はてなキーワード: 横槍とは
その後の展開は、さらに教育心理学的にも示唆に富むものだった。Aが一度は口にした「昨日の非礼について、重ねてお詫び申し上げます」という謝罪。それが内省によるものではなく、単に対話を強制終了させるための「終了ボタン」に過ぎなかったことが、その後の豹変で露呈することになる。
Bが依然として拭い去れない不快感(前日に「ソープへ行け」と人格を否定するような暴言を吐かれたことへの余波)を口にすると、Aは即座に攻撃に転じた。
「わたしは蒸し返されてだるいよ」「謝罪すべきはしっかり謝りました」と、自らの不適切な言動が招いた紛糾を、あたかもBが一方的に「終わったことを蒸し返す迷惑行為」であるかのようにすり替える。
再口論の最中、Aは「すまん任せた」と他のメンバーへ丸投げし、場を放棄した。
これは、自分が有利な時だけ「指導者」として振る舞い、形勢が悪くなると「自分は被害者だ」と逃げ出す、極めて不誠実な態度だ。
Aは、Cによる再度の指摘に対しても、結局「伝わって欲しかった(自分の善意を汲み取れ)」「その謝罪は一度は受け入れられた認識だ」という自説を繰り返すに留まった。
現代のコミュニケーションにおいて「情報のアップデートができない」ことは致命的な欠陥だ。
自分の振る舞いが「ハラスメント」や「仕様不備」であると客観的にデバッグされた際、速やかに自己のプロトコルを更新できない人物は、周囲に有害な環境を撒き散らす。Aは過去の成功体験や独自のドグマに固執するあまり、フラットかつ論理的な対話プロトコルをインストールすることに失敗した「古いOS」のような状態に陥っていたと言える。
今回のCや他のメンバーによる介入は、単なる口論への横槍ではない。それは、コミュニティというシステムの健全性を維持するための「免疫反応」だった。
人格否定や強権的な指導という毒素が蔓延しないよう、論理の光を当てて「それはNGである」と公にラベルを貼ること。
「コミュニケーションの主体は受け手にある」という原則を徹底することで、送り手の「善意(意図)」という逃げ道を封鎖し、受け手の安全を確保すること。
Cが最後までこの原則を捨てなかったのは、B個人の救済であると同時に、「論理の通じない強権的なコミュニケーションを許容しない」というコミュニティの防衛線を引く行為だった。
情報のアップデートを拒み、自らの手法の欠陥を「善意」や「謝罪済み」という言葉で塗り潰そうとする者は、いずれ健全なコミュニティのプロトコルによって「仕様不備」として弾き出される。Bが最後に「基礎の部分で齟齬がある」と冷徹に断じ、関係を断つ決断ができたのは、この徹底したデバッグのプロセスがあったからに他ならない。
(了)
本当ならば今頃は家族で北海道旅行をしてお土産でも食べながら楽しかった思い出話をしていたと思うとら冗談抜きで泣けてきて辛い
普段から現場を引っ掻き回したりせっかくまとまってた商談に横槍入れて揉めさせたりしてるクソ上司
抱え込んでいた案件でとんでもない不備が発覚し、対応可能な人間が限られてるから、
木曜に出発して、その日の夜に急遽旅行先から一人帰らざるを得なかった
肝心の上司は、連絡だけして「家族がいるんで~」で、連休中はずっと休みだった
いっつもこうだあのクソ女
小さい子ども(確か、上が中学生で下も小6ぐらい)がいるからって、平気で仕事押し付けて定時ダッシュ
普段中々家にもいられないから、たまの休みぐらい家族サービスしなければと思って
何ヶ月も前からきっちり予定も立てて自分の仕事も何とか収めて、連休は旅行で、となったらこれだ
旅行中ですって断ったけど「あんたしか対応できる人がいないの!!」でガチャ切り
これで無視したら会社での居場所はすぐ無くなるから従わざるをえない
家族もいるから、上司がクソだからとすぐ退職して転職するって訳にもいかない
もうこっちも良い歳だし
「父さんが働いているから僕らが美味しいご飯食べられるんだから、気にしないで」なんて
子供にまで気を使わせて、心底情けなくなる
妻と子供だけで旅行は続けて貰ったけど、気を使ってるのか、北海道でどうだったのか全然言わないんだよね
俺が聞いたら楽しそうにしてくれるけど
なんで上司の為に、俺の家族まで肩身狭い思いしなければいけないんだ
連休も全部吹っ飛んで、対面した上司は一言「あれ!終わった!?」
進捗を告げると「ふーん」で終わり
フォローすらまともにしない
多分他では「部下(俺)がミスして必死でリカバってたw」とか吹聴するんだろうな
以前も似たような事あったし
本当性根が腐ってるというか、育ちが悪いと思う
横槍だがそんなことはない
○ご飯
朝:カシューナッツ。コーヒー。昼:カロリーメイト。玄米ブラン。夜:沢庵納豆冷奴。わかめスープ。たまご焼き。キュウリ2本。トマト。バナナヨーグルト。ギョニソ。間食:なし。
○調子
仕事を頑張っている。
