「スラム街」を含む日記 RSS

はてなキーワード: スラム街とは

2026-04-27

郊外みたいなSNSは無いのか

Xは人が多いけどまともに交流できない。

増田や5ちゃんスラム街だし。

InstagramやThreadsは自己顕示欲に飲み込まれそう。

ちょうど良いSNSは無いのか...。郊外地方都市みたいなSNS日本で言うところの埼玉みたいなSNS

2026-04-19

anond:20260419155039

男も人間界にやってきたドジな天使見習いセックルしまくるエロ漫画とか

主人公全裸で歩き回ってもスラム街エリアいかない限り酷い目には遭わない同人エロRPGとか好きなんだから

自分に都合がいい作品を求めてることに変わりはないんだしそういうのやめよう

2026-04-13

anond:20260413095859

なるほど

最悪死んでもいいスラム街として病巣を切り出したのか

2026-04-09

anond:20260409225221

ひどい目に遭おうが自業自得で割り切れるならいけばいいんじゃね?

夜のスラム街に女一人で行くようなもんでバカだなーって思うけど愚行するのは自由だし

2026-03-21

ネット差別思想まとめ

公立中学動物園

ブルーカラー労働者社会底辺

中学受験をしない家は底辺家庭

東京以外はスラム街

田舎出身は汚い

子供留学経験させない親は毒親

形代を出さない親は毒親

ブスが子供を産むのはブスの再生産であり虐待

高齢出産虐待

まだまだあった気がするんだけどなんかあったっけ

2026-03-09

まともな人はネットのどこに行っちゃったの?

2chとか5chは完全に死んでるし、Xはスラム街みたいになってるし、youtubeバカを煽って数字を稼ぐだけのバカメディアバカyoutuberしかいないし…

まともな人間知的教養があって無意味な争いを好まず淡々仕事で結果を出している人たちはどこに行っちゃったの?

2026-02-19

財務省陰毛論で自己放尿するリフレはいい加減にしろ

日本経済言論空間には、周期的に発生する奇病がある。名付けて「財務省陰毛論」。

財政規律の話が出た瞬間、あらゆる現象を「財務省が裏で糸を引いている」に回収し、経済学ではなく陰謀論スラム街突撃する。

そして最後は「緊縮が悪い!財務省が悪い!」で自己放尿して終了する。議論生産性ゼロ、残るのは湿った床だけだ。

 

まず確認しよう。経済政策とは制度ルール設計し、予測可能な期待形成を通じて市場機能させる作業である

にもかかわらず、リフレ派は貨幣数量説も期待インフレ政策ルールもまともに咀嚼せず、財政拡張を唱えるときだけ都合よくマネタリズムっぽい単語を拾い食いする。

そして、反論されると財務省陰毛論へ逃げる。これが知的自己放尿でなくて何だ。

 

最大の敵は裁量である裁量政治家にも官僚にも与えてはいけない。なぜなら人間合理的ではなく、短期インセンティブ支配され、時間整合を必ず起こすからだ。

ここまでは財務省批判とも両立する。問題は、財務省を悪の魔王として擬人化した瞬間に、議論制度設計からオカルトへ転落することだ。

財務省が悪いか経済が悪い? それは説明ではなく呪い言葉であり、自己放尿である

 

そもそも財務省が緊縮を強制している」という主張は、政策決定の構造理解していない。

政府支出の拡大は、政治意思決定有権者の選好の反映で決まる。官僚は制約条件の中で最適化しているに過ぎない。

ここで重要なのは、「誰が悪いか」ではなく「ルールがどう期待を変え、長期の名目アンカーをどう安定させるか」だ。

財務省陰毛論は、制度分析から逃げるための麻薬であり、摂取した瞬間に脳が停止するタイプ自己放尿である

 

リフレ派の典型的な誤りは、インフレ万能薬として扱う点にある。

インフレ実質賃金を調整し、債務負担を軽くし、短期の景気を刺激することがある。

しかインフレは長期的に実物変数改善しない。長期では貨幣中立であり、インフレは結局「物価水準の攪乱」と「情報価格破壊」と「資源配分の歪み」を生む。

にもかかわらず、リフレ派の一部は、インフレさえ起こせば成長するという雑な因果を語る。これは経済学ではなく、貨幣フェティシズムによる自己放尿だ。

 

