はてなキーワード: 無人島とは
毛利小五郎のwikipedia,アンサイクロペディアみたいな毒舌記事で草
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%9B%E5%88%A9%E5%B0%8F%E4%BA%94%E9%83%8E
短気かつ暴力的な性格で、コナンが捜査に介入するとゲンコツを食らわせたり、依頼人に対して怒鳴ったりすることもある。また、コナンに眠らされた平次が推理を披露した際、納得できないことを理由に殴りつけたことがある[7]。極めつけには、テレビ局の企画を装った犯人によってコナンと平次が無人島に拉致監禁された事件で、金で雇われていただけの漁師を拷問にかけ、2人の監禁場所を突き止めたこともある
有名になってからはテレビやメディア出演により、収入を得ることも増えたが、それに比例する形で金遣いも荒くなっており、酒やギャンブル、遊興などへの浪費が多い。
「元・警視庁所属の刑事」という経歴にもかかわらず、単純明快な解決をする傾向が非常に強く、その上足を使った捜査を嫌って僅かな状況証拠や勘だけに頼ろうとする怠惰さから、コナンにも心中で呆れられている
結局核兵器は役に立たないんだよ。
イランを見てみ?
ホルムズ海峡をおさえられて世界経済がおしまいになりそうなのに誰もイランに核をうたない。
テヘランを火の海にするのなんかイスラエルやアメリカにとっては造作もないこと。
でもやらない。
キーウに核ぶちこめばゼレンスキー以下現政権の閣僚たちを抹消することは可能だがやらない。
なぜやらないのか?
核を使えば一瞬で半径数十キロの町を灰にできるし何十万何百万を殺すことができる。
でもそれをしたところで戦争には勝てない。戦争に勝つというのは有利な条件で講和を結ぶということだ。
講和を結ぶにせよ、占領統治するにせよ、両国市民の納得と国際社会からの承認がなければそれは続かない。
イラクを見ろ。アフガニスタンを見ろ。あれが占領統治に失敗した末路だ。
クリミア併合後のロシアを見ろ。経済制裁されジリ貧になってもうおしまいだ。
核兵器は人を殺しすぎるし、物を壊しすぎる。だから安全保障をまじめに考えたら全然役に立たない。
核兵器は万能ではない。
核兵器は運用コストが高いことで有名なわけだが、だから通常兵器を減らして核武装すればいいとかいう馬鹿が増えている。
本当に愚かだ。
ちょっと考えてみろ。
たとえば尖閣に中国漁船やってきて上陸して実効支配を試みたとする。ここで核を使うのか?ありえないだろ。
毎年のように世界中で領土紛争は起きているが無人島の領有程度の小競り合いで核が使われてたら地球はとっくに滅んでる。
もう少しすすんだ例として、沖縄の先島諸島を中国の海兵隊が占拠したとする。ここで核が使えるか?これも無理だろう。
インドパキスタン中国のカシミール問題のようにそれなりの面積のある国土を核兵器保有国同士が取り合う小競り合いで核が使われた例などない。
(ちなみにカシミール地方の面積は本州と同じくらいの広さだ。)
じゃあ東京にミサイルが飛んできて霞が関が火の海になったら?ここまでくるとようやく核兵器も選択肢に入ってくるかもしれない。
ただしこのような事態というのはつまり日本国の統治機構の解体、および占領統治、あるいは併合を目的とした侵略戦争がおきたということになる。
これは昨今話題になる台湾有事への介入だとか尖閣領海侵犯だとかとは相当次元の異なるとんでもなく飛躍した発想の事態だ。
こんなことは起こらない。
人口1億人もいる資源もない辺境の島国を多大な金と血を支払って併合するメリットなど全くない。
本気でそんな心配をしてるならそれはパラノイアだ。精神科に行った方がいい。
逆に言えば台湾有事のように現実に起こりそうな脅威に対しては核は全くの無力だってことだ。
わかったかな?
