はてなキーワード: オウム真理教とは
オウムに関しては、
高学歴、理系は意外と騙されやすい、とか、実は東大生ってバカなんじゃない?みたいなのは単なるやっかみ、嫉妬でしょう、
いませんが、東大だろうが、Fランだろうが、疑似医療とか、似非科学とか、詐欺に騙されやすい人は一定数いるんです…😟
で、そういう人に何を言っても無駄です、
共通しているのは、自分で自分を疑わない、自分が正しいと思い込んでるんです…😟
あと、オウム真理教の幹部に多いのは、みんな社会不適合者、ルサンチマンだったことです…😟
彼は全面的に自供して、捜査に大きく貢献した、オウム信者幹部の中で唯一です、
彼は研修医の頃から、医療で救えない人がいることに疑問を感じていました、
目の前で死んでいく患者に何もできない無力感、というのは、医師の誰もが感じるところだと思いますが、
仕事して受け流していかなければ、10人中1人の命は救えないとしても、残りの9人は救う必要がある、
1人に何もできない、という感情は理解できますが、要は林さんは人が良すぎるですよ、
精神科に転向するとかすれば良かったんじゃないですかね?😟ススキノ断首の犯人の父親みたいに
上祐氏もそうだし、他の面々もそうです、みんな会社に就職しても、会社とか社会に疑問を持ってやめてしまっている、
こんな社会でいいのか、この社会はおかしいのではないか、営利主導の企業でいいのか、
そういう疑問を持つのはいいけど、だから社会を暴力的にでも変えたい、
それは一人では無理だけど、同じ志がある人間が大勢揃えば変えられるのではないか?😟
これはカルト宗教すべてに共通している、人民寺院とか、みんなそうです、
社会に入れなかった、排除された、もしくは社会に参加したくない、なぜなら社会がおかしいから、みんな会社に、社会に不満がある、
それを変えたい、根は真面目な人たちだからです、そんな人たちが同志を集って、集まったら、
集団だったら、何か世界を変えられるんじゃないか?万能感が当然目覚めてくるでしょう…😟
そういう人心掌握術が、偶然的にも松本智津夫は上手かった…😟
彼は代ゼミの東大コースに無駄に学費を払ったのに、勉強もせず、最初の妻と結婚して、勝手に薬を作って売ったりしていた、
薬事法違反の前科がある、それからヨガに走った、ヒイロカネ?だったか、ウソをでっちあげてムーに取り上げてもらった、
身体の調子が悪い、という理由からヨガ教室に来る人は、今の時代だって大勢いるでしょう、
彼はそこでカリスマ性を発揮してしまい、後に幹部になるような社会不適合者、ルサンチマンを集合させていく…😟
だから、オウム信者に共通しているのは、会社に不満がある、社会に不満がある人です、
あと、生活に困ってるような人までオウムに来ていて、そういった人たちは末端信者なわけですが、
お布施として取り上げる財産がない、そういう人たちまで上九一色村の施設に来て、修行だのなんだのしてたわけで、
駆け込み寺みたいになってしまってもいた…😟
31年か…。人の物心がつくのを七歳前後だとすると、いま三十代後半くらいまでの人にとっては知識として知っている事件ではあっても、空気ごと知っている事件ではないのだと思う。
事件が起きた1995年3月20日の朝は当時付き合っていた彼女の家にいた。前の晩から泊まってて、リビングのソファで寝転んでたんだけど、つけっぱなしのテレビで速報が流れて、相当やばいことが起こったらしいとわかった。いまみたいにスマホで全部同時に流れてくる時代じゃないから、テレビのテンションがそのまま部屋の空気になるんだよな。
当時のオウム真理教というのは危険な何かというよりも異様な何かで、もっと正確に言うと、異様なんだけどテレビが半分おもしろがって消費していた何か、だった。変なポーズをして、変な歌を歌って、選挙にも出て、空中浮揚がどうこう言って、教祖の麻原彰晃はどこからどう見ても汚らしいデブのおっさんなのに、信者はみんな同じ方向を向いて彼を崇拝している。明らかにおかしい。でもその奇妙さがあの大量殺人に直結する種類のものとしては受け取られていなかった。
いま振り返るとオウムって不思議なくらいテレビに馴染んでたんだよな。馴染んでたという言い方も変だけど、少なくとも世間はまだ、あれを純粋な恐怖としてだけ見ていなかった。変な宗教、変な教祖、変な信者、って笑いと嫌悪と薄気味悪さのあいだをふらふらしている対象だった。ネタにしていいのかだめなのかよくわからないし、とにかく変な奴らくらいの感じで受け取っていた人は多かったと思う。
