はてなキーワード: 有名人とは
こんな組み合わせの夫婦は現実に存在しないのを、ネットでエコチェンし合う高齢未婚ホビット男性は受け入れられない
現実の夫婦のルックスの釣り合いぶりや、ネットニュース見ればわかるだろ
子供産めない年齢のおばさん有名人ですら、結婚や再婚相手には金があっても一般人のホビット男性は選ばない
大学教授、医師、有名パティシエ、経営者、業界人芸能人からしか選ばれない
荻野稔みたいなチー牛界では高身長で強者男性の部類でも、結婚相手は猪瀬元都知事似で身体に凹凸がない風俗嬢
前回は(前々回も)Twitter芸人の米山隆一が当選している
早くも当落予想記事を出してるメディアがあって、そこには米山は選挙に強いと書かれていたけど疑問があります
落選続きの米山隆一が初めて選挙に勝ったのは2016年の新潟県知事選で、その時の大きな争点が柏崎刈羽原発の再稼働
当選した要因は保守票が割れる状況もあるけど、室井佑月の存在が大きい
新潟は力強いおばちゃんが好きな土地柄で、2019年に結婚した室井佑月が選挙活動に積極的に参加したことで、おばちゃん好き県民の票を集めることに成功できたと考えています
ただ、今回の衆院選は室井佑月が活動するのかよくわからない状況
加えて、柏崎刈羽原発再稼働に対して米山隆一がなにを言うのか・言わないのかも影響するでしょう
新潟4区は原発が立地する柏崎市、刈羽村を含み、地元は再稼働賛成が多く、一方で米山隆一は元々再稼働慎重派として県知事に当選した経緯があり、さらに立憲から中道の変節を考えると、米山隆一の主張がどこまで有権者に響くのか予想が難しい
ポジショントークではないし
それだけだ。
アンディウォーホルは言った。
"In the future, everyone will be world-famous for 15 minutes." (将来、誰でも15分間は世界的な有名人になれるだろう。)
これは個人的にまだ理解できる(受け入れられるとかじゃなく、現象として理解できる)
世の中の誰かのタブーを踏み抜いた感じ
例えば、元々嫌われるようなタイプの売り方をしている芸人とかが
これも理解できる
注目度の高い有名人が
やらかすか、なんか火種になるようなことが起きて
・無関心層まで乗り出してきて叩く
・なんならちょっと好きだった人まで叩く
これが分からん
しかも、明らかにやらかしに対して言ってることが2段階くらい過激なんだよね
で、SNSの反応とか見ると決まって「え、ここまで叩かれるようなことしたの?」って言ってる無関心層が居る
1.火種
3.反応する・謝罪する
6.大抵は鎮火
一応言うと、この炎上に参加してる人はかなり少数なんだけどね
1割も居ないと思う
_______
一応、チャッピーと話してみたけど、いくつか考えられる法則があった
・情報カスケード:誰かの行動や判断を見て、それに追従してしまう現象
・「目に入る人達が1人を叩いていたら、私も叩こう」となる同調行動 → SNSとの相性が最悪
・皆が1人を叩いていたら、自分も攻撃しないと排除されると思い込む現象
・より過激な罰を与えたほうが注目度があげるし、自分が正当側だと周囲に主張できる
まあ結局、本能の赴くまま行動する人が一定数いるってことなのかな
それが多数ではないのが救いだとは思う
安倍が辞めてから急にトーンダウンしたのって、現象が収まったからってことだよね
ワイを選挙に連れてってくれやで。
正直、選挙って行ったり行かなかったりなんやけど、今回はさすがに無視できん動きあったやろ。野党がガラッと動いたし、空気もいつもと違う。せやから今回は行ってもええかな、って気分にはなってる。
どこに投票するのか、なんでそこに入れるのか、それを自分の言葉で書いてほしい。それ読んで「それは分かるな」「それいいな」って思えたら、ワイもその一票に乗っかるかもしれん。
誰かを叩く大会じゃなくて、「自分はこう考えたからここに入れる」って話を持ち寄る場や。
今回は行くかどうか、正直まだ半分半分や。
どこに、なんで入れるのか。ちゃんと聞かせてほしい。
ブコメズレてないけ?
