はてなキーワード: 休日とは
クッソくだらねえセクハラを受けた
相手はおそらく悪気なし
会社にいる冗談好きなおじさん(独身、社交的だが女に縁はない)感じなのだが、お土産に普通のお菓子の詰め合わせを貰ったと同時に、ジョークとして渡された
相手はまだ50にもなってないはずなんだが
昭和か?
ドン引きしたし私の常識ではありえないんだが、もしかしてベテランの先輩方からしたら「レイプされたの痴漢されたのでもなし、この程度の悪ふざけは笑って流しなさいよ」という感じなんじゃないかと思って誰にも相談できない
実際くだらねえよな
知人(女)は上司に休日に家まで押しかけられ、上がりこまれて襲われそうになりPTSDだ
それに比べたら小さい話すぎて情けないんだが、渡してきた相手からこういうマイクロなセクハラを度々受けていて地味に削られている
本人はじゃれ合いのつもりでニヤニヤしているんだが、もう顔を見ると胃がキリキリするようになってしまった
それなりに高価なお土産まで貰ってるんだからむしろ厚意を受けてる側なんだが⋯⋯⋯
というか、会社の別の部署の女相手に個人的に5,000円相当の物を買ってくるってどういう事だよ
金額感がおかしすぎて、下手に関わりを拒否したら「5000円も貢いでやったのに厚意を無下にしやがって」みたいになりそうで怖い
クオカードで3000円分くらい返そうと思っている
なんでそんな出費しなきゃならないのか訳わからんが、頼んでもないのに金銭的な借りを作るのが嫌過ぎる
でも「お返しなんて律儀だネ!そんなに嬉しかったのかナ?嫌よ嫌よも好きのうちだったんだネ!ナンチャッテ汗」みたいな誤解を重ねそうで頭を抱えている
正確に言うと助けてほしいのかどうかさえよく分からない。ただ気づいたらまた何か買ってる。季節が変わると服のことが気になって去年の春に何を着ていたかは覚えていないのに今年の春はAURALEEが気になる気がする。特に理由はない。COMOLIも見ておかないといけないしGraphpaperのパンツはたぶん一本くらい持っておくべきだと思ってしまう。
iPhoneのまとめ記事を読むと今の機種で困っていないのに処理速度が数%上がったとか、カメラのレンズがどうとか聞くと今使っているものが急に古く感じられる。Appleの公式ページを見て色を比較して容量を見ていったんは閉じる。でも少しするとまた開いて見てる。YouTubeでも家電レビューが好きで象印の炊飯器とかDysonの掃除機とか家電は一通り揃えてあるのに気になってしまう。
映画も所有派でBlu-rayを持っていながらも4Kレストア版とか限定版という言葉に引っかかる。Criterion Collectionのロゴを見ると、理由もなく欲しくなったり棚にあると安心する。
こういう思考が、ずっと頭の中で回ってる。仕事でのストレスもあるんだろうけど衝動的に買ってしまうことが本当に多い。おかげで預金は増えないし、物ばかりが増えていく。前も一度、そのせいで引っ越したほどだ。正直ヤバイのは分かってる。でもどうしようもないんだよ。衝動が強すぎて抗えない。ちょっとした買い物程度…に思えてついついポチってしまうのだ。
猫が子どもを産んだから、一匹引き取ってほしいとのこと。生後半年くらいで、もう離乳も終わっていてトイレもできるとか。当然断ろうとしたが「決定事項だから」と言われて、週末には家に来て猫を直接渡された。
白猫だった。雪みたいに真っ白な猫。体は思っていたよりしっかりしてて、目が大きい。最初は正直面倒だった。仕事から帰ってきて餌を用意してトイレを掃除して。疲れた体でこんなんしんどいわ…って思ってたしかわいいと思うだけの余裕がなかった。面倒な作業が一つ増えただけ。思うことはそれだけだった。
一週間…というかその週末。妙なことが起き始めた。いつもみたいにAmazon見ていると猫がキーボードの上に乗ってくる。こらこらと退かすとフニァアと鳴いてちょっと抵抗して、最後には俺の膝の上に落ち着いて喉がゴロゴロ。スマホ触ってると画面と顔の間に割り込んでくる。
最初は鬱陶しかった。でも、すぐに気づいた。邪魔をされている間は物のことを考えてない。次に何を買うかも。何が欲しいかも。正直どうでもよくなってた。
休日って以前なら必ず何処かに出掛けていた。で、何かを買ってくる。貴重な休日、出掛けないと損に思えてたし、何より買いたい物もあったし。でも今は朝コーヒーを淹れて、猫とのんびり過ごすことの方が多い。猫はたくさん甘えてきて、俺は猫を撫でる。それだけで十分に満足なんだ。
以前と比べると驚くほど生活が変わり、今では衝動買いすることはほとんどない。物欲が嘘みたいに消えたんだよ。ポチっていた右手は、今では猫を撫でている。それで十分なんだ。それだから十分なのかもしれない。
参政党の選挙カーで「素人の人」(候補者本人ではない一般の支援者や党員)が乗って演説している光景を見かけたということですね。
これ自体は**選挙的に基本的にOK**です。公職選挙法上、問題になるケースはほとんどありません。