さらに悪いのは、「国債発行=無限可能」という言説が、期待形成視点を完全に無視していることだ。

市場が見ているのは単なる国債残高ではない。将来のインフレ税、将来の増税金融抑圧、中央銀行独立毀損、そのすべてを含むレジーム転換の確率を織り込む。

ここで財政拡張を唱えるなら、制度コミットメントが不可欠だ。だがリフレ派の財務省陰毛論は「どうせ財務省邪魔するから」と言いながら、ルール設計政治経済学も放棄する。つまり分析放棄自己放尿である

 

結局、財務省陰毛論とは何か?

それは「失敗の原因を制度ではなく敵キャラ押し付ける」ことで、思考コスト節約する装置だ。

経済学の議論本来データ因果、期待、制度インセンティブ総合格闘技である

ところが陰毛論に逃げた瞬間、それらは全部捨てられ、「悪い奴がいる」という幼稚な物語に回収される。これは知的退行であり、自己放尿の極致だ。

 

そして最後に、これを言っておく必要がある。

財務省が万能の支配者なら、日本もっと計画経済っぽく統制されているはずだ。

現実はそうではない。現実日本は、政治短期主義有権者合理的無知、利害団体レントシーキング、そして制度の漸進的劣化によって動いている。

ここを直視せず、「財務省が全部悪い」で完結させるのは、経済学ではなく物語依存症だ。要するに自己放尿。

 

財務省陰毛論に依存するリフレ派は、因果放棄制度放棄、期待放棄トリプル放尿である

敵を作って吠えるのではなく、ルールを語れ。裁量の誘惑を排し、名目アンカーを固定し、中央銀行の信認を守り、政府予算制約を見える形で制度しろ

できないなら黙っていろ。陰毛論で自己放尿して床を濡らすな。経済湿度で成長しない。

2026-02-17

anond:20260217175234

料理担当者が成人男性の1日の食事全部管理してるなんてことあるのかな?っていうのも謎

お小遣い制で飯も買えんとかだったらもう別の問題だよな

てかその環境ってことは子供も満足に食えてないだろうに子供の分の飯奪うってスラム街すぎる笑

2026-02-02

映画メッセージマンを見た

なんかいろいろ間違ったインドネシアジョン・ウィックみたいな映画だった52点。

 

インドネシアで船上生活を送る主人公市場に買い出し中にスラム街のガキにうっかり懐かれてしまう。いろいろあってその家族と仲良くなった主人公だったが、近隣を仕切る海賊にガキを車で撥ねられうっかり海賊を惨殺。海賊経由で元アン作者だった主人公情報を求めていたマフィア漏れしまう。ガキを攫われ怒り新党主人公暗殺者協会に復帰し復讐を開始する。

みたいな映画だった気がする。

 

最初のガキを撥ねた海賊路地裏におびき寄せて惨殺するシークエンスだけど映倫がないインドネシア映画らしくめちゃくちゃゴアっててよかった。マチェットを片手にイキってる海賊に対して神速でマチェットを奪って腕をバコバコ切断し、最後の敵は両腕を切断したうえで首チョンパ。このへん、スピード感と無敵感、主人公の異常性を表すシーンとしてはよかった。

あとスラムのガキに仕事を聞かれて「引退したんだ」「引退って何?」「仕事をもうしてないってことさ」「その引退って難しいの?」って会話をするシーンがあるんだけど、実際のところそういう映画だったので"引退"って言葉自体をよくわかってないガキを使って「引退って難しいの?」って言わせるのは若干露骨すぎるなぁって気もしつつパンチラインだなって感じがした。

