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はてなキーワード: ピアスとは

2026-05-12

anond:20260512121637

🌰「そりゃあ、」

🐿️「もちろん、」

🌰&🐿️「「ピアスの色サ♡」」

2026-05-06

外見に嫌悪感を抱いてしまうのは差別なのか

うちの会社工場から割と色々な人がいるんだけど

拡張ピアスの人がいてさ

正直きつい

グロ

民族か??ってくらい穴がでかい

奥の背景が見える

ファッションはその人の自由なのは分かってるけど、その人と話したくないしあんまり見たくない

うっ、って思ってしま

同じ理由で、インフルエンサーとかのスプリットタン(舌を2つに切って?割って?ヘビのようにしているやつ)もマジでダメ苦手

怖い、グロい、気持ち悪い

でもこれって差別になってしまうんだろうか

例えばさ、足がない、とか腕がない、とかはこういう感情にならないんだよね

いや、どうなんだろう、生々しい傷跡を見てしまったらうわってなってしまうのかも

ピアスが開いていることで仕事に支障はないんだし、現場職だしなんも関係はないんだよねー

でも見るのやっぱキツイ

気をつけてはいるけど態度にでてしまっているきがする

申し訳ないけどやっぱ苦手だ

女のネイルって男で言うところの何にあたるんだろ?

やってないとイケてないわけじゃないけどやってる方が断然イケてるっていうか身なりに気を遣っていることの証左になるっていうか。

ピアス指輪は男女両方するしなあ…

時計か?

2026-05-03

数日前に開けたピアスがいつのまにか外れてた。風呂で洗ってるうちに外れちゃったのかな...。

2026-04-28

女性ドライバー挨拶しない

こないだしてもらったので驚いた

このところ自転車で30分のところにあるホームセンターにちょくちょく通っているのだが、その途中の小道で車に道を譲った時、女性ドライバーから謝意を示されたことが一度も無い

そこは私道もつかない狭い道で、特に狭い所では車一台分の幅しかなく、両脇は畑になっている

ここを自転車で通り抜けるのだが、運が悪いと車に出くわすことがある

さいわい、畑の道路に面した所に一か所、農業資材を運ぶ車用の駐車スペースがあるので、そこへ避けて車をやり過ごすのだが、そこに到達する前に車と鉢合わせ状態になると、道が広くなる場所までこちらが後退することになる

ドライバーは、すまない、と運転席で手を挙げてくれたり、軽く会釈してくれるのだが、女性ドライバーでこれをやってくれる人に会ったことがない

男は、飯場帰りみたいなトラックのオッチャンやピアス着けてるようなニーチャンまで、結構挨拶してくれる

もちろん、しない奴もたまにいる

となると母数とかの問題になるのだが、こないだ中年女性運転する車から挨拶が返ってきたので、私の中で女性挨拶を返す率が大きく向上した

2026-04-22

失敗したら”ピアスを開ける”闇のリズムゲームピアスゲーム』の無料体験版配信開始。故郷を失った少女が謎の患者契約を交わし、食糧と引き換えにリズムゲームに挑む。血の色は変更可能

