、ついに結婚式の最終見積もりを表示された。

正直、覚悟をしていたがかなりビックリするくらいの金額になっており、本当に払えるのかすごく不安になった。

最終見積りを見せられた日の夜、2人で居酒屋に行き色々と話をしていた。

その話の中で「結婚式の費用は両家はどの割合で支払おうか?5:5でもいいけど、やっぱりプロポーズした側でもあるし少し多めに僕が払っても大丈夫だよ」と話をした。


すると、突然、妻の表情が曇り始めた。

「どうしたの?」と聞くと、妻は「ごめん。今まで言ってなかったんだけど、実は私、借金があるの」と言った。


正直、とても驚いた。

元々、僕たちはお互いの貯金額や給料は知らず、財布も完全に別々だった。

僕は元々、物欲がそこまでないためある程度の貯金はあったが、妻は推し活(女性アイドル)や友達とのご飯をかなり頻繁に行く浪費家タイプではあった。

ただ、それでも、借金をするまで深刻な状況だったのは本当に知らず、その衝撃と今まで言ってくれなかった悲しみが相まって、そこからご飯は何も味がしなかった。


話を追及していくと、妻はリボ払い社会人になってからずっと利用しており、今の借金額は総額で「600万円弱ある」と言った。

結婚するにあたって、妻の財布事情確認せずにそのまま信じていたが実は借金があったとは。。。


お酒の場では冷静な話し合いが出来ないと思い、その日はもうその話はしないようにし、後日改めて家の近くのカフェで2人で真剣に話し合った。


結婚式の費用、妻の借金、今後の2人の生活費、、、色々な費用計算を2人で話し合った。

息をするのにもお金がかかるこの時代に、どれだけの支払いが今後待ち受けているのかと考えると恐ろしかった。


お互い普通会社正社員として働いているが、正直いまの給料じゃとてもじゃないが支払えない。

から、僕は妻にこう告げた。

「僕はあなた借金を返すために女性風俗で働きます


僕は、元々大学生のころに奨学金を返すために女性風俗で働いていた経験があり、そのお店ではランキング上位に入っていた。

奨学金入店して半年で全部返せた。女性風俗で働いている人なら分かると思うが、登録ビジネスの側面があるこの業界の中では割と良い方だと思っている。

また、この経験は妻も結婚する前から知っている。


から、「もう一度、女性風俗で働いて借金を返す」。そのことを告げた妻は少し顔を曇らせながらも「分かった。本当にありがとう応援するし協力もさせてほしい」と言ってくれた。


そこから僕は昔の女性風俗のお店のオーナーから紹介してもらったお店と面接し、入店し働き始めた。


女性風俗は、男性風俗とは違う点が何個かある。

その中でも1番大きいのは、男性風俗は「何もしなくてもお客さん側から勝手に予約してくれる」が、女性風俗は「お客さんからはほぼ来ず、こっちから営業をかけないと予約してくれない」という点だ。

からほとんどの女性風俗働く男性たちはSNSDM機能を使って営業DMを送って、そこから自分顧客獲得につなげている。


僕は過去に繋がっていたお客さんたちはみんな連絡先が不明だったため、イチからスタートだった。

なので、手当たり次第に営業DMも送りまくった。何十人、何百人のアカウントDM毎日送り続けて、営業をしていった。

時には、妻が営業DMの内容を添削したり、SNSにあげる用の写真を撮るためだけのデートを妻としたりした。


そして様々なお客さんから予約が入り、妻がいるにも関わらず、妻公認で全く知らない女性と一緒にホテルに行く日々が続いた。

もちろん、お客さんは僕に妻がいることは知らない。それなのに「好きだ」「あなたと離れなくない」と言ってくるガチ恋のお客さんが現れるたびに、少し心苦しくなった。

一番心苦しいのは妻だろうけど。


そして入店して半年ほど経った後、僕はその女性風俗のお店でトップの売り上げを出した。

まさか、こんな形で妻と二人三脚でやったことが実を結ぶとは思わなかった。


そして売り上げがトップになったころ、僕と妻との結婚式を迎えることとなった。

僕や妻の家族会社の同僚や上司学生時代の友人などたくさんの人たちを招待し、全員の前で永遠の愛を誓い、披露宴では盛大なパーティーを行った。

僕が入店してから貯めてた売り上げは全て結婚費用に消えていった。

僕は正直、披露宴で盛大なパーティーを行っているとき、「俺がエロで稼いだお金料理となり、花となり、みんなの笑顔になってるな~」と俯瞰した気持ちでいながら、皆から祝福されていた。

