はてなキーワード: チャーシューとは
4.佛跳牆(中国・広東)
13.ローストビーフとヨークシャー・プディング(イギリス)
21.ガスチョ(スペイン)
43.ドーサ(南インド)
50.サテ(インドネシア)
51.ナシ・ルマ(マレーシア)
54.アドボ(フィリピン)
62.鰻の蒲焼(日本)
71.セビーチェ(ペルー)
87.オッソ・ブーコ(イタリア)
93.サムサ(中央アジア)
163. あんかけスパゲッティ(日本・愛知)
213. マフェ(西アフリカ)
216. ターメイヤ(エジプト)
225. ゴルメ・サブズィ(イラン)
237. ロティ(トリニダード・トバゴ)
250. フリターダ(エクアドル)
251. チュラスコ(ウルグア
とんこつらーめん1杯290円でずっとやってる有名なチェーン店
ラーメンだけだな
んでラーメンも290円ならまあこんなもんか、いやむしろ290円できれっぱしとはいえチャーシューまでのってるのはめっちゃ頑張ってる
そう思える味と値段だった
スープが真っ赤になるほど紅ショウガ入れてる人も多くてもったいないなと思った もうそこまでしたらほぼ紅ショウガ味になるやろ
ラーメン、餃子、ライスのセットもあるけど、単品でそれらを頼むよりお得になるわけでもなく単純な足し算だからお得感もない
観光に来て食うほどの味ではない
よほど胃袋に余裕あるならいいとは思うけど
ただ大名で有名な赤のれんっていう店がめっちゃ並んでて値段も安くなかった上においしくなかったのに比べたら、断然こっちのほうがいいと思える味と値段
値段を維持するためってのもあるんだろうけど立地が悪い
車がありゃ問題ないけど、旅行客で足が電車しかないと行きづらい場所
バスもあるけどバス代往復+290円ならそれでもっとマシなラーメンは食える
まあ歩いていける距離ではあるけども
家系ラーメン店で麺を頼まずにその空間と味を楽しむのは、実は「家系文化の核心」を突いた非常に合理的でクリエイティブなアプローチです。家系ラーメン店における真の価値は、濃厚な豚骨醤油スープと、それを受け止める「米」の相乗効果にあると言っても過言ではありません。
家系でラーメンを頼むのは邪道です。真に家系を楽しむための戦略をいくつか提案します。
家系における最も正統かつ満足度の高い楽しみ方は、麺ではなくライスに全振りすることです。
ライスの注文: 大盛りまたはおかわり自由の店であれば最高です。
スープの活用: ラーメン(麺抜き)として注文できる店は稀ですが、サイドメニューとしてスープ単体で提供している店、あるいは「具材多め」で注文し、スープをソースとして使います。
スープに浸した海苔でライスを巻く。これだけで家系のエッセンスを完全に抽出できます。
ライスの上に、スープで温めたチャーシューとほうれん草を乗せ、レンゲでスープを軽く回しかけます。即席の「家系丼」が完成します。
多くの家系店舗には、トッピングが充実しています。これらを駆使して、家系バル(居酒屋)的な楽しみ方をします。
タンパク質確保の要です。
麺(炭水化物)をカットしつつ、濃厚なスープの風味とタンパク質、ビタミンを摂取できるため、家系のジャンクな側面を排除した「高密度な食事」になります。
家系スープは豚骨と鶏油(チーユ)が主体です。これを栄養学的な視点でコントロールします。
麺をカットすることで、主食をライスのみに制御でき、血糖値の急上昇を抑えやすくなります(ライスを少量にする、あるいは玄米に近い状態にするなどの調整も可能です)。
チャーシューと卵でタンパク質を確保し、ほうれん草でビタミンを補う。麺という「空の炭水化物」を排除することで、スープという「旨味の調味料」を贅沢に使いながら、全体としての栄養密度を最適化できます。
家系店は回転率を重視するため、独特の緊張感があることもあります。以下の手順で注文すると、オペレーションを乱さずにスマートに楽しめます。
「ライス」と「トッピング(ほうれん草、チャーシューなど)」、「味付け玉子」をそれぞれ購入します。
席に着いた際、食券を出すと同時に「麺はなしで、これら(トッピング類)をスープに入れて、ライスと一緒に出してください」と伝えてみてください。ほとんどの店舗では「ラーメンのスープ(小)」を別皿で提供してくれるか、またはラーメンとして注文し「麺を最初から抜いて(あるいは抜きで)」と柔軟に対応してくれます。
