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はてなキーワード: コカインとは

2026-01-25

早く、まともな国になりたいよー

統一教会 文鮮明支援したクーデター国家転覆に加担)

1980年 ボリビア反政府麻薬マフィア等に400万ドル支援コカインクーデター

1985年 ニカラグア反政府ゲリラコントラ)に1400万ドル支援

日本では清和会と共に米国意向通りに憲法改正を画策(政治家の取り込みと抵抗勢力除去)

https://x.com/chanu_doukon/status/1772430617566707956

2026-01-08

anond:20260108130616

麻薬って言っても大麻コカイン覚醒剤ヘロインフェンタニル全然ちがうし

なんならシンナー凶悪なんだが

お上」が嘘ついて庶民洗脳してきたので全部お気持ちなっちゃって実効的な取り締まりできないんよ

今更大麻はそんな大したことないけど覚醒剤ダメフェンタニル絶対ダメとか言ったら嘘バレちゃう

2026-01-06

麻薬ベネズエラ経由はわずか - 密輸関与の根拠不明

トランプ政権は、ベネズエラのマドゥロ政権米国への麻薬密輸に関与していると主張してきた

だが、コカインの主な生産地コロンビアで、ベネズエラを通るのは「ごくわずか」

米国社会問題化している合成麻薬フェンタニルほとんどがメキシコ経由

ーー© 一般社団法人共同通信社


かつてイラク大量破壊兵器保有している!テロ危険だ!と侵攻した結果、いくら探しても見つからなかった事を思い出しますね

そもそもホンジュラス元大統領麻薬取引容疑で引き渡し要求し、アメリカで拘束していたのを、トランプ恩赦して解放したばかり

理由が『大統領選勝利すれば「米国は緊密に連携するだろう」とし、敗北した場合には関係悪化する可能性も示唆CNN

まりアメリカが裏からホンジュラス実質支配するつもり

アメリカはそんなことばかりやってる

anond:20260106091011

フェンタニルの主な危険性は、その強力な作用による過剰摂取オーバードーズ)のリスクと、高い依存性にあります特に違法製造流通しているものは、極めて少量で致死量に達する可能性があるため、非常に危険です。

主な危険性は以下の通りです。


強力な作用と過剰摂取リスク

フェンタニルモルヒネの約100倍強力な鎮痛作用を持ち、がんなどの重度の疼痛管理のための医療麻薬として使用されます

しかし、その作用が強力すぎるため、過剰摂取は呼吸抑制引き起こし、死に至る可能性があります。これはアメリカで大きな社会問題となっており、過剰摂取による死亡者が多数報告されています


高い依存

フェンタニル脳内オピオイド受容体作用し、強い陶酔感をもたらすため、精神的・身体的に強い依存性を形成やすいです。

使用を繰り返すと体が薬物に慣れてしまう「耐性」も形成され、より多くの量を求めるようになり、依存症が深刻化します。


違法薬物の蔓延

医療用として処方されたフェンタニル違法悪用されるケースもありますが、現在アメリカなどで蔓延している問題の多くは、違法製造されたフェンタニルです。

違法薬物は他の薬物(ヘロインコカインなど)に混ぜられていることも多く、購入者フェンタニルであることに気づかずに摂取し、過剰摂取で死亡するケースが多発しています


医療現場では、医師の厳重な管理下で適切に使用される限り、有効な鎮痛剤ですが、ひとたび管理を離れると非常に危険物質となります

anond:20260106083843

りり

トランプ米大統領は28日、中米ホンジュラス前大統領で、麻薬密売銃器使用に関する罪で米国禁固45年の刑に服しているフアンオルランドエルナンデス受刑者恩赦を与える意向を示した。

右派国民党出身エルナンデス受刑者は2014年から22年まで大統領を務め、米国と緊密な関係を維持していたが、退任直後に逮捕された。密売人らの米国向けコカイン輸送を守るため、数百万ドル賄賂を受け取ったとする有罪評決が下され、昨年6月に判決を受けた。