(脱線するが、結婚式2日前まで女性風俗で出勤しており、全く知らない女性ホテルで愛し合ってるときはさすがに罪悪感に押しつぶされそうになった。妻はこの事も知っている。)


結婚式が終わり、結婚費用ほぼほぼ女性風俗の売り上げと、頂いたご祝儀から支払うことが出来た。


そしてそこから本格的に妻の借金を返すための時間が始まった。

まず、妻と2人で弁護士事務所を訪れ、債務整理を行ってもらった。「月十数万円の支払いを5年ほど続ける必要がある」と弁護士から伝えられ、僕は「まだ5年も女性風俗で働かないといけないのか...」と思った。

弁護士からは「期間を延ばして、月々の支払いを抑えることが出来るがどうする」と聞かれ、そんなものは早く返した方が良いので「大丈夫です」と伝えた。

すると弁護士からは「会社給料だけで返せますか?なにか他に副業とかやってるんですか?」と聞かれ、さすがに女性風俗で働いてるなんてことは言えないので「大丈夫です」とだけ伝えた。

そこから弁護士には手続きを進めてもらった。


債務整理を行った人なら分かると思うが、債務整理を行うとブラックリスト一定期間掲載されてしまう。

もちろん、今回は妻がブラックリストに載ってしまう形になった。

そのため、不動産審査銀行融資審査クレカ審査などがかなり厳しくなってしまう。


そんな厳しい状況になりながら、毎月十数万円の借金返済5年計画スタートした。


5年も女性風俗で働いて、妻の借金を返せるのだろうか。そして今後の2人の生活人生はどうなるのだろうか。

そんな、想像しがたい未来に目を背け、笑顔で「今日もお客さんのところにいってらっしゃい。頑張ってね」と送り出してくれる妻を尻目に、僕は今日も全く知らない女性ホテルに行っている。

2025-12-07

anond:20251206203107

うちは妻31歳の時に出会って結婚、初産は高齢出産になる前にという本人の希望がぎりぎり叶って34歳11か月で第一出産だった。

31歳で婚活は、高齢出産(35歳)になる前に出産しようと思ったら

交際結婚を決めるまでの長さは人による)

結婚(籍入れて引っ越すだけならともかく式や披露宴をするならそれなりの準備期間が要る)

妊活(すぐに授かるとは限らない)

妊娠出産(1年弱)

にかかる時間を考えたらもうぎりぎりで、それで「子供はできるだけ後ろ倒しの展開が嬉しい」なんて言えば実は子供は欲しくないか高齢出産リスクを軽く考えているかのどちらかで、