このスタイルであれば、家系特有の「濃い味と米」のハーモニーを最大限に堪能しつつ、麺という大きな炭水化物の塊を避け、自身の求める食事スタイルを実現できるはずです。
プラントベースチーズはどれも食べていて「ちょっと違う」と思ってしまうものが多いが、これは誰が食べてもえっ、これ動物性のチーズじゃないの?と思うほど違いがわからない。二、三年前まではイオンでも時々みかけたが、多分今はどこにも売ってない。
ニップンのプラントベースシリーズの麻婆豆腐は辛いもの好きの私にはたまらない味。プラントベース麻婆豆腐はいろいろな所が出しているが、どれも辛さや味が物足りないものが多いのだがこれは店で食べる麻婆豆腐並においしい。残念ながら終売。
日本ハムのナチュミートシリーズはどれを食べてもハズレがない。特に感動的なのはディナーヴルストタイプというソーセージの商品だ。プラントベースソーセージは魚肉ソーセージのような食感のものが多いのだが、これはシャウエッセンのような食感と肉汁を感じることができる。さすが日本ハム。でもここ二年ぐらいソーセージは見かけてないので終売してるのかも。
手軽で安いプラントベースの冷凍ギョーザは何個かあるが、私の一番のお気に入りはこの商品。クセがなくて食べやすい。他のものは割と味にクセがあり、好みが分かれると思う。マックスバリュによく置いてあったが、ここ二年ぐらい見かけてない。
これはとにかくうまい!焼いただけでフライパンにあふれる油、これがうまくないわけがない。なんかハンバーグっぽく紹介されてるが、味は全然がんも。でもめっちゃうまいがんも。残念ながら終売。なんで?復活してほしい。
こちらは動物エキスが使用してあるためプラントベースではないのだが、ハンバーグつながりで紹介しておく。市販の大豆ミートハンバーグの中では頭ひとつ抜けてうまい。普通の極み焼ハンバーグシリーズと比較しても違いがわからないほど肉らしさを感じる。これを食べた時はさすが日本ハム、と唸った。でも終売。
ツナ商品はこれとNEXTツナとオーサワだったかな?のツナ缶しかないと思うのだが、その中では一番気に入って使っていた。でもどれもそこまで大差はない。プラントベースツナは単体で食べるとなんか紙っぽさがあるんだけど、マヨネーズ和えたりすれば全く気にならないよ。今挙げたもの多分全部終売してると思う。プラントベースのツナ缶はもう買えないのか?
NEXTツナを出して思い出した。さすがに「普通のカルビ・牛丼よりうまい」とまでは言わないが、これは全然アリだな、と思えるレベルなのがNEXT MEATSのこのふたつの商品。どっちも味付けがいいんだよね。全く大豆くささを感じないし、よく出来てる。コロナぐらいの時まではがんばってて、イオンで売ってたり焼肉ライクで食べられたりキッチンカー出してたりしてたんだけど、今はとんと見ない。ただ業者向けにはまだ販売してるみたいなので、終売というわけではないみたい。
惣菜に便利に使える伊藤ハムシリーズ。大豆ミート製品は食感が結構パサパサになりがちなので、こういう味付けの濃いものの方が相性がいい。日本ハムが撤退気味なので、伊藤ハムさんがんばってほしい。
プラントベースうなぎの中では最もうなぎに近いと思う。そこらへんの安いうなぎよりはこちらの方がよっぽど美味しい。オンラインショップで数量限定販売なので買うのは難しい。でも最初は即完してたけど去年は割と余裕があった。そのうちスーパーで買えるようにしてほしい。なお、日清は謎うなぎ丼というカップの商品を出しているが、こちらはあまりオススメしない。
日本のプラントベースの旗手(だと私が勝手に思っている)、不二製油のミンチタイプの大豆ミート。大豆ミート製品は大豆くささをなくすのがかなり難しく、結局味付けでなんとかするしかないことが多いのだが、こちらはそのまま使っても全く大豆くささがない。その上使いやすくておいしい。おかしくない?保存も効くので滅茶苦茶買ってる。多分通販でしか売ってないのが難点。不二製油はBtBでプラントベース商品を数多く開発しているのだけど、個人向けにはまーほとんど売ってない。頼むから売ってくれ!
