はてなキーワード: サイトとは
https://suki-kira.com/people/vote/84289/
コメント欄、嫌い派が言ってること全部デタラメすぎる ソニックよりマリオの方が人気すぎて嫉妬ちゃったのかな? だからソニック信者叩かれるようになってるんだよ
「AIイラスト投稿禁止」を掲げるサイトを見つけて、ホッとしているイラストレーターの仲間たち。
悪いことは言わない。今すぐその認識を改めて、自分の足元を見てほしい。
「AIイラスト投稿と学習を禁止しているから、ここなら安心」とか甘いことを考えているんじゃないだろうか。
お前たちが今使っているその「AI排除サイト」、実は「AIが書いたコード」で動いている可能性を考えたことはあるか?
今、ウェブ開発の現場は生成AIパラダイスだ。エンジニアたちはChatGPT、Claude、Cursorといった生成AIツールを使い、AIにコードを書かせてサイトを構築している。
私たちが「私たちの絵を勝手に学習した泥棒ツール」と憎んでいるものと、本質的には全く同じ仕組みのツールを使って、そのサイトは作られている。
プログラミングコードなら問題がない?そのAIたちは、一体何を学習したと思う?
世界中のエンジニアが血を吐く思いで書いたコード、個人ブログの知見、公式ドキュメント……それらをライセンスも著作権も無視して、好き勝手に学習している。
イラストレーターの私たちが、これまでどれほど苦しめられてきたか思い出してほしい。
勝手に学習され、絵柄を盗まれ、さも自分が作ったかのように出力される。
そんな「泥棒の道具」で建てられた家の中に、お前らは自分の大切な作品を並べようとしているのか?
「AIイラスト禁止」という甘い言葉に騙されて、そのサイトに群がり、友達を呼び込む。
それは、「AIによる略奪によって作られたシステム」を肯定し、支持しているのと同じことだ。
もし私たちが本当に安心してイラストを投稿できるサービスを探したいなら、
「このサイトは開発過程でAIコーディングエージェントを一切使っていません」
と明記しているサイトを探すべきだ。
そんなサイト、今どきほとんど存在しないだろう。 だが、見てみろ。俺が今書いているこの「はてな匿名ダイアリー」はどうだ? ここは生成AIなんてものが蔓延するはるか昔に作られた、はてなの遺物だ。
メンテナンスすら満足にされていない。だからこそ、ここは「AIという病」に侵されていない、数少ない、本当の意味でクリーンな場所だと言える。
「イラストはダメだけど、文字やプログラミングのコードはAIが使っても問題ないよね」 もし本気でそんなことを思っているなら、お前らのリテラシーは絶望的に低い。
文字なら良くてイラストはだめ?そういうことを言っていたからイラスト生成AIに荒らされたんだ。きっと次にはイラストは良くて動画はダメとか言っている。
そんなダブスタを振りかざしているから、AI推進派が鼻息荒く群がってくるんだ。
敵は「AIイラスト」だけじゃない。 AIによって作られたウェブサービスそのものが、私たちの敵かもしれないんだ。
そのサイト、本当に信用できるのか?
