はてなキーワード: ミカンとは
我が家の小1は、言語レベルが2歳児くらいなのだけど、キューブを並べて、
3 by 3 by 3 equal 27!と英語で叫んでいた。
音で覚えただけかな?と思って(なにせ知的障害なので)
試しに、
3かける6は?
と聞いてみたところ、
18÷3=6と書いて
「eighteen, minus, three equals six!」
続いて、
18÷6=3と書いて
「eighteen, minus, six equals three!」
と叫んだ。
うーん、日本語の問いに英語で答えるのも無茶苦茶だし、聞いたのは掛け算で割り算じゃないし、÷はminusじゃないんだけど、掛け算割り算の概念はあるようだ。
そのあとも、いろいろ観察してると、九九とおぼしきフレーズを呟いてる時がある。
英語だし、発音も悪いのでなにを言ってるのかわかることは稀だけど、確実に九九だった。
親や保育園で言葉のシャワーを浴びてる日本語より、YouTube経由での英語を喋るっていうのが第一オカシイしんで、イレギュラーすぎるんだけど、それについてはさておき、掛け算って勝手に覚えるもんなんだなと感心した。
俺が掛け算を覚えたのは小2で、唱えさせられた記憶がある。
知的障碍児だって、勝手に掛け算に興味をもって、勝手にマスターするというのは、ちょっと驚いた。
2の累乗みたいなことを呟いてたりもした。
今のYouTubeって凄いな。子供が勝手に勉強してくれるんだな。
「リンゴが5こあります。ミカンが3こあります。あわせてなんこでしょう?」
みたいな問題すら解けない。
消灯が早いので、起床時間前に目覚める。夜間に看護師がドレーンが首から外れていないかを懐中電灯で照らして確認するので、何回か目が覚めていたが、良く寝られたと感じる。前日しっかり食べたので、各段に体力が回復している。
しかし今日の目標は、明日ドレーンを抜いてもらうために無駄に動かない、である。
この日から通常の食事となる。朝食にはクロワッサンが登場。カロリーが高いメニューが続くが、完食し続ける。朝のバイタルチェックで、ドレーンにつながるプラスティック容器に本日の日付が書き込まれる。ちょっと多いですね、といわれる。今日もシャワー禁止で、おしぼりで体をふき、ドライシャンプーをする。声帯を動かすために小さくハミングをして音を鼻腔に響かせる。低音は問題ないが、高音は音が割れる。空気が声帯から漏れている。その後もときどき声帯を動かす練習を行った
水筒へ水を汲みに休憩所にいくと、同室のクレーム老女と歩行器老女がテレビを見ながら熱心に世間話をしていた。話し相手がいるのは良いことだ。気難しいタイプのクレーム老女と話の弾む歩行器老女のコミュニケーション能力の高さに感服する。
10時ごろ、診察室に入るとさらに初顔の若い茶髪の女性医師がいた。4人目の医師。主治医と同世代か少し若い。明日、内視鏡しますね、ドレーンは70mlか、明日は無理かもね、とコメント。そんな不吉なことを言わないでほしい。
ベッド上で体を起こさず、ウォークマンを聴いて過ごす。この5年ほど使用していなかったのだが、入院に際して役に立つかもと持参していたのだ。久々の充電にも問題なく動き、大容量メモリ内に保存されている懐かしい曲、プレイリストをノイズキャンセリングでゆっくりと聴く。
体力、気力が激減しているのでスマホは長時間みる気力がなく、本も読めない、スマホでソシャゲの周回を脳死でやる、という気持ちにもなれない。音楽は心の救いになった。特にクラシック音楽と中学生のときに熱中した音楽が良かった。
体のすべてのエネルギーが、傷の修復に投入されている。全身の体積からみるとほんの小さな傷のはずだが、生存に関わる危機だと体が判定している。村上春樹の「1Q84」で、傷ついた野良猫が隠れてじっと動かずにいるように、といった表現があったことを思い出す。そう、傷が治るまでは動けない、動いてはいけないのだ。