主人公シラットの使い手って設定で全盛期のセガールよろしく接近戦での無駄も容赦もない爆速格闘はよかった。途中から殺し屋協会から派遣されたスナイパーと共闘するんだけど、狙撃手を頼むって言ったら対戦車ライフル持ってくるっていうあまりバカな展開は笑った。次々敵の頭を文字通り"吹き飛ばす"スナイパー怖すぎるだろ。

敵のアジトに乗り込む際に途中で知り合ったトゥクトゥク運転手を先に送り込んで、セキュリティや店内の強面たちにドル札を渡しながら「◯◯って人知らない?」って聞いて回らせるってシークエンスがあって、誰か探す必要なんかあったっけ?俺が見落としただけ?と思ってたら、実はドル札型遠隔爆弾ドル札を丸めて耳に挟んでたセキュリティの頭がふっ飛ぶバカ展開も面白かった。ドル札程度の質量にそんな爆発力ねぇだろとか、そもそもどうやって起爆したんだよとか言いたいことがないわけではない。

 

ただ、全体的に見ると微妙映画だったかな。

たぶんジョンウィックをパク、インスパイアしたんだと思うんだけど主人公は元殺し屋協会の会員で今回のヴィラン主人公に両親を殺されたって設定なんだけど、まぁそれは(映画的にも)どうでもよくて。途中でヴィラン殺し屋を送り込まれ主人公は体内のカプセルを起動して殺し屋協会に復帰するんだけど、復帰そんな簡単なんやって感じもするし、殺し屋協会ってメガネカワイちゃんが一人でデジタルキーボードパタパタしてるだけで規模感が全然ない。深夜のすき家なん?中途半端なんはいちゃん冷めるから

序盤は超絶無敵主人公が敵を上回る殺戮力を発揮する展開なんだけど、その後はどんどん敵が間抜けになっていくのでこれ主人公が強いんじゃなくて敵が弱いだけじゃね?ってなるし、敵のアジト侵入してから主人公もどんどん間抜けになっていくのでナンダカナーって感じ。子供時代に両親を殺し屋に殺されてその復讐燃えていたって設定のヴィランなんだからめっちゃ鍛えてて大立ち回りを用意してくれててよかったのに、それもないし。っていうか、ヴィランに魅力がなさすぎる。こいつがバカなせいで話が全部おかしなことになっとる。

アクションシークエンスもいいところと悪いところの差が激しい。接近戦は概ねいいけど、一部いまさらカメラに向けてパンチ撃つ?みたいなのがあったり、遠距離の銃撃戦になるととたんにオリジナリティがなくなるのもこの手の映画では致命的な気がする。

あと主人公がなんかヘンなやつでさぁ。(おそらく)殺し屋協会みたいな組織に元々所属していて倫理観ちょっとおかしい。途中、ガキが飼ってたニワトリが野犬に襲われて死んじゃうシーンがあって悲しみに暮れるガキに主人公が「どこの犬だ。その犬を探し出して殺さないのか」と真顔で言いだして「なにこいつこわ」ってなった。そしてそのシーンではガキは「殺しちゃダメだよ。それは悪いことだよ」って言って主人公は「あ、そうなん?」みたいな感じで終わるんだけど、作品最後ヴィラン背中に弓を撃ち込んだ(一緒に弓を練習するシーンもある)ガキが「犬は殺さなきゃ」って言い出して、いやこの話の展開でそっち方向に倫理振ることあるんだ!って驚かされてしまいましたよ。

あと最後ヴィランをぶっ殺してエンドロール前のCパートで救ったガキと家族の話をやるのかと思いきや、それは一切なしで手伝ってくれたトゥクトゥクの運ちゃんにオシャレに金渡してエンドロールに入ってまたまたビックリ。ガキと家族はどうなったの!?