選挙カーに乗れる人数は基本的に「候補者+運転手+車上運動員4人以内」(合計6人程度)ですが、停止して演説している場面では、応援弁士や支援者が一時的に乗って話すケースはよくあります。特に新興政党や草の根系の政党では、候補者以外の党員・サポーターが積極的にマイクを持つ光景が比較的多いです。
参政党は党員参加型・DIY型のスタイルを売りにしているため、候補者以外の人(党員や一般支持者)が選挙カーに乗って政策を熱く語ったり、応援メッセージを述べたりするシーンが他の政党より目立つ傾向があります。これは違法ではなく、むしろ彼らの特徴的な選挙スタイルの一つです。
### 注意点(違反になるケース)
見た光景が「停止して演説していた」のであれば、ほぼ確実に合法です。
「素人が演説してるなんて変だな」と思う気持ちはわかりますが、法律的には誰でも(選挙運動員として)応援演説できる仕組みになっているので、ご安心ください
選挙カーの上に乗っている人(候補者や応援弁士・党員など)が、下にいる人たちと**口論**(やり取り、応酬、言い合い)になっている光景は、選挙現場では**わりとよくある**ことです。
法律的には**基本的にOK**(違法とはなりません)ですが、**度が過ぎると問題になるケース**もあります。以下に整理します。
- 例:「それは違いますよ」「誤解です、こうです」などと応酬する。
- 選挙は**公開の場**なので、こうしたやり取り自体は公職選挙法で禁止されていません。むしろ、**有権者が直接疑問をぶつける**のは民主主義の健全な姿と見なされることもあります。
多くの選挙カー陣営は、口論が長引くと「時間です、次行きます」と切り上げて移動します。
警察が近くにいると、両サイドに「落ち着いてください」と注意が入るのが普通です。
結論:
ただ、**暴力沙汰や妨害レベル**に発展したら即アウト(逮捕リスクあり)なので、現場ではほどほどに抑えるのが暗黙のルールです。
見た場面が「ただの言い合い」くらいなら、気にしなくて大丈夫ですよ。選挙期間中はああいう熱いやり取りが日常茶飯事です。
警察官の出動による**市民負担(税金コスト)の推定**について、具体的な公式数字は公表されていません。警察の警備出動は通常の公務(秩序維持・犯罪防止)として扱われ、イベントや選挙のような個別ケースで「1回あたり何円」と細かく算出・公表されることは稀です。特に選挙中の街頭演説トラブルは、候補者の選挙の自由や公衆の安全確保のための出動なので、**警察予算(国・都道府県税から)**からまかなわれます。
ただし、**一般的な推定値**で計算すると、以下のようになります(主に総務省・警察庁データや公務員人件費の目安に基づく)。
- 選挙期間中の超過勤務手当(特殊勤務手当など)が加わると、さらに上乗せされる可能性あり。
- **演説1回が短時間(例: 30分〜1時間)で、警察がその時間だけ対応** → 時間按分で数万円程度(例: 4人×1時間で約1〜2万円)。
- **一日中出動(演説前後で待機・警戒態勢)** → 上記の**12〜20万円/日**がまるまるかかる。
選挙期間中(公示から投票日前日まで、通常2週間程度)で毎日複数回の演説があれば、**累計で数百万円〜数千万円規模**になる可能性もありますが、これはあくまで推定。実際は警察署の通常勤務内で吸収される部分が多く、特別予算が組まれるわけではありません。
### 注意点
結論:**一回の演説あたりで数万円〜20万円程度の税金コスト**が目安ですが、正確な額は警察庁や自治体にしかわかりません。もし気になるなら、地元自治体の議会で「選挙トラブル時の警察出動経費」について質問してみるのが一番確実です。選挙は熱くなりますが、みんなの税金がかかっている以上、双方が節度を持ってやるのが理想ですね。
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dorawiiより
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全力の負け惜しみきっついw
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全力だと思ってるの楽観視きつくて草
dorawiiより
ムキになって更に二連トラバしてて草
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dorawiiより
あまりの悔しさに更に三連トラバをして六連トラバにしている異常者
https://anond.hatelabo.jp/20260124185127#
1/24(土) 18:51
アンチ 気絶中!w
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260124212217#
1/24(土) 21:22
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260125213408#