こちらも通販以外で買うのは難しく、大手のものでもないのだが紹介したいので取り上げる。以前、東京のお店でヴィーガン海鮮丼を食べたのだが、イクラがどう考えてもイクラにしか思えない味で驚いて聞いてみたらこちらの商品だと教えてくれた。購入して自宅で醤油につけてみたらイクラが出来た。イクラって醤油だったのか?
自宅で食べられる商品じゃないけど、大手企業で外食で食べられるのも挙げておく。
外食はプラントベースでもおいしい店多いんだけど、個人店ばっかなのでそちらはさすがに書くのは気が引けるのでやめときます。
モスバーガーのソイパティもクセがなくてうまいんだわ~。テリヤキが好み。
フィッシュも出しててこれも感動したな~。タルタルソースももちろんプラントベース。期間限定なので今はない。通常メニューに入れてほしい。
実に肉々しい味でしかも味が濃くて最高かよ……って味だった。一時期だけど、パンズがプラントベースワッパーになったものも販売してておいおいおい最高の上の最高か?と思って何度か通った。もちろん終売。
そもそもカレーってプラントベースのものが多いからわざわココイチで食べなくてもいいんだけど、ココイチのカレーが食べたいってことあるじゃん?ベジカレーはポークカレーよりもあっさりしてるなってカンジなんだけど、トッピングの大豆ミートのメンチカツはすごいよく出来てたね!これ単体で売ってくれよ!って思った。大豆ミートのハンバーグもあったけど、そちらは獣くさくてちょっと私はちょっといまいちだった。今はメンチカツもハンバーグもどっちも終売。ベジカレーはあります。
一風堂のプラントベースラーメンは完全に一風堂です。チャーシューはやや改良の余地ありかな?と思うけど、スープは言うことなし。このスープの開発に協力してるのがたしか不二製油なんだよね~。不二製油さすが。提供店舗は限られるけど、食べたいならインスタントでも売ってます。ヨドバシでも買える。
不二製油が心斎橋の地下で出してたプラントベースの惣菜屋さん。持ち帰りもできるし中でも食べられる。どれも非常にクオリティが高い!そして閉店!おい~。
コメダ珈琲が銀座に出してるプラントベース店舗。一度だけ行ったけど、どれ食べても美味しかった~。コメダだけあって量が結構多めなので、そんなにたくさんの種類食べられなかったのでまた行きたい。でも東京はおいしいプラントベースのお店が多いからなかなか行く機会がない。普通のコメダでも置いてほしい~。確か一時期普通のコメダにもプラントベースメニューが期間限定であった気もするけどうろ覚え。
思い出したら書き足します。
俺はチャーハンが好きだ。
深夜の定食屋で、ふとメニューを見て、結局たどり着くのがチャーハンだ。
ラーメン屋に行っても、餃子を頼んでも、結局最後はチャーハンで締めたいという衝動に駆られる。これ、もはや抗えない本能に近い何かがあると思う。
チャーハンの何がいいって、その「極限のシンプルさと、隠しきれない実力の差」だ。
誤魔化しが効かないという恐怖
冷凍食品のチャーハンも、今の時代はバカにできないレベルで美味い。家で適当に温めて食っても、「ああ、生きててよかった」と思わせてくれる。しかし、名店で食べる、あの「中華鍋が唸る音」とともに提供される一皿には、到底及ばない。
「チャーハンが美味い店にハズレはない」というのはエンジニア界隈の格言だが、あれは真理だ。設計思想がしっかりしていて、無駄な装飾を削ぎ落としたコードのように、美味いチャーハンは無駄がない。
やっぱムスリムってアレよな
いや彼ら内で勝手にやる分にはいいけど、パートナーとして迎えたくない
婚活中にムスリムにめちゃくちゃいいねされたので、ワイはムスリムキモいという権利があると思う
https://x.com/hindz5544/status/2038689465456103495
•女は黒い布で覆わなくちゃいけない←てめぇらムスリムオスの目玉潰せばいいだろ
•レイプ被害者の死刑を逃れる方法はレイプ加害者との結婚しかない←レイプ加害者を罰するどころか喜ぶ制度作るとか信じられん頭大丈夫かん
•豚が食べれない←ラーメンのチャーシューももつ鍋も食えないとかマジ?