ワイは多数派当てたいとも、勝ち馬に乗りたいとも一言も言うてへんで。ただ「どこに入れるんか」「なんでなんか」を聞きたいだけや。それに共感できるか知りたいだけの話やで。
それを無責任やとか説教始めるの意味不明や。投票するかどうかは自分で決めるに決まってるやろ。その上で他人の考え聞くのがそんな悪いことか?
海外やと有名人が投票先と理由言うの普通や。賛成も反対も無視も自由。それで何か壊れたか?
お前らだけ異様やで。聞いただけで黙れ空気読めってなる。
加藤茶とか有名人と年の差婚や不倫する女がいい例だけど、ホビットや高齢を狙う若い女はセックスではなく旦那の地位や人脈を利用したりチヤホヤされるのを求めてるわけよ
昔イケメンだったチンポ立たない爺さん芸能人が若い女と不倫や年の差婚できる反面、ホビットチー牛が無数に余る現象もこれ
944 名無しさん@恐縮です 2024/03/18(月) 01:16:43.89 ID:9p7wnU0c0
60
そりゃどこの世界でも「連れ添う男の地位=自分の地位」だからな、女は
玉の輿や地位のある男をゲットすれば自分もその地位までひとっ飛び!だからw
加藤茶の嫁さんは財産目当てってより芸能界の重鎮GETで「あの加藤茶の嫁」に君臨できた事に満足そうに見える
951 名無しさん@恐縮です sage 2024/03/18(月) 02:25:51.77 ID:Sctk1boS0
944
〈ツーショット写真〉人間国宝・片岡仁左衛門78歳 “壇蜜似”41歳女性との2年不倫愛
https://bunshun.jp/articles/-/58481?page=1
A子さんは、18年春頃から、仁左衛門が出演する公演を全て観劇する“全通し”をすることが多くなるなど、仁左衛門ファンの間で、次第に目立つ存在になっていく。19年2月には楽屋口で入り待ちをしているA子さんを見つけ、他のファンもいる前で、「この前、手紙に書いてた質問のことやけどな……」と話しかけたこともあった。
その後、彼女は関係者だけが参加できる会にも参加するなど、さらに仁左衛門との距離は近づいていった。そして20年3月、コロナ禍で歌舞伎座公演も中止となったこの頃、遂に2人はプライベートで会うようになる。A子さんが仁左衛門の自宅に誕生日プレゼントを郵送すると、返事があったのだ。
人間国宝・片岡仁左衛門、不倫で〝噛む癖〟バレた! 壇蜜似の年下女性の首、二の腕に内出血のような跡 「週刊文春」報道
https://www.zakzak.co.jp/article/20221102-NPMREAYTV5LVXEMHB7ICS3DPEA/
知人の証言として、女性がウオーキングの最中にも首や二の腕を噛まれ、ホテルでも噛まれたと伝える。それは内出血のようになっていたというから、相当な力で噛んだものと思われる。
岸部一徳、妻と10年別居の傍らで「修三さん」呼びする40代美女との“鹿児島ふたり旅”をキャッチ!交際否定から2度目の直撃に「仕方ないじゃん」
https://www.google.com/amp/s/www.jprime.jp/articles/amp/27392
ザ・タイガースの“ピー”こと瞳みのるさん 35歳下の中国人女性と結婚、4歳児のイクメンパパはバンド活動で大忙し
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/329075#google_vignette
ルイズルイス加部は、娘のように年の離れた女性ミュージシャンと結婚したばかりだった。「俺はもう男性機能がないから駄目だと言ったのに、ラブホテルへ引っ張って行かれた」と、いかにもハーフという大きな目で、こちらをまっすぐに見て真面目な口調で言った。