いずれにせよ子供が欲しいなら避けなければいけない相手になってしまう。

子供仕事に自信がついたタイミングで縁があればいいな位の温度活動しています

絶対に、とまでは言わないが、高齢出産リスクもあるし可能な限り避けることを強く強くお勧めする。

作らないまま、できないまま歳を取ってしまってそれでも欲しいなら高齢出産チャレンジするしかないけど、

まだ31歳で子供が欲しい思ってるなら早めの妊活を。

2025-11-12

anond:20251112232015

結婚式弱者が嫌いそうだな

逆に普通の?男になると披露宴はしないにしても両親呼んで式やりたいってやつ多い

2025-09-30

anond:20250930103725

増田の周りでは主流

ちょっと不謹慎かもしれんが家族葬みたいなもん

結婚式だけなら会場とか規模にもよるが数万~数十万で終わる

あとは披露宴なしで祝う会とか名前つけて飲み会披露宴の2次会の簡易版みたいな)だけやる人もいる

2025-09-29

anond:20250929100456

撮影に失敗したら披露宴やりなおしてくれるの?」でいいじゃん

2025-09-20

婚活出会った彼とは「結婚交渉なし」が暗黙の了解だった。

互いの過去身体には深入りしない。

そんなルール自分も彼も選んだ。

夜の世界に長く暮らした、傷が多すぎる私には都合が良かった。

式の当日、参列者は十数人。

祝儀をもらわずに式だけ挙げたような感覚で、親戚も友人もいないか質素に招待状を手渡しで配り、「おめでとう」の言葉だけを残してお開きになった。

挙式から披露宴までノンストップで三時間、なぜか水ばかりが進んで、いつもと同じようにちょっと胸がざわつくのを忘れていた。

夫と初めて二人きりで過ごした夜、リビング蛍光灯はすでに消えていて、廊下間接照明けが淡く揺れていた。

お互いに言い合いのない沈黙を交換しながら、寝室のドアを開けた瞬間、彼の姿を初めて真正から見た。

布団の上の彼は、そこに「あるはずのもの」がない人だった。

事故で失った、夫の言葉は手探りのように震えていた。

まるで身体の一部を断片的に削ぎ落とされたかのように、彼は静かに自分がかつて持っていた「男らしさ」の輪郭を探しているようだった。

私たち子どもを作らない約束をしていた。

それを決めたのはプロポーズの日だった。「無理して増やさなくても良いよね」と軽く笑い合った。

けれど、本当に何かを失った人と、何かを持たずに歩み寄る人、二人が寄り添うとき約束の重みは思っていたよりもずっしりと胸に沈んでいった。

あの日、彼が話してくれた事故の詳細は断片的だった。

運転中に歩行者を避けようとして」「鎖骨を折った」「そこから下は――」

言葉は何度も途切れ、補助線を引くように私は想像していった。

抱擁を交わすたび、私の胸の中に無かったはずの空洞がひとつ、またひとつと生まれていく感覚がした。

夜風が窓から吹き込むたびに、心臓の奥がひゅっと収縮する。

彼のいないものを受け入れることは、私の身体に刻まれた既成事実境界を揺さぶ行為だった。

目を閉じると、手のひらに触れる温度吐息リズムけが確かな実感として残り、その隙間を埋めようと私の意識は懸命に探りを入れた。

「これでいいの?」

問いは無言のまま、私たちの間を漂っている。

完璧とは程遠い身体を抱きしめながら、私は自分の内側からこみ上げるエネルギーを感じる。

欠損と合意レイヤーが重なり合う瞬間、そこには見えない約束光と影が浮かび上がる。

それでも私は思う。

どんな形であれ、他人身体の不在に寄り添うことで、自分自身の境界線は再定義されるのだと。

この先、彼と歩む道のりは氷の上を進むような不安定さを孕んでいるだろう。

それでも、胸の奥に揺れる小さな灯火を守りながら、私は欠損の隙間を愛する選択をしていきたいと思う。

人生物語は要らないかもしれない。

だが、欠けたピースを抱きしめる私たち物語だけは、静かに紡いでいこうと思う。

2025-08-20

anond:20250819202549

披露宴会場でのフードロスがダントツから

結婚することも結婚式に呼ばれることもないお前らは気にしなくていぞ

2025-08-02

anond:20250801135515

「元AV風俗キャバで稼いだ女や、それを嫁にする成金男」がいまどきブライダルなんぞに大金を積む客には(新郎新婦にもその両親枠にも)ゴロゴロいるという現実と、

本人や関係者に元AV風俗キャバ嬢がいると分かった瞬間に破談にする客もまた、いまどき挙式と披露宴にこだわりがある連中にはゴロゴロいるという現実が両立してるんだろ?

後者はなけなしの金を握りながら契約前の工務店と4時間打ち合わせし相見積を100社からとるマイホーム業界の『お客様』みたいなもんで、結婚式が終わったら次は「気に入って決めたオーダーソファ、元AV女優が同じソファ座ってる最悪キャンセルしろ」になる

ウェディングドレス炎上の件

元職がフォーカスされているけど、むしろシチュエーション問題に見える。

1.ドレスコードを押さえてない。

髪は結う。ベールで顔を隠す。ティアラピアスイヤリングをつけて、ネックレスを掛け、花飾りを付けたり、ブーケを手に持ったり。指輪をつけたり、またはつけてもらうためにあえて外したり、白いストッキング靴下はいて、白い靴を履いてっていう。そういう着方をするですよ、結婚式では。

別撮りは違う写真も撮りますけど、まずドレスコードを押さえた写真を撮って、そこから色んなシチュエーションポーズを撮っていきますよね。

今回? やってないでしょ?

