はてなキーワード: アニメ化とは
嫌韓厨って最近存在感薄くなってたのになんでアニメのスレにわいてくるんだよ
JK主人公cv早見沙織が、推してるイケメンアイドルのグッズ費用のため家政婦バイトをしていたら、派遣先がそのイケメン本人の家で、俺様系ワイルドアイドルの多聞くんがプライベートだと内気な弱者男性と知っていくという話だ
同じアイドルグループの他のイケメンたちも仕事とプライベートで極端な二面性を隠し持っており、そのギャップを活かしたラブコメだ
JKの苗字が木下で、アイドルの多聞くんの苗字が福原なため、「在日に多い苗字だ」と嫌韓厨がスレを荒らしている
あと多聞くんが福岡出身で、九州は在日率が高いとしてそれも荒ぶっている
多聞くんらのアイドルグループのメンバーは全員日本人だが、KPOPっぽい雰囲気を感じられるとかで嫌韓厨が怒っている
韓国王朝風ファンタジー『暁のヨナ』が嫌韓厨に荒らし尽くされたのはまだわかるが、なんで多聞くんがこんなに叩かれているんだわけがわからないよ
花とゆめは暁のヨナ連載終了によって現在ファンタジーものがなくなりファンタジー厨から哀しみの声が多い
編集部は「推しってなんか流行ってるから取り入れようぜ」という方針で、現在は多聞くんを含め推し活がテーマの作品が3本もある
その中で多聞くんは売れてる方なのか突出して編集部から推されており一昨年の50周年を記念して多聞くんのアニメ化が決まり、アニメ主題歌も「花とゆめ」だ
奇面組の第1話は、1話切りがめちゃくちゃ多そうな出来だったね…。
昔の人気作品って、人気の絶頂期と序盤が全然別物になりがちなので、バカ正直に最初からアニメ化すると面白くなる前に幻滅されてしまう。
そこで奇面組では3年奇面組をダイジェスト的に終わらせて、第2話以降でハイスクール奇面組の美味しいところをやるための地ならしをしたんだろう。
連載漫画って実は途中から読み始めても何となく合流できて、そうやってファンを拡大している。
それを上手くやってるのが名探偵コナンで、毎回冒頭で最低限の設定を手短に紹介することで、新規を取り込み続けている。
だから奇面組も、オープニングで河川唯に「同じクラスの一堂零くんたち奇面組はまたどんな面白い事件を起こすのかな」程度のコメントをさせておけば十分だったと思う。
奇面組の場合、キャラ名がギャグになっているので、ケンガンアシュラ方式で毎話、その回の初登場時に名前を表示しておけば完璧。
そりゃ、婚活なら普通は初回は男性が奢るルールになってるだろうから
女性の方から店を提案したら強欲と思われるのを避けて、男性の提案を待ってるんじゃないの?
しかし、よりによってアニメ化している人気作家がXで婚活女叩きって…
アニメなら関係者の数も多いだろうに、迷惑がかかるとは思わないんだろうか?
つーか、常日頃女は男を立てろとうるさいくせに、受け身な女は駄目だとかめんどくせーな
どうせ提案してきた女がブスだったら、がっつくブスは気持ち悪いで終わってただろ?