そういう人なのだ。嘘がない。自分に不利になろうとお構いなしに、ほんとうのことを言う。私はバチカンのサン・ピエトロ大聖堂で見たミケランジェロのピエタを思い浮かべた。とても母親には見えないほど、若くて美しいマリアの膝に、細長い体をぐったりと預けたキリスト。加部と女性との関係は、いつもこうなのではないかと思った。
とあるインフルエンサーが運営しているオンラインコミュニティ内で仲良くしていたメンバーが立ち上げたコミュニティで(いわば、スピンオフコミュニティ)。
メンバーは70人くらい。アクティブ10人くらいで、話の合うやつばかりだったんだが、自分の主観ではたった一人のメンバーがそれをぶち壊しにしたのではないかと思っている。
・他人を下げまくる。
・俺はすごい、俺を褒めろアピールが凄い(直接的には言わないが
・絶対に謝らない
・正論で指摘すると黙る、逃げる。
・外面は良い。自分もオフ会で会った時は、ただのイケメン陽キャだと思っていた
・コミュニティ内での実力者(某界隈でちょっとした有名人)にとにかく取り入ろうとする(実力者の投稿にも、我先にレスし彼との会話を独占する)
・言うことがコロコロ変わる。変わることを全くいとわない。
彼とはコミュニティ内で知り合い数年の付き合いになるが、最初は「素敵だな~。こんな人がいるのか。頭の回転も速いし陽キャだし、天性の陽キャってこういう奴のことを言うんだな」と思っていた。
オフ会でそれはより確実になったのだが、ただオンライン(テキストチャットなど)では、上記の特性がモロに出まくるから「あれ? あれ? なんだこいつ?」と思っていた。
でも、口もうまいし、屁理屈もうまいから、いつもやり込められていた。
世の中にはこういう人もいるのか。俺には勝てないや。世の中にはいろんな人がいるよなと思いながらも、コミュニティの投稿で時間を溶かし、そして彼のある種暴走を止める人はいないのか・・と思いながらも1年、また1年と過ぎていた毎日だった。
そして諸処の事情により、スピンオフコミュニティが立ち上がることになった。
その時、彼はそれまで、我々の派閥をさんざんに叩いていたくせに、突然「よろしくなっ!」とコロっと態度を変えてやってきた。
思えば、そこで彼をブロックしておくべきだったのだが、コミュニティの主は彼を入れてしまったんだな。仕方ない。俺だって当時はわからなかった。
そこからは、2chの無自覚な荒らし(詳しくは調べてくれ)よろしく、冒頭にあげた行為のオンパレード。メンバーが一人またひとりと疲弊していった。その時も自分は「どうしたらこいつを止められるのか」ハッキリとした解決策はわかっていなかった。
ただ、一人また一人と彼に対して声を上げ、その都度一瞬黙るものの、またすぐ復活する。
テキストチャットメインということもあるが、彼はどうしても会話の整合性が取れない。片手間で文字を打っているかのように、会話に心がこもっていないし、冒頭にも言ったように会話がコロコロ変わるから、どう対応していいかわからないことが何度も何度もあった。
自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の存在を知ったのはこの頃である。
「まんま、こいつじゃん!」と驚いてしまった。それから、NPDについて調べ、精神科医の動画なども見てからは、彼を今までとは違う形で見ることができ、怖くもなくなったのだが・・・
もう時すでにお寿司という感じで。
コミュニティでアクティブに発言する人間は減っていき、彼だけが、昔と変わらず焼け野原となったコミュニティ内でよくわからない鳴き声を出し続けている。
今日も。
彼はおそらくこの状況に気付いてないんだろうな。
youtubeのコメントに「NPDはやばい、小中レベルの企業コミュニティなら破壊される」いうものがあったが、あれは同意である。
マジレスすると暇空はまだ無名of無名の冷笑界隈の一人だった頃からオフパコ狙いのオフ会には一切参加してない
あの辺の連中や、反対側だとそれこそシュナムル辺りがやってたDMからのナンパも全くやってなかったんじゃねぇかな?