 

そんなこんなでやりたいことはわからないじゃないけど、ちょっと今の一線級の作品に比べると距離あるかなぁって感じかな。金ローっていうよりは平日の13時くらいにローカル局でかかってるアクション映画って感じの作品だった。主人公の見た目もチャックノリスみたいだし。

まぁ、アクション映画だったら何でもいいから見たいなって時にギリオススメ。

2026-01-18

女性努力キャラクター

少年マンガでは主人公が厳しい修行をするような努力のシーンが描かれることが多い。結局選ばれた血であることが後でわかったりするのは置いといて、泥臭い努力キャラクター結構思いつく。

女性努力キャラクターって誰がいる?ほとんどいなくない?少年マンガに限らず。

スラム街からプロサッカー選手になるストーリーのような成功物語女性主人公で作られることが少ないというか。

女性が憧れる対象になる頑張り屋さんを漫画界は提供できているのか?

女性努力によって社会的成功できる道筋現実社会にあまりないので、創作にもそれが投影されているのかな。

おすすめがあれば知りたい。

2026-01-01

今年はオタク特有大袈裟な言い方を封印する

爆死とか脳死とか一億年ぶりとかひっくり返ったとか死んでほしいとかもう言わないことにしよう。

あと釣りのためにわざと道化を演じるのも控えよう。

というかはてな引退しよう。

誇張抜きで便所の落書きだ。

というか最近トイレは綺麗だからもうスラム街廃墟だろ。

こんな所にいては駄目だ。

アク禁アドオンアク禁しよう。

2025-12-25

anond:20251225114135

日本スラム街においでよ。

寒空の下で妖精おじさん達と一緒に公道酒盛りをしよう。

軽四が通る度にちゃんと退く行儀の良い妖精さんでいよう。

まりにも行儀が悪かったら帽子被った怖い人間がいっぱいいる施設の地下で2日ぐらい拘留されたり、何年か番号で呼ばれるようになるだろうけど。

少なくとも増田が憧れている妖精のものだよ。

最近TikTokを撮る奴等も多いか妖精さんとして幅を効かせることができるよ。

2025-11-07

anond:20251106144054

東京世界最大のスラム街」って俺の主張に対して「激狭三階戸建に二世帯で住めるのが普通から違うぞ」って反論されて目を丸くしてたのが二年ほど前の話だったかな…。

2025-10-02

anond:20251002162526

フィリピン行った時、スラム街みたいなとこを歩き回って現地の子供に話しかけたりしてた

あれ危なかったんかなー?特に危険は感じなかったけど

2025-09-20

黒澤明の『天国と地獄』を観た

今回初観賞。

非常に面白い。名作。といった声を耳にしていたので期待したものの……

期待しすぎた。

これが観終えてまず思った、素直な感想だった。

自体は確かに面白い

物語構造はわかりやすいし、タイトル意味も掴みやすい。

丘の上の邸宅に住む重役である権藤が天国の住人で、スラム街のような貧民街に住む犯人地獄の住人。

誘拐事件が起きて苦渋の決断を迫られる権藤の姿には迫真ドラマがあったし、犯人がどのような要求をしてどのようにしてお金要求してくるのか等にはドキドキした。

そういったサスペンスのシーンは良かったし、権藤側の人間ドラマが重なるのも良かった。

でもさ、はっきり言うけど犯人生活については、最後までよくわからないままだったんだよね。

後半になって彼は貧しい医学生だということがわかって、最後にようやく動機が語られる。

そこはいいんだよ。最後にようやく動機を語るって言うのはドラマチックだし。

けど、その内面生活ほとんど描かれないから正直共感は出来ない。

というか当時の苦学生がどんな生活をしていたか知らないから、彼の行動一つ一つの意味の重さが伝わってこないんだよな。

そう。犯人側の圧倒的な描写不足が目についた。

それでもこの作品は調べると非常に評価が高くて、尚且つ犯人描写不足を指摘する意見はとても少ない。

犯人人物像の描写。これを省いたのってさ、たぶん時代背景が大きく関係しているんじゃないかって思う。

まり当時(1963年)の観客には、貧しい苦学生がどのようなものか?といった共通イメージ像が社会の中にあったんだよ。