観光地としてのムスリム国家は嫌いじゃないけど、ムスリムカスと結婚したらこれらを受け入れないといけないんでしょ?
キモ、ねーわ
ラーメン屋をやってるんだが
うちはクレジットカードや電子マネーとか一部のキャッシュレス決済にも対応してる
この前店に来たメガネをかけた男がきて特製ダブルチャーシューメン(1550円)を頼んでいた
お会計の際にクレカを出してきたので、「決済手数料440円(税抜)がかかりますがよろしいですか?」というと
その弱者男性がクレジットカードで手数料を取るのは違法だって言い出した
「お客さん、クレジットカードの手数料を取るのは規約違反かもしれませんが、決済自体に手数料を取るのは規約違反にならないんですよ。マラソン大会とか出たことない方?」と聞くと顔真っ赤にしてた
田中、今日は飲むぞ。でも、いつもの居酒屋じゃなくて日高屋に行かないか?
え、日高屋? またラーメンすか? 炭水化物はちょっと控えてるんですよね。
甘いな、田中。日高屋の真髄は「おつまみメニュー」にあるんだよ。今日は中華メニューを一切頼まない「日高屋・居酒屋スタイル」を伝授してやる。
へぇ、面白そうですね。じゃあ、まずは生ビールで。第1陣:スピードメニューと揚げ物
よし、まずは「三品盛合わせ(メンマ、キムチ、チャーシュー)」だ。これは日高屋飲みの三種の神器。それと「冷奴」、あと「イワシフライ」を頼もう。
え、イワシフライなんてあるんですか? 完全に定食屋じゃないですか。
これがサクサクで酒に合うんだよ。ソースをたっぷりかけてな。中華屋に来てチャーシューをつまみにビールを飲む、この背徳感がいいんだ。
確かに、キムチとメンマがあればビールが無限にいけますね。第2陣:居酒屋の定番を攻める
次はハイボールに切り替えて、「おつまみ唐揚げ」と「フライドポテト」だ。
日高屋の唐揚げは、絶妙に「家庭の味」っぽさがあって落ち着くんだよ。あと、忘れていけないのが「枝豆」。これがないと始まらない。
ポテトも結構ボリュームありますね。これで300円しないのはコスパ良すぎですよ。第3陣:日高屋の裏エース
さあ、仕上げだ。ここで「ニラレバ炒め」の単品を頼む。
あ、それは中華じゃないですか?
いや、これは「野菜炒め」というカテゴリーの健康食品だ。レバーで鉄分補給だよ。米は食わない、あくまで「つまみ」としてな。
なるほど。野菜たっぷりで、おつまみとしては最高ですね。最後、何か温かいもので締めたいですね。スープとか……。
そこは「中華そば」のスープだけ……と言いたいところだが、今日は中華封印だ。最後は「生冷やし茶(緑茶ハイ)」で口の中をさっぱりさせて終了!