(ちなみにシュナムルさんについてはあからさまに脳内のアレが勃起してそうなDM送られて怖いぐらいキモかった、という被害報告は知っている。その内容は敢えて彼の名誉の為に伏せさせて貰います)
これは暇空がどうこうってより、右も左もネットの有名人がシモだらしなさ過ぎるのよ。警戒心も無さ過ぎ
歳下の異性(男女問わず)から声かけられたらホイホイ乗って、そのままそういう関係になった、あるいは関係を迫られそうになったってケースは腐る程聞いた事がある
被炎上側が炎上した事実を認めることになり、訴訟や誤報のリスクがなくなるためマスコミも挙って報道し始め、さらなる拡散、延焼に繋がる。
謝罪していないものの反応はしているケースもあるため以下の分類を表記することにする。
◎:完全無視
△:謝罪なしだがその後の動向に変化あり
2024年12月30日、女性Xユーザーのいねおが、店員が女性を小馬鹿にした態度で過剰に野菜を盛ってきたと写真付きで投稿。
店に批判が集まった。同12月31日、店は「女性の了承を得た上で盛った」など反論声明を出したが、のいねおは「了承していない」と否定。
2025年01月03日、のいねお氏は一連の投稿を削除するも、なお店を批判する声は止まなかった。その後進展なし。
02月06日、若い女性が自室で赤いきつねを食べる様子を描いたアニメPR映像を各SNSで公開。
02月16日、この映像が女性を性的客体化した不適切な内容だとしてXの一部から批判が集まる。批判に反論する者も現れ大きな議論を呼んだ。
8月頃、各SNSで公開していた他商品や過去含むすべてのアニメPR映像が予告なく非公開になった。
9月以降に公開されたPR映像はすべて実写のものになっている。また、同時に批判されていた景品のパーカーもイラストの変更があった模様(参考)。
03月07日、グループ80周年記念キャラクターの2頭身デザインを公開。
これは2024年に公開しジェンダーロールが強調された不適切なデザインだと批判された男女キャラクターをそのまま踏襲したビジュアルであったため引き続き批判された。
2024年時点で弁護士ドットコムニュースからの質問にキャラクターを変更しない旨回答しており、今回も週刊女性の質問に同様の方針であると答えた。
3月、主に女性の人権を訴えるソーシャルアクティビストら、フェミブリッジ・アクション東京の集会があり、その様子がYouTubeにアップされた。
その中に「男が産めるのうんこだけ」などコールする場面があり、男性へのヘイトスピーチではないかと一部Xユーザーらの間で拡散された。
この集会には菱山南帆子や石川優実、福島瑞穂など有名人も参加していたため彼らに批判が向かったが反応なし。件のYouTube動画はメンバーシップ限定公開に変更された。
女性が17歳、男性が25歳の俳優であったため、現行法上結婚できない年齢の女性をモデルにするのは不適切、女性が8歳年下なのは家父長制的であるなどと一部から批判された。
会社は週刊女性からの質問に対し起用意図を説明。現在も15代目CMガール&ボーイがゼクシィ紙面に登場している模様。
読売テレビ制作の深夜ドラマ。03月24日、Xで新ドラマの告知がされるやいなやタイトルや予告内容に「気持ち悪い」などネガティブな反応が集まった。
第一話放送後、恋に落ちた主人公の下腹部から水音が流れる演出の放送映像が拡散され同様にネガティブな反応を集めた。
番組やテレビ局からの反応はなく、無事に最終話まで放映された。現在も各動画配信サイトで視聴可能。
04月05日、金ちゃん玉ちゃんと題して男性器をイメージしたイラストをXに投稿。「気持ち悪い」「活動イメージにそぐわない」などネガティブな反応が集まる。
「黒歴史になりますように」とのリプライには「5年後も胸張ってきんたま描けますように」と返した。
04月07日、大分のセブンイレブン店長の過労自殺が労災認定されたことが報じられ、Xやヤフーニュースで拡散された。
さらに朝日新聞の取材にセブン本部が「答える立場にない」と回答した記事も拡散され、冷酷すぎると批判された。
04月15日に公開された週刊女性の記事でセブンは回答の意図を説明。その後何もなし。