人間は本来、単体では弱い生き物だ。だから集団を作り、役割を分担し、組織を作って社会を形成してきた。農業をする者、道具を作る者、守る者、教える者。そうして分業と協力によって、人間は自然や災害に対してある程度安全に暮らせる文明を作ってきた。
しかし集団で生活する以上、ルールが必要になる。誰かが好き勝手に振る舞えば社会は壊れるからだ。そこで社会には法律や条例のような規範が作られる。そしてそれを守れない者を犯罪者と呼ぶ。
つまり犯罪者とは、社会のルールを破った者というよりも、人間社会という仕組みにうまく適応できなかった個体のことだと言える。
もちろん犯罪にも軽いものと重いものがある。交通違反や軽犯罪もあれば、詐欺や強盗のような重い犯罪もある。そして殺人のような犯罪は特に重い。人を殺すという行為は、人間社会が成立する前提そのものを壊してしまうからだ。
そのため刑罰も重くなる。長期の懲役だったり、無期懲役だったり、国によっては死刑だったりする。
ただ、ここで少し冷静に考えると、刑罰の本質はわりと単純な気がする。
という判断だ。
軽い犯罪なら罰金や短い刑期で済む。つまり「一度ルール違反はしたが、社会には戻れる」という判断だ。
しかし重大犯罪になると話が変わる。長い懲役刑や無期懲役になるのは、「この人間は社会に戻すのが危険かもしれない」という判断だからだろう。
そう考えると、死刑という制度もある意味では同じ延長線にある。社会に戻すことが不可能だと判断された個体を、社会から完全に排除するという処分だ。
つまり刑罰というのは本質的には「報復」よりも「社会からの隔離」に近い。
そしてここからはかなり極端な話になる。
もし刑罰の本質が社会からの隔離なのだとしたら、死刑という制度の代わりに、別の方法も理屈の上ではあり得るのではないか。
つまり人間社会の外に出す。文明の恩恵を受けられない場所に追放する。社会に適応できなかった個体は、社会の外で生きるしかない。
もちろん現実には人権問題や国際法など、いろいろな問題があるから実際には難しいだろう。だからこれはあくまで極論だ。
ただ、こう考えてみると犯罪者という存在の意味も少し違って見えてくる。
無敵の人・ローンオフェンダー対策の最終回答とも一致してておもろい
友だちがいない孤独をこじらせたおじさんが社会に自爆テロ仕掛けてくる犯罪の特効薬は
だった
警察のいない無人島で漂流した隣人と仲良く平和に過ごすには武器を作るのは最悪の選択肢。
酒を酌み交わして踊る方がはるかにマシ。
そうすると、こっちも競争に負けるわけにはいなくて・・・、と無制限に続く。
この軍事力エスカレート問題をどう解消するつもりなんでしょうか。
軍事力を上げても平和になんてならない。無駄にお金がかかるだけだと思う。
せいぜい “やってる感” を出せるだけ。
追記・
返信欄のこの意見に賛成です。
外交は完全な解決策ではない・・・むしろ文化交流まで含めると国同士のつながりを高めるのは凄くコストがかかる。
おまけに「不安」。友情という曖昧さに頼らなくちゃならないから、数値で比べられる軍事力のような絶対的な安心感はない。
だけど確実じゃない きずな を信じる勇気こそが、平和のためにベターだと思う。
警察のいない無人島で漂流した隣人と仲良く平和に過ごすには武器を作るのは最悪の選択肢。
酒を酌み交わして踊る方がはるかにマシ。
アホウドリ(特にコアホウドリ/短尾アホウドリ)を絶滅から救うには、原因に正面から対処する「地味だけど効く」対策の積み重ねがカギです。実際、日本を中心にかなり成果も出ています。
⸻
まず、なぜ絶滅寸前までいったのか
• 羽毛目的の乱獲
• 繁殖地が極端に少ない
・性成熟まで5〜7年
・1回に1卵
・毎年は産まない
→ 回復がとにかく遅い。
⸻
👉 日本では実際に、鳥島以外に**聟島(むこじま)**など新しい繁殖地づくりが進められています。
⸻
• 鳴き声をスピーカーで流す
• 若鳥が「ここ安全そう」と思って定着
👉 これが成功して、新しいコロニー形成に実際につながっています。
⸻
③ 漁業との衝突を減らす
• 対策:
• 夜間投縄
• 鳥よけテープ
• 重りをつけて素早く沈める
⸻
⸻
• 太平洋を渡る鳥なので、1国だけ頑張っても不十分
⸻
希望はあるの?
あります。かなり。
• 短尾アホウドリは
ただし、
放っておけばまた簡単に減る
⸻
まとめ
アホウドリを救う手立ては:
• 繁殖地を守る
• 気の遠くなるほど長期で見守る
派手さはないけど、