今日ドレーンは抜けなかった、明日退院はできない、仕事、連絡、請求書、入金、どうする、どうすると善後策をぐるぐる考え続ける。
昼過ぎ、バイタルチェックにきた看護師にドレーンの状況をきく。全然出てないですよー、と良い知らせ。
師長がアラサー女性のベッドに謝罪に来る。どうやら不手際が2日連続で起こっている。前日は医者、本日は看護師がやらかしたようだ。聞いていると確かにそれはまずいとしか言いようがない失態だった。大部屋にプライバシーというものは存在しない。
回診に来た主治医にドレーンを早く抜いてほしいと訴えるも、ここまで非常に順調に来たのだから少し待ちましょう、抜いた後に体液が溜まって再度穴をあけることになったら大変です、と諭される。
16時過ぎ、研修医がやってきて、傷口のチェックをしたあと、ドレーンからの排出液をためるプラスティック容器を見て首をかしげる。再度手術の傷跡を確認し、今度は主治医を連れてやってきた。主治医も首とドレーンをチェックする。どうやら突然体液の排出が止まったので、ドレーンが曲がっているか、詰まっているのではないかと確認にきたらしい。特に問題はなく、帰り際に主治医が研修医に明日処置の準備をというのが耳に入る。ひそかにガッツポーズを決める。
食事やバイタルチェック、掃除のとき、クレーム老女も看護師やスタッフにお礼を言うようになった。私をはじめ他の同室者が愛想よくお礼を言い続けたのでつられている。まあ、ようやってもらってると感謝しないといけないわな、ともつぶやく。病室の空気がかなり軽くなった。
夜中、寒さと鼻水で起きる。自宅でもときどき発生する現象だ。持参していた貼るカイロを腰に貼り、横になる。朝、鼻水がたまっているが、元気に目覚める。日々、もりもり回復していることを感じる。
朝食に分厚い食パンとバター、ジャムが出る。昼食、夕食はどんぶり椀の白米だし、とにかく炭水化物を取らせる方針のようだ。病院なので当然ながら、毎回塩分はかなり少なく、甘い味付けが多い。
横になってウォークマンでミュージカル、レ・ミゼラブルのサウンドトラックを聴き、感極まって涙を流していると時間が非常にランダムなバイタルチェックがやってくる。やばい、と慌てて態勢を整える。やたらと体温が高く、血圧も高すぎて看護師が眉を顰める。音楽を聴いて興奮していたので、とも言えずなんででしょうねーとあいまいにごまかす。
診察待ちの待機部屋で同室の歩行器老女と顔を合わせる。お話好きの老女はすすっ、と私の隣に座り、すぐに自分の病状を話し出した。マスクで隠れていたが、鼻の手術で顔が内出血が大変になことになっている。私も自分の手術痕について話をして、赤いのって目立ちますよねー、嫌ですよねーと、同病相哀れんだ。
9時過ぎの診察は、若い茶髪の女性医師。予告していた内視鏡を鼻から入れる。声帯を動かし、確認をすると、「うん、右に比べて少し遅れていますが、左の声帯も動いていますね!これならすぐに戻るでしょう」と良い結果になった。主治医も喜ぶだろう。
ドレーンのプラスティック容器と日付をチェックし、「20mlか、ぎりぎりだな、主治医の先生はなんて言ってました?」少し待ちましょう、と言っていたとは言わず「いやあ」笑ってごまかす。「ま、抜きますか」やったね!と心の中で快哉を叫ぶ。
透明の管を抜き、首にできた穴に巨大な防水絆創膏を貼る。この後、バイタルチェックで絆創膏の状況が確認されることになる。体液がにじみでないように、この日も安静に過ごすことを心の中でひそかに誓う。絆創膏に体液がたくさんにじみでて状況が悪いから再度ドレーン、退院NGです! という事態を避けたい。
ドレーンのプラスティック容器をつるす点滴スタンドと別れを告げて、歩きやすくなる。歩行器老女がすれ違う際に、ドレーン取れたのですね、よかったですね!と祝福してくれる。ありがとうございます!シャワーの予約に行き、看護師からもおお、取れましたか!と声がかかる。にこにこ笑ってお礼を言う。大変うれしい。
