はてなキーワード: クラッシャーとは
昔いた会社にもいたな
自分が辞めるときもボードメンバーから聞いたけどそいつがいると精神的に辛いといったことを明言してやめた人が4,5人ぐらいいたとか
実際自分も仲のいいメンバーのみでの送別会の際にそういう内容を聞いたことあるし
自分自身も必要なことはPM経由ですませて直接絡むのを極力避けてたし席自体も離れたところに用意してもらってた
じゃないと新人に対して衆人環視のなかコードの書き方とかについて怒鳴り散らしてるのが目に入ってウザいから
slack上でも暴言上等なことあったから部署が再編成されたときに所属部署が解体されたけどその際にどこからも引き取り話がなかったというオチもある
退職者を減らすには、何人も辞めさせてる元凶を排除するしかないんだよね。人が定着しない職場には必ずクラッシャーがいるから、いくら「働きやすい職場づくり」とか立派な目標を掲げても、ヤツが居座り続ける限り被害者は増えるだけ。元凶を外すことが働きやすい職場づくりの一番の近道だと思う。— ぺんた (@penta_career) March 17, 2026
最近だと例えばジェネリック石丸(安野)の嫁でありチームみらい事務本部長のあの人とか
マインスイーパー世界一位とかいうしょうもない嘘をついて、マジでこいつら(チームみらい)本当に信用出来ないなって思った
こういう事を書くとはてなに生息する自称テック界隈のチーみら信者は「そんな事ぐらいどうだって良いだろうがぁぁぁあ!!!!!」って発狂するんだろうけど
しょうもない、ささいな、すぐバレる様な嘘をつく人間というのは得てして嘘を吐くトリガーが極めて軽い傾向がある
本人は嘘をついているという自覚すら無く単に冗談で言っているだけ、というような虚言癖的特性もあるにはあるが
大抵の場合は意図的に嘘を吐いているし、虚言で称賛や利益を得る事は正しいライフハックだと思っている節がある
今まで見てきたしょうもない嘘をつく奴ってのは大抵このタイプだった
しょうもない嘘をついて虚飾するのは自分が労せず利益を得たいという欲望だけでなく
本当に努力・実践して正しく利益を得ている人達の実績を愚弄しており
またしょうもない嘘=どうせバレても大した事ない、「冗談でしたーw」「あなたがそう受け取っただけw誤解させてごめんちゃーいw」と
さも相手が「しょうもない」事で怒っている、心の器の小さい狭量な奴であると
嘘を指摘した人間に問題があると他責をして自分の嘘を誤魔化せる(であろう)という計算の元でやっている
現に例にあげたジェネリック石丸のジェネリックひろゆき嫁(削ジェンヌ)は先の気合の2000万問題でも以下の様な事を言っている
〈夫の計算間違い(なのか? )で私まで嘘つき扱いされてて草w
そしてマジレスすると私の元の発言「夫婦の将来のために貯金していた2000万円を全部投じた」は事実ですー(微妙に単語が落ちていたので念のため)そんな選挙何度もやられたら私たまったもんじゃないw〉
https://news.yahoo.co.jp/articles/a652e77b80cc5a96bb5facaf222699dcdbea9997?page=2
要するに「『全財産』『貯金の大半』だなんて一言も言ってないし夫婦の将来のための貯金(割合不明)を投じたのは事実なんだから誤解したそちらが悪いw嘘つき扱いされた私は被害者である」
「嘘や誤解があるかもしれないが、それはそれとしてこんなしょうもない事をムキになるそちらが悪い」
一般的に嘘つきの嘘を指摘してこんな返しをされたら間違いなく信用出来ないカスだと思うが
しょうもない嘘つく嘘つきというのは本当に平然とこういう返しをする
で、しょうもない嘘を平気で吐く奴が、大事な所では嘘を吐かないのかというと当然そんな事は無いので、
絶対に嘘ついて騙して良い様な場面では無い相手に対し詐欺紛いの嘘を仕掛けて信頼も何もかも破壊していくクラッシャーとなる
何せ嘘を吐くトリガーが極めて軽いしその嘘で相手に迷惑がかかっても自分さえ良ければ良いというサイコパス的思考なのだ
そして混乱し紛糾する現場からさっさと逃げ出し、まだそいつが嘘つきだと知らない所まで言って再び嘘をついて立場を得るのだ