04月10日、日経新聞のXがこの店を紹介する記事をポストしたところ、ほぼ生の肉を客に焼かせる提供形態に衛生上の問題を指摘する声が集まった。
日経新聞はポストを削除、紹介記事のタイトルも「体験型ハンバーグ」から「行列呼ぶハンバーグ」に変更された。極味や側の反応はなかった。
04月16日、『職場の「困った人」をうまく動かす心理術』という本の発売を告知したところ、タイトルや発達障害者を動物に喩えたイラストが差別的であると批判された。
日本自閉症協会は三笠書房に質問状を送ったが、差別の意図はないとの回答だった。
本は予告通り発売された。著者神田裕子の肩書が産業カウンセラーから心理カウンセラーに変更された以外に内容の変更はなく現在も各所で販売されている模様。
05月14日、作中に登場した本棚が乃木坂46メンバーの本棚と酷似しているとの指摘が拡散された。
他にも多数乃木坂ネタが仕込まれていることが指摘され、監督が作品を私物化している、真剣に作品考察していたファンを無下にしている、など批判された。反応なし。
05月21日、星野源新作アルバムの広告として横浜市内の公共掲示板に素人風デザインのポスターを貼ったと告知。
05月23日、プロが素人の努力を小馬鹿にしている、地域のコミュニティを巨大資本がハックしている、など批判的な意見が集まり始める。
ニンテンドースイッチ2の抽選販売でネットが盛り上がる中、ECサイトエビテンでスイッチ2の社内向け販売と思われるページが発見される。
後に該当ページは削除され以降反応なし。
06月02日、XユーザーふーオジサンがTBSから無償で衣装を貸すようDMで依頼が来た旨を投稿。
大切な衣装を軽く扱われたと怒りを表明し、テレビ局は傲慢な態度だと非難の声が集まった。
ニンテンドースイッチ2の抽選販売でネットが盛り上がる中、買えたことを各SNSで報告。
しかし開封動画に映っていた梱包やレシートにより転売から購入した疑惑が浮上。本人は否定するも「本当は友人から貰った」と言い分を変えたことなどにより疑いの声は止まなかった。
その後進展はなかったが、以降彼女はSNSでスイッチ2の話題を一切出さなくなった。
06月23日、パセラリゾーツで大逆転裁判のコラボメニューを出すと発表。
メニューには「大日本帝国だし巻き卵丼」などがあり、一部から大日本帝国の名前を使うのは不謹慎だと批判が寄せられたが反応なし。
07月19日、沖縄テレビがYouTubeに公開していた映像に反ユダヤ的な内容の作品展示が映っていたと拡散される。
沖縄平和美術展はXアカウントを非公開にし、沖縄テレビはYouTube動画を削除した。その後進展なし。
アイデアクリエイターを名乗りさまざまな雑貨を発案している人物。
08月13日、持ち手側がチンアナゴのようになっているスプーンの画像をXに投稿、既に商品化が動いていると告知した。
しかし同じコンセプトの商品が既に存在することが発覚。既存のアイデアを自作として商品化することに批判が集まった。
その後投稿が削除される。商品化は立ち消えになったのか続報なし。
裏垢の投稿の中から、娘が店の商品に口を付けている動画も見つかり問題視される。翌日、土屋太鳳はインスタグラムで裏垢の存在を否定。
しかし件のアカウントには土屋の顔が写った画像が見つかっていたため疑いの声は止まなかった。その後何もなし。
09月14日、webメディアKAI-YOUで公開された彼女のトークイベントの記事で、キャラクターの性的消費に抵抗感があるという彼女の考えと、
過去に担当したアニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』で原作漫画の性的表現を変更してもらったなどの記述が拡散された。原作を軽視しているといった批判が集まっていたが関係各所から反応なし。
10月18日、メンバーのニンニンが原爆きのこ雲の形をしたランプの写真とともに「かわいいライトを買った。どう?」と2022年ファンサイトに投稿していたスクショが拡散される。