同室の若い女性と看護師が差額ベッド代について話している。現在の差額なし大部屋に入る前の病室の請求書のようだ。救急で運ばれたときに、家族が第一希望のほか、第二希望の部屋タイプにチェックをいれていたらしい。その第二希望部屋タイプのベッド代である。本人が希望したわけではないので、納得しがたいだろう。緊急入院する際に、そこまで気の回る人も少ないと思う。ただ希望は紙に記載してしまっている。状況はなかなか厳しい。
水筒に水を汲みに行く際、杖を突いて歩く同室のクレーム老女とすれ違う。突然話しかけるのははばかられるので、笑顔で会釈する。和顔施は仏の教え。
母に自宅から仕事用スマートフォンを持ってきてもらう。ざっと情報を流し、不在中に問題が発生していないことを確認、チャットで連絡を入れ、退院日の帰宅後からWeb会議に出る予定とする。大きな心配事が解消し、ようやく安堵する。あとは予定通り退院するだけ。スマートフォンは再度母に自宅に持ち帰ってもらう。
夕食前に、首の手術痕がぴりぴりとするのを感じる。鎮痛剤が切れたようだ。食後に飲む予定であるし、前倒して飲むほどではない。痛むというより、何かがピリッとした、神経が走った、という感じであった。
快調に目覚める。絆創膏は体液がにじんでもなく、きれいである。昨夜看護師に一度貼り替えましたか?と尋ねられたぐらいである。術後、傷の修復に全投入されてたエネルギーが、他の部分にも回ってきたのか、体に力を感じた。
この日は日曜日のため医師は不在、病棟から患者も看護師も激減し、イベントは食事と最低限のバイタルチェックだけで、大変に平和だった。土曜に退院したかったな……。
一番の問題は、私の体力である。前日まで安静に努めていたため、起き上がった姿勢で長時間いれるのか、はたまた長時間歩けるのか、公共交通機関で帰宅できるのか、不安になる。
慣れるしかないため、一時間のうちで起きる時間、横になる時間の割合を少しずつ変えてゆく。食事の量は変わらないのに軽く完食できるうえに、食間に空腹を覚えるほどになった。お見舞いでもらったミカンを食べる。
退院後に傷口をメンテナンスするためのテープの使い方を看護師から教わる。手術前に買っていたテープで、3か月ほどの期間なので、買い替えもいらないだろうという。私の手術跡は大変見えやすいところにあるので大丈夫だろうと言われる。耳の近くなど、鏡で確認しづらい位置に傷跡がある人は大変なようだ。
夕食後のトレイを戻して部屋に帰ろうとすると、クレーム老女が杖もなく一人で歩いてトレイを返却に向かっていた。驚いて思わず目を見張り、ついでにっこり笑って会釈する。
部屋に戻ると、クレーム老女が歩行器老女のトレイも下げようと申し出て、そんな、悪いですよ。大丈夫、私も少しは動く練習しないといけないしね、とやりとりをしているのが聞こえる。誰も悪い人はいないのだ。
真っ赤な一文字の傷跡も、やや色が薄まり、幅が狭くなってきた。
快調に目覚め、しっかりと朝食をとる。母から今日は寒い、気を付けてとLINE。うん、持ってきた服で帰るしかないのだけどね。
診察待機部屋では、退院前の患者が私服で集まる。もう歩行器が不要になった同室の老女とお互いに退院を祝いあう。歩行器老女が先に呼ばれた後、残された若い男性と向き合う。「同じ部屋だったんですよ。男の人の部屋はお話したりしますか」「いや、まったく、全然です」老人ホームやデイケアで女性利用者同士はおしゃべりをするが、男性はしない、という話を思い出した。話をするほうがメンタルには良いと思う。
2日ぶりに主治医と診察で会う。退院ですね、では取りましょう!とドレーン穴に貼った巨大絆創膏を慎重にはがす。穴に貼る小さなシールを研修医が用意して手渡すが、主治医が首を傾げ、いや、いらないですね。このままで。となる。何かにじんできたら、市販の絆創膏貼ればいいです。と言われる。
