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はてなキーワード: プレッパーとは

2026-04-15

戸建を買って人生初の防災備蓄をしてる。パワハラ休職退職の後の生活

これまで都心に住んでいた。会社負担家賃の7割は出ていたけど、独身向け1ルーム居住環境は悪かった。

上場JTCだから社員生活考慮されず、3つある条件は家賃補助の上限と会社までのドア2ドアの移動時間、部屋の広さの上限のみ。ルームシェアや郊外に住むのは禁止。如何に会社に近いかだけで選択することになり、総務様の許可がいる。

それでずっと夜まで働かされ、挙げ句パワハラとこれまで疲労休職した。

現在田舎に戸建を買って退職した。無職だけど防災備蓄をやったり、料理をしたり少しずつ人間らしい生活をしている。

これまで働かない管理職の食い扶持と株主配当を稼ぐために報酬に全くバランスが取れない仕事をしてきたけど、これから課税世帯年収貯金生活してゆく。仕事は週に2日まで。

みんなも働かない生活お奨めよ。余暇読書しましょう。audibleを聞きましょう。家族とすごしましょう。

次は猫が飼いたいなあ。

タイトル防災備蓄高市早苗戦争始めそうなので、もし初期段階で国外避難できず空港閉じられたとき首都直下型地震を想定して6ヶ月分のあらゆる備蓄をした。それで部屋1つ分のスペースが全て埋まった。

から防災心配をしている人はアパートマンションじゃ無くて、地方の戸建に引っ越した方が良いよ。そうじゃないと備えることは出来ないから。

これから備蓄範囲を1年に伸ばして、それから果樹や畑をやってプレッパーになるんだ。無職だけどやることが多くて日々が楽しみ。

サラリーマン会社に追い詰められたりパワハラを生き抜いている人はこういう選択肢もあるよ

2026-04-02

戸建を買って人生初の防災備蓄をしてる。パワハラ休職退職の先の生活

これまで都心に住んでいた。会社負担家賃の7割は出ていたけど、独身向け1ルーム居住環境は悪かった。

上場JTCだから社員生活考慮されず、3つある条件は家賃補助の上限と会社までのドア2ドアの移動時間、部屋の広さの上限のみ。ルームシェアや郊外に住むのは禁止。如何に会社に近いかだけで選択することになり、総務様の許可がいる。

それでずっと夜まで働かされ、挙げ句パワハラとこれまで疲労休職した。

現在田舎に戸建を買って退職した。無職だけど防災備蓄をやったり、料理をしたり少しずつ人間らしい生活をしている。

これまで働かない管理職の食い扶持と株主配当を稼ぐために報酬に全くバランスが取れない仕事をしてきたけど、これから課税世帯年収貯金生活してゆく。仕事は週に2日まで。

みんなも働かない生活お奨めよ。余暇読書しましょう。audibleを聞きましょう。家族とすごしましょう。

次は猫が飼いたいなあ。

タイトル防災備蓄高市早苗戦争始めそうなので、もし初期段階で国外避難できず空港閉じられたとき首都直下型地震を想定して6ヶ月分のあらゆる備蓄をした。それで部屋1つ分のスペースが全て埋まった。

から防災心配をしている人はアパートマンションじゃ無くて、地方の戸建に引っ越した方が良いよ。そうじゃないと備えることは出来ないから。

これから備蓄範囲を1年に伸ばして、それから果樹や畑をやってプレッパーになるんだ。無職だけどやることが多くて日々が楽しみ。

サラリーマン会社に追い詰められたりパワハラを生き抜いている人はこういう選択肢もあるよ

2026-03-15

anond:20260314221118

プレッパーいくら溜め込んでたところで、個人が1年食える食料も100人で分ければ3日分でしかない。

そんなもんをいちいち供出させる手間をかけても効率が悪すぎるから政府はそんなことしないよ。

だたし、「余裕のある人は近隣の人と分け合って」みたいな通達は出すだろうね。

強制力の無いお願いベースではあるだろうけど。

そういう通達が出たときに、ものを溜め込んでることを知られてる人がどういう目で見られるかってのは

まあちょっと考えればわかるよね。

過去震災とかでもそういうことは色々あったよね。

2026-03-14

プレッパーだけど備蓄没収される未来について書く

中東情勢についてのエントリがいくつか上がってて、LNGの話(anond:20260313174445)も読んだ。自分10年くらい前から備蓄や自給体制について研究実践してきた人間なので、別の角度から書く。