よく考えろ。
このサイトによると2024年は週40時間勤務で1968時間勤務になるらしいからな
殺人の9割は男性だし犯罪者も男性が多い、自殺ももちろん男性が多い
こそしてこれをパターナリズム(父権主義)、アメリカで言えばマッチョ文化だな、の被害者だとするポストが投稿された
男らしさを重要と考える者はそうでない男と比べて3倍ほど自殺率が高いとか
これは男は弱みを見せられない強くあらなければならない、だから誰にも相談できず支援に繋がらず自己責任論の中で死ぬか犯罪者になるかという構造がある、と。
女性は困った時周りに相談する、つまり弱みを見せても大丈夫という連帯文化があるから援助を受けて危機的状況に追い込まれない、と。
男女論、男女対立、恋愛から降りる者たち、というのは日本でも外国でもここ数年の流行のようだ、弱者男性論も
他にも色々とデータが上がっていたがパターナリズムが強いほど男性に負荷がかかっている、フェミニストになって男女対等を目指して男が強くあらなければならないという社会を変えて、
男性同士でも「相談しあって」という記事だったがそこについた48件ほどの男性からのポストは攻撃的な反論、女は男にことに口を出すな、という分断がほぼ占めていた。
パターナリズムで相談が出来ないで1人で抱え込んで1人だと思い込んで自分を追い詰めて犯罪に至るケースってのは多いらしい。
弁護士が言うには例えば脅迫という犯罪は圧倒的に男性の犯罪だ、と。女性でいないことはないけど、滅多にない、と。
誰にも相談できず孤立した結果、脅迫というところに追い詰められていることが殆どで実際に明確な殺意とか害意を持っているケースは少なく「仕方なく暴発」したパターンが多い、と。
そこで教わったのだが、そういう文脈で調書が取られ刑事と検事がジャッジする時、脅迫というのは嫌疑不十分(起訴されたら99%有罪になるというのは聞いたことがあると思う、逆に言えば100%有罪に出来ると確信を持てなければ検事が起訴しない)で釈放されることも少なくないのだという。
もちろん、いつどこで誰をどのように殺す、と明確に5W1H的な証拠があり、実際に被害届を出した人が被害に合う強さをリアルに感じていたと見られ、また準備行動をしていたというようなところや、人間関係やそこに至るまでのストーリー、バックグラウンドも見られるから、総合的にアウトになる人もそりゃ多いのも間違いはない。
ここでは殺人や自殺、脅迫という男性専門的な犯罪について話したが、それらすべての背後にあるのがパターナリズム的社会である、と。
BR>
男性たちよ、フェミニストの私たちもパターナリズム社会を変えようとしている、男性たちにとってもメリットがあるから変えないか、という提案だ。
都道府県別の「悪質殺人事件」の件数を直接示す統計は公開されていませんが、凶悪犯罪の認知件数では大阪府が上位に挙げられることが多く、殺人事件の被害者数では沖縄県が人口比で多い傾向が見られますが、近年は全体の発生数は減少傾向にあり、凶悪事件の発生率や検挙率のデータは警察庁(e-Stat)やHOME ALSOK研究所のサイトで確認できます
https://www.asahi.com/articles/ASV1N25FTV1NPTIL010M.html
朝日の記事本文と画像から「2023年からパレスチナで起きていることをきっかけに書かれた詩です」として、ムスアブ・アブトーハー『おうちってなに?』が出題されていることが分かる。
作者本人もXにて言及しており(https://x.com/MosabAbuToha/status/2013339491868537160)、Mosab Abu Toha “What Is Home?”と同一なのは間違いなさそう。
ところで作者はこの詩についてインタビュー(https://www.instagram.com/reel/DM02VbJMr6b/)で
"When I wrote this poem in 2021, our house still existed. So I wrote about the home that my grandparents used to have in Jaffa, in 1948, before the settlers came and stole everything. And I talked about the fear of my house getting bombed by the Israelis."
と語っており、ナクバを想定して書かれた詩が、ガザで再解釈されたことが分かる。ポエムサイト(https://poets.org/poem/what-home)のクレジットも2022年である。
「2023年からパレスチナで起きていることをきっかけに書かれた詩」はさすがにちょっと…。
入試問題として不適だとかそういうことを言いたいのではないし、有名学校が取り上げる意義は大変評価したいのだけれど、事実誤認入ってないだろうか。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/mainichi.jp/articles/20260117/k00/00m/040/205000c
同じ経験をした。
元増田に倣って、どのドメインというのは明示しないでおくけど、ブクマに某海外サイトのURL(https:〜)を書き込んだのが巻き込まれBANの要因だった。
同じドメインだとしても、自動リンクにならないように、hを抜いたりとかすればいいのかな?そこは分からん。
今までの経験だと、X(旧Twitter)、YouTube、日本の政府や大学のサイト(go.jpやac.jp)、各種報道機関(国内の新聞、BBC、CNN等)、などはリンク貼っても問題なし。
はてブを見てて、いつもジャンプラとか、たまにサンデーうぇぶりとか。
はてブと連携しているビューワーのとこばかり見ているのだろうか。
昨日Twitterでバズっていたカドコミの作品が全くあがってなかったので共有しておく。
https://comic-walker.com/detail/KC_008350_S/episodes/KC_0083500000200011_E?episodeType=first
きしょいかどうかで決まるなら、はてな匿名ダイアリーってサイトは ノーパンしゃぶしゃぶ程度にはきしょいぞ?