なんというか、後から歴史として見ると最初から完全に邪悪なテロ集団に見えるんだけど、でも当時の俺らにはもっとぬるく見えてたというか、ある意味普通に受け入れてたんだよな。今じゃ信じられないと思うけど。
なお、私は国民民主党の支持者です。
■自民党
勝ちすぎじゃない? とは思うけれども、今回に関しては仕方ない、とも感じる。
なんせ左派が成し遂げられなかった「女性首相」を誕生させたのである。
ただ高市総理大臣については心配している。総裁選の際も選挙の際も、過度なまでに感情を抑えていた。
おそらく、彼女の本質は「調子に乗りやすい」タイプで、割と独善的な部分がある。良くも悪くも突っ走りやすい。
熟議を通して、彼女をうまくブレーキングして日本が衝突事故を起こさないように、政治が行われることを期待したい。
ぶっちゃけ壮大な自爆劇を見た。なぜ、立憲民主党と公明党がくっつこうとしたのか。
公明党側は分かる。なんせ今まで手を組んでいたの自民党と戦うことになるからだ。であれば、票を取り込めるところと連帯を組むのが一番だと考えたのだろう。
問題は立憲民主党側だ。自衛権行使を明言し、原発再稼働を公明党に合わせて容認した。
無党派層の中で、「反戦争(自衛権の行使すら認めない)」「反原発」そして「反新興宗教」、こういう人たちが立憲民主党を支持してきた。
逆に「反新興宗教」は自民党に投票しやすくなった。自民党の見解は「統一教会とは(表向きは)縁を切った」からだ。
日本は新興宗教にはオウム真理教という大きなトラウマがある。この層は想像以上に大きかったということだろう。
壊滅もやむなし、というところであろう。
今回に関しては自民党に無党派が多く食われた形になる。一方で、革新保守としての支持が厚い。
議席減とならなかったのは悪くはないか。一方で、多数の落選議員を生み出したので、彼らのケアはきちんとしてあげてほしい。
■日本維新の会
選挙制度改革を連立時は訴えていたが、それは彼らが比例がとても弱いからである。
今回、比例候補者の不足で議席を譲ることになった自民党がこの法案に乗るかどうか。
■参政党
「これ以上自分たちの暮らしを悪くしたくない」層を取りに行った。
むしろ今まで自民党に入れていた、中間層以外を取りに行けている。
「日本人」というアイデンティティしかない、それを利用したい層からの支持を得ることができた。
■チームみらい
社会保障費を減らすことを唯一第一に掲げたことで、若年層と経営者層を取りに行けた。
■他
特にいうことがない……れいわと日本保守はなんか消えたし、ゆうこくは何がしたかったんだ……。
詐欺に騙されやすい人の特徴として「自分は頭がいいと思っている」という点がある
これはどういうことかというと、頭がいい自分が騙される筈がないというプライドと思い込みによって、騙されている最中だと薄々察していてもそれを認めることができないのだ
そして「勉強を頑張ってきたのに十分に認められていない・認められるべきだ!」と認識してるので、承認欲求を満たされるとコロっと落ちる
高学歴であればあるほど「頭が良くて頑張ってる自分が認められる世界は正しい世界だ」と信じているから
高学歴は「頭が良くて頑張ってる自分が認められる世界」以外は悪い世界なので、少しでも自分と違う考えの人を受け入れることができない
それを受け入れるのは自分が間違っている馬鹿だと認めることになるから
そう思える人でありたいものだ
YouTubeの積読チャンネルの「中世ヨーロッパはなぜウソだらけなのか?#100」の回
https://www.youtube.com/watch?v=nRWu0LhEwD0
を見てたら、
堀元見(向かって左側の人)が「オウム真理教地下鉄サリン事件って平成か昭和かわかります?」みたいなことを言い出して、
聞き手の人も「え、どっちだろう?」みたいなリアクションしてて
「無茶苦茶な事件だから昭和っぽいなと思いがちなんだけど実は平成なんですよ~」みたいに
さも意外な事実かのように言ってたのでめちゃくちゃびっくりした。
いやいや。
(てか、堀元見って「若い人」でいいのだろうか? 調べたら今33歳らしいが)
1995年は平成7年だから全然ギリギリ平成か昭和かみたいなラインではないし、
(昭和かなぁってなるのってせいぜい平成2・3年あたりまでじゃない?)