髪の毛は下ろしてるし、ピアスつけてるくらい。

「この人に可愛いドレスを着てもらいたい」っていう主催者気持ちが先走り、小物がちゃんとしてない。


2.元AV女優という、「結婚」との相性の悪さ

AV女優不特定多数と性接触を持つ仕事。一方で、結婚後は不特定との性交渉は許されない。

この、どうしても相容れない部分がある。

AVにはシチュエーション文化がある。

色んな制服を着たりして「許されない性交渉」に興奮する。

実際にウェディング作品NTR分化もあるので、「元AV女優」という肩書きとの相性の悪さがものすごい。

匿名モデル」として撮ればまだ良かったのに、なんで公表たか


3.ライティング撮影場所問題

今回、提示されたのはオープンな回り階段での写真だけど、全体に暗く、逆光。

他にもコンクリートビル周囲(日陰)での写真も出回っている。



ウェディング系の撮影で行われる過剰なほどのライティングがされておらず、背景に比べて被写体が暗い。

撮影場所は割と無機質なコンクリートビルで、一般ウェディング撮影を行う様な場所じゃない。

背景を白く飛ばしてれば、まだ良かったと思うが… 本当にカメラマンが撮ったの? 日の丸構図素人が撮ったように見える。





4.複数ドレスのうちの一つという、「軽い扱い」

同じ構図で複数ドレス撮影されている。

たくさんあるドレスの一枚、という扱いは、このドレスを「わざわざ」選んだ人からは「軽く扱っている」ように感じさせる。



5.「ボートレース賭博享楽的行為)の主催者」が元AV女優ウェディングドレスを着させるシチュエーション

結果としてX炎上しているこの状況自体含め、AV撮影ありがちな「純白のドレスを汚す」的な状況になってる。



まとめ

ドレスを軽く扱っているように見える要素が複数ある。

炎上垢はウェディング写真垢みたいに運営されていて、「このドレスを着る」ポストもしてたみたいで、言及しないわけにも行かなかっただろうね。

ボートレース主催者が、元AV女優ウェディングドレスを着せて撮影し、それをネットに挙げた」←これが一番訳分からない。

性癖やんね、シンプルに。




追記

コメントありがとう。「言語化されてない」と思ったんよ。

「あれ、格好良くないですか?フェミニンで、セクシーで、きちんとドレッシーじゃないですか。 」っていう増田がいたけど、確かにフェミニンセクシー」とは思うけど、全然「ドレッシー」には見えなかった。

それをちゃん言語化たかった。

「元AV女優ウェディングドレスを着ること」が「ウェディングものAV」に似ていて、「ドレス性癖として消費される感じがする」、のもあんま指摘されてないと思った。

かに最後の一文に集約されてるのかな。




ブコメ返し: 「mutinomuti 差別妥当と思っている増田因縁つけたいだけ。建前とか本音とか関係ない当たり屋 2025/08/02」

何を言っているのか分からない。

・  「差別妥当と思っている」 : 差別って言うか、AV含む風俗産業は「ゾーニング」、つまり舞台に出ない様にされるのが普通AV、「AV女優」も「元AV女優」もゾーニングされ、表舞台に出てこないのが普通AV を辞めたら芸名も捨てる人が大多数。

  「元AV女優」なんて肩書きは使わず、別名ないし本名で生きていくのが一般的。「AV女優」 「元AV女優」で表舞台に出ることは「ゾーニング越え」になってる。「ゾーニングされる」っていっても、別に絶対に表に出てくるな」っていっているわけじゃない。「ボートレースイベントに出る」は良い。「ボートレースイベントウェディングドレスを着る」までなら大丈夫。「SNSに挙げた」がライン越えだと思う。このあたりは感覚問題

・ 「因縁つけたいだけ」 : 「言いがかり」って意味だと思うけど、言いがかりじゃないでしょ。実際に花嫁ものAVってのは存在する。「元AV女優」がウェディングドレスを着ること、そしてウェディング文脈を押さえずに「たくさんあるドレスの一つ」みたいに扱うことが、正に「ウェディングドレスを汚す」っていう、AV的な扱いになっている。これが理解出来ないのだろうか?

・ 「建前とか本音とか関係ない」 : 俺の建前は「差別はいけない」」、本音は「元AV女優は表に出てこないでくれ、表に出るなら芸名を捨てて、元AV女優肩書きを捨てて出てきてくれ」 本音と建て前は別。

・ 「当たり屋」 : 「結婚」って言うのは万人に関係している話だし、自分披露宴結婚式を挙げた立場。これまであまり指摘されてないこと、はてブ解像度が低い部分、うまく言語化されておらず、議論俎上に載っていないことを指摘した。「建設的な議論」であって「当たり屋」ではない。

 「ウェディングドレス」が「ウェディング」の文脈で扱われず、「単なる衣装の一つ」として扱われることが正に「ウェディングドレスを汚す」、AV的な文脈になっている ってことは議論の中心に上がってなかったと思うけど、でもこれが問題本質ではない?