| カテゴリ | メニュー名 | 楽しみ方のコツ |
|---|---|---|
| 即出し | 三品盛合わせ | キムチ、メンマ、チャーシューの最強トリオ。 |
| 揚げ物 | イワシフライ | タルタルやソースで「洋食屋」気分を。 |
| 揚げ物 | フライドポテト | 安定のシェアメニュー。 |
| タンパク質 | 冷奴 / 枝豆 | 罪悪感を消してくれるヘルシー枠。 |
| 炒め物 | ニラレバ炒め | (単品)白米を頼まず、ひたすら酒の肴にする。 |
| ドリンク | ウォッカソーダ | 甘くないのでどんなつまみにも合う。 |
……お会計、二人で4,000円いってないですよ。安すぎます。
スープを長時間煮込まなくていいから、ガス代も材料費もググッとお安いの。これ、商売の基本だよねっ。
お客さんがパパッと食べてパパッと帰ってくれるから、次から次へと新しいお客さんに座ってもらえるんだよ。
温玉にチャーシュー、メンマにネギ……みんながトッピングを追加してくれるたびに、レジのチャリンチャリンが止まらないの。もう、これぞ「油田」ならぬ「油そば田」って感じ!
お財布がパンパンで、おっぴょ〜!
毎日毎日、売上を数えるのが楽しくて、もう「いただきマンモス!」って感じ。銀行の通帳の数字が、どんどん増えていくの。これ、夢じゃないよね?ほっぺたツンツンしちゃう。
お札の束を枕にして寝るのが、最近のマイブーム……なんてね、冗談ピー!でも、それくらい景気がいいのはホントなんだよ。
脂っこいのはちょっと……なんて言ってる子も、一口食べれば「おいピー!」が止まらなくなる魔法のタレ。みんなも、のりピーの油そば、食べに来てくれるかな?
儲かって儲かって、もう、どうにかなりそう! それじゃあ、今日も元気にお店に行ってくるね。
| TierSS | ラーメンはかたや |
| TierS | 名代ラーメン亭 |
| TierA | 元祖赤のれん節ちゃんラーメン |
| TierB | 一心亭、博多元気一杯!!、博多一双、大砲ラーメン、ぎょらん亭、大宰府八ちゃんラーメン |
| TierC | 元祖博多だるま、博多ラーメンShinShin、豚骨セワン |
| TierD | 元祖長浜屋、元祖長浜家、長浜ナンバーワン、中洲川端きりん、二代目けんのすけ |
| TierE | らーめん栄 |
| 番外編 | ラーメン海鳴(TierB相当) |
36歳男性、10月に、東京から福岡に引越してきた。まだ福岡歴3か月。
ちなみに、福岡ラーメンTier表って言ってるけど、福岡市の中心部しか行けてないです。
一番美味しくて楽しめるラーメンが出てきてしまった。もうここで決まりかも。290円のクオリティじゃない美味しさ。旨味、とんこつの臭み、全部ちょうどいい。薄くもなく、コクもあり、麺の量も多くもなく少なくもなく。完璧。あ、でも中洲店は並んでるからなぁ。並んで食べるほどのお店じゃないです(笑)。さっと行って、さっと食べて帰るお店です。
とんこつラーメンとチャーハンがついて720円。安すぎ、そして旨すぎ。味だけ考えると、ここのラーメンが一番好き。今のところ。
とにかくバランスがいい。紅しょうがや辛子高菜を入れてアクセントになる感じ。自分好みに調整できる余白が残ってる。
チャーハンも味が濃すぎず旨い。ラーメンと組み合わせて丁度いいくらいの味。最高。
美味しいし、安いし、ボリュームもいっぱい。すごい。結構特徴的で美味しい。そして「臭い(褒め言葉)」。福岡来て、豚骨ラーメン食べたいなぁってなったら、ここはいい意味で印象に残ると思う。豚骨感じられる。
麺は細目なんだけど、平打ち麺ぽくて、硬さは柔らかめ、少しクタっとしてる感じした。僕は低加水麺のあのパツパツした感じが好きなので、少し評価は辛め。ただ食感が面白くて割と美味しかった。まぁなにって、とにかく安い。ラーメン定食780円。ラーメン、チャーハン、餃子が全部ついて780円。安すぎです。