@poppoyakiya
作中の男でも女でもない第三の性別「汎」
最初の英語版ではそのまま直訳で pan とさていた。けれども最初の訳は全体的に質が低かったらしく、アップデートで大幅に手が加えられ、その際に汎の訳は non-binary に改められた。
この訳に不満がある人が、古参のファンを中心に一定数いる。曰く「原作中では架空の性別に独自の名称を与えているものなのに、現実に存在する non-binary をあてるのは不適当である」という感じ。あと、政治的に少々色がついてる言葉なのでそれを嫌がる人もいる。
もちろん汎も non-binary も似たようなもんじゃんって気にしない人も多い。そんないざこざの存在を知らんて人が多分いちばん多い。
そもそも pangender や pansexuality という単語は既にあって、グノーシア世界の汎とはニュアンスが違う以上、変更は必然ではある。
というわけでアニメ化にあたってどういうふうに訳されるのか興味を持っていたのだけど、結果は pan も non-binary も使わずにその場その場の言い回しで男でも女でもないと表現するというものだった。あと、たまに asexual が使われてる。
まあ、ゲーム内外を問わず汎の厳密な定義が存在しない以上しかたないことなのかもしれない。
個人的には、擬知体や群知体というSF感のある言葉がそれぞれ AI と drone という現代の普通の単語になってるのが残念極まりない。
ブコメでは男女関係なく…に投じたけど、あえて言うと「女」だと思う。
女の人生は危険。ゾンビのように男たちが群がって攻撃してくるから。人格をみるのではなく女性であることだけを評価され、モノとして消費してくる。人気が出やすいという面は一見良いことに思えるが、心の中ではペットのように扱っている。被害の声を上げても、マウンティング欲で叩き潰しにくる。彼らの言葉には合理性が必要ない、集団の同調圧力で動くから。
夜道で音楽を聞きながら散歩するのが趣味、と言ってる人は男性だ。女性は恐ろしくてそんなことはできない。電車に乗るためにメイクという武装が必要になる。最近、モテないとなげく男性たちを悩ましているバズワードの清潔感だが、女性は当然デフォルトで備えてるものとして暗黙のうちに要求されている。スキンケアから髪のお手入れ、メイクまで、毎日時間とコストを掛けさせられている。清潔感の習慣が当然すぎて「他人のためにメイクしてるわけじゃない」と自分に言い聞かして心を麻痺させている。そうしなきゃ、やっていけない。
社会は男性を基準に作られている。給料は男女平等でなく、セクハラリスクに常にさらされてる。理系の大学は男性に占領されている。エンタメの領域でも例えば冒険マンガは人気があってアニメ化もされやすいのに「少年漫画」というラベルが貼られて女性は門前払い。大手出版社の編集部には女性がいないことで有名だが、冒険は少年特有の精神性のようなことが大っぴらに主張されている。
AED を使って救命されるべきシーンでも差別され実際に多く見殺しにされる。女性に AED を使わない、とする勇気を欠いた冷血な人たちの割合は有意に高い。
男性の人生についてはナゾが多い。確かに自殺率や不幸率は高いが…、具体的に何がどう辛いのか、男性特有の事情が全く表沙汰にならない不思議。
TETSUYA01
ブコメみたけどなんで書く系の名前ばっかりなんだよ。読み手に向けた名前が正解だろ。
少年ジャンプだって、書き手に向けた「おっさんよ漫画家になろう」みたいな名前じゃないだろ。
2026/01/03
https://b.hatena.ne.jp/entry/4781221685311078081/comment/TETSUYA01
フフッとなってしまった。
いや疑問はある意味まっとうだけど、そこまで気が付いたなら
「あれ?でも実際に既存同種サイトは書き手向けの名前多いな?」
まで思い至らないのか?
僧侶枠とは、
1. 僧侶や坊主のキャラクター、もしくはそのキャラが登場する作品のこと。
2. 『僧侶と交わる色欲の夜に…』を始めとするAnimeFesta(電子コミックレーベル「スクリーモ」のアニメ化作品。旧ComicFestaアニメ)の枠。全体的に女性向けエロ漫画TL要素が強め。
本項では2について解説する。
2017年4月から放送されていたアニメ『僧侶と交わる色欲の夜に…』。その内容は性的なシーンでは局部を木魚で隠したり、「TERA劇場」という茶番パートでやり過ごしたりする。さらには登場人物たちのよく分からない発言も多い事から短編アニメながら視聴者に強烈なインパクトを与えた。
わたなれも無事放送されて一段落付いたので。終末ツーリングは1話見たものの2話以降はabemaの枠移動で追い切れず、グノーシアは完全に見忘れ。
凡例:
★★★★★:続編希望
★★★★☆:割と良いのでは?気に入った
★★☆☆☆:ちょっと残念かも、自分には合わなかった、記憶には残らない
★☆☆☆☆:何故これをアニメ化した?
