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2026-03-24

韓国ドラマずっと見てる

見ててわかったことがある。

車が面白い日本ドラマだと(車以外にもパソコンとかも)スポンサー配慮してかエンブレム隠してたりするけど、韓国ドラマは隠す気がないね

車の種類がわからない自分でも使い分けてるのはわかる。


財閥系: ロールスロイス

偉い人: ベンツBMWアウディ

普通な人: ヒュンダイ

敵: ホンダトヨタ日産

2026-03-08

ホンダF1、惨めなレースウィークを過ごす。

他のチームがレースのために走る中、アストンマーチンホンダだけはレース中にテストのための走行実施

まるっきり駄目な週末だが、それでも状況があまりにも悲惨すぎて、ただ走れただけでも物事前進しているという希望を抱くほど。

もちろん客観的視点に立てば、お話にならないのは言うまでもない。

現状は、まともに走れない → なんとか走れるようになった、と改善を実感できているか関係者気持ちもやや上向きなのだろうが、

来週の中国GPで、

なんとか走れるようになった→本当にただなんとか走れるだけ、という現実直視して失望することになるのだろう。

フットワークの軽いローレンス・ストロールがメルセデスフェラーリあるいはアウディ交渉を始めていても何も不思議ではない。

anond:20260308102233

「輸出ができなくなってしまいました。」「虎の子自動車産業始め、日本製造業バタバタ倒産し始めました。」

現地生産への切り替えが進んで輸出しなくても日本製造業が高収益を上げるようになり、倒産しなくてよくなりましたね。

関税制度の前から日産ルノー傘下になったりランボルギーニアウディ傘下にジャガーオースチンインド中国に買収されたりしていたのはさておき。

2026-02-22

圧倒的にな準備不足のホンダF1が謎すぎる

既報の通り、今シーズンアストンマーチンホンダの見通しは暗い。

度重なるホンダPUトラブルアストンマーチンホンダは開幕前の事前テスト中にまともに走行ができていない。

ある程度、周回数を重ねているときでもPU問題がないわけではなく全開モードで走らないことでかろうじてラップ数を稼ぐというやり方に終止していた。

全くもって準備不足のPUであり、言い訳無用言い訳をする余地すら無い不良品である

だが、なぜこんなことになるのかが、まるで不明だ。

今シーズンレギュレーション大更改の年で、PUレギュレーションも大幅に変更された。

ただその変更は、どちらかというと昨年までの高度な技術必要PUから

新規メーカー参入障壁を下げるための、比較難易度が下がる方向への技術規定変更だからだ。

現に、新規参入したアウディPUなどはそれなりに稼働しているし、

自動車メーカーであるレッドブル・パワートレインズが作り上げたPUなども順調な仕上がりを見せている。

それなのに、なぜホンダがうまくいかないのか?

理由が全くわからない。

そもそもレッドブル・パワートレインズが使用しているPUの土台なども、ホンダF1撤退を決めたときレッドブル譲渡した技術知見が生かされているものだ。

それなのに、本家本元のホンダがなぜ?

ありえないことだ。

こうなってくると妄想せざるを得ない。

ひょっとしたしたらホンダは、とてつもなく強力なPUを開発してしまったのではないか

それを隠すための擬態工作なのではないか

アストンマーチンホンダは、車体側の開発の遅れからテストの開始が遅れた。

ライバルチームが第一回目のテストを2日間行ったあとに、ようやくマシンサーキットに持ち込むことが出来た。

その間に、わかってしまったのかもしれない。

ホンダけが発見している、今回のレギュレーションの穴をついた特別技術を他メーカー発見していないということに。

そのホンダだけの特別技術を隠すために、あえてテストではPUの開発に失敗したていを擬態しているのではないか

なぜそのようなことをするのか?

それはF1が足の引っ張り合いだからだ。

あるメーカーが優位に立てる技術発見したらライバルチームはその技術を封じ込めるために規則自体改正するように向かうからだ。

現に、今シーズンには開幕前だと言うのにメルセデス発見したレギュレーションの穴を塞ぐべく、新しい規則を導入することが多数決によって図られることが決まっている。

もしも、ホンダが圧倒的なPUテストでは走らせたとしたら、同じ事が起こってもおかしくはない。

ホンダの優位を無くすためにFIA対して激しいロビイスト活動が行われるだろう。

更にホンダ側がこの擬態をする必要がある理由はこれだ。

緊急のレギュレーションの変更が承認されるためにはF1チームによる多数決が行われる。

そのときメルセデスなどはPU供給しているチームが多いので多数決で有利になるが、

ホンダアストンマーチン以外にPU供給していない。

となればホンダの優位性など、あっという間に数の論理で塞がれてしまうだろう。

あえてアストンマーチンホンダ危険な賭けに出たのではないか

例え圧倒的なPUがあったとしても未知のレギュレーションの準備としてのテスト走行を行わないというのは無謀と言える。

しかし、その賭けをしたとしても圧倒的な実力の差でレースに勝ちきる実力がホンダPUに備わっているとしたら?