あまり痛みを感じないのだが、鎮痛剤は飲まなければ痛むのか、処方が切れたあとに痛んだらバファリンなど市販薬を飲めばよいのか、と確認する。甲状腺はあまり痛まないという人が多い、痛まないならもう飲まなくてよい、余った薬は痛んだ時にとんぷくとして服用すればよい、とのことだった。
テープの使い方は教わりましたか、と確認される。はい、すぐに貼るんですよね? いや、ボンドが取れてから!と訂正される。一週間ほどで透明のボンドがボロボロと自然に剥がれ落ちるので、そのあとからテープでメンテをするようにと指示される。
改めてお礼を述べ、頭を下げて別れを告げる。
自動精算機で会計をする。高額療養費に関する申請は自動で行われると説明を受けており、マイナンバーカードの恩恵にあずかる。10万弱の表示に安堵する。命のほうが大切であり、お金のことは考えないようにしていたが、常に不安がどこかにあった。がん保険などに入っていなくても何とかなるものである。自分の治療に関わった人の数、労働時間、機材、薬剤を考慮すると、アメリカなら破産しているかもしれないと思った。
優先座席を利用させてもらい、公共交通機関で一人で無事に帰宅する。
昼過ぎ、ぴりぴりしたものを首に感じる。特に痛くはないので薬をのまずにやり過ごす。その後は鎮痛剤なしで問題なかった。
6日ぶりに誰もいない自宅で一人で過ごす。感受性が高く内向的な自分にとって、これが快適で最適な環境だと何十年も思っていた。入院中は24時間、常に人の気配を感じていた。四六時中トラブルと騒音が発生していた。突然一人の静けさが身に染みて、誰かと暮らすのも悪くはないかも、と思う自分に驚いた。
がんの疑いから32日目で手術、治療開始となった。RTA頑張った。
反省点として、生検から告知まで2週間かかっており、もっと早い日にしてほしいと依頼していれば日数は7日ほど短縮できていた可能性が高い。患者からの働きかけを躊躇してはいけなかった。ただ、様々な関係者のご厚意と尽力で最善に近い対応ができたと考えている。改めて感謝をしたい。
これからのがん治療予定は、摘出した甲状腺から筋肉への転移可能性の検査、甲状腺機能が右半分だけで保持されているかの検査、問題なければ10年間の経過観察となる。
退院直後から仕事を再開し、家事、炊事を始めた。自覚する体力ゲージは以下のように推移した。
| 入院前 | 100 |
| 手術直後 | 0 |
| 術後1日目 | 5 |
| 術後2日目 | 10 |
| 術後3日目 | 15 |
| 術後4日目 | 20 |
| 退院日 | 30 |
| 退院1日目 | 60 →いきなり上がる。 |
| 退院2日目 | 70 |
日常生活でいかに体を使っているか、外科手術・入院がいかに体力・筋力を低下させフレイルとなるのかを実感した。体重は入院前後で変動なしだったが、筋肉量がかなり落ちた。可能なかぎり手術・入院をしなくてすむように、健康に留意して生活をしたい。
長文を最後までお読みいただきありがとうございます。どなたかの参考となればと記録を残しましたが、私には長年の強度の高い運動習慣があり、年齢平均よりは体力・筋力があることを申し添えます。
一番良いことは、この記録が参考となる事態が発生しないことです。
実際に苦しんでいるものとして病態はある。選択性もある。苦しんでいるものについて、言語化するのが難しい。「これが臭素化ビフェニルに起因する気分の悪さ」「ホルムアルデヒドや四塩化炭素に起因する気分の悪さ」みたいな言語化ができていない。もちろん本人たちは、紙タバコ、柔軟剤、カーショップ、タイヤ売り場、家電売り場、界面活性剤タイプの消臭剤、トイレのパラジクロロベンゼン、ガソリン、アセトン、ある種の化学合成系の香水みたいなもので気持ち悪くなるというのをある程度分かっている。