トランプ氏は自身交流サイトSNS)への投稿で、同受刑者は不当な扱いを受けたとし、全面的恩赦を与えると表明した。

https://jp.reuters.com/world/us/RH3CJXK7JJIMVOVLXNHNRN7JPU-2025-12-01/

2026-01-05

anond:20260105021322

ベネズエラからアメリカに入ってくるのは主にコカインで、フェンタニルメキシコからのようだ

なんかこの間フェンタニル大量破壊兵器指定してたから、その流れでの攻撃なのかと思ったけどそういうわけではなかったのかな

まあトランプ政権ドラッグに対する姿勢って意味では繋がってるのかも知れない

2026-01-04

アメリカによるベネズエラ攻撃を支持する

マイケルイグナティエフのようなリベラル介入主義者立場から——イラク戦争を人道的理由で支持し、大量の苦しみを引き起こし世界安全を脅かし、国民基本的自由否定する専制体制に対して道義的責任を持って対処すべきだと主張した立場から——私は、ベネズエラのマドゥロ政権に対する米国軍事行動を同様の理屈で支持する。イグナティエフが『より小さな悪』(The Lesser Evil)などで展開した枠組みでは、リベラル民主主義国は、独裁国家が人道上大惨事を引き起こす場合特にその政権不安定さとテロを輸出する場合には、介入する責任がある。ベネズエラ場合は、組織的な抑圧、経済的破壊テロネットワークとの結びつきという証拠が、孤立主義ではなく行動を要求している。参照したベネズエラ危機に関する記事を基に、人道的緊急性、安全保障上の脅威、民主主義再生可能性に焦点を当てて、以下にその擁護を述べる。

まず、ベネズエラの人道危機は、サダム・フセイン政権下の侵攻前イラクの苦しみと同様である選挙不正司法の掌握、暴力的弾圧によって権力を固めた政権が、広範な死、移住絶望引き起こしている。マドゥロ政権は、チャベス時代から独裁主義の延長として、2024年大統領選挙を明確に野党候補エドムンド・ゴンサレス勝利した証拠があるにもかかわらず盗んだ。抗議デモは1,500人以上の逮捕と25人の死者を出して鎮圧され、非暴力による民主主義擁護2025年ノーベル平和賞を受賞したマリアコリーナ・マチャドのような人物には逮捕状が出され、潜伏を余儀なくされている。2025年12月時点で、政治犯は902人に上り未成年者も含まれるほか、拘束中の死亡報告もある。経済的には、政権の失政によりGDP2014年の5分の1に縮小し、最高13,000%のハイパーインフレーション引き起こし、食料・医薬品不足が無数の死をもたらした。ベネズエラ人の4分の1に当たる800万人以上が難民として国外に逃れ、地域的な人道災害を生んでいる。これは単なる統治の失敗ではなく、欠乏を通じて支配を維持する意図的戦略であり、サダム制裁回避国内テロ権力を維持した手法に似ている。リベラルは、国民がこのような人為的な苦しみに耐えるのを傍観することはできない——イグナティエフイラクで主張したように、苦しみの源を除去するために介入することは道義的義務である

第二に、マドゥロ政権下のベネズエラは、2000年代初頭のイラクテロ支援や大量破壊兵器でそうだったように、国際安全保障に対して明確かつ目前の脅威となっている。政権は「太陽カルテル」と呼ばれる軍・政府高官による麻薬密売ネットワークに深く関与しており、亡命した元情報機関長官ウゴ・カルバハル証言などでマドゥロ本人が直接関与していると指摘されている。イランヒズボラハマスキューバ情報機関FARCゲリラELNとの同盟関係は、ベネズエラ暴力輸出のハブにしている。刑務所発祥犯罪組織トレン・デ・アラグア(TdA)は政権と結びつき、移民ネットワークを通じて米大陸全域に広がり、殺人恐喝を繰り返しており、2023年チリでの暗殺事件マドゥロ内相と関連づけられている。米国は、フォード空母打撃群の展開、麻薬関連船舶への爆撃(2025年に80人以上死亡)、タンカー押収マドゥロへの懸賞金を50百万ドルに倍増させるなど、地上侵攻を伴わない形でこれらの脅威に対処している。これは、イグナティエフが主張したように、脅威が拡大する前に中和するための比例的な武力行使に相当する。イラク政権地域安定や西側を脅かしたのと同様に、ベネズエラの「麻薬テロ戦争」はコカインフェンタニル米国流入させ、人命を危険さらし、世界的なテロ資金提供している。これを無視することは、集団的安全保障人権というリベラル価値を裏切ることになる。