残業すれば早く終わるが体調を崩したら元も子もないので予定分が終わったら無理せずに帰って英気を養っている。
○ポケットモンスターY(悪タイプポケモン旅)
ゴジカを倒すところまで。
横槍だけど
「仮にプーチン氏のようなリーダーが選ばれても、他国への侵略ができないようにするための条項が、憲法9条なのです。なので、憲法9条が存在する限り安心なのですが、それを自民党は改憲で無くそうとしています。もしそんなことになれば、他国への侵略ができてしまうし、他国にとっても日本がそういう国だと見られてしまうのです。だから、自民党に政権を取らせるわけにはいきません」
という論理に、それが真実かどうか・議論として反論されるべきかどうかはさておき、論理的には何の破綻もない気がするんだけど、増田の主張の意図がよくわからない。まるで増田自身が「自民党も憲法9条に縛られるのだから、戦争など起きるはずがない」という主張のように見えてしまう(もしくはそう解釈できますよねと共産党の主張を揶揄しているように見えてしまう)けど、直前のとラバが指摘したように、自民党は改憲を目指してるんだぞ。プーチンのように無視するんじゃなくて、しっかり改憲手続きをした上で、現行の憲法9条を無くそうとしているわけだ。
私が何か誤解しているだろうか。
サイゼで初デートでもいい奴もいるけど、それは常識的には高校生まで。
成人してサイゼで初デートでもいい女性って、服にシミ付いてたり、いつも荷物がやたらデカかったり、髪が洗ってない質感だったり、早口で自分の言いたいことばかり喋るなど、何かヤバそうな臭いのする女性≒オタクくんたちと身分相応の女性。もしくはオタクくんたちを味方に付けて売れたい自己顕示欲つよつよ女性(このタイプの女性にとってオタクくんたちは踏み台でしかない)である。
普通に清潔感があって、普通にコミュニケーションできる女性、つまりオタクくんたちにはハードルが高い女性は初デートサイゼされたらやべーなと判断されフェードアウトする。サイゼが悪いわけではない。初デートサイゼという選択をする人間に、服にシミ、荷物がやたらデカい、汚い髪といったものと同レベルの常識の無さを感じ取るのである。
どちらにせよ、オタクくんたちは初デートサイゼNG女性はお断りということなので、身分相応の女性とマッチングできるね!よかったね!でしかない。
この時期忘年会もぼちぼちと重なってきていること多いかと思うわ。
なんかペース乱されるというか
私は夜やんなきゃいけない私の夜があるの!
シャウエッセン夜味よりも夜味な私のミッションをこなすためのそう!
いろいろなミッション。
昼間にもこなしちゃってわりと比較的いつでもどこでもって感じで実行できるんだけど、
スプラトゥーン3の1日1勝ってのは
なかなか腰を据えてやんないと
それがネックなのよね!
でも幸いか、
NIKKEの1日の始まりは朝の5時、
スプラトゥーン3の1日の始まりの時間は9時と時間差があるので、
とりあえず、
起きてから朝一発目でスプラトゥーン3のガチャだけは回しておく!ってのが最低限の日課でもあるしミッションでもあるわ。
ここんところ連敗が続いているのか勝敗の数が
調子の良いときは25勝25敗とフィフティーフィフティーを保っている数字が調子いいところなんだけど、
ここ最近のあんまり私スプラトゥーン3に一所懸命じゃない証拠を数字として露呈してしまっている一大事になっているの!
私は夢を諦めたわけではない目指せSプラスのクラスへの渇望していることを自らに言い聞かせて頑張らなくちゃ!って思うけど、
そう言うのが重なると
一気にペースが乱れるの。
まあ私が上手く立ち回れば良いんだけど、
世の中の人たちって
NIKKEとスプラトゥーン3をやってる人は日々どうデイリーミッションをこなしているのかしら?
これ以上ゲームを増やせられないこの状況。
私すっかり忘れていたけれどHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2をやっている途中だったんだわ!って今思い出したわ。
目の前の目標を見失っていたし、
私はドラゴンクエストIIで途中どこに行っていいのか分からないロールプレイングゲーム途中で中断してしまったら次なにしたらいいのか忘れちゃうあるあるに苛まれているの。
でも大丈夫!
それは覚えているの。
ドラゴンクエストとかって止め時が分からないから比較的ガッツリ時間が取れるときにガッツポーズを決めながらやりたいところでもあるし、
なかなか腰を据えて遊ぶ時間がないってのもあるわ。
なんだかいつも同じことを言っているような気がする。
ゲームに追われているってことを。
私シャインポストの武道館3期生とも全部目指す!ってストーリーモードを遊ぶ攻略することもすっかり忘れていたわ。
そこ気を許して油断していたわ。
久しぶりにそっちもやってみようかなって思いつつも、
いや!