今回のホルムズ海峡封鎖で備蓄を始めた人も多いと思う。パスタ、米、水、カセットコンロ乾電池。それ自体は正しい。だが、日本備蓄をするということの本質的リスクについて、ほとんどの人は考えていない。

結論から言う。この国では、本当の有事になったときあなた備蓄は「あなたのもの」ではなくなる可能性がある。

太平洋戦争で実際に起きたこ

まず歴史の話をさせてほしい。昭和戦時下で何が起きたか

昭和16年(1941年から米穀の通帳配給制が始まった。成人男子1日2合3勺(330g)。砂糖マッチは前年から切符制。やがて衣料、木炭、酒、煙草、ほぼすべての生活必需品が配給対象になった。つまり「配給以外のルートで物を持っている」こと自体が、社会的問題視される空気が醸成された。

そしてここが重要なんだが、配給制度の末端を担ったのは行政機関ではなく「隣組」だった。町内会隣組が配給事務を担うことで、住民保有物資事実上把握する権限を持った。誰が何をどれだけ持っているか、隣近所が知っている状態になった。プライバシーは極度に制限された。

昭和16年の金属類回収令では、官民問わず鉄・銅・アルミなどの金属を「供出」させた。最初不要品の回収という建前だったが、戦争の進行とともに「特別回収」に移行した。これは「現に使用しているものであっても、国家見地からより価値の高い用途に転換させる」という理屈で、家庭の鍋や寺の梵鐘まで持っていかれた。法的根拠国家総動員法。回収の実務は隣組が担い、拒否する場合役所理由を報告させられた。

まり隣組が供出の末端作業を担わされた」のだ。国家が直接一軒一軒回るのではなく、あなたの隣人が、あなたの家に「まだ出せるものがあるでしょう」と言いに来る構造。これが日本型の供出システム本質だ。

食料についても同様のことが起きた。農家は米の供出を義務づけられ、自家消費分すら十分に残せなかった。食糧管理法のもと、配給外の食料の売買は違法とされ、闇米を買った市民が駅頭で取り締まられた。東京地裁山口良忠判事が配給食料だけで生活し、栄養失調で亡くなったのは有名な話だ。法を守った裁判官餓死する国。これが80年前の日本で実際に起きたことだ。

現行法で何ができるのか

「今は戦前じゃない」と思うかもしれない。では現行法を見てみよう。

災害対策基本法109条。災害緊急事態布告された場合内閣政令により「供給特に不足している生活必需物資の配給または譲渡もしくは引渡しの制限もしくは禁止」を行うことができる。違反には刑罰を科すことも可能

さら武力攻撃事態対処法有事法制)では、「武力攻撃事態」の認定がなされると、私有財産の収用・使用が法的に可能になる。日弁連が繰り返し警告してきたように、この法制は「一片の公用令書の交付だけで」私有財産制限できる構造になっており、事前の告知・弁解・防御の機会が保障されていない。

都道府県知事には、災害対策基本法に基づいて「物資の収用」「保管命令」を出す権限がある。これは現行法で、今この瞬間にも発動可能権限だ。

今回のホルムズ海峡封鎖が長期化し、エネルギー物資供給が深刻に逼迫した場合政府が「災害緊急事態」の布告に踏み切る可能性はゼロではない。そうなれば、生活必需物資配給制流通規制法的根拠が与えられる。