そもそもこの1995年というのは阪神大震災が起きた年と同年なので
「阪神大震災とサリン事件」を当時の大事件として記憶している人が多いと思うけど、
彼らは同年ということも覚えてないってこと?
まぁ、とはいえ、40代以上の人だと当時のニュース等の記憶があるから覚えてるし、(自分は40代)
逆に20代以下の人だと教科書に載ってるはずだからそれを習うだろうし、
あとは堀元見が北海道出身なので、サリン事件の報じられ方も関東とは違うのかもしれない。
いや別に日本のどこにいようと大ニュースに変わりはないと思うが、
沖縄で、全島エイサーまつりというイベントに自衛隊が出場したことと、それに対して抗議の声が上がったことが問題になっている。批判する側は、自衛隊がエイサーまつりに出場したことを問題視し、対抗する側は自衛隊を理由に批判することは職業差別だと主張している。沖縄県議会では9月後半の代表質問・一般質問で主に自民党議員が多数この問題を取り上げ、10月8日に「自衛隊に対する職業差別を許さない抗議決議」を提案しようとしている。
Togetterでは沖縄タイムス記者の発言を捉えて「職業差別だ」と批判する方のまとめが複数上がっているが、件の記者の発言は論外として、今回の出場は経緯や選出基準が不透明であったりして、逆に自衛隊の稚拙な宣撫活動が喝破されたのを取り繕っているように見えるので、その点について述べる。
なお、自衛隊が沖縄復帰直後に住民登録さえ拒否されるオウム真理教ばりの扱いをされていたことや大学に入学した自衛官を大学生がボイコットしたこと、他方でかつて防衛局長が辺野古基地建設の書類提出を「犯す」という表現で女性への性暴力にたとえたことや先日中谷防衛大臣が自衛隊への抗議を「過度な妨害活動」と呼んだこと、エイサー自体が近年の太鼓偏重、アンプ使用による高出力化によって伝統の枠を超えて迷惑の域に達しているのではないかとの議論があることなど、エイサーと自衛隊にまつわる論点は多数あるが、ここでは割愛する。
エイサーは、沖縄でお盆に先祖を迎えるための踊りで、期限は一遍の踊念仏にあるとも言われているが、現在ではおおむね太鼓を持つ男衆と手踊りの女衆に分かれた夏の風物詩的に定着している。学校でも運動会の演目として行われることが多く、「北海道では全員学校でYOSAKOIソーランを踊る」というくらいには、沖縄の子どもは全員踊ったことがあるはずだ。
お盆に踊られる本格的なものは、旧暦の盆の3日間を中心に、夜中に町々を練り歩く形で行われる。これを道ジュネーという。かつては各地域で道ジュネーとして行われていたものを、コンクールにしようと1956年に始まったのが全島エイサーまつりの前身であり、約70年の歴史があることになる。なお「全島」というのは復帰前の沖縄で、沖縄全土を表す言葉として「全琉」と同じくらいよく用いられていた用語である。「順位付けはなじまない」としてコンクール形式は早々に廃止され、現在では各地のエイサーを一度に見ることができるイベントとして定着している。
伝統的に、全島エイサーまつりは盆の行事としてのエイサーが行われる旧暦7月15日の直後の金・土・日に行われることになっており、今年は9月12・13・14の3日間にわたって行われた。自衛隊はそのうち初日に登場している。初日はここ数年は本式に習って道ジュネーを行うこととしていて、一定のルートを選ばれた団体が次々に更新する、ディズニーランドのパレードのような形で行われている。それと同時に、道ジュネーのゴール近くに固定演舞会場を設け、そこでもエイサーが披露されるのだが、その固定演舞会場での出場者に自衛隊のエイサーが登場している。