本当にクリーミーな豚骨だった。すごく美味しかったし、一杯で満足できる感じ。ただ、やっぱり重たいね。食後の体の重さよ笑。そこまでして食べたいかっていう感じはあるかな。
カレー替え玉については、普通に家で食べられるようなカレーが替玉に載せられている。ただ、それをラーメンに混ぜると今まで食べたことない味になって素晴らしかった。麺は定番の低加水の細麺。かなり細め。豚骨の香りはそこまで強くなくて、誰でも楽しめる味かなと。
美味しかった。人が行列を作るのも納得。ちなみに博多駅東本店はめちゃくちゃ行列だけど、祇園店はそこまで並んでないので、祇園店おすすめ。中州店はちょい並んでる。
麺はかなり細い低加水麺。スープは白いというよりかは割と茶色めで、泡系。臭みはそこまでないが、ちゃんと豚骨の感じも味わえる。ここもコクを感じた。熊本ラーメンの黒マー油系じゃないけど、そういう系統の味な気がした。紅生姜は、白生姜みたいな感じで面白い。高菜は結構辛めだけど、少し混ぜるとより美味しく感じられるのでおすすめ。
美味しかったな。スープはかなり特徴あるスープ。臭みが強い。体調が良くないと食べられないかもしれない。ただ食べた日はものすごく美味しく感じられた。体調良くてよかった笑。麺はストレートの細麺ではあるんだけど、細すぎない感じ。麺の味もしっかり感じられた。
美味しいね。とろみがある。これはちゃんと豚骨のゼラチン質だと思う(思いたい笑)。替え玉の量が結構ある。価格は850円+替え玉150円=1000円って感じ。営業時間が昼間だけで、夜はやってない。そこまで混んではいない。まあまあ臭うが嫌悪感はなし。服に臭いがつくかも。
美味しかった。スープはとろみがあって結構乳化してる。店内は結構豚骨の臭いがきついが、スープは濃くて旨みがある。麺は博多ラーメンらしい細麺のパツパツ系。
カウンターがかなり狭くて食べづらい。これはかなり微妙ポイント。正直平日の夜7時半で10分ぐらい並んだ。結論。美味しさ、店内の雰囲気、コスパを考えるとそこまでおすすめしない。かなり美味しいけどね。ただこの半額でラーメン・チャーハン・餃子が食べられると思うと、大砲ラーメンは選ばないかな。
ものすごいクリーミーだった。味も濃厚で、豚骨の臭みはそこまでない。とにかく旨味と濃厚さがすごい。美味しかった。珍しいけど、麺は太め。スープが濃いので、麺が太くてもよく絡む。細すぎるとスープが濃すぎるから合わないから、ちょうどいい塩梅になっていた。
スープはクリーミーさの中に、ちょっと焦げ臭いような香りがした気がする。すごくアクセントになっていて、味に深みが出ていた。
正直めちゃくちゃ美味しかった。東京のラーメン屋さんにあったとしても上位ランクだと思う。まあ、ただ福岡でこれを食べる意味あんのかなって気もするので、番外編にしてみた。とりあえず観光客は食べる必要なし。同じクオリティのラーメンを東京で食べられるからね笑。
まぁ地元の人間だけが食べるラーメンかな。なのであんまり混んでもないし、使いやすいお店。今度はジェノベーゼラーメンを食べてみたい。
麺が今まで食べてきたどのラーメンよりも細い。スープが絡んでとても良い。ただ、スープがめちゃくちゃ臭いです。最初は「美味しいな、旨味あるな」と思うんだけど、後味がちょっと嫌な豚骨の匂いがしてきて、豚骨が苦手な人はとことん無理だろうなと思います。アクなのかわかんないけど、スープに泡が浮いていて、なんとなく「うわっ」て感じ。スープはかなりとろみがあり、色も濃いめ。「とんこつラーメン食べたなー」って思いたい人は行ってもいいかも。思い出になる味。
