はてなキーワード: 自家製とは
世田谷自然左翼のランチに求められるのは、単なる栄養補給ではなく、「ストーリー」「倫理性」「丁寧な暮らしの記号」です。キラキラした港区的な贅沢ではなく、どこか質素で、でも実は手間とコストがかかっている「意識の高さ」をプレートに凝縮してみました。
世田谷の静かな住宅街にある、看板のないリノベーション古民家カフェで供されるイメージです。
ただの玄米ではありません。「蔵で数日寝かせた」というナラティブが必須です。
あえて形が悪い野菜を使うことで「フードロスへの加担」を表現。ソースは自家製豆乳マヨネーズ。
「その辺に生えているものにこそ生命力が宿る」という哲学。ドレッシングは岩塩と良質なオリーブオイルのみ。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| カトラリー | 職人が削り出した国産竹の割り箸(再利用可能)。 |
| BGM | 坂本龍一のピアノソロ、または環境音(小鳥のさえずり)。 |
| 会話の内容 | 「最近、子供の学校がシュタイナー教育でね…」「あそこの平飼い卵、もう買えなくなるらしいわよ」 |
| お会計 | スマホ決済も使うけれど、本音は地域通貨で払いたい。 |
それは「これを食べている自分は、地球環境と社会正義に貢献している」という静かな自己肯定感です。味付けは薄めですが、その自負心がスパイスとなって満足度を底上げします。
「佳勝会」の発足、誠におめでとうございます。中道連代表野田佳彦の新たな門出を祝す華やかな席にふさわしい、千葉県の豊かな山海の幸と、韓国料理の伝統的な宮廷料理の技法を融合させた至高のディナーコースをご提案します。
| 順序 | 料理名 | 内容のポイント |
|---|---|---|
| 先付 | 千葉産落花生のコングクス風ムース | 千葉名産の落花生を濃厚な豆乳仕立てにし、金箔を添えて。 |
| 前菜 | 九十九里産地蛤と彩り野菜の九節板(クジョルパン) | 蛤の酒蒸しを細切りにし、色鮮やかな野菜と共にクレープで巻いて。 |
| 冷菜 | 房総産金目鯛のフェ(韓国風刺身) | 脂の乗った金目鯛を、自家製チョジャンと梨のソースで。 |
| 温菜 | 千葉県産「恋する豚」のポッサム 〜特製アミの塩辛添え〜 | 甘みのあるブランド豚を、千葉産地場野菜のサンチュで包みます。 |
| 魚料理 | 伊勢海老の焼物 大原港直送 〜ヤンニョムバター仕立て〜 | 贅沢な伊勢海老を、韓国の辛味とバターのコクで焼き上げます。 |
| 肉料理 | 「かずさ和牛」のカルビチム(甘辛煮込み) | A5ランク和牛を、千葉産の醤油と梨の搾り汁でホロホロに煮込んで。 |
| 食事 | 鮑と千葉産多古米の石焼ピビンバ | 房総の鮑を丸ごと使い、最高級の多古米でお焦げと共に。 |
| 汁物 | ホンビノス貝のすっきりとしたスープ(澄まし汁) | 千葉で獲れる大ぶりのホンビノス貝の出汁を活かした贅沢な一杯。 |
| 甘味 | 館山産苺の特製マカロンと伝統茶(スジョングァ) | 旬の苺を使い、シナモンが香る韓国伝統茶で締めくくります。 |
お飲み物: 千葉の地酒(日本酒)と、韓国のマッコリをブレンドした「祝杯カクテル」をご用意。
器: 千葉の伝統工芸である「房州うちわ」をメニュー表のデザインに取り入れるなど、視覚的にも地域性を演出します。
韓国料理の「薬食同源(食べ物はすべて薬であり、健康を保つ源である)」という思想に基づき、千葉の新鮮な食材を使ってゲストの皆様の健康と繁栄を願う内容にいたしました。
成果は二の次でとにかく働いて働いて働いてればそれで良い、官僚が作った答弁を無視して自家製の発言をするみたいな行動が典型例
なんでそんな事をするのかと言えばそれは現実よりも自分の感情を優先してるから
約200年前の思想であるモンロー主義を今更持ち出してしまうトランプのぼくのかんがえたさいきょうのけいざいせいさくが大失敗した様に
美味しいものが比較的安価、常識的な価格帯の冷凍食品とか、お惣菜とか、
近所の定食屋とかだったらいいんだよ、ときどき食べればいいんだから…😟
どうやったら、この味を再現できるんだろう、みたいに考えながら何度も食べればいい、
いつか、秘伝のレシピを自家製で再現できる日が来るかもしれない…😟
でも、とんでもないほど高価な料理を食べて、その味に舌が教育されてしまって、
普段食べてるものがみんなマズく思えたら、それって不幸だと思うんだよね…😟
常識的なバカ舌でジャンクフードを、美味い!美味い!身体に悪いもの美味い!