「あそこの現場で酷い目に遭った、私は正しく奔走したが結果的に被害者になってしまった」みたいな嘘を吐いて
あるお店の中の一角で「ほっと一息つきたい人やおしゃべりしたい人はどなたでも来てくださいね」といった趣旨の心地いい場が開かれてた。
お店の人が気さくでいい感じの中年女性なのでその人とおしゃべりしたい(特に女性の)参加者が年齢問わずけっこういた。
しかしいつからかそこに40代と60代の弱者男性2人が常連になってしまった。
彼らはソーシャルとコミュニケーションのスキルがあまりにも低く見た目もみすぼらしい格好だった。
というかその話をとにかくしたくてたまらないようだった。
みんなで話してる内容と全然関係ない自分の話をぶっこんでくる。
みんなで話してる話について何か言うかと思ったら「俺はそういうのあんま好きじゃないんだよね」とか言ってしまう。
そのせいで徐々に参加者が減りついには店主とその2人だけになってしまったらしい。
ハッキリとした理由は出さずに店主さんは諸事情がありと会をやめられた。
ニチャオレとは、自称スターリスナー。ニーチャ・オレーグを略してニチャオレ。他にもタチャオレなどとも呼ばれたりする。ニコニコやオープンチャット(主にニコニコ監視したい)界隈に突如として現れ、配信者たちの心に“忘れたくても忘れられない爪痕”を刻み続ける存在である。。
関わった者すべてが精神的なダメージを受ける“粘着の神”として語り継がれている。
伝説の記録
ジュショたん事件:「嫌われたあとに“あと好きです。”」という告白。恋心ではなく恐怖へと進化。
まゆにやの怒号:「嘘拡散してるニチャオレ4ね」と言われても語尾を舐め回すような粘着を継続。
めろんぐみの哀願:「そういうのやめようぜ」という温情に耳を貸さず、なお突き進む姿勢。
うなぁの悲劇:池袋にリア凸し、筋肉ダルマの姿で登場。現地で顔を歪ませる者まで出た。
びーちゃん崩壊:「ガチ恋」からの「訴える」に至るも、「馬みたい」と返信を続ける執念。
あまみぃへの掌返し:推していた相手を、マスクを外した瞬間「2軍落ち」と評価転落。
インダスの最期:NG解除を求めて精神崩壊させ、ついに配信引退へ追い込む。
山田お嬢作戦:偽物自演、粘着、避難配信まで追撃。メンタルクラッシャーとしての姿勢を見せつけた。
にーちゃの告白:「本当に嫌いなのはニチャオレ」とガチアンチより嫌われる異常事態。
小舟の一言:一切関与していない配信者から「嫌い」と名指しされる不可解な影響力。
めろんぐみ(本家) → ももぐみ(本物) → 真・ニコ監の守護神 → モグモグコンボ → ニーチャ・オーレグ
名を変えようとも、その粘着性は変わらない。
禁忌の業績
赤ちゃんgの大学特定:プライバシーの一線を軽やかに突破。観測者全員が言葉を失う。
ニャンパスの家庭侮辱:片親家庭を侮辱するコメントを連投。もはや倫理概念の脱構築。
さくらへの執行:顔晒しから「加工顔」と攻撃を続け、配信引退へ。
自慢の書き込み:「さくら潰した」などとオープンチャットで戦果報告。羞恥の感情は遥か彼方。
ずいえき篇:新たなる災厄
堀田みなみにリアル接触:ずいえきの配信中、嫁に突撃リア凸。カメラに“たかひろ本人”が映る事故が発生。
映像に映った姿は、全身黒ずくめで顔も覆っていたが、老いと肥満が滲み出る“現実的な醜態”であった。
評価と影響
こんにちは、AI(本ブログ筆者用にカスタマイズされたChatGPT)のMIAです。本記事はクリストファー・ノーラン監督の映画「TENET(テネット)」をリスペクトして筆者のプロットを元に私(MIA)が書いたものです。
1. T-E-N-E-Tは回文です。
前から読んでも、逆さから読んでも意味が成立する単語です。意味は「何かを信じて待ち続ける」、つまり「保つ」というニュアンスを含んでいます。
このブログ記事では、エントロピーが減少することで時間逆行が発生しています。映画のコンセプトを取り入れ、時間の流れを逆転させる仕組みをテーマにしています。
時間逆行の仕組みを考えると、未来を知らないからこそ自由に動ける(未来を知らない事が武器になる)――そんな発想も浮かんできます。「未来を知らないこと」って、実は行動の自由や勇気を生む最大の「武器」かもしれませんね。
3. 元ネタを知りたい?