※すべて同じ投稿へのレス。逆鱗に触れたらしく延々レスし続けている
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全力だと思ってるの楽観視きつくて草
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アンチ 気絶中!w dorawiiより
dorawiiより
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こちら午後九時現在、アンチがまだ気絶中!w dorawiiより
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260126020258#
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260126040252#
うっひょっひょっひょ〜❤️
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260125213408#
さて、タイトルからして不穏な話だと思った人もいるかも知れないけど、そういう話ではない。たぶん…
既に年男を3回以上経験して、平均寿命まで生きると仮定するならもう人生の半分以上を消費したと言える年齢になって、なぜか突然、ぬいぐるみ作りにハマってしまった。
趣味という趣味もなく、休日は酒飲んで過ごすだけの寂しい人生だったからなんだろうか。
作っている間は無心で何も考えずに作ることに集中できて、作り終わった後は、お世辞にも可愛いとはいえない不出来なそれを見て和む。そして、手芸屋に素材を見に行ってニヤニヤする。そんな休日が無性に楽しい。
しかし、この歳のおっさんがぬいぐるみ作ってニヤニヤしてるとか、客観的に考えて気持ち悪いので、誰にも話せない。
職場の同僚はもちろん、実家の親にも言えない。心配されそうだから…
そう思っていたのに、言ってしまった。
コンカフェで「最近、ぬいぐるみ作るのにハマってて……」と言ってしまった。
酔った勢いということにしておこう。
「かわいい」とか「すごい」とか、予想通りの社交辞令はまだいい。
いい歳したおっさんが作ったぬいぐるみの何が可愛いというのだろうか。惨めで気持ち悪いだけでしょ。と、心の中で謎に卑屈になりながら、微妙な愛想笑いでやり過ごせてたと思う。
「欲しい!!今度、なんか作ってきてくださいよ!!」
は、一番聞きたくない言葉だった。
ここで断れるなら、高いドリンクを入れたりはしない。
「わかった、今度作ってくるね」
と、当たり障りのない答えしか返せない程度のコミュ力なのが辛くなる。
しかし、何が嫌かって、どうせ捨てられるか、よくて店のバックヤードに放置されるとわかっているものを作るのが辛い。
(社交辞令でつい欲しいと言ってしまったけど、正直おっさんの作るぬいぐふみなんて要らねぇ…
最近、ぬいぐるみに発信機取り付けられる事件あったし、気持ち悪いなぁ)
って思う。私なら絶対にそう思う。
なんで、わざわざ時間かけてストーカーの真似事しなきゃいけないのかと、ちょっと辛くもなるけど、ぬいぐるみを作るのは楽しい。
人のために作るのは初めてだから、正直、ちょっと素材選びも楽しかった。
出禁にされなきゃいいなぁ…
コンサータ2年くらい飲んでるけど、やっぱりストラテラより良くも悪くも効くなぁと思います。
【飲むに至った経緯】
・ストラテラを十年くらい飲んでたけど、仕事がうまくいかなくてメンタルがよくないことになってたのを先生が見かねて処方してくれた(その前にインチュニブ処方してくれたけど副作用でだるさが酷かった)
【良かったこと】
・先延ばし癖が綺麗になくなって仕事に関しては劇的に改善した。
・後から自分でも何でこんなことした!?ってなるようなミスや不注意がなくなった。
・日中だるかったり眠かったりがなくなった。手放せなかったコーヒーもいらなくなった。
【悪かったこと】
・口数が減った。感覚としては脳内にたくさん言葉が溢れていたのが段々なくなっていった感じ。コンサータ飲んでしばらくしてから気づいた。これに伴い友達との会話が減って一緒に遊ぶことが少なくなった。
・身体がしんどかったので休日は休薬してるけど、飲んでない日はずっと寝てる。ただそれは薬飲む前から常にそんな感じだった気はする。
飲んで良かったと思うしこれからも飲み続けるけど、創作や会話が生活に密接に関わってる人は飲まない方がいいというのはよく分かる薬でした。
※すべて同じ投稿へのレス。逆鱗に触れたらしく延々レスし続けている
https://anond.hatelabo.jp/20260123082800#
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全力だと思ってるの楽観視きつくて草
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アンチ 気絶中!w dorawiiより