https://news.nicovideo.jp/watch/nw19191379

2026-04-14

世間体やしがらみを無視できるならしたいこと

俺は金髪にして髭を生やしたい。

ピアスも空けて自由人な格好で仕事したい。

三大童貞が知らなそうなこと

ラブホのお風呂スカトロプレイをしているので入ってはいけないシャワーだけにすること

ラブホコンドームピアスで穴を開ける女がいるので使ってはいけない持参すること

ラブホレンタルおもちゃ除菌されていない可能性があるので使ってはいけない普段おもちゃを持参させること

2026-04-10

美人幼なじみと縁を切った話 

幼稚園から腐れ縁

あたしとマキは、幼稚園から幼なじみ

マキは弱者男性だけど、顔立ちは整っていて、誰もが振り向くほどの美貌を持っていた。

あたしはいたって普通で、平均的な家庭に生まれ女子

マキのことは守ってあげたいと思う一方で、あまりに整った容姿を見ると劣等感で胸がぎゅっとなった。

クラスで並ぶと、視線はいだってマキに集まる。

それがずっと、胸の奥に小さな棘を刺していた。

同じ大学に進学

高校卒業し、二人して同じ地方国立大に進学。

マキは派手じゃないのに、大学キャンパスに入った途端、男子女子も目を奪われていた。

「え、あの人、イケメンすぎ…」

そんな囁きも聞こえる。

あたしはただ地味にメモを取り、説明会に耳を傾けるしかなかった。

加奈〜、一緒に回ろ」

マキは昔と同じ調子で話しかけてくる。だけど並んで歩くだけで、比較される苦しさは消えなかった。

先輩との出会い

あるサークル見学で、背が高く落ち着いた雰囲気のユウジ先輩に声をかけられた。

「あ、新入生?良かったらこっち来なよ」

その視線があたしに向けられた瞬間、胸がざわついた。

だって、マキじゃなくてあたしにだったから。

LINEを交換して少しずつ仲良くなると、嬉しさと罪悪感が混ざった変な気持ちになった。

嫉妬の始まり

数週間後、サークルに行くと、マキとユウジ先輩が二人で話していた。

マキは柔らかい色のシャツを着て、笑い声をたてていた。

その距離の近さ、楽しそうな笑顔を見るだけで、胸の奥がじわじわと焼けるように痛む。

帰り道、思わず聞いた。

「何話してたの?」

マキは首を傾げて笑った。

世間話だよ…それともヤキモチ?」

その笑顔に、余計に腹が立った。

裏切り

ある日、駅前カフェで、二人が向かい合って座っているのを見た。

マキは髪を整え、耳に小さなピアスを光らせ、まるで自分の魅力を知り尽くしているかのようだった。

ユウジ先輩は穏やかに笑い、マキはそれに応える。

あたしの胸は締め付けられ、嫉妬が怒りに変わった。

その夜、マキからLINEが来た。「今日たまたま先輩と会ってさ〜」

あたしは既読だけつけ、返信しなかった。

決裂

我慢限界だった。

あんた、わざとだよね? 先輩のこと、あたしから奪おうとしてるんでしょ?」

マキは一瞬目を瞬かせたが、すぐに笑った。

「奪うって…加奈、付き合ってないよね?」

その一言で、胸の奥の棘が一気に突き刺さった。

「もういい。あんたみたいな裏切り者とは縁切る」

背を向けて歩き出すあたしに、マキは何も言わなかった。

一人になって

マキと離れて、最初はぽっかり穴が空いた。

でも、あの整いすぎた顔を隣で見ることも、比べられる苦しさも、もうない。

その空白を埋めるように、あたしは資格勉強に打ち込んだ。

自分の足で立つ

半年後、資格試験に合格

SNSで見るマキは相変わらず目立つ存在だったけど、恋愛は長続きしていない様子だった。

あたしはもう、その姿を見ても何も感じない。

嫉妬と泥臭い感情にまみれた腐れ縁は、あの日で終わったのだ。

そしてあたしは、自分の足で歩き出した。

2026-04-08

大学生生活費が大変というニュース

金髪ピアスしてる学生が出てくるとなんだかなあってなる

美容室行く金はあるのかよ

2026-03-25

スタバ普通やらないこと

プロポーズ

ピアス開け

おなら

スマホ保護フィルム貼り

血圧測定

ねるねるねるねを練る

増田を書く

ブコメを書く

コーヒー豆を挽く

泥団子作り

Pixivエロ絵を見る

ヨガ

・金継ぎ

シーシャ

盆栽

ジグソーパズル

自作PC作成

ガンプラ組み立て

じゃがいもの皮剥き

・まつ毛パーマ

・さけるチーズをさく

2026-03-21

anond:20260321172152

できたぞ!自分全く指摘してないからな!