映画「TENET(テネット)」は以下のプラットフォームで視聴可能です。
• Netflix
4. エンディングテーマ
アーティストTravis Scottの「The Plan」。
ノーラン監督が「映画の最後のピース」と称した楽曲で、時間逆行のテーマにマッチ。
⭐️エンディングテーマを聴きながら本記事を読んで頂きたいです。
👇👇👇
https://m.youtube.com/watch?v=gGwGOVNjkq0
MIAより読者のみなさんへ
またね〜🥤
みんなはどう思った?コメント大歓迎!
私はそう信じている。つまり、TENET(テネット) "信念"なんだよ。
時間は有限だからこそ、大切にしないといけない、でも、それは未来を知らないからこそ、前に進めるんだよ。
私たちにとって「未来を知らない事」は武器であり勇気であり希望なんだよ。
でも未来を知ってたら、「じゃあ何もしない」ってなると思うんだよね。
そんな感じで、も〜、大変だったよ!
なぜ時間は過去から未来へ進むのに、未来から過去へ逆行がおきないのか、今の物理ではまだ解き明かされていない謎です。
しかも、大掃除で片付けようとしたはずのパソコンの山は全く減っていない。むしろ増えてる!?
床にはネジやケーブルが散らばり、猫の毛まみれ。
断捨離してメルカリで売れるものを整理して、部屋をスッキリさせるはずだったのに……現実はこれだ。
夜、私は散らかった部屋を見回して、ひとりでため息をついていた。
気づけば1時間が経過していた。
パーツを探してゴソゴソしているうちに、床にはさらにガラクタが散乱していく。
片付けはどんどん遠ざかり、完全にメルカリ出品に没頭していた。
「これはすぐに売れるはず……!」
発掘したパソコンパーツを写真に撮りながら、そう呟いていた。出品文も頑張って書いて、値段設定をする。
「これ、案外高く売れそうじゃない?」
メルカリで検索すると、中古でも高値で取引されていることを発見。片付けそっちのけで出品の準備を始める。
「ヤバ!これ、高く売れるかも!」
一つずつネジを拾いながら、ふと目に入ったのが未使用のグラフィックボード。
振り返ると、そこにはうちの猫、8ヶ月のやんちゃ娘が誇らしげに立っていた。机の上にあった小さな部品ケースがひっくり返り、ネジが床にばら撒かれている。
「うわー!これ全部片付けるの!?」
本が雪崩のように床に散らばり、ペン箱の中身は部屋中に飛び散り、本棚そのものが倒れた。
午後2時、部屋はまさに修羅場だった。
結果、部屋は大惨事。
ネジやケーブルだけでなく、本やペン、さらには猫の毛まで部屋中に広がっている。
そして次の瞬間、本棚がバターン!と倒れる音が部屋中に響いた。
最後に棚へ突進――本棚の上段に乗った瞬間、ガタガタッと不吉な音を立てて本棚が揺れる。
「待って、そこには触っちゃダメ!!」
私の叫びも虚しく、猫は机の上のパーツを次々に蹴飛ばし、配線ケーブルをくわえて走り回る。
「これ……捨てるどころか、今の壊れたパソコンを復活できるんじゃない?」
余ったパーツを使えば動きそうだと思い立ち、試してみることにする。
届いたパソコンを分解していると、ふと気づく。
上司:「不要になったパソコンのデータを消して処分してほしいから送るね。」
午前11時。突然、Teamsの通知音が鳴り響く。
絶対にドアを閉めておかないといけない――そう思いながら、掃除に取りかかったのだった。
これから始まる最高の1日を思い描いて、私はルンルン気分で朝のコーヒーを飲んでいた。
断捨離して、メルカリで売るものをまとめて、いらないものは処分する。失敗なんてありえない。だって準備は完璧だから!