バルセロナでの空白期間

アストンマーチンの車体開発の遅れで偶然生まれたあの数日間で確証したホンダの圧倒的実力。

F1開幕戦世界アストンマーチンホンダ驚愕するのかもしれない。

2026-02-20

嘘だと言ってくれホンダF1

まさかの大苦戦に陥っているアストンマーチンホンダ

他のパワーユニット供給メーカであるメルセデスフェラーリ

新規参戦のアウディ

清涼飲料水メーカであるレッドブルが作り上げたPUトラブルは有りながらも順調にテストをこなす中、

ホンダPUトラブル続きでまともに周回を重ねることが出来ない。

開幕前の最終テスト日となる今日に至っては、スペアパーツの不足とPUに抱える問題から30分以上の連続走行実施しないと決定している。

具体的にホンダが何処に問題を抱えているのかは不明だが、ICEだけではなくバッテリー周りにも不具合を抱えているとの情報だ。

これは全くもって予想できなかった展開だ。

当初は空力の鬼才エイドリアン・ニューウェイデザインしたマシンがあまりに攻めすぎていて、

うまくPUを冷却出来ないだけでは?との憶測もあったが事態もっと深刻なようである

この状況を早期に打開する方法はあるのだろうか?

このプロジェクト支配するローレンス・ストロールの決断は早い。

すでに新たなるパワーユニット供給元を探し始めていても決しておかしくはない。

それほどホンダトラブルは深刻であるように感じる。

2026-02-14

大幅に出遅れアストンマーチンホンダ 悪夢マクラーレン・ホンダ時代の再来か!?

ホンダにとって、悪夢マクラーレン・ホンダ時代の再来を思わせる、散々な開幕前のバーレーンテストとなっている。

全くの新規参入チームであるキャデラックを除くライバルチームたちは紆余曲折はありながらも順調にマイルテストでの走行距離)を稼ぐ中、

アストンマーチンホンダ走行距離は著しく短い。

オマケに、信じられないことにホンダは、いまだPUをフルパワーで稼働していない(稼働できない)状態だと言われている。
PUに冷却問題を抱えていてフルパワーを出すとぶっ壊れると噂されている。


ホンダPUテスト間中のほぼ全てで300キロ以上の速度は出さなセーブモード走行に終始していた。

他のPUメーカー新規参入アウディ含む)、意外と言っていいほどの好調ぶりを見せるレッドブル・パワートレインフォードの順調な仕上がりとは雲泥の差である

2026年レギュレーションの大変革期である

車体は昨年までのグランドエフェクトカーから

F1が長年慣れ親しんできたフラットボトムに近いオーソドックス構成に戻され、

PUも昨年までのMUG-Hという非常に複雑(ターボの排熱から熱を回収して電気へと変換する仕組み(この仕組みによりF1PUの熱交換率は50%を超えていた(市販量産車のかなり優秀でエコエンジンですら熱交換率は40%程度))な機構が省かれた。

本来であれば、より簡素システムとなったPUに、昨年前での複雑なPUで何度もチャンピオンを取ったホンダが苦労するわけもないのだが、、、。

原因は様々に憶測されているが噂レベル真相は隠されている。

ただ思い起こされるのは悪夢マクラーレン・ホンダ時代と言われる、

2015年から2017年マクラーレンホンダジョイントした暗黒時代のことだ。

ホンダPUは非常に非力で、というかまともに走ることもままならないことも多く、

2度の世界チャンピオンであるフェルナンド・アロンソ

GP2F1より下位のカテゴリークラスエンジンだ!!」

レース中に罵られた場面は海外ではネットミームになるほど繰り返し擦られたものである

その時代を思い起こされるほどの今回のプロジェクトの立ち上がりの悪さである

これは一種ホンダ病と言ってもいいものなのだろうか?

いや、そうではないと思うのだが。

ホンダは通常、新しいレギュレーションに挑む時、革新的、いやそれは突飛とすらいってもいい理想主義的な技術に取り組むのが常である

サイズゼロ悪夢マクラーレン・ホンダ時代にもマクラーレン要望に従い、

サイズゼロと呼ばれる実現不可能レベルコンパクトPUの開発をしたことがその間違いの元だった。

だが、今回のプロジェクトにおいてはそのような冒険はしていないように見受けられていたのだが、、、。

来週には、またバーレーンで3日間のテスト走行が行われる。

そして、Formula-1はオーストラリアメルボルンでの2026年の開幕を迎えることになる。

アストンマーチンホンダはそれまでに競争力を発揮する事が出来るのだろうか?