2025-08-01

anond:20250801180056

これはまじでそう

ブライダル業界なんて式にこだわりもないか結婚する予定もない人により広く知ってもらうより

これから結婚するであろう花嫁により訴求する広告のほうが優先なのに何言ってんだ?と思った

ていうか業界にいなくたって一度でも式や披露宴あげたことある人間だったら

「みなさんご友人に頼んだりして映像演出されてますよ~(プロジェクター使用料音響証明料追加20万)」

「ご親族テーブルにお花が無いと少し寂しい印象にはなりますね~(装花代20万)」みたいなの死ぬほど言ってくる業種なんてすぐわかるんだから

花嫁イメージへの憧れや他人への見栄を煽って金使わせる業界のくせにドレッシーでフェミニンでじゃねえんだよw

ドレスどころか、その会社マーケティングに悪印象つくのがどれだけダメージかすぐわかるだろ

本当に関係者ならなw

anond:20250731222125

貸衣装ってどこかで誰かとかぶってはいるだろうけど、その事実を知らないでいられるというところにも価値があるものであって、ドレスやとりわけウエディングドレスであればなおさら

あいうふうに大々的に周知されると貸衣装としての、とりわけウエディングドレスとしての価値はほぼゼロでしょ。同じのを着たいというのは彼女ファンくらいでは?そういう点で、あのドレス本来用途とは違う用途向けに貸し出した時点で、式や披露宴前撮り後撮り用としてのラインナップから外すべきだった。これくらいブライダル専門の業者なら分かることだと思うんだけど、わからないんですかね。あの社長もこの増田も。

なので、あなたに貸し出すのはあれそのものじゃなくて全く同じ形の別物ですよってなって大丈夫という話ではないのよね。袖を通したことのもの問題ではない。

AV女優ではなくて、大島優子とか前田敦子とか綾瀬はるかとか小芝風花とかが着てても同じくらい嫌な気持ちになると思う。一生残るしね。

2025-07-15

anond:20250714015139

元増田なんすけど、高校友達と互いの結婚式に招待し合うという約束がありまして。その子には今彼氏おるんでそのままいけば結婚するしなんなら披露宴?でバンド演奏したいらしくわたしがそのメンツに呼ばれており、今からすごく嬉しい。しかしそういう近さにならないと結婚式って呼ばれないものなのか。そうならばその子しか結婚式呼んでもらえないと思う。それは悲しく思う。

2025-06-29

anond:20250629083523

本来は二人の結婚って考えていいと思うけど、歴史的に家同士の付き合いみたいな感覚があるのかもしれないですね

余談だけど、大勢人を呼んで行う披露宴はただの商業主義であって本来のやり方ではないみたいな意見を見た記憶がある

2025-06-15

美味しんぼが今連載してたらありそうなタイトル

移民を許すな!」

「よくぞ日本人に生まれけり」

コスパ披露宴 対決!」

東西新聞倒産

日本が危うい」

雄山介護!?

食の安全

コロナ真実①」

2025-05-18

選択夫婦別姓制度への中間派から懸念

(この文章はChatGPTが作成しました)

はじめに:制度に対する基本的立場

私たちは、選択夫婦別姓制度について、「導入に原則として賛成」の立場とります。

結婚によって改姓を強いられる現行制度には、特に女性キャリア継続社会的アイデンティティにとって深刻な不利益があると認識しており、選択肢を広げる制度改革一定合理性必然性を持つと考えています

その一方で、推進派と反対派がそれぞれの立場から強く主張し合う構図において、制度が導入された後の社会的・実務的な影響についての冷静な議論が十分になされていないという点に、強い懸念を抱いています

私たちが求めるのは、制度の「是非」だけではなく、「どのように導入され、社会に定着していくのか」という運用面への丁寧な設計合意形成プロセスです。

推進派への理解対話の前提

推進派の中には、「結婚によって姓を変えざるを得ない女性が不当に不利益を受けている」「外国ではすでに制度化されているのに、なぜ日本ではこれほど長く議論が停滞しているのか」といった切実な問題意識と、長年にわたるフラストレーションを抱える人たちが多くいます

1996年法制審議会答申を受けた1998年の報告から数えて、実に30年近く、制度導入が見送られてきたという現実があります。この間、当事者たちは選択肢が与えられないまま、個人尊厳や実生活における不自由を甘受せざるを得ませんでした。