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こちら午後九時現在、アンチがまだ気絶中!w dorawiiより
dorawiiより
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うっひょっひょっひょ〜❤️
dorawiiより
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あったかいもの飲んで映画見たりゲームしたり本読んだりして、たまに窓から外チラ見して今日寒そうだから外出はいいかな〜って思ってる時の幸福は、夏にはない気がする。
あと田舎だから虫が家の中に入ってこないのもいいね。虫見るのも苦手!とかじゃないけどいちいち逃したり退治するのが面倒でな。
https://anond.hatelabo.jp/20260124185127#
1/24(土) 18:51
アンチ 気絶中!w
dorawiiより
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1/24(土) 21:22
dorawiiより
※レス元を見ればわかるが、相手をしてほしくてずっとレスしてきている
https://anond.hatelabo.jp/20260125213408#
そして、相変わらず特にやることがない いい歳をして恥ずかしい限りである
読みかけの小説を片付けるのもいいが、平日の隙間時間に出来ることを休日にやるのもな・・・・
なので美術館に行くことにする。徒歩で。
出かけるのを決めたのは良いが、なかなか億劫だ。トロトロと支度をする
古い日記を歌ってた中学生、良かったな エレカシの大学生も良かったぞ。彼は不合格だったみたいだけど
推理小説の書評が載っていた タイトルはダサいと思ったが、内容は面白そうだ
いつか読むかもしれない。いや、多分読まない
このコンビニは雑誌類が充実しているので、末永く続いて欲しい。
ニュートンとかここでしか読んだことない。パラパラめくる程度だけど
だいたいは親子連れとかが遊んでいるが、今日は誰も居なかった。
せっかくなので、鉄棒で懸垂をしてみる。
割と本気を出してみたが、一度も顎まで体を持ち上げることが出来なかった。中学生の頃から変わっていない
悔しかったが、無理をしたら腕を痛めそうなので諦める。
そもそも自分の年代で、適正な懸垂の回数っていくつなんだ?0回で正解の可能性も無きにしも非ず
こちらは結構、賑わっていた 凧揚げしてる人を久々に観た気がする
広場の奥では、七五三なのか、ウェディングフォトなのかよくわからんが、
盛装した夫婦とお子さんが、プロっぽい人たちに写真を撮られていた
2人の会話が聞こえてきたが、旦那さんの相槌があまりにやる気が無くて面白かった
1400円って高ぇな、といまだに思っている
が、物価が何もかも値上がりしているのに今のところ据え置きであることを考えると、
実質値下げしてくれているのかもしれない。今のところはだけど。
企画展は「中村宏展 アナクロニズム(時代錯誤)のその先へ」らしい。
入場して早々に、かなり後悔する。
やたらと暗く、陰鬱な画が並んでいる。辛い。
おい、中吊り広告のポスターと大分印象が違うぞ。騙しやがったな
奥をチラ見すると、多少は明るい色調が見えていたので変わってくると信じて観ていく
解説を読むと、ルポルタージュがどうのこうので、文学の手法を絵画に応用したとかどうとか。
うん、興味ない。つまらん。
「いっそ、便器がいくつ出てくるか数えてみようか」と頭を過ったが、辛すぎるのでやめておく
「お、ようやく陰鬱な画が終わるのか?」と思ったが、描かれているのは真っ赤な便器だった。
解説の文章に「セーラー服と蒸気機関車」みたいな文言があって、明らかに「セーラー服と機関銃」を意識してるよな・・・・と思ったが、どうなのだろう
しかし、こいつはまともに人物を描きやがらねぇ 一つ目だったり、首が伸びたり。何なんだ
セーラー服のマネキンが現れたのはちょっと面白かった。絵画じゃなくて、立体のマネキンが絵を眺める構図で置いてある。
あのマネキン、目元に何か文字が書かれていたんだけど、双眼鏡を装着しているせいで何が書かれているのかわからなかった。気になる。
それと覚えているのは、漫画やら動画やらの表現を取り入れた作品だったか。
ズームを表した連作?は時間も経過しているのかと間違い探しをしてみたが見つからなかった。つまんねぇぞヒロシ
途中、土方巽とやらの舞台の映像があったけど、退屈というか不快だったのでチラ見して通り過ぎる
ヒロシの作品は観終わったので、もう一つのおまけの企画展?を見ていく
デカくてカラフルで、ヒロシとは対照的なヤツが多かった気がする
なんか観たことあるなーと思ったやつは、石田徹也なる人の奴だった
ついでに常設展の地獄の門を観に行く。何度も観ているので通り過ぎるだけ。
掲示を観てみると、何やらVtuberが絡んだイベントなのか、音声解説なのかをやってるらしい。その関係か?