2クールっぽいのでまだ放送中で暫定なものの面白い。ヤバい大人達がごっこ遊びするヤバいアニメだったら完全にホラー枠だった。
なお冬コミでタックルは見かけたけど、1号とV3とライダーマンはいなかった。
殆どれな子が悪いよなと思ってはいたが、一応れな子なりに考えてはいたんだなと。にしてもあれはステージ上で衆人環視の元でやったという理解で良いのか?どういう世界観?
余談としてキャラデザの関係でささ恋を思い出してしまうのがちょっと辛い。ささ恋とわたなれ、どうして差がついたのか…(予算、制作会社の違い)
青山吉能劇場。独白の関係でセリフ量が飛び抜けて多くなってしまっているけどそのお陰で面白くなってる感じ。テンポも恐ろしく早いというかサクサク進むので飽きない。OP/EDが誤発注というぐらいに合ってない…(女性向けなので女性視聴者には合っているのかもしれない)。
王道の婚約破棄もの。1話でタイトル回収するとかこんなの出オチちゃうんかと思ったのにちゃんとその後もちゃんと殴ってて面白かったです。
CV上田麗奈と石川由依ってめっちゃ重そうと思ったら期待通りに全体的に重く暗い感じで良い。美胡ちゃんエンドは草で良かった。原作全巻購入済み。
原作は韓国の小説、アニメ製作は中国。綺麗な作画と可愛いキャラデザとOP/EDをちゃんと用意する日本向けローカライズの勝利。かわいいは正義。予告が普通よりも長めで助かる。
森川智之劇場。自分を野原ひろしと思い込んでいる一般人の独白をアニメとして成立させられるとか、声優は凄い。
こういうのでいいんだよこういうので、なラブコメ。EDが好き。
BGVとして流し見るのに丁度良い日常枠。
お仕事枠。面白く見せるのが難しそうなのを上手く表現してるなと。作中に犬が登場するところで、OPのポメラニアンってこれかーと思ったら全くポメラニアンではなかった。
見る栄養素。こういうのでいいんだよこういうので。
1期はそんな評価されるほど面白いかな…だったけど2期はノリがわかってきたからなのか面白かった感じ。
超ポジティブデブのラブコメ枠…に見せかけたサスペンス枠?割と面白かったのに何も明らかにせず俺たちの戦いはこれからだ!エンドなのが残念すぎる。
90年代前半のOVAみたいな作画ですげーなサンライズと感心した。割と好きだけどお話的にはいまいちこう… こういうのは2クールでやって欲しい。
25年秋アニメ最大の話題作というか問題作、界隈は絶賛とアンチが入り乱れる地獄。みんな一体何と戦っているんだ。11話以降は放送延期なので最終的な評価はそれ次第かな。人気になる背景なりなんなりがあるとは思うのだけど。ポエムバトルが多過ぎる、ラブコメなのに初手ケンタッキー攻略とかどういうことだよあたりのツッコミは納得感がある。
丸戸脚本ということで視聴。シンフォギアじゃなくてマクロス?2クールのようだけど今のところはかなり微妙より。
これも僧侶枠…か?マッサージに関する内容が何処までマジなのかわからんけど見る分には楽しい枠。
一応完走はしたものの、印象に残らなかった枠かなあ。
キャンプ初心者のJDにおっさんが教えるキャンプ+飯テロ枠。マンスプやんけ!と心のフェミニズムがうるさくなるやつだったけど、ラブコメ枠としては…まあ、いややっぱりファンタジー過ぎてキツいわとなった。
あーはいはい、スキル無しだけど実はチートで俺TUEEEEEEハーレムってやつね、と見始めたらハーレムどころかヒロイン枠なし、ただひたすら努力チートで強さを求めて旅をする実はちょっとした冒険譚なのか…?と深読みしてしまいそうになる。