最後に、軍事介入は、イグナティエフポスト・サダムイラクで構想したように、民主主義回復と長期的な安定への最善の道である——欠陥はあるが、自決への必要な一歩だ。ベネズエラでは、選挙、抗議、交渉といった非暴力的な努力マドゥロの鉄の握り潰しによって失敗してきたが、それはサダムとの外交努力無駄に終わったのと同様である石油や金密売への制裁など米国圧力は、政権資金を枯渇させ、離反を促し、マドゥロ追放を目指しており、トランプの「果てしない戦争忌避に沿いつつ、米軍地上部隊を投入せずに政権交代を実現できる可能性がある。マチャドのような野党指導者は、これを帝国主義ではなく、テロ組織を装った国家に対する連帯として歓迎している。議会承認の欠如やエスカレーションリスク批判する声もあるが、イグナティエフイラク擁護で述べたように、ジェノサイドに近い状況では介入という「より小さな悪」が、無行動という「より大きな悪」を上回る。ベネズエラ成功すれば、さらなる難民危機を防ぎ、テロネットワーク解体し、自由選挙への移行を可能にし、ラテンアメリカリベラルな秩序を育むことができる。

要するに、このイグナティエフ風のリベラル視点から見れば、米国によるベネズエラ攻撃侵略ではなく、専制テロ悲劇に対する原則的対応である代替案——マドゥロの下での永続的な苦しみ——は、人間尊厳国際的責任というリベラリズム本質的理想嘲笑ものだ。

2026-01-03

anond:20260103204420

3000万人の人口を持つ国家崩壊する

警察が消える

・軍は分裂する

役所機能しない

通貨紙くず

残るのは

武装集団

麻薬組織

闇経済

国家よりカルテルの方が信用されるリアル北斗の拳社会誕生する


まず起きるのは暴力の輸出

武器麻薬人身売買中南米全体に拡散

次に難民津波

数十万人じゃない数百万人単位

行き先はどこか?

最終的にアメリカとその同盟


麻薬はどうなる?

減る?逆だ

国家が消えると

監視がなくなる

港が無主物になる

密輸がやり放題

フェンタニルコカイン供給は安定、価格は下落


そして一番重い話

失敗国家は復活しない

リビアを見れば分かる

「一度壊した国家は、元には戻らない」

これを見て「まあ南米の話でしょ」と思ったら危険

国家崩壊は必ず他国コスト押し付け

2025-11-28

anond:20251128045032

緋色研究での戦傷退役軍人ワトソンの暗さ、コカイン中毒でエクセントリックシャーロック宗教との絡みなど

読んでて桃太郎だとおもうならびっくりだわ

子供向けの翻訳でそういうのがあるとか?

2025-11-26

anond:20251121064416

高山病増田です。

ペルークスコが3366m

ボリビアラパスが3650m

ラパスのエル・アルト国際空港標高が4082m(世界最高所の空港

富士山より高所の空港だ。

ラパスへは陸路国境を超えたので、大トリが一番高所である

南米バスは160度に椅子が倒れるのがいい。

チチカカ湖大きすぎるなーーと窓の外を眺めながら、そろそろ高山病になる気がした。

コカティーコカキャンディで誤魔化せていたのか大丈夫だったけど、ラパスでは薬買うと決めていたので、現地で8ボリビアーノ(1ボリ23円)を払いとりあえず1錠だけ薬を購入。

海外で薬買うの初めてだったから、1錠で買えるのいいと感じた。処方箋不要

ボリビアに入ってからコカマテ茶とかも出てきた。コカってコカインの原料なので日本には持ち帰れない。限定品感がすごい。でもコカインの成分はコカにはないらしい。気休めで摂取している。

途中、高山病頭痛い、グロッキーと言っている中国人にも会ったし、酸素吸ってる中国人もいたが、増田空港では少しあかんと思ったくらいで他では高山病の症状にはならなかった。

増田高山病にならなかったのは、クスコラパスのように結果的に段階を踏んで高度を上げたこと、深呼吸や水分摂取コカ製品のおかげだと思う。

みんなが高山病かもとなったときちょっとこの増田を思い出し深呼吸してほしい。

2025-10-20

ブラマトリ

今週は、新宿歌舞伎町で、ブラマトリ!!

