はてなキーワード: クスリとは
怒らないでくださいね、読者に媚びるのに夢中になって肝心の停滞の打開という本題が置き去りになって3巻分丸ごと無意味と化しているのバカみたいじゃないですか
「許せなかった... 2人の応援の為にチラムネに払うお金が裕夢の懐に入るなんて.....」
なめてんじゃねぇぞコラ
ちゃんと読んだはずなのに途中で読んだ記憶がないシーンが出てきたのが俺なんだよね、怖くない?脳がチラムネを記憶することを拒んでいる…
未だにチラムネがどんな話なのか理解できてないのが俺なんだよね
メガネブ、グラスリップ「頼む……、コレ以上福井を愚弄せんでくれ……」
普通の仕事みたいに給料が出る訳でもなく、決まった時間に働くわけじゃない。
街中で通行人に面白いこと言って楽しい気持ちにさせるのが俺の仕事。
笑う奴もいる。何も言わずに素通りする奴もいる。
無視されても構わない。
俺のギャグで何百人かの内の一人でもクスリとしてくれれば、俺は満足だ。
ただ、昨日少し悲しいことがあった。
夜道を歩いていた女に
「あれ?何か落としましたよ?」
って言ったのね。
女が少しキョロキョロしたところで
「落としたものは、俺との、恋」
と言った。
そしたら女、なんて言ったと思う?
「こっちはやっと仕事終わってヘトヘトでさっさと帰りたいんだ!無駄な時間使わせるな!死ね!」
こう言って走り去っていった
なんだか、余裕のない人間が多いなぁと。
女らしくない下品な言葉遣いはともかく、仮に男がつまらないことを言ったとしても、
笑うふりでもしてやるのが女らしさってもんだと思う。
男が笑わせ、女が笑う。いい光景だ。
夜中まであんなに怒鳴るまでイライラして仕事して、一体何になるのだろう?
人間に生まれたからにはちょっとは愛想というものが必要と改めて痛感。
じゃないとモテないぞ!
俺さ、毎週この番組を電車の中でイヤフォンつけて聴いてるんだけどさ、全然ダイジョブなの。
よく電車の中で突然大爆笑しちゃって、変な人に思われちゃった、、、とかさ、ああいうの全然ないの。
面白くて笑っちゃいそうなトークでも、なんか全然平気で耐えれるタイプなの。
あのウンナンの番組で芸人が出てきて会場の誰か笑わせるとかあるじゃない?
おれ何年も前にあれの会場に行ってさ、実際に選ばれたのワイプに映る観覧客の一人に。
そのときもさ、ほんとクスリともしないどころか目尻が下がることすら無くて、なんかむしろ怒ってるのかな?
みたいな表情してて、我ながらコイツなにが目的でお笑い番組見に行ってんだ?って疑問に思うほど笑わないことには自信があるの。
でもさ、いや今回はやられたね。
完全に油断してた。
いや、あれはズルいわ。
とか、もう鬼のように期待値が下がっていた場面で突然あのトーク炸裂されたら笑っちゃうよ。
もうさ、「潜入」のところでマジで「ブハッ」って吹き出しちゃってさ、「あ、ヤベ」って思ったけど、もう止まらなくなっちゃってゲラゲラ笑っちゃったよ。
お…お前変なクスリでもやってるのか
今をときめく売れっ子芸人達が当時若手芸人としてシノギを削っている真っ只中であり、大変豪華なメンバーを劇場で1000円位で見ることができた時代だった。当時のお笑いはスマホがない時代、校則でアルバイトができない学生でも十分楽しめる娯楽だったのだ。
特にNHKで放送されていた「爆笑オンエアバトル」は毎週録画するくらい熱心に見ていた。毎週(隔週だったかも)公開収録が行われており、観覧に当たらなくても無料で見学することができた。
ラーメンズ、ますだおかだ、アンタッチャブル、ドランクドラゴンなど初期のオンエアバトルを支えた人気芸人達が卒業していくなかで、彗星の如く初登場初オンエアを獲得したあるお笑いグループにどハマりしたのだ。ネタが面白い、なのにオシャレでカッコいい。私は一気にそのお笑いグループの大ファンになった。
以降、四六時中ずっとそのグループのことを考えるようになった。お笑いの雑誌を買って切り抜き、友人と足繁くライブに通った。大物芸人達が出演するライブの前説に推しが出るとわかれば前説目的でチケットを買った(当たり前だが、途中で帰ることなく最後まで鑑賞した)単独ライブで、観客を巻き込んだコーナーで推しに当てられた時は嬉しくて気が狂いそうだった。推しが怪我をしたと掲示板で知ったら、自分に何かできることはないかと真剣に考えて、好きな曲だけを集めたMDを送ろうとした(さすがにやめたが)だいぶ認知が歪んでいた。