って食べてるぐらいが丁度良いんだよ…😟
あと、なんか違うんだよなあ、と思ったら、自分で料理するべきだよ、
オカズは自分で作るべき、ご飯はおかず、とか駄目だよ、ちゃんと肉魚野菜を食べるべき…😟
自分でエッチな絵を描いて、自分でオカズにすれば、お金がかからないわけで、
というか、ここ十数年、エッチな絵を描いた覚えがない…😟
巷では神絵師の絵を勝手に食わせたモデルがどうこうと燃えているが、ふと「自分の絵を食わせたらどうなるんだ?」という好奇心が湧いた。
さっそく作って回してみたんだが、結論から言うと精神が破壊された。
かつてAIの弱点と言われた指の欠損も、瞳のハイライトのズレも、服の柄の破綻もほぼない。
出力された画像は「俺が何年もかけて到達したかった理想の俺の絵」だった。
俺の絵柄なんだけど、デッサンは狂ってないし、塗りはリッチだし、構図も完璧。
完全に俺の上位互換。
「あ、俺が必死にペンタブ握って描くより、こいつに俺の絵を食わせて出力させたほうが、世界にとって有益じゃん」って思っちゃったんだよな。
俺は軽度ASDのためか周期的にある食べ物(もしくはジャンル)にハマっては食べ過ぎて飽きることを繰り返している。
金もないのにカップ麺と宅配ピザにハマった時は地獄だったし10kg以上太った。
そんな俺が糖尿病内科に通うようになって食事量を減らしていた時、転機が突然訪れた。
和食にハマったのだ。
かつてトンカツにハマったことはあっても、和食にハマったのは人生で初めてだった。
和食といっても毎食定食みたいな豪勢なものは食べられない。なぜなら金がないから。
というわけで基本納豆ご飯をベースに、自家製ぬか漬けや既製品のたくあん、昼は炒めた肉か魚の切り身を焼いたもの、気が向けば味噌汁(だし入り味噌を溶いて乾物をぶち込むだけ)を食べている。
正直野菜は全然足りないし塩分は多分過多だろうが、今のところゆるく痩せている。
1年ずっとこれが続くわけではなく、食べたくなったらカップ麺も食べるし出前も取るが、基本的にはこの食生活だ。
俺は本当に金がない。金がないがこの和食もどきのおかげで以前より食べる量が減ったにも関わらず、満足度は高い。
金がなくて体型に悩んでいたら、俺のような食生活もありかと思い書いてみた。
近所のスーパーで牛の大腸(アメリカ産解凍)が100g99円くらいで売られていることが発覚して
ちょいちょい買って帰ってラーメン作ってるんだけどおいしい
1.牛の大腸を100~150gをフライペンで炒める(アブラの面を下にして焼くだけでいい)
2.火が通ったところに中華麺(30円程度)を加え軽く炒める(別に炒めなくてもいい)
3.250mlほどのお湯を投入
4.ラーメンスープ(70円くらい)を投入(ボトルのやつだともっと安い)
5.よく混ぜる
7.なんか具を入れたかったら入れるといい(ワイは自家製サラダチキンを毟ったものとチンしたもやしを投入)
8.器にざばーってやって完成
手作りでいろいろするのが趣味なんだけど、初めはコスパで始めたけど意外とコスパ悪いものが多かったので共有
味噌→コスパ普通。手前味噌だが味もいい、香りは市販のものが良いと思う。一度仕込んだら放置でOKなので楽。ゴミも出ない。
納豆→コスパ悪い。市販の方が断然美味しいし、電気代を考えるとほぼコストが同じ&時間や手間もかかる。ゴミが出ないのは良い。
ヨーグルト→コスパ少し悪い。市販の方が美味しい。たまに失敗して雑巾みたいな味になる、種を使って永遠にヨーグルト作成ができない。清潔感ある几帳面な人なら少しだけコストカットになる。種菌保存が邪魔。
梅酒①→コスパ良い。市販のものより美味しい。コストは少しだけ良いくらい。好みの味を作れる。ゴミも出ない。
自家製酒②→どぶろく系はコスパ良い。ミードもOK、ワイン系や日本酒になると市販の方が美味しいが、かなり安く作れる。
ベランダ栽培→野菜系はコスパ悪い。ハーブ系はコスパめちゃくちゃいい。ちょっとハーブが必要な時に収穫できる。
