はてなキーワード: サプリとは
言われたことのない人は、それだけでとても恵まれていると思います。
ガス型は過敏性腸症候群の診断基準にはないので、医者に言われたわけではありませんが、明確に症状があります。
それは、おならが我慢できず、自分で気付かないうちに漏れてしまうことです。
今まで何度も何度も、数えきれないほど他人から『臭い』と言われ続けてきました。
医者にも相談しました。何度も大腸内視鏡を受けましたが、腸に異常はありませんでした。
恥ずかしかったですが、『おならが我慢できず、勝手に出てしまうんです』と相談もしましたが、『そんなのありえないよ』と一蹴され、整腸剤を処方されただけで診察は終わりました。
低FODMAPや様々なサプリ、消臭パンツにも手を出しましたが、何も効果があるものはありませんでした。
働かなければ生きていけないので、就職もしましたが、徐々に臭いことが周りにバレてしまい、職を転々としています。
・おならすんなって(私に)言いなよ!と隣の席の人に先輩がアドバイス
・後輩に仕事を教える時に、私が隣にいる状況で遠くにいる先輩に『臭いです〜』と言われる
・上司との面談で『この個室にずっといるから◯◯(上司の名前)臭したらごめんね?w』と言われる
(陰でこう言われてるんだと察知)
・部署全体に聞こえる声で先輩が上司に『臭いから辞めさせろ!』と直談判
・聞こえるように『辞めろ』『いないほうがいい』と言われる
・席の後ろに香水をまかれる
数えきれないくらい、周りに迷惑をかけてしまっています。今まで関わってきた方、本当にごめんなさい。
SNSでもたまに話題になりますが、当人は気付いていて、頑張って対処していますが、改善に至っていないという人が多いと思います。
今は退職して引きこもっている状況です。
貯金も尽きてきましたが、働くのが怖いです。
また周りに迷惑をかけてしまうと思うと、外に出ることができません。
今まで、死ぬのが怖いから生きているという状況でしたが、そういうことを言っている場合ではないのかもしれません。
お願いです。
過敏性腸症候群ガス型に効く薬を開発してください。
もう周りに迷惑をかけながら生きていくのはつらいです。
去年の4月から勉強を始めて12月には600点→815点まで約200点スコア上がった。
サボってた期間もあったので、実際に課金したのは半年パック18,348円+1ヵ月3,278円=約20,000円くらい。1スコアUP100円ってとこか。
でも全然喋れない。
一般的にTOEIC800点は外資系企業でも通用するレベルらしい。嘘つけ。無理に決まってる。
とはいえ大学受験以来10年以上全く勉強してこなかった英語学習初心者にとって、スタサプは悪くなかった。
ディクテーションとかシャドーイングとか音読とか、勉強方法を何も知らなかったので、まずは勉強の仕方が身についた。問題を解く順番とかちょっとしたテクニックを教えてもらえたのもスコアにかなり繋がった。
そもそもスマホで勉強出来るってのが画期的だよね。なかったもん、あの頃…。
関先生、大変お世話になりました。
そんなスタサプは今年の10月でサ終するそうなので、年明けからはabceedに乗り換えてみた。
キャンペーン半額で1年11,900円。スタサプに比べると圧倒的に安いし、映画が見れたりTOEIC以外のコンテンツも充実してる。
abceedの効果検証の為にも3月にもう1回だけTOEIC受けたら、ここから先はSpeakingに注力するつもりである。
https://anond.hatelabo.jp/20251224183925
長々と書かなくても
で通じます。
いろんなところで言われてるから皆さんご存知だろうとおもうけど
リクルートは、人々のライフイベント(進学、結婚、就職、住宅購入)において、「本来は個人的・文化的な営みだったもの」に「不安」や「情報不足」という不全感を定義し、それを解消するためのインフラ(ゲートウェイ)を提供することで巨大な市場を作ってきました。
呪術回戦のように「存在しなかった問題を定義して市場化するビジネス」がクッソうまいんだよね。
リクルートのビジネスモデルは、以下のステップで「ゲートウェイ(門)」を構築します。
不安の言語化: 「今のままでは損をする」「選ぶ基準を知らないと失敗する」という空気を作る。