こうした長期にわたる「待たされ続けたことへの焦り」や「社会の変化に比して制度旧態依然としていることへの不満」に、私たち中間派一定理解共感を持っています

中間派が抱える主な懸念

しかしながら、その焦りゆえに、推進派の一部から

「これはあくまで“任意”の制度なので、反対する人に強制することは一切ない」

「改姓によって不利益を被る人が“困っている”なのだから制度を変えるのは当然だ」

外国では当たり前の制度であり、日本けが遅れている」

といった、制度導入の正当性感情比較論だけで強調するような主張が目立つこともあります

当事者の苦悩は確かに深刻であり、改革必要性を示す根拠として妥当ものですが、それだけを理由社会制度を変更する場合、導入後の現実的な摩擦や調整を軽視してしまリスクがあることも忘れてはなりません。

以下は、私たち中間派が感じている具体的な懸念点です。

1. 「任意制度である」という説明限界
2. 親・祖父母世代との価値観の衝突
3. 子どもの姓に関する制度設計不透明
4. 社会的合意形成の不足

制度導入に向けた条件と提言

1. 制度設計における具体的な要件明確化
2. 世代間・地域間意識差に配慮した周知と支援
3. 社会的影響を見据えた段階的な実装
4. 社会全体での対話の場づくり

おわりに:合意形成制度定着のために

私たちは、選択夫婦別姓制度個人尊厳自由生き方を支える重要な一歩であると考えています

しかし、その実現には「制度の導入そのもの」だけでなく、「導入のしかた」「導入後の社会設計」までを含めた誠実な準備と合意形成プロセス必要です。

制度あくま社会の器であり、そこに暮らす人々が安心して納得できるものでなければなりません。

推進派の焦りと当事者の切実さには深く共感しつつ、

社会全体が長期的に安心して制度運用していくために、

私たち中間派は「制度は賛成、設計対話は慎重に」という立場から議論協調を求めていきたいと考えます

2025-05-14

音楽を辞めた先輩

昔同じようなタイトルで書いたような気がするけど、まあいいか共通の友人の結婚式で、学生時代サークルの先輩と久しぶりに再開した。すごい音楽ができるのに普通にサラリーマンやってる人で、でも昔と同じように飄々としてて何も変わってなかった。いつの間にか結婚して娘が2人も生まれてたよ。神奈川に家も買ったんだって。誰もが知ってるようなでっかい会社で働いてて、海外から帰ってきて今は事業開発してるみたい。すごいねよね。

最近育児ランニングばっかりで音楽全然やってないんだよねぇ、と言いながら披露宴新郎新婦達との演奏聴くと、やっぱりすごかったよ。数年ぶりに触ったギターらしいのに、それなりに場数踏んでるバンドマンの私よりも上手かったよ。もちろん技術的には私のほうが上だけど、ギターが歌ってた。あれは真似できないよ。

実は、私もバンドマンとして結構いいところまで来てるんだ。名前は出さないけどデカいハコで何度もやってるし、有名なフェスにも呼んでもらってる。けどね、やっぱあの人には勝てないよ。全然違うんだよ持ってるものが。私はあれこれ悩みながら捻り出したメロディを、あの人のアドリブはいとも簡単に超えてくるんだ。たぶん、そういう人は表に出ないだけで大勢いるんだよな。

2025-05-06

6~7年疎遠で連絡すら取っていなかった小中の同級生だった人から結婚式の招待を受けたけど、明らかに祝儀目当てか人数合わせだよね

しか披露宴からの参加

6~7年というのも成人式で会っただけで、一緒に遊んだのは中学卒業後の数か月後に一度だけ

から実質10年くらいは連絡とっていない

結婚式後はまたぱったりと連絡がこなくなるとしか思えない

祝儀は2万(万札+5千円札2枚)でいいよね

2025-04-15

結婚披露宴新郎新婦オナニー見せつけ会じゃねーんだぞ

披露宴ドレスを着た新婦を見て列席者の子どもが本物のプリンセス勘違い新郎新婦の間に座ってしまいそのまま宴が進行してほっこり→これは美談なの?

https://togetter.com/li/2538458


子供を式に呼ぶならこの程度のハプニングは当然許容すべきだろ

あんな退屈な空間子供が1時間も2時間もじっと耐えられるわけがねーじゃん

結婚披露宴新郎新婦のものであり参列者はわずかでも新郎新婦の意を損ねないよう振舞え」みたいな風潮はなんなんだろうね

「参列者が全力で新郎新婦を祝いもてなし気持ちよくさせる会」とでも思ってるんだろうか

披露宴意味って「私事ですが祝事がありましてささやかな祝宴を開くのでぜひご参加ください」ってことであって

新郎新婦は客をもてなすサイドの人間なのに勘違いしすぎだろ

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