香害には逆作用もあって香りで気分が良くなるものもある。これがいわゆるアロマテラピーで、ミカンやオレンジの香り、ローズマリーやラベンダーのうすい香り、沈香や白檀の薄い香りなどは上手につかうとプラスの効果がある。ニンニクや玉ねぎ、「カレーの香り」を嗅ぐとおなかがすくという人は珍しくないだろう。
よく天然か人口香料かという話が出て、香害非存在派がナンセンスだというのだけれど、まあ確かにそうなんだが、香害に苦しんでいるひとでも、
アロマテラピーは効能通りプラスの影響を受けられることが多い。天然の香りである玉ねぎやにんにくやみかんやコーヒー、チョコレート、牛脂の香りで気持ち悪くなることは少ない。(もちろん濃度による)「天然だと問題ない」はこのへんの経験が緩く言語化されているものだ。
紙巻たばこは例外で、葉っぱを紙で巻いたものを燃やしているだけなのになんでこんなにクサくて頭痛がして気持ち悪くなるのかというくらいのインパクトがある。タバコは天然物じゃないのかもしれない。
一方で、気持ち悪くなる香りの筆頭は、パラジクロロベンゼンとか自動車用の消臭芳香剤、洗濯柔軟剤、アセトン、ヘキサン、難燃剤、防虫剤、高濃度の合成香料や界面活性剤などなので、「人工化合物が悪さをしているように思える」ということになるのだ。
最近さ、
というかさ、
ご飯は炊けるは炊けるんだけれど
なんか美味しくないのよね。
ふっくら炊き上がらないというか。
あまりお米不足になる前にはあんまり意識していなかったけれど常に供給されていた新米だったからコンディションが良かっただけの話なのかしら?
それならいいんだけど、
炊飯器のコンディションがくたびれていて上手く炊けないのであれば、
またこれも考えようじゃない?
だからって今すぐ炊飯器を買い直すってところまでは行かないけれど。
容量の全開だと炊飯器にも余裕がなくなっちゃって上手く炊けないとか。
炊けるは炊けるけれど、
最低限の炊き加減というのか?
最大容量の半分ぐらいの余裕のある火力で炊き回す方が
うーん、
ここ稀に見る現象よ。
にしてもお米炊飯器で炊き再開したの本当に久しぶりだったので、
一時期はお粥研究に勤しんでいた季節とシーズンが私のマイブームだった頃もあって
すっかり炊飯器は使ってなかったのね。
だから久しぶりの登板であんまりコンディションが良くないのかしら?
まず疑ってみるのはお米の状態よね。
ツヤツヤに炊き上がれば問題ないんだけど。
あ!そっか。
普通にお米鍋で炊いてみたら
お米の評価ができるじゃない。
一度そうしてみようかしら?
それで
そうなるってーと
結構なことに水を少な目で炊いている傾向もあるので、
わりと水も増やし目でやってみようかしら?
お米の炊き上がりのモードも柔らかくふっくらモードにやってもどーも上手く炊き上がらないのよね。
だから要素としては
とはいえ、
もう一回言っておくと
最高に水分量がべちゃべちゃしてなくてわりとハードめに炊けるの。
それを載っけてとりあえずお米の炊き上がりのベンチマークを取るときの白米のお供に乗せていただくときの
ツヤが無いのよね。
ごはんですよー!なのによ。
お米の炊き上がりにションテンの高さが上がらないのよ。
釜の内側の水加減の目盛りちょうどには一応そこの水加減で入れているけど
古米だと足りないのかしら?
うーん、
お米炊き研究部発足までにはまだ至らないけれど、
今度炊くときにはお水の量をまずは結構思い切って入れちゃった方が増やしてみようかしら?ってところから初めてみるわ。
なんか
本当にふっくらとツヤがないのよね。
ふっくらとツヤと食べ応え易さなのよね。
うーん、
上手に炊けるように、
研究してみるわ。
うふふ。
鮭おにぎりよ。
自分で握ってきたのね。
おにぎりのお米としてはベストな水分少な目なわりとしっかりした炊き上がりでいいのよね。
そこは気に入っているわ。
あとお昼用で菜っ葉と梅のおにぎりも一緒に作っておいて持ってきたわ!