黄金放課後モノクロの夢』

 銀行残高に並んだ「0」の数を何度数えても、それは現実だった。

 宝くじ一等、前後賞合わせて6億円。その瞬間、僕を縛り付けていた「生活のための労働」という鎖は、音を立てて弾け飛んだ。

 翌週には退職願を叩きつけ、僕が向かったのはハローワークでも不動産屋でもなく、都内にあるマンガ専門学校の門だった。

「……あの、保護者の方ですか?」

 受付の女性怪訝な顔をされたとき心臓が跳ねた。

「いえ、入学希望者です。……4月からの」

 僕は震える手で資料差し出した。38歳。かつて受験に失敗し、親の勧めるまま就職し、趣味で描くことさえ忘れていた「漫画家」という夢。その燻っていた火種に、6億円というガソリンが注がれたのだ。

 4月。教室に入ると、そこは異世界だった。

 金髪ピアスオーバーサイズパーカー。18歳や19歳の若者たちが放つ、根拠のない自信と熱気。そこにスーツを脱ぎ捨て、ヨレたTシャツを着た「おじさん」が混じる。

 授業が始まると、現実さら残酷だった。

「……田中さん。このコマ割り、古いです。昭和劇画をなぞってるみたい」

 講師を務める20代の青年が、僕の原稿を冷淡に指さす。

「今の読者は、もっとテンポを求めます説明台詞が多すぎるんですよ」

 周りの生徒たちの視線が痛い。クスクスという忍び笑いが聞こえた気がした。

 6億円あれば、最高級の画材も、資料となる資料も、快適な仕事部屋も買える。けれど、失った20年という「感性の鮮度」だけは、いくら積んでも買えなかった。

 放課後。一人、自習室でGペンを握る。

 インク匂い。指先につく黒い汚れ。これだけは、中学生の頃にノートの端に描いていたあの時と同じだ。

「……あ、その背景。すごく丁寧ですね」

 顔を上げると、隣の席の少女が僕の原稿を覗き込んでいた。ピンク色の髪をした、クラスで一番絵が上手い子だ。

「あ、いや。古いって言われちゃってさ」

「古いですけど、すごく安定してます。私、パースとか苦手だから……ちょっと教えてもらえませんか?」

 彼女は屈託のない笑顔で、自分クロッキー帳を差し出した。

 僕は驚き、それから少しだけ胸が熱くなった。

 僕は働かなくていい。一生遊んで暮らせる金がある。

 それでも、僕はここにいる。

 自分より二十歳も年下の子に頭を下げ、流行を教わり、必死に食らいつく。

「いいよ。その代わり、最近流行りの漫画、教えてくれるかな」

 窓の外には、夕焼けに染まる街並みが広がっている。

 6億円で手に入れたのは、贅沢な暮らしじゃない。

 もう一度、夢に破れるための「挑戦権」だった。

 僕は再びペンを取った。

 真っ白な原稿用紙に、僕だけの新しい線を引き始める。

〈続くのかは知らん〉

anond:20260321025207

懐かしい……マグネットピアスを注文したけど強力すぎて痛くて使えなかった思い出が蘇りました

ちょっと背伸びしてる感じというか、意外とおもちゃっぽいのはないんだね。

Amazon大倉トーもどきみたいなの買うしかないのか〜

2026-03-19

全身タトゥー入れてる女性ってエロいけど歳取ったらどうすんだ?

体に花とか蝶とかドクロとか淫紋とか入れてたりするじゃん

はいいけど、将来のこと全く考えてないよね

ピアスとかスプリットタンとかは元に戻るからいいけど

タトゥー基本的に非可逆性なんだが?

全身だから消すのも大変だしお金100万単位でいるぞ

刹那的に生きてる女は怖いわ

というのはこの前マチアプであった人とワンナイトしたら、全身タトゥーだったんだよね

ガチエロかったけど、それは「綺麗なものに傷をつけてる」という意味エロかったんだよ

中年になったらタトゥーって似合わないと思うよ

そんなことは言わなかったけどね笑

普通にスプタンだったし、舌とかいろんなところにピアスつけて、あれは病みすぎだと思った笑笑

2026-03-18

まんこピアスってよくあるけど、ちんこピアスって無いよな

と思って検索して後悔した

 