マトリ捜査官が、ぶらぶら歩いてヤクチューやバイニンをバンバン摘発するとともに、なぜコカインタイマやカクセーザイを凌駕する人気ヤクブツにのし上がったのか、歴史地理化学、そして地政学豊富知識を駆使して解説します!

...ていう番組、どっかの局でやらないかなーw

2025-10-17

行政が認めたちゃんとした団体」が怖い

・被支援者を取り込み政治活動に動員

・被支援者女性の楯としてデモ活動に動員

代表女性シャブ

会計不正疑惑

事務局長利用者コカイン教唆


ここまで公金が入っている「行政が認めたちゃんとした団体」に、こんな一発契約打ち切りレベル問題が続出しているのだから

行政監査が極めて杜撰しか言いようがない。

この分だと「売春強要」や「人身売買」すらそのうち出てきてもおかしくないと思う。マジで恐ろしい話。


以前問題を起こした駆け込み寺も、かつて歌舞伎町界隈で幅を利かせていたColaboも、

どちらも政治家政治団体マスコミ、各界の有識者と強い繋がりを持ち「実績のあるまともな団体」の看板を掲げていたが(シャブ牧師団体も同じ)、

蓋を開ければこの有様。後釜の団体にも期待なんてまるでできない。


元々、弱者支援反社崩れや活動家崩れのシノギになっているのは有名な話だ。

ごく一部の団体に限られるが、こうした悪質な団体が手広く、巧妙に暗躍しているのが現状だ。

ほとんどの団体はまともだが、問題のある一部があまりにも悪質なのだ。(だからまともな団体ほど、信頼されず本当に苦労している)


ホームレスネットカフェ難民行政に頼らない理由もここにある。

野宿の方がマシなレベルのドヤでその日暮らしをする人々の間でさえ「支援団体ヤバい」という認識が広く共有されている事実がある。

関わったら最後反社じみた連中に囲われ、タコ部屋以下の環境飼い殺しにされる。

そんな恐怖から逃げ出した人々が、支援自体に不信感を抱き拒否して、結果的支援の網から零れ落ちてしま悪循環が生まれている。


支援活動に関わった経験がある人なら分かると思うけど、ホームレスやその日暮らしに身を崩す人々の多くは

診察を受ければ何らかの診断が下るであろう「ギリ健」のボーダーラインにいる人が多い。(障害二次被害によって社会的に上手く立ち行かなくなり、身を持ち崩すケースが多い)

そんな彼らに怪しい支援団体を見抜くのは難しい。行政公認の「ちゃんとした団体」ならなおさら

彼らにとって、「行政公認」という信頼の看板は罠になり得る。


もはや民間に任せるのが根本的な間違いでは無いだろうか?