自作PC→コスパは良いが、初めから自作はコスパ悪い。SSDやHDDの増設から、グラボ、チップの換装、それに付随してメモリや電源の換装、マザボと進んでいくのが安全。
ザワークラウト→そもそもザワークラウトが売ってないのであれだが、コスパ悪い。美味しく作るのがめちゃくちゃ難しく、失敗すると糞まずい。
調べた(調べさせた)
諸説あるが、中国発祥でロシア→東欧→欧米と伝わり、1970年代には日本でも流行った
呼び名は以下
英語:Kombucha
ロシア語:чайный гриб(茶のキノコ=“ティーマッシュルーム”の意)
健康被害の報告はない
諸説あるが、英語でKombuchaであり、そもそも日本語とは無関係
大泉工場がコロナ禍あたりに輸入した(表参道に店を出していた、俺は2,3回飲んだ、中の人にも会った)
「何か健康に良いらしい」「アメリカで流行ってる」で飛びつくような人
あと大泉工場が「逆輸入」と言ってるのも良くない、元々日本のものではないし、1970年の流行からアメリカに飛び火したわけでもない
コンブチャ=紅茶キノコは自家製で作れるんだけど、その見た目が何も知らない人が見ると異様に見える
この画像が一時期、広告にまったく違う文脈で使われていた(よくあるグロいことで目を引くような広告)、俺は100回は見た
これで悪いイメージがついてる人が居るのかもしれない
・むかし一回流行った
プレミアムフォン・ド・ボー ディナーカレーはほぼビーフシチュー
これ。
気になったから買って作ってみたらめちゃくちゃビーフシチューの味してワロタ。カレーが牛に負けてシチューになっちゃうことあるんだ。
※あたしが牛バラブロック400gをバターで焼いてから圧力鍋でギュッッしたのも原因としてあるかもしれん
稲田氏の自家製マサラスパイスを足してカレーに引き戻した。総評、とっても美味い。
https://tensor.art/articles/913200437132269015
https://tensor.art/articles/913215639169022017
古くなったワインは、ビネガー(酢)として使うことができます。実際、ワインから作られる酢は「ワインビネガー」として広く知られています。ワインが酸化して酸味が強くなると、その変化を利用して酢に変えることが可能です。
1. アルコール発酵:
ワインはすでにアルコールを含んでいますが、酢酸菌(アセトバクター)がこのアルコールを酸化させることで酢酸(酢の主成分)が生成されます。
酢酸菌がワイン中のアルコールを酢酸に変換し、最終的にビネガー(酢)が出来上がります。この過程は、酸素と温度管理が重要です。
1. ワインを準備する:
ワインが完全に酸化していない(すでに酢になりかけている場合はさらに発酵させる)ことを確認します。古いワインでも、風味が少し酸っぱくなっていれば良い兆候です。
2. 酢酸菌を加える:
自家製酢を作りたい場合は、酢酸菌(ビネガーの母)を加えることが必要です。酢酸菌は市販のワインビネガーから採取するか、専門の酢菌を購入して使います。
ワインを発酵させるには、酸素を取り込むことが重要です。ガラス瓶や陶器の容器にワインを入れ、布などで蓋をして、温かく暗い場所に数週間から数ヶ月放置します。時々、発酵の進行具合を確認しましょう。
4. ビネガー完成:
数週間から数ヶ月後、ワインは酢に変わります。できあがったビネガーは、濾過して保存容器に移すことができます。
注意点:
• ワインが非常に古くて酸味が強すぎる場合や、腐敗している場合は、そのワインをビネガーとして使うのは避けた方が良いです。変な臭いやカビが発生していないか確認してください。
• 酢に変えるには、ある程度の時間と注意が必要ですが、自家製ワインビネガーは非常に風味豊かで、料理にも重宝します。
なので、古くなったワインは確かにビネガーに変えることができ、むしろその過程を楽しむことができるので、ぜひ試してみてください!