標準化(マニュアル化): 複雑な事象に独自の指標(偏差値、相場、トレンド)を持ち込む。
ゲートウェイの設置: その不安を解消するために「まずここを通らなければならない」という入り口(メディア)を作る。
| 事業名 | 定義された「新たな問題(不安)」 | 構築されたゲートウェイ(解決策) |
| --- | --- | --- |
| ゼクシィ | 「地味婚は恥ずかしい」「結婚準備の仕方がわからない」という結婚式の様式化への不安。 | 結婚準備に不可欠な「マニュアル」としての雑誌。結婚式の豪華化・標準化を促進。 |
| リクナビ | 「新卒は一斉に動かないと乗り遅れる」という就職活動の同期化への不安。 | 企業と学生を一括でつなぐ唯一の窓口。就活の解禁日やルールの固定化。 |
| スタディサプリ | 「地方では質の高い授業が受けられない」という教育格差の可視化と不安。 | 低価格でトップ講師の授業を受けられるプラットフォーム。独学の「不安」をアプリで管理。 |
| ホットペッパー | 「どのお店が良いか選べない」「クーポンがないと損」という選択の失敗への恐怖。 | 飲食店や美容院の情報を網羅し、クーポンという「選ぶ理由」を提供。 |
| SUUMO(スーモ) | 「不動産屋は怖くて情報が不透明」という住まい探しの不信感。 | 物件情報をオープンにし、キャラクターやランキングで「住まい探しをエンタメ化」。 |
| リクナビNEXT | 「今の会社に居続けてもいいのか」というキャリアの停滞への不安。 | 常に「別の選択肢」を提示し続けることで、転職を「当たり前」の文化へ。 |
あなたが挙げた「批評ができない若者」という問題設定も、リクルートの手法に酷似しています。
問題の捏造: 若者が「考察(自分なりの読み解き)」はしているが「批評(客観的・構造的な評価)」ができていない、という新たな欠落を定義する。
不全感の煽り: 「今のままでは浅い」「真の知性ではない」と定義することで、若者や教育界に不安を植え付ける。
ソリューションの提示: その「批評の作法」を教えるメディア、書籍、あるいは講座を「ゲートウェイ」として設置し、そこを通ることで「正解」が得られると錯覚させる。
これは、リクルートが「自分らしい結婚」という言葉を使いながら、結果としてゼクシィが推奨する「型」に人々をはめ込んでいった構造と同じです。
「自由な選択を促すふりをして、特定の門を通らなければならない状況を作る」のが、このゲートウェイビジネスの真髄と言えます。
不全感の煽り
仲間内で語録でやり取りし
語録を知らない人に疎外感を与える
みたいな感じなので、別に淫夢なんか分からなくても困らないよねって思う人が淫夢ネタを学ばないように、三宅さんのいう問題提起も自分は関係ないと思うならわざわざ相手しなくていいよ
不快な広告の通報数が25年上半期に一気に増えたのが「意図的」と言われてる
こちらの体感からしてSNS外の一般ウェブページ広告の通販サプリとR-15以上の漫画配信の広告配信数が異様に増えていてかつ増えまくったこの2ジャンルが広告の質自体がクソ低いので「性的表現排除のためにある意図を持って積極的に通報入ってる」は多分ない
性的表現排除の意図があるなら、今年急増のDMMに乗っかってる生成AIソシャゲの通報件数(ゲーム関連)が増えてないと論に説得力がない
不快な広告の通報件数が明らかに変な増え方してる!というツイート
https://x.com/sfumoto/status/2004179947045498938?s=61&t=ARqfm4MiJ4p0S6vIEvVLIg
お前は、ダイエットを複雑に考えてないか。「これを食べちゃいけない」「あれを食べちゃいけない」「この時間に食べちゃいけない」「夜中に食べちゃいけない」「糖質を制限しろ」「タンパク質を増やせ」「運動しろ」「筋トレしろ」。そういう「〇〇しろ」「〇〇するな」の大量の命令の中で、溺れてないか。
違うんだよ。ダイエットなんて、本来「物凄くシンプル」なんだ。複雑にしてるのは「ダイエット産業」だ。ジムが儲かるから。プロテインが売れるから。サプリが売れるから。だから「これをしなきゃいけない」「あれをしなきゃいけない」という「複雑さ」が作られてるんだ。