序盤、AIを巡るテーマで時事ネタか?とちょっと期待したのだけど構成の問題か、そもそものオチの問題か。戦犯と呼ばれるキャラが本当に戦犯なのは珍しいというか、擁護できる要素が行方不明で困ってしまった。そしてアモルの扱いが酷すぎる。
毎日ケガするとかラブコメのコメの領域を越えてないか?としか思えなくて何処向けなんだと思ってたが「女性向け特殊性癖作品」という評価を見て有る意味納得。
異世界飯テロ系。取り立てて悪くもないので★★★でも良かったかもしれないけど、無味無臭なので★★よりかなと。
原作が北米と聞いて納得。アニメを見てるはずなのに何か違う、海外ぽいのはわかるが中国アニメみたいなトンチキさとも違う、何だこれ?だったのだけど、北米と聞くと海外ドラマを無理矢理アニメにしたような感じだこれと合点がいった。多分、実写ドラマにした方がそれっぽいと思う。
タイトルだけでお腹一杯になれる枠。追放ざまぁ系は割と好きなんだけど、全体的に雑過ぎてちょっと良いところ探しが難しい。
無限ガチャは1話だけ、2話はただのキャラ紹介、さっさと復讐すれば良いのに3年も待機、やっと復讐始めるのかと思ったらテンポが悪すぎる、周りのヒロイン枠(?)がNPCかって位に記憶に残らない、そもそも復讐相手って何人いたっけ…というぐらいに印象が薄い。
社内恋愛を学園モノのノリでやられるの、なんでこんなにキッッツ…ってなるんだろう。登場人物全員の精神年齢が中学生レベルとかもはやホラーでしょ…。
ポーションと聞くとそれだけでヤバそうな匂いがしてくるが、それに加えて15分の低予算枠なのでかなり厳しめ。EDのミラクルポーション生成!は笑った。と思いながらスタッフ見てると音楽:bermei.inazawaってこんなところで名前を見かけるとは。
どうしてアニメで昼ドラを見せられてるんだろう…。登場キャラが基本クズというか、主人公の中身は良いお年だろうにこれはちょっと色々とキツくない?
1分アニメなのでネタ枠。こういうのでいいんだよこういうので。
飯テロ枠。協力企業の商品だけ作画が緻密になる、あるある違和感を解消しようとすると新海作品みたいに画面全体の作画を揃えなきゃならんくなるから難しいね。
作画だけは凄い中国アニメ。1期よりも話の内容がシンプルで分かりやすくなった…気がする。
謎の変身シーン付きの飯テロ+ラブコメで、abemaでやってた中国アニメの中では見れる方な枠。なお厳しい方のは「不死身な僕の日常」。
漫画のアニメ化だって発表されていないだけで年単位の時間がかかってるし
作家にアニメ化の提案の話が出る前に出版社内でも会議と稟議と予算取りをするのにさらに時間がかかるのなんて会社で働けばすぐわかる当たり前の話なのに
どうして生成AIに関する法律がそんな即決で決められると思えるのかが全くわからない
ましてや裁判も判例もまともに出てないなら国から見たらそりゃあ時間かかるだろうよ
代表的なのが漫画村ってだけで違法アップロードが漫画村しか無かったと思ってるとか?
赤松氏は支持してないけどたかだかいち個人の議員を叩いてあいつは法律を作れないから役に立たないっていうのは流石に無理がないかな
あとこの手の人達がわからないのはそこで自分が赤松氏に対して暴言吐くのは「アリ」ってことにしてるのはどういう神経なんだ?
君たちの思う法律では生成AIで画像をいじるのはNGだけど政治家相手の暴言はokなの?
ちょっと幼稚すぎない?