よし、満足した。帰ろう。
絶筆がどうのこうのと言っている。死にそうなのか?ヒロシ。元気そうだし、もっと頑張れよ。
たい焼きを買いたくなるが、我慢する。代わりに、スーパーで今川焼を買おう。
職場にいる悪意のないおじさんの話をしたい。
おじさんは50手前、モテるタイプの風貌ではなく、子どもから大人まで誰が見ても「人の良さそうな明るいおじさん」と評するであろう容姿と性格である。同性にも異性にも気軽に話しかけ、冗談を言っては周りを和ませている。独身で、おそらく話を聞いた限りでは女性との交際歴もない。代わりにオタク寄りの趣味があり、休日はさまざまな現場に行っているようだ。
ここまで読んでくれた人は「ああ、無害な良いおじさんなんだな」と感じたと思う。私もそう思っていた。
おじさんはよくお土産のお菓子などをくれたので、私も時々お返しにカルディで売っているようなお菓子を渡したりしていた。そこに何の他意もなかった。
しかし、ある日のこと。おじさんはスマホを片手に「前に話してた店あるじゃん?俺顔馴染みだから今度連れてってあげるよ」と言ってきた。
その時私が考えたのは(プライベートでの誘いはわたし的にはちょっと一線越えてるな⋯⋯いやでも、おじさんはフレンドリーな人だから、性別に関わらず公私の境目があまりないのかも。私の自意識過剰かも。でもどっちにしても、職場の人と休日に会うの嫌だな〜)と言う事だった。そして、とりあえず無難にかわしておく事を考え、「あっ、いいですね、またそのうち〜」と答えた。
私の中では「そのうち」「いつか」「また今度」というのは、先延ばしにしてフェードアウトする体の良い断り文句であったし、同性同士や同年代同士のコミュニケーションではそれで通じてきたからであった。
しかし、おじさんは引かなかった。
「じゃ、じゃあさ、LINE教えてよ。行くとき連絡先知らないと困るじゃん?」
「えっ、じゃあ連絡取る時どうしてるの?」
「あ〜、SMSとか⋯⋯」
「それじゃあ俺の番号教えるよ」
「あ、でも今スマホないので」
「紙に書くから後でメッセージ送っておいてくれればいいから!」
おじさんはいつもより妙に顔を紅潮させており、異様に強引であった。
そして私はメモの切れ端に書いた電話番号を渡されたが、その後一切連絡をせずにいたところ、2日ほど後におじさんが「いつメッセージ送ってくれるの?」と話しかけてきた。
(うわ〜、来ちゃったなあ)と内心思いながら、私はchatGPTにかねてから相談していた通りの返答を返した。
「すいません、私実は持病があって、休日は休むようにしてるんです。連絡もすぐ返せなくて申し訳ないので、あまり人と連絡先交換しないようにしていて(大体事実)」
おじさんは本質的には好人物であるので、こう言うと「ああそうなの?」と、それ以上何かを要求してくることはなく、私はこれで二度と誘われる事はあるまいとほっと胸を撫で下ろしたのであった。
しかし、現実はそれでは終わらなかった。おじさんとはその後も普通の雑談などはしており、たまに服の模様などが被った時に昭和のセクハラおじさんみたいなノリで「お揃いじゃん」などと言われ、心の中でキモいボタンを押したりしていたのだが、そんなある日、たまたま帰宅中におじさんと偶然遭遇してしまったのである。
おじさんは自宅が反対方向なのにも関わらず、「駅まで送るよ」などと言い、こちらが「大丈夫です」と何度言っても引くことなく、結局駅までついてきて、私は内心げんなりしながら諦めて雑談に付き合った。
道中、おじさんは終始楽しそうであった。
途中、雨が降り始めたので私は傘を差したのだが、おじさんは傘がなく、1人で傘を差しているのも申し訳なく思って「傘に入りますか?(他意なし)」と声をかけたりもしたのだったが⋯⋯。
