はてなキーワード: ジョーとは
その映画は、2020年に公開された「ザ・バンカー(The Banker)」ですね。
Apple TV+のオリジナル映画として製作された、実話に基づいた物語です。
主な特徴は以下の通りです。
・あらすじ 1. 数学の才能があるバーナード・ギャレットと、派手な実業家のジョー・モリスがタッグを組む。 2. 白人の労働者マット・ステイナーを雇い、彼を「会社の顔(社長)」に仕立て上げる。 3. バーナードたちは掃除夫や運転手のふりをしてマットに指示を出し、黒人居住区の不動産を次々と買収していく。 4. 最終的には、黒人が融資を受けられるように自分たちで銀行を買収する。
・キャスト バーナード役:アンソニー・マッキー(「アベンジャーズ」シリーズのファルコン役など) ジョー役:サミュエル・L・ジャクソン(「パルプ・フィクション」など) マット役:ニコラス・ホルト(「マッドマックス 怒りのデス・ロード」など)
人種差別が激しい1950年代から60年代を舞台に、知略でシステムをハックしていく痛快さと、当時の理不尽な差別の厳しさが描かれた非常に見応えのある作品です。
なんか「達成可能な範囲でやっておきたいこと」みたいなのばっかじゃん。
もっとこう「これ絶対無理だけど、やれたら凄いだろうなあ」みたいなの入れてこうぜ?
俺だったらどうするかなー。
・AIに作らせたコンテンツを世界的にヒットさせて「俺はAIに作らせただけ。頑張って自分で作ることに固執してる奴らはオワコン」とろくろを回す
・葬式で不謹慎ソングが流れる現場に遭遇する(例:よみがえれ歩き出せ~ジョーの歌~、死ね死ね団のテーマ)
・羊とセックスする
・美味いものを食って泣く
・そういうコンセプトの店以外の場所で棍棒を振り回して手当たり次第に破壊する
・宇宙空間で射精したあとグルっと一回転して自分の出した精子を食べる動画をインターネットに投稿して反応を見る
うむ。
セックス・アンド・ザ・頂き
全6シーズン+映画2作を1本に凝縮した狂想曲(約5800字)
2025年・マンハハッタン(正確には六本木・西麻布・恵比寿エリア)
主要4人
名言「私は奢られてるのかしら? それともただ頂いてるだけ?」
「君が欲しいものは全部買ってあげるよ」
キャリー「全部って……どこまで?」
シャーロットは「身体は見せないけどキスはOK」ラインを死守。
「私、40歳よ。もう待てない」
ビッグ「わかった……全部やるよ」
結婚2年後。
4人がいつもの席に座る。
「結局私たちは、
全部頂いた」
例のテック億万長者」
「私は奢られてるんじゃない。
頂いてるのよ」
画面にテロップ
「現在も4人は現役。
キャリーが呟く。
「ねえ、
私たちって結局……
愛してたのかしら?」
サマンサ
4人、ハイタッチ。
画面暗転。
頂きは終わらない。
誰だったっけ、アニメの偉い人で出崎演出が大嫌いです、みたいに言ってた人…😟
あれはあれで好きだけどなあ、
エースをねらえ、ガンバ、ベルばら、ジョー、コブラ、おにいさまへ、ブラックジャック…
あれ?キャッツアイって違うのか…😟
でも、出崎さんの関係者なんだね
そういえば、庵野氏はセーラームーン放映されてた時期に、おにいさまへをかなり観てたというか、
それしか観れるアニメがないじゃないですか、みたいに言ってた覚えがあるなあ…😟
思い出した
そういえば、自分も、おにいさまへ、をかなり観てた気がするんだけど、
なんつーの?