パソコンのトラブルはネットに放流しておくと誰かの役に立つ、という諺(諺ではない)に自分が参加することになったわけや。
「情報を解析・逆用しての不正行為につながる恐れがある」やろな、と思ったん敢てそこは深掘りしないのが紳士の振る舞いですわ。
ヒントとしてはスパマーが好きな英語サイト、それもメジャーなところが危うい。そして「公表せえへんから、また同じサイトのURIをコメントしたらまた非公開にするから覚悟しとき」ってことや。
その非公開期間に施したブクマは自分にしか見えんので、絶対にスターはもらわれへん。渾身の名ブコメや!と思ってスター欲しかったら(あるいはブコメ同士でレスバしたかったら)、再ブクマすることやな。
ほな。
マジな話なんだけどさ、なんでお前らブコメに張り付いてるん?
ブログで稼ぐ人が出始めた頃から、俺は自分のサイトで自分の意見書いて、
思ったことを書くだけ。
それだけで金になる時代なんだよ、もう。
なのに、やってることがブコメって何?
相手を小突いて終わり。
それ、言論ですらなくない?
それとも、100文字以上書くと
長文で、
「自分はこう思う」って言える人は一気に減る。
それとも、実は何も考えてないのか。
どっちかだろ。
今って、
飯食った
出かけた
ムカついた
ブコメが悪いとは言わないけどさ、
ずっとそこに居座って、
せっかく発信できる時代に、
これなー。
サイトに掲載している小説はそれなりに読まれているけれど、本は買ってもらえない理由の一つでもあると思う。
よくホッテントリに入ってるgigazineとかなんか記事がしんどそう。大手のitmediaでさえしんどい。(ホッテントリに上がるのが雑な記事なのかどうかはわからない)DPZのべつやくさんはやしさんは正直老化がきつい。(地主さん玉置さんとかのベテランとかとりもちさん、窪田さんとかの若手がいい感じなのでサイト全体としてはそれほどきつくない)少人数の個人ぽいサイト主があら還になってきたのかなんかいろいろしんどいんですよね。あら還で元気な人達はどっちかっていうとフェイスブックに籠ってる印象。「闘病日記」「一病息災日記」も結構見る。老化は嫌だな。お年寄りのX民は割と救いようがない感じ。そのまとめはまさに鼻くそ。
Langakuっていう日本の漫画作品を英語で読めて解説があるサイトで最近英語の勉強兼ねてチェンソーマン読んでるんだけど、
これオズの魔法使いじゃないの?
菅さんが引退するのは大賛成なんだけど、ふるさと納税そのままにして引退するのはよくないと思うよ
ふるさと納税の仕組み、毎年仕組み忘れるからそれを思い出すところから初めて、寄付できる額計算して、そしてどの返礼品を選ぶのか決めるのに半日ぐらいかかる
しかも楽天とかの仲介サイトって10%の手数料を得ているみたいだから自治団体に入る分は目減りする
1万円寄付したら1000円が仲介サイトに、3000円が返礼品に、1000円が事務手数料にいって、自治体には5000円しか残らない
返礼品の3000円はまあ世の中のためになるとして、仲介サイトへの1000円と事務経費1000円ってまじでこの世界に必要ない虚業だよ