行政がやるべき支援事業を丸投げした結果が、この惨状を生んでいる。

一番の被害者は、行政公認団体に頼ったはずの弱者たちだ。助けを求めた先で、活動家や薬物中毒という「非日常」に引きずり込まれるなんて、あまりにも理不尽だ。


弱者救済しろ」「女性を救済しろ」と声高に主張する人たちは、まず行政責任を持って支援事業を行うべきだと訴えるべきだ。

そうでないなら、それはただの党派性によるポジショントークに過ぎない。少なくとも被支援者の事なんてまるで考えていない。


ここまで書きながら思い出したけど「人身売買」なら既にベビーライフの件があった……

あれもNHKなどの大手メディアに持ち上げられ、あの超人ライターヨッピー

「(例え海外養子に行き行方不明になっていても)幸せ暮らしてるかも知れないか問題無いじゃないですか!」なんて無理筋擁護をしていた団体だ。

ヨッピー超人インフルエンサーとしての顔を持ち、東京新聞にも連載を持つ一流のちゃんとした人間だ。

そんなちゃんとした人間までもが、ベビーライフの様な団体擁護お墨付きを与えている。


本当に最悪だ。

こんな訳の分からない怪しい連中が「行政公認」の看板を掲げている現状、とても信頼なんてできるはずがないよ。

2025-10-01

昔あそんでて落ち着いた人と付き合うべきって言うけど

昔遊んでて、遊びに疲れて(嫌になって)女の子1人と結婚前提で付き合ったんだけど

かに心の平穏は得られたし3年経っても楽しい

でも最近遊びたい欲が出て抑えられない

セックス性愛は、彼女との愛情とは別のコンテンツなんだわ

若くて新しい女の子とドキドキしながらホテル入って貪りつく瞬間がフラッシュバックする、無性にセックスしたくなる

それで彼女失いたくないからしないけど

そもそも昔遊んでて落ち着いた人ってなんだ?

コカインやって落ち着いた人と同じくらい意味不明

人間の根源的欲求、これがなきゃ人口維持できないから許されてるけど中毒性のあるドラッグやろ

容量が足りない

2025-09-03

anond:20250903102434

コーヒーコカインもおんなじだと思う人がヤク中になって殺すぞとか言い出すんだね

こわいこわい

anond:20250903100856

そもそも麻薬及び向精神薬取締法だってコカインのようなハードドラッグからエフェドリンみたいなふつうの処方薬(の乱用)まで含むが、ガキのラリパッパ遊びとジャンキーを一緒くたにするなんて!という声はない。

大麻取締法は売人は取り締まれるが使用OKみたいな歪なものだった。

それが使用者も捕まるよう改正された。

「向精神作用のあるブツを売ったり乱用する行為を取り締まる法律」を一元化するのはごく当然だ。

何がいいことがあるかといえば法律整理整頓して分かりやすくするという絶大な大義がある。

あとお前元増田じゃねえだろ。何ちゃっかり質問してんだよ。殺すぞ。

これはひどい

法改正によって大麻に関する逮捕が「大麻取締法違反から麻薬取締法違反」に変わった?

これってあまりにもひどくない?本人とその家族や周囲の人に対する偏見差別助長するでしょう。

大麻善悪はここでは議論しないけど覚醒剤コカインなどの所謂麻薬」と「大麻」は違いが大きすぎる。

薬物に依存した危ない人、というイメージを受け付ける必要がどこにあるんだろうか。

2025-08-11

イキりじゃないガチの薬物玄人大麻健康リスク菓子ジュースレベル

ガチの薬物玄人コカイン健康リスクは屁でもない。覚せい剤もヤバさは酒と変わらん程度で、アホやメンヘラ人生崩壊レベルまで依存するだけ」

ガチの薬物玄人ヘロインは本当にやばいから終わる。シンナーもシャレにならないか絶対に吸ってはいけない」




ヘロインシンナー見直し

2025-07-19

anond:20250718014412

やっぱり東大のテニサーともなるとやっすいMDMA風邪薬なんかじゃなくてコカインとか覚醒剤とか使ってるんですか?

2025-07-15

英米欧州魔女裁判コカイン工場の口止め殺人か?と、ようやく疑うに至った

全能感で支配するか

2025-07-13

なぜフェンタニルで人が死ぬのか、をGPT先生説明してもらった

なぜフェンタニルで人が死ぬのか

フェンタニル(Fentanyl)は、医療用に開発された強力な鎮痛薬であり、本来はがん性疼痛や術後の疼痛緩和など、限られた医療用途に用いられる合成オピオイドであるしかし、近年この物質違法薬物として流通し始め、アメリカを中心に世界各国で深刻な社会問題となっている。

その危険性の本質は、「ごく微量で致死的」「他の薬物に混入しやすい」「高利潤かつ流通やすい」という点にある。本記事では、なぜフェンタニルが人を死に至らしめるのか、その薬理的特徴、社会的背景経済的利潤性の観点から詳しく解説する。

フェンタニル薬理作用と致死性

フェンタニルは、オピオイド系の合成麻薬であり、モルヒネの50〜100倍、ヘロインの30〜50倍の鎮痛作用を持つ。脳のオピオイド受容体作用することで強力な鎮痛効果をもたらす一方、呼吸中枢を極めて強く抑制する。