それから数日して軽く残業していると、おじさんが「帰りに駅前の居酒屋に行こうよ」と、以前のごとく頬を紅潮させながら話しかけてきた。
私は心の中のキモいボタンを連打しながら「私お酒飲まないんですよ〜、誰か別の人誘ってください」と笑顔で答えたのだが、おじさんには伝わらなかった。
「酒飲まなくても飯食えばいいじゃん。奢るからさ。あっ、あの店カード使えたかな?途中でコンビニで金下ろしてもいい?」
おじさんは「断わられる」という可能性を考えていなかったのか、どんどん自分の中で話を進めていく。危機感を覚えた私はさすがに焦り、「いや、行きませんって!(笑)」「行きませんよ!!」と何度も念押しをした。
すると、おじさんは「え〜、なんで?」「いいじゃん、行こうよ」と食い下がりつつ、「相合傘までしようとした仲じゃん」「あ〜あ、誰かさんと相合傘したいなあ〜」などと言い始めた。
この時点で、キモいボタン連打のカウントは一億を超えており、メガキモいランプが点灯を始めていた。
私は自分の仕事を努めて冷静に続けている振りをしながら、「雨降ってたら誰でも傘くらい入れますよ(笑)」と答え、おじさんはようやく、渋々その場を立ち去っていった。
おじさんの行動が度を越してきたのはその頃からだったかもしれない。
また別の日、帰宅中に再び偶然会った時、私が駅まで付いて来られるのを回避しようと「用があってお店に寄るので」と言ったりすると、「俺も一緒に行くから気にしなくていいよ」などと言いながら、結局駅まで付いて来た。以後、それが何度も続くようになった。
どんなに固辞しても「気にしないで」「遠慮しないで」と言われる。私は遠慮したり気遣いをしているわけではなく、「本当に嫌で迷惑だが、そう言うと角が立つのでやんわり伝えている」つもりであったのだが。
結局コンビニ、スーパー、ドラッグストアの入り口や、時には店内にまでおじさんは付いてきて、本当は買うものなどなかった私が会計を済ませるのをホクホク顔で待っているのであった。
そうして駅まで仕方なく同行していると、おじさんは「おっと、女の子を車道側歩かせる訳には行かないから場所代わって」などと言い出すようになった。私は力なく笑っていたが、何度目かに「そういうの本当に嫌なのでやめてもらっていいですか⋯⋯」と伝えたが、意図は伝わらなかったようだった。
もう本当にやめてほしくて、そろそろストレスで胃腸に変調を来たしていた。そんなある日、私の住んでいる地元でとあるイベントが開かれた。以前おじさんとその話をしたことがあるのだが、数日前になって、おじさんは「◯◯のイベント行くでしょ?俺は◯時頃行くから◯◯で会おうよ!待ってるからね!」と言い出した。
私は実際に休日はほぼ寝ているので、「多分行かないです」と答えていたのだが、おじさんの中ではすでに確定事項となっていたようで、前日にも「明日◯時ね!」と言ってきた。私は全く行くつもりはないまま、「行けたらですね〜。多分行かないですけど」などと答えていた。
当日、私は当然現地に行かなかった。そして週が明け、月曜日。会社でおじさんとばったり会うと、おじさんの様子がおかしい。普段ならテンション高めに挨拶を返してくるのに、怨みがましいような、怒っているような真顔で、無言のままじっと私の顔を見て、しばらく間を置いてから低い声で「お疲れ」とボソッと挨拶を返してきたのだ。
怒らせる心当たりと言えば、「イベントに行かなかった」ことだが⋯⋯⋯。一方的に「会おうね」と言われて行かなかった事が、おじさんにとっては「無断でドタキャンされた」という事になったのだろうか?