推しに熱狂する一方で、?ということも出てきた。推しのメンバーのうちの1人がかなり出待ちに冷たかったのである。目も合わせないし無視するか、かったるそうに応じる。それ以外にも、ファンの方を向いておらず、先輩芸人とのホモソーシャルな結びつきを大切にしているのではないかと感じることがあった。今の芸人の「軍団」とはちょっと違う印象を受けた。出待ちは、当時は黙認されていたが後に禁止になった。今売れているお笑い芸人達は出待ち1人1人に丁寧な対応をしていた人が多いように思う。当時の出待ち勢が今も何かしらの形で支えているのだろう。特にロバートは3人ともすごく優しく丁寧に応じてくれたのを今でも覚えている。
推しに少々の違和感を持ち始めた中、推しがレギュラーメンバーのお笑い番組が始まった。期待に胸を膨らませリアタイしたが、全く笑えない酷くつまらない番組だった。番組の最後に沢山のよくわからない露出度の高い女性が踊っている中から推したちが指名し、女性が服を脱いで水着姿になる、というコーナーを目の当たりにしたときには推しへの気持ちが急速に冷めていった。
水着のお姉さんが嫌なのではない。当時の深夜のお笑い番組は水着の女性がレギュラー出演することが割とよくあった。彼女たちは美人でスタイルも良く、サバサバしていて話も面白く好感が持てた。
それとは違う、ファンが最も見たくないであろう、推しが風俗嬢を指名している場面を見させられたような気持ちになった。
次の日、一緒に推し活をした友人と会話が途切れ途切れになったのを覚えている。クスリとも笑えない内容、何の予告も無しに見させられた、最も見たくなかった形のエロ。
そこから大学受験で多忙になってゆき、徐々にお笑い自体を追いかけなくなっていった。
そこからだいぶ時間が経ち、久しぶりにかつての推しがニュースになっていた。解散し、新たな体制になるというニュースであった。推したちは売れないままおじさんになっていた。
久しぶりに推しの動画を漁った。ネタもファッションもあのときオシャレだと感じたままであったが、同時に「懐かしい平成」と化してしまったように感じた。
インターネット黎明期でお金のない学生時代の推し活で本当によかった。
あの時に、今のようにある程度自分で使えるお金が当時あったとしたら、おそらくもっと推しにお金をつぎこんでいただろうと思う。そして見たくもないエロを見せられてお金をつぎこんだことを後悔しただろう。
これらは当たり前にタブーだ。
対児童において、クスリとわかった途端、説得の余地はなくなる。
ポイントはバレずに仕込み、なおかつそれに注意を向けさせないようさりげなく出すことだ。
具体的には、まずクスリを仕込む動きを見せない。
クスリの袋をガサガサするのもだめだ。
無音で開封して仕込めるよう、台所に最小限のパッケージを仕込むところからスタートだ。
アンパンマンでもなんでも見せて意識を台所に向けさせるな。忍術だ。
そして溶媒。チョコアイスとかはちみつをドバドバ入れたヨーグルトが成功しやすい。
ビヒダスヨーグルトにフルーツの缶詰をシロップごとダバダバ入れてもいい。糖分の過剰摂取は考えないことにする。
アイスはクスリを溶かしやすいようレンジで数秒あたためて液状部分をつくるといい。
一応、ヨーグルトの蓋の一部を開けて薬を仕込んでかき混ぜて、そこを抑えながら反対側を自力で開けさせるというテクもあるが、混ぜが難しい。
そして提供時「わーおいしそうー」などと言わないこと。
他のモノ食べてるタイミングで、テレビとか幼稚園とかの話をしながら、その皿に一切言及せず置くんだ。
うちは熱痙攣しやすい子供なのでアセトアミノフェン座薬を常備している。
もちろん嫌がられるが経口と違って確実だし嘔吐があるときはマストだ。
検討を祈る。
今年は「描く人へ(こうの史代)」と「utopia(夕暮宇宙船)」の2作品が4桁ブクマだったが、ここでは1桁ブクマで面白いと思った作品を挙げたい。
「キャラ同士の会話が主でその中でクスリとするコメディ」「バトル要素が多いもの」「スポーツもの」等を次々落としていかねばならず、
結局「いい話系」が多くを占め、それも結構絞った。
下半期限定にもかかわらず出版社都合か作者都合かはわからないが閲覧不可になっていたのがゼノンとfeel webに存在した。
以下羅列で。
https://younganimal.com/episodes/27b21beb8e929/
https://bigcomics.jp/episodes/788a3171ec6e9/
ハズレの宝箱(笠野鴇)
https://www.sunday-webry.com/episode/2550912965927405324
https://kuragebunch.com/episode/2551460909479395081#
別れ≒自立みたいな感じで途中もいいのよ