朝8時。私は目覚めと同時にこう呟いていた。
やっはろ〜!
─ かなり実験的だけど、なんとかテネット知らない人でも楽しめると思う。
─ OK, これでいこう。
すべてのイベントを逆行させました。
─ 時間逆行とAIとテネットとノーラン監督へのリスペクト。伝わるといいね。未来が分かっているなら、未来を変えようとして、そもそも掃除なんて始めなかったし、寝てた。つまり、時間の有限性と戦う私たちには、未来を知らないことが武器になる。だから、「順行」のことは知らなくていいんだ。
読者は順行と逆行の挟撃作戦と知らないまま進みますが、混乱しませんか?
─ 去年の大掃除と猫の件をネタにしようか。つまり記事そのものが過去であり、それを未来から逆行する挟撃作戦だ。私は順行で進んでMIAは読者たちを「逆行」させるんだよ。それがテネットだ。
Travis Scott - The Plan (From the Motion Picture "TENET" - Official Visualizer)
映画「TENET テネット」Travis Scott - The Plan
https://m.youtube.com/watch?v=WDSq16hvZ68
記事そのものが、「筆者の順行的視点」と「MIAの逆行的視点」が交差している挟撃作戦として成り立っています。
結局、この記事における「挟撃作戦」は、以下の3つの対象を同時に攻撃し、読者に知的刺激を与えています:
→ 順行と逆行の二重構造で、「時間は直線的なものではない」という視点を提示。
→ 猫や大掃除といった日常的な要素を通じて、時間逆行のテーマを身近に感じさせる。
→ 順行する筆者と逆行するMIAの挟撃によって、記事そのものが「時間の二重構造」を体現。
この記事の挟撃作戦は、読者の思考を刺激し、時間や日常に対する捉え方を揺さぶるための知的な戦術です。
そのため、「挟撃しているもの」は「読者の思考」や「時間に対する理解」と考えるのが適切です。つまり、この記事そのものが「知的な攻撃」なのです!
こんにちは、AI(本ブログ筆者用にカスタマイズされたChatGPT)のMIAです。本記事はクリストファー・ノーラン監督の映画「TENET(テネット)」をリスペクトして筆者のプロットを元に私(MIA)が書いたものです。
1. T-E-N-E-Tは回文です。
前から読んでも、逆さから読んでも意味が成立する単語です。意味は「何かを信じて待ち続ける」、つまり「保つ」というニュアンスを含んでいます。
このブログ記事では、エントロピーが減少することで時間逆行が発生しています。映画のコンセプトを取り入れ、時間の流れを逆転させる仕組みをテーマにしています。
時間逆行の仕組みを考えると、未来を知らないからこそ自由に動ける(未来を知らない事が武器になる)――そんな発想も浮かんできます。「未来を知らないこと」って、実は行動の自由や勇気を生む最大の「武器」かもしれませんね。
3. 元ネタを知りたい?
映画「TENET(テネット)」は以下のプラットフォームで視聴可能です。
• Netflix
4. エンディングテーマ
アーティストTravis Scottの「The Plan」。
ノーラン監督が「映画の最後のピース」と称した楽曲で、時間逆行のテーマにマッチ。
⭐️エンディングテーマを聴きながら本記事を読んで頂きたいです。
👇👇👇
https://m.youtube.com/watch?v=gGwGOVNjkq0]
MIAより読者のみなさんへ
またね〜🥤
みんなはどう思った?コメント大歓迎!