リアルの世界に、今の生成AIが間違って描いたみたいな、ちょっと構造がおかしいというか、
悪い意味でのプラレールみたいな車体だったのかな、なんか変だった記憶だけある
でも、本編が面白ければどうでもいい話でもあるが…😟
好きなvtuberと嫌いなvtuberがりょうほうとも 見てたから興味わいたからみた
最初の15分くらい?はいわゆる悪い意味での邦画あるあるみたいな日常シーンの連続で
すげーストレスたまってイライラするけどそのあとは怒涛の展開って感じだった
考えるな感じろって感じの映像だけど、マルチバースとかシュタゲとかマトリックスとかメタという概念とか事前知識ないとイミフだろうなとも思った
世界線みたいな説明も樹形図みたいな感じで視覚的にわかりやすいシーンが何度も出てきたし
つい最近似たような構図みたなと思ったらテイルズオブベルセリアだった
夫がジョンレノンかジャッキーチェンだかの顔に見えるな、あれこれ年取ったジャッキーか?と思ったら違った
へー
主役のおばさん女優も見ててきついなと思ってたのに、よくみると浅野温子っぽいんだなと感想がかわった
この勢いと画面の情報量は小説やマンガだと無理だなー映画というか映像ならではだなと思った
そうそう、あとかなり序盤から思ったのはONEのバグエゴとそっくりだなと感じた部分があった
というのは、別の世界線の自分の能力をインストール?するために、くだらない儀式みたいなことをやるんだよね
ケツにアナルプラグを差すとか、リップクリーム?を食べるとか。
特定の振る舞いをすることがキーになるってのがバグエゴっぽいなと。
いや厳密には違うか
出張は大変だったけどこれをタダで見れたってだけでなんかよかったなと思えた
まず対象を抽象化するために、物理系は局所演算子代数のネットワーク(局所性を持つモノイド圏あるいは因子化代数)として扱う。
境界理論はある可換(または E_n)因子化代数 A を与え、これに対して状態空間は A の正値線型汎関数(GNS 構成で得られる正規表現の圏)として扱う。
重力的バルク側は、境界因子化代数のコホモロジカル双対(例:Koszul 双対や因子化ホモロジーに基づくスペクトル的拡張)としてモデル化される。
ホログラフィーは単なる同値性ではなく、境界のモノイド的データとバルクの因子化代数的データの間の高次圏的((∞,n)-圏)双対性であり、この双対性はホモトピー的拘束(同値の空間)を保つ関手の同型として書ける。
これをより具体的に言えば、境界の C^*-あるいは von Neumann 代数の圏と、バルクに対応する因子化代数(局所的場の代数を与える E_n-代数)の間に、Hochschild/cyclic ホモロジーと因子化ホモロジーを媒介にしたKoszul型双対が存在すると仮定する。
境界から見た相互作用や散乱振幅は、境界因子化代数上の積(オペラド的構造)として表され、バルクの幾何情報はそのホモロジー/コホモロジーに符号化される。
エントロピーとエンタングルメントの幾何化は情報幾何学的メトリックに還元される。すなわち、量子状態空間上の量子フィッシャー情報(量子Fisher・Bures距離)や相対エントロピーは、接続と計量を与えるテンソルと見なせる。
これにより、テンソルネットワークは単なる数値的近似ではなく、グラフ圏からヒルベルト空間への忠実なモノイド的関手である:グラフの各節点に E_n-代数の有限次元表現を割り当て、辺は双対化(コアリフト)の演算子であり、ネットワーク全体は因子化代数の状態和(state-sum)を与える。
MERA や PEPS、HaPPY コードは、この関手が持つ特定の圧縮/階層性(再帰的モノイド構造)を体現しており、cMERA はその連続極限である。
テンソルネットワークが幾何を作るとは、エントロングルメント計量(情報計量)から接続とリーマン的性質を再構成する手続きを意味し、これが空間的距離や曲率に対応するというのが it from qubits の数学的内容である。
さらに情報回復(Petz 復元写像など)や相対エントロピーのモノトニシティは、エントロングルメントウェッジ再構成の圏論的条件(右随伴を持つ関手の存在)として表現される。
すなわち、境界演算子代数からバルク因子化代数への埋め込みが完全に圏論的な復元子(adjoint)を持つときに、局所的情報の回復が可能となる。