2026-01-13

アルファベットに頼らないロゴデザインは偉い

企業ロゴ最高峰NikeApple

シンプル、かつ一発でその企業だとわかるシンボル理想

自動車メーカーならベンツアウディが良い。

トヨタもTモチーフを上手く隠していて悪くない。

だがレクサスロゴはダサすぎて吐き気がする。

高級車にあんロゴを付けていてオーナーは恥ずかしくないのか。

2025-09-06

何かと話題のBYDを買って、そこそこ走ったのでレビューする

本命だったテスラヒョンデを試乗しても勢い含めて買うまでに至らなかった。時々通るところにBYDディーラーが出来たのは知っていた。一応見ておこうかと寄ってみたらシーライオン7を買っていた。ドルフィンの見た目は好みではないし、ATTO3の内装は遊びすぎ。シールは内外装良いがセダンの低さはもう乗れないし、荷室の問題があった。

 

シーライオン7をはじめて見たときは「あれ、予想以上に質感よい」だった。そして、ドルフィン、ATTO3に見られた突飛な箇所が個人的に無かった。

 

日本では2025年9月に大幅値引きを謳って話題になっているが、私が買うときにすでにドルフィン、ATTO3は価格改定で値引きされ、シールAWD店頭普通に100万以上の値引きがされていた。つまりシーライオン7も何かあればすぐに値引きするだろうなと予想出来た。そして、いろいろ調べると中国では競争苛烈で、BYDはEVPHEVを先行して発売し、中国でも海外でも値引きで他社より安いを戦略として市場開拓しているメーカーだと分かる。タイではやり過ぎて問題になり、既存オーナーに充電無料1年保証とかしているし、中国では当局から注意喚起され、現在、大々的に値引き戦略が出来ない。

 

そして結論に至る。

日本ではどのメーカー特に中国メーカーEVは発売時に新車で買うのが最大の買い時。

 

これには他にも大きな理由がある。EVリセールは悪い事、補助金4年(4年以内の乗り換えは月割で返納必要)、新車保証4年、進化スピードが早いことだ。

 

ディーラー存在

日本においてBYDは他社EVメーカーにはないディーラーがある。今回のBYDの大々的な値引き補助金戦略自分は憤慨していない。つまりそういうことだ。流石にこんなに早いとは、発売間もないシーライオン7も含めるとは思わなかったが。法定点検、何かあった時のメンテナンスなど、国産に比べればまだまだ少ないが、拠点があるのは安心材料になる。

見た目について

どこまでいっても好みの話。その人にとってアリか無しかシーライオン7は海洋シリーズなのだが、アシカというより自分には爬虫類系に見える。フロント、サイド、リアはどれもかなり好みとまではいかないがどれもアリの部類。

走り心地

シーライオン7はモデルY旧型よりは確実に乗り心地が良い。EVならではの静粛性は本当に高い。またバッテリーが床下にあるため重心安定性を実感できる。走行モードエコノーマルスポーツ、雪がある。全部試してエコ自分にあっている。普段は停止時からの加速は求めていない。AWDのほうがより良いらしいが、そこまでの加速性能と走りを求めていないし、価格が上がるのに航続距離が短くなる(4モーターで重くなるから当たり前ではあるが)ので選択肢から外した。

日本仕様と充実装

日本仕様はしっかりと右ウインカー左ワイパー。ドアハンドルポップアップ式なので格納されると美しい。シートも良い。電動で上下前後、膝、腰と調整可能だ。懸念は1925mmの車幅だったが、CarPlayのモビリンクだと大通り優先ルートをしてくれる。ありがとうトヨタヤフーナビも車幅考慮ルートあるが微妙だった。あと360度アラウンドビューモニターがかなり優秀で駐車が楽で安心タイヤの軌跡、車の最大アウトライン障害物との距離を音、色だけでなく距離数字でも表記左折するときに連動するカメラビュー表示もある。テールゲートのキックセンサーもある。夜は近づくとミラー下部が光り、ドアを開けるとドラ下部ライトが地面を照らす。流行りのアンビエントライトもある。あればより良かったのになと思うのはアダプティブハイビームだろうか。オートハイローは一応ある。

 

個人的にメインとメーターが一体型より、メインディプレイ15インチ以上ドーンが良い。CarPlayが縦に対応していないので使っていないが、メインディプレイは縦にもなる。そしてメータ液晶HUDもある。ガラスルーフに電動シェードがある。前席シートベンチレーション、ヒーター、後席もシートヒーター搭載。BYDはグレードがシンプルだ。シーライオン7はRWD(2躯)かAWD(4躯)かだけ。装備内容に差はない。つけるオプションETCドライブレコーダーとマットぐらいでよい。マットも防水系でいいならアリエクで半額以下で買える。ディーラー上記以外のアクセサリーはほぼアリエクで半額以下で買えるのでディーラーで買うのはおすすめしない。

 

日本は外装色が4色からしか選べないがどの色を選んでも料金上乗せはない。アトランティスグレー(深い青にみえる濃いグレー)は他社なら5万、10万高くなる。内装は黒しか選べない。これは、日本も白やタンカラーを選べたほうが良かったとは思う。

 

EVでなくても、ここまで装備満載でこのサイズで500万きる車は他にあるのだろうか。

 