まず、エイサーは地元行事で、出場するほとんどは地域の青年会となっている。学生時代は学校単位で踊っていたエイサーも、大人になって踊るのは青年会単位となるのが基本で、それ以外は芸能ショーなどを行う団体が少数あるだけだ。同じく伝統行事のハーリーが職域対抗戦を設けているのとは一線を画している。なお、毎年5月に行われる手こぎボート競争である那覇ハーリーの一般団体の部には陸海空の自衛隊や米軍が参加しており、これに対する異論を聞いたことはない。
今回、3日間を通じて青年会以外で出場した団体は以下のとおりである。
https://www.zentoeisa.com/schedule/
琉球風車と名桜エイサーは大学のエイサーサークル、東京と名のつく2つは県外でエイサーをやっている団体、琉球國祭り太鼓はショーを行っている団体だ。また、青年会以外のエイサーは「子ども団体・特別出演団体募集」として例年募集され、選定結果も公開されている。
今回、選定結果が一切発表されず、8月のプログラム公開で明らかになったのが自衛隊と吉本橙風太鼓の2団体だ。吉本-はよしもと沖縄エンタテインメント所属芸人による団体で、吉本と自衛隊の2団体だけが、ほぼ存在しないと先に描いたプロ以外の職場単位のエイサー団体となっている。勘ぐると、自衛隊だけだと目立つから吉本にも出場を依頼したのではないか、と考えてしまう。同サイトに2011年からの出場団体が掲載されているが、
が出場した例は1つもない。
これまで何十年か、エイサーまつりを見てきた者の感覚としては、エイサーまつりは青年会のもので、県外・大学・女性・子ども団体がそれに付随するもの、というのが一般的なのではないか。そこに突然現れた自衛隊は、これまでの歴史上も異質なものであり、突然選定されたことに対しては戸惑いを覚えるであろう。(コンクール形式ではなくなったとは言え)エイサーまつりは地域対抗のもの、という意識は強いはずだ。そこに自衛隊を出すというのは、演舞自体がどうこうという以前に、場違いなものに見えたはずだ。自衛隊が無理矢理に参加したのか、主催者が無理矢理に参加させたのか分からないが、自衛隊が地域に溶け込んでいますよ、というアピールを拙速にしようとして反発を受けたもののように見える。
なお、自衛官個人がエイサーに参加することの是非を論じている者はほとんどいないと思われる。今回、彼らは「陸上自衛隊第15旅団」を名乗って参加し、メンバーは全て自衛隊員で、エイサーに使う道具は全て自衛隊が公費で購入していることが明らかになっている。「自発的な活動に文句を付けるのは職業差別だ」という反論は、これらの事情を踏まえると意味をなさなくなっている。青年会単位で参加するのが基本のエイサーまつりに、無理矢理職場単位で参加した・させたことが前例に外れていて、そのことについての説明がないのが問題だ、というのが違和感を覚える側の意見であろう。
ちなみに、前市長の急逝を受けて今年当選した沖縄市長で前県議会議員の花城大輔氏は高校卒業から4年間を陸上自衛官として過ごした経歴があり、現在沖縄県議会の沖縄市選挙区から選出されている小渡良太郎氏の父で元県議の小渡享氏も防衛大卒で元海上自衛官である。