まず私がやるべきなにか年末のゲームに現実逃避していることで怠けていることをやんないと!ってもうもやもやループ。
ドラゴンクエストI・IIの1の方もクリアに20時間もかかっちゃってるから
2の方はまだ始まったばかりなので先が長そうだし、
まずはそこから!ってところよ。
気持ちはあるんだけど何かが追いついていないわ。
これもきっと迫り来る年末の圧よね。
私もとりわけ張り切って書いて先に送るということは随分していないやって来た年賀状にお返事ぐらい書く程度よね。
仕方なくやって来る年末年始を何となく迎えているだけだったかもしれない。
なんだか参っちゃうわ。
とりあえず、
また冷たい水汲んできてバケツに手を突っ込んで、
NIKKEのシンデレラがね、
っていかんいかんまた横道にそれる横槍が刺される危なさが迫るところだった
そうやって誤魔化していないんで
いっちょやってやるわよ!
うふふ。
立て続けに横にタマゴが続いていたので、
私は知らず知らずのうちにタマゴを求めていたのかもしれない。
あーあ重い腰をあげるところよ。
バケツの水が手に沁みるわ。
そんなに寒さマックスってワケじゃないけど
ホッツ白湯ストレートウォーラーに今日はちょっとレモンフレーバーつまりポッカレモンインしてみたので、
それはそれでレモン風味の
レモン売り場を覗いてみるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
問題は、琉球の独自性自体は歴史的事実であって、琉球の歴史的権利を尊重するべきであるということ自体は正論だということなんだよな。
琉球王国は、どう考えても軍事的にムリヤリ併合されたわけで、沖縄県が日本領であることが歴史的不正義と言われればそれはそう(ちなみに、アメリカはハワイ王国の滅亡に関してクリントン政権のときに謝罪している。日本も琉球王国を滅ぼしたことを謝罪すべき)(もちろん中国によるチベット侵攻も不正義なので、中国はチベット併合を謝罪して正統なパンチェン・ラマ11世の居場所を明らかにし、ダライ・ラマ14世の後継者問題にはノータッチであるべきだ)。
琉球人は国際的な先住民族の定義にきれいに当てはまるにもかかわらず、日本は琉球人を先住民族とは認めていない。これは間違っているので、琉球人を先住民族として認定しなければならない。
また、沖縄語をはじめとした琉球諸語が日本語とはまったく異なる言語であり(確かに同じ日琉語族ではあるが、同じ語族であることは同じ言語であることを意味しない。個人的には琉球語が九州語の内系統であり日琉祖語から直接分岐した系統ではないという説に魅力を感じるが、しかし、比較言語学的な分岐の年代と言語としての独自性は別の話だ。日本語と琉球諸語との違いは、デンマーク語とスウェーデン語の違いよりも明らかに大きい)、保護・尊重されるべきであったにもかかわらず黙殺・抑圧されてきたこともまた事実だ。
さらに、日本の戦争指導によって、沖縄戦という地獄が現出し、多くの文化財が失われ、多くの琉球人が強制的に自決を強いられたり殺されたりしたというのは、本土の日本人が忘れてはいけない琉球への負債だろう(余談だが、ウクライナ戦争とかでとんでもないことを言う沖縄の左翼がいるのも、こういう歴史的経緯からはまあしゃーないと思う。防衛戦争の名目でご先祖様を自国軍に殺されたんだから、そりゃ、防衛戦争は悪! 防衛側の軍はさっさと降伏しろ! っていう発想の人が一定数出てきちゃうのは仕方ないよ……)(賛同しているわけではない、念の為)。
もちろん、現在の琉球の人びとが日本国民としてのアイデンティティを抱いているのは事実だし、沖縄県内の選挙で琉球独立派は泡沫候補としての票しか得られていないし、彼らが中国への併合に同意する日が来るとは思えないので、政治的な帰属の問題としては現状維持でまったく問題ないだろう。だがそれは、日本が琉球の民に行ってきたことが免罪されるということを意味しない。日本は中国の横槍を粛々と無視して、正面から琉球問題と向き合うべきだ。つまり、琉球に対して日本が行ってきた不正義を認識し、是正のための方策を探るべきだ。
増田とどっちの方がズレてるかな
ガイドライン守ってるならそもそも法的措置を取られる可能性がほぼ無い。無視して良いレベルのリスク。
って言ってる奴で
このリスク増田と「二次創作界隈は権利などあらゆる感覚が一般人のそれからズレた者たちの巣だということを忘れてはいけない」って書いた俺増田のどちらがズレてるのかって話でしょ?
俺増田もガイドラインからThere's daggers in men's smiles的な言外の脅しを汲み取ったタイプなので
登場人物が複数出てきてるのに主語や目的語を省くバカのせいでこんがらがってこれもうわかんねえな
くれぐれもキャラにヤリマンとかNTR属性とかアナルが弱い設定とかオホ声設定とか足して人格改変してキャラのイメージを損なうような二次創作はしないように!