また個人的運転中の動画視聴を必要としてないので買ってはいないが、BYDは運転中もオットキャストなどでメインディプレイYouTubeなど動画視聴可能になる。これは色々緩い規制Android Autoを動かしている機器テスラは許していない。知り合いはタブレットを設置して見ていた。

先進運転支援(ADAS)

ACCはかなり優秀で1000km以上は走った。0kmから使えて、追従性、加速、減速はとても自然で不満ない。注意する点は、前の車が左折するときは、停止寸前まで減速するのでアクセルで調整する必要があり、前に追従車がいない場合で50km以上で走っているときは、センサーが掴むか掴まないぐらいでブレーキを踏みたくなるのが自然感覚だと思うので過信はしないことだ。車間距離は4段階。これはヒョンデテスラにも無かったはずだが、車間とは別に停車距離も段階があって選べたほうが良かった。車間4でも、もうちょっと手前に停車してほしいと感じるときがある。

ブレーキホールド操作

ブレーキホールド挙動自然だ。ブレーキを踏んで停止すれば即座に作動し、足が楽になる。アクセル踏むとき自然に加速する。もちろん、メモリー機能があるので、乗車ごとに設定する必要はない。ハンドル操作も軽快でブレーキもかなり良い。信号で少しブレーキを踏んでしまときも前のめりにならない調整がされていて自然

電費

予想以上に良かった。電費に関しては表記が国ごと、メーカーごとに違う。今のところ電費は6km/kWh以上で走れている。航続距離日本が許しているカタログ数値のWLTCは甘すぎる。シーライオン7RWDは590kmだが、オーストラリアのWLTP表記456kmが実際に走った航続距離に近い。今のところ、エアコン普通に効かせて街乗り多めで450〜470km、ストップ・アンド・ゴー少なめだと500km超える。高速100km以上のスピードで走るとどんなEVでも電費が落ちる。120kmだと分かりやすく落ちる。上り坂はもちろん苦手だ。あと経験していない冬の暖房エアコンは落ちるの確定らしい。夏の冷房エアコン上記の通りで一般的に思われている夏の電費落ちはそうでもないかなという結論ガソリン車として分かりやすく書くと今の燃費レギュラーガソリン165円で電気30円/kWhだとリッター34kmぐらい。

 

ここの計算サイトが素晴らしい。

https://www.ev-calc.app

リモート操作

ガソリン車も可能ではあるが、排気ガス必要以上の熱と騒音を撒き散らさなEVリモートエアコンは、今の時期最高であるコンビニとかの少し立ち寄るぐらいだとエアコン効かせたままでロックして買い物し、出先の待ちで車内にいるときも周りに気兼ねなく冷房エアコン効いた車内で待機が出来て、バッテリーも1時間駆動して1%減るか減らないか。音に関しては、もちろん無音ではないがガソリン車よりは確実に静か。

LFPバッテリー安全だが運用大事

LFPバッテリーは3元系と比べ耐久性が良く発火耐性も強い。実際の報告でも1年で2万キロ以上走り急速充電の割合が90%以上のシールが1%台の劣化率だった。3元系と違い100%運用できるのも好み。しかデメリットもある。まず重くなる。それは電費が普通に良いので不満ではない。LFPは3ヶ月〜半年に一度のキャリブレーションを推奨している。これを甘く見てはいけない。LFPバッテリー残量を測るのが3元系より難しい。なので、定期的にバッテリー10%以下にして、一気に満充電にするキャリブレーションをしないとバッテリー残量が正確に測れなくなる場合がある。

 

さてシーライオン7の微妙な点も書く。

 

ICCハンドル保持はとっても微妙

高速もしくは一般道路の信号がない長い真っ直ぐな道以外使っていない。

ACCが一発で起動しない

起動方法が、ハンドルにあるICCボタンを押して起動して、もう一度押してオフ(それかブレーキ)にして、その左上にあるホイールボタン上を押さないとACCは起動しない。今は連続で押しているが遅れて音声で起動、解除が流れるのが微妙

シートベンチレーションの起動方法

今は音声で起動しているが、乗るたびに言うの忘れるときもある。メモリーもない。良く使うことはボタン液晶ワンタッチ操作したい。音声は目的地検索以外に利便性を感じていない。

交通標識認識システムTSR)の音

これは世界中で不満があがっている。現在走っている道路規制スピード更新されるたびにポン、ポンなる。なおかつ規制スピードを超えるとポンとなる。ワンタップ規制スピードオーバーの音は消せるし、TSRも画面上部をフリックしてショートカットから直ぐにオフには出来る。ただオフにしても次の乗車のときはオンになっている。メモリー機能が待たれる。

荷室に電源関係がない

買う前に分かってはいたが欲しかった。後部座席にはUSBは二口ある。荷室にはUSBコンセントシガーソケットもない。

スタッドレスタイヤ選択肢がない

昨今のこのサイズの車はEV関係なく、タイヤが大型化しておりシンプルに高い。なおかつシーライオン7RWDはタイヤが前後サイズが違うこと。またブレーキキャリパーの関係インチダウンが厳しいらしい。