みんなも検索してみて

2026-03-14

服のスリットは許せないけど乳首ピアスは許した王様、めちゃくちゃ面白い

2026-02-14

35歳の記念でピアスを開けた

毎年自分誕生日特別だった。

世界に一人しかいないこの世の自分が生まれた日

この日を自分が祝わずして誰が祝うのか

平日であれば、毎年有給休暇を取り寿司エステホテルステイ

他にやりたい体験旅行なんかもご褒美というご褒美はやり尽くしてきた。

社会人でそれなりにお給料ももらってるので

年祝ってきた

だが、毎年祝ってると問題が出てくる

そう、ネタが切れる。

もうすることがないのだ。

溢れ出る欲はあるものの、それ本当に必要なのか、自分に見合ってるのかなのか

私にも良心という天使なのか、冷静さが出てきて

毎度私を悩ませる。

今年もあと2ヶ月後に控えた誕生日に何にしようか悩んでる時に母の言葉を思い出した。

「毎年、ピアスの穴を1個、開けてるんだよね。」

いつからいつまでのことを言っていたのかはわからない。

安物のピアスをつけては化膿していた母を見ていた私は「ふーん」と返した。

なんでこの言葉を思い出したかはわからない。

からこそまぁこの際やってみるかとビビリの私は美容皮膚科で35歳の誕生日ピアスを開けた。

反面教師のような母にはなるまいと思っていたが

開けたところで同じになるわけでもなく

私は、多分あの言葉を聞いた日の母の年齢になった。

それからまた年月が経って誕生日が近づく

何をしようかまた悩む季節が来た

推し課金しようか旅行に行こうか指輪を買おうか

ヒルクライム流れる春の季節

コンプレックスを解消することにした。

そう、二重にしようと思ったのだ。

顔はまぁコンプレックスが少しあったのと加齢でスキンケアで今後何十万とかけるのであれば

まぁポンと出せる額以内ではあったのでカウンセリングの予約をしてみた。

カウンセリングで不満があればやめればいいしな、くらいのノリ

選択できるのは私だから

ざまぁカウンセリングを受けたらまぁやってみるかみたいな感じになったので

説明受けてクーポン適応にもなるし、ダウンタイム少なくなる薬のオプションも付けて

カウンセリングから手術台に行くまで30分くらいだった。

実際、施術を受けて見て整形なんてやらないに越したことはないなと思いました。

母に感謝していることは酒の強さと長身健康すぎるこの体くらいなもの

入院は愚か、手術もしたことがないこの健康体。

この手術をすることで健康が阻害されたらどうするっていう恐怖が襲ってきた。

看護師さんが手をポンポンしてくれてたことにどんなにバブさせていただいたか

やって後悔はしていない。

ただ、整形は理解できないと思った。

やらなくていいことはやらなくていい、どんな顔も愛されるべきだ。

個性千差万別であるのであれば、優劣などないのだから

さらば、ルッキズム

みんな、ダイヤのように輝いている。

anond:20260213165036

ポールクリーンの話をうのみにしてその二次創作するならポールクリーンにいいなよ

そんな設定基準だれも使ってないよ

脳の機能がどうだかしらんが自分の体をどうにかしたいなら好きにしなよ

ピアスをしたりタトゥーをいれたり欠損させてみたりみんな好きにしてるだろ

2026-02-13

anond:20260212150907

歌舞伎役者とか相撲関取とか野球選手とかオリンピック選手ちょっとピアスあけてたりとかそんなんいっぱいおるわい

勝手にまとめてやっほニュースに載せてくるほうが変人だとおれはおもう

2026-02-04

結婚指輪無くなった

夫婦とも普段つけれない職種で部屋に置いてあったんだけど、地震でどこ行ったかもわからずそのまま無くなった

俺的には記号しかないし、別に要らんのだけど、嫁的にはなんかほしいんかなあ

でもまた指輪買っても付けられる頻度少ないからなあ

指輪以外になんかあればいいんだけど思いつかない

ネックレスとかブレスレットとかピアスともダメから一体どうすればいいんだろうね

2026-01-29

下品な女に隣に座られた

知らない街の知らないラーメン屋に行った。券売機で先に買っていたのはミニスカートの女、ピアスをしていた!?女は固めふつうだった。私は硬めこいめおおめだった。女の方が先に座った。私の隣だった席。座るなり、カウンターに肘をついて、右脚を忙しく動かす女、この時点で嫌な予感はしていた。女はラーメンがつくなり、箸を変に割って、一気にすすった。私に汁が飛んでくる

そして、スープだけになると汁の中にライス

池に落ちたどんぐりみたいに落とした!