現代の「隣組」は何か

太平洋戦争時は隣組が供出の末端を担った。では現代で同じ機能を果たすのは何か。

自治会町内会は今でも存在するが、戦時中ほどの強制力はない。だが有事行政の末端機能を担わされる可能性は十分にある。災害時に避難所運営自治会が担っているのを思い出してほしい。あの延長線上に「物資の把握と配分」がある。

もうひとつ戦時中にはなかったものがある。マイナンバーキャッシュレス決済の履歴だ。誰がいつどこで何をどれだけ買ったか行政はやろうと思えば把握できる。戦時中隣組の目と足で物資を把握したが、現代ではデジタルで同じことが可能になっている。「あなた世帯は先月、米を30kg購入していますね。配給分を超えていますので、超過分について協力をお願いします」——こういうことが技術的には可能時代だということは、認識しておくべきだ。

■ 「50%確率」で起きること

ホルムズ海峡封鎖が3ヶ月以上続いた場合、以下のことが段階的に起こりうると考えている。

第1段階(1-2ヶ月目):小売レベルでの購入制限スーパードラッグストア自主的に個数制限を導入。ガソリンのリッター制限。ここまではコロナ禍のマスクトイレットペーパー騒動の延長で、多くの人が経験済み。

第2段階(2-3ヶ月目):政府による価格統制と流通規制生活必需物資価格上限設定。買い占め行為への罰則導入。転売厳罰化。ここから空気が変わる。「備蓄している人」が「買い占めた人」と同一視され始める。

第3段階(3ヶ月以降):配給制部分的導入。燃料の配給は確実にやるだろう。食料についても、政府備蓄米の放出と併せて、購入量の管理が始まる可能性がある。ここで問題になるのが「既に大量に備蓄している世帯」の扱いだ。

第4段階(事態の長期化):災害緊急事態布告、または事実上それに準じる措置自治体職員が各世帯物資保有状況を「調査」する名目訪問する。「任意の協力要請」という形を取りながら、実質的に供出圧力がかかる。

第4段階まで行くかどうかは正直わからない。だが第2段階までは確実に来る。そして日本という国の性質を考えると、第3段階から第4段階への移行は、法的手続きよりも「空気」によって進む。戦時中もそうだった。法律が供出を命じる前に、隣組圧力が先に来た。

プレッパーが本当に考えるべきこと

ここからが本題。備蓄するなという話ではない。備蓄絶対にすべきだ。ただし「没収リスク」を織り込んだ備蓄戦略必要だという話をする。

まず、備蓄は「見えない形」で行うこと。段ボール箱玄関に山積みにしていたら、有事には近隣から「あの家は溜め込んでいる」という目で見られる。戦時中隣組機能したのは、物理的に近い人間が互いの生活監視できたからだ。収納分散させ、一箇所に大量に集積しない。

次に、備蓄品の種類を考えること。米やパスタのような「誰が見てもわかる食料」は供出対象になりやすい。一方で、プロテインパウダーマルチビタミン乾燥野菜チップ味噌のような「調味料サプリメント的なもの」は、配給や供出の対象として想定されにくい。カロリーベース備蓄とは別に栄養ベース備蓄を考えておく価値がある。

燃料は最も没収リスクが高い。ガソリンの携行缶を自宅に保管していた場合有事には真っ先に「公共のために供出してください」と言われる可能性がある。カセットガスのボンベは数十本程度なら目立たないが、灯油ポリタンクを大量に保管していたら目をつけられる。

最も没収されにくい備蓄は「スキル」と「人間関係」だ。家庭菜園知識保存食の作り方、簡易浄水の方法太陽光パネル蓄電池運用ノウハウ。これらは物理的に没収できない。また、地域コミュニティとの関係が良好であれば、供出圧力がかかったときに「あの家は普段から近所に分けてくれている」という評判が防御になる。皮肉なことに、備蓄を守る最大の武器は、備蓄を分かち合う姿勢なのだ