OTAアップデート頻度は期待できない

テスラが異常な頻度なだけで、ヒョンデもそこまで頻繁にしていない。ただ放置しているわけではなく、定期的にアップデートしている。しかし売れてない面倒な日本最後の後回しだ。

かい

テスラの近づいたらロック解除、離れたらロックセントリーモードは羨ましい。パーキングにいれてもデイライトがつきっぱなしなのでこれも時間が経ったらオフになる機能がほしい。

 

やっとまとめ

というわけで、すでに3000km以上走ったが、車に関しては何も問題が起きていない。本当に何も起きていない。シートとACCが快適なので長時間運転も疲れが少ない。というかかなり快適で満足度想像以上に高い。洗車するときに、隅々までみたが、本当によく綺麗に作られている。輸入車アルアルのある程度の不具合を受け入れて乗るなんてことがない。テスラで聞く晴天なのにオートワイパー作動とかもない。プジョーの新型で聞くワイパーが暴れてうるさいこともない。アウディの新型であるブレーキホールド作動するにはブレーキを強く踏み込む必要があることもない。なんでその仕様なの?という箇所が車自体にはほぼない。上記の不満の大半はOTA改善可能なのでちょっとだけ期待している。シーライオン7はテスラみたいに何かに突出して得点をとっている車ではないが総合的にどれも平均点以上の車だなというのが今のところの印象だ。

 

全体的には問題ゼロではないリモートするためのアプリ車両接続不安定シーライオン7はこの不具合解消のための日本だけのOTAアップデートが一度あった。また、私は遭遇しなかったが駐車しているだけなのに一晩で数%消費する放電問題もあった。これはOTAバッテリーキャリブレーションで直ったらしい。

 

BYDが何も問題がないメーカーだとは思ってもいない。シールブレーキ鳴き問題があったようだが、対策品を出したらしい。つまりメーカーとして何等かの問題がおきたらしっかり責任を果たし対応している。

 

長々と書いてしまった。ここまで読んでくれた人は10人中2人もいないだろう。

 

ちなみに私は自宅に充電器を設置出来るが今はしてない。エネパス月額2980円で運用可能環境からだ。これは時間の制約、場所問題もあるから万人には受け入れられないだろう。そしてこの類のサービスは突然終わるので期間限定だと思ってオトクなうちに利用している。

 

テスラ買いたい人は、定期的にやっているスーパーチャージャー◯年無料ときに買うのが良いと思う。金利0%よりお得に感じる。実際の無料年数と走る距離次第だろうが。

 

最後

今回EVだけだと選択肢が少ないから、競合するサイズ国産SUVもほぼ全て見てきた。マツダのCX60の内装は流石だったし、ミツビシのアウトランダーPHEVの中では現時点で最強だと思う。ただ他は内装の質感、装備内容はいろいろ微妙で残念クオリティ。そして、インフォテイメントの見せ方がどこもダサくセンスを感じず洗練さもない。BYDも中国メーカーの中では洗練さ、センスがよい部類ではない。それでもBYDのほうがマシと思える。

 

ウンザリするのは国産のグレードとオプション設定。テスラ中国メーカーはBYDだけでなく、他のメーカーエントリーグレードもそれなりの装備を全入する。上位グレードはAWDだったり、バッテリー容量多く積んだ航続距離を伸ばしたモデルだったりする。しか日本エントリーグレードは、表示価格を安く表記したいだけの装備をけずりまくったグレードとなる。で、実際売れるのはエントリーグレードではない装備がそれなりに充実しているグレード(50万ぐらい余裕であがる)が基本となるが、その上希望オプションを選ぼうとするとこのグレードでは選べない場合があるとか面倒過ぎる。あと今はマイチェンの度に値上げがどのメーカーも当たり前となった。

 

今回ある程度のリスク覚悟でBYDを購入したが、初期ガチャはとりあえずハズレではなかったようだ。BYDは2026年末に軽EV投入が決定しているし、それより前に導入予定の1車種だと思われていたPHEV現在日本で3車種テスト走行している。自分が乗るつもりの5年は撤退しないだろうと判断した。

 

ネットニュースだけであーだこーだいうのも良いけど、最終的に何も買わなくてすべて見送りとなっても体験するのは大事。私が自然だと感じた動作は人によっては不自然かもしれない。輸入車の中でもドイツ車系は不愉快な思いをしたという人を良くみかけるが、テスラヒョンデ、BYDはその傾向はあまりないと思う。ただ、テスラはその後の営業が1番しつこい。連絡先を残すことは覚悟した方が良い。他にはない熱量があるのは凄いなとは思う。

 

一度EVでもPHEVでも車を実際みて、悪くないなと思ったら試乗してみると面白いと思う。

2025-08-06

ちょっとダメ工業製品が愛されやすい?