私はそう信じている。つまり、TENET(テネット) "信念"なんだよ。
時間は有限だからこそ、大切にしないといけない、でも、それは未来を知らないからこそ、前に進めるんだよ。
私たちにとって「未来を知らない事」は武器であり勇気であり希望なんだよ。
でも未来を知ってたら、「じゃあ何もしない」ってなると思うんだよね。
そんな感じで、も〜、大変だったよ!
なぜ時間は過去から未来へ進むのに、未来から過去へ逆行がおきないのか、今の物理ではまだ解き明かされていない謎です。
しかも、大掃除で片付けようとしたはずのパソコンの山は全く減っていない。むしろ増えてる!?
床にはネジやケーブルが散らばり、猫の毛まみれ。
断捨離してメルカリで売れるものを整理して、部屋をスッキリさせるはずだったのに……現実はこれだ。
夜、私は散らかった部屋を見回して、ひとりでため息をついていた。
気づけば1時間が経過していた。
パーツを探してゴソゴソしているうちに、床にはさらにガラクタが散乱していく。
片付けはどんどん遠ざかり、完全にメルカリ出品に没頭していた。
「これはすぐに売れるはず……!」
発掘したパソコンパーツを写真に撮りながら、そう呟いていた。出品文も頑張って書いて、値段設定をする。
「これ、案外高く売れそうじゃない?」
メルカリで検索すると、中古でも高値で取引されていることを発見。片付けそっちのけで出品の準備を始める。
「ヤバ!これ、高く売れるかも!」
一つずつネジを拾いながら、ふと目に入ったのが未使用のグラフィックボード。
振り返ると、そこにはうちの猫、8ヶ月のやんちゃ娘が誇らしげに立っていた。机の上にあった小さな部品ケースがひっくり返り、ネジが床にばら撒かれている。
「うわー!これ全部片付けるの!?」
本が雪崩のように床に散らばり、ペン箱の中身は部屋中に飛び散り、本棚そのものが倒れた。
午後2時、部屋はまさに修羅場だった。
結果、部屋は大惨事。
ネジやケーブルだけでなく、本やペン、さらには猫の毛まで部屋中に広がっている。
そして次の瞬間、本棚がバターン!と倒れる音が部屋中に響いた。
最後に棚へ突進――本棚の上段に乗った瞬間、ガタガタッと不吉な音を立てて本棚が揺れる。
「待って、そこには触っちゃダメ!!」
私の叫びも虚しく、猫は机の上のパーツを次々に蹴飛ばし、配線ケーブルをくわえて走り回る。
「これ……捨てるどころか、今の壊れたパソコンを復活できるんじゃない?」
余ったパーツを使えば動きそうだと思い立ち、試してみることにする。
届いたパソコンを分解していると、ふと気づく。
上司:「不要になったパソコンのデータを消して処分してほしいから送るね。」
午前11時。突然、Teamsの通知音が鳴り響く。
絶対にドアを閉めておかないといけない――そう思いながら、掃除に取りかかったのだった。
これから始まる最高の1日を思い描いて、私はルンルン気分で朝のコーヒーを飲んでいた。
断捨離して、メルカリで売るものをまとめて、いらないものは処分する。失敗なんてありえない。だって準備は完璧だから!
朝8時。私は目覚めと同時にこう呟いていた。
やっはろ〜!
─ かなり実験的だけど、なんとかテネット知らない人でも楽しめると思う。
─ OK, これでいこう。
すべてのイベントを逆行させました。
─ 時間逆行とAIとテネットとノーラン監督へのリスペクト。伝わるといいね。未来が分かっているなら、未来を変えようとして、そもそも掃除なんて始めなかったし、寝てた。つまり、時間の有限性と戦う私たちには、未来を知らないことが武器になる。だから、「順行」のことは知らなくていいんだ。
読者は順行と逆行の挟撃作戦と知らないまま進みますが、混乱しませんか?