俺は、この5年間、100kg近くあった体重を70kg台まで落とした。その過程で気付いたのは「ダイエットに必要なのは、たった2つのルールだけ」ということだ。その2つさえ守れば、お前は、確実に痩せる。
「え、たったそれだけ?」って思うかもしれない。でも、これが「最も強力なルール」なんだ。
多くの人は「ダイエット中は、毎日体重を計測するべきじゃない」「体重計に乗ると、精神的にくるから」みたいなことを言う。違うんだ。それは「ダイエット失敗者の言い訳」なんだ。
毎日、体重を計測することで「自分の行動と体重の関係」が見える。昨日、夜中にラーメンを食べたら「今日、体重が0.5kg増えた」。それが「目に見える」。その結果「昨日の行動が悪かった」という気付きが生まれるんだ。
その気付きが「明日は、夜中にラーメンを食べるのをやめよう」という行動変容につながるんだ。
つまり「毎日、体重を計測する」という行為は「自分の行動と結果を結びつける」というフィードバック機能なんだ。このフィードバック機能がなければ「自分の行動が、本当に悪いのか」という判断ができないんだ。
だから「毎日、体重を計測する」ことで「無意識の行動の修正」が起きるんだ。意志力を使わずにね。自動的にね。
第二のルール。それは「自分の『標準的な1日の摂取カロリー』を知る」ことだ。
ここが、多くの人が間違えるところだ。「1日1500kcalに抑えろ」「1日1200kcalまで」みたいに「一律の基準」を持ってる。違うんだ。その基準は「お前にとっての基準」じゃないんだ。
「標準的な1日の摂取カロリー」っていうのは「お前が、今、食べてるカロリー」のことだ。
やり方はこうだ。まず「今のお前の食生活」を1週間、詳細に記録する。朝食は何を食べた。昼食は何を食べた。夜食は何を食べた。それぞれのカロリーを調べて、1日の合計を出す。それを1週間続けて、平均を出す。その平均が「お前の標準的な1日の摂取カロリー」なんだ。
例えば「毎日2500kcal」だとしよう。その場合「痩せるためには、毎日2000kcal以下に抑える」という戦略になるんだ。つまり「1日500kcal」を削減する。
ところが、多くの人は「毎日1500kcalにしろ」みたいに「急激な削減」をしようとする。その結果「ストレスで続かない」「リバウンドする」という悪循環に陥るんだ。
違うんだ。「毎日500kcal削減する」という「緩やかな削減」で十分なんだ。なぜなら「毎日500kcal削減」が「1ヶ月15000kcal削減」につながり「1ヶ月で約2kg痩せる」という計算になるからだ。1年で24kg痩せる。これは「物凄く緩やかだけど、確実に痩せる」ペースなんだ。
そして、この緩やかなペースだからこそ「続けられる」んだ。
ここが、本当に大事なんだ。この2つのルール以外は「全て不要」なんだ。
「毎日、体重を計測する」と「自分の標準的な1日の摂取カロリーを知る」。この2つさえあれば、後は「自動的に」ダイエットが進むんだ。
「糖質制限しろ」?不要だ。「タンパク質を増やせ」?不要だ。「夜中に食べるな」?不要だ。「運動しろ」?不要だ。「筋トレしろ」?不要だ。
なぜなら「毎日、体重を計測する」ことで「自分の行動が、どの程度、体重に影響するか」が見えるからだ。その見えた結果に基づいて「自分で判断」すれば良いんだ。
例えば「毎晩、ラーメンを食べる人」がいるとしよう。その人が「毎日、体重を計測する」ことで「ラーメンを食べた日は、体重が増えてる」ということに気付く。その気付きが「自動的に」ラーメンを食べるのをやめるきっかけになるんだ。意志力を使わずにね。
つまり「毎日、体重を計測する」という行為は「自分に対する『フィードバック』」であり「自分の行動を修正する『仕組み』」なんだ。その仕組みがあれば、後は「自動的に」痩せるんだ。
なぜ、多くの人は失敗するのか
なぜ、多くの人は、ダイエットで失敗するのか。それは「この2つのルールを守ってないから」だ。
多くの人は「体重を計測しない」。だから「自分の行動が、どういう結果を招いてるのか」が見えない。その結果「同じ悪い行動を繰り返す」。
あるいは「自分の標準的な1日の摂取カロリーを知らない」。だから「急激な食事制限」をしようとする。その結果「ストレスで続かない」。