さらにグレープフルーツ果汁マジ搾りのものを加えてうんと冷やしておいた、
ほんのりなんか柑橘を遠くで感じるぐらいが
夏にはくどくなくて飲みやすいのかも!
近年稀に見る出来栄えよ。
嬉しくなっちゃう!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
なのでネットで「ジャンボタニシ農法」だの「憲法草案」だので騒いでも、支持してる人たちはあくまで政党ではなくて個人に対して支持しているのだから、いくら騒いだところで支持者の方々には響かないのではないのでしょうか。
佐賀県内でも参政党候補者が2年前から辻立ちをしている。と他の増田も書いていたけどそういう地道な選挙運動に惹かれて応援したくなった、という人が多いのでは。
実際に他の候補者の方がミカン箱に立って演説をしたりSNS外の地道な活動をしている写真・動画をみましたので他の都道府県も多分一緒かと思います。
つまるところ参政党の選挙戦略が当たっていて都議選でそれが発揮されたというところでしょうか。参議院選はどうなるかわかりませんが。
あと蛇足ですけど、いくら「参政党はヤバい!」みたいな話をしてもほとんどが冷笑系の延長線上にしかなくて支持者には響かないと思いますし、(僕個人としては参政党を叩いて溜飲を下げたいだけでは?という目線で一連の騒動を見ています。)ぶっちゃけ参政党議員を地元から出したくないのならネットを捨てて外に出るしかないのではないかと思います。
ついに出ました電子書籍!
「すいすいすいようび」と検索して一番上に出てくるやつよ!
レモンの表紙のテレビ番組表の雑誌のザテレビジョンと間違わないで要注意よ。
あとKindleのアンリミテッドだと実質ゼロ円で読めちゃうみたいなのでぜひ。
なんかここではユーアールエルは貼るとダメみたいな商魂魂は発揮するとダメなので、
とりあえず、
Amazonで「すいすいすいようび」と検索してみてください。
ついこないだの増田まで載せられたわ、
私のやりたかった当初書き始めたものから現在のものまでの2,600ちょいぐらい、
いや勢いで65535編あるわ!って言いたいところだけど、
ここはリアルガチで真面目な数字を言っておかないと目安にならないので
2,600の書いた増田を一気にまとめられました!
もうさ、
往年の國府田マリ子さんかヒュージャックマンさんか桃の天然水の華原朋美さんしかドンドンヒューヒューパフパフって言わない昨今。
つーかさ、
EPUBの仕様は調べたので間違いないそこでつまずく事はないと思っていての提出で、
中身の審査通るのかしら?って
ドキドキしてたんだけど、
審査が通ってみたら
通るのね。
あと自分でも心配だったのが言ってた6月中にちゃんと出せてよかったーってのと、
一旦はホッとしているわ。
でも本当に凄くない?
できちゃった~って感じ。
なんかAmazonの画面で自分の増田集が載っているのがジワるわ。
こんなの載せていいの?って
いや私は嬉しいんだけど、
中身が中身だけにジワるわー。
とりあえず、
発売やったー!って感じよ。
あと量が多すぎて実質自分もこしらえたEPUBの中身をチェックできてない、
いや~そんなことを言ったら無責任極まりないやつだと思われるけど、
一応は目をパパッとはパパイヤとは言わせないぐらい目を通していたので、
よっぽど変なことにはなってないはずよ。
気を利かせて、
考えているうちに日が暮れちゃう案件また頓挫しまくりまくりまくりすてぃーになり兼ねないので、
カタチにできてよかったーって安堵の息をつくのよ。
ミッション達成!
やったーって感じ。
今日は感極まる丸出航!って感じで
あれよあれ、
シャンパンの瓶で船を叩いて出航させる進水式のあれみたいな気分。
それぐらい感極まるわ。
ぜひよろしくね。
うふふ。
胸が一杯なのであんまり食欲食べる気が無い食べたいけれどとりあえずヒーコーだけミルクたっぷりに入れていただいたわ。
きっとペコペコにはなっているはずだわ。
レモン炭酸水にポッカレモンインのレモン感アップを期待してのインね。
スッキリシャキッとレモンが効いてて冷たく冷えていて美味しいわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!