11月、NHK紅白歌合戦に出演することが決定されると、この件を理由に出演辞退すべきだとの批判が集まり始める。aespa側は原爆被害を揶揄する意図はなかったと説明し、NHKも出演予定を変更しなかった。
12月29日、ニンニンがインフルエンザ感染で出演しないことがaespaから発表された。
結局出演は敢行されたが、番組内で紹介やコメントがほぼなく他の出演者と異なる扱いであった。
ホロライブ所属のVTuber。11月11日、雑誌コンプティークがXで1月号の予告を投稿。
アニメ『コードギアス』シリーズの宣伝アンバサダーとして鷹嶺ルイが主演声優とプロデューサーとの鼎談記事に登場するとの内容で、付録のグッズ写真には主役キャラとのツーショットイラストもあった。
これらがアニメファンの顰蹙を買いネガティブな反応が集まった。関係各所からの反応はなく、その後も公式から彼女との他コラボ活動の告知がなされた。
東洋水産の件は当時話題になった割にその後の動向変化はあまり知られていない。
ゼクシィの件は今のところ動向変化なしと判定したが、次代の人物選定に影響がある可能性が高い。同様の事例に雑誌『POPEYE』が未成年を登場させなくなった件がある(参考)。
中川翔子はもともと粘着アンチを抱える人物であった。彼女の過去の言動をまとめていた粘着勢の陰湿な努力が功を奏し、炎上材料の追加に貢献した。しかしその直後、イスラエルのイラン攻撃や国分太一活動停止のニュースが大きな話題になったことで野次馬が減り鎮静化した。
aespaのニンニンは中国人なのでこれで出演中止にでもなれば政治的な事情で今後の活動に影響が出るおそれがあった。NHKはその事情を汲んだがBTSの事例もあり批判を完全無視というわけにもいかずこのような対応になったと考えられる。あくまでも件とは一切関係ない体調不良ということである。
2025年4月、指原莉乃はタレントSHELLYのYouTube動画に出演し、2024年3月に批判されていた自身の「サシハラスメント」について言及し反省を述べた。週刊誌系メディアが記事化してヤフーニュースにも掲載されたがコメント数は2桁にとどまりあまり拡散されていなかった。
これは炎上から時間が経ち野次馬の流入がなかったことだけでなく、他人の個人動画内での表明であったため自身のSNSに情報が流れず、ファンや取引先に広まりにくい効果もあった。
謝罪の有無にかかわらず企業もこのような方法で反応するケースが増えている。かつては企業のSNSやHPのニュースリリースで声明文を載せるのが一般的だったが、メディア取材にのみ回答して、会社SNSやHPでは一切言及しないという方法である。回答したメディアには記事化されるが、それ以外には記事化されないため拡散を抑えることができる。
中居正広の性暴力の話題で「中居とは対照的に木村拓哉は人格者だ」といった言説が多くみられた。木村拓哉はShow must go on発言やマック大量差し入れの件があり、SMAPで最も問題行動が表出していないのは香取慎吾であるはずなのだがなぜか木村拓哉だけが持ち上げられている。
アインシュタイン稲田がインスタグラムのDMで女性に性的画像を要求したとされる件で、彼のアカウントを乗っ取っていた犯人の逮捕が報じられた。彼が乗っ取りだと弁明していた当時は「見苦しい言い訳」だと評されていた。
YOSHIKIがアニメ『ダンダダン』の劇中歌の著作権侵害等の疑いを指摘すると「言い掛かり」だと彼に批判が集まり彼は一連のポストを削除したが、後にアニメ側がYOSHIKIおよび関係者への謝罪声明を出した。
今やネットの炎上事案の99%に関係しているといえるXでは、いいね数で正しさが決まるような風潮がある。X上のレスバトルを覗いていると、相手のいいね数が少ないことを根拠に相手の主張を否定したり、お前の負けだと野次を書かれたりする光景を見ることがある。
当然それは間違っていて、いいね数で正しさが決まるならトランプやイーロンマスクの言っていることが全て正しいことになってしまう。
フォロワーと野次馬によるその場のノリと空気が積み重なっているだけ。何も検証されていない、間違っていても責任を負うことのない、そんな投稿が物事の是非を決めるなんておかしいと思わないだろうか。