暇空 対 羽鳥だいすけの裁判の判決が出て、暇空側の棄却で終わったけど、さすがにこれはおかしいと言わざるを得ない
羽鳥議員の発言はどう考えても一線を超えてたと感じたし、寧ろこれが許されるのであれば「共産党は反社カルト」とか「羽鳥一派は◯◯」と言っても許容されるべき、という事になるが
いくら何でもそれは駄目だろうと思うし、寧ろ暇空が同じ事を共産党や羽鳥に言っていたら絶対に負けてただろう
ちだいがN党を反社カルト呼ばわりした時や、ガンリンが名前を読んではいけないあの人に訴えられた件でも思ったけど、司法は左翼及び左翼が支持する属性に対する判決が、あまりにも偏り過ぎている
いくらN党が終わってる政党だとしても、仮にも一応は政党として活動している連中を、オウムと同じ様な反社会的勢力とか公言するのはどう考えてもアウトだろうし、そんな言論に裁判所がお墨付きを与えるのはヤバ過ぎんだろとか
ガンリンだってあんなもん意見論評だろとか、あちらがやった報復で既に職を失うダメージ負わされてんのにそこは一切加味しない超高額判決は女性割にも程があるだろとか、草津冤罪の新井より悪質だとはとても思えないだとか
一般的感覚と乖離した判決が、左翼関係の人間が関わった裁判だとあまりにも多い印象
◯◯になら何を言っても良い!という遵守精神の無いアホははてなーにはいくらでもいるが、それを裁判所がお墨付きを与え助長する様な行為は、それこそが寧ろ反社会的であるとすら言える
近年、裁判の詳細を当事者が世に出せる様になったから判明しているだけで、過去の判例なんか見てもこれおかしいでしょ…ってのは多かったけど、ここまであからさまに贔屓してるのはさすがに狂ってるとしか思えない
ガンリンの発言なんかぶっちゃけ「将棋盤をひっくり返した様な顔」とか「カブトガニの裏側の様な顔」みたいな発言と比べると全然大した事無い、意見論評の範囲だろってなるけど、将棋盤云々は駄目だったんだから意味分かんないよな
自分だったらウンコ呼ばわりされるよりも、顔をネタに嘲笑された方がよっぽど傷つくけどね
こうなる理由は簡単で、左翼思想が強い司法界隈だと、左翼界隈の考える社会的正義・公平性が、必ずしも世間のそれとイコールでは無いってだけなんだけど
それにしたって法の下の平等を露骨に無視してるのはさすがにどうかと思うわ
反社会的勢力だの、カルトだの、ロクな根拠も無く相手方に対し事実摘示してはいけない危険なレッテルだと思うが、左翼がそれをやるのは良いというのは、余りにも狂っている
(個人的に、言って良いのはガチの反社会的組織やオウム真理教ぐらいだろう。統一教会ですら、現行法のフォーマット内でやっている以上、せいぜい腐れカルト宗教ぐらいで
反社カルトだの反社会的勢力だのと公言したらアウトだと思うし、法的にはアウトにしなければいけない筈、それが法治社会・法の下の平等というものだ)
断言するけど、仮に暇空が羽鳥一派は屑だの反社会的で暴力的とか言ってたら、500億%負けてた
それが逆になると理解に苦しむ理由で棄却されるって言うんだから、今まで左翼はよっぽど「司法」という凄い権力に守られてヨシヨシされてきたんだなって改めて感じる
これが左翼界隈を敵にしてるって事なんだろうな
怖すぎる
本当左翼って、市民社会の敵で反社会的でカルトって感じがするわ
はてなーやブクマカの異常汚言症集団、はてなに移住してきた嫌儲のチンカスみたいな逆張り屑とかが支持してると思うとゾッとしちゃう