最近そのことを思ってて、車が好きだからよくネタにされてるけどアルファロメオが壊れる!けど好きでやめられない!みたいな話を腐る程見るし、そのあたりの層は壊れてもアルファなら仕方ないと思うか構ってちゃんだな〜って言ってるイメージ(後者病気だと思う。いい意味で)。

スポーツカーが好きなら誰でも一度はポルシェ911に乗ってみたいと思うだろう。買う買わないは別にしてさ。

あれだってリアエンジン、それもリアタイヤの外側こほんと後ろ端にエンジンがあって、スポーツカーとしての性能を求めるなら人と後輪の間のミドシップが良いのは20世紀から分かってる話なのに一向にそうしないのは「間違っていてもそれが911だ」として曲げないポリシーであること、それが分かってても買う人たちがいての商売で、本当にそれが商売になるんだから羨ましい限り。

対して、ミニバンとかそのあたりはどうたまろう。

ディーラーミニバンあたりを触ると実際感心する。

便利な位置ドリンクホルダーがあったりスマホが置けたり、超便利。

だけどそれを何年も愛を持って乗れるんだろうか?

家族とその車で一緒に過ごした思い出があって手放せないのはあるかもしれないけど、ちょっとダメ機械開発者エゴがない機械を愛せるんだろうか。

そんな俺はアウディに乗ってる。いや中古ドイツ車でカッコつくなら何でも良いわと安い(BMベンツより安い)から買っただけなのに、異様にフロント寄りにあるエンジンのおかげで高速でだらっと走る分には安定するし煽られないけどタイヤは減るし壊れる。けど好きなんだよなダメなんだけど。

2025-06-29

来年からF1PUは新しくなるらしい

その新しいPUの開発競争においてメルセデスが一歩リードしている。

などという怪情報まことしやかに流通するのが現在海外F1ジャーナリスト界のダメさ加減がよく表している。

そもそも競争を一度もしたことがない状態で、メルセデスが一歩リードしているなどと判断するのはクレージーしか言いようがない。

その情報が独り歩きして、それが定説としてまかり通らせる記事を書くとなどと仮にもジャーナリズムを名乗るのであればありえない行為だ。

メルセデスリードしているというのなら、その根拠提示しなければならない。

そして更にミスリードしているのが、

メルセデスPUの開発競争リードしているがゆえに

しばらくの間はメルセデス支配立場を得る可能性がある

などと書き立てることだ。

これは現行のPUに切り替わった2014年から2020年までドライバータイトルを7連覇

コンストラクタータイトル2021年までの8連覇を成し遂げたことに由来している。

2014年からメルセデスPUは圧倒的に他者凌駕した性能を示し、

その性能差により盤石のメルセデス王朝を築くことなたことを引き合いに出している。

来年からPUの変更により、これが再び起こる可能性がある。

という

全くのミスリード記事として書いているものがある。

そんなことが起こり得るわけがない。

今の世代PUメルセデス支配立場を長く築いた理由

現行のPUが非常に複雑な仕組みであったこ

(これが重要だが)レギュレーションによりPUの改良がトークンシステムという

PUの改良を矢継ぎ早に行うことを出来なくしてしまっていたことによる。

どういうことか?