つまり「失敗の原因」は「ダイエット産業が売りたい『複雑なダイエット法』」に従ってるからなんだ。
なぜ、俺が5年間で30kg近く落とせたのか。それは「この2つのルールを、絶対に守った」からだ。
毎日、朝起きたら、体重を計測する。その数字を記録する。その数字を見て「昨日の行動が良かったのか、悪かったのか」を判断する。
そして「自分の標準的な1日の摂取カロリー」を把握した上で「毎日500kcal削減する」という目標を立てて、それを「緩やかに」実行する。
その2つだけだ。他には、何もしなかった。糖質制限もしなかった。運動もしなかった。筋トレもしなかった。ジムにも行かなかった。プロテインも飲まなかった。
ただ「毎日、体重を計測する」と「カロリー削減を続ける」。その2つだけで、痩せた。
最後に
「毎日、体重を計測する」。「自分の標準的な1日の摂取カロリーを知る」。この2つだけで、お前は痩せる。
他の「複雑なダイエット法」は「ダイエット産業の商売」に過ぎない。それに惑わされるな。
毎日毎日帰りのスーパーで半額の揚げ物2パックくらい買って食べながら帰っちゃうのが原因なのは明らかなので、
この衝動をいかに抑えるかだけがこの作戦の成否を分けると言っても過言ではない
しかし朝食7時、昼食12時、とくると17時に飯を食いたくなるのは必然であるので
朝食と昼食は同じもの食べてて
P:40g 160kcal
F:15g 135kcal
C:50g 200kcal
計:約500kcal×2で1000kcal
夕食はやや適当で
P:30g 120kcal
F:30g 270kcal
C:80g 320kcal
計:約710kcal
P:30g 120kcal
1830kcal
体重:86kg
3カ月(2月末まで)に最低でも80kgくらいまでは落としたい
✅ 他の利用者の目(サボれない)
❌ 月額¥7,000-10,000
❌ 往復時間(15-30分)
❌ 混雑時は待ち時間
年間: ¥92,400 + ¥5,500 = ¥97,900
✅ 初期費用のみ(¥8,000)
✅ 天候関係なし
✅ すぐ始められる
❌ 負荷が軽い(増量には不十分)
❌ 筋肥大には不向き
❌ スペース必要(2畳程度)
月額: ¥0
年間: ¥8,000
✅ 超高い継続率(楽しすぎる)
✅ 自宅で完結
❌ 初期費用高い(¥75,000 Quest 3)
❌ 筋肥大には不向き
❌ スペース必要(3畳程度)
初期: ¥75,000(Quest 3 128GB)
ソフト: ¥3,000/本 × 3本 = ¥9,000
月額: ¥0
年間: ¥84,000(初年度)
✅ 増量に最適(高負荷可能)
✅ 初期費用のみ
✅ 自宅で完結
✅ 一生使える
❌ 初期費用(¥30,000-50,000)
❌ スペース必要
❌ モチベーション維持大変
2. フラットベンチ: ¥8,000
3. ヨガマット: ¥2,000
4. プロテイン: ¥5,000
合計: ¥32,000(初期のみ)
月額: ¥0
年間: ¥32,000
適切な運動:
✅ 高負荷筋トレ(週2-3回)
✅ 軽い有酸素運動(週2-3回)
優先順位:
増量適性 ★★★★★ ★★★☆☆ ★☆☆☆☆ ★★★★★
継続性 ★★☆☆☆ ★★★★☆ ★★★★★ ★★★☆☆
コスパ ★☆☆☆☆ ★★★★★ ★★☆☆☆ ★★★★☆
1. 増量に最適(筋トレメイン)
5. コスパ最高
初期投資
合計: ¥40,000
差額: -¥57,900(お得)
月・水・金: 筋トレ日
朝(7:10-7:40)30分:
1. ウォームアップ(5分)
- ラジオ体操
- 動的ストレッチ
3. クールダウン(5分)
- ストレッチ
カロリー消費: 約150kcal
→ 増量の妨げにならない
→ 筋肉刺激で成長促進
火・木・土: 有酸素日
朝(7:10-7:40)30分:
→ 免疫力向上
→ 心肺機能強化
→ ストレス解消
日: 完全休養日
運動なし:
または:
種目 セット 回数 休憩
種目 セット 回数 休憩
プランク 3 60秒 60秒
種目 セット 回数 休憩
必須(今すぐ購入)
推奨: FIELDOOR 可変式ダンベル