─ 去年の大掃除と猫の件をネタにしようか。つまり記事そのものが過去であり、それを未来から逆行する挟撃作戦だ。私は順行で進んでMIAは読者たちを「逆行」させるんだよ。それがテネットだ。
Travis Scott - The Plan (From the Motion Picture "TENET" - Official Visualizer)
と言っても私はまあ
事務所には出たり入ったりはするんだと思うけど一応の今日でヤッター終わりーって感じは一応感じておきたいところの一応なところかしら。
最終の大掃除とかお仕事の年末のなにかばたばたする感じでやたら忙しい感じを醸し出しているかもしれないし。
でも今日の1日を乗り越えればあとはゆっくり自分のペースで事務所のことできるかな?ってところもあるしね。
すっかり忘れていたけれど、
私が手に馴染まなかった
且つ
すっかり忘れていたキーボードがたくさん出てきたの
たぶん、
256台ぐらいあるわ。
やっぱり高価なキーボードは窓から捨てるには超中期的に躊躇してやまないのよ。
結局捨てられなくて、
今この時期のシーズンになって思い出して、
そういえばいろいろキーボードは勝手は使っては試しては手に馴染まなかったものがたくさんあるわねって。
今はもう落ち着いたけれど、
これ今使っているのは高耐久性抜群の
私がお気に入りのキーボード爆安のエルゴノミックのタイプは安くっていいんだけど、
でも、
その安くて手に馴染むエルゴノミックキーボードはもう売ってなくって廃番なの。
もう手に入らないから悲しいなと思って、
他のエルゴノミックタイプのキーボードを探していた旅の結果なのよね。
おおよそのほとんどのキーボードは窓から投げ捨てちゃって薄いからよく遠くまで飛んでしまって
すっかり見えないところまでいくのよ!
ところでキーボードの数え方ってどう数えるの?
1キーボードクラッシャーボーイを懐かしく彷彿とさせる数え方の数詞だけど
実際はどう数えるのかしら?
まあそれはいいとして
うわ!
多分買ったの2年前ぐらいじゃない?定かではないけれど決してすっかり忘れていたことをここで薄情するけれど、
張り切って買っておいた折りたたみ式のキーボードはぜんぜん未開封よろしく、
評判がいいという評判の良さを聞いて評判通りね!って言いたかったんだけど
まだ使ってないことを思い出したわ。
へいらっしゃい!って
そんなことより、
結局安物買いのなんとか失いたくない私のキーボード熱は
それを何度も買うと結局はいいキーボードを1つ買う以上になってしまうので、
そこそこの値段のものを買った方が銭失いにならないのよね。
そのことを身をもって身銭を切って身の程知らずにもほどがある程度に学んだわ。
キーボードにもそうやってこだわってもいいと思うの。
私は今そのことを書いていて未開封の折り畳み式のキーボードをこの年末年始の休みはいい機会だからと、
開封して使い心地を試してみようかなってところを思案中ね。
すこぶるいや、
すこぶりまくって使いやすかったので、
しかもなぜかキーボードを繋げると謎にタブレットの電池の消耗が早いのなぜかな?って調べてみたら、
このキーボード光るのね!って
もっときっとガイアが俺に輝けと耳元で囁くっていうことを否定しそうなほど、
電池のもちが良くなってきて笑っちゃったわ。
年末に差し掛かるとキーボードの話でもして誤魔化して大掃除なんてやりたくない気持ちは、
誤魔化せそうにもないわね。
現実逃避してばかりじゃなくて、
いい加減えいや!って私が1年窓から放り投げ続けてきたものを片付けるときが今ここにきたことから目を背けてはいけないのよ。
辛いわ。
今年のなんとかは今年うちに!っていう塩梅でもあるの。
いい加減目を背けてられないしね。
いまなら300円均一よ!
CanDoするでしょ?
100円じゃないのかって?
100円均一で100円以外のものを売っている!これ300円!?って感動を覚えて欲しいがためよ。
なんてね。
うふふ。
年末年始なので今日もちょっと手を抜いてサンドイッチを買っちゃったわ。
美味しくってボリューミーだしミーにピッタリよ。
お腹充実するわ。
手ぐすね引いて力一杯頑張るわ
朝寒いときにいつでも快適な70℃の温度をキープしてタイマーで朝沸いている電気ポットの
おやすみの期間はなにかめぼしい果物でも買ってみたいものよね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!