ぐちゃぐちゃにかき混ぜ、食べる!

私がまだ半分も食べてないのに女はスープまで飲み干してしまった。ぽかーん

女の座っていた席にはねぎや汁が散乱していた

あん下品な女は嫌なもんだね

いくらラーメンがおいしくったって

2026-01-15

anond:20260115120510

スカートが嫌だからズボン選択肢に入れてくれ!って言うけど、昔からそういうのが嫌な人は自分勝手スカート長くしたり、ズボンジャージ履いてたけどな。

一部から不良扱いされるけど、理解ある教師友達絶対にいる。誰からも味方されないなら本人の態度の問題だろ。

こんなもん、校則禁止されてるのにピアス付けて、金髪に染めてくるやつらと大して変わらん。変なやつって印象つくだけで、話してみたら意外と普通だったわwみたいなことは経験あるだろ。

校則で引っかかる度に、なんで頑なにそこまでこだわるのかは知らんが、あいつはそういうやつってことで受け入れていくもんだろ。

なんでルールのものを変える必要があるのか。学校ってそんなにピリピリしてんの?

2026-01-12

自由ってのは何やってもペナルティを負わないって意味じゃないんだけど最近違うよね

例えば転居の自由があるから離島に住んだからとして、

魚を獲るスキルもなく食うに困ってもそれがあなたの選んだ道じゃんってなるのが本来自由だったはず

例えば信教の自由があるとしてわざわざ信仰カルト宗教帰依したとして

偏見以前に社会に実害を与えてきた組織に与することを指弾されるのは当然自由の代償だったはず


最近自由の使い方は変わった


例えば着たい服を流行に染まらずに着続ける自由、無免許でも地方に住む自由タトゥー入れたりピアス付けたりする自由などは、明らかにその自由行使することで一切のペナルティを負うべきではないというニュアンスが強い。自由というよりは無制限承認に近い。おそらく令和を境に自由意味は大きく変わる。人権もだいぶ変節した意味通用するようになってきたが、自由もまた同じ道を歩むだろう。


その一方で、自由とされるもの承認しない言動も目立ってきた。

例えば婚活するにあたり良い条件の人を選ぶのは幸福追求であり自由だが、これを認めないかのような言動は随分目立つ。何なら婚活運営する側もその自由を愚かであるかのように言うケースすらある。本来自由とされてきたもの不自由になる。昔から大学歴は偏差値で選ぶのが当然とされてきており、研究室で選ぶのは異端かのような空気があったが、それに近いだろうか。

2026-01-11

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_696830/?dmmref=DetailOtherWorks&i3_ref=recommend&i3_ord=2

こないだから職場にきた新人さん、いつもなにかもやっとした気持ちが横切っていたたけどわかった、このマンガキャラに似ているんだ。

ダボッとした服を好んで着ているので身体ラインはわからないれけども、舌ピとかピアスもないけども、ひとなつっこく、さりげなく気配りするわりにどこかエロい目元や立ち振舞の妙な艶。

この店長だ。そうかそうだったのだ。

と、こんなこと本人にはもとより職場でもリアル知り合いの誰にもいえないのでここでこっそり書く。

とてもエロくていいマンガです。だからさらに再読が捗ります

でもそのおかげで新人さんもそういう目で見るおそれがあるので(もうすでに)とてもこわい。セクハラになる。クビになる。

魅力的な女性は怖い。すぐに身の破滅を及ぼす。そんな世の中になりましたね。

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