現代にもそうした苦学生ってもちろんいるけど、どうしたって1963年苦学生とは事情が違う。

からこそ「説明しなくても伝わる」前提で人物像を描かれると置いてけぼりになってしまう。

当たり前のことだけど、現代人に当時の文脈はない。

から「どんな部屋に住み、何を食べ、何に絶望したのか?」ってそれなりに描写してくれないと感情移入は無理だった。

その輪郭が与えられないまま物語は進んでいくからまりのめり込めず、ただ犯人が「悪役」っていう存在しか思えなかった。

ここが非常に残念だったといえる。

もちろん、そうは言ってもこの映画に魅力がないかと言われれば当然そんなことはないわけで。

警察捜査なんか、ここまで入念に捜査過程描写するってやっぱりすげぇなって思った。

ピンク煙の演出なんかにも度肝を抜かれたし、最初観た時なんて目が点になったというか…え?えぇ!?みたいな驚きがあった。

それに極めつけは最後の面会シーン。

鉄格子越しに向かい合う権藤と犯人

無言の時間の重さ、空間の冷たさ、そして犯人が発する独白と軋み。

あの演技は本当に凄くて、このシーンだけ思わず何度か観返してしまったほどだ。

正直このラストシーンを観ただけでも元は十分に取れたなってなるぐらい凄かった。

あの演技は感情身体を突き抜けて表出しているような…震えがあった。

黒澤明が描きたかった「人間の内なる地獄」は、あの軋みの中に確かにあったんだと思う。

んー、でもやっぱり…なぁ。

個人的にはこの映画に対して「それほどでも…」という感想を持ってしまった。

それでも観てよかったとは思う。

所々「おっ」となるシーンやカットはあったし、基本的に画が綺麗だったし。

ただ過大評価というか…観る時代によっての加点と減点があるんだなって気付かせてくれた映画であることは確かだ。

2025-08-26

いつからBLを楽しむ客層=女性」になったんですか?

腐男子代表する気はありませんが、1人の腐男子としての意見は言わせてもらっていいですか?

私はリアル世界では別にホモではありません。

リアルの汚らしいオッサンやニヤついたオカマアイドル自分の尻を掘られたい気持ちは一切ないです。

ですが二次元限定ではBLもイケる口です。

そもそも生命体として別物なんですよね。

リアル動物ポケモンぐらい生命体として根源レベルで違う。

まれ惑星そもそも違うって感じなんですよね。

二次元地球現実地球とは別の星なんです。

さて、そんな二次元バイセクシャルの拙者に言わますとでデュフフフ、ゾーニング的には五十歩百歩でどちらも極めて無法地帯ですな。

まず、インターネットはどちらも終わってますな。そもそもネットは古の時代が「ダイヤルQ2エロサイト接続したぞ。入会金10万円を3日以内に払わないとお前のIPを抜いたからばら撒くぞ」と脅してくる倫理スラム街だった所から大きな進歩をしきれてないです。

リアルにおいても「ゾロサンジエッチしてる本をブックオフで見つけてしまいハマリました」というエピソードがそこかしこで語られる時点で「最低限のゾーニングもしていない」と言っていいでしょう。

ですが、これはなにもBLロリコンエロに限った話ではなく、そもそもあらゆる性行為自体がまともにゾーニングされてないのですよね。

大衆向けハリウッド映画でいきなりブロンドの女がクネクネしだしたり、主演同士が裸でベッドに入ったり、アハンウフンで腰を振ったりと、これらが当たり前なのがそもそもエロです。

ゾーニングなんてものをまともに機能させる気がないのが人類全体のエロ民度」というのが現状なんじゃないですか?

それを「いや、俺だけは違う」と言ってる奴らは全員イカれてますよ。

コミックLOが表紙を可愛くしたからって普通に本屋にあることがおかしいと思いませんか?

挿入をボカしていれば実質セックスしてるBL未成年にも売れるってどうなんですか?

実際にマンコがチンコを咥えてなければセックスしてるも同然の見せない構図をお茶の間ドラマで流せてるのはなんなんですか?

そもそもが駄目なんです。

ゾーニング出来ているか」についてはみんなゴミですね。

んでまあこっからが俺の本題なんですが、なんで「BLを楽しんでる=女性」って限定が起きてるんですか?