美味しかったけど、インパクトに欠ける。特徴がない。とんこつの臭みはほぼ無いと言ってもいい。自分で卓上調味料を足して好みの味にするのがいいかもね。ラー油や紅生姜を入れて完成、ぐらいの勢い。高菜は別料金がかかります。
麺は細めの低加水麺。麺が長く感じて、すするのが大変だった。
全体的にまあこんなもんか、という感じで、並ぶほどではないと思います。ただ回転は早くて、並んでも15分ぐらいで入れます。
美味しい!が、まあ普通。一蘭、一風堂的な王道さ。癖無し。ここじゃなくても食べられる味。白玉じゃなく赤玉にしたらもう少し違ってたかも。でも、このクオリティのラーメンがそこら辺にあるのが福岡のレベルの高さだなぁ。
元祖長浜屋通称「がんそ」。うーん、はっきり言うと美味しくはないよね(笑)。あの雰囲気を味わうお店。あと安い、550円。味は薄いし、香りも薄い。なんていうか、日常的に食べるためのお店なんだよなぁ。観光客が「美味しいラーメン食べるぞ!」と意気込んで来たら拍子抜けすると思う。でも、地元民が好きなのはこれらしい(僕はまだ3ヶ月だから何とも言えないが笑)。麺の量は多い。
元祖長浜家1通称「家1(けいち)」。スープは癖もなく、ほぼ塩水と言っていいレベル。けどまあ500円だし、安いからいいよな。30代半ば、健康が気になってきた男性にとってはこれぐらいでちょうどいいのかもしれない。胃もたれも起きない、適度な満足。もしかしてちょうどいいのかも。麺はまあまあ多い。替え玉はいらないな。頼み方が分かりづらくて、二郎みたいな怖さがあった。「ベタ生(油多め麵バリカタ)」って注文が地元民はしガチらしいのだけど、ただの「硬め」で頼んじゃった。
長浜ナンバーワン普通のラーメン屋だった。700円で一杯、替え玉150円。美味しいけど普通かな。元祖長浜屋とかの方が好きかも。
イマイチだった。美味しくないですねぇー。麺は黄みが強くてつるつる系の、少し平打ちっぽい感じ。スープがなみなみ注がれて熱々だったのは嬉しかったけど、スープ自体がイマイチ。薄くて微妙。店内の床が油でツルツル。キムチが食べ放題だけど、ラーメンとの相乗効果があるかは微妙。先に食べると口が辛くなっちゃう(キムチ先に食べちゃったんですか?状態)
イマイチだったな。店内がまず臭い。スープも普通。特筆すべきものはない。チャーシューが臭くて旨味がない、抜け殻。店内も汚い。行かなくて良いですね。
コメントで上がってた下記も行ってみる。お店あげてくれる人、ありがとーー!
らーめん膳
風靡
丸星
煮干しのビリー、福岡太麺NORAMEN、金次郎、豚煮夢中、久留米らーめん八
まるら(北九州)
御利五里(志免)
一九
秀ちゃん
田の久
駒や総本店
「肉肉麺」とは、文字通り肉が大量に盛られたラーメンのことで、特に豚肉や牛肉を柔らかく煮込んだり、炒めたりして麺の上にたっぷりのせた、肉好きにはたまらない一杯を指します。台湾の「牛肉麺」のような本格的なものから、日本のラーメン店で「肉盛り」や「肉そば」として提供されるものまで様々で、肉の種類や調理法(煮込み、炒め、炙りなど)、スープの味(醤油、味噌、豚骨など)がお店ごとに異なりますが、共通するのは「肉の満足感」が非常に高い点です。
チャーシューが花びらのように並べられた「肉の壁」や、丼を覆い尽くすほどの豚肉などが特徴。
豚肉(希少部位)、牛肉、鶏肉(親鳥)など、お店のこだわりによって異なる。
醤油ベースの甘辛い味付け(豚すき肉風)、八角や生姜が効いた台湾風、鶏ガラ・豚骨ベースの濃厚なものなど、地域やお店の個性が出る。
豚肉を特製のタレで甘辛く炒め、旨味の強いスープと合わせたもの。
野菜やニンニクと共に、大量の豚肉(豚塊)がトッピングされるスタイル。
「肉肉麺」を探す際は、「肉そば」「肉盛りチャーシュー麺」「牛肉麺」「〇〇(地名)の肉麺」などで検索すると、お好みの肉肉しいラーメンが見つかるでしょう。