かつてInstagramに載っているのをみて、この町でこんなもん出してる店があるのか、いつか行ってみてえな、と思った記憶がある
それを実際に食うことができた
なにかがガツンとくるわけではない、落ち着いた味わいのサンドイッチだ
パンは地味に旨く、イチジクの甘味はほのかで、生ハムの塩気も控えめ
しかし、そのあたりが渾然一体となり、しみじみとうまい いい味だなあ、と素直に思う
なんとなくこれは焼かないほうがうまいかも?と思って冷たいまま食ったけど、正解だった気もするし、パンだけリベイクしてみるという選択肢もあったろうな
またあったら買いたい
硬めのパンに、蜂蜜漬け?にしたあとに焼かれた?干された?レモンと、バターが挟まっている
パンはけっこうしっかり硬くて、噛みちぎるという動作が必要なくらいの質感
そういうパンに、噛めば甘味と風味の出るレモンが組み合わさって、バターがまとまりを与える
これもかなり良かった
夏を感じるサンドでした
これはダークホースだった
まず、hunme(神パン屋の店名)でピザパンって文字列を見るとは思わなかったんだよな
チェーン系のでっけえベーカリーとか、スーパーのパンコーナーとかには結構あるけど、個人店サイズのベーカリーでは全然見ない なぜならピザパンは邪道・下賤のパンであり、パン一筋でやるならわざわざそっち方向に行くことはないから(似たようなことをやるにしても、もっと洒落た名前にしたりして、ピザパンは名乗らない)
んなことはなかった 俺の偏見だった
白を基調とした清潔感のある店内の、これまた白を基調とした洒落たポップに、がっつり「ピザパン」って書いてあった
いい店なんだよなやっぱ いい店なんだよ
「トマトとチーズのパン」みたいな逃げを打たずに、ピザパンって名前を使ってくれたことで好感度アップ
そして、そんな下賤の名前なんで、わりとジャンクフード食うくらいの気持ちでさっき食ったんだけど、味は全然ジャンクじゃなくて、しばらく思い出すくらいうまいわけ まあ普通のピザパンだってうまいんだけど、それとはまた方向の違う、一品料理的なうまさなわけですよ
なんといっても生地がいい ピザパンの具が乗ってない耳の部分って、通常は消化試合的な感じになると思うんだけど、このピザパンはむしろ耳を楽しみに食えるくらい、生地に旨みがある 食感も硬めで、噛みごたえが心地良い
そんでもちろん、逆に具が足を引っ張ってるなんてことはなく、具の部分もうまいわけさ ほどよい厚みにスライスされたトマトが、リベイクによってあの加熱されたトマト特有の味を出してくれて、そこにチーズなんかが相まって、大変よろしかった
これはまた見たら絶対買うね
まだ食ってない 明日の朝に食う!
けっこう楽しみでワロタ
かぼちゃ、とうもろこし、自家製ベーコン、チーズなんかが入ってるらしいです
毎回加熱が微妙にうまくいかなくて、ちょっとぬるいまま食ってる
今度こそいい感じにあっためて食いてえ
明日の朝は、このキッシュの存在により、いい朝になることが確定している
(もしかしたら今日が消費期限かもしれないが、俺は強靭な胃袋があるのでたぶん大丈夫)
これもまだ温存している
でも結構、日によって味わいに幅がある気もする(粉なんかをちょいちょい変えている的な話があった気がする)
後味が大別して酸味・甘味・無味のパターンがある気がして、俺は個人的には甘味が残るような印象のやつが好きだ
明日のやつはどっちかな