はいはい「今問題にしてる発端がBLを楽しんでる女のアカウントがした発言からだよ低能wwwww」ですか、はいはい、そっからズレてきてるなら前提も同じようにズレてんだろうがつってることも分からねえのかって話だよクソボケ

あっ、言いたいこと1行で終わっちゃいました。

前置きが長すぎましたね。

2025-08-12

広陵高校の件で日本スポーツ界が終わり、日本が終わる

基本的指導が厳しい運動部は、血の気の多い人間カスをブチ込んだたまり

・今回の件で全国的スポーツ強豪校にメスが入って9割が廃部、0.5割は存続するけど指導者がいなくて成果が出ず2,3年で廃部、0.5割は良識があるが競技人口が少なくなり人も集まらなくなり10年くらいで廃部

・最悪広陵高校レベルヤバイ学校廃校もあり得る

・そうなったら、暴力上下関係を強いてきた血の気の多い人間カス市井放出される

カス部活をしていなかったらやらなかったであろう犯罪に手を出す

犯罪に手を染める奴が多すぎるので全国的治安が終わる

犯罪人数が過去最悪で警察パンク裁判所刑務所パンク

治安が終わってるので全国スラム街化、外に出歩くのがリスク

オヤジ狩りどころか人間狩りになるので老若男女だれでも襲われる

官僚政治家被害に遭い政治力が低下

日本が終わる

 

ってのを未来で知ったので共有しておくね

2025-08-02

anond:20250802083119

フィリピンスラム街みたいになって、太った白人中国人マフィア彷徨くようになります

チー牛みたいな貧弱ジャプオスは真っ先に殺されます

2025-06-17

チーム友達レクイエム

親友バカな女に食い潰される所を見ていることしかできない。ただ、そんなバカな女にどうこうされるなんて、所詮はお前もそんなちゃちな人間だったのかと、親友をも蔑んでしまう。