おじさんは私以外の社員とはいつも通りに話しているようだったが、その後も私とは目を合わせようとはしなかった。それは私にとっては迷惑でもあったが、セクハラまがいの絡み方をされずに済むのは好都合でもあり、特に関係を改善しようとも思わなかった。こうしておじさんから誘われる問題は自然解決した⋯⋯⋯⋯となれば、万事良かったのだが。
しばらくすると、おじさんは再び何事もなかったかのように話しかけてくるようになり、帰り道に偶然会うとかを通り越して、会社の前やエントランスで待ち構えているようになってしまった。
私はできるだけ同僚の女性と行動を共にするようにしていたのだが、それでも一緒に付いてくる。さらにはその女性の前で、「誰かさん(私)は冷たいからなあ」などと、妙な匂わせをするようになったのである。
キモいボタンは連打しすぎてすでに爆発し、私は死んだ目でこの世界が今すぐ終わることを願う「終わり」ボタンを押すようになっていた。
おじさんは会話の中で「月に一回は一緒に帰りたいんだよ」などとも言っていた。私の意思はどこにあるんだ????
先日は同僚の女性も一緒に、三人で仕事帰りに飲みに行こうと誘われた。「タダ飯だよ?」「1時間だけ飲んですぐ帰ればいいじゃん」と言うのに、「仕事終わったら1秒でも早く帰りたいので」と断り続けていたが、もはや押し問答のような状態になり、しまいには「1時間だけ寄り道するのも嫌なくらい居心地いい家なんだねえ?」などと言われる始末であった。
それに対し私が全てが面倒になり、「さっさと帰って全裸になりたいんで」と言い放つと(今思えば失言であった)、おじさんは水を得た魚のように、「えっ?何何?もう一回言って?」とセクハラの構えに入るのであった。もう思い出しながら書いていて疲れてきてしまった⋯⋯⋯。
おじさんの誘いは全て断っており、連絡先も教えておらず、セクハラ的発言にはストレートに「最悪」と言うことすらあるのだが、おじさんはそれらの全てを『じゃれ合い』の文脈に回収してしまっているようである。chatGPTに相談したところ、「拒否を拒否として受け取らず、交渉すれば通ると認知している」「距離を詰めることが目的になっているようですね」とも言われた。さすがchatGPTは芯を食った事を言う。
『じゃれ合い』と取られるのは、私が年下で、社歴も短く、また職場で評判が悪くなったり雰囲気が険悪になることを避けたいがために半笑いだったり冗談に紛れさせるような態度を取らざるを得ないことも原因なのかもしれない。(女性的なコミュニケーションの取り方と言えばそうでもあるのだろう)
何でもかんでもハラスメントにする面倒な人間と思われそうで、会社にも報告はしていない。しかし、もうそろそろ限界なので、来週また何かあればおじさんには『これ以上しつこくされるようなら職場の問題にするしかない』と伝えるつもりではある。
しかしそうしたらしたで、私は『善意で優しくしてやったのにセクハラで訴えようとした勘違い女』と言われたりするのだろうか⋯⋯とも思う。気が重い事である。
しかし、自分の行動の全てをおじさんへの好意と受け取られるような状態に、本当にノイローゼ気味になってきた。
最近一番キモかったのは髪がサラツヤストレートなのをホクホク顔で褒められた事である。このところおじさん以外にも職場で気が重い事が多いので、自分の気分、モチベを上げるために、トリートメントやアイロンに時間をかけて髪のコンディションを良くしていたのだが、それさえもおじさんにとっては「俺のために髪をサラサラにしてきたのかな?可愛い事をする奴め」と認知されているのかもしれない。本当に、本当に勘弁してほしい。私は自分のために身だしなみを整える事さえ許されないのか?????
おじさんには悪意はなく、その非モテ的認知、ジェンダー観もおじさん個人の責任というよりは社会的に作られたものであるのだろうが、私はおじさんのために存在しているわけではないのだ。
それを何よりもわかってほしい。それだけである。
ムードや気分でいれる人間が多いと思うが、そのような人間は脳を利用していない。
維新、国民、参政、さなえ自民←この辺に投票する人間は、ムードだけ。
理由は不明だが、休日や期日前もある以上、「投票したい人がいないから」
選挙に行くだけで偉い理由が俺には分からない。ムードだけだ。もしくは小学生だ。
増田はすごい。
「理由もなく、なんとなく、自民党を支持している」ことが分かったからだw
投票する理由を聞かれただけで、怒り出すw過去問に載ってない問題出すなと怒る高校生のようだw
私はとても単純に、嘘つきが嫌いなのだ。だから今後も自民党に投票することはありえない。
自民党は嘘のつき方が、だいたいごり押しなのも、本当に嫌いだ。
・名前のセンスがいい。高市達が極右であることが自然に理解できる。