PUの開発というのは非常に資金がかかることである

しかし、FIAは開発競争で莫大な資金を湯水のようにメーカーが使うことに規制をかけようという立場を貫いていた。

ゆえにメーカーが開発できる範囲一定範囲内に留めるためにトークン制度を導入した。

ある部品を改良するなら、ある一定トークン使用する。

そして年間に与えられたトークンを使い切ったらもう部品は改良できない。

まりどれだけ問題がある部品を使っていたとしてもトークンを使い切ったらその駄目な仕組みを使い続けなければならない。

これがメルセデスに対して劣勢に立たされたメーカートライ・アンド・エラーを阻害して、

7年間にも及ぶメルセデスの圧倒的アドバンテージを維持させることに多大な影響を与えた。

ホンダなどは、このトークン制度によってどうすることも出来ない窮状に立たされてしまった。

それでも、そのルールを変更すること無く、メルセデス全盛を維持することにFIAは加担していたのだ。

しかし、今回のPUの変更はそれとは異なる。

まず、より仕組みを単純化したPUが導入される。

回生機構というとてつもなく複雑なことをやめて、

もっとシンプルシステムとなっている。

これはより多数のメーカーの参入を促すために決められたことであり、

実際その通りになりアウディキャデラックが参加することになった。

現行の複雑なPUのままであったらならこれはあり得なかったことだろう。

また同時に、開発に縛りが多いトークンシステムも導入されない。

コストキャップのような資金の投入量を規制することはするが

開発の自由度のものを妨げるようなことはしない。

それはつまり、劣勢に立たされたメーカーもより素早く性能をマッチアップさせることが出来るということだ。

以上のような理由により

つのメーカーアドバンテージを得たとしても

その状態が2年も3年も続くようなことはあり得ないことが容易に予想される。

にも関わらず、

なぜかメルセデスが優位に立つという風潮を作り出そうとする現在海外F1ジャーナリストを全く信用することは出来ない。

2025-06-15

汚え団地暮らしながら、一番安いアウディの小型車に乗るメンタリティ

汚え団地がある。

築50年とか軽々と超えてるんじゃないだろうか。

設備を多少入れ替えたところで最早どうしようも無さそうな団地だ。

そういうところに中途半端BMWとかアウディなどの高級輸入車の中でも一番安いグレードの小型車が停まっていたりする。

必ずしも団地の住人のものとは限らない。

駐車場がたくさん余ってる感じの団地なので外部に貸し出している可能性もある。

2025-04-28

スタジオジブリ作品時代設定

見ていない作品もいくつかあるのでWikipedia等で調べたりした。

ジブリ作品に無関心ですまない。

かぐや姫の物語 奈良時代

もののけ姫 室町時代

風立ちぬ 1910年頃〜1945年以降

紅の豚 1929年

君たちはどう生きるか 1944年

となりのトトロ 昭和30年代前半(1955年1960年頃)

コクリコ坂から 1963年

平成狸合戦ぽんぽこ 昭和40年代(1965年1974年)

おもひでぽろぽろ 1982年(1966年?)

耳をすませば 不明(未来ではないので映画公開の1995年以前)

千と千尋の神隠し 1994年2001年(ほとんど異世界舞台なのでアウディ・A4がある時代映画公開の2001年までならだいたい成り立つ)

猫の恩返し 不明(「耳をすませば世界の中の物語)

まり堀越二郎三菱飛行機設計をしていた頃にポルコが飛行機を乗り回し、「風立ちぬ」が終わる頃にサツキが生まれ松崎海(コクリコ坂から)も近い時期に生まれ、「コクリコ坂から」の数年後に狸達が生存戦略模索していたということがいえる。

2024-11-21

anond:20241121004956

昔さぁ、石坂浩二広告で推薦してる通信教育にな、申し込みかけたことがあったんだよ

「とりあえず描いたのを何でもいいから送れ、無料アドバイスしてやる」っつーてあったから、その頃、高校生だったオレはクルマのサイドビューを、自分想像したカッコイイのを描くのが大好きで趣味になってたし、親もおだてるしで調子にノッて、勝手に「今後のセダンはこうなる!」ってなのをわりとリキ入れて描いて送ったの、そしたら丁寧にでもサラッと褒めた返事が来て「入会したらもっとよくなる」って書いてあっただけ、そして送ったのは返してくれなかった、しばらくしてアウディ80の新型が出てさ、あっこれオレの描いてたカタチじゃん!オレも満更じゃねぇなぁ、って自己満足したんだよ

2024-11-16

anond:20241116194308

7は、ミッドサイズセダンカテゴリーでよく使われる数字だな。

例:

アウディA7

BMW7シリーズ

ただ、アルファベット+数字という組み合わせは確かに中国市場トレンドに沿っているので、そこは中国市場意識した部分かも。

ちなみに、SUSpeed Ultraの略らしいから、Nにもなにかしら意味を込めてるはず。。。

2024-10-01

車種名を書け

ベンツがほしい」

495万~3,140万円

BMWがほしい」

476万~2,638万円

アウディがほしい」

304万~3,337万円


トヨタがほしい」「ホンダがほしい」って言わないでしょ

ちゃんと車種名を書きましょ

2024-09-25

anond:20240924182744

反転攻勢が失敗した後、当時のザルジニー総司令が50万人の追加動員が必要公言してクビになったんだよな

その後にアウディーイウカ要塞陥落して、そこからずっと劣勢だから死傷者はかなり多いはず

人数が少なくて交代できない、2年間前線で戦ってるのに復員できないって不満もずっと出てるし、そもそも人手不足なんだよね

2024-09-15

ドイツ車に乗ってるけどさ

よく「なんで日本車買わないの」って話、話題になるじゃん?

あれ、どういう車種を対象にして盛り上がってるのかよく分からいか全然話に加われないんだよね。

だって例えば、メルセデスAクラスBMW1シリーズアウディA1みたいな層を比べてるなら「そうだね」としか言えないじゃん。

あの辺の車はブランド力価格の安さで売ってるだけで中身は普通の車だもん。コスパ重視なら日本車でいいし、完成度も日本車の方が上だよ。

でもその上のクラスの車種を比較するなら話は全然別になってくるよね。

特にDセグメントセダンとかクーペなんて比較できる車種が日本車そもそも無い。

日本車は軽・コンパクトSUVに特化してて、それ以外はそれほどコスパよくないでしょ?

ホンダアコードは600万だし、クラウンセダンとか700万は超えてくるわけじゃん。

それって800万ちょいで買えるBMW5シリーズとかと土俵そんなに違う?