そんな自分を嘆いたり……は、してないです。何故ならオレは親友真正から向き合う、本当のダチだから

オレが大人になるちょっと前くらいに出会った親友は、頭と性欲のネジが外れた人だった。

エロ同人作家である

単純にファンだった。なんせ、オレはその人の漫画を読んでエロ同人作家を志したのだからね。

ひょんなことから、仲良くなった。歳も近い。スケベ愛好家としての性癖語りもバッチリ。気付けば、10年来の親友になった。

オレと親友は、性格から考え方、価値観誕生日まで全てが似ていた。家庭環境も。

スケベな漫画を描いて抜け出したい。

この地獄から

親友とオレは、いわゆる、毒親に育てられた。

育児に参加しない父親ヒステリック母親貧乏で、食べる物が無い。典型的な家庭崩壊

もちろん付き合う友人もそれに近しい者ばかりになるし、スラム街育ちなので定期的に死に直結するイベントが発生する。

オレは専門家でもなんでもないから知らんけど、おそらくこの環境はガキの健全教育よろしくない。はず。なので、オレと親友は見るからに狂っていた。

親友は、狂いながら自分の好きな漫画を描いた。

結果、バカ売れ。

同人作家ドリームってやつ。ファンレイヤー侍らせて、有名作家ランデヴー

キラキラ薔薇同人作家人生、最高やん。

超、憧れますわ。

親友は、エロ漫画天才だった。

読者の心とチンポを決して掴んで離さない、エロ漫画構成力。ほとばしるリビドー無尽蔵なアイデア性癖の羅列。エロティックな圧倒的画力

元々の天才気質に、努力の才能まであるときた。惚れないわけがないでしょう。

オレは、奴のエロ漫画に、奴の人間性に、奴の気高さに、心底惚れていたのである

見てろよ親友、いつかお前の壁サークルに追いつく。てめぇの隣に並んでやる。親友として、ライバルとして。大好きだ。お前が。

親友結婚した。

10親友やってると、まあ数ヶ月から単位で連絡を取らないとか普通にある。

そんなこんなで気付いたら親友結婚をしていて、その結婚相手をオレに紹介してくれるらしい。

めちゃくちゃ嬉しかった。

親友が、幸せで嬉しい。

今後は親友とオレだけじゃなく、親友結婚相手とも仲良くしたい。オレの恋人や、友達なんかも含めて。

ガキの頃は叶わなかったけど、全員で楽しい家族になろう。

オタクのおまいらなら分かると思うが、どう考えても上記文章フラグである

結婚相手カスだった。

燃えたくないのでオレ主体文章に書き直すけど、オレから言わせたら、カスだった。

典型的自分しか見えてないパターン

親友気持ちよりも自分優先。

オレとその子友達だった時期もあったけど、その時も自分自分

親友は、何度も何度もその女と喧嘩をする。部屋は暴れて荒らされ、話し合いは通じない。

そんなこんなだから親友からは定期的に結婚生活についての相談を受けていた。

普通に結論はこう。

どう考えても別れた方が良いって。

だけど何度女に裏切られようと、何度オレが諭そうと、親友結婚生活を続ける気でいる。あまつさえ子供まで作ろうとしている。

あ、ちなみに今この文章だけ読んで「どうせ男側にも問題が!女だけが悪いみたいに書きやがって!」みたいなSNSに良くありがちな批判論点がズレてるし無意味から無しで。

まりオレはかつて心底惚れた親友に、心底呆れているのだ!

どうしようもない女と、その両親の言いなりで、反抗せず食い潰されていくだけの己の人生を許容している小さな男。

まれ持って狂ったガキは、狂っていることが“正常”で、狂っていることを自覚できないのです。

今のお前も、そういうことなんだろう。

正しい愛を知らない。

自分価値を知らない。

ただひたすらに、お前を大事にしてくれもしない女に尽くすことだけが愛だと思っている。

オレの気も知らないで。

少しずつ齧られていくお前の背中を見るのは、苦しいよ。

てか色々ありすぎて、もうお前の描いたエロ漫画でシコれないよ。

でもオレは、前に進む。

お前や、ガキの頃のオレみたいに、他人人生とチンポを握らせない。

かつて親友だったお前はさ、クソみたいな環境からエロ漫画一筋で這い上がってきた最強の男だったよ。

今の他人支配された弱いお前はもう、オレの親友ではないのだ。

からお前を忘れることにした。

忘れなきゃ、お前を思って泣いてしまうから

呆れることにした。

呆れたら、全部どうでもよくなるから

でもいつか、またその地獄から這い出ることができたら

その時はまた、親友になろう。

2025-05-23

RYDEEN REBOOT」の権威主義センス メジャーになったらロック死ぬってこういうことよね

ポップミュージックでさえもメジャーに行けば個人センスを削り出したものから大衆を喜ばせるための最大公約数的な娯楽となることを求められて変わってしまうんだよね。

俺は別にこれを持って「メジャーミュージックオワコン!!メジャーよ消えろ!」とか言ってるわけじゃないよ。

しろ最高に棲み分けられてて素晴らしいと思ったよ。

メジャーメジャーであることを加速させるほどにインディーズとの相対化が進む。

棲み分けられてるってことは本当に素晴らしいんだよ。

本当の意味自分たち音楽をやるためにインディーズに残る人や帰って来る人がいないと、インディーズが酸っぱい葡萄かまし続ける負け組共のスラム街になるからな。

ぶっちゃけ音楽業界の根っこというか土台はインディーズなわけでさ、それが腐ったらメジャー精神的な意味だけでなく物質的にも遠からず腐り果てるわけ。

何も残らなくなる。

からさ、メジャーミュージック音楽以外の所で勝負しまくったり権威主義に溺れまくることに対してブレーキをかけちゃ駄目なの。

その道を全力でひた走るべき。

ロックは死に、ポップは型にはまり商業主義のためにみんなが同じ色に染まる。メジャーはそんな世界であろうとするために全力を尽くすべき。

RYDEEN REBOOT、最高にメジャーで俺は大好きだ。

2025-05-22

anond:20250522103540

それは思った。

マチュのせいでウェルダンスラム街焼かれる位の事して欲しかった。

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