ER=EPR はこの文脈でホモトピー的コボルディズムとして読み替えられる。量子相互作用で結ばれた二系(高次圏の対象としての二点分割状態)は、バルクのコボルディズム類(ワームホール的繋がり)に対応する同値類を持ち、局所ユニタリ変換による同値類がコボルディズムの同位類と一致するという予想的対応を述べる。
言い換えれば、局所ユニタリ同値で分類されるエンタングルメントのコホモロジーは、バルクのホモトピー的結合(位相的/幾何的接続)を決定する。
ブラックホールの熱力学的性質は、トモイタ=タカサキ理論(Tomita–Takesaki modular theory)やコンネスの周期写像が関与する演算子代数のモジュラー流として自然に現れる。
特に、ブラックホール外部におけるモジュラーハミルトニアンは境界状態の相対エントロピーに関連し、そのフローはバルクの時間発展に対応する(模擬的にはKMS状態と熱平衡)。
サブファクター理論とジョーンズ指数は、事象地平線をまたぐ情報の部分代数埋め込みの指標として機能し、情報損失やプライバシー(情報の遮蔽)は部分代数の指数と絡み合う。
ブラックホールの微視的自由度のカウントは、やはり境界因子化代数の適切な指数(譜的インデックス、K理論的量)に帰着する。
超弦理論的な追加自由度(多様体のモジュライ空間や D-ブレーンの圏的記述)は、バルク側因子化代数の係数系(係数 E_n-代数やスペクトラル層)として取り込まれ、モチーフ的/導来スタック的手法(derived stacks, spectral algebraic geometry)で整然と扱える。
これにより、弦の振る舞いは境界オペレータ代数の高次幾何学的変形(deformation theory)と同値的に記述されることが期待される。
この全体構造を統一する言葉は高次圏的因子化双対である。物理的理論は、局所的オペレータのモノイド圏、状態の圏、そして因子化ホモロジーを媒介にした双対関手系から成り、テンソルネットワークはそれらの具体的表現=有限モデルとして働き、情報幾何学はそれらの間に滑らかな計量を与える。
したがって「it from qubits」は、局所的量子代数の圏論的再配列が(情報計量を通じて)幾何学的構造を生み出すという主張に還元され、ER=EPR はエンタングルメントの同値類とバルクのコボルディズム同位類を結ぶ高次圏的同型命題として再表現され、ブラックホール熱力学や弦の自由度はその圏論的・ホモトピー的不変量(ホッジ理論的/K理論的指数、モジュラーデータ)として測られる。
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最近、Xでアガサクリスティの「春にして君を離れ」がちょっと話題になってるので読んでみた。本を読み進める時に途中で躓いて脱落することも多いんだが、生成AI(Grok)に質問したり雑談したりしながら読み進めたら結構楽しかったので共有したい。
まず、途中で話しかけた時に、うっかりネタバレされると嫌だったので、最初は以下のように会話を始めた。
で、気になるキーワードみたいなものが出てくるたびに以下のようなのを投げかける。
(以下、太字が私からの入力。Grokからの回答は省略。各質問は同一のスレッド上にダラダラと連ねていく感じで。)
こんなふうに聞くと色々教えてくれる。尚、レストハウスとはモーテルをショボくした簡易宿泊所であり、ワジってのは干上がった川のことである。
物語に登場する小物は、登場人物の人となりを示す重要なものなので,こんな感じで質問しながら聞いていくと理解が進んでよかった。
なお、生成AIは適当なので、間違った答えを返すこともあるのは要注意で、上記の例ではヘイスティングスについての回答は間違っていた(違和感があったので別で調べたらわかった)
こんなふうに筋書きの前提となる点について質問してもいい感じに答えてくれる。
読み終わってからは、こんな感じで自分の解釈やら感想を自由に言い合えるのが最高に楽しい。
今までは映画とか小説を見終わった後にレビューサイトとかで解釈を探して答え合わせや共感探しみたいなことをしてたわけだけど、それを生成AIがやってくれる。まあ、私の書いたことに寄り添った反応が返ってくるので、あんまり批判と摩擦による気付きみたいなものは無いんだけど、それ以上に共感による気持ちよさが勝る(これは良いことなのだろうか)。