うその辺のモデル比べたら特徴ごとに一長一短あるよ。

そりゃ外車リセールいからその辺で明確に劣っていると言えなくはないけども。

もう少し真面目に車を見て「ドイツ車の良さ」を吟味してみてもいいんじゃねーの?と思う。

2024-09-09

anond:20240909104136

アウディならクワトロ雨の高速で安心感が高い、ただスバルで十分

VWBMWならトランスミッションDCT変速気持ちいい、ただ種類にもよるけど壊れるらしい

高速での直進性とかいいらしい、ただ120kmくらいまでなら最近国産のいいやつなら問題ない

2024-08-22

anond:20240822201006

コミュニティノート:この文章はいくつか事実に関する不正確な点や誤解を招く表現が含まれています

1. 「ウクライナの逆侵攻」について、具体的な計画内容や時期についての公的情報源提供されていません。一部の情報公式発表や信頼できる報道機関から確認することが重要です。

2. アウディーイウカ陥落の具体的な時期についても、正確な情報確認する必要があります特定出来事がどの時点で起こったかについてはニュースソース確認するのが適切です。

3. 「前線兵士塹壕もないし弾薬も補充も来ないか休みも取れないと告発して、司令官更迭された」との記述事実確認必要です。これは信頼性のある報道機関公式文書裏付けられた情報かどうかを確認するのが望ましいです。

全体として、具体的な出来事発言に関しては公式情報源や信頼できる報道機関から情報に基づいて判断することが重要です。

ウクライナの逆侵攻

4ヶ月前から計画してたっつーけど、つまりアウディーイウカ陥落直後には領土奪還も防衛も内々では切り捨ててたってワケで

前線兵士塹壕もないし弾薬も補充も来ないか休みも取れないと告発して、司令官更迭されたりもあったが

現場は知らんだけで、上では時間稼ぎの捨て駒しか見てなかったわけよな

2024-06-04

北米クルマ事情

クルマ好き以外には全く関係のない話ではあるが、あまりにも北米の車事情勘違いが多い。(なおここでの北米とはアメリカカナダを指す)

日本セダン・(ステーションワゴン人気が低迷してSUVミニバンコンパクト(軽)だらけなのは周知の事実

ワゴンに関して言うと日本は実はまだ人気のある方で、新車も売っているしプロボックスやフィールダーのような商用車も数に入れると実は非常にポピュラーな車種である北米ではワゴンはほぼ完全に消滅した車種で、新車を売ってるブランドアウディくらいしかない。

北米でもセダンが不人気という勘違いがある。もちろん一番人気はピックアップトラックSUVだが、北米ではセダンは人気車種。そもそもCarといえばセダンでありSUVピックアップトラックなどはCarではなくVehicleなのだ

そして現在北米ではほぼ全てのメーカーコンパクトハッチバック車の販売を終了している。北米ではRAV4とかMazda3がコンパクト扱いなので、ここでのコンパクトとはヤリスFITとかのサブコンパクトサイズを指す。売ってるのは数えるほどでKIA SoulとかNissan Versaとか…そしてVersaはセダンだしSoulSUVとして売っている。

ミニバンはそこまで不人気ではないが車種は非常に限られる(Toyota Sienna、Honda Odysseyくらいしかない)。

ここまで書いて思ったが北米では基本ピックアップトラックと(クロスオーバーSUVセダンしか売られていない。セダンの「人気」もSUV以外はただそれだけしか選択肢がないから、という気もする。

2024-06-03

anond:20240603174733

ああ、たとえ話に引っ張られてたのか。

そうじゃなくて元々のケースを念頭において話をしてくれ。

加害があった時、精神疾患があったと臭わされると、デフォルトで「精神疾患」=「加害者の行動は通常であれば被害者を死に追いやるほどのものであったとは認定できない」って想定されるのはなんでか?と言っている。


交通事故心臓麻痺とかたとえ話でしか成立しない無関係なことに引っ張られるのはやめてほしい。

やめてほしいが、敢えて乗っかると

交通事故があった時、デフォルトで「これは心臓麻痺だったかもしれない」なんてて想定は行われない。

何故かと言うと、無視できるほど確率が小さいから。そのような想定はよほど有力な証拠があるレアケースでしかその可能性の検討は行われないのに、何故か精神疾患があったというと別で扱われるって事なんだよ。

今回のケースでは「自殺たか精神疾患だろう」→「精神疾患があるなら「加害者の行動は通常であれば被害者を死に追いやるほどのものであったとは認定できない」」とか謎の仮定を話し始めてしまうのかってこと。


今のところ、それを示唆する情報は出てなくて、一部が無根拠アウディングっぽい匂わせをやってるだけでしょ? 普通なら単なるデマだと処理されるのに、その内容が精神疾患であったと言われるだけでなんであなたの様な仮定をする人が出てしまうのかって事よ。

anond:20240603134338

そもそも加害者の罪は自殺したと言う結果からすら関係ないよ

それを本人が自殺したら、精神疾患があったかのように真偽不明アウディングもどきをやって、何故それが多少なりとも事実っぽく流布してしまうのか。

2024-05-17

anond:20240517001457

メンツのためにアウディ買ってるのに会社経営が全くうまく行ってないの無駄だろ

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