1回の致死量はおよそ2mgとされ、これは米粒ほどの量である使用量のわずかな誤差が、使用者にとって命取りになる。また、フェンタニルは速効性が高く、使用直後に呼吸抑制が始まり、数分以内に意識喪失や死亡に至るケースも多い。

このため、使用者本人が過剰摂取に気づかずに死亡する例が後を絶たず、「静かなる死」とも呼ばれる。さらに、依存性も非常に強く、反復使用の中で無意識のうちに致死量に近づいていく構造的な危険性がある。

他の薬物との比較:致死性・依存性・中毒死の要因
薬物 致死性 依存 呼吸抑制 主な中毒死原因
--------------------------------------------------
フェンタニル ◎(即死レベル 呼吸停止
ヘロイン 高い 高い 強い 呼吸抑制
コカイン 中程度 高い なし 心血管障害心筋梗塞脳卒中
LSD 低い 低〜中 なし 精神症状による事故自殺

フェンタニルは、非常に小さな摂取量で致死的な効果をもたらすという点において、他の薬物と一線を画している。

密売構造と混入リスク

近年ではフェンタニルが他の違法薬物や偽造医薬品(OxyContin、Percocet、Xanaxなど)に混入される形で流通していることが問題となっている。外見上は合法の処方薬に酷似しており、ユーザーフェンタニル入りであることに気づかないケースが多い。

これにより、本人が意図せず致死量摂取して死亡する「非意図中毒死」が急増している。違法薬物においては「どのような薬が届くか」を完全にコントロールすることは不可能であり、この構造のものが致命的なリスクとなっている。

アメリカにおける実態対応

アメリカではフェンタニルを含む合成オピオイドによる中毒死が爆発的に増加している。以下はCDC米国疾病予防管理センター)の統計を基にした概要である

主な要因は、中国メキシコから違法フェンタニル流入SNS暗号通貨を利用した密売の拡大、偽薬の氾濫などである

これに対し、アメリカでは以下のような対策が進められている。

これらの政策により一部地域では過剰摂取死が減少傾向にあるが、根本的な流通遮断は未達成である

製造コストと1回の使用量の比較

フェンタニル拡散を加速させている大きな要因に、「製造効率の高さ」「1回あたり使用量の少なさ」「高利潤性」がある。

薬物名 製造コスト(1g) 1回使用使用回数(1gあたり) 備考
----------------------------------------------------------------------------
フェンタニル 数十〜数百円 約2mg 約500回 合成容易・最強の利潤効率
LSD 数千円 100〜200μg 約5,000〜10,000回 原料入手困難・高効率
メタンフェタミン 数百〜数千円 20〜50mg 20〜50回 合成しやす
ヘロイン 数千〜1万円 1020mg 約50〜100回 精製に手間
コカイン 数千〜1万円 30〜100mg 10〜30回 農業依存性が高い

フェンタニルは、違法薬物の中でも「最も効率よく稼げる麻薬」とされており、製造者・密売人にとって極めて魅力的である一方、使用者には極端なリスクをもたらす。

日本におけるリスク展望

日本国内では、現時点でフェンタニルによる大量死は報告されていない。しか医療フェンタニル普通に流通しており、盗用や転売さらには海外から密輸・混入のリスクは年々高まっている。

特にダークウェブSNSを経由した薬物入手が若年層に広まりつつある中、アメリカと同様の事態日本でも起こる可能性は十分に考えられる。早期の教育・啓発、テストキットの導入、ナロキソンの配備体制整備が急務である

結論フェンタニルがもたらす「静かな死」

フェンタニルは、ただの強力な鎮痛薬ではない。それは、高い利潤性と即効性、そして誤差がそのまま死につながる構造を持った「現代社会毒」と言える。使用者にとっては、1回の使用がそのまま命を奪うリスクはらみ、社会全体にとっては中毒死の波を生む原因となる。

我々がこの問題に取り組むには、個人の「自己責任」だけでなく、政策教育医療のあらゆる側面から包括的対応する必要がある。

2025-07-12

ジャップ政府フェンタニルのまん延を防ぐために

まずシンナーを解禁するべき

ジャップ意識改革が進んだら次は大麻コカイン覚醒剤

そして最後フェンタニル合法化すれば違法薬物なぞこの国から消え去る

石破、この案パクっていいぞ

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