Amazon: B08XQQY8KY
2. フラットベンチ: ¥8,000
推奨: YouTen フラットベンチ
Amazon: B01N5LQ2N5
推奨: プリマソーレ
Amazon: B07VQQXC8N
合計: ¥25,000
推奨(1ヶ月後)
→ バリエーション追加
5. プッシュアップバー: ¥1,500
→ 自重トレ強化
6. 腹筋ローラー: ¥1,000
→ 体幹強化
合計: ¥4,500
あれば便利(3ヶ月後)
7. 懸垂バー: ¥3,000
→ 背中強化
8. ケトルベル 16kg: ¥5,000
→ 全身トレ
合計: ¥8,000
やること
1. ホットクック購入
- 可変式ダンベル: ¥15,000
- フラットベンチ: ¥8,000
- ヨガマット: ¥2,000
合計: ¥25,000
Amazon: ¥8,000
→ 明日到着
4. 保存容器購入
KASUMI or ドンキ:
→ 一生使える投資
9:00 起床
9:30 朝食
12:00 KASUMI買い出し(週間分)
13:00 昼食
14:00 CoinSpace個室(IELTS)
18:00 退出
18:30 いきなりステーキ
19:30 帰宅
- レシピ1(鶏甘辛煮)
21:30 保存容器に分配
22:00 就寝準備
23:00 就寝
平日(月-金)
6:00 起床
7:00 体組成計測定
月水金: 筋トレ
7:40 シャワー・準備
8:00 CoinSpace or 通勤
休日(土日)
日曜:
→ 月火水用の作り置き
水曜:
→ 木金土用の作り置き
コスト総まとめ
項目 金額
ホットクック ¥35,000
保存容器 ¥2,000
合計 ¥70,000
月額ランニングコスト
項目 月額
家賃 ¥87,300
通信費 ¥3,000
作り置き食材 ¥15,560
外食 ¥45,000
CoinSpace ¥25,000
その他 ¥3,000
合計 ¥194,460
貯蓄 ¥75,540
Before(現状)
体重: 66.0kg
BMI: 18.8
体脂肪率: 18%
筋肉量: 54.1kg
基礎代謝: 1,650kcal
生活:
❌ 食欲なし
❌ 運動なし
❌ 生きた心地なし
After(3ヶ月後)
体重: 70.5kg
体脂肪率: 16.5%
筋肉量: 58.9kg
基礎代謝: 1,780kcal
生活:
✅ 毎朝30分運動習慣
✅ IELTS順調
✅ 免疫力向上
まとめ
✅ 週2回調理(日・水)
✅ 3日分作り置き
✅ 弁当持参(昼食)
✅ 外食併用(夕食週3-4回)
結果:
一昨日と昨日は“使い切った”が色々と重なった日。
一昨日:ぶなしめじの袋(300gを1週間程度かけて使い切るのが常)・白菜(1/4カット)
昨日:アーモンドミルク・牛乳・ミョウガのチューブ・ホースラディッシュのチューブ・ドレッシング・ゆず果汁の瓶・オリゴ糖シロップ
(3パックの納豆はそりゃもちろん3日毎に無くなるものなのでノーカン、作り置きのもやしのナムル、
1食ずつ小分けにして冷蔵してある玄米、ゆで卵のストックも同様にサイクルが早いものなのでノーカン)
ちなみに今日はハニーマスタードの瓶が空いた。あとミネラルのサプリも。
このような“使い切った”が重なる日がわりと多いような印象なんだが、実際に多いのか、
それとも“時計を見るといつもゾロ目”現象と同じように、その事象が特別に印象に残っているだけなのか
いつか、どうにか統計をとってみたい気もする。
ワイ「健康系のもんってなんだかんだで抗酸化作用があるって話が多いんやな
◼️アスタキサンチンとは…
βカロテンの5000倍強いとかなんとか。
油溶性なので油との接種が望ましい。
ワイ「ほーん、油ととるとええんか、ほなら鮭か海老のフィッシュオイルみたいなのが最強を超える最強やないんか?」
増田「おっ、紅鮭オイルはないがクリルオイルちゅうんがあるやんけ」
◼️クリルオイルとは…
他のフィッシュオイルとは違いオメガ3が小腸でも吸収される形式になっているため吸収効率が良いとされる。
岡田「なんだかんだあってクリルオイルでもフィッシュオイルでも月単位で飲めば同じ効果が出るし、そもそも吸収されたとたん何か起きるようなものではないから初動の吸収効率にはほとんど意味がない。」