■ この国の「有事モード」の怖さ

最後ひとつだけ。

日本平時にはかなり自由な国だ。私有財産も守られているし、好きなものを好きなだけ買える。だが有事になった途端に、集団論理個人権利を圧倒する。それは法律問題というより、社会構造問題だ。

太平洋戦争時、金属回収令に法的根拠があったのは事実だが、実際に回収を推進したのは法律ではなく「空気」と「隣組」だった。法律がなくても供出は進んだだろうし、法律があっても空気がなければ進まなかっただろう。

現行の災害対策基本法有事法制は、政府に相当強い権限を与えている。だがそれ以上に怖いのは、SNS相互監視による「令和の隣組」が自然発生することだ。「あの家だけ電気がついている」「あの家からいい匂いがする」「あの家は備蓄を出さない」。有事にはこういう声が正義の顔をして現れる。

備蓄必要だ。だが備蓄だけでは足りない。備蓄を守るための知恵と、いざというときに一部を手放す覚悟と、それでも残る部分を確保するための戦略が要る。

プレッパー本質は、物資を溜め込むことではない。どんな状況でも生き延びる構造を、自分生活の中に組み込むことだ。

今回の中東危機が、その構造真剣に考えるきっかけになることを願っている。

2025-04-15

anond:20250415023754

上位1%って何で比較した際の上位なんだ?

世界中で1%しか生き残れないなら山岳民族とかプレッパーズが有利じゃないか

2024-01-08

anond:20240107110107

防災とかプレッパー系のYoutubeチャンネルみると、本番のとき備蓄物資とか分けてあげないとか、備蓄してるのを秘密にしてるとか、そういう話題よくあるな。

2023-04-24

アナログ体温計がおすすめされない

核戦争太陽フレアパンデミック等、文明崩壊に備えて生き残る方法を発信してるプレッパーと呼ばれるインフルエンサーがいる。

日本人でも、もうすぐ大変なことが起きると危機感を煽ってそれに備えることを発信してるyoutuberがいて、備蓄防災ジャンルに入っている。

それらの人は色んなアイテムを紹介してるのに、何故かアナログ体温計がはおすすめされない。

デジタルと違って電池無しで永久に使えるから、プレップにぴったりだと思うが。

防災やプレップでなくても、普通の人は体温計を使うのは数年に一回程度だろうから必要とき電池切れにならなくて便利だと思うが。

2022-03-21

anond:20220321184208

3日分ぐらいの食料の備蓄はやってるな。

カロリーメイトならぬライトミールをたくさん買い起きてる。たまに食べて消費してるね。

水はポットぐらいしかないんだよね。

昔はペットボトル飲料を大量に箱買いして飲水代わりにしてたけど、最近値上がりが辛い。

それと抗生物質風邪薬とかも少し備蓄してる。

東欧のどっかで半年ぐらい戦争無政府になった時に、必要だったもの武器抗生物質というレポートがあったので。

残念ながら、武器銃刀法規制されてるから、薬の方をおいておくようにしてる、病気がちなのもあってね。

地震津波にも備えているつもりで、常に大きなマンションの4-7Fぐらいに住むようにしてる。

この高さな津波は来ないだろうし、これだけ丈夫な建物なら津波にも地震にも耐えると思う。

そして火災が起きても徒歩で余裕で非常階段から逃げられる高さだと思ってる。

ただ、核戦争は想定していなかったので困ってる。

ヨウ素を買うべきか?アメリカ人は大量に買っているらしいが・・・

攻撃されたら地下シェルター以外なら、建物の一番奥が一番安全らしいけど該当する部屋はトイレぐらいしかないので辛い。

仮に核攻撃を生き延びても持病あるから、処方薬がなければぼろぼろになって死んでいくだろうなと思ってる。

コロナのおかげで処方薬を出してくれる日数が延びたけど、防災考えれば半年分ぐらいほしいよなあ。

プレッパーとかは脱出方法かにも備えているんだろうけど、そこまではできてないな。

小型飛行機船舶は維持に金がかかりすぎるし。

まあとりあえず、個人的な備えはこんなところかなあ。

2022-02-14

食料備蓄ってどのくらいしてる?

自動車で一時間くらいの実家と自宅と分散してだけど、親と自分とで一人当たり40日分くらい備蓄してる。

政府一週間分を推奨してるけど、プレッパーズみたいに大量に備蓄してる増田おる?

2020-11-18

[]95日目

なわとび:602回

ボクシング:102kcal/22歳

久々に時間ができたのでデスストを起動したが、なんとなく気分が乗らないので、プレッパーから火葬場に行く途中の峠までのルート開拓するだけで終了

2020-03-27

プレッパーズって覚えてる?

世界滅亡に備えて備蓄しまくってる人。

あの人たちの正解だったんだね。

2020-02-08

anond:20200208000724

強毒性鳥インフルエンザがヒトヒト感染世界的大流行するんじゃないかという危惧されてたときにも

お前みたいなプレッパーもどきのやつが食料品買い溜めネット証拠画像アップしてたな

ヤバいのはウイルスじゃなくてお前の精神状態だよ

死に怯える前にメンタルヘルス病院いけよ

2019-08-10

anond:20190808202059

栄養遮断されることな供給される安心感だと思います

私たち経験したことがあるその状態母親の胎内にいた時のことです。

ネットカフェの個室でラーメンを食べる安心感車中泊の楽しさも近いと思います

プレッパーズという人種もそれに近いと思います

彼らは地下に缶詰などを備蓄して世界終焉に備えています

オットーランクの出生外傷というほんを読んだことがありそう思いました。

2016-01-22

http://anond.hatelabo.jp/20160122104119

ドキュメンタリー

プレッパー

ガチ世界崩壊に備える人々のドキュメンタリーアメリカの奴らは本気でイカれてやがるぜ!世界の終末を信じる奴らはスケールが違う。

 

 

漫画

 

ひらまつつとむの 飛ぶ教室

お主ひょっとして、これで世界崩壊に目覚めたのではないか?30年も昔になるけど、無茶苦茶面白かった記憶がある。

 

さいとう・たかを サバイバル

ガチ面白い世界崩壊系の名作中の名作。

 

ドラゴンヘッド

 

 

小説

 

世界崩壊ではないが

夜と霧

個人的世界崩壊感が凄い。絶滅収容所精神科医が入所する体験談。陰惨。

 

スターリングラード 運命の攻囲戦 1942-1943 

スターリングラード市という狭い世界だが世界崩壊戦争行くと死ぬのがよく分かる。身分が低い者、弱き者はただ死にゆくのみ。

 

 

PS

個人的にはSF戦国自衛隊のように、タイムスリップして無茶苦茶やって暴走してしま作品が知りたい。

タイムスリップ者は結構あるが、大抵はいい子で暴走しない。そんなの許せない。JINもいい子すぎる。己の野望に猛進して欲しい。野望の王国のように。俺強えーーをやって欲しい。恋はデジャブは若干暴走してて面白かった。最近トム・クルーズのヤツも。

2014-11-01

何十年も保存可能な食料は作れるのか

http://www.ngcjapan.com/tv/lineup/prgmtop/index/prgm_cd/995

プレッパーズって番組で、文明崩壊して食料がなくなったときに備えて何十年も保存できる食料を作ってる人がでてきて、作り方は紹介してなかったけどたぶん肉や野菜をビン詰して煮沸消毒してるだけなんだよね。

日本出版されてる保存食の本を買ったら、そうやって作った食料を「常温で一年間保存できます」って解説してた。

これは安全側に倒して一年と言っていて、実際はずっと食べられるのもんなのかね。缶詰なんかも賞味期限3年でも実際は10年後でも食べられるって話だし。

でも、そうやって作った食料が20年後や30年後に食えるかって考えると無